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4/23 LISTEN3周年!! 土田へのひろひろしさんからのお便りにも答えました
2026-04-23 42:54

4/23 LISTEN3周年!! 土田へのひろひろしさんからのお便りにも答えました

1 Comment
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LISTENが3周年を迎えました!!!

LISTENを日頃お使いいただきありがとうございます。LISTENのベータ版リリースから3年がちょうど経ちました。皆さんでLISTENをより良い場にし続けるためにも、引き続きよろしくお願いいたします!

  • ハタモトさんのLISTENヒストリーのnoteはこちらから

 

・春のつながりっすん2026

・地域系ポッドキャストの日 2026年4月

PODCAST MIXER 2.0

 


 

 

感想

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サマリー

LISTENは3周年を迎え、その歴史を振り返るとともに、ユーザーへの感謝が述べられました。特に、はたもとさんが作成したLISTENの歴史をまとめたノートや冊子が紹介され、初期の熱量や機能追加のスピードが語られました。また、最近発生した文字起こし機能の不具合やデータベース障害について説明があり、サービス安定化と大規模化に向けた取り組みが発表されました。 ライブ配信機能の安定性向上と仕様変更も報告されました。特に、バックグラウンド再生時の音声途切れ対策や、YouTube連携の簡素化が主な変更点です。これにより、よりラジオのようにライブ配信を楽しめるようになり、アーカイブ化の速度も向上しました。 最後に、ひろひろしさんから寄せられた土田さんへの質問に回答。土田さんは京都への引っ越しはしておらず、東京でリモート勤務していること、そして最近は健康維持のため朝型生活とジム通いを始めたことが明かされました。また、人生で一番ハマったこととして音楽を挙げ、羊文学やカネコアヤノといった邦楽アーティストへの思いを語りました。

LISTEN 3周年と歴史の振り返り
スピーカー 1
LISTEN NEWS
近藤です。 土田です。 LISTEN NEWSです。
こんにちは。 こんにちは。 土田くん。 はい。
スピーカー 1
LISTENが3周年を迎えました。 やっとー。
おめでとうございます。 おめでとうございます。
はい。直接的には、はたもとさんたちがやられているつながりっすんで知るっていう。
そうですね。僕も知らなかったです。 あーそうですか。はい。
はい。いつも8月の頭にね、ホスティング何周年を記念してみたいな感じで、
アニバーサLISTENを開催してくださる方々がいるので、なんか8月が記念日みたいなイメージもありますけど、
一番最初にサービスをリリースしたのは、4月の20日だったということですね。 なるほど。
で、ちゃんとそこを拾ってくださったはたもとさんたちが、4月20日開始のつながりっすんを始めてくださったということで、
スピーカー 2
ちょっと嬉しかったので、初日に僕もエントリーしまして。 あーそうですね。
スピーカー 1
自分の講演日記で参加させていただきました。 はい。
スピーカー 2
どうもはたもとさん、きりさん、ひろひろしさんありがとうございます。 ありがとうございます。
聞きました? そうですね。僕も最初まだ全然、最初の20日の近藤さんと音源も聞きましたね。
スピーカー 1
また今回もいろんな方が、新しい方とかも参加してるんで。
はいはいはい、そうなんですね。 今3日目まで来てるのかな?
はい。 ぜひ聞いていきたいところですね。
スピーカー 2
そうです。まだ僕は1日目で終わっているので、ちょっと2日3日目は追いつきたいと思います。
スピーカー 1
なんか4月26日のグリーンフィールダーさん、もう公開予約で入れてたりとかね。
結構みんな気が早いっていうか、忘れないようにっていうのもあるかもですけど。
3周年なんですけど、自分の講演日記でも話してるんですけど、3年本当にやってこられてまずはよかったなと。
なんだかんだ言って、3年経たないうちに無くなっちゃうサービスとかも多いんですけど。
なので、まずここまで続けてこられたのは、使ってくださる皆さんがいるおかげだなというふうに思いますので、改めて感謝申し上げます。
スピーカー 2
皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。
スピーカー 1
でですね、特にそんなにちゃんとした3周年を振り返るみたいな内容は用意してないんですけれど、
初期の頃を知らない辻田くんにおすすめの文献がありまして。
LISTENとは、言って3年なんでまだ全然振り返られるぐらいの歴史じゃないですか。
なので、立ち上げの頃からここまでどういうふうな変遷でやってきたのかということを振り返れる資料があるんですけれども、
それは冊子ですね。
スピーカー 2
冊子。
スピーカー 1
今ここで見せれないんですけれど、まさにこのイベントを開催している皆さんが作ってくださって、
アニバーサLISTENの2年目かな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ホスティング開始から2年、いや違うな、1年か。
1年の時に作っていただいた冊子があるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それをまた辻田くんに見せますんで、初期の頃の歴史がいっぱいそこに書いてあって、
ぜひ初期の頃の熱量とか、どういう感じで立ち上がってきたのかみたいな、結構ちゃんと年表とかになっていて、
わかりやすくまとまっていて、すごいしっかりした冊子をアニバーサLISTENの時に作ってくださっているので、また共有しますね。
スピーカー 2
多分それ僕見たかもしれません。
スピーカー 1
見た?持ってます?
スピーカー 2
いや、頂いてはないと思うんですけど、僕が本当に入社とか内定するかどうかみたいな、京都の研修が去年の10月になったんですけど、
その時に、
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
そうですね、なんか資料、文献書の、これ読むとLISTENの最初の方の歴史がわかるよみたいな感じで、
パラパラと眺めた記憶がありますね。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
それのことですよね。
スピーカー 1
はい、ちょっとあれはまた見ておいてくださいね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でですね、その年表の元ネタ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
年表の元ネタがありまして、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それは今すぐ見れるんですよ。
スピーカー 2
おー。どこでですか?はい。
スピーカー 1
それは畑本さんがノートにまとめてくれていて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんかLISTENではこんなふう、LISTENがこんなふうに進化してきましたよっていうので、
何月何日にこういう機能が加わりましたねとか、
そういう歴史を、これは2024年の4月20日に1周年記念ヒストリーということでまとめてくださっていて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それで最後かな?
もう続きもあったかな?
調べとけっていう話ですけど、
だいたいあれですね、その年表をユーザーさんに作っていただいてるっていう時点で、
すごいたりき本願というか、
スピーカー 2
よく言えばっていう。
スピーカー 1
そうですね。
でもLISTENを象徴するというか、
こういうユーザーの皆さんと本当にサービスを作ってきているっていう象徴かなっていう気もするんですけれど、
見ました?今送ったリンク。
この畑本さんのね、
はい。
スピーカー 1
ノートの方にLISTENの1周年記念ということで、
スピーカー 2
本当だ。
スピーカー 1
1年間どんなことがあったかっていうことが書かれていて、
なんか僕もこれ見てすごい感慨深かったっていうか、
この1年経った時に、
そうか1年でこんなにいろんなことやったなーって結構感慨深く、
その1周年の記念の時に読み返したのを覚えてます。
はい。
スピーカー 2
なるほど。
すごいですね。
本当に日ごとにこう、
どういう機能が加わったかみたいなものが書いてありますね。
スピーカー 1
はいはい。
そうなんですよ。
なんで最初の1年どんなスピードで機能追加していたかっていう。
まあスピード最近あんま変わらないかもですけど。
スピーカー 2
はい。
オートロイズという今も。
スピーカー 1
そうですね。
最近また加速してるような気がしますが、
結構初年度はやっぱり足りない機能だらけで、
こういうのが欲しい、
ああいうのが欲しいって言ってくださるユーザーさんもすごいたくさんいたので、
言ってくださった側から、
はいできましたって言って出して驚かせようみたいなことをずっとやっていて、
その歴史が1年目の熱量とともに書いてあるっていう感じで、
個人的にはやっぱすごいこれは嬉しくて、
なんかやっぱり作るのにはそれなりに時間がかかるし、
だけどやっぱり喜んでくださる方がいると思って、
できればちょっと驚かせたりじゃないですか。
もうできたんですかとか、
めちゃくちゃ使いやすいですとか、
もちろんその通りにならないことも多いですけど、
そうやって喜んでくださるかもしれないっていう中で、
頑張って作って作り続けたっていう、
のをちょっとまとめていただいて、
何て言うんですかね、
ちょっと報われた気持ちになるというか、
頑張った記録を第三者に形にしていただいたみたいな感じがして、
すごいその時嬉しかったのは覚えていますけど、
まさにその同じ畑本さんが今回、
つながりすんじゃなくて、
スピーカー 1
つながりすんで誕生日をお祝いしつつ、
イベントを開催してくださっているということで、
本当に改めてありがとうございますという気持ちです。
スピーカー 2
そうですね、ぜひ概要欄にも貼っておきます。
スピーカー 1
はい、そうですね。
公式の年表を書いてもいいですよね、本来。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
公式のノートなり何なり、確かにヘルプなりに。
スピーカー 1
LISTENの歩みみたいな感じで、
ちょっとこんな風に進んできました。
よくあるよね、会社概要とかでも。
スピーカー 2
そうですね、確かに遠隔というかサービスの。
スピーカー 1
はい、遠隔みたいなのがあるんで。
全部じゃなくてもある程度大きなやつとかを、
ちょっと年表にしてもいいかもな、そろそろ。
やりましょうか。
スピーカー 2
はい、僕が書くことになると思います。
スピーカー 1
じゃあ津田君、振り返りというか、
LISTENの成り立ちを勉強する意味でも、
ちょっと年表編集をお願いいたします。
ちゃんと先人がいて、非常にきれいにまとめてくださっている、
元原稿もありますので、そちらも使わせていただきながら。
という感じですが、どうですか?
3周年にあたって何か考えはありますか?
スピーカー 2
僕は本当に4月入社で、
半年前くらいからLISTENというサービスを知って、
色々使い始めたりとかヘルプを書いたりしてきましたけど、
やっぱりまだどっちからかというと、
おめでとうございますって言われて、
ありがとうございますって一応もう入社したのでもちろん言うんですけど、
どちらかというとおめでとうございます側にまだいるというか、
そんな感じはまだしますけど、
どんどんいろいろ手伝って、
どんどんおめでとうございますって言われて、
ありがとうございますっていう、
その気持ちを込めて言える方になっていきたいですね。
スピーカー 1
仲の人になっていくということかな。
LISTENの人として。
ぜひぜひね。
基本作業した分だけ仲の人になっていくんで、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
たくさん作業すればするほど、あれは自分が関わったサービスと言える比率が増えていくということなので、
ぜひたくさん手を動かして進んでいきましょう。
3周年そんなとこですかね。
全然通過点と言いますか、
どっちかというとまだ初期だと思うんで、
初期って何かよくわかんないけど、
長く続くサービスのまだ最初の頃だと僕は思ってますし、
まだまだ発展をさせていきたいLISTENだと思ってますんで、
ここで何か総括というか何かが振り返って何かが終わるとかじゃなくて、
どっちかというとこれからの発展に向けてますます進んでいきたいと思ってますんでよろしくお願いします。
システム障害と今後の安定化に向けた取り組み
スピーカー 2
では今日はLISTENのアップデートなりメイン機能としては、
まずは不具合がここ数日起きていまして、
ちょっとそちらの方お願いします。
スピーカー 1
ちょっと不具合がたくさん起こってしまい皆さんにご不便をおかけして申し訳ありませんでした。
複合的にというか複数ちょっと発生をさせてしまいまして、
直近から言うとまずLISTENの文字起こしがうまく行われない状況というのが、
昨日から4月の21日の火曜日から発生をしてました。
これは文字起こしの処理を行うライブラリーを新しくしたんですけど、
処理を行うサーバーのライブラリーが新しくなっていたんですけど、
そこでライブラリーの不整合が起きて文字起こしが動かないマシンが出ていたというのが直接的な原因です。
アップデートをしてどんどん新しいバージョンにしていくのはいいことなんですけど、
ちょっと相性というか互換性の問題が出てしまってたというところで、
ちょっと気づくのに時間がかかってしまってすみません。
こちらも解消して文字起こしの再処理を今走らせているところなので、
ちょっとおかしいなと思っていただいてた方も待っていただくとそのうち文字起こしされると思うので、
ちょっとお待ちくださいという感じです。
特に何か対応していただく、操作をしていただく必要はないかと思います。
というのが一つですね。
もう一つが今日の未明、4月22日水曜日の未明と、
それから21日の火曜日の未明から午前中ぐらいまでにかけてサイトにアクセスしにくかったり、
あとはちょっと更新が関係する処理をするとエラーが起きるという状況が発生してしまっていました。
こちらはさっきのとは別でデータベースの障害が起きていて、
それを一応初日に対応したつもりだったんですけれども、
同じようなことが2日目にまた起こってしまって、
より根本的な対応を本日進めていたという状況です。
1日目にエラーが出ていて直したはずなのに同じことを再発したしまって本当にすみませんでしたというところですけど、
一旦今日の対応はかなり根本的にというか、より根本的な対応をしたつもりですので、
しばらくは大丈夫じゃないかと思っています。
ということでちょっとここに来て不具合が多いんじゃないのって思われているかもしれないですけど、
実際ちょっと複数発生させてしまったので、
より安定したサービスを目指して対応を進めていきたいと思っていますが、
ちょっとユーザーさんも増えてきて番組も増えてきて、
あとはビデオポッドキャストの投稿なんかも増えてきて、
全体的にシステムの負荷というのが高まる時間帯があったりすることが増えてきているので、
またLISTEN自体次のフェーズというか、
より大規模なシステムにしてもう少し安定するようにということで、
今までの仕組みをちょっと拡充して、
次のフェーズに持っていかないといけないなという認識でおりますので、
そちらはちょっと順番にシステムをより安定して動かせるようにということを取り組もうと思っています。
こんな言い方するとちょっと不謹慎かもしれないですけど、
成長通といいますか、
本当に使ってくださる方が増えているという嬉しい悲鳴だとは思っているので、
せっかくLISTENがいいなと思って新しく使ってくださる方とか、
新しい機能を積極的に使ってくださる方がいる中で、
残念だなという形で使わないというふうになるのは一番もったいないというか残念なことだと思うので、
そういう新しい方々にもご満足いただけるようにとか、
新しい機能を使ってくださる方の処理もちゃんと安定してできるようにということで心がけていきたいと思います。
ライブ配信機能の安定性向上と仕様変更
スピーカー 1
ちょっとそれと若干関係するんですけど、
先日からお伝えしているApple Podcastさんの連携。
動画をアップロードするとApple Podcastにもビデオが投稿されますという対応ですけど、
こちらも進めておりまして、
先週と内容はそんなに変わらないように聞こえるかもですけども、
システムの連携はだいぶ進んでおりまして、
スピーカー 1
ある程度うまく動くようになってきているんですけれど、
今ちょっとAppleさんと情勢を進めながら正式に連携をやるということで、
あらかじめ登録された番組に関してはビデオを投稿するとAppleさんにそのままちゃんと投稿されるという状態までもう少しというところですので、
改めてちょっと個別に現在の取り組みに参加いただいているPodcastさんにはご連絡したいと思いますけれど、
こちらも割とフォーマットの変換とか思ったよりも合わせるのがちょっと時間がかかっちゃったところはあるんですけれど、
進んでおりますのでご安心くださいということと、もうちょっとですということでお待ちいただければと思います。
スピーカー 2
では次のメイン機能というか、LISTENのアップデートの方ですね。
はい、ということでライブ配信機能の安定性が向上して仕様が変更しました。
はい、ということでこちらも説明お願いします。
スピーカー 1
はい、こちらはですね、LISTENのライブ配信の話なんですけれど、
ライブを音声で聞いていたら何かいつの間にか止まってしまったみたいなことはなかったですか、これまで。
スピーカー 2
はい、ありました。
スピーカー 1
ありました?ありましたよね。
はい。
スピーカー 1
特にスマホとかでラジオっぽく聞いていて、バックグラウンドに回っている、画面がロックされた状態で聞いてたりすると、
一時的に止まってしまうと自動的には再開してくれないんですよね。
スピーカー 2
あー、一回止まって動かなくなっちゃうとかですか。
スピーカー 1
はい、もう一回ブラウザーを開いて再生ボタンを押さないと配信が途切れてしまうと自動的には再開してくれないんですよ、スマホの場合特に。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからラジオみたいに聞けるよっていうのが売りなんですけど、実際はラジオみたいに聞けないっていう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
はい、まあそうなっちゃいますよね。途切れてしまうんだったら。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
はい、ということでバックグラウンド再生ができてラジオみたいに聞けるっていうLISTENのライブの売りでもあるので、
そこがもう少し音声のライブを聞いている時に安定するようにっていう対策を行いましたというのがこの内容です。
はい、で具体的にはどうしてもあのライブ配信ってちょっとデータが届かないというか遅くなる時ってあるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
その配信されている方の回線の状況だったりとかいろんな要因で、
安定してずっと映像が来てるんだけどたまにちょっと速度が落ちたりとかして少し途切れたりとかどうしてもあるんですね。
そういう時にどうしてもその音声が一時的に届かなくなったりとかするんですけど、
それがあると勝手にスマホが再生が終わったと思って止めてしまって自動では戻らなくなるっていうのが根本的な原因だったんです。
なのでそこをどういうふうに対応するかっていうところなんですけど、
ちょっとシステム的な話になりますけど、一時的に音声が届かなくなったら一旦無音の音声を流して一応再生が続いている状態を維持するように工夫をしまして、
そうすることでスマホからはずっと再生が続いているというふうに見えて、
もう一回音が鳴り始めたらちゃんとその無音の音声が届いている音声に変わって鳴り始めるっていうことをちょっと裏側ではやって、
だいぶ安定したと思います。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
なので、画面をロックというかホーム画面に移ったりとか他のアプリ開いたりとか画面ロックしてバックグラウンドになっている状態でも、
スピーカー 1
今までよりもかなり途切れにくくて、ライブ配信の音が途切れとしても再生が続いているみたいになっていると思うんで、
ラジオ代わりに音声としてライブをしたいっていう時により使いやすくなっているかなというふうに思います。
その安定性が増しましたっていう感じなんですけど、
その他の機能のところで、配信を終えた後に配信した音声がポッドキャストのエピソードの下書きに保存されてアーカイブされますよね。
その時はその無音の部分は取り除くようにしてます。
スピーカー 2
無音ができたらそれはカットされるっていう。
スピーカー 1
そうですね。自動的にその無音の部分はカットしてつなぐようにしてます。
それからちょっとこれが大きな変更になるんですけど、今まではLISTEN上でライブを止めても裏側ではYouTubeへのライブがそのまま続けられますっていう仕組みでした。
これはどういう用途を想定していたかというと、YouTubeでは最大12時間までライブできますけど、
なんかもう10時間とか12時間とかすごい長いライブをずっとやっておいて、
音声版の方では例えばインタビューをゲストを呼んで一人ずつやっていた時に、
一人ずつのエピソードを切り出せるようにLISTENのライブをスタートしては止めて、また次のライブをスタートして止めて、
で一個ずつをどんどんアーカイブ化していけるといいかなっていう。
そういう想定でYouTubeライブは続けたままでLISTENのライブを始めたり止めたり始めたり止めたりできるっていう仕組みにしてたんですね。
なんですけどちょっとこの仕組みがかなり不安定さを呼んでいまして、
ちょっと考えていただくとわかると思うんですけど、
例えばそのLISTENのライブを停止したらアーカイブ化されるが、
YouTubeへの転送が続いているみたいなのってもう考えるだけでちょっと不安定そうじゃないですか。
スピーカー 2
ズレがあるってことですかね。
スピーカー 1
ズレもそうですね、どこからどこまでが配信をしていた音声なのかっていうのも難しいし、
レコーディングの仕組みで動いたり止まったりしている横でずっと流れている映像があったりっていうのもあって、
結構そこを安定させるのがわりと難しくて、それにさっきの音声が途切れないように無音を入れたりとかっていうことになってくると、
タイミング合わせたりとか色々結構複雑でちょっとその安定性を重視するためにもう少し仕組みをシンプルにしないと、
なかなか安定させられないなという判断をしまして、
ということとあとはYouTubeは長いけれどLISTENの方は細かく切るっていう運用している人はほとんどいないんじゃないかという、
そこまで使われていないかなということもありましたので、
一旦ちょっとその少し複雑な仕組みをやめてLISTENで配信を停止したらYouTubeの配信も止まるっていうすごくシンプルな実装に変えております。
めっちゃ使ってたのにちょっとやめてくれみたいな声があったらちょっと一応いただければと思いますけど、
僕の見ているところではそこまでその機能をすごく使われていることもないのかなという印象だったので、
よりシンプルに安定して動くような方にちょっと変更してます。
これの副産物としてはアーカイブ化がかなり早くなっているはずで、
基本的にLISTENのページでライブ配信を停止したらすぐに全部の配信が止まって音声を作る処理とかが走り始めるんで、
これまでよりもアーカイブ化されるまでの時間が早くなっているんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
そうですね、確かに今までそういうLISTENでアーカイブするために切って、切って、切ってっていうのはまたもう一回配信を始めて、
YouTubeでも配信を始めてっていうふうにできればできますもんね、一応。
スピーカー 1
そうですね、全部セットでLISTENでもスタート、誘致でもスタート、で止めたら両方止まる、止めてっていう、
それが一番わかりやすいというか、かなと思いますので、そんなふうに使っていただければと思いますね。
スピーカー 2
そうですね、という感じですかね。
スピーカー 1
はい、一旦機能追加や障害のお知らせなど、こんなところかと思います。
イベント告知
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。では、イベントの告知に移りたいと思います。
はい、ということで今日、最初の冒頭にも紹介がありましたけど、3周年ということで春のつながりっすん2026、
ということでこちらが4月の20日、20日から26日の1週間、1日に2番組でもう始まっています。
はい。
スピーカー 2
はい、ということで、これ配信が24なので、ちょうど折り返しぐらいですかね。
スピーカー 1
そうですね。
24日はメカラジアットリケートクラボさんと谷蔵さん、メカラウロコノリカラジオと宇和野空さんですね。
スピーカー 2
はい、ということで折り返しなので、そこもあると、それからぜひ聴いていただければと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、で、他のイベントとしましては、地域系ポッドキャストの日、2026年4月ということで、こちらも、
そうですね、こちらは4月の15日から21日で、はい、もう既に終了して、
スピーカー 1
最終のエピソードが、
スピーカー 2
25、
スピーカー 1
あるかな。
スピーカー 2
はい、21日でその振り返りを25日に、
はい、高見千恵さんが出しているので、そちらもチェックしてみてください。
はい。
で、先週に引き続き、そうですね、ポッドキャストミキサー2.0も、
ポッドキャストエキスポ5月9日と10日の1週間先の5月16日ですかね。
はい、こちらも神戸で開催されるので、そちらもチケットなどありますのでチェックしてみてください。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。
ひろひろしさんからのお便り:土田さんへの質問
スピーカー 2
ということで最後に、先週、ひろひろしさんからお便りをいただきまして、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そちらにお答えしようかなと思います。
スピーカー 1
はい、またお便りいただいたんですね。
スピーカー 2
はい、とてもありがたいです。
はい。
はい、ではちょっと読ませていただきます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、いつも配信ありがとうございます。今回は土田さんについての質問です。
はい、僕について。
スピーカー 1
土田さんについて来ましたね。
スピーカー 2
僕ですね、はい。
はい、1つ目、温度車への就職おめでとうございます。
社会人、いろいろ大変なことがあるかと思いますが、
程よく息抜きしながら、周りにヘルプを求めていきながら頑張ってください。
さて、温度車に就職ということですが、京都にお引越しされたんですか?
どうですか?古き良き京都はもし、
いや、どうですか?古き良き京都は。
はい、もし違っていてましたらすみません。
はい、2つ目の質問ですね。
2つ目の質問は、
土田さんの今までの人生で一番ハマったことは何ですか?
人には人のハマったものがいくつかあると思います。
教えの熱い思いを語るのがポッドキャスト。ぜひ土田さんがハマったことを教えてくださいませ。
日差しがきつくなってきましたね。ご自愛くださいませ。ということで、
はい、2つほど質問いただきました。
はい。
はい、なんか最後に僕のコーナーみたいになっちゃいまして。
スピーカー 1
はい。
どうでしょうか?
スピーカー 2
そうですね、1つ目、えっと、
メインは温度車に就職して、
京都に引っ越しされたんですか?ということですけど、
こちらは引っ越しはしていないです。
はい。
そうですね。
半年前の内定の時とかにいろいろ近藤さんとお話しして、
一応、僕が東京になるべくいたいということと、
あとは東京も雑談さんといろいろやり取りがあったりとか、
いろいろあるということで、
はい、東京でリモート勤務みたいな形になりましたかね。
はい。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
はい、なので、京都は研修で行ったり、何かイベントがあるときに行ったきりで、
そうですね、特にずっとはいないですね。
スピーカー 1
はい。京都には来てないけど、どうですか?最近は。ちょっと慣れました?
スピーカー 2
そうですね、最近はもう本当に、まず仕事に慣れるのが大変っていうことは前提として、
何よりも一番大変なのは生活習慣ですかね。
スピーカー 1
生活習慣。
スピーカー 2
はい、本当に入社するまで、3月ぐらいまで本当に、
深夜2時、3時とかに寝て。
スピーカー 1
結構夜型なんですね。
スピーカー 2
そうですね、なんか大学生は結構、夜飲み会とかあったり、
あと朝に予定があんまりないので、
どっちかっていうと、
スピーカー 1
後ろにずれがち。
スピーカー 2
そっちの方がいいっていうので、結構そうなっちゃってたんですが、
4月から働いて、本当に朝6時、7時ぐらいに起きるような生活をしようということで。
スピーカー 1
すごい、結構健全じゃないですか。
スピーカー 2
はい、ちょっと健全にならなきゃダメだなっていう。
スピーカー 1
すごいすごい。
スピーカー 2
なので、なるべく本当に頑張って朝6時とか7時に起きて、
朝6時に起きた日は、
そして4月から自分でジムを契約して、
ちょっと運動もしなきゃということで、
朝早くなるべく行ける時に行ってみたいなことを、
もちろん行けない時もあるんですけど。
スピーカー 1
じゃあ朝6時に起きてジムに行ってるんですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
仕事前に。なんかすごい意識高い人みたいな。
スピーカー 2
いや、本当にそうなろうと思って。
スピーカー 1
はいはい。頑張ってますね。
スピーカー 2
そうですね。
あ、いいです。
スピーカー 1
それがもう定着してるんですか、日常に。
スピーカー 2
まだちょっと定着できてないんですよね。
ジムはやっぱり習慣化できてなくてまだ。
週1、2ぐらいなんですけど。
スピーカー 1
でも結構行ってるんじゃないですか。
スピーカー 2
昨日も夕方行ってきたんですけど、
初めて夕方の7時ぐらいに行ったら、
すごいエニータイムなんですけど、すごい混んでいて、
ちょっとこの時間に行くのやっぱりきついから朝行かなきゃって、
ちょっと決意を固めましたね。
スピーカー 1
朝の方がいいなっていう。
スピーカー 2
はい。なんかいろいろ待ち時間とか、
なんか機械を待つ時間とかそれがめんどくさくて、
朝早く起きていくべきだっていう風になったので、
ちょっとこれからもどんどん、
行ける時にどんどん朝起きて行ってって感じにしていきたいなと思ってますね。
スピーカー 1
えらいね。それは家からは近いの?
スピーカー 2
家から歩いて10分弱ぐらいの。
スピーカー 1
まあ近い。で、どれぐらいの時間やるんですか朝行ったら。
スピーカー 2
そうですね。30分ぐらいですかね。3、40分。
スピーカー 1
30分やって帰ってシャワーとか浴びる?
スピーカー 2
そうですね。浴びたりとか、あんま汗かいてないとそのまま普通に朝仕事始めたりとかもありますね。
スピーカー 1
へえ。そうするとやっぱ体とか頭とか起きますか?
スピーカー 2
でもなんかいいですね。
まだ定着してないんですけど、やっぱり朝運動するとちょっとその日の、
何ですか、元気になるというか逆に。そんな気がします。
スピーカー 1
まあ、体は起きるしね。
血も巡るから頭も動くだろうしね。
スピーカー 2
はい。そうですね。
スピーカー 1
すごい健康的やな。なんかあれは?筋肉は?
筋肉がついて自信が持てるとかそういうのは?
スピーカー 2
筋トレも頑張ろうとしてて、なんか主に足もあれですけど、スクワット系のやつとか、
あとは大胸筋とかもそういう普通に上半身とかもまんべんなく、徐々にですけど、
まだ機械の使い方も全然わかってないので。
へえ。なんかちょっと胸に筋肉つけたいなとかお腹割りたいなみたいなのあるんですか?
あります。まあでも。
あるんや。
スピーカー 2
胸に筋肉つけたいですね。あとお腹も、お腹はちょっと脂肪が今やばいんで、ちょっとそこを、
改善するのも含めていろいろ、まあ早歩きなり、筋トレなり頑張っていきたいです。
スピーカー 1
それって一般的?胸に筋肉つけたいとかって。
スピーカー 2
一般ってどういうことですか?
いや、わかんないですけど同年代の男性は?
同年代ですか?
スピーカー 2
いや、でもどうですかね。なんかまあ、一般的っちゃ一般的な気もしますけどね。
筋トレしたいってなったら、やっぱり大胸筋つけたいとか。
スピーカー 2
筋トレしたい人はやっぱりそういうのはあると思いますよ、きっと。
スピーカー 1
それは何?モテる?
スピーカー 2
ああ、どうなん?モテるも絶対あります。
スピーカー 1
ああ、そうなの。やっぱりモテるんだ。
スピーカー 2
そうですね、まあ普通に自己肯定感みたいな。
スピーカー 1
自信が持てるみたいなね。
スピーカー 2
僕は結構健康目的ですね。
スピーカー 1
なるほどね。
いや、僕はずっと持久系のスポーツやってるんで、
無駄な筋肉つけて重くしたくないっていう。
どっちかっていうとそっちなんで、筋肉をつけたいと思ったことがないんですけど、
スピーカー 2
勝手につくっていうかね、自給系のことをやってたら。
スピーカー 1
それ以上は重りだしなっていう。
スピーカー 2
それもめっちゃありますね、確かに。
スピーカー 1
そうですね、坂登ったりするのに体が重くなるとしんどいから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
自給系アスリートはそういうとこあるかもしれないけど。
そうか、やっぱりそういうのあるんだな。いいですね。
スピーカー 2
でもその代償で結構めっちゃ寝ちゃうんですよね。
1日9時間とか10時間寝ちゃうみたいな。
なので最近は10時とか11時くらい寝て、
10時とか11時くらい寝て、7時とか8時くらい寝ちゃうみたいなの結構ありますね。
スピーカー 1
いいんじゃないですか?
スピーカー 2
逆に体が今慣れてる段階というか。
スピーカー 1
本当に筋肉つけたいなら休む時間に成長するっていうか回復すると思うし。
夜がね、なかなか寝つけなくて困ってる方とかもいると思うんで。
そもそも寝れるってこと自体すごくいいと思いますけど。
スピーカー 2
僕寝る才能めっちゃありますね。
これは本当にわけわかんないですけど。
結構メット入ってマジで10分くらい寝ちゃいますね、以内で。
スピーカー 1
そんなんで自慢します?
スピーカー 2
でもみんな寝れないってよく聞くんですけど。
スピーカー 1
僕あれですよ。3分以内には寝てますよ。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
てか1分くらいじゃないかな。
スピーカー 2
それは多分めちゃめちゃ才能すごいです。
みんな結構寝れないみたいなので意外と。
スピーカー 1
それは僕もないですよね。
めっちゃ寝るの得意です。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
スーッて寝ていく。
多分1分くらいいっちゃうかな、本当に。
スピーカー 2
私はちょっとハードワークすぎるかもしれない。
スピーカー 1
でもいいじゃないですか。聞いてると別に悪いことじゃないというか。
すごく健康的な印象だし。
慣れてきたらやっぱりちょっと余力が出るんじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。なのでこのままいい健康生活を維持していきたいなと思っています。
ということで1つ目の質問。
スピーカー 1
京都はどうですか?じゃなくて。
筋力作りの話になりましたけど。
スピーカー 2
僕の生活史上ですけど。
スピーカー 1
はいはいはい。面白かったです。
スピーカー 2
一応どこに行ってるかとかでいくと東中野の方に週何回か出所してって感じになりますね。
スピーカー 1
そうですね。今日もそうですもんね。
スピーカー 2
それ以外は自宅でって感じでした。
はい。で2つ目。
僕の一番人生でハマったことは何ですか?ということで。
スピーカー 1
何でしょうか。
スピーカー 2
これ難しいですね。あんまり。
1つ挙げるとするとやっぱり音楽ですかね。
音楽は聞くのはずっと好きで。
中高生ぐらいからずっと聞くのが好きで。
大学生はインディーとかですけどライブを企画するイベントとかにもいたりとかしていたんで。
いろいろライブとかもすごい行っていたので音楽ってことになるかと思います。
スピーカー 1
自分でイベントをやったりもしてるぐらい好きだったっていう。
スピーカー 2
そうですね。サークルで。
数人のチームでイベントやったりとかもしましたね。
スピーカー 1
すごい。具体的にこの人たちの音楽が好きとか。
スピーカー 2
そうですね。結構時代というか年代、自分の中での年の年代とかにもよって違うんですけど。
それちょっとコアになっちゃうかもしれないですけど。
高校生の頃は羊文学っていう、今結構人気ですけど。
羊文学とあとカネコアヤノっていうアーティストがすごい好きでしたね。
スピーカー 1
基本日本人?
スピーカー 2
基本日本、邦楽ばっかり聞いてますね。
スピーカー 1
女性グループですかね。
スピーカー 2
そうですね。羊文学今結構有名で、いろいろ出てますね。
スピーカー 1
なんかこの質問の意図はさ、たぶんさ、土田くんがさ、なんかちょっとクールな印象なんだと思うんですよ。
なんていうのかな、落ち着いてるっちゃ落ち着いてるけど、こうもっと厚さを出してほしいっていうか。
なんかめっちゃ厚くさ、これが実はめっちゃ好きなんですよとか。
土田くんの内なる厚さというか、情熱というか。
そういう厚い部分を聞きたいっていうことなんじゃないかなと僕は想像するんですが。
今挙げたアーティストさんの良さを厚く語ってくれませんか。
スピーカー 2
そうですね。じゃあ羊文学とかを例にすると、
そうですね、これ厚くなるっていうか、僕のこの音楽への向き換え方が厚いなんですけど、
ちょっとたぶん熱狂とかとは違うんですよね、きっと。
どちらかというと落ち着くとか、ちょっと逃避的というか、別世界に行くみたいなものを求めてるっていう音楽に対して。
なので結構高校生活とかやっぱり人間関係だったりとか、受験勉強からちょっと逃げたくなる時とか、
そういう時にそこに羊文学の音楽を聴いて落ち着くみたいな、ちょっと感傷的になるみたいな、そういう熱狂の仕方ではありましたね。
スピーカー 1
でもそれでも好きっていう気持ちがすごくよく分かりましたよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
自分の心に寄り添ってくれるっていうか、そういうちょっと現実から離れたい時とかに寄り添ってくれてるっていうことですかね。
スピーカー 2
そうですね。結構そういうものがすごく好むので、なんでそんな感じでしたね。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
という感じですかね。
スピーカー 1
どうですかね、ひろひろしさん。ご満足いただけましたか。
なんとなくでも土田くんのちょっとひと隣が良かった気がしますけど。
スピーカー 2
ということで、メールいただきましてありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
ではこんな感じですかね。
ということで、今日はLISTEN3周年を最初にお祝いしました。
不具合のお詫びだったりとか、あとはライブ配信機能の安定性向上や仕様変更についてのお話。
それで次はイベントですね。イベントも3つ紹介して、最後にひろひろしさんからのお便りに答えました。
それでは今回のLISTENニュースを終わりたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
42:54

コメント

おたより、ご回答いただきありがとうございました(^^) そう、近藤さんのおっしゃるように変に落ち着いてはるので、熱さを感じれるかなと思いお便りしました。 あと自分のことを積極的にお話されるタイプでもなさそうなので、質問があれば知れるかなぁ、と思い。 土田さんのことをより知れたと思います。ありがとうございました。

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