sayacoです。
たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
シャープ260です。
はい、はい、霧のいい数字です。
霧、いいね、そうだね。
うん。
先週末なんですけど、先週末じゃないな、これ配信されるときには先々週末になるんだけど、
うん。
京都で開催されたドングリの会に行ってきました。
おー、リアルイベント。
うん、私初めてポッドキャストのリアルイベントに行って、すごい楽しかった。
ね、一緒にね、ポンカンさんって方とも一緒に行ってね、楽しそうでしたね。
そうそう、すごい楽しかったです。で、ドングリの会というのは、ポッドキャスト番組ドングリFM以下、状況ボーイズレコポンFM息抜き給頭室っていうドングリファミリーがいらっしゃって。
すごいよね、みんなで京都に行ったんだもんね。
そう、すごいよね。しかもさ、入場料が1000円なんだよね。
うんうんうん。
みんな自分の交通費も回収できてないんだなと思って、ちょっと申し訳ない気持ちになっちゃうよね。
場所代で。
そうだね、場所代もかかってるもんね。
そうね、芋煮。
うんうんうん。
ふるまい鍋で芋煮っていうのをなるみさんが作ってくれて、それはすごくおいしいし。
うん。
だからあのような格好してたの?
あ、着物みたいな格好?
なんかジンベエさんなのか、あれだけど。
着物着物。
着物なんだ、あれ。
そう、なんかね、面白い素材だったら触らせてもらったんだけど。
触らしてもらったんだね。
話題になったんだよ、それが。
うんうんうん。
あのナイロンのシャカシャカした感じのあったかそうな感じで、で、できてる着物で、仕事もこれで行くんだよって言って。
嘘?すごいじゃん。
そう、そうなんです。だからどんぐりの2人ももちろんなんだけど、他の番組の方たちみんなとおしゃべりができて、すごいなんかいい場だったなって。
贅沢だね。
贅沢でしょ。
あれ気になったよ、あのなるみさんのなんだっけ、おへその。
あ、毛玉置いてた。
毛玉だ。
あれ何なのって思っちゃったよ。
え、でもさ、昔おへその毛玉の話したじゃん。
え、してたしてた。
あーそうそう、これこれって感じ。
私からしたらね、貯めてるってちょっとね。
いやすごくない?え、それわざわざなるみさんちゃんとずっと貯めてたのかな、あのこういう貝があるからって。
あ、なんか貯めてるんで持って行きますみたいな話はちょっと前にしてた。
貝があるからってわけじゃないと思うんだけど。
なんか虫でも入れてんのかなって思った。
毛玉だった。
あのなるみさんのおへその毛玉っていうのは、お腹が毛深い人って冬にヒートテックを着るとおへその中に毛玉が溜まるんだよね。
で私はそれを夫がそうだから知ってたんだけど、なんかどんぐりでも話しててめっちゃ笑ったっていう話をだいぶ前にしてて。
私たちがどんぐりの話をした回でしてて、あーこれこれみたいな感じ。
いや貴重じゃん、その現物が見れるっていうのは。
いや私は見慣れてるのよ。
そうなの?
やっぱさ、旦那さんのやっぱさ、おへその毛玉よりさ、なるみさんのさ、おへその毛玉のはさやっぱ貴重じゃん。
誰もあんなとこに触ろうとしなかったけどね。
奥から写真撮るんでしょ。
貴重なのにね、すごいわ。
いやでもほんと面白かったし、みんなホスピタリティがすごいんだよね。
へーそうなんだ。
そう、もちろんその来た人同士、一人で来てる人も結構いて、来た人同士でも話をできるんだけど、
その一人でぽつんにあんまりならないようにみんなが常に話しかけてくれるの。
え、あの有名な番組のホットキャスターさんミスから話しかけに行くの?
そうそうそうそう。
え、すごくない?
それがすごいなと思って、私たち多分リアルイベントできないよ。
確かに、そんなホスピタリティ持ち合わせてるかどうか。
そう、そう思ってないのよ。
へーすごいね。
なんか夏目さんのホスピタリティが、なんか一番なさそうみたいなイメージあるじゃん。
あるある。
自由にしてそうとか思って。
でも私なんとなく夏目さんに一番感激してしまって。
へーどんなとこが?
私とポンカンさんがね、ポンカンエイムさんが芋煮食べ終わって、
でそのお皿目の前に置いたままおしゃべりしてたら、
あ、これ持っていきますねとか言って持ってってくれたり。
そんなことしてくれるの?
そう、で普通に一人で立ってる人いたらしゃべりかけてたし。
へー。
なんかね、へーすごいとか思って。
意外だね。
意外でしょ、だから意外だからもしかしたらすごいと思っちゃったのかもしれない。
みんなね、すごいしゃべりかけてくれるんだけど、
うんうんうんうん。
もうなんかびっくりした。
へー、やっぱあれか、なんかポッドキャストウィークエンドとかに会った時の
どんぐりFMさんは自分たちのお店だからさ、
結局みんなが誰かしら来るからポツンとってことがさ、ないけど、
そういうね、イベントとかだとそういうのが見えるから、
気にもあるのかもね。
そこに滞留するからね。
うんうんうん。
へー意外ですわ。
そうそう、私も38度ラジオっていう缶パッチをだいぶ前に作ってて、
それをつけていって、もう入り口のところに夏目さんがいたから、
あ、夏目さんって言ったらパッチ見て、
あー、なるみさんすぐ呼んできますねとか言って。
すぐ呼んでくるのすごくない?
そうそうそう、私としゃべる前に、あ、なるみさん呼んでくるなんて。
どうなんだろう。
でもなるみさんも来て、あーって言って。
写真でも撮りますか?とか言って。
写真でも撮りますか?
優しいね。
有名人ムーブね。
私にはできない。
でもあーって言ってくれるからね、我々のことちゃんと認知してくれっていうのはありがたいですね。
そうありがたいです。
一方で、一緒に行ったポンカンAMさん、超有名人でした。
それはさ、あれなのかな、そういうイベントにポンカンさんがよく行ってるの?
違う、お便り職人なんです。
あー、やっちゃってんね。
どういうことよ。
裏の裏でやってたね、我々の知らないところで。
いや、知ってるんだけど。
あ、知ってたのね。
そう、お便り読まれてるから知ってるんだけど、
あ、ポンカンAMさん女性だと思ってましたってみんなから言われてた。
あー、だってね、ネーミングっていうか、自分の名前がなんかちょっと女性っぽいもんね。
デコポンFMに対するポンカンAMだからね。
そうそうそうそう。
そう、だから女性だと思ってましたっておじさんが言われてたよ。
どうなんだろう、嬉しいのかな、ちょっと何とも言えないよね。
でも一緒に行ってもらって私はすごく安心できて。
そうだよね、だからいろんな人と喋れるよね、ポンカンAMさんのおかげでね。
そうそうそう、そうなのそうなの。
あと38度は知られてないね。
残念じゃん。
頑張ろう。
うん、頑張ろうよ。
なんか何人か、あーそのバッジのアートワーク見たことある気がするって言ってくれる人がいた。
あー、気がするだけだもんね、聞いてはないってことだもんね。
そうそう、お一人だけお風呂で聞いてますって言ってくださる男性がいた。
さすがだね。
嬉しいね。
それはお風呂フレンズだ。
お使い方わかってる。
そうそう、お風呂フレンズです。
いやー、もう我々はもうちょっと頑張らなきゃいけないですね。
そう、頑張らないといけないね。
いいですね、いいイベントだったんじゃないでしょうか。
そう、とっても楽しかったし、勉強になるイベントだったね。
自分たちはこれできねえなって。
多分ね、もうちょっとフォロワーが増えなきゃいけないのと、
違う違う、そういう問題じゃない。ホスピタリティの問題。
あー、そっちね。それは無理だ。いきなりはつかないね。いきなりは無理。
うん、だからリアルイベントというものは考えた方がいいかもね。
頑張りましょう。
やりたい、やりたいって言ってたけどさ。
自信ないやりたい人間だからね。
初対面の人と話すの苦手でしょ?
いや、そんなこそないよ。
マジで?
うん、私初対面の人と別に喋れるよ。
喋れるけど、女性の方がやっぱ得意だね、男性より。
喋りかけれる?
どうだろう、なんか喋りかけれそうな雰囲気の人だったらできると思う。
それじゃダメなのよね。
全員でも行かないといけないってことでしょ?
そうそう。
そこはちょっと訓練が必要です。
ね、イベントに来てくれるから、自分に対してウェルカムな感じは分かるんだけど、
それでも私みんなに喋りかける自信ないなと思った。
あー、今回は近々ちょっとそう思っちゃったのね。
思ったね。これは大変なことだぞって思った。
そうね、誰とでも喋れるかって言ったらちょっと難しいかもしれない。
そうなんですよ。
というどんぐりの回でした。
はい、ありがとうございます。
お知らせがあります。
はい、お知らせです。
今日の、たぶん正午に情報回帰になっているはずなんですが、
はい。
私たちはじめてPodcast Weekendに出展できることになりました。
よっ。
日程は5月の9、10で2日間やっているんですが、私たちが出展するのは9日土曜日のみ。
ですね。
はい、場所はホームワークビレッジという東京の池尻大橋から歩いて10分程度かな、
徒歩10分って書いてるな、の場所です。
Podcast Weekendっていうのは、ポッドキャスターたちが集まって店を出して交流をするみたいな場ですよね。
そうですね、ポッドキャスターが出展してて、
そこにいつもポッドキャスト聞いてる人も来たり、
ポッドキャスト配信してる人も来たり、何も知らなくてフラッと来たり、
なんかそんな感じで楽しくワイワイイベントって感じですね。
ちょっとお祭りみたいな感じでね。
うん。
ポッドキャストのお祭りだよね。
そうね。
そこで私たち店を出させていただくことになって、
今回やるお店なんですが、缶バッチ屋さんをします。
缶バッチ屋さん。
私たちの38度の缶バッチの販売、それから事前予約で事前オーダーでご依頼いただいた、
例えば番組の缶バッチとか、お子さんの絵とか、写真とかを缶バッチにしたいっていうのがあれば、
それも事前にデータを送っていただいたら、缶バッチにして当日ご用意しておきます。
はい。
あとはグッズ販売。
はい。
これはまた38度お風呂に関するグッズが多くなるのかな、楽しみにしておいてください。
はい。
それから一円玉落とし。
これ前ね、私がやったことないって言って、何それって言ってましたよね。
そう関西のお祭りであるものなのかなとか言ってて、ちょっとわかんないんだけど、
まあそれをやってみようよっていうね。
そうそうそう。で、一円玉がうまく、何に入ったらいいんだっけ。
水槽の中に水が張ってあって、そこにおチョコが一つ置いてあるので、
そのおチョコに一円玉を入れるっていう、簡単なようで実は難しいゲームを出します。
で、そこで入った数によって景品があるんだよね。
うん、そうそうそう。で、1回300円、誰でも気軽にやっていただける値段かなと思います。
いやー、いいですね。私もちょっとそれチャレンジしたいですね。
私たちはもうとっくんしまくろうろ、暇な時間がいっぱい。
暇な時間。
暇になりたくないけど。
そうだね。
で、私たちが仲良くしていただいてるようなポッドキャスト番組も多数出展されるようなので。
そうだね、すごい会うの楽しみだね。
ね、すごい楽しみだよね。
もうなんかとにかくね、この出していいよっていう連絡が来てから、私はとにかくテンション上がりまくってます。
うん、すごいテンション上がってます。
え、私がでしょ?
いや、さやさんの熱量にまだちょっと追いついてないけど、私も徐々にテンションが上がってまいりました。
えー、すごい嬉しい、もう前出せなかったもん。
でもね、なんかね、やっぱりグッズのこととか考えてきたらちょっとテンション上がってきたね。
あ、本当?
うん。
そう、たぶん私一人で考えてたから一人だけテンション上がってたんだよね。
でもね、やっぱベースがないと難しいから助かりました、本当に。
それは良かったです。
はい。
ね、合格っていうか、出していいよの通知が来たその日の夜中にやこちゃんに企画書みたいな送ってたもんね。
そう、送ってて早いなって思って。
すごい、でもね、念願だったから、初のリアルイベント参加じゃない?我々ね。
そうそうそう、だから東京の方にも来てほしいし、それ以外でももしね、タイミングが合う、ご都合の合う方がいらっしゃったら遊びに来て、私たちに会いに来てもらえるとすっごい嬉しいです。
そうです、さやさん、大阪から来ますから、皆さんも。
そうだよ。
言うこれちゃいますよって感じです。
うん、ね、ゆっくり喋れるような場だったらいいなとは思うんだけどね。
そうだね、まああの行列になってしまったらゆっくり喋れるかわかりませんけど。
だからね、なんか私ウィークエンド行って思ったけど、やっぱ結構早い時間とかに来たら喋れんじゃない?
あ、空いてるかな。
そうそう、空いてると思う。
開催時間が10時から19時なんだよね。
そう、だから10時とかに、10時、朝早い時に来てもらうか。
午前中だね。
そう、午前中来てもらうか、ちょっと夕方以降に来てもらうかの方がどうなんだろう、空いてそうな予感もするけど。
そうだね、私たちさ、まだ言ってない、こんなグッズ作るよっていうのがさ、なんか早く売り切れちゃうと悲しいんだけど。
あ、確かにね。
売れるかの自信もなくて。
そうだね、夕方来てさ、グッズなかったら悲しいね。
そう、でもそんなに多く発注する自信もないんだよね。
そうだね、自信ないね。
だからグッズがちゃんと欲しい人は、早く来た方がいいかもね。
そうだね、グッズ目当ての方は。
うん、結構いいグッズだと思う。私も欲しい。
私も欲しい。
うん。
ね、なんか朝38度らしいなって思ってもらえるんじゃないかなって思ってます。
はい、みなさんお風呂に関するグッズなんで、お風呂でぜひ使って欲しいですね。
お、うん。
のもありますね。
そうそう。
全部が全部じゃないんですけど、のもありますね。
あるのでぜひ遊びに来てください。まだまだ先なのでね、これからちょっとしつこくしつこく案内するかとは思いますが。
はい、5月9日開けといてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今週多いですよね。
今週はね、過去最大級に多いよ。
先々週のアラサー同期のミナマデユウトとのコラボがすごかった。
もうこれはね、プチバズリと言っても過言ではないので、
ありがとうミナマデユウトさん。
ありがとう。
ご紹介しましょう。
はい。
まず我々と仲良くさせていただいているポッドキャストークさんから
このコラボ待ってました。
ジューリスさんとイワシさんはデューク、え、これ何だっけ、デューク
東郷です。
東郷、デューク東郷くらいの目力で喋ってると思ってたけど、違うみたい。
喋ってる内容とビジュアルが合ってないというさやさんのツッコミ最高でした。
だってよさやさん本当に合ってないんだよ。
だからこれはね、ウィークエンドでお会いしてください。
ぜひお願いします。
次、僕たちはカレーとサウナでできているのスパイスさんからです。
大好きな番組のコラボが嬉しすぎた昼飯時、カツ丼と蕎麦をなんか食べてたらしいです。
ファミレス居酒屋、隣の席にこの4人いたら黙って聞き入るわ。
そしてビジネスパーソン見を感じるトークの入り口に意外性とのことでした。
いいよね、ファミレスとか居酒屋でさ、聞きたくなる会話ってあるもんね。
あるあるある。
なんかね、そんなことを言ってください。
そういう会話ができたことはとっても嬉しいです。
ありがとうございます。
続きまして、つんさん、スプタン男のみんな違ってみんないいさんです。
イワシカレーも気になるし、発見マッチョなのに可愛らしいのも気になるし、
友達ではない同僚のまま絆深くしたっていう聞けば聞くほど気になる。
おめんビデオポッドキャスト待ってます。4人女性で声がかぶらないのすごい。
本当にすごいよね。
いやすごいと思った。
声分かったもんね、自分たちだからもちろんなんだけど。
いやでもね、すごいと思う。本当に誰もかぶらないのはすごい。
それ言ってくれる方が多いのも嬉しかったね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。続きまして、我らがこたつさんです。
待ってたコラボ会、4人とも声質が違うから全員聞き分けられる。
すごいいつも聞いてる番組同士が一緒に喋ってくれるの感動する。
にしても同僚のまま絆を深めたっていいな。
私にも絆を深められる同僚がいれば。
ありがとうございます。本当に不思議な関係だよね、あの2人は。
いや、あの2人まさかすぎたよね。
同僚、ただの同僚ですって言われて、なんて言えばいいかよくわかんないよね。
そうですかって感じ。
続きまして、アラサー同期のミナマデユートが一応ゲスト出演しました。
ぜひチェックしてください。
いわしさんが初めてのゲスト出演。
38度ラジオでお姉さま2人の手のひらが転がされてきました。
みんな聞いて。あなたがすごかったけどねって私は思いましたけど。
そうだよ、勝手に転がってたよね、あれ。
勝手に転がってましたね。
怖いって思って。
いや、本当だよ。
そんなとこですかね、一旦は。
一旦は、はい。
ちょっとこの先ね、また先になっちゃうかもしれないんですが、
また弁当返しは必ず100%していきまーす。
はい。
それでは。
あぼーぐっとい!
みんな聞いてねー