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近藤淳也
直接参加したことがあるのは1回だけなんですけど、ポッドキャストウィークエンドというのが今回のポッドキャストエキスポの全身イベントなんですけど、
そのポッドキャストウィークエンドは数百組、いろんなポッドキャスターさんが集まってお店を出すと。
うん。
はい。で、お店というのは小さいブースをいろんな番組が出展していて、そこでオリジナルグッズとかを売っているっていうイベントだったんですよ。
いった
なるほどなるほど。
近藤淳也
だから文学フリーマンみたいな。文学で言うと文学フリーマンみたいな。
分かります?
いった
はい。いろいろブースがいろいろわーって閉めき合ってる感じですよね。
近藤淳也
はい。同人誌とかね、文学系だと作るんで、まさにその作っているものを文学フリーマンだったら売れますけど、
ポッドキャストの場合は声なんで、なんか声は売れないじゃないですか。
いった
そうですね。難しいですね。
近藤淳也
はい。だから僕たちが作った声はこれですって言ってなかなか売るのも難しいんで、
番組のグッズTシャツを作ったりだとか、ステッカーはなんか大体無料で配ってる番組が多いですけど、
あとはいろいろ工夫を凝らしていったグッズ、服関係が一番多いかもですけど、
例えば飲食系のポッドキャスト番組だったら、
例えばワインのわーさんとかだったらワインをセレクトして振る舞っていたりとか、
なんかそういういろんな番組の特色も生かした小さなお店をみんなが並べていて、
そこにリスナーさんが自由に参加できるっていうイベントだったんですね。
いった
なんかあれですね、結構出展、番組ごとにオリジナリティ溢れるグッズが出る感じですよね。
近藤淳也
そうなんです、そうなんです。
やっぱりグッズが欲しいっていうのもありますけど、リスナーさんとしては、
ポッドキャスターさんに直接会えるっていう、
やっぱね、普段声はめちゃくちゃ聞いてるけど、直接会ったことはないっていう時に、
ここに行けば、しかもいっぱいの番組に一気に会えるっていうことで、
いろんなファンの方、リスナーの方が集まるっていうイベントだったんですよね。
しかもリスナーさんの参加費とかは無料で、
そのボーナストラックっていう場所も屋外の、行ったことあります?
いった
はい、ありますよ。
近藤淳也
街の中の、そのまま続いているというか、屋外に開かれているようなね。
そういう施設だったんで、
フリーマンみたいな感じで、そこにいろんなお店が並んでいるから、
誰でもフラッと入れるし、何ならその、何のイベントか分からないけど、
なんかやってるからフラッと通って通りがかりに入りましたみたいな人もいたりする。
なんかそんな雰囲気のイベントだったんですよね。
このイベントが前回、2024年の11月の時に、初めて2日開催に拡大して、
そこで何人来たと思います?
いった
2000人ぐらいですかね。
近藤淳也
また、どぅーどぅー。
答えは、12000人。
いった
これは普通に予想以上ですね。
びっくりするでしょ。
近藤淳也
2日間で12000人も動員していて、本当にボーナスストラックもギチギチでしたよ。
いった
そうですよね、そんなに入るイメージはないですね。
近藤淳也
もちろんね、同時にそんなに来たらパンクしちゃうんで、
2日間の延べ人数ということで、出たり入ったり時間帯によって知っている人たちを全員出したらっていう感じですけど、
いった
それにしてもすごい人数ですよね。
近藤淳也
そこに約400組のポッドキャスターがいたということで、
400組ってね、400番組のポッドキャスターさんが集まってるわけですから、
ポッドキャスターファンからすると、あの人もいる、この人もいるみたいな感じで、
すごい楽しいイベントになっていて、
やっぱりこういうイベントに行ったことがない人からすると、
初めていつもの声に会えたっていうのは嬉しくて、
初対面、ポッドキャスターさんと会うとね、初対面なんだけど、
いった
でも声だけはめっちゃいつも聞いた感じみたいな、すごい不思議な体験になるんですよ。
近藤淳也
あります?こういう体験したこと。
いった
いや、ないですね。
近藤淳也
ないですか。
いった
本人に会うみたいな機会全然。
近藤淳也
そうなんですか。
寄り砂のバー行ったんじゃないですか。
いった
寄り砂のバー、あ、そうです、ありましたね。ごめんなさい。
近藤淳也
その時はそう思わなかった。
いった
あ、そうです。植坂さんに会った時は確かに本人で、
あんまちょっと実感がまだ、
そんな会った時もそんなになかったかもしれないです。
なんかやっぱ、あの想像通りの人がいるみたいな、パワフルな感じでいるみたいな感じで。
でも確かに、あ、でもこんな感じなんだっていうオーラがありましたね。
近藤淳也
あまりにも想像通りすぎて、そこの初めて感がなかったみたいな。
なるほどね。まあ確かに植坂さんとかはね、顔をすごい出してるんで、
あの思ってた通りって感じかもしれないですけど、
結構ね、ポッドキャスターさんの中にはその顔を出してない方とかも多いんで、
そうするといつもめちゃくちゃ声は聞いていて、すごい親近感はあるのに、
顔だけは初めて見るみたいなパターンもあるじゃないですか。
いった
それは確かにびっくりします。
はい、その体験もすごい面白くって、あ、こっちかみたいな感じとか。
近藤淳也
はいはい。
あとは想像通りみたいなのとか、なんかあるし。
だからそういう顔は初対面なんだけど、だけど声だけはめちゃくちゃよく知ってるし、
なんならやっぱり普段のポッドキャストとか全部聞いてると、その人の悩みだったりとか、
最近どんなことに熱中してるかとか、なんかすごい深いことも全部知っているっていう。
だから普通の友達でも知らないようなことも知っているのに、顔だけは初対面っていう、
なんかすごいギャップがあるパターンが結構あって。
いった
そうですね、ポッドキャストならではって感じがしますね。
近藤淳也
そうなんですよ。そこの出会い方ってなんか普通の日常生活ではなかなかできないような出会い方。
なんかあなたのことは私めちゃくちゃ知ってるんですけど、今日が初対面ですみたいな。
なんかすごいね、変な感動するんですよね。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
だからなんかそういう体験がやっぱりリスナーさんとしてはすごい楽しくて、
僕も最初の頃、そういうポッドキャストイベントいくつか行った時に、
やっぱりあの声だ!だけど顔を初めて見た!みたいなのがすごい楽しくて、
その答え合わせをしていくような感じとか、
そこでなんか普通の人は絶対知らないような詳しいことを、
これってこういうことでしょ?とか言えるみたいな、
なんかそういう楽しさがあったかなと思うんですけど。
なんかそういう楽しさをすごい感じれるイベントで。
いった
去年はLISTENでブースを出されたっていうことなんですかね?
近藤淳也
そうですね。
是非LISTENとしても出たいなと思っていて、
これがまた審査があるんですよ。
誰でも出れるってわけじゃなくて、いろんな番組が応募をして、
その中で選ばれた番組が人気で会場がいっぱいなんで、
選んでもらえないと出れないっていう感じで。
実はその前の年も出してたかもしれないです、LISTENは。
一応番組で応募するんで、このLISTENニュースで応募してたんですよね。
でも1年目は僕のプレゼンの気合が足らなかったと思うんですけど、
プレゼンというか説明文の。
2年目ちゃんとコンセプトとか書いて送ったら出ることができて、
その2024年はLISTENステーションという形で、
ステージ、ブースにポッドキャストのステージを作って、
そこにいろんな方に順番に来ていただいて、
その場で公開収録をするという企画をやりまして、
ポッドキャストのイベントなんですけど、さっき言ったように物販がメインなんですよね。
だからさっき言った直接会える楽しみみたいなのはあるんですけど、
やっぱどっかでトークが聞きたいみたいなのを感じてたんですよね、僕は。
なんかやっぱポッドキャスターさんがこんなにいっぱいいるのに、
喋っているトークが聞けないっていうのがちょっとなんかもどかしいというか寂しいというか。
くったいない感じが。
なんか一箇所ぐらいトークを聞かせてくれるブースがあってもいいかなっていうのと、
あとはLISTENニュースの場合は、
この番組自体がその人気の番組っていうよりは、
近藤淳也
どんな感じなんでしょうね。
で、なんでこのウィークエンドに加えて、こういうカンファレンスがくっついたかみたいな、
背景なんですけど、なんか実はちょっと僕はそこも敬意を知っていてというか、
たまたまなんですけれども、さっきね、主催に散歩者さんが入ってますってことでしたけど、
このイベントのもう一つの主催者が雑談、株式会社雑談さんですね。
東中野でポッドキャストのバーをやっている雑談さんですけど、
この雑談さんと今このLISTENは共同で新しいルームというサービスを開始していまして、
去年の9月からベータ版を開始してますけど、
実はその開発自体は2024年の暮れぐらいからお話を始めて、
2025年の初めぐらいから本格的に開発をしてたので、
去年は結構1年中ずっと一緒にそのルームの開発をやっていました。
だから結構直接のやり取りをすごいしていて、よくサービス開発を一緒してるんで、
いろいろとその連携をしていて、そういう中で去年の5月ですね、
ポッドキャストショー、ザ・ポッドキャストショーというロンドンで行われる
ポッドキャストのカンファレンスがありまして、
そこに雑談さんがみんなで行くとおっしゃってて、
近藤さんもどうですかとお誘いいただいたんですよ。
なんですかそれはと。
いった
急にですね。
でも実は興味あったんですよ、カンファレンス自体は。
近藤淳也
それはなぜかといったら、LISTENっていうね、ビジネスとして僕たちは
ポッドキャストのプラットフォームを今展開してるんで、
日本の市場に比べて海外はもっと進んでるっていう噂をよく聞くじゃないですか、
アメリカとかだとトップポッドキャスターは何億も稼いでるとか、
全体で何百億ってお金が動いてるとかそういう話も聞きますし、
海外は日本よりもっとそのポッドキャストが盛んで、
ビジネスとしても市場が成熟してきてるっていう話はよく聞くので、
そういう話をもっと先進事例として聞いてみたいと思ってたんで、
海外カンファレンスとか一回行ってもいいかなとは思ってたんですね、もともと実際。
LISTEN始めた後で。
で、ただ、なんとなくビジネスの規模的にはアメリカが大きそうなので、
行くならアメリカの、アメリカも結構大きなカンファレンスがいくつかあるんで、
それがいいのかなって思ってたんです。
なんですけど、雑談さんが目をつけたのはこのポッドキャストショーっていうロンドンのイベントで、
ほーっていうね、そこからか。
イギリスからかっていう。
そうそう、イギリスかと思って、そっちなんだっていうのはまず思ったんです。
ただ、話を聞いているとそれは確かに面白そうだって思ったのが、
アメリカのポッドキャストショーっていうのは、
ブーブー言ってないんで知らないですけど、
なんですけど、そのポッドキャストショーっていうロンドンのやつは、
ある程度ビジネスカンファレンスなんですけど、
もうちょっとカジュアルというか、
そうですね、
ポッドキャストが好きって言ってる時に、
アメリカのポッドキャストショーっていうのが、
そうですねポッドキャストが好きでやってる人たちとかでもちょっと楽しめるような
いった
ちょっとカルチャーみたいな感じなんですかね
近藤淳也
そうですねちょっとそういう雰囲気があるのでよりこう僕たちもちょっと混じってるじゃないですか
いった
そうですね
近藤淳也
はいまあ今のところやっぱ好きでやってる比率も大きいし
いった
なんか日本とイギリスに似てるみたいな話もあるんで
近藤淳也
市場の規模としてもアメリカほどじゃないけどでもロンドンのがすごくポッドキャスト好きな人たちも多いし
いった
ビジネスにしてる人たちも結構増えてきてるっていう感じでより日本に近いっていうところもあるかもですし
近藤淳也
だからまあそっちの方が面白いかもっていうのを確かにって思って僕も行きますって言って
へー
いった
行ってたんですよね
近藤淳也
気になりますね
でまあそのポッドキャストショーっていうのを5日間ぐらいロンドン行って
そちらも2日間ぐらいのねイベントだったんですけど2日間割といろいろ参加してきて
でそちらもですねだいたい2日間で1万人ぐらいの人が来場しているイベントで
はいで300ぐらいのセッション
いった
なるほどなるほど
近藤淳也
はい
ということであのまあ多分そのポッドキャストショーを一緒にこううろちょろして
あの見てきた多分僕なんかよりもイベントの主催をこれまでもされてきてるんで全然見てる視野とか深さが違うと思いますけど
そこで吸収してきたものとかもふんだんに取り入れながら
今回そのカンファレンス要素をくっつけてエキスポとしてまあイベントを発展させようとしているということかなと
いった
へえ
思います
じゃあ結構その日本とイギリスというとまあ日本は今結構フリマみたいなイベントに対してイベントは結構カンファレンスを
でバーっていろいろブースがあってみたいな
うん
なんかどうですかイギリスのそのブースというかカンファレンス
カンファレンスってあんま馴染みがないんでちょっと僕はイメージ分けにくいんですけど
なんかどんな感じなんですかイベントビジネス職が強いのかなとかどうなんでしょうか
近藤淳也
そうですねやっぱある程度ビジネスっぽい雰囲気ではあって
あのメインはやっぱトークセッションなんですよ
いった
はいそうですね
近藤淳也
はいだからそのステージがいくつもあって
でそこにそのタイムスケジュールに応じてこの何時から何時からこのステージでは
例えばspotifyの誰々さんが喋りますとかここでこっちではyoutubeの誰々さんが喋りますとか
なんかそういうこう番組が決まっていて
でちょっと面白そうなセッションを選んで聞きに行くようなスタイルっていうのがカンファレンスのメインですね
へえ
いった
出たことないですか
ないですか辻田君出たことないですか
近藤淳也
ないないない
そうかそうかそうですよねカンファレンスっていうもん出たことがないのか
はい
いった
なるほどまあそういうもんです
近藤淳也
はいはいはい
はいあのそっかそこから説明するとまあ大学の講義みたいなもんですよ
えーあーはいはい
はいいろんな先生が番組番組っていうか時間割に応じてこう月曜日の何時からこの人が出てくるという
月曜日の何時からこの人が喋ってますとかって決まってるわけじゃないですか
でそこをまあ教室いろいろ移動しながら聞きに行くわけですよね
いった
そうですね
近藤淳也
まあざっくり言ったらそんな感じ
イメージ分けます
いった
はいいやーそうだと分かります分けますはい
近藤淳也
分かりますはい
まあそういうのがトークセッションカンファレンスのトークセッションで
でさっき言いましたけどその例えばアメリカのポッドキャストイベントだと結構スーツの人が多いらしいんですよね
いった
あーはいはいはい
近藤淳也
やっぱそのビジネスよりよりビジネスよりっていう
だけどそのロンドンのポッドキャストショーは結構カジュアルで割とみんな皆さんそのカジュアルな服の方が多くて
なんかその辺がやっぱ馴染みやすい感じだったのかなっていう
いった
じゃああれですかお祭りっすんはあれは一応カンファレンスイベントって言えるんですかね
近藤淳也
お祭りっすんですか
お祭りっすんは
あれはちょっと一部っすね
いった
カンファレンスとは言わないんじゃないかな
近藤淳也
そうなんですね
あれはなんかエンタメショーじゃないですか
あーなるほど
まずカンファレンスっていう言葉的に単なるそのエンターテイメントっていうよりは
ある程度やっぱりテーマ性を持った真面目な内容というか
あの別にエンタメが真面目じゃないって言いたいわけじゃないんですけど
やっぱちょっとそういうビジネスじゃなくてもいいかもですけど
テーマに沿って内容のあるトークをする
ものだと思いますね
分かりました分かりました
分かりましたか
でそのポッドキャストショーに関して言うと
そういうトークセッションとは別に企業ブースもいっぱい出ていて
例えば収録機材を作ってるメーカーさんだったりとか
配信システムを作ってるメーカーさんだったりとか
広告の代理店だったりとか
そういうポッドキャスト業界に関係するいろんな企業がブースを出して
いった
BBCとかも出してましたけど
近藤淳也
そういう業界に関連する企業がブースを出していて
そこで商談ができたりとか
デモを見て商談できるみたいな感じにもなっているっていう感じですね
いった
じゃあなんか海外だとビジネス色強いって感じですけど
日本だとやっぱりまだそんなイメージは僕はないんですけど
ポッドキャストエキスポだとどんなイベントになるかがちょっと気になりますね
近藤淳也
そうですね
今回の内容で的には
カンファレンスの部分にブースは多分あんまりないんじゃないかと思います
多分メインはやっぱさっきのトークセッション
ポッドキャスト業界に関係する人が登壇して
時間に応じていろんなトークセッションをするってことだと思うんで
ブースは多分校庭があるんで
学校の校庭とかにポッドキャスターさんがブワーってブースを並べて
お店を出すっていうのと
それと校舎の中にスタジオじゃないステージがあって
そういうポッドキャスト業界の話をするっていう
そこに入るにはお金を払ってチケットを買う必要があるっていう
そういう日本だてっぽいですね
いった
イメージはきますね
近藤淳也
分かりました
大体のイメージで言ってるんで
ぜひ公式の情報は2月に詳細な情報が発表されるってことなんで
ポッドキャストショーとか一緒に行ったし
いろいろ話は聞いてますが
ちゃんとした正しい情報はぜひ
公式からこれから出てくる情報を聞いてくださいですけど
いった
僕の認識は多分そういうものが今回行われるという認識です
あれですねホームページにも書いてあるんですけど
今2つあります出店と先行情報って
2つのメインの告知ですかね
近藤淳也
よく紹介してくれました
このイベントが今年5月に初開催されるんで
楽しみですねっていうことですけど
今できるアクションとして
さっきのウィークエンドに出展するポッドキャストの募集が始まってますと
ということで今月中ですねこれは
これは今までもずっと繰り返されてきてるんで
ポッドキャスターさん大体わかると思いますけど
ポッドキャストウィークエンドに出展したかったら
1月中に31日までに申請をしましょうというところですね
多分LISTENで配信されてるポッドキャスターさんとかも
結構今までも出展されていたりとか
近藤淳也
皆さん予定分けておいていただければと思います
いった
はいそうですねということで
続いてはリスの今開催されているイベントに移りたいと思いますけど
近藤淳也
はい
いった
今は2つイベントが開催されてますよね
近藤淳也
そうですねこの前からご紹介しているまずこの漫画をしたい
水城真琴さんのイベントが1月の17から始まっていて
はい
これも今月いっぱいですね
うんうん
はい進行中という感じです
いった
そうですねはい
近藤淳也
はいそしてもうすぐですねちょうどそのバトンタッチするような感じですけど
はい
2月1日から冬のつながりっすん2026あたたまる話
いった
そうですね
近藤淳也
の開催がはい開催が迫っていて
はい
こちらは1日2つの枠が全部もうこちらも埋まっているという感じですね
はい
いった
おお
近藤淳也
だから今月は漫画のお話を聞いて
いった
はい
近藤淳也
来月になったらあたたまる話を続きでぜひ聞きましょうという
いった
はい
近藤淳也
そうですね
これ申し合わせてるかのようなリレー
確かにそうですね
はいなんか配信もイベントの中でリレーしてますけどイベント自体もリレーしているっていう
いった
はいイベントの中でもリレーしてるのにみたいな
近藤淳也
そうそうそうそうはい
いった
でもあれですね地域系ポッドキャストの日も多分24日が最後の日で
近藤淳也
そうですね
いった
はいまあちょうどもうちょっとで終わるかなぐらいの感じですかね
近藤淳也
あそうですねあそっかそっかこちらもそうでしたね24日に最新回が
いった
はい
近藤淳也
最終の回があるんでそうですねこちらもまだ
はい
明日24日に配信という感じですね
いった
はい
近藤淳也
はい
いった
おおそうですねこの漫画をしたいはちょっと僕は何個か聞いてきました
近藤淳也
あそうですかどうでした
いった
はい僕は今最近その呪術回戦っていう
あの漫画今アニメがやっててちょっとそれを見て楽しみだな
見て楽しみにしててはいちょっと今ちょっと漫画を読み返したりしてるので
はいその呪術回戦の後藤内ソングが好きすぎるのはい今のとか聞きましたねはい
近藤淳也
おーあのワタンドさんのやつですね
いった
はい
近藤淳也
えーはいはいなんかねそういう好きな漫画のやつとかぜひ聞いてもらえたらいいですよね
いった
はいそうですそうです
近藤淳也
どうでしたその会話
いった
いやーそうですねあの仙台仙台が舞台の漫画っていうことで
なんか呪術回戦とハイキューとジョジョっていうのを上げてらっしゃるんですけど
なんか全然仙台っていうのが舞台って知らなかったんで
なんかそういうのあのあの辺の話が仙台で行われたんだっていう
とか結構ディテール細かいんだなみたいなちょっと漫画すごいやって感じでしたね
近藤淳也
なるほどなるほど
いった
はい
近藤淳也
作りが面白いですよね都市っていう町っていうね
いった
そうですそんな感じでした
近藤淳也
はい
いった
ということで皆さんぜひぜひぜひいろいろ2月まであるので聞いてください
近藤淳也
見てみてください
いった
はいということで今日はポッドキャストエキスポの話とイベント紹介ですね
3つのイベントを紹介したので
皆さんイベント尽くしだと思いますがいろいろチェックしてお楽しみにしてほしいかなと思います
近藤淳也
はい
いった
はいということで今日のSNSはここまでとします
はい
近藤淳也
はいどうもありがとうございました
いった
ありがとうございました