1. ミドらじ
  2. #58【コラボ回】月曜日のオノ..
2023-09-24 1:38:47

#58【コラボ回】月曜日のオノマトペのひらたさんが遊びに来てくれたよ

======放送内容=====


1. ポッドキャストイベントについて思うこと

2.【企画会議】番組グッズを考えよう!!


今回は「月曜日のオノマトペ」のひらたさんをお迎えしてのコラボ回になります。

お互いの番組にはまだ公式グッズがない!!

ってことで、ミドラーの方と一緒に公開グッズ企画会議をしてみました。

果たして、どんなグッズが出来上がるのか?

(^^)/


【番組情報】podcast番組「月曜日のオノマトペ」

公式spotify: https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL

公式X(旧twitter):https://twitter.com/juntatsu83

公式ハッシュタグ:#オノマト


_______________________________________*__________________________________________________

★番組概要★

パーソナリティ:美堂 恭二(みどう きょうじ)

東京在住のアラサーぼっち男性。元ライターで現在は仕事をさぼって緩く好きなことをしているサボリーマン。


◆番組コンセプト◆

「1日の中で1つだけ明るいニュースを届けたい」をコンセプトにゆるりと雑談をするライフログ系番組です。


◇よく取り上げる話題◇

・アニメ・マンガ・映画等のエンタメ作品紹介

・ラジオ・音声配信について(気になる配信者さんを紹介するコーナーやってます)

・身近にいる「ちょっと変わった人」のご紹介

・美堂 恭二の近況トーク


〇配信スケジュール〇

毎週土曜日のに更新したい


✉お便りフォーム(匿名でメッセージ送れます)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeOdoG9S3sTlGmSA4Rr4-7B2dVjKQZ5PYsHGBmLgWh2vi7MrA/viewform


📩メールでのお便りもお待ちしております!

midouradio@gmail.com


🛰️各種媒体のリンク集はコチラ

https://midouradio.fensi.plus/a/blink/


🐤twitterもやってます!

https://twitter.com/midouradio


📝ハッシュタグ

#ミドラジ


🍀Spotifyの評価&フォローお願いします!

https://open.spotify.com/show/4lejbIaCfM51N2BEOMmPOz


_______________________________

【募集中のコーナー】

1.「何でも質問・ふつおた」コーナー

→ 美堂に聞いてみたいこと、取り上げて欲しいテーマ、あなたの聞いてほしい近況等々、お気軽に送ってください!


2.「この人、ちょっと変わってます?」コーナー

→ あなたの身の回りで「ん?」と少し気になる、変わってるなぁ~って人をお見かけしたら教えてください。

[具体例]私の会社のとても偉い人が難しい顔してパソコンと睨めっこ。実はぷよぷよで遊んでました。


3.「あなたのおすすめの配信者さんを教えて!!」コーナー

→ あなたが普段から聴いている、又は最近ハマってる配信者さんをこっそり教えてください!


4.「私のエンタメ!!」コーナー

→ 最近、あなたがハマっていること・趣味・エンタメ作品を教えてください!!

あなたの好きなことを存分に語ってください~!!


5.「お久しぶりです。エモ杉凛太郎です。(通称、エモ杉)」のコーナー

→ エモい・懐かしエピソードを取り上げていく雑談コーナー。

毎回、○○年の○月に流行ったモノ・コトなどを取り上げて、当時の思い出エピソードを交えながら、ドラマ・食品・音楽・ゲームや、学生時代に流行ったものなどを懐かしむコーナーです。


6.『【毒回】言いたいけど言えないこんな世の中に言わせてください』

→ 普段、言えないことを呟くコーナー。溜まりに貯まった「毒」を吐くのもあり。世の中や生活の中で感じる、「疑問」を取り上げるコーナーです。


_________________________________

また次回の放送でお会いしましょう!

ではでは~(^^)/


#ミドラジ #本格ラジオ #雑談 #ぼっちラジオ

#アニメ #おうち時間

#オノマト 

Summary

美堂恭二さんはポッドキャストイベントについて話しています。また、ひらたじゅんさんはリアルイベントの経験について語っています。月曜日のオノマトペのひらたさんが遊びに来てくれて、Podcast Weekendについて話したり、リアルイベントの楽しみ方やポッドキャスト文化について語ったりしました。ミドさんがパーソナリティにまつわるグッズがあるといいなとコメントしていた中で、ネットコミュニティの盛り上がりや技術ブログの執筆なども話題に上がりました。配信者のオリジナルグッズについてもディスカッションが行われ、ペリカンケースやサウンドピックなどが話されました。また、ギタリストにはピックやキーホルダー、エコバッグが喜ばれるアイテムですとも言われました。オノマトペのひらたさんが遊びに来て、おもしろいコラボ企画会議が行われました。グッズのアイデアやリスナーからの意見を通じて、新しい公式グッズの制作が検討されるなど、盛り上がりました。本日は本当に月曜日のオノマトペから平田さんが遊びに来ていただいてありがとうございました。グッズ作りたい熱が高まりました。

ポッドキャストイベントについて
おはようございます、美堂恭二です。
この番組は、一日の中で一つだけ明るいニュースを届けたいおコンセプトに、
私、美堂恭二が各種媒体からミックス配信しているライフログ系雑談番組になります。
本日のおしながきは、「ポッドキャストイベントについて思うこと。2つ目、企画会議、番組グッズを考えよう。」
本日はこの2本立てでお送りいたします。
本日はですね、スペシャルゲストがいらっしゃっているんですよ、みなさん。
ということで、早速お呼びいたしましょう。どうぞ。
ミドラジオお聞きのみなさん、おはようございます。
月曜日のオノマトペのひらたじゅんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。いらっしゃいませ。
お邪魔いたします。
ひらたさん、コラボをやっとお呼びできてよかったです。
知り合ってから結構長いのに。
そうなんですよね、実はね。
そうなんですよ。
ずっと前からね、いつかいつかって言ってたんですけど、
伸ばし伸ばしにしてやるとね、できるということで。
ようやくお邪魔できましたね。
本日よろしくお願いします。
緊張しますがよろしくお願いします。
ミドラジオお聞きしていただいてるね、
ミドラの方々、月曜日のオノマトペという番組さまね、
ほとんどの方知ってらっしゃると思うんですけど、
改めてね、どういう番組なのかって、
軽く紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
月曜日のオノマトペはですね、同級生2人でやっている、
いわゆる雑談系のポッドキャスト番組ですね。
毎週一つのテーマに沿って、
自分たちなりに答えを持っていく、
になってるんですが、なかなか答えは出たことないですね。
週の始め、月曜日ってやっぱりちょっと気分が重くなりがちじゃないですか。
そうですね。
月曜日にちょっとでも笑顔になってもらえるような番組を目指してやっております。
月曜日のオノマトペということなんですけども、
実際更新されてるのは金曜日ですよね。
そうなんですよね。
これで毎回間違えるんですけども。
これ僕も毎回間違えるんですよね。
不思議ですよね。
不思議なんですよね。
なんでこんなシステムになってしまったんだか。
最初は月曜日だったんですか。
最初は月曜日だったんですけど、
あるとき上げてる媒体でカバートラブルみたいなのがあって、
月曜日に上げてたはずなんですけど、月曜日にアップできなかったんですよ。
なるほど。
そうそうそうそう。
で、月曜日のオノマトペって言ってるから絶対月曜日には上げたいよねっていうのがあったので、
じゃあちょっと先にアップしておいて、
告知を月曜日にしようってなったんですけど、
もっとみんなに聞いてほしいよねってなって、
結局金曜日に告知をすることになって、
それが金曜日配信の流れですね。
確実に月曜日に上げるために金曜日にアップしてたっていう感じですね。
これね、私最初迷って、
あれ?って思って、不定期じゃないよなって思ってたんですよね、最初ね。
月曜日って言ってるくせに金曜日に上がってるぞっていうね。
そうそうそうそう。
すごく不思議だったんですけど。
でもね、実際に私聞き始めたのが今年になってから聞き始めていて、
平田さんと今井さんが2人で同級生でお話しされてるってことなんですけども、
2人ともだいぶ変わってますよね。
変わってますか?
もう平々ボンボンと、
僕ね、平田純ともう1人相方というか相棒が今井達也という2人でやってるんですけど、
もう2人とも平凡な人生を送ってますよ。
なんかね、2人のちょこちょことエピソードトーク出てくるじゃないですか。
だいぶ個性的だよなと思いながら。
今井さんもどっちかっていうと、
ご自身はまだまともですみたいな感じのテイストで話されてますけども、
今井さんもだいぶぶっ飛んでるよなと思いながら。
どっちかというと今井のほうがぶっ飛んでると思ってるんですけどね、僕はね。
2人ともキャラクターが強くて。
討論していくっていうか、毎回一つのテーマについてお話していくって感じなんで、
最終的に行き着くところが全然予想してないところにたどり着いていくっていう番組なので、
毎回聞き応えあるなって。
本当ですか。
タイトルから予想つかない結末にいたのに。
そうですね。どうしても途中ふざけちゃうんですよね。
ふざけにふざけてるとね、わけわかんないところに着地することが多いですね。
おもしろいですね。
ありがとうございます。
いつも笑わせてもらってます。
本日はトークテーマをご用意しておりまして、
おしながけのところでも伝えたんですけども、
2つありまして、
1つ目がですね、ポッドキャストイベントについて思うこと。
思うこと。
2つ目が企画会議、番組グッズを考えよう。
番組グッズ、はい。
なので早速ですね、この後、
まず1つ目のね、ポッドキャストイベントについて思うことについてね、
ちょっと2人でね、あーだこーだ言いながらね、
考えていきたいと思っております。
いいですね。
はい、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい。
はい、本日の1つ目、ポッドキャストイベントについて思うことについてお話ししていきます。
ポッドキャストイベントっていうものがいろいろとね、
あると思うんですけれども。
はいはいはいはい。
結構なんか聞きますよね。
特に今年入ってからぐらいに、
いろんなところ、ほんと各所でこういうイベントやってるとか、
こういうオフ会があるとか、よく聞くようになりましたよね。
そうなんですよ。
でまぁ、ウイルス騒動もなんとなく落ち着いてきたっていうのもあるので。
はいはいはい。
リアルイベントの経験
そうですね。
なのでリアルイベントですかね、が結構いろんな、
全国各地で開かれるようになってきているっていうのが今年だったので。
そうですね。
リアルイベントの方は何か参加されてましたか?
そうですね、去年2022年の秋頃に行われていた
ポッドキャストウィークエンドというイベントですね、1つは。
でもう1つは、今年2023年の夏ちょっと前ぐらいに行われた
ポッドキャストオアシスというイベント、
この2つのイベントは参加させていただいて、
あとはポッドキャスターさんの1周年イベントとか、
そういうのも参加させていただいたことはありますね。
なるほど、結構出てますね。
そうなんです、寂しがり屋なんでね、誰かにかまってほしいんですね。
平田さんと私が会ったのも実はリアルイベントの中の1つで、
ポッドキャスト番組のまどさんがやられた
ポッドキャストのみ会っていうイベントがあったんですけれども、
そちらで初めて確かお会いしたかと思うんですけども、
あの時も、直前まで会場に行く前に
私、オノマトペさんを聞いてて、電車の中でね。
そうなんですか。大きい人だと思われちゃう。
聞いて会場に着いて、最初に確か挨拶していただいたのが平田さんだったんですけども、
そのときにさっきまで聞いてた人の声が目の前から聞こえてくるんで、
ああ、間違いないって思って。
それこそ僕も三戸ラジさんに聞かせていただいてたので。
ありがとうございます。
そのときはレンタルスペースみたいなところを買って、
配信者さんだけでも飲み会をしてたんですよね。
僕は先に会場に行って、三戸さん後ほど来られて、
もう普通のマンションの一部屋みたいな感じだったんで、
ガチャッと扉開けた瞬間、知らない人が立ってるわけですよ、玄関の外に。
見た目だけでは。
でも、「おはようございます。迷いませんでしたか?」みたいな声をかけて、
帰ってきた音声を聞いて、
あ、この人三戸さんだってすぐわかるっていうね。
ありがとうございます。不思議ですよね、あの感覚ね。
うん、あれ本当不思議ですよね。
だからなんか、あの瞬間に結構、
大丈夫だなみたいな、このイベントに参加してよかったって思った瞬間になったんで。
緊張するじゃないですか、リアルイベントがね。
実際にお会いするってなるとね。
そうなんです。
でも不思議とやっぱ声を知ってるだけで、安心感があるというか。
はい、そうですね。
見た目とかはわかんないけど声を知ってるだけで、
それだけで緊張がほぐれるというか。
そんな感じはありますよね。
ありますあります。
なんか不思議、いろんなね、そういうイベントってあると思うんですけど、
配信者側が参加する側のイメージと、
完全にリスナー側で行く人のイメージって、
やっぱりイベントって結構変わってくると思うんですよ。
結構違うでしょうね。
私たちの場合は配信者同士だったので、
会った瞬間に、配信者さんならではの話があるじゃないですか。
結構話しやすいっていうハードル的な、
初めましてなんだけども話しやすいってところがあると思うんですけど。
共通項がありますからね、やっぱりね。
普段どうやって配信してるんですかとかね。
リスナーの方でリアルイベントに参加するってなったときに、
やっぱりちょっとハードルがあるかなっていうのはあると思うんですよ。
そうですよね。
なので今回はリスナー側の方でも、
今後こういうリアルイベントに参加するときに、
どんな感じで行ったらいいのかとかね。
そもそもリアルイベントって何やってるのってところとかね。
ちょっとお話ししていけたらと思うんですけど。
リアルイベントだと、私が参加したことがあるのが、
トークライブのイベントがありまして、
心のすなじさんという番組と、
ねおこじょう学園の番組様が共同でやられたトークライブイベントがありまして、
あれもリアルイベントだったんですけども、
完全にステージがあって、
しかもかなりしっかりしたステージっていう感じでしたもんね。
Podcast Weekendについて
めちゃくちゃしっかりしたステージで、
お客さんが観客側にいて、
ステージに各番組様が上がられて、
トークテーマを話していくっていう。
普段聞いてる番組の感じが目の前で行われていくっていう番組のスタイルだったんですね。
ああいうイベントの時は、
完全に番組の再現になるので。
公開収録にちょっと近いイメージですよね。
好きな番組様ももちろん出られると思うんですけども、
聞いたことのない番組様ももちろんコラボみたいな感じで出られると思うんですけども、
本当に公開収録の何とも言えない緊張感もありながらやったら、
やっぱり上手いんですよね。
話の持っていき方とか場の空気のつかみ方がめちゃくちゃ上手いんで。
そういうイベントもあったりしましたね。
それは勉強になりそうですね。
っていうのもあったり、
あとは、今年の夏、代々木公演で開催されたポッドキャストオアシスっていうイベントがあったんですけども、
そちらは配信者さんも含めて、普通に公演なんですよね。代々木公演って。
そこにブルーシートを3、4つぐらい敷いて、
配信者さんとリスナーさんと全然関係なく、皆さんでブルーシートの上でお話しするみたいな交流会みたいなイベントだったんですけども、
あれは普通にピクニックに来てるような感覚でしたね。
そうですね。ピクニックでしたね。
あれは途中で入ってもいいし、途中で抜けてもいいしみたいな感じだったんで。
無料でしたしね。
ああいうイベントもあったりとかして、リアルイベントっていっても本当にいろんな形式があるので。
そのポッドキャストオアシスのときは一応2つに場所を分けて、
一個のところではトークテーマ、テーマに沿ったお話をしていて、
もう一個のところではみんなで雑談をするみたいな形式でやってましたよね。
そうなんです。
でも、すごく距離が近かったじゃないですか、物理的に。
なので、めちゃくちゃあそこで仲良くなった番組相手ももちろんあって、
当たり前ですけどね、皆さんやっぱり話の引き出し方が上手いなって。
なんかすごくね、楽しかったですね。
しかも青空を中でやるっていうね。
開放感もあるし。
あれは楽しかったですね。
あれは楽しかったですね。
あとこれからのリアルイベント、いろいろとあるんですけども、
先日発表されたのが、今年の12月16日開催の東京の方で開催される
Podcast Weekendというイベントがありますけれども。
Podcast Weekendね。
Podcast Weekendの体験
これ、年末最後の大きなイベントですかね、Podcast界隈だと。
そうですね、そうなりそうですよね、今のところね。
なのでこちらをね、私もちょっと遊びに行こうかなと予定してまして。
じゃあ三郎さんに会いたければ、12月16日の予定を明けとけと。
そうですね。
なるほど。
小野又さんも来られますかね。
そうですね、僕もバッチリ1日明けてるので。
もう今この日に散財するつもりでお金貯め始めてますね。
いいですね。
Podcast Weekendはね、私去年、これ今回が今年の12月やるのが3回目らしくて。
過去ね、去年と一昨年と1回目2回目あったらしいんですけども、
私は過去はまだ行けてなくて。
平田さんは行かれたんですよね。
そうですね、僕が初めてこういうリアルイベントに参加させていただいたのが、
2022年にやったPodcast Weekend、第2回目かな、これに参加させていただきましたね。
どうでした、Podcast Weekend。
写真とか、実際開催された時のTwitter、LINEでは見てたんですけども、
イメージとしては学園祭のイメージに近いのかなっていうイメージだったんですけども、
実際はそんな感じでしたか。
そうですね、学園祭のイメージを持っていただくとわかりやすいと思います。
ちょっと縦長な公園みたいなところだったんですよ。
中にはカフェもあったりとか、展示ができるようなブースもあったりとか、
普通のお店さんとかも入ったりしてたんですけど、結構縦長なんで、
道すがら両サイドにテントが建ってて、
ここは誰々さんのブース、誰々さんのブースっていうふうに分かれてる。
合計で15ブースぐらい出てたんじゃないかな。
結構ありますね。
もっと出てたかもしれないですね。
収録できるようなブースもあったので、そこでは公開収録もしてたりとか。
公開収録もあったんですね。
そうそうそうそう。
あとカレーを売ってるポッドキャスターさんとかもいましたね。
美味しかったんですよ、これが。
農系って言われてるポッドキャスターさんの番組もあるみたいで、
そこだと野菜を売られてたって話も聞いて、
本当になんか、何ですかね、面白いですよね。
全然いろんなジャンルがバーって集まるイベントがお祭りなので、
普段皆さんが聞かないようなジャンルのポッドキャスターさんとかが目の前で見れるんで、
それをきっかけに番組聞いてみたりだとか、
そういう出会いの場に近いようなところでもイベントでもありますよね。
リアルイベントへの参加
やっぱりもちろん出展される方はもちろんいらっしゃいますし、
その出展される方の友達の配信者さんだったりとか、
あとは純粋にポッドキャストが好きで配信してる人、
あとは純粋にポッドキャストが好きで聞いてる人、
あとはもうポッドキャストってなんかわかんないけど、
なんか楽しそうなことやってるから行ってみようよっていう、
もう本当に普通の人がいたりとか、なんか面白い環境でしたね。
もちろん無料で出入りできたんで。
そうなんですよね、ポッドキャストウィークエンドって無料なんですよね。
それすごいですよね。
ありがたいですよね。無料でそういう場所を提供してくれてるっていうのは。
面白いですよね。
このイベントっていろいろとね、本当にスタイルも全然バラバラなので、
いろいろとあるんですけれども、
イベントやるからにはやっぱりいろんな人とつながっていける場所だと思うので、
そういうハードルの入場料も含めてですけれども、
あとは話しやすい、話しかけやすいとかっていうのって結構大事だなと思って。
大事ですね。
ポッドキャストウィークエンド、今年は本当に私はいろんな番組様もそうですし、
リスナーさんとかと出会える場だと思うので、
すごい楽しみ方が変わってくるだろうなと思うんですよ、ポッドキャスト自体の。
そうですね。
いつもは危機戦だけれども、ちょっとそこに一歩リアルさが出るってことで、
さらに短いなるっていうね。
やっぱり声では普段ポッドキャスト聞いて知ってるとかっていう人でも、
この人となりがビジュアルが見えるだけで、その人の絵の解像度が上がるじゃないですか。
その解像度が上がるとより番組が好きになったりとか、より楽しめるようになったりとかしますしね。
本当そうですね。
私はだから、今年いろんなリアルイベントにちょっとずつ足を運んでいこうとしてて、
実際に平田さんとお会いして、楽しいなと思うんですよ毎回。
番組的なことだけじゃなくて、普通に配信者さんとかってどの方も魅力的な方が多くて、
普通に一緒に行って話を聞いてて楽しいって思えるので。
そういう意味でも、本当にポッドキャストをきっかけに、
そういう繋がりっていうか、縁っていうか、できたってすごくいいなと思ってて。
本当に多くの人にポッドキャストっていう文化っていうか、メディアなんですけども、
もっと多くの人に知ってもらえるようなきっかけになるといいなって思いますね。
やっぱりまだまだどちらかというとニッチなメディアなので、
今三郎さんがおっしゃったように、こういうふうにイベントとかをやっていくとどんどんどんどん文化になっていくと思うので、
そうするとニッチなメディアだったものも認知されていって、
どんどん大きい輪になっていくんじゃないかなっていうふうに思ってますね。
これからもしお聞きしていただいてる方でね、
ポッドキャスト文化の普及
初めてそのポッドキャストウィークエンドとか、他のイベントでもいいんですけども、
これから初めて参加するっていうリアルイベントに足を運んでみようかなって思われてる方向けに、
準備することとか、これだけはちょっと事前にやっておいた方がいいんじゃないかみたいなことがあれば、
勝手ながらアドバイスなんですけど、
なんかあったりします?
そうですね、一番思うのは、リスナーさんもちろんね、
イベントに行って、配信者さんの姿もわからない、見た目もわからないっていう中で、
じゃあ誰々さんが、あの人、あの番組やってる人だよとかって紹介してくれますとかってなったときに、
声かけるのとか、すごい緊張すると思うんですよ。
そうですね。
ただ、同じぐらい配信者側も緊張してるので、
フランクに話しかけてもらうっていうのが、一番お願いしたいところですね。
そうですね、配信者さん側からしても、
なんですかね、話し始めたわ、今の。
誰からも反応ないと、ちょっとね、っていう感じなんですよね。
二人組とかグループでやられてる番組様だったら、
どうにでもなったりすると思うんですけども、
結構ね、ソロでやられている番組さんもちろんいらっしゃるので、
ちょっと頑張らなきゃいけなかったりするんですよね、話し始めるときって。
そうですね。
聞いてますとかね、全然それじゃなくても、ちょっとだけ反応もらいたいとか、
あと普段ね、各番組様ね、公式のXね、旧Twitterのアカウントとかだいたい持たれてる番組様が多いので、
そういう番組様に事前にアカウントの方フォローしていて、
もしね、告知だとか各番組様やると思うんですけども、
そこでリプライとかで反応してみて、
当日行きますかとか、時間が合えばみたいな感じで、
軽くメッセージ送るとかしておくと、
ちょっとだいぶ当日会ったときに、あの方ですかみたいなね、きっかけになったりするので、
そういうのも事前にちょっとだけやっておくといいかなと思ったりしますね。
僕は結構イベントにお邪魔するときに、首から下だけ洋服を写真撮って、
こんな格好でふらふらしてますみたいな風に言ったりとかするんで、
そういうのを目指してきてもらったりとか、
あとpodcast weekend去年は、パスケースって言うんですかね、
配信者の人はパスケースを首から下げて、番組のアートワークと番組名を書いて、
首から下げて歩いてたりとかしてたんですよ。
分かりやすいですね。
そうそうそう。だから配信者の方がすごい分かりやすかったんで、
ぜひそういうのをね、目印を見つけたら、別にこれから聞きますだってね。
全然それでもいいんですよ。
なんかね、本当に全然話しかけてもらっても全然みんな嬉しいと思う。
でなんかね、おそれぞれ特徴があるので、
そうですね。
こういう楽しみ方とか、他の番組さんも紹介してくれたりもするんですよ。
Podcasterさんみんなね、いい人なので。
本当ね、誰か一人と知り合うだけで一気にね、輪が広がりますから。
ぜひリスナーさん側からも、
こちらからね、なかなかオノマト聞いてます?って聞きに行けないんですよ。
なのでリスナーさん側から、
オノマトの人ですか?っていうふうに、ミドラ字の人ですか?って言っていただけるだけでね、だいぶ違うので。
そうですね。
うんうん。
もしね、本当に来られるんだったら、
そういうね、ちょっとした一言でも全然変わると思うので。
はいはいはい。
全然ね、気軽にね、行ってみるといいと思います。
はい、といった感じですかね。
はい。
Podcasterイベントね、なんか楽しいですからね、行くと。
楽しいですね、やっぱりね。
なんかね、まあまあいろいろと、全然これからもね、盛り上がっていくと思うので。
うん。
ぜひね、お聞きの方の皆様ね。
うん。
気楽な形で、本当に学園祭に遊びに行くぐらいのつもりで行ってみるといいんじゃないかなと思います。
思います。
はい。
そんなとこですかね。
はい。
はい。
じゃあ、ミドラジではですね、毎回曲をね、1曲流しているんですけども。
はいはいはいはい。
今回はですね、ちょっとせっかくね、ゲストさんもいらっしゃったので、
平田さん、オノマトペさんにですね、何か1曲紹介していただこうかなと思っているんですけども、お願いしてもいいでしょうか。
それでは、本日の曲はピアノジャックというグループのタイフン、これのダイシダンスリミックス。
はい。
お聴きください。
はい。
はい。
ではね、ピアノジャックでタイフン、ダイシダンスリミックスですね。
はい。
はい、どうぞ。
はい、お聴きいただきましたのはピアノジャックでタイフン、ダイシダンスリミックスでした。
はい。
こちらの曲、ちなみに聴きどころとかはどんな感じですか。
ちょっとテンション高い感じで、皆さんびっくりしちゃったかもしれないんですけど。
はい。
このピアノジャックっていう人たち、もともとカホンっていうちっちゃいドラムみたいなのと、キーボードで2人組でやってるユニットなんですね。
僕たちの番組、月曜日のオノマトペって言うんですけど、オノマトペって意味のない音だったりとかっていうものを指すもの。
このピアノジャックの人たちも歌がない曲が多いんですよ。もう楽器演奏だけっていう。
インスト系ですね。
そうそうそう、インスト系ですね。
なのでこういうインストの曲も楽しんでいただければなと思いまして、この曲を選ばせてもらいました。
ありがとうございます。
かっこいい曲いっぱいあるから、聴いてみてください。
ありがとうございます。
では本日2つ目のトークテーマ、企画会議、番組グッズを考えようですね。
これが今日やりたかった一番のトークテーマなんですけども。
番組グッズね、これはむずいぞ。
番組グッズね、これ事前にですね、Xですね、キヨツイッターの方でアンケートを事前に募集させていただいておりまして、
皆さんから本当にありがたいことに、アンケートをご回答いただきましてありがとうございます。
ありがたい。
そうですね、9件ほどアンケートを回答いただきまして。
すごいですね、はいはいはい。
でですね、いろいろとこの後ご紹介していきたいと思うんですけども、
まずはですね、その前に私ね、ミドラ寺と月曜日のオノマトペさんの平田さん側で、
ちょっとね、どんなことを作ろうかなとか、ちょっとグッズ案的なものをね、ちょっとだけ考えてみたので、
それも含めてお話しして、でその後ね、皆さんもね実際ね、こんなグッズは逆にいらねえとかね、あると思うんですけど。
どうしよう、それ僕が発表したやつが後々こんなグッズはいらないって言われる可能性もあるってことですよね。
あーありますね、ありますね。
恐ろしいな。
ネットコミュニティの盛り上がり
買う側とね、買う側で言うとね、これちょっと普段使い厳しすぎるってのあったりすると思うんですけど。
そうなんですよね、はいはいはい。
せっかくね、記念グッズだと思うんですよ。
はいはいはい、そうですね。
例えばなんか利益を上げようとかね、そういうんじゃなくて、
先ほどねお話にもあったリアルイベントでね、あった時に目印になったりとかね、すると思うんですよ。
ちょっとロゴが入ってTシャツ着てるだけでも、あーみたいな感じになると思うので、
そういうねきっかけ作りみたいになるといいなと思ってるんで、
そういう意味でね、何かねちょっと考えていこうかなと思っております。
そうですね、ましてやさっき言ったリアルイベントの時とかにそのグッズを手に入れてたら、
そのリアルイベントを思い出すきっかけになったりもしますからね。
そうなんですよ、結構ねグッズは大切で。
熱い思いがあふれていますよね。
ありますあります。私も大好きな番組さまのグッズ買って普段から使ってるので、
なるほどなるほど。
思い入れはやっぱりありますよね。
では早速、どっちからいけます?
そうですね、じゃあ僕の方からいきましょうか。
じゃあお願いします。
いろいろ結構考えたらこういうのも欲しいな、こういうのも欲しいなとかって出てきたんですけど、
僕ら月曜日のオノマトペ的に出したいなと思ったのは、マスクかなと思いましたね。
確かに普段使いできるグッズですね。
もちろん流行病もだんだん落ち着いてきて、
マスク外してる人が増え始めたんですけど、
僕ら月曜日のオノマトペって結構同級生同士でワーワーワーワー喋り合ってる番組で、
やっぱり皆様に笑顔になってほしいんですよ。
でも外で一人で聞いてて笑顔になってたらちょっと危ないじゃないですか。
あーわかります。
私めちゃくちゃ笑ってますからね、電車の中で。
隣の席が勝手に空いてくるという現象が起きてますけど。
逃げてってるんではなくて。
あいつ一人でなんか笑っててヤバい奴だなみたいな感じですよね。
これラジオリスナーあるあるですよね。
あるあるですよね、ほんとね。
僕もラジオとかポッドキャストとか聞いてニヤニヤしちゃうことがあるんで、
このマスクで口元を隠してもらおうかなと。
あーめちゃくちゃ使えますね。
まあ冬に向けてね、防寒にもなりますからね、マスクがあるだけで。
というところで番組のロゴ入りなのか、
それともなんかデザイン入りなのかのマスクとかいいんじゃないかなっていう風に思いましたね。
いいですね、使えそうですね。
ミドさんはどうですか?
私はいろいろ考えたんですけども、
定番で言うとステッカーとTシャツかなって思ったんですよ。
Tシャツはいろんなデザインで、普段使いできるものでやろうかなと思っていて、
でもそれだけだとやっぱりミドラジっぽくないなって思っていて、
私この番組一人で配信してて、
普段から一人で寂しいみたいなことを話してますけれども、
一人だからこそ何かそれをプラスにできるようなアイテムが欲しいなと思っていて、
ステッカーの御朱印帳みたいなのが欲しいなと思っています。
いいですね。
先ほどのリアルイベントいろいろとあるって話もつながるんですけども、
お会いする番組様ってだいたい名刺代わりにステッカーくれたりとか、
番組のオリジナルの名刺をくださったりするんですけども、
それを一つのところに収めておきたいっていうところがあるんですよ。
考えたら最初は真っ白なページから始まっていくんですけど、
どんどん埋まっていくみたいな楽しみ方があるし、
面白いですね。
そういうのがつながっていくっていうんですかね。
楽しみ方ができるアイテムかなと思っていて、
それだったらリアルイベントのときにそれ持っていっても全然使えるし、
見返すこともできるしっていう形でいいかなというふうにちょっと考えてますね。
ステッカーとかいただいても結局もったいなくて貼れないんですよ。
そうなんですよ。
あれね、なんかやっぱり一つしかないし。
そうそうそう、そうなんですよ。
だったら保管できるものがあっていつでも見返せるような形の方が嬉しいですよね。
いいですね、御衆委員長。
あとは、それまだ多いんですけど、
あと私、いつも一人で会社でランチを食べてる人なんですけど、
そこでね、例えばオリジナルのロゴが入ったお箸だとかフォークだとかスプーンだとか、
お弁当グッズ的なものがあって、
そこにね、ちょっと軽くぼっちって書いてあるね、
刻印されてるお箸とかがあるといいかなと。
わざわざ刻印しなくてもいいんじゃない?
刻印します、やっぱり。そこは主張しておかないと。
なるほどね。
ぼっち族なのでっていうね。
ちょっとアルファベットかなんか軽くかっこいいロゴが書いてあるね。
ちょっとあれ、そういうブランドみたいな。
ちょっと筆記隊長にね。
ボッシュみたいな。
洋服読むとぼっちなんだけど。
なんかちょっとかっこいいブランド使ってるねみたいになったらいいかなって考えてますね。
またぼっち、自分だけじゃないですからね、持ってんの。
他の人も持ってれば、もうぼっちじゃないよな。
そうそう。そこでね、話すきっかけになったね。
そういうのもちょっとやりたいなと。
いいですね、空取り。
な感じですかね。全然他にもね、やりたいこと、グッズね、
普段使いできるものとか、やりたいなと思ってるんですけど。
まあせっかく、まだまだずっと出てきちゃうので。
そうですね、もう話しだしたらもう、夜までかかっちゃいますからね、これね。
そうなんですね。
早速ね、皆さんからいただいたね、アンケート、グッズ案ですからね、
ちょっと紹介していこうかなと思います。
いきましょういきましょう。
じゃあ、まず最初ですかね。
どうですかね、ごめんなさいね、いっぱいあって。
読むんですけど、じゃあ一つ目いきますね。
ミドラーネーム、ドスグロイルイボスティさんからいただきました。
ありがとうございます。
通称ドスティさんですね。
いただいたグッズ企画案なんですけども、
グッズについて、スズリですね。
スズリっていうオリジナルグッズを作れるサイトがあるんですけども、
そちらの方でどんなグッズが欲しいかって探してみましたってことで。
わざわざ探していただいた、ありがとうございます。
その中で、スティさんは番組のキャップなら欲しいかなって思いました。
いいね、キャップね。
キャップのデザインっていろんな形があるんですけども、
スズリさんで販売されてるキャップって結構しっかりした生地のキャップなので、
なるほど。
ちょっとオシャレっぽくなるんですよ。
作りが結構オシャレな形なので。
そこに一番真正面っていうんですかね。
ところに絵とか文字とか入れられるようになってるんですけども、
そこに例えばロゴが入るとか、
アルファベットでワンポイントだけ入れるとかっていうことができるっていうグッズですね。
やっぱりアパレルグッズとかいいですよね。
そうですよね。
身につけられて、普段のいろんなものと合わせられるっていうのが使いやすいですよね。
僕ら二人ともラジオ好きじゃないですか。
技術ブログを書く
バナナマンさんのバナナムーンゴールドとかで話してたんですけど、
バナナマンこの前単独ライブがあって、それでグッズが結構いろいろ紹介されてたんですけど、
オシャレなのがすごく多くて。
オシャレですよね、バナナマンさん。
ライブ行けなかったんだけど、そのグッズ欲しいなってやっぱり思いましたもんね。
分かります。
こういうアパレルは行きたいな。
キャップね。
オノマトさんでキャップ作るとしたら、やっぱりオから始まるんですかね。
オって書いてある。
オノマトさんでキャップ作るなら、そうですね、デカデカとオって入るんでしょうね。
普段使いしづらそう。
Xの方のオノマトさんのカバーアウトって言うんですかね。
アイコンですかね。
のところのスキみたいなイメージあるじゃないですか、デザイン。
あれとかでもキャップにしたらすごく映えそうな気がする。
目立つのは目立ちそうですよね。
あれでもすごく色も明るい色だから、白地のキャップにあれがちょっとだけ入ってるだけでもすごくオシャレ感あるなって思いますね。
なるほど、ちょっとそのID盗んでいってもいいですか。
ぜひぜひ、公開会議なんで。
ちなみに今回の会議で話し出てきたグッズは何かしら実際に公式グッズ化するだろうということで、
いつになるかはちょっと色調整は必要なんですけども、せっかく皆さんからアンケート協力いただいたので、
やっぱり全部ボツにするわけにはいかないので、何かしら実際にグッズ化するようにしたいと思っております。
これは下手にこれいいですねとか言いづらくなったぞ。
いいじゃないですか。やりましょうぜひぜひ。
せっかくいただいたアイディアなので現実化したいですね。
ぜひやっていきましょう。
ドシティさんね、素敵な案ありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあお次はですね、ミドラーネームDJなしおさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます、いつも。
グッズですか、ひとひねり聞いたステッカーがあったら貼る用保存用2枚買いますとコメントいただきました。
なるほど、ひとひねり。
ありがとうございます。
ひとひねりね。
ステッカーか。ステッカーは定番アイテムですか。
そうですね。結構どこの番組さんも作ってて、アートワークをそのままステッカーにしてたりとかね。
ひとひねり聞いたってやつがね。
そうなのよ。ここが難しいよね。
貼る用保存用、2枚組っていうことをね、なしおさんが教えていただいたんですけども。
考えたのが、2枚組み合わせると完成するようなステッカーとかいいかなと。
なるほど。じゃあちょっと横長デザインで正方形の1枚並べると1個のデザインになるとか。
そうですね。だとか。
例えばね、オノマトさんの場合だったら平田バージョンと今井バージョンのステッカーがあるとか。
って風になると両方揃えたくなる。
人気が明確に出そうだな。
片方だけ売れなきゃ。
平田のだけ全然ステッカーが減ってかねえぞみたいなことになりそうですね。
いやいやいや。絶対どっちも売れる。めちゃくちゃ売れると思うんですけども。
待望のランクル
そうですね。ひとひねり効いたステッカーね。なんか面白いの考えれそうですよね。いろいろね。
普通にロゴだけのやつもあったらあったでいいと思うんですよ。それは分かりやすいですし。
やっぱなんかこうちょっと遊びがあるやつだとね。
はいはいはい。
なんか実際ちょっとこれは使いたいなとか貼りたいなとかね、あると思うので。
なんかちょっとね、なんか面白くできそうななって気がしますね。
あとはあのよくあるのはステッカーあるじゃないですか。
ステッカーってもちろんシールの部分とその土台の部分、台紙の部分があって。
普通ってシール剥がしてシール貼ったら台紙の部分、土台の部分って捨てちゃうじゃないですか。
でもあの台紙のほうにも印刷ができるっていうステッカーがあって。
シールを剥がすとその台紙のデザインが出てくる。
で、シールはシールで貼って台紙は台紙で飾っておけるみたいなステッカーがあったりとかするんで。
そういうのだったらね、貼る用、保存用っていうのはできるんですよね。
いいですね。
1枚で2つ。
2つできるっていう。超便利。
これはちょっといいかなと思いましたね。
そうですね。ステッカーね。
さっき私が最初挙げた御朱印帳みたいのもね、セットで買ってもらえるんだったらね。
そういう飾る用のやつとかも含めて楽しみ方ができると思うので。
いいですね。ちょっとひとひねりを、もうちょっとひねって考えてみましょう。
いい感じです。
DJなしおさんね、コメントありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、お次はですね、ミドラーネームひびのいとものこうじさんからね、コメント頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
一言ね、コメント頂きました。
ランドクルーザーと頂きました。
え?車両?ランクル?
ランクル欲しいって。
ランクル、それはグッズとかじゃなくて、こうじさんが欲しいだけなんじゃないの、今。
そろそろランクル買おうかなっていう。
金持ちですよね、こうじさんね。
こうじさん、ちょっとね、企画の趣旨をね、理解してなかったかもしれないですね。
ランクルね、これ作ったら買ってくれるんですからね。
ねえ、利益率低そうだな。
でもね、こうじさんが買ってくれるんだったらね、ちょっと作るってアリかと思います。
運転席に思いっきり僕の顔印刷しておきますけど大丈夫ですかね。
いいじゃないですか。クラクション鳴らすときに。
平田さんの顔をグッと押すと。クラクション鳴らすときに。
ランクル斬新だなあ。
これね、ランクル、オリジナルの例えば車とかって実際あるのかなって調べたんですよ。
そしたら、車のカスタマイズでカラーステッカーみたいなのを変えたいだとか、
ドアのところとかのデザインにちょっと変えるだとかってことは実はできるらしくて。
そうなんですね、なるほどなるほど。
例えばね、パッと見ロゴっぽく見えないんだけどもみたいな感じで、
ちょっとカモフラージュ柄みたいな形で、
例えばミドラジラとかオノマトペさんとかそういうのが入ってるようなデザインでちょっとコーディネートするとかっていうのも面白いかなって。
月曜日のオノマトペって書いてあったら完全にイタシャみたいになりますけどね。
何組なんだろうなって思いますよね。
あまりおすすめはしないですけどね。
でも作れるのは作れるってことですからね。
作れると思いますね。
ああいうのって、シールタイプもあるらしいんですよ。
剥がせる。
そうそう。剥がせるし、普通に雨降っても大丈夫なようなシールとかもあるみたいなので、
ランクルだけじゃなくてね、普通の乗用車にも例えばね、ステッカーとかそういうのを貼ることもできるグッズがあるみたいなので、
そういうパターンで車系のアイテムですかね。
オリジナルグッズやるってのもできそうだなって感じがします。
いいですね。
車で聴いていただいてるリスナーさんとかもやっぱりいてくれたりとかするみたいなんで、
車で移動が多い方とかにはね、そういう車のグッズとかもいいですよね。
そうですね。外側に貼るよりも、普通の人はね、内側やると思うんですよ。
外にデカデカと貼ると。
そうですね。なかなかね、勇気がいりますからね。
検討機とかね、すげえ見られるからね。
ちょっと恥ずかしいっていうね。
なるほどなるほど。
こうじさんね、意外と広がるテーマですね。ランクルね。
ただ、こうじさんに言っておきたいのは、ランクルは作りません。
作りません。作れません。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、お次はですね、ミドラーネームハリートさんからね、コメントいただきました。
ありがとうございます。
番組グッズ憧れます。
マウスパッドが欲しいですね。
これからの季節なら、原価が張るかもしれませんが、マグカップも欲しいです。
コメントいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
マウスパッドとマグカップ。
いいですね。
マウスパッドいいですね。
マウスパッドはなんか、デザインしやすそうですね。確かに。
盤面もでかいしね。
これはありですね。
これありですね。
めちゃくちゃあり。
普段使いもできるし。
ロゴだけじゃなくて、確かにマウスパッドの全面使って、ちょっとカラフルにするだとか。
逆にシックな感じでやるかなとかもできるし。
これはありですね。
マウスパッドいいですね。僕今ちょうどマウスパッドがなくて。
そうなんですか。
そうなんですよ。チラシを裏返して白い面をマウスパッドにしてるんですよ。
栄光。
再利用させていただいてるんですけど。
すごい。
ちょうどマウスパッド欲しいんですよね。いいですね、マウスパッドね。
ありですね。
あと2つ目がマグカップもありということなんですけども。
これからココアとかホットコーヒーとかおいしい時期になりますから。
マグカップは、先ほど挙がってた鈴木さんのほうで調べてみたら、
普通の陶器のマグカップもありますし、
サーモスみたいな冷めない形の素材のマグカップもあったりするんですよ。
いいですね。
どっちもイラストももちろん乗っけられるので、
普段でも全然使えるような感じにしたら、
お家でもそうですし、職場でもちょっと使うことができるのでいいかなと思います。
いいですね。マグカップいいな。
いいですね。
これは、なんか久しぶりっていうか、
先ほどのコウジさんのやつと違って、すげえ現実的な音がする。
これありだなと。
いや、ほんとあり、ほんとあり。
普通に欲しいなって思いますね。
マグカップとマウスパッドね。
どっちもいいですね。あんまりこれ僕発想になかったですね。
これ、ハリウッドさんナイスアイデアですね。
これナイスですね。
ぜひぜひ前向きに検討させていただきます。
そうですね。前向きに検討いたします。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
お次のコメントがですね、
ミドラーネームベウさんですね。
はい、グッズ。
私はお酒飲みなので、コースターが欲しいなと思っております。
あ、いや、待てよ。
グラスの底を覗くと、オノマトの二人に睨まれている気分になるのでは?
てんてんてんってことで。
そうなりますね。
なりますね。
コースターにオノマトさんのスポティファイのほうのカバーアートは、
お顔がね、二人の顔が載ってるカバーアートなんですけども。
半分の顔が二つあるんですよね。
あれコースターにしたら確かに置くたんびにね、ちょっと歪んでる二人の顔が見れるっていう。
また僕がコアモテなんでね。
睨んでるように見えちゃうかもしれないですね。
これでも、面白いですね。
コースターいいですね。僕も酒飲みなんで。
仲間ですね、ベウさんね。お酒飲み仲間ですね。
だからコースターとか良さそうですけどね。
紙のやつじゃなくてコルクのやつとか、あと最近だと軽ソードみたいな。
でもデザインが入れられるやつがあるみたいですね。
あ、そうなんですね。
あれだとね、確かに夏とかね、飲み物飲んだときに水滴がね、垂れないで済むんで。
そうですよね。
これはお役に立ちますよね。
あれだったら、一枚だけじゃなくてね、家族分用していただいても全然いいですし。
そうですね。実用的ですから。
実用的でいいんじゃないですかね。
恥ずかしい方はね、裏返していたゲームはね、番組ロゴも隠れますから。
いいっすね。お客さんが裏返して。
宣伝してくれても嬉しいですけど。
いいっすね。
コースターね。
ありですね。
いいと思います。
ありがとうございます。
次のコメントがですね、ミドラーネーム、背景3000年の人類絵からあっちゃんさんからね、コメントいただきました。
爽やかな癒しのグッズ
ありがとうございます。
ミドさんからは爽やかな癒し。
平田さんからは明るく元気なパワー。
岩井さんからはテキサスの風をもらっているので、皆さんのイメージにまつわるグッズがあるといいな、コメントいただきました。
ミドさんの爽やかな癒しはわかるなぁ。
そうですか。
ミドさんのトークはね、柔らかいから癒されるんですよね。
恥ずかしいですね。
爽やかな癒しっていうのは結構ね、フレグランス系とかもグッズであったりするみたいだから、フレグランスとか。
あとはキャンドルとかね、アロマキャンドルとか、ああいうのも良さそうですよね。
いいですね。癒しグッズね。
癒しグッズ。
あとはね、平田さん明るく元気なパワーっていうのは確かにめちゃくちゃわかります。
本当ですか。明るく元気ですか。
元気もらえますもんね。
本当、ありがとうございます。
で、岩井さんテキサスの風邪ってことはね、絶対今風吹かせてるよね。
そうですね。すぐアメリカ風吹かしてくるんでね。
いいっすね。
それぞれのパーソナリティのイメージにまつわるグッズって確かにありだと思う。
匂いだとかもそうですし、色的なものもあると思います。
なんとなくこういうイメージのカラーがあるなって感じで。
私は平田さんは黄色のイメージが勝手にあって、ビタミンカラー的なのがグッズであったらいいなと思いますね。
ビタミンカラー可愛いですしね。置いといてもね。
なんかね、ワンポイントであるとすごく身につけてもそうですし、元気もらえるのですごくいいなと思うんですね。
なるほど。黄色ね。
私はそうですね。
あわしっていうとやっぱり緑とか水色とかそういう感じの色になっていくんですかね。色で言うとね。
夏とかだとやっぱり水色とかね、あとはスカイブルー的な色があったりしたら、
例えばTシャツにしても何にしてもそうですけど、あとはハンカチとかね、ワンポイントであったりしたら使えるかなと思うので。
そういう色を全面に出したグッズとかがあったらちょっと面白いかなと思いますね。
なんかイマバリタオルのハンドサイズのやつで結構カラーリングが選べるみたいなグッズもあったりとかするみたいですからね。
あ、いいですね。
イマバリのハンドタオルで元気に出るようなね、好きな色があったら実用的だし良さそうですよね。
いいっすね。
今井さんのテキサスの風、何色なんですかね。
何だろうな。
赤とかですかね。
赤、そうですね。やっぱなんか赤とかオレンジとかなんのかな。
今井さんで、なんか独特な色。
そうなんだよね。何色?抹茶色とか藤色とかなんか渋い感じの色が似合いそうな感じがするんですけどね。
彼のキャラクターだと。
なんかちょっと絶対に普段チョイスしないような色とかあったら面白いかもしれませんね。
肌色とかでやってみる。
肌色はちょっと難しいぞ、普段使いが。
いいっすね。面白いと思います。
いいですね。今井はそっちに担当してもらいましょう。
はい、はいですね。
あっちゃんさんね、コメントありがとうございました。
ありがとうございます。
次のコメントが、ミドラーネーム、おもらしラジオのさくらばうみさんからコメントいただきました。
マイクのオシャレなケース
ありがとうございます。
ありがとうございます。
2つありまして、1つ目が収録の時に持っていくマイクのオシャレなケース。
2つ目が、かわいすぎるワンちゃんを散歩する時に持っていくトートバッグ。
かわいすぎるなー、それは。
この2つが欲しいですとコメントいただきました。
これはいいなー。
1つ目のマイクのオシャレなケースなんですけど、これね、配信者さん側からしたらやっぱりね、ちょっと欲しいですね。
欲しいですね。
やっぱり対面収録とかってなると、どっか場所借りてそこでみんなで撮りましょうとかってなるときとかはね、
機材持っていくこともあるんですよね。
ありますね。
そういうときにマイクの袋なんて普段持ってないから、やっぱね、結構雑になりがちなんですよ、僕も。
マイクケースって意外と持ってないですよね。
持ってないですね。
これはありですね。
ありですね。
これは配信者さん欲しいと思いますね、めちゃくちゃ。
これはいいな。
あとね、2つ目のワンちゃん散歩するときに持っていくトートバッグの袋なんですけど。
かわいいね。
これはね、トートバッグはやっぱね、全然いくつあっても困らないので。
そうですよね。
ありですね。
ましてやね、今なんて買い物するときにレジでビニール袋買うような時代ですから。
そうなんですね。
トートバッグ持って歩いてるとね、ふとした瞬間に便利ですからね。
すずりさんのほうだと、このトートバッグが置いたたんで小さくできるタイプのやつと、
あと普通のちょっと厚手の生地のトートバッグと2種類あるんですけども。
普段で例えばね、普通にバッグの中にちょっとだけ潜ましておくんだったら、
置いたたみ式のやつとかだとね、ちょっと使いやすいのかなと思いますね。
そうですね。
可愛すぎるワンちゃんのお散歩のときは、ちょっとしっかりしててもいいかもしれないですね。
そうですね。水とか入れていくと思うので、いいと思います。確かにね。
ペリカンケースの魅力
この辺も普段使いできそうですね。
ねー、これはいいな。ちょっとおしゃれなケースがね、刺さりましたね。
なんかね、ペリカンケースっていうのがあって、
よくダイビングやる人とか、あと写真撮る人とかもよく使うんですけど、
防水のケースで結構頑丈なんですよ。
その蓋を開けると中にスポンジが詰まってて、好きなサイズにスポンジをカットできるんですね。
そこに自分の大切なものを入れておくと、
衝撃からも守ってくれるし、雨からも守ってくれるっていうね、ペリカンっていうケースがあるんですよ。
いいっすね。
だからそれとかだとマイクとか機材とか、
衝撃も守ってくれるし、しまえるし、防水だしっていうので、良さそうですよね。
いやー、めっちゃくちゃいい。これはね、今これ聞いていただいてる配信者の方はね、みんなね、絶対欲しいと思います。
これは欲しい人多いでしょうね。
これね、だからミドラージでやるんだったら、
そうですね、ロゴっていうかなんかね、かっこよくしたいですよね。
あのマイクケースなんで。
あえてブラックとか白とかにして、
ワンポイントだけなんかね、文字が入ってるとかっていうシンプルなデザインにしてもいいかなと思います。
そうですね。良さそう良さそう。
確かにこれいいな。
ワンちゃんね、散歩させてるっていうね、ツイッターとかでもあげてたんですけども、
めちゃくちゃね、散歩してるときの写真とかをね、あげてくれるんですよ。
あれがすごくね、綺麗なね、カットで撮ってくれるんですよ。
そらの写真とかがあるんですけども、
あれを私見るときって、だいたいもうね、そろそろね、会社から帰りてえなって思うんですけども。
良い景色だなって思いながら、今頃うみさんはね、
うみさんなんかね、スポティファイとかでホットキャスト聞きながら、
ワンちゃんの散歩されてるっていうのをね、前におっしゃってて、
あぁ良いなって思いながらね。
いろんな意味で癒やされちゃいますね。
そう、いろんな意味でね。
俺はもう散歩行きたいと思いながらね、聞いてますね。
音楽アクセサリーのグッズ化
癒やされてないんじゃないかな、それ。
そうな時にね、ちょっとね、ワンポイントね、
みどらじとね、もともとさんのね、バックとかね、持って行ってくれたらね、嬉しいですね。
そうですね。
さくらまうみさんね、コメントありがとうございました。
ありがとうございました。
次のコメントが、みどらネーム、赤組ラジオのビリーさんからね、コメントいただきました。
ビリーさん、ありがとうございます。
こちらもね、一言だけいただきました。
卒あると。
え、何?あの、コウジさんとなんか打ち合わせしてる?この二人って。
これね、二人ともね、やっぱりね、面白担当なんで。
面白担当だからね。
何から卒業させられるんだろうか。
ワンポイントラジオ終わるんですかね。
勝手に月曜日のオノマトペを終わらせないでもらっていいかな。
これね、卒あるってだって、ある意味斬新だなって思ったんですよ。
斬新、うんうん。
例えば、シーズン1がね、終わったとして、それの記念グッズとして卒あるが発売されたら、
それはちょっとある意味ね、逆に記念グッズになってるかもね。
はいはいはい、確かに確かに。
何を乗っけるかだよね。顔出ししてない配信者さんとかもいるから。
そうですね。
乗っけられないとなると。
でもあれか、Xで過去に投稿した写真とか集めれば卒あるとかすぐいっぱいになりそうですけどね。
なりますね。
いろんなとこ突っ込みどころあるんですけども、
これね、ビリーさん作るんだったら、ビリーさんとナンシーさんには買ってもらわないといけないですよね。
そうですよ。もちろんそれはそうです。
確実に。
それはそうですよ。
結構ボリュームになると思うんですよ。作るとしたら本当にガチで作るので。
そうですね。
こんな分厚いのもらってもなんて思うと思うんですよ。
100メートルはもうあるぐらいのものを作りますから。
それを送りつけるので、買ってもらわないといけないですね。
客払いで送りつけますからね。
1万円ですかね。
高ぇとか言いながらね。
覚悟しておいてください、ビリーさんとナンシーさん。
はい。
座る。
面白ぇな。
ビリーさんね、コメントありがとうございました。
ありがとうございます。
お次のコメントが、メドラーネーム、
ワルサー、底辺エッセンシャルワーカーということでね。
ワルサーさんからいただきました。
ありがとうございます。
僕はギターを弾くので、ピックなんかがあったら嬉しいですね。
カバーアートや番組名が印字されている。
あとは平田さんのやだねーというセリフが入っていても面白いかもと思いました。
なるほど。
あとワルサーさんから追加でコメントいただいてまして、
追記ということで、木製ピックで夜勤とかのプレミアムバージョンもあったりするとテンション上がりそうですと。
いいねー。はいはいはい。
僕もギター弾くんで、ピックはいくらあっても嬉しいし、
ピックってね、それこそ手軽にコレクトできるんですよ。
いろんなデザインとかいろんな形とかいろんな色のがあって、
結構集めたくなっちゃうんですよね。
素材もいろいろとありますからね。
そうなんですよね。
ピックはいくらあっても困らないですね、確かにね。
あと最近楽器屋さんとかで見ると、ピックを入れておくケースが売ってて、
そのケースがそのままネックレスのヘッドになるんですよ。
あー、いいですね。
レザーの紐とかに通すと、自分のオリジナルのピックネックレスができるみたいなのとかも売ってたりとかするんで。
そういうのとセットでピックのアクセサリーとかも可愛いですよね。
ありですね、これね。
カバーアートとか番組名っていうのもあったりっていうパターンもありますけれども、
この番組の中でのよく出てくるフレーズだとか、コーナー名とかが演じされてたりとかするっていうのも、
ありかなと思いますね、確かに。
ありですね。
平畑さんのこのやだねーっていうね。
やだねーっていうね。
やだねーピックは確かにあったら面白いかもしれないですね。
番組名言ピックってことですね。
そうそう。
それも面白いな。
ピックもオリジナルで印刷乗っけて作ることができるんですよ。
そうですよね。
ピックいいね。僕もギター弾くんでピック欲しいですね。
これはね、全然普段で使える分あるし、飾ってコレクションするのもできるし、どっちもできるので確かありですね。
木製ピックっていうのがまたいいね。
木製ピックって私使ったことないんですけど、この木製ピックって使えるんですか、普通に。
使えますけど、あんまりその仕様をメインでっていう人は少ないんじゃないかな。
ディスカッションの最後
どっちかというとやっぱりオブジェ的に。
飾っておくようですよね。
どうしても音がすごい固くなっちゃうし、ゲイのダメージもでかかったりするから。
あんまり普段からっていう方は少ないんじゃないかな。
じゃあ完全に飾る用って感じですかね。
そうですね。
確かにいいっすね。
うん、かわいい。
ピックか。
ピックがいいな。
ピックだったら、例えば形、大きさも小さいんで、販売するんじゃなくて、
例えば番組のノベリティみたいな形にするとかってパターンもできますよね。
そうですね。
それぞれの番組で読まれたりとか、リスナーの方にちょっとお礼がてな一つ送るっていうときにも、
郵便とかでも全然送りやすいサイズだと思うので、
だったら全然かさばらないので、ありかなと。
そうですね。
月曜日のオノマトペ、僕も今井も両方ともギター弾くんで、
そういう意味では番組との親和性もあるから、いいなって思ったな。
いいっすね。
私はギターはあんまり弾かないんですけど。
鍵盤ですもんね。
鍵盤なんですよね。鍵盤を送るわけにくい。
鍵盤を送られてきてもね、使いどころが難しいな。
発券だけど、国券だけもらってもね。
どうしようかってなりますね。
端置きぐらいにしか使えなくなりますね。
80発券揃えてもらえますね。
デアゴスティーニみたいな。
そういうパターンになっちゃいますね。
でもいいな。ピックで気軽に送れそうなのね。
全然手にしやすいと思うので。
そうですね。
ナイスアイディアですね。
ありがとうございます。
お次のコメントがですね。
これちらラストですね。
ミドラーネーム。
肉じゃがを家庭料理にできない通称ニックさんですね。
あったらいいなグッズですかってことで。
過去に推し活動の推しの手作りソンムルをもらったのが、
ソンムルって手作りのグッズのことを韓国語で言うらしいんですけども。
ファンが自分で作ったアーティストのグッズをソンムルですね。
そうみたいですね。
KPOPファンの中ではお互いに会うときに、
ちょっとした手作りのプレゼントを交換し合うという儀式があります。
面白い。
知らなかった。
知らなかったですね。
全部で6つほど企画案を考えていただきまして。
一つ目がピルケース。
ピルケースいいね。
これもありですね。
二つ目がキーホルダー。
キーホルダーね。
三つ目がエコバッグ。
四つ目がミニ内輪。
いいですね。
五つ目がラバーバンド。
これ手首に巻くゴム製のバンドですかね。
六つ目が磁石ってことで。
磁石?
冷蔵庫に貼ったりするマグネットだと思うんです。
なるほど。
表面に見えてるところはオリジナルで作れるんですよね。
裏に穴空いてるところに磁石をはめ込む接着剤とかで裏に貼り付ければ
一応マグネットって形になるので。
オリジナルグッズで作れるってことですね。
いいですね。
ピルケースは確かになって思ったんですよ。
ピルケースいいですね。
また旅行行く機会も増えてきましたからね。
やっぱピルケースあると何かと便利なんですよね。
便利です。
私はサプリを普段から飲んでるんですけど
ビタミン剤とか色々あるんですけど
一日に何回か飲むんですよ。朝と夜とかって形で。
旅行行くときにいちいち瓶持っていけないんで
本当にピルケースは普段でも使えるので
これはありですね。
ピルケースいいですね。
ピルケースっていくつかの蓋みたいになってて
例えば月曜日から土曜日分まで6つの穴が開いてるみたいな蓋なんですけど
例えばそこの蓋の一つ一つにアルファベットが一つずつ載せられたりするんですよ。
へーそうなんだ。
なのでオノマトペだったら
5日分5個付いてる1つのワンセットのピルケースができるとか。
確かに普段で使えるなおかつちょっとアレンジしやすいっていう。
いいなあと思うんですね。
いいですね。ピルケースね。
ミドラ字だったら4文字なんで
アルファベットですればどうにか。
8文字か。
8文字。8文字は長いですね。
1日余ってましたけど。
でもなんかアリかなって思いますね。
ちょっとアリですね。
あと2つ目キーホルダー。
キーホルダーいいですよね。
キーホルダーは確かに
キーをまとめる鉄のところと
あと根元の川性みたいなところにしておくと
あそこに刻印とかもできる。
レザー刻印ができるのか。レザーじゃなくてもできるのか。
そうですね。それもパッと見すごくオシャレな感じになる。
例えば車のキーもそうですし
自転車のパターンでちょっとちっちゃいやつの
ゴムリングみたいになってるキーホルダーもあったりするんですけど
それとかも結構使いやすいですね。
キーホルダー結構バッグとかに付けてる方も多いじゃないか。
デザインが入ったようなキーホルダーとか。
これも全然アリですね。
コレクションに加えていただけたら嬉しいですよね。
あとは3つ目はエコバッグで
うみさんのときとかと同じだと思うんですけど
買い物するときだとか
グッズのアイデアについて
普段のリュックとかに入れておくっていうやつね。
折りたためるやつとかの方が良さそうですね。
4つ目は季節アイテムですけど
ミニ内輪ということで
内輪とスズリさんだとセンスも実はあったりして
センスね。
ちょっとした季節のアイテムで
あったりすると確かにちょっといいかなと。
広げたときにちょっと出てくるとか
あとは畳んでる状態のときに
サイドのラインに入ってたりとか
いいですね。かわいいですね。
あとはそれこそリアルイベントに来たときに
内輪を広げていただいて振っていただけたら
ああみたいな感じで。
恥ずかしいなあ。
行くから下げて行くから下げて。
っていう使い方ができるっていうね。
内輪は友達がデザインしたやつを
僕部屋に飾ってるんですよ。
ディスプレイとしてだったら季節とかも問わずに
飾っておくことはできますからね。
いいですね。
あと5つ目のラバーバンドですけど
ラバーバンドは
私は結構昔に学生の頃は
手首によく巻いてて
流行りましたよね。
でも今はどうなんですかね。
時計をする人とかを逆に使わなかったりすると思うんですけど
ラバーバンドかと思って
なんかすごく懐かしい感じがしたね。
一時期バスケットとかがすごい流行って
バスケットのプレーヤーの人が結構ラバーバンドしてたりとか
してましたね。
それで多分流行ったんだと思うんですけど
僕とかは金属アレルギーなんですよ。
なのでネックレスとかしてて
汗かくとそこがすごいかぶれちゃったりとかするんで
やっぱラバーだとそれの心配がないから
ラバーバンドいいな。
僕もめちゃくちゃ集めてましたしね。
ラバーバンドはね、なんかね、でも
意外とこれ作ってる番組さんはいないんじゃないかなと思うし
ね、少ないかもしれない。
意外に思いつかないアイテムだね。
確かにちょっとね、そういう
ワンポイントアイテムですよね。
いいかなと思うしね。
あと6つ目は磁石ね、マグネットですけど
冷蔵庫に貼るぐらいしか私は思いついてないんですけど
なかなか冷蔵庫以外はないけど
ただもううちの冷蔵庫とかマグネットだらけなんで
多分どこの家庭もマグネット使ってるんだと思うんですよね。
そうですよね。
なんかね、例えば磁石とマグネットね、1個だけじゃなくて
例えば5個でワンセットとかだったりすると思うんですけども
それぞれね、模様が全部違ったりとか
色によって多少使い分けたりとかする時があったりするじゃないですか
なのでそういう感じで5つセットなんだけども
それぞれ全部デザインが違うだとかっていうパターンだとか
っていうのもありかなと思うんですね。
いいですね。
どうせやったらセットがいいね。
そうですね。1個ずつ買うよりかはあれ。
1個ずつはちょっと面倒くさいって感じ。
そうね。買うほうが面倒くさくなっちゃうからね。
これどれも普段使いできるのもありですね。
そうですね。
はい。
なるほどね。面白いですね。
なんか全然ない発想のものがいっぱい出てきたな。
出てきましたね。
さすがですね。
皆さん、改めてね、この企画会議で参加していただいてありがとうございました。
本当にありがとうございました。
そうですね。
鈴木さんとかだけじゃなくて、いろんなオリジナルグッズ作れるサイトさんとかもいろいろとあるんですけれども
何かしら今回挙げていただいたグッズを作っていきたいなと思っています。
そっか。忘れてた。全部いいなって言っちゃったな。
全部いいなって言っちゃったな。
忘れてたな。なるほど。そっかそっか。
尾本さんも公式グッズは初めてですか?
僕ら公式グッズ初めてですね。
じゃあぜひぜひこの中からどれか一つでもグッズ作っていただければ。
はいはいはいはいはい。
そうですね。良さそうなのがいっぱいあったからな。
はい。
どれがいいかな。
私個人的に尾本さんで作っていただいたグッズがありまして。
ランクルは作りませんよ。
いや、ランクルは大丈夫です。
ランクルは大丈夫。
いまいさんグッズが欲しくてですね。
いまいさんグッズですか。
アーティストの企画あるじゃないですか。
Xに乗っけてたな。
やってますよね。
あれのアクリルスタンド。
はいはい、アクスタか。
全身バージョンのグッズ。
いやー厳しいな。
あれいい素晴らしいのだって。
本当ですか。
何が厳しいってね、多分ね、僕がデザインすることになると思うんで。
でも写真撮っていただいて。
実写版でもいいですけど。
実写版でね、はいはい。
欲しいなーって思いますね、あれね。
あれかー。
ちょっと検討させていただきます。
ぜひぜひ。
案件として一度持ち帰らせていただければ。
面白いと思いますよ、絶対に。
いまいファンは買うと思いますよ。
いまいファンねー、いまいファン意外と多いからなー。
まあね、そんな感じで今回ね、すごくいろいろと改めてね、いろいろと挙げていただきましてありがとうございます。
全然思いつかなかったグッズ本当にいっぱいあって。
本当にいっぱいあった。
リアルイベントとかね、これから参加するとかって話に戻っちゃいますけれども、
本当になんかね、見つけやすいっていうんですかね、お互いが。
初めて会う方たちがいっぱいいらっしゃると思うので、
その時の目印代わりに何かこういうのを身につけたりとか持ってきていただけたら、
本当にそれで話すきっかけにもなると思うので、
そういう思いを込めてね、本当に身につけやすいものとか持ち運びしやすいものとかね、
こういうのを作っていけたらいいなというふうに思っております。
そうですね、そういう意味でいうと、最後ニックさんからいただいたミニ内輪とかラバーバンドとか比較的つけやすいですし、
ワルサーさんからいただいたピックもアクセサリーにしたりとかね、
それが身につけやすいのかなっていう気がしますよね。
あとは定番だとね、Tシャツとかだと思うんですけど。
そうですね、ドスティーさんからいただいた番組キャップとかね、
この辺もアパレルとして良さそうですよね。
ありですね。
広がりますね。
広がるね。
オリジナルグッズの候補
これは各自作りましょう。
そうですね。
作りますね、今井さん。
今井さん作れそうですよ。
持ち帰っていただいた今井さんとね。
作りたいのは作りたいから、やっぱり。
特にね、今言ったようなところとか。
一番個人的に欲しいのはマイクのおしゃれなケースなんですよね。
あー、そうですね。
これはね、配信者さんみんなめちゃくちゃありがたいですね。
あと直近で欲しいのはマウスパッドですけどね。
あー、これね、これ緊急グッズですね。
今すぐ欲しいもんですね。
今すぐ欲しい。
いやー、でもいろんな意見いただいてありがたかったですね。
ちょっと考えさせていただきます。
どうせだったらね、目印になるようなもの。
ちょっと考えていきましょう。
やっていきましょう。
はい、といったところで、
公開企画会議番組グッズを考えようのコーナーでしたね。
はい、皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、改めましてではですね、エンディング入っていきたいと思います。
あー、もうエンディング早いね。
はい。
本日ね、ゲストとしてね、月曜日のオノマトペから平田さんいらっしゃいました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
本日ね、いかがでしたか?
いやー、楽しかったね。
いろんな妄想をしてると時間経つの早いっすね。
早いっすね。
楽しくなっちゃって、楽しくなっちゃって。
いろいろ考えちゃうから。
今回はなんかね、コラボって大体この2人で雑談でやっていく感じが大体多いと思うんですけども、
今回珍しく企画会議ってことなので、
普段2つの番組ではやらない感じだったと思うんですけども、
これもすごく楽しくて、
企画会議のまとめと今後の展開
私の番組ミドラジだと、いつもこのハイパーコメント返しのコーナーってやってるんですけども、
リスナーさんからね、ミドラーの方からいろんな反応をもらえて、
それを糧に私は毎週毎週などの更新を頑張っていけてるっていうのがあるので、
本当にありがたいっすよね。
本当に何かしら皆さんに恩返しをできるような形としてできるものがあったらいいなって思って、
今回企画させていただいたんですけども、
本当に何かしらやっていきたいと思っているので、
ぜひぜひお楽しみくださいってことですかね。
応募期待ですかね。
カミングスーンですね。
はい。
そんな感じですかね。
グッズ考え始めたら結構広がっていくからね。
こういうふうに意見もらえるとね、何が皆さん欲しいのかとかもね、やっぱりダイレクトにわかるし。
ありがたい貴重な機会でしたね。
途中でラジオを撮ってるっていうの忘れて普通に企画会議してましたもんね。
普通に企画会議をしたね。
はい、皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではですね、最後なんですけれども、
改めてですね、月曜日のオノマトペさんの番組紹介だったりだとか、
番組からのお知らせだとか何かありましたら教えていただけますでしょうか。
はい、月曜日のオノマトペ、ポッドキャストやっております。
スポティファイア、アップルポッドキャストなどなど、
たくさんの舞台で配信させていただいております。
月曜日のオノマトペと検索をしていただければ出てくると思いますので、
皆様のお時間があるときに、ながらで結構です。
1度、3度、5度ぐらい聞いてみていただければ、
なんとなく番組の良さが伝わるんじゃないかなと。
5回目までは我慢です。
めちゃくちゃ面白い。
本当ですか。ありがとうございます。
そして我々Twitterもやっております。
Xもやっておりまして、こちらも月曜日のオノマトペと検索をしていただくと、
緑色のアイコンのものと紫色のアイコンのものが出てくると思います。
緑色のアイコンのものが公式、紫色のアイコンのものが裏アカウントみたいな感じで、
番組の裏側なんかも紹介しておりますので、
こちらもぜひフォローいただければと思います。
公式Xの方ではスペースもやられているんですよね。
自分の告知をミドーさんにしていただくっていうね。
公式のXの方では、各週水曜日、奇数週の21時スペースを開催しています。
こちらでは番組内でご紹介できなかったお便りなんかも紹介していたりとか、
基本的には僕が一人でその付き合った面白いこととかも話しているので、
週の真ん中に少しでも笑顔をお届けできればと思っております。
ちょっと笑顔が足りないなと思ったら、ぜひスペースにも遊びに来てみてくださいませ。
ありがとうございます。
話したり足りないことはありますか?
いや、めちゃくちゃあるよ。
話したりないことはめちゃくちゃあるんだけど、
もうね、想定の時間よりもだいぶ大幅に押してるから。
ミドーさんの編集を考えるとね、これ以上押せないっていう。
楽しかったですね。
楽しかったですね。
ありがとうございます。遊びに来ていただきまして。
お邪魔しました、ミドラーの皆さん。
ぜひ今度は今井さんともお話ししてみたいので、
今度は私のほうがこの的さんのほうにお邪魔するということもできたらいいなと思います。
覚悟しといてくださいよ、いろいろ。
見たことない怪我が増える番組ですから。
ちょっと怖いですね。
あれなんだこの傷ってなるやつですからね。
楽しみです。
楽しみにしております。
はい、では大丈夫ですかね。
最後ね、募集中のコーナーは概要欄に記載しております。
質問してみたいこと、取り上げてほしいテーマなどがありましたら、
お気軽に各種媒体のコメント欄、または公式xハッシュタグで、
カタカナでミドラ字と、あとカタカナでオノマトペですかね。
オノマトですかね。
オノマト。
はい、とつけて呟いていただくか、お問い合わせ本までお便りお送りください。
お願いします。
はい、またね、聞きいただいている媒体でね、番組の評価だったりだとか、
フォローをね、ぜひしていただいて、これからもね、聞いていただけたら幸いです。
平田さんの訪問とグッズ作りの話
はい、といったところでね、本日は本当に月曜日のオノマトペから平田さんね、
遊びに来ていただいてありがとうございました。
楽しかった。
はい。
ちょっとグッズ作りたい熱が。
あ、高まりましたか。
だいぶ高まりましたね。
あ、よかったです。私も何かやらなかった。
ね。
実現していきましょう。
はい。ではね、皆さんね、お聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、また次回の放送でお会いいたしましょう。ではでは。
ではでは。
01:38:47

Comments

Scroll