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2026-01-08 40:04

01/05 新イベント・新編成・新コーナーなど盛りだくさんの今年一回目

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あけましておめでとうございます。

LISTENでは、早くも新イベントが3つもあり、トップページの編成も「続きを再生」が追加されました!また、トップページのピックアップのポッドキャストを紹介するコーナーをLISTEN NEWSに設けてみました。今後もLISTENをより楽しくより多くの人がより使いやすいようにしていくので、今年も是非よろしくお願いいたします!

トップページに「続きを再生」が追加されました!

トップページに「続きを再生」が追加されました。途中まで再生していたポッドキャストを続きから再生できますので、是非ご活用ください!

 

1月の新イベント

ポッドキャスト紹介

サマリー

LISTEN NEWSの2026年の新年特集では、年末年始の過ごし方や初詣の文化に加え、新たに3つのイベントや新機能が紹介されています。特に、各イベントのテーマは地域の魅力や漫画推しなど多岐にわたり、リスナーに楽しんでもらえる内容です。この新年のポッドキャストエピソードでは、新イベントや新編成、ポッドキャスト紹介のコーナーが盛りだくさんに取り上げられています。特に桃山障子の紹介や恋バナの話題が印象的で、リスナーの多様な興味に応えています。 新年のポッドキャストでは、小物町でのトレイルランニングや新たにスタートしたポッドキャストについて語られています。また、参加したレースや新しいポッドキャストホストの紹介を通じて、コミュニティの盛り上がりや今後の展望が示されています。今年最初のポッドキャストでは、新イベントや新コーナーの紹介があり、ポッドキャストの楽しさとその文化の広がりについて語られています。特にLISTENとルームを活用することで、収益化や活動の持続可能性が期待されています。

年末年始の過ごし方
近藤淳也
LISTEN NEWS、近藤です。 土田です。 LISTEN NEWSです。
いった
こんにちは。 こんにちは。はい、明けましておめでとうございます。おめでとうございます。
2026年です。 はい、いやー、早いですね、早いですね。 何が早いんですか?始まったばっかり。 いや、なんかもう、全然もう終わったんだっていうのが、なんか今、今来ました。
2025年。 確かに。はい。年末年始は何かしてましたか? 年末年始は、あの、アルバイトで、塾講師のアルバイトをしてて、小学生になんかいろいろ教えたりしてるんで。
女子事してたんですね。はい。年末年始、ギリギリとかでもないですけど、30日、29日までと、3、4日から、昨日ちょっと、はい、そのアルバイト始まったりとか。
本当の年末年始は、あの、母方とか父方のおばあちゃん家の方に行って、おせちを食べたり、なんか、シャブシャブ食べたりとか、まあ、初詣に行ったりとかしてました。
近藤淳也
うん。じゃあ、ちゃんとお正月っぽいこともできたんですね。はい。一応、お腹いっぱいいろいろ食べれて、はい、良かったですね。良かったですね。はい。
いった
近藤さんは?僕も。僕も実家に、三重県の実家に帰って、はい。まあ、実家に帰って開発してましたけど、はい。
まあ、でも、初詣行ったり、おせち食べたり、家族と過ごしたりできたんで、良かったです。はい。そうですよね。
近藤淳也
毎年、大体、実家に帰りますか?年末は。うん。そうですね。
なんか、あの、地元の神社に、はい。夜中の12時前に行って、はい。
で、その年越しの瞬間に、なんか、神社のこの暗い山道をくぐって、はい。
いった
あの、初詣に行って、で、そこに、あの、なんかこう、すごい火を、冬を燃やしていて、はい。大きな。
近藤淳也
で、なんか、そこで甘酒を飲んだりするっていうのが、なんかもう子供の頃からの習慣で、ちょっと神秘的じゃないですか。真夜中の神社って。
いった
ああ、分かります。分かります。てか、行ったことないので、あの、そういうのを味わいたいなと今、聞いてて思うんですけど。
近藤淳也
はい。なんか、それを子供の頃からやっているので、なんか、それをしないと年を越した気がしなくて、はい。
なんか、未だに、もう50年近くずっとそれを続けている。すごい。
いった
儀式的に。本当に、あの、0時の瞬間ってことですか。
いや、別にそこまでこだわってなくて、適当に紅白歌合戦とか見終わって、見終わってから、あ、じゃあ全然。
で、家から何キロかあるんですけど、歩いて行って、わざわざ。で、その山道をくぐるっていうのが、なんか、新年を迎えるっていう、僕の中では行為によってて。
近藤淳也
そうですね。なんか、ほぼ、ほぼずっとやってますね。
いった
えー、いいですね。
なんか、それで言うと僕も、毎年、その年末は、その母方の方に行って、埼玉の母方の方に行って、年始で千葉の、七方の方のおばあちゃんの家に行くっていうことなんですけど。
はい。なんか、年始はだいたいその、七方の方は千葉なので、あの成田山神障寺っていう、はい。お寺に、あの、だいたい初詣に行くっていうのが決まってて、なんか。
近藤淳也
あ、お寺なんだ。
いった
はい。
近藤淳也
えー、神社じゃなくて。
いった
神社も、あれ、なんかでも、これ僕全然詳しくないな。なんか、神社もなんかあったんですよね。まあ成田山。
近藤淳也
あ、寺と一緒になってる。
いった
はい。そうですそうです。
あー。なるほど。
新年のイベント紹介
いった
なんでまあ、ほんとに人がいっぱいいて、でもなんかほんとそこに、なんか最初、朝7時とか8時ぐらいのその成田山、成田駅、まあ成田山近くのマックに集まるっていう。
近藤淳也
マックに。
いった
で、なんか朝マックを食べて、なんか初詣するっていうのがもう毎年恒例になってて。
へー。
近藤淳也
おみくじとかは引くの?
いった
はい、おみくじも引きますね。
近藤淳也
どうでしたか?
いった
えっと、2年連続大吉です。
近藤淳也
おー、いいじゃないですか。
いった
はい、なんか相性いいです。
近藤淳也
相性?何との相性ですか?
いった
なんか、なんか成田山との?
近藤淳也
あー、成田山と相性がいい。
はい。
いった
あー、そうですか。いいですね。
なんか結構大吉出て、なんかやっぱ振り返ってみると結構当たってるなーみたいな。
近藤淳也
あーそう。
いった
ありますね。
近藤淳也
はいはい。
僕も今年大吉だったんで。
いった
あ、ほんとですか?
近藤淳也
いつもなんか三重県で引いて、京都でも引いたりしてたんだけど。
あーはいはいはい。
なんかもう上書きしたくないんで、そのままにしときました。
いった
そうですよね、なんかわかります。僕ももうおみくじは今年引かないですね。
近藤淳也
一発で大吉出たらね、そうですよね。
うん。
いった
まあなんか、はい、なんか2人とも大吉ってことでなんかすごい成績引きをしますね。
近藤淳也
そうですね、はい。
いった
はい、ということでLISTENのことで移りますけど。
はい。
最初にちょっと紹介しちゃうのは、早速ですねLISTENで3つのイベントが開かれているのでそれを紹介しようと思います。
近藤淳也
はい。
いった
一つ目は第3回TechLT Podcast Calendarということで、開催は1月1日から5日という本当に年始のイベントでも配信されているんですが、
早津さんが主催者となっていて、田原寺さんとか車の中のこんにちはのヒロヒロさんとか、参加されてますね。
近藤淳也
はい。最近テック系のこのイベント増えてきましたね。
いった
あ、確かにそう言われているそうですね。
近藤淳也
はい。
いった
はい、年末のアドベントカレンダーもテック系でしたし。
近藤淳也
そうですね、それに続いて今回は5日間ですかね。
いった
そうですね、5日が最終日なので、はい、多分これが配信される頃には聞けるようになっているのかなっていう。
まあもうほぼ聞けますね、皆さん。
はい。
ということでチェックしてみてください。
はい。
はい、で続いてが地域系ポッドキャスターの日、2026年1月ということで、高見千恵さんが去年の12月から引き続き1月バージョンということで、
えっと、開始日が1月15日から21日ということで1週間ですけど、今回のテーマがあなたの地域の好きなところというところで、
まあ多分そうですね、地域の話とかを、地域の好きなところ、まあ自分の地域の好きなところを話すっていう今回そういうテーマで、はい、やっているみたいですね。
近藤淳也
そうですね、これはもう毎月やっていこうとしているんですかね。
いった
そうですね、多分12月からでしたよね、始まったの。
近藤淳也
12月も14日ぐらいから1週間ぐらいやってましたよね。
いった
そうでしたね、はい。
確かに毎月の高齢イベントになってきそうな。
近藤淳也
ですかね。
1日2枠で15日から21日と。
いった
はい。
近藤淳也
はい。
いった
なのでまだスロットが空いていたりするので、はい、なんか自分の地域のことを語りたいよっていう方はぜひ参加してください。
うん。
はい、ということで、まあ1週間ぐらいですかね、はい。
はい。
で、3つ目が水城誠さんのこの漫画を推したいという、はい、漫画がテーマのイベントですね。
はい、まあ開催は1月17日から31日に配信されるんですが、募集期間が1月5日までなので、はい。
今日ですね、収録日の。
近藤淳也
そうですね。
いった
はい、12月の年末から1月5日の今日まで募集していたんですので、はい、なんかまあでもまだ行けるんですかね、どうなんですかね。
近藤淳也
まだ空いてはいるそうですけど、でもだいぶ埋まってますよね。
はい、まだ。
しかも、なんかちょっと先ほどのテック系とはまた全然違うって言ったらあれですけど、別のカウフレというか、やっぱり皆さんこの漫画推しを語るってところで、
はい。
ちょっとそういう文化系を好きな方というか、そういう方が集まっているのかなっていう気がしますね。
いった
はい、そうですね。なので、まだ2、3個空いてたりするので、はい、あの漫画のことを語りたいという方はぜひこちらも参加して、皆さん聞いてみてください。
はい。
はい。ということで、イベント3つですね、1月のイベント3つの紹介でした。
LISTENの新機能
近藤淳也
うん、なんかこのカバーがね、漫画っぽくて、すごいなんていうかはっきりしているというか、あの目に留まる素敵なカバーが。
いった
吹き出し調みたいな感じで。
近藤淳也
はい。
いった
はい。
近藤淳也
こうやって毎月のようにね、こういう特色のあるイベントが出てくるようになって楽しいですよね。
いった
そうですね、確かに確かに。はい、ということで、続いての紹介がLISTENの新しい機能というか、はい、ということで近藤さんお願いします。
近藤淳也
はい。これもは、あの土田君と一緒に最近トップページを面白くしていこうという活動をやっておりまして、その一環ですかね。
はい。
はい、あの先日もピックアップを作ったりとかしていましたけど、さらに新コーナーというか、トップページを見てもらう機会を増やしていこうということで、
まあ、あのよくあるやつですかね、続きを再生。途中まで聞いていたけど途中で止まっていて、これまだ聞き忘れてませんか?みたいなやつを並べるというコーナーができていて、今はあのフォローの上に出ております。
そうですね。
いった
はい。
うんうんうん。いや、これで多分めっちゃ便利だと思いますよ。
近藤淳也
あ、そうですか。
いった
はい。
はい。
なんかそうですね、なんか僕は結構Apple Podcastとかも使ってて、なんかその中で結構やっぱもうそこの続きを再生でしか聞かないみたいな感じでも使ってるので、
はい、なので僕からしたらすごいこういうのはありがたいなってめちゃめちゃ思うんですけど、はいなんか是非なんか使ってる皆さんの声とかも聞きたいですよね、Discordとかこのコメント欄とかでも。
近藤淳也
これはね、土田くん推しの一押し機能ですね。
是非つけてくれと。
はい。
いった
いや、そうです。僕は結構、はい、これが使いやすいんじゃないかってめっちゃ思ってるので。
うんうん。
はい。場合によってはもっとでかくなる可能性もある。
近藤淳也
おお、そうですか。
いった
もしかしたら人気なかったら小さくなっちゃうかもしれないですけど。
どんどん下に下がっていくかもしれないですけど、はい。
近藤淳也
まあちょっとこういうねトップページの編成をいじり始めてるんで、各コーナーのねクリック数とかをちゃんと取らないとダメですね。取ったほうがいいですね。
はい。
ミーティングみたいになってますけど。
いった
開発会議みたいですね、はい。
近藤淳也
どのコーナーがよく押されてるかみたいなね、ちょっと取っていくと面白いかもしれないですね。
いった
まあでも普通にこれを聞いてるリスナーの方とかも、なんか編成こういうのがいいんじゃないかとかあったら、はい、なんかぜひ検討したりというかいろいろ声を聞いていきたいなっていうのは僕は知りたいですね、すごい。
近藤淳也
そうですね。ずっとね、固定じゃなくてもどんどん変えていってもいいわけだから、いろんなアイディアいただいて、じゃあやってみようって言って、やりながら数字見ていくとかでもいいですしね。
いった
そうですよね、なんかこれの編成の話をしたのが本当に12月の半ば過ぎぐらいだったんで、はい、なんか2,3週間ぐらいでもう実装されてるっていうのでだいぶ早いなっていうところと、なんかどんどん考えていかなきゃいけないなっていう。
近藤淳也
そうですよ、次のネタもお願いしますね。
いった
はい、まあなんかちょっと、いやでもだいぶもういい感じにはなってきてるというか。
近藤淳也
ああそうですか、土田くん的にはだいぶ。
新年の取り組みとリスナーの参加
いった
ピックアップと続きを再生で結構いい感じになってきてるなって感じなので。
ああそうですか。
まあちょっと下の方ですかね、ちょっと今後どうしていくかっていうのを考えていきたいなと思います。
近藤淳也
そうですね、まあ続きを再生は仕組み的にはもちろんそのユーザー登録していてログインしている人だけのコンテンツなので、
まあ初めて来た人とかまだログインしてない方とか、あるいは使い始めてすぐの方とかだとやっぱりさらにね、なんかこう利用履歴の浅い人でも楽しめるみたいなものが増えるといいかなっていうところもありますかね。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
まあでもとにかく結構長めのやつ僕多いんで便利です。
なんかなんでなかったんだろうって思い始めてます今まで。
いった
続きを再生ですか。
はい。
近藤淳也
なんかあのトレラン系とかテック系もなんか長めのやつが多くて僕好きなの。
なんか1時間とか2時間とかあるんで別にあの単純にあの隙間時間が来てしまって途中で止まってるみたいなやつが結構あるんですよね。
いった
なんか聞いてたけど忘れちゃうみたいなこともありますよね。
近藤淳也
そうですよね。
いった
流れちゃって。
近藤淳也
だから本当に普通に便利だなと思ってます最近。
いった
はい、よかったです。
近藤淳也
ナイスアイディア。
よかったです。
いった
はい。
ということでぜひ皆さんなんかリスナーの声とかがあればぜひ皆さんから聞きたいと思います。
お願いします。
はい、お願いします。
桃山障子の魅力
いった
はい、では続いてはどうですかね。
近藤さんの方に行きますか。
近藤淳也
行きましょうか。
いった
はい。
近藤淳也
ポッドキャスト紹介のコーナー。
そんなのありましたっけみたいな。
いった
はい、ということでちょっとこれはどこに持っていこうかちょっとまだ今話しながら決めてるんでまだ未確定ですけど。
今僕がちょうどこのピックアップのコーナーを考えてたりしていて。
なのでそこからちょっとずつ1週間ずつに1個2個変えていったりするようなことが今後あるので。
なのでちょっとポッドキャストをこういうリスナーニュースでも取り上げることで初めて聞いていただく方とかにも聞きやすいように紹介したいなと思ってちょっとポッドキャスト紹介のコーナーをちょっと始めてみようということで新年の取り組みですね。
近藤淳也
はい。
いいですね。
いった
そうですね。
で、まあ初めはやっぱり人気番組というかルームとかでもあるような人気番組ということでよりすなとか話をしようかなと思ったんですがちょっとよりすなは僕が割と語りすぎてるというかちょくちょく出てるので。
近藤淳也
慣れて外して。
いった
はい、もうそこまで改めて語ることはないのかなみたいな。
まあ今後ねまたいつかあると思いますけど。
今回はちょっと桃山障子について紹介したいなと思います。
近藤淳也
はい。
いった
はい。
桃山障子さんはあれですよね。
あのお祭りっすん、去年の9月、10月?10月のお祭りっすんにも桃山さんが出演していただいて、僕はそこで結構桃山さんに会っておーって感じだったんですけど。
近藤淳也
うん。
いった
はい、まああの僕は結構桃山障子はちょくちょく聞いてて。
はい。
はい、あの結構あの、これは全然なんかどうでもいい話かもしれないですけど、僕はすごい恋バナが好きで。
近藤淳也
そうなんだ。
いった
はい、僕は実は結構恋バナが好きで、なんかサークルとかで恋バナを聞いて、人の恋バナ聞いたりとか、はい、まあなんかするんですけど、まあ。
えー。
あんまりその。
どういうのが好きですか?
いやもう普通にその、なんですか、付き合う付き合わないみたいな話も好きですし、付き合ってからなんか喧嘩してる話とか、なんか喧嘩、仲良くやってるのみたいな話とかも好きですし。
へー。
はい、なんか。
近藤淳也
自分も語るんですか?
いった
はい、僕もまあ語りますね。
おー。
近藤淳也
はい。
うん、なんか、なんか何?
いった
あー、そうですね、なんか僕は最近すごい自覚してるのは、あのー、なんか自分の好きな話があるなと思って、それはその、なんか男、男性側がそのちょっとノンデリカシーな発言をして、なんかちょっと女性が不機嫌になるっていう話が、なんかすごい好きなんですよ、僕は。
近藤淳也
なんで?
いった
なんかその、まあ僕も結構ちょっとノンデリなところがあって、ノンデリカシーなところがあって、なんか、はい、そういうのでちょっとたまになんか、そうですね、まあこれは別に恋愛に限らずそれがあるので、なんかそういう、いつだってなんかそういう、なんですかね、女性を不機嫌にさせるのは男だみたいなのを見るとなんかちょっと嬉しいというか、僕からすると。
近藤淳也
あー、自分だけじゃないんだって安心するみたいなこと?
はい。
いった
はい。
近藤淳也
そっちか。
いった
はい。なのでなんか、すごい嬉しいんですね、聞いてて。
近藤淳也
あ、そうなんですね。
はい。
そのなんか教訓になるみたいなことじゃなくて、こういうことやっちゃダメなんだなっていうことで、
はい。
人の不利見て我が不利になるみたいな。
いった
あー、それも多少ありますけど、
はい。
まあでもどっちかっていうとなんか嬉しい、仲間がいて嬉しいみたいなのが強いですね。
近藤淳也
僕だけじゃないんだみたいな。
いった
はい。
近藤淳也
うーん。
いった
まあちょっと僕の恋バナ話というか、僕の恋バナはあれなんですけど、
僕は恋バナが好きなので、桃山昭二みたいに、
はい、なんかちょっと恋バナで一歩踏み込んだところを、
うん。
しかもなんか結構本当に長くポッドキャストやられてて、
はい。
なんかポッドキャストってもうアプリが出る前から、ニコニコ動画とかでも恋バナの話とかをされていて、
最近はちょっと恋バナだけじゃなくていろんな話もされてますけど、
はい、なんかそういう一歩踏み込んだ、そういうそうですね恋愛とかそういった話題について聞けるっていうのは、
はい、なんかいいですね。
やっぱ現実だとサークルとかで話しててもなんか恋愛興味ない人とかもやっぱいて、
そうするとやっぱなんかちょっと多少はばかれるじゃないですか、
なんか他の手を置くテーマにしようかなみたいなのがあるので、
まあなんかこういう自分の好きな、
まあ恋愛は結構なんですかね、結構一大コンテンツだと思うんで、
はい、なんかそういう一歩踏み込んだ話が聞けるのは面白いなっていうのと、
はい、あともう一つはなんか自分がね、自分が男子校だったんですね。
近藤淳也
はい。
いった
はい、なので結構そういうホモソーシャルというか、
はい、まあなんかそういう男社会のノリみたいなものを、
まあ結構その清田さんですかね、清田さんが結構話されたり本にしてたりとかも取り上げてて、
そういうのはなんか自分も男子校出身でそういうの分かる身からすると結構あるあるとかこういうの良くないかなとか思いながら聞くのが結構、
はい、なんかあんまそういう話してるポッドキャストって本当にないというか、
まあそういう話をしてそうですね、本当に聞く機会がほとんどないんで、
はい、なんか大体やっぱそうですね、年末とかもなんか高校サッカー部とか、僕サッカー部じゃないですけど高校サッカー部の飲み会とかあったんですけど、
まあ時々やっぱちょっとなんかちょっとやだなみたいな、僕も不感心しちゃって思うってことがあって、
まあそういう話、なんかそういうのってなんかでもなんかわざわざ話しづらいじゃないですか、なんか話す場がないというか、
で、なんかそういうのをなんか、はい、なんかメタ的に話してくれてるのはなんか、はい、ここだけなのかなっていうところで、個人的にそういうところが、
近藤淳也
そういうとこなんですね、なるほどな、
あの、なんか具体的なエピソードで印象的だったこととかあります?
いった
具体的に面白かったのはなんか、はい、なんかちょっとですね、なんか期待の話になっちゃうんですけど、
なんか恋と便衣、なんかとかの話、なんかパートナーのトイレ問題みたいなのとか、
なんか、はい、なんかその、パートナーがなんかトイレが長すぎるとか、
なんか、はい、なんかあとはそのカップルだとなんかそのおならどうするか問題みたいなところとか、
近藤淳也
あとはなんかいびきが、恋愛っていうか、それ、
いった
これはなんかその恋愛っていうよりはなんかその付き合ってからみたいな話ですけど、
デートとかも入ると思うんですけど、なんか、はい、なんかそういう話もなんかあんま話せないですから、
わざわざテーマにして掲げることじゃない、話すことじゃないっていうところを、
いろいろリスナーさんからのお手紙とか集めて、お手紙集めて話すっていうのが、
はい、なんか、そういえばあるあるとかじゃないですけど、はい、そういうのが結構面白いなっていうのとか、
結構あとマッチングアプリの話とかもなんか、はい、聞いてて面白いですよね。
近藤淳也
なるほどね。
いった
はい、あとはなんかそういう、
結構じゃあ、はい。
はい、あとはその男のりとかのあれで言うと、なんか、男の人のなんか、
男の人ってなんか友達少ないよねみたいなのとか、
なんか、やっぱその女性同士の、
例えば同じ高校の同級生だけど、なんか女性同士は結構月1とかで集まるけど、
なんか男性側は全然集まらないよねみたいな話とか、
うん。
なんか確かにそうかもなーみたいな。
うんうん。
とかなんかそういう話とかはいろいろ具体的で、はい。
具体的にそういう話を聞けるっていうのが、はい、面白いなと思ったので、
近藤淳也
うんうん。
いった
ちょっと紹介しました。
近藤淳也
はい。
ぜひじゃあ聞いてみましょう。
いった
はい。
近藤淳也
ルームでもね、一大人気ルームになってますからね。
いった
そうですね。
はい。
結構まあ割と僕視点での面白さ紹介になっちゃったんですけど、
はい。
まあちょっと1個参考になればなと思って、はい。
ぜひ聞いてみてください。
新しいポッドキャストの紹介
いった
はい。
はい。
で、えーと続いて、えーと近藤さんから。
近藤淳也
あ、そうですね。
僕もじゃあちょっと最近のトピックとして。
いった
はい。
近藤淳也
あの去年の年末にトレランアドベントカレンダーをやったのも記憶に新しいんですけど、
はい。
ここに来てちょっと新しいポッドキャスト始められた方が2人ぐらいいらっしゃって、
いった
はい。
近藤淳也
はい。ちょっと新年から嬉しくなっているっていう感じで、
うんうん。
まあちょっときっかけはなんかそれぞれどうだったのか聞いてみたいところではあるんですけど、
うん。
えー一つがですね、えーと、ちょっと待ってくださいね。
こものトレイルキャストっていう、
はい。
この白と黒の、1月開始のところに出ているやつですけど、
はい。
えーこれはあの山口さんという方が新しく始められた番組ですね。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
はい。で、第1回があの1月3日に上がっていて、ついに始めましたっていうことなんですけど、
あの実は、えーと、僕は小物町出身なんですよ。
いった
あ、え、小物町って三重県ってことですか?
近藤淳也
あ、三重県小物町。
はい。
新年のポッドキャストとトレイルランニング
近藤淳也
あのさっき、さっきその、あの年末年始は実家に帰っていましたって言っていたその実家があるのが、
はい。
この小物町でして、で、その小物町をスタートする、今レースをやってるんですね、秋に。
いった
へー。
近藤淳也
で、それをその山口さんが手伝ってくださっていたり、
はい。
まああの、小物トレイルランニングクラブっていう、
うんうん。
小物町のトレイルランのあのチームを運営されていて、
うんうんうん。
で、さらに今年、2026年に5月に新しく小物でレースができるんですよ、トレイルランレースが。
いった
へー。
近藤淳也
で、それもまあ手掛けられていて、で、実は僕もちょっとそれに関わらせてもらっているっていう、
だから結構あの、普段からよくやり取りさせてもらってるし、
その小物中央仲間というか、同居の仲間なので、
はい。
すごく親近感がある方なんですけど、
はい。
そんな方があの、LISTENでポッドキャストを始めてくださったっていう、
1月3日、一昨日ですね。
はい。
ということで、はい。
まあ個人的に、おー山口さんだっていうことで、
いった
はい。
近藤淳也
楽しみに今後の展開楽しみにしています。
はい。
はい。
まあ多分その小物町とかトレイルランに関係する方がいろいろ出てくるのかなって思うんで、
なんかこういう形でその地元のなんか様子がこういう形で知れる、これから知れるのかって思うとちょっと楽しみっていう。
うんうん。
新しいポッドキャストの紹介
近藤淳也
ポッドキャストですね。
いった
はい。
はい。
なんかもう1個あれでしたっけ?
はい。
近藤淳也
もう1つ実はあの、これはLISTEN配信ではないんですけど、
最近始められてLISTENにも登録してくださった、
お山でかけっこっていう、
いった
うんうん。
近藤淳也
ひらがなでお山でかけっこっていう、
はい。
ポッドキャストがあの下の最近登録のところに出てると思うんですけども、
いった
はい。
近藤淳也
お山でかけっこ。
いった
はい。
近藤淳也
はい。
こちらもですね、この方はYouTuberをされてる、
うんうんうん。
あらかわさんですね。
はい。
あらかわさんっていうトレーランナーさんで、
普段はYouTuberとして、
なんか人気のYouTuberさんなんですけど、
結構あの走ってる様子をね、走りながら撮ったりして、
YouTubeで上げられてるって方なんですけど、
はい。
なんか今回、ポッドキャスト今年から始めることになったらしく、
うんうんうん。
それがLISTENでも配信してもらってるっていう形で、
こんなのも始まったんだって思って、新年から。
はい。
これも1月3日ですね。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
はい。
あの、見つけておーって思ってます。
はい。
で、この方も実は僕がライブ配信で関わっていた年末の京都一周する、
京都グレートランドっていうレースに出られていて、
しかもすごい面白いことをした方で、
いった
はい。
近藤淳也
あの、200キロのカテゴリーとか160キロとか色々あるんですけど、
京都一周するんじゃなくて、半周する80キロのカテゴリーと、
残りの半周する70キロのカテゴリーっていう短いカテゴリーがあるんですね。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
で、この方は、荒川さんはその一周のカテゴリーは今までも走ったんで、
いった
はい。
近藤淳也
今年はその80キロのカテゴリーを走って、
で、70キロのスタートまでに帰ってきて70キロのカテゴリーにも出たんですよ。
いった
え、あ、何周もしてるってことですか?
近藤淳也
いやいや、あの、一周するとその130キロとか160キロとか200キロなんですよ。
はい。
で、それはもう出てるんですね、大体。
はい。
荒川さんは。
はい。
で、それをもう走ってるんで、
はい。
下半分、半周、上半分を半周する80キロのカテゴリーと、
はい。
下半分を半周する70キロのカテゴリーに両方エントリーをして、
あー。
で、すごい早く帰ってこないと70キロのスタートに間に合わないんですけど、
その80キロのカテゴリーで優勝したんですよ、まず。
いった
えー。
近藤淳也
で、スタートの1時間前にゴールに着いて、
で、そこからスタートする70キロのカテゴリーにもう1回出場するっていう、
えー。
すごいなんか変なというか、
いった
そうですね。
近藤淳也
あの、なかなか普通の人は発想をしないような出場の仕方をして両方完走したっていう、
しかも片方優勝したっていう。
いった
えー。
それはすごいですね、なんか。
はい。
近藤淳也
っていうちょっと話題を作った。
いった
1人だけ80キロ走った状態からスタートですもんね。
近藤淳也
そうそうそうそう。
で、さすがに70キロのほうは優勝しなかったですけど、
いった
まあそうですよね、はい。
近藤淳也
でもまあそちらも上位でゴールされていて、
まあ多分その話をちょっと今日見つけたんでまだ聞けてないですけど、
ポッドキャストでも話されていると思うし、
YouTubeのチャンネルでも見れるんで、
はい。
まあ、あの、はい。
こういう変な人もいるんだなと思って、
収益化と今後の展望
近藤淳也
よかったら聞いてみてほしいです。
いった
はい。
結構じゃあトレラン会計で結構2つ始まったって感じ。
近藤淳也
そうなんですよね。
結構アドベントカレンダーもちょっとは関係しているのか、
こうやって日常的にも新年からね、
新しいポッドキャスターさんのとかもまた出てきているんで、
ちょっと盛り上がってきているなと思って嬉しく思っています。
はい。
いった
はい。
ということで最後に、はい。
まあ多分、そうですね、今年の抱負を、
でもなんか来年、去年も言いませんでしたっけ?
近藤淳也
そうか、確かに言ったかもしれない。
いった
まあでもなんか改めて、はい。
そうですね、僕からは、はい。
えっと、とにかく健康に気をつけるということですね。
はい。
やっぱちょっと、はい。
ここ、本当に大学生活で全然運動していなくて、
ちょっとさすがに体重も増えてきたりとか、
はい。
運動習慣がないかったりとか、
生活リズムが崩れてたりとか、
そういうことがいろいろあるので、
はい。
ちょっとまだ今年は頑張って早寝早起きをして、
運動もちょくちょくできたらいいなっていうことを、
まずは半年ぐらいの目標として、
はい。
起きたいなと思って頑張りたいなと、
個人的な目標は一つそれですね。
近藤淳也
ぜひぜひ。
いった
はい。
健康で。
LISTENとしては、はい。
えっと4月から入社ということで、
はい。
まあ結構もう、
だいぶ今のこのアルバイト生活には慣れてきたので、
はい。
ちょっとどんどんまあ4月に向けて準備したりとか、
まあいろいろどんどんいろいろ考えて動いてみたりとかして、
はい。
LISTENを盛り上げたりとか、
LISTENニュースを盛り上げたりしていきたいなと、
はい。
近藤淳也
思います。
はい。
ぜひぜひよろしくお願いします。
いった
はい。
はい。
近藤さん。
近藤淳也
僕、はい。
はい、僕は、
ちなみに僕は10月くらいから毎週1回は山走ろうと思って続いてますよ。
いった
おーすごい。
はい。
近藤淳也
結構体力、
まあちゃんと維持しなきゃと思って、
いった
うんうんうん。
近藤淳也
頑張ってるんで、若いんで負けずに頑張ってくださいね。
いった
はい。
若さにかまけてます。
はい。
近藤淳也
はい。
いった
はい。
近藤淳也
まあ僕の方はそうですね、
やっぱりLISTENの、
まあ収益化かな。
ちょっと真面目な話というか、
ビジネスっぽい話でちょっと面白くないかもですけど、
やっぱりもう3年近くやってきてるんで、
はい、初期の、
どういうところがこう一番皆さんに求められてるところなのかなって探り探り立ち上げてきてるっていう中で、
そろそろなんかここがちょっと多分一番ニーズのあるところかなみたいなところを見極めて、
そこをしっかりと立ち上げていって収益化していって、
今後もサービスとして続いていけるものにしていくとか、
あと土田くんの給料をちゃんと稼ぐっていう。
はい、お願いします。
いった
はい。
頑張ります。
僕が頑張れば上がりますからね、LISTENのことは。
近藤淳也
おーそうですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい。
そういうのをやっていく年かなと思ってます。
具体的にはね、Roomはやっぱり去年の9月に始まっていて、まだベータ版っていうところなので、
やっぱりそこが新サービスの立ち上げっていうところでは頑張るところだと思うし、
さっきの収益っていうところでも、ちゃんと収益モデルも持っているサービスではあるので、
LISTEN、Room、全部まとめたポッドキャストの事業の中で一つ、
そこが収益っていう意味では核になるかなとは思ってます。
ただ、その売上げだけ上げればいいかというよりは、
基本的には全部が盛り上がっていかないと、その収益にもならないと思うんで、
LISTENを含めて全体をもっとたくさんの方に使っていただいたり、
一人一人が使う時間をもっとたくさん使ってもらえるようなサービスにしていって、
盛り上げつつその一部の方がRoomも会員になっていただいてっていうようなところですかね。
そうですね。
今年中には難しいかもしれないですけど、
いった
数年以内の黒字化っていうのは目指したいなっていうところです。
近藤淳也
真面目すぎた?
いった
いえいえ。僕も頑張んなきゃって感じですね。そこに向けて。
近藤さんの個人的な目標を聞きたいなと思って。
近藤淳也
個人的な目標ですか。
ちょっと自分の講演日記、正月に話してたんですけど、
開発から拡大へっていうテーマを言ったんですけど、
今はちょっと新しい取り組み、全部僕が自分でもプログラムを書いて、
ひたすら自分でも一人何役もこなして、
自分で手を動かした分だけ進むみたいな感じですけど、
やっぱり拡大をしていかないと自分がボトルネックになってしまうというか、
自分ができる範囲でしか物事が進んでいかないと思うんで、
ある程度仕組みができて完成してきたら、
それをちょっと広げていくようなフェーズに入っていけるといいかなっていうのがテーマですかね。
LISTENで言うと土田くんとかも入ってもらえるんで、
例えばトップページとかも今まで自分がこういじってたのを、
仕組みを作ってその土田くんが編成をしてくれるからサービスが面白くなるとか、
そういう形で広がりを見せていくっていうのがテーマかなと思います。
いった
そうですね。大事です。大事だと思います。
ポッドキャストの楽しさの広がり
いった
ありがとうございます。
本当にその通り過ぎて、一緒に頑張りたいなと思いました。
近藤淳也
やっぱり日本でポッドキャストをやる人、ちょっとずつ増えていってると思うし、
なんか結構楽しそうな方多いじゃないですか。
さっきの山口さんとかも念願叶ったみたいな感じで、
憧れだったポッドキャスターデビューしましたっていう結構喜びの声がその初回のポッドキャストに上がってるんですけど、
なんかみんななんか多分話してる人たち楽しそうだなって思うからやりたいっていう方が多いと思うんですよ。
いった
はい。
近藤淳也
だからまあそのめっちゃ儲かるとかじゃないけど、
でも少なくともすごく楽しそうっていうのがなんか今の日本のポッドキャスターの立ち位置なんじゃないかなって思うんです。
いった
そうですね。
近藤淳也
で、まず楽しいってすごい良いことですよね。
はい。
なんか楽しくないんです、しんどいんです、つらいんですより楽しいですの方が良いですよね。
いった
続けていく秘訣になりますよね。
近藤淳也
そうですね。だからまあそのそもそもやってる人たちが楽しそう、聞いてる人たちも楽しいっていう、
楽しいっていうのはすごくポッドキャストの今良いところだと思うんで、
なんかその輪はどんどん広げていきたいし、
是非みんなももっとそれを体験するために聞くのもそうですけど、
興味があればポッドキャスト始めてみて、いろんな人と喋る楽しみを味わうっていうのをやる方どんどん増えたらいいかなって思ってます。
うん。
うん。なんですけど、まあ何でしょう、楽しいだけでも全然いいんですけど、
割とちゃんと続けていこうと思うと、なんか本当にただただ楽しいだけ、
で、機材全部持ち出しみたいなんだと、こう、なかなかね、何してんのっていう、なんか周りの目が、
例えば、家でお父さんいつもなんか夜中に人と喋ってるけど、そんなことするくらいだったら、
何々してほしいなみたいな感じもあるかもしれないし、
単純な趣味っていうのじゃなくて、ちょっとお小遣いぐらい稼いでるんだよぐらいになってくると、
ちょっとやっぱりなんか、プロまでいかなくても、ちょっとしたお小遣い稼ぎにもなってるんだよっていうことで得られる理解とか、
自分のモチベーションが続くとか、
なんか周りの人も応援してくれるようになるとか、いろんな人にお礼ができるようになるとか、
なんかそういう、より続けてきやすいみたいなところはあると思うんで、
やっぱり、すごい楽しいし、しかもちょっと続けられるようなお小遣いが稼げてるんだよとか、
もっと上を目指す方はもっと上を目指せるとか、
そういう土台っていうものがあると、
その文化として、やっぱりこのおしゃべり楽しいよね、
でも続けていくと、ちょっと収益にもなったりするよみたいなものが、
文化として、より強く立ち上がっていくと思うんで、
なんかそういうところにね、やっぱりLISTENとルームっていうものがあるから、
そういうことができたよね、みたいなものになっていけるといいなって思うんで、
なんかちょっと大きなことを言っちゃいましたけど、
新イベントとコーナーの紹介
近藤淳也
なんか、当面の目指す方向としてはそういう感じかなって思ってます。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
感想ないんですか?
いった
いや、もう本当にそうですね、
僕も結構、入りたての時にLISTENというサービスをして、
ちょうどルームっていうサービスが始まるぐらいのところで、
いろいろルームの雑談の方も話されていましたし、
近藤さんにも話していただいたんですけど、
そういう楽しいところだけじゃなく、
ちょっとしたそういうお金とかも、
そういうようなシステムを作る、稼げるシステムを作ることで、
ちゃんと楽しみながら活動していくっていう健全なっていうところで、
すごい共感して入ったところなので、
今年はどんどんそういう輪を広げていけるといいなと、
そこに手助けになればとすごい思います。
近藤淳也
はい、いろいろ言っていいんですけどね。
一切お金関わらないですというか、
特に取ったりとかしませんという方がいてももちろんいいと思うし、
趣味なんでっていうね、
お金が取っちゃうとやっぱりスタンスが変わるんで、
みたいな方がいるのも全然いいと思うし、
そこは裾野が広くていいと思うんですけど、
いろんな選択肢があるのがいいかなっていう感じがしますね。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
そういう大きな盛り上がりの中にLISTEN、ルームがいられるといいなっていう気がしてますんで、
盛り上げていきましょう。
いった
はい、盛り上げていきましょう。
はい、ということで、
今日は最初に1月のイベントを3つ紹介して、
続きを再生ですね。
続きから再生できる機能を紹介して、
今回新しくコーナーとして設けましたけど、
ポッドキャスト紹介として桃屋少女を紹介しました。
はい。
で、小野さんから小物トレイルと大山寝かけっこを紹介してもらいまして、
最後にオフということで、今年も頑張っていきましょう。
はい。
はい、ということで、皆さま今年もよろしくお願いします。
近藤淳也
よろしくお願いします。
いった
はい、ということで、今回のLISTENニュース終わります。
ありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。
40:04

コメント

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続きを再生が一覧になって、また進化してる✨って思いました!ありがとうございます😊

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