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Podcast Lab Fukuoka
はい、どうも皆さん、樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、
さまざまなポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと私、日本一のホッドキャスターですね、樋口清則のプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
日本一ってね、なかなか言われないと思うんですけど、自分で言うから間違いないっていうね、そういう感じで言わせてもらってます。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思っておりますので、メッセージテーマの方を設けております。
5月8日までにお送りいただきたいメッセージは、
大人げない話でございます。
ちょうどね、子供の日がありますので、大人げない話ということで、
どうせね、これ聞いてる方、大人の方いると思うんですけども、
年だけ取って大人になったふりをして、中身子供の人たちしかいないと思ってるんで、僕も含めてですね。
もしよかったら、そんな話を送っていただきたいなと思います。
メールの方は、podcastlabfukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポキャラボでX等でポストしてください。
ということで、今日はですね、podcastlabfukuokaをパワーアップするために、福岡のラジオには欠かせない、あの方をお呼びしております。
podcastlabfukuoka
というわけで、本日のゲストはこちらの方です。
じゃあ、自己紹介でお願いします。
ラジオパーソナリティで、タレントで、音楽紹介や、で、最近ポッドキャスターにもなってます。
シーヴァユーです。
久しぶり!RKBラジオ久しぶり!
ちょっとちょっと、ありがとうございます、シーヴァさん。
いやいやいや、呼ばれちゃって、ひぐちさんに呼ばれちゃったら来ますわ。
いやいやいや、僕が呼んでいいのかっていうところだよね。
いいですよ。もうラジオ出たくて。
出たくて。
すごい。
若干出ない気味なんで出たくて。
出ない気味。
いや、ついにシーヴァユーさんがもうここでね、降臨されたってことなんですけど。
降臨って。
いや、ね、たまたま、ひぐちさんと僕、いろいろご縁があったりして。
そうなんですよ。
つながりが多いんですけど。
え、え、え。
ほら、前あの20代の頃にね、田川高校っていうところで。
いやこれ、そこから始まってるんですよ。
そうなんですよ。国語のね、教員やってたんですけど。
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なんと、ひぐちさんは。
田川高校ですよ。
田川高校出身と。
出身で。
全く教えてない若い世代ですけどね。
だから僕がまだ入学する前にやられてた。
そうです。
ですよね。
ですです。
で、えっと、だからそう、シーヴァさんと経歴も結構すごくて。
その話しちゃうんですか?
いやもう、さらっと一言で言うと、日本一学歴を無駄にした男って言われてるんですよね。
そう、まあ一応こう、しゃれですよ、しゃれ。
もっとすごい人いるかもしれませんけど、しゃれですよ。
そうですね。一応大学の方はどちらになるんですか?
東京大学です。
ですよね。で、それを全部捨てて。
捨ててないです。それを持って今やってますよ。タレント活動、ラジオパーソナリティやってますよ。
捨ててはないか。無駄にしてって話か。
あ、すみません。なんかね、あんまりこれ真面目にこう捉えてもらうとちょっと語弊があるんですよね。何言ってんのって言われるからですね。
いやなんですけど、ですよね。だから一回だから、えっと、え、ラジオの世界には裏方で入ったんですかね?最初にね。
最初は音楽が好きすぎて、ちょっとラジオの世界に入ったんで、しゃべりじゃなくて、はいはい。
ディレクターとかね。
ですよね。
だったんですよ。
で、そっから一旦やめて、教員になって。
あ、違う違う違う。教員になって、えっと、大学卒業して学校の先生になってて。
あ、そっかそっか。
国語、国語を教えてて。
はいはいはい。
で、その後音楽のことやりたくて、ラジオ局とかで音楽番組とか作る方をやりたいなって思ってたら、たまたま渡りに船で某局の人からちょっとうち人手不足になりそうだからって。
まあこの辺の話しだすとね、あと3時間もらっていいですかね。
それ違いますからね。
で、だからラジオ業界今何年目とかになるんですか。
えー、だからもう30年とかですね。
いやだから大先輩ですよ。
いやいやいや、でもポッドキャスト界では大後輩ですよ僕。
まあ。
まだ1年半ぐらいしかやってないですもん。
そうか。いやでも何の業界で何かって分かんないですけどね。
業界ってあるのかって。
あるのかって話ですけど。
よく分かんない話になってますよね。
そうそうそう。いやだからそう、ポッドキャストやられてるんですよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
だからね、あの樋口さんがそのね、もう前からタガワ高校出身でこういう人いるよって分かってるじゃないですか。
はいはいはい。
ドブロッカーズとかね。
ありがとうございます。
知ってたじゃないですか。
知っていただいて。
で、急にそのポッドキャストでドカーンってなってて。
あーはいありがとうございます。
びっくりと同時にうわすげーって。
で、僕はそれを知った後にだいぶ後に、シーバさんポッドキャストとかやったらいいんじゃないのってずっと言われてて。
で、やるならちゃんとね、週1アップしてやろうって言って1年半前に始めたっていう。
ぺいぺいです。
いやいやいやもうちょっと。
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ぺいぺいですよ。
なんですけど、一応じゃあポッドキャストの紹介いいですか?していただいて。
あ、いいんですか?
もうぜひぜひ。
シーバユーのシーバゼミナール音楽の時間って言って。
ですよね。
もうひたすらなんか音楽のことでしたい話をする。
ゼミナールって言ってるぐらいでかなり深掘りして。
うんちくとかあるミュージシャンの歴史とかバンドの結成秘話とか。
あとあの地元の音楽関係の人とかミュージシャンとかと対談したりとか。
いやーもうやっぱね、シーバさんといえば音楽だと思うんですけど。
そうなんですよね。
とかあと歌詞の解説とかも。
あれね大変なんですよ。
歌詞の、その1曲の歌詞を深掘りというか深読みというかするみたいなのは結構好評ですね。
ですよね。
またこれ音楽ってポッドキャストちょっと難しかったりするじゃないですか。流せないっていうのがあって。
そうそうだから逆手に取るみたいな感じですね。
流せないけど音楽にまつわることは何でも喋っちゃおうみたいな。
あと一番逆手に取ってるのはもう権利関係とか関係ない音源持ってないですかってミュージシャンとかレコードいっぱい持ってる人とかによって問題ない音源を流すという。
ですよね。だからこれ逆に穴というか。
ポッドキャストイコール著作権の問題で音楽使えないからおそらく音楽番組めっちゃ少ないと思うんですよ。
だからこそちょっと面白いっていうのが。
ヤバい。
そういうか。
その肝の部分を今もうねつまびらかにされましたけどね。
まあいいですよ。みんな真似してもらっていいと思うんですけど。
だから本当は地元のインディーズで活動してるミュージシャン、アンダーグラウンドのミュージシャンの人とかに声かけて何か出していい音源ない?って。
正式にリリースする感じじゃないけどもったいないなオクラエリはみたいなのを僕のそのポッドキャスト番組でシーバーゼミナルで対談しながらみんなに聞かせようよみたいなことやったりとか。
なるほど。
面白いですよこれ。
ということでちょっと是非ねポッドキャストの方も聞いていただきたいと思いますし。
あと僕がやっぱり今一番注目してるのが校内ラジオ。
ありがとうございます。
シーバーさんの活動の中でこれめちゃくちゃいい活動だなと僕思ってて。
僕も思ってます。
これちょっといいですか紹介していただいて。
簡単に言うと中学校主に中学校ですけど今のところ福岡の公立の中学校に年に1回とか2回とか3回とか学校行事とか学校の授業の一環で呼んでいただいて。
で放送部の子とか生徒会役員の実行委員の子とかと一緒に先生方と一緒にラジオ番組を作ってそれを放送室から学校放送で各クラスで全校で聞いてもらうラジオをやるという。
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これなんかすごいですよね。
すごいですよ面白いですよ。
だから僕実は小学校の時って放送部なんですよ実は。
でもその時の僕の放送部の活動って本当に休み時間があと5分で終わりますとか。
情報をただ伝えるだけの台本読むみたいな。
放送委員とか放送係みたいな。
そうそうそういう感じだったんですよ。
今日のこんだてはとかね。
だからいわゆるパーソナリティみたいなものをまずラジオと放送部が繋がってないわけですよ。
学内放送は学内放送でただの情報伝達ツールみたいな。
そうですね大体そうですよね。
ですよねその中でしばさんもう学校行くわけですよね。
行ってプロのラジオパーソナリティが行くけど先生とか生徒のみんなとかこんなことやりたいなを聞いて形にしてあげて。
しかもゲストで生徒さんとか先生誰かとか呼んでちょっと話聞いていじったりとかしながらして。
何より自分たちがラジオネームで事前にアンケートの形式でメッセージ書かせるんですよね。
恋バナないとか家族の面白いエピソードないとか丸々先生すごいとか先生あるあるとか。
いろいろその時その時でその学校とかその実行委員の子たちがこういうの書かせたいっていうのを書いてもらって。
普通のラジオと一緒ですよメッセージお便り読むみたいな。
これがもうねドッカンドッカンですよね。
とかまあ時には感動ですよね。
こんな子いるんだとかラジオネーム面白いなとか。
それで共有してもらうが一番ラジオ的だし。
学校にあんまり今までなかったって喜ばれてますね。
いやこれだからまあ全員にアンケート配るわけですよね。
そこに書かせるっていわゆるそのほらハガキですよね。
昔で言えばハガキ今で言うとメールでお便りみたいな。
でシーバさんが放送室からそれを全国全国じゃない全校に配信するからそこでハガキ読まれるみたいな感覚になるわけですよ。
一緒僕ら中学の時に深夜放送とか聞き始めてラジオハマったのと一緒で。
うわ誰のこれとかラジオネーム誰これとか俺俺とか読まれたとか。
うわすごい良いこと言ってるとか自分と一緒やとか全然違うこんな子おるんやとか。
すごいいろんなものを共有できるみたいなねまさにラジオなんですよね。
いやこれだからあの結構やっぱ音声コンテンツというか音声メディアに多分普段から接してない子も多いんじゃないかなと思ってて。
基本映像画像なしのものコンテンツとかメディアに触れてない子がほとんどですよね。
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ですよねだから今メインで言ってるのって中学高校。
中学ですね高校はまだ言ってないかな小学校にこの間初めて行って小学校中学校ほとんど中学校です。
中学ぐらいだったらまあ皆さん多分スマホは持ってるみたいな。
そうですねあの学校では持ってないけど家ではほぼ持ってる子が多いですよね。
だからおそらく普段接種してるのってTikTok YouTubeとかですよねおそらく。
まあ結構Xも多いですよね。
そうですよねその中で多分なんか音声コンテンツって多分今までもしかしたら聞いたことないとかもいると思うんですよね。
うんだからその校内ラジオをやることで感想を見せてもらったらだいたいほぼ伝わってなんか音だけ声だけでこんなに楽しいんですねみたいに来て。
だからこう良さはすぐ気づくみたいなんですね。
しゃべりだけでこんなに面白い。しゃべりと音楽かけるだけでこんなに楽しいんだって中学生みんな思うんですよね。
例えばその中学生の放送部とかに話を振ったりするわけですよねシーバーさんがいきなり。
しゃべれるんですか?
意外とこれがね、僕が上手いっていうのもあるかもしれませんけど。
まあまあそれはもう大前提ですよ。
そこに乗っかられると今ちょっとボケたんで。
いやいやもうこんな否定できないですよ。
番組で雰囲気作ったところに入ってくれたら意外とその雰囲気の中でちゃんとしゃべる、ちゃんとっていうか自分らしくしゃべってくれますよ。
だからね、いるんだなって。今まで機会とタイミングとなかったってだけで、
しゃべって伝えられる、表現したい子とか表現できる子とか面白い子とかいっぱいいるんじゃないかなって思いました。
放送部とかで番組を作ったりとかしてる部ってあるんですか?
あとね、ある大会用に映像割りでちょっとドキュメンタリーっぽいの作るとか、結構ハードル上がった感じになってると思いますね。
やってる部はある?
番組作りしてるところもありますね。
そういうところって例えば先生とかがサポートしたりしてやってるのか?
もう自分たち調べてパソコンとかでやってるとか?
先生も手伝ってるとは思うんですけどね。
僕、知り合いがですね、小学校中学校向けのオンラインITスクールをやってるやつがいて、その子供たちがポッドキャスト番組やりたいということで、
4人組で、当時小学校5年6年、中学校1年2年の4人組だったんですけど、
それでポッドキャストをしばらくやってたんですけど、面白くてそれが。
その時言ってたのが鬼滅の刃がちょうど流行ってた時期で、鬼滅の刃の話してるんですけど、大人だったらこんな感想絶対言わんやろみたいな感想結構言うんですよ。
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例えば、めっちゃ切られて怖くない?みたいな。
ああ、そっかそっか。
いやもう、そんな見方しないじゃないですか。大人は鬼滅の刃って最初。
でも子供たちは純粋に鬼滅の刃、鬼怖いみたいな。
一周回って神聖やなみたいな。
いいですね。いや、わかる。
いい意味でメディアリテラシーがそこまでなかったりとかしてるからこそ、ピュアっていうかね。
ピュアなんですよ。
まんまな感想が出てきますよね。
あと、ガチで先生の嫌なとこ言ってたりしてて。
ああ、はいはいはい。
休み時間中にこんなことを言ってくるんやけどマジでヤバくない?みたいな。
そういう先生ほんとにヤバいんじゃないの?
大丈夫?そんなマジのヤバい話はしてないですよ。
そういうことですね。
でもなんかちょっとフフフってなるような先生の変なところみたいな話をしてたりとか。
絶対あると思うんですよね。そういう意味で言うと僕らで言うネタみたいなもの、喋る内容みたいなものはみんな持ってると思うんですよね。
それを伝えたいとか表現したい子は絶対いるしね。
いやこれちょっと僕らほら、ポッドキャスターラボ福岡ってやってるじゃないですか。
はいはいはい。
福岡じゃないですか。シーバさん福岡いるじゃないですか。
いますいます。
俺なんかこれちょっといずれそういうなんかこう大会じゃないですけど。
ああ。えっと10代の子たちが送ってきた番組をみんなで聞き合うみたいな。
でなんかこう発表会みたいな感じしてみんなでこう紹介するみたいな大会をリアルでやるみたいな。ちょっとやりたいなっていう。
M-1グランプリみたいなこと?
めっちゃいい。そうそうそう。P-1。
M-1グランプリにするとちょっと敷居というかその気合が入ってないとエントリーできないか。
そうなんですね。
もうちょっとそれの敷居低いみんなやろうよみたいな。
でなんかこれ僕の勝手なあれなんですけど、1位決めるみたいなのがちょっとあんまりこうなんていうんですかね、ポッドキャスト業界ではあんまり好きじゃなくて。
僕も分かります。教育業界も好きじゃない。教育関係もね。今完全にM-1グランプリの線は消えました。
ノリはそういうノリですけど、やっぱああいうグランプリ取ろうぜっていうんじゃなくて、みんなそれぞれの面白いものを出し合おうみたいな。
集まって、みんなで面白いの聞いて、僕はこれが好き、みんなは何が好きみたいな。
ああはいはいそれがいい。
キュレーションみたいな大会やるっていうのを。
いいですね。
めっちゃやりたいんですけど。
キュレーターになりたい。
ああそうそうそう。
キュレーターかっこいい。
ただ、なんかあれじゃないですか。いきなり大会やるっていうのはあれなんで。
そうですよね。温めて盛り上げて、そういうのやる子が増えないと大会できないですよね。
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例えばなんですけど、このポッドキャストラバフクオーカーこの番組で音源送ってもらうとか。
そういうのできるんですか?
いや多分できると思うんですよ。多分フォーム作って、僕は他の番組で音源送ってもらってそれを紹介するっていうのをやってたりするから。
ほうほうほう。
それやれると思うんですよまず。仕組み的には。
それは中学生とか高校生がスマホでちょっと喋りたいこと喋ってそれを送るとかでもいいの?
例えば全然それでいいと思って。
じゃあ結構なんかやりたい子いるかもですね。
いやと思うんですよ。で、まあごめんなさいシーバさんには毎月来てもらうことになると思いますけど。
最初に言いましたけどラジオ出たくて。
いやいやよかった。
月1でいいですか?ぐらいな。毎日来てもいいですよぐらいな。
え、まじっすか?
ちょっと待ってください。毎日やっぱ困るから。
毎分。
毎分。
毎時間。
毎時間。
でもマジでちょっとなんか例えば本当にこれちょっと後でディレクターと相談なんですけど。
このpodcast love福岡の一個のコーナーとしてシーバさん毎月1回来ていただいてそこで中高生の音源を一緒に聞いてそれでなんかコメントするみたいな。
いわゆるそのシーバゼミナール的なラジオ版みたいな。
いやそれちょっとねいろいろこう。やります!
おうやった!
ちょっともったいつけましたけど。
これめちゃくちゃよくないですかこれ。
いやそういうのがやりたいですよ。これから先そういう若い子たちの面白いものを出してもらっていいねいいねがしたいですもん。
いやこれめちゃくちゃおもろいと思うんですよね。
うんうん面白い。
いやでなんかさっきも言いましたけどなんか放送部ってやっぱなんか本当に学校にもよると思うんですけどなんか本当にアナウンスやるだけっていう。
そうそう大会もだいたいアナウンス部門朗読部門みたいな感じ。あとはこうなんか別のねあのコンクールみたいなやつで動画番組コンクールとかあると思うんですけど。
はいはいはい。
そういうこう割と気軽に自分が音声コンテンツ作ってみんなで聞き合おうみたいなんてあんま多分ないですよね。
あっやっぱそうっすよね。僕もあんまり聞いたことなくて。でほらラジオってあのMCする人のことをパーソナリティって言うじゃないですか。
はいはいはい。
だからパーソナルな部分をいかに出せるかみたいなのがラジオの醍醐味だと思ってて。
まさに。そうですね。
だから僕やっぱ子供たちのパーソナルな部分めっちゃ知りたいなっていうのがあって。
うんうんうん。
なのでちょっとこれやりたいです。で。
そうそうとりあえず募集できるのでしましょうよ。
しましょうか。一旦やってみて。でちょっと待ってくださいね。だから次いまいろいろスケジュールあれしてるんですけど。
はい。
えーと5月2日っすね。5月2日を締め切りにしましょうか一旦。一旦5月2日を締め切りにしまして。
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はい。
でおそらくこれが配信されてる頃にはこのポッドキャスト番組のエピソードの概要欄に応募フォームのリンクを貼ってもらっておきます。
はいはいはい。
なんでこのエピソードの概要欄に行くとリンクあると思うんでそっから応募できるようにしてもらっておきましょうか。
ああいいですね。
でそこに音源をまたURL貼るとこあるんでそこに貼ってもらうと。
もう音声データそのまま貼って。
貼って。
送ってもらって我々は聞いて喜ぶ。
聞きましょうか。であと年齢どうします?年齢は。
まあ。
まあ中高生。
そうですね。世間的にはまあ中学生以上だとスマホで気をつけながらスマホでなんかしていいようになってんじゃないですかね。
いったん中高生。
中高生で。
中学生高校生ですね。
はいはいはい。
で時間とか何分以内とかってどうします?
どうですかね。みんなどのぐらい書くんだろう。
3分。
3分以内とかですかね。
3分以内ぐらいにしときましょうか。
3分以内ぐらいがこうなんかこうハードル低くていいですかね。
だいたいね。
じゃあ3分以内。
3分以内でいやすげえどんどん決まっていってる。内容とかどうします?なんかこっちで決めとくか。
最初逆にどんなのが来るかフリーでどんなのが来るか知りたくもありますよ。
いったんじゃあ1回目の募集はもう何でもありにします。
何でもありで。
恋愛でもいいし。
恋バナは欲しいですね。
恋バナいいっすね。
特にもうすごいリアルなのが来るんですよ。コーナーエラジオでもね。
友達の誰誰がこうしたけど自分もその子が好きでどうので。
相手のところに二人でチョコレートを渡しに行ったら二人とも振られて泣きながらみたいな話とかね。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
来るんですよ。いい話が来るんですよ。
恋愛もありやし。あと家族とか友達のちょっと笑えるエピソードでもいいし。
これも来ますね。これもすごい面白いのありますね。
あとは何があるかな。
先生あるあるは盛り上がりました。
めちゃくちゃいい。
その先生のこと知らなくても面白いものは面白かったりするんですよね。
僕も全然その先生知らないけどこの先生はこんなことして。
ずっと半ズボンの先生だけど実は朝学校に来るときはめちゃめちゃ長ズボン履いてたとかあるんですよ。
キャラ作りやったんやみたいな。
そうそうそう。人前でみたいなね。
あと普通に学校のいいとことかも。
そうですね。それはね卒業生の人とかも喜ぶと思うんですけど。
自分何々中学で何々高校でこんなですここがいいとこですっていう学校自慢みたいなのもあるでしょうね。
だからめっちゃありそうですね。
ありますね。
なんで今僕らが言ったテーマでもいいし全然フリーでもいいしでちょっと募集しましょうか。
24:01
いいですね。
だから改めて言うとタイトル決めないといけない。
タイトル。
インスピレーションで。
え?ポッドキャストクラブ。
放課後。
放課後。
放課後ポッドキャストクラブ。
放課後ポッドキャストクラブ。
めちゃくちゃいいやん。
あの良さげに言っただけって話がありますから僕らがね。
放課後ポッドキャストクラブ。
あいいね。
にしましょうか。
しましょうか。
じゃあタイトル名放課後ポッドキャストクラブで対象は中学生高校生で3分以内で募集するときはこのエピソードの概要欄からですね。
で締め切りは5月2日でいいですかね。
ディレクターのオッケー出たんで。
はい出た出た。
早いなこの番組。
いやちょっとすごいな。
決まるの早い。
これなんで次回ね送っていただいたやつをまた来月ねシーバユウさんに送っていただいて。
これは楽しくなりそうですね。
楽しいですね盛り上がってほしいですねこれ。
ということで改めましてありがとうございました。
いえいえこちらこそ。
はい。
ポッドキャストラボ福岡。
さあということでエンディングなんですけども皆さんもねXの方でハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を教えていただきたいです。
感想の方もお待ちしております。そしてこのポキャラボはラジオの放送後ポッドキャストでも配信されます。
メッセージもどんどん読んでいきたいと思ってますのでよろしくお願いします。
で告知4月19日土曜日ですね夕方4時から福岡ポッドキャスト大決起集会を行いたいと思います。
これは福岡で活動しているポッドキャスターが集まってとにかくみんなで酒飲もうやっていうねそういう回になっておりますので詳しくはポキャラボのホームページのオーブフォームからチェックしてください。
ということですよ楽しかったですね。
楽しかったしちょっとこれからめちゃめちゃさらに楽しくなりそう。
なんでなんかね着せずしてなんかこうシーバさんのRKBのレギュラーがね。
月一レギュラーに。
これレギュラーって言っていいんですね。
いいんじゃないですかもう。
大丈夫ですか。
毎月このコーナー続けはね。
ちゃんとすごい偉い人とかに相談しなくて大丈夫ですか。
はい。
月付きますよ。
やった。
やった。
ということでね次回からもお楽しみにということでございましてここまでのお相手は私樋口清則と。
シーバイユーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。