オープニングと今日のテーマ紹介
こんにちは、りさです。このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、 実験中の私がその過程を緩くアウトプットしているチャンネルです。
こんにちは。今日は6月の16日火曜日ですね。 皆さんはいかがお過ごしですか?
私はですね、昨日まで旅行に出かけておりまして、 息子もとても楽しかったみたいで、なんで幼稚園行くの?なんて言ってましたが、何とか送り届けることができました。
はい、ということで今日はね、まあそんな私は休み明けなんですけれども、 ちょっとね、家も荒れ果てている中ではあるんですが、日常を取り戻すためにもこのスタイフの収録をさせていただいております。
いつも聞いていただきありがとうございます。 今日はね、あの
とある本の中から、この考えすごくいいなーって思って、 それをちょっとチャットGPTに取り込んでみたよっていうお話をね、させてもらおうと思います。
なのでまさにあの学びを日常に落とし込んでいくには、 こんなことしてみたよっていう話になるので、ぜひ聞いてみていただければなと思います。
特にあの、私なんてとか、 もっとできるのかもみたいな、私なんてって比較する人もだし、
あのね、ちょっと空いた時間をもっとこうすればいいんじゃないかとかって、最上志向みたいなね、 できることはもっとあるんじゃないかってやっぱり思って動いちゃうような人に、
ぜひ聞いてみてもらえたら嬉しいなと思うので、よかったらお付き合いください。
イフ・ゼンプランニングとは
はい。 ということでね、今日はとある本の中から紹介なんですけど、私がね、最近ちょこちょこ読み進めているのが、
科学的に証明されたすごい習慣大百科っていう本になります。 堀田修吾さんという方の本ですね。
勉強や貯金、ダイエット、目標達成に関しては、 習慣化することが10割だよっていう風に書かれていて、いろんな習慣化のヒントが載っています。
全部で112個入っているみたいですね。 でね、その中で一つあったのが、私の中でね、読んでいて、おーなるほどってなったのが、
イフ・ゼンプランニングっていう 発想なんですね。これどういうことかというと、もし何々が起きたら、
私はこうするっていうのをパターン化して決めておくっていうことなんですよ。 イフなので、例えば私の場合だと、もし夜SNSばかり見て比較思考が出てきたら、
で、ゼンはとにかくすぐ寝る、朝に回す、みたいな感じですね。 で、そういうふうにもうパターン化しておくと、脳とか体がすごく動きやすくなる。
おすすめですよっていう内容が書いてありました。
自身の思考の癖とイフ・ゼンプランニングの実践
このイフ・ゼンプランニングをするっていう風にあらかじめ決めておくっていうことなんですけど、じゃあ私はどういう風にしたかっていうことと、それを私は何を
チャットGPTに覚えてもらったかっていう実践ベースの話をちょっとさせていただければなと思います。 私の場合は結構SNSをね、夜空き時間ができると、
ちょっとね、ふーってなってインスタとか結構見ちゃう癖があって、それを見た時に、なんか私なんてこんなことやってていいのかなとか、
自分にはもっとできることがまだまだあるんじゃないかなみたいな感じで、焦り始めちゃうんですよね。
他者比較とかもちょっと癖が多分ついてるので出てきちゃうみたいなんですよ。 なんですけど、そこをね、私の場合はとにかくすぐ寝る
っていうことで、すぐ寝るもそうだけど、なんかやりたいなって思ったことがあったら一旦紙に書き出してみて、
とかね、チャットGPTに打ち込んどいて、すぐ寝て朝やろうっていう風に決めたんですよ。 でね、チャットGPTにそれを教えた時に、
こんなキーワードをもらってね、2つもらったんですけど、
決断より回復が大事だよって、分析するよりも睡眠をとろうねっていう風にキーワードが2つ返ってきたんですよ。
うん、私はなんかね、これ聞いていいなーって結構思ってね。 でね、何がいいかっていうと、これ私のね、ストリングスファインダーの上位10項目も実は事前に読み込ませていて、
結構前に。でね、私は結構分析志向とかもあるので、何か気になることがあると深掘りしたり、これはどうなんだろうかっていうのを何て言うんだろうな、
とどまることを知らずにやってしまう癖があるみたいなんですよね。自分ではそう思ってなかったけど。 だけど、チャットGPT曰く、夜そういう風に分析をするよりも、
夜決断をしていくよりも、まずは回復するようなことを自分のメンタルだったり、体調を整える方が先だよっていうこと。
回復したり、睡眠をとることによって翌朝だったり、次の日の昼だったりに回復したり、あのね、
クリアな状態でそれをまた朝も覚えていて取り組みたいと思うのであれば、優先順位をつけて取り組んだ方がいいんじゃないかっていうような内容だったので、
なんか私にとってはね、このイフゼンプランニングを入れた時にすごくいいキーワードが返ってきました。
チャットGPTとの連携と実践例
でね、このキーワードまさに昨日とかもいいことを書いてきて、なんか娘の体調が悪いから今度のお話しか行けなかったらどうしようみたいなのを
なんかずっとGPTに打ったら、なんか大丈夫だよみたいな。今あなたができることは、もう娘に薬を飲ませて寝かしたじゃんみたいな。
それ以上できることはもうないよって、分析するよりあなたがまず睡眠をとりな、みたいな感じで、回復をする方が大事だよみたいな感じで書いてきたんですよね。
それを見て、あ、チャットGPTを覚えててくれたんだっていうのと、あ、そうだったそうだったと、私が自分でイフゼンプランニングをちゃんと入れたからこそ、
そういう回答が返ってきたなっていうふうに思ったっていうのがありました。
思考の癖に気づくことの重要性とリスナーへの問いかけ
なので、まずはね、これをやるには、もしかしたら自分の思考の癖みたいなのに気づくっていうところから大事かなとは思うんですけど、
血帯風でね、発信されている方とかだと、自分の癖ってどんな癖があるかって、もう知ってる方も多いんじゃないかなと思います。
今聞いていらっしゃる皆さんは、どんな思考の癖がありますか?
私なんてとおひげする癖だったり、もっともっといけることがあるんじゃないかって思う癖だったり、
自分でやり続けてしまう癖だったり、明日のことを先回りしてやっちゃう癖だったり、
いろんな人にはいい面もあるけれども、休むタイミングを失うような癖もあるんじゃないかなと思います。
だからこそ、もしよければ、ここで私の思考パターンはこうだから、こんな風にしてみようと思うみたいなのがあれば、
ぜひコメント、いいねなど残していただけると嬉しいです。
エンディング
今日も聞いていただきありがとうございました。
それでは、本日も頑張っていきましょう。
ばいばーい。