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#97 チョコボの不思議なダンジョン 蹴ったら戻る、来た道の真ん中へ!
2026-07-13 41:47

#97 チョコボの不思議なダンジョン 蹴ったら戻る、来た道の真ん中へ!

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第97回は チョコボの不思議なダンジョン について軽量級のゲーム感想をしゃべりました

[Link]
チョコボの不思議なダンジョン | SQUARE ENIX
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/chocobodungeon1/

[この放送は]
最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です

[エピソードの感想は]
メールフォーム、Xのポスト または #軽ゲーラジオ で感想いただけたら嬉しいです。
メールフォーム: https://bit.ly/3PW3EZZ
X(旧Twitter): https://twitter.com/lightgamerradio

[あとがき]
不思議のダンジョンシリーズの名称は、チョコボのときだけ、不思議「な」ダンジョン となってます。
チョコボの不思議「の」ダンジョン って同じ助詞が続いて語感微妙だからとのこと。
私のオワオワ滑舌だと違いがわからないのであとがきにしたためておきます...

感想

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サマリー

今回の「ライト級ゲーマーラジオ」では、「チョコボの不思議なダンジョン」を特集。パーソナリティは、自身がプレイステーションで初めて買ってもらったソフトであり、ローグライクゲーム初体験の思い出と共に、本作の魅力を語ります。1997年にスクウェア(当時)から発売された本作は、不思議のダンジョンシリーズの中でも特に初心者向けに作られており、システム面での優しさが随所に感じられると指摘。例えば、装備品やお金が失われず、レベルも少し下がるだけで済むため、再挑戦しやすい点が挙げられています。 ゲームシステム面では、アクティブタイムバトル(ATB)が採用されており、敵との距離を取ることでゲージをリセットし、一方的に攻撃できる「ヒットアンドアウェイ」戦法が有効であることや、魔法の巻物や魔石といったFFシリーズでお馴染みの召喚獣を呼び出すアイテムが、ダンジョン探索やボス戦で強力な助けとなることが紹介されています。特に、部屋全体を攻撃できる魔石や、魔法が発動する「玉」といったアイテムは、当時のプレイヤーにとってボス戦攻略の鍵となっていたようです。 グラフィックや音楽についても触れられており、デフォルメされたキャラクターデザインや、ダンジョンの階層によって変化するBGMが、ゲームの世界観を豊かにしていると評価。また、本作に付属していた「不思議なデータディスク」には、FF7やFFタクティクスといった当時の人気RPGの強力なセーブデータや体験版が含まれており、ゲーム本編以外でも楽しめる工夫が凝らされていた点も、思い出深い要素として語られました。最後に、本作は現在のゲームに比べて難易度は高めながらも、ローグライク入門として最適な作品であると締めくくられています。

はじめに:番組紹介と今回のテーマ
ライト級ゲーマーラジオ。この放送は、最近のゲームから昔のゲームまで、いろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトの話をする番組です。
こんにちは、たけおと申します。以後、よろしくお願いいたします。今回は、ライト級のゲーム感想ということでね、1本ゲームを取り上げて喋っていこうと思います。
取り上げるタイトルは、チョコボの不思議なダンジョン。こいつをね、1本取り上げて喋っていきたいですね。
昔に遊んだゲーム側、思い出補正がかかった側なので、感想の話と、基本の情報とかシステムとか、そのゲーム自体の話。
ちょっと事実と感想がごちゃっとなっちゃうところがあるかもしれないですけども、是非ともね、うまく切り分けて話そうとしますので、是非とも最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
じゃあ早速ね、チョコボの不思議なダンジョンがどういうゲームなのか、基本の情報からさらっていきましょう。
「チョコボの不思議なダンジョン」基本情報
ジャンルはですね、公式見るとね、RPGって書いてるんですよね。
不思議なダンジョンシリーズと言えば、今時だったらローグ、ログライク、ログライトっていう言葉がジャンルで使われることが多いと思うんですけれども、
この時代はまだそういった言葉はなかったんじゃねえかなっていうのは思いますね。
ちょっと気になってね、風雷の試練側も調べてみたんですよ。不思議のダンジョンシリーズの方ね。
スーファミリーで出てるやつのジャンルはですね、ダンジョンRPGだったんですよね。
だからやっぱりね、昔からこのジャンルの呼び方はなかったんだなっていうのを改めて調べてね、気づいたところですね。
その時代っていうのがですね、このチョコボの不思議なダンジョン出たのが1997年の12月にプレイステーション1ですね、から発売をされています。
開発販売はSquareさんがやってるところですね、まだ統合前です。
Square Enixが合体する前の会社さんで出たものになっています。
開発側にはですね、Squareだけではなくて、バンプレストさんも関わってるんですよね。
なのでスタッフロール流れるところで、名前の横にね、バンプレスト社員さんはサングラスのロゴのマークが付いてるんですよね。
だから共同の開発の扱いになるんだと思います。
このゲーム今遊ぼうと思うと、プレイステーション1の実機ないし、ゲームアーカイブスですね、出てますので、
プレイステーション3とかBSPとかプレイステーションビーターの部分で配信がされています。
もうね、2027年ぐらいなのかな?来年ぐらいにはもうそのストアとかも閉じてしまうので、
もうね、なかなか遊ぼうと思っても気軽には遊べなくなっちゃうタイトルなんだなって思うとちょっと寂しいですね。
一応ね、当時はね、このプレイステーション以外にもね、ワンダースワン版っていうのもね、あったらしいです。
これ調べてわかったんですけど、このモノクロの画面でね、できる。
しかも携帯機でできるっていうのがあったらしくてね、知らなかったですね。
その後このチョコボーの不思議なダンジョンシリーズっていうのは、続編の2出てますし、
あとはちょっと時が経ってからですね、2から発売だいぶ離れたけど、時忘れの迷宮だけのサブタイトル付きで出たのと、
あと最新はチョコボーの不思議なダンジョンエブリバディーっていうやつで、
ニンテンドースイッチとか、あとプレイステーションの4だったかな?で遊べるやつありますよね。
だからずいぶんシリーズとしても長くね、続いていて、間はねちょっと空きながらですけれども、
やっぱりね、ローグ系、ダンジョンRPG系ってね、根強い人気があるんだなーっていうのもね、すげー感じるっすね。
じゃあ基本の情報はこんなところにして、ここからはね、ざっくり感想、思い出補正がかかった感想を喋っていこうと思うんですが、
パーソナリティの思い出とゲーム体験
このゲームね、チョコボーの不思議なダンジョン、プレイステでね、初めて買ってもらったソフトだったと思うんすよねー。
よう覚えてんのが、プレイステーションも冬の時期に兄か姉かが買ってきたかなんかして、
緑色のね、クリスマスカラーの巾着袋にプレイステーションが入ってたんすよね、当時。
そこに片付けてた記憶があって、で、初めてそのディスクでね、これ欲しいっていう風にね、おねだりをした記憶があります。
初めてそれだったと思うんだけどなー。で、横にはね、私のじゃないけど、テイルズオブディスティニーが並んでたんですよね。
そんな思い出はあります。で、私はローグライクゲーム、ダンジョンRPGみたいなのも初めてだったんですよね。
なんかトルネコの大冒険シリーズ、不思議なダンジョン、不思議のダンジョンシリーズっていうのがあったのは知ってたんですよね。
なんかファミ通かなんかで読んでて、すっげー面白そう。何回でも遊べるゲームなんだーみたいな風に、情報だけは持ってて。
で、プレイステー打ちに来ましたってなった時に、同じような名前付いたソフトがあったからこれ欲しいって言ったのかなー。
プレイステーと並んでた、その緑色の巾着袋のプレイステーションの袋と並んでたのは覚えてるんですけど、どうしてこのソフトが一番欲しいって言ったかまではね、
はっきり思い出せない、ちょっとおぼろげな感じですね。ただこのダンジョンRPG系、ローグライクは確実に初めて遊んだはず。
試練で遊んだことがあったとしても自分は持ってなかったんですよね。やったとしたら友人の家でやったんじゃないかと思うんですが、
それが借りてきたかぐらいだったんで、全然経験なしの状態だからね。めちゃくちゃ難しかったっすね、このゲーム。
ただこれね、当時は自分のオツムが足りないから難しかったんですけど、このチョコボの不思議なダンジョンシリーズってすっげー初心者向けに作られてたらしいです。
めちゃめちゃこのローグライクゲームの中でもかなりシステムとしては優しいシステムだというふうにね。
後のシステムのところでちょっといろいろ調べてたらわかって嫌なのでね、遊んだ当時が小学生ぐらいだったかなぐらいなんでね。
いろいろ成功法ではなかなかクリアできなかったなっていうそんな記憶ですね。
なのでね、基本ボス戦はね、ボスから逃げ回ってそのフロア全体を撃つね、魔石っていうアイテムがあるんですよ、召喚獣呼ぶんですよね。
そのFFにちなんで、それを撃ちまくってボス倒すみたいなことをしてたんですよね。
で、最近そのチョコボの不思議なダンジョンのRTAをやってる動画があって、それを見たんですよね。
そしたら、あらかた同じ方法で倒してたんで、理にはかなってたんだなっていうふうに思いました。
なので、すごく武器強くしてとか防具カッチカッチにしてとか、アイテムの効果しっかり覚えてって、いろんな要素組み合わせてボス倒すっていう感じじゃなくて、
1個のアイテムゴリ押しで進めるところが、まさに初心者向けに作られてたのかなと思うゆえんですね。
ただ、ボス戦はいいんですけど、道中進むところ、ダンジョンの奥深くにボスがいるところまで進んでいくっていうパートのところはね、
やっぱしっかりボタンの押し間違いがしっかりと咎められるシステムになっていて、そこはね、難しかったですね。
ローグライクゲームの考え方と続編のシステム
私はローグライクのゲームを、ある種爪将棋みたいなふうに考える場面があるなって思うんですよね。
相手が一歩動いたら次がこっち一歩動いて、そしたら相手が一歩動いてて、ある意味ターン制の部分じゃないですか。
だからこっちが一手進めたら向こうが一手進めていくっていうような。
で、自分の持ち物とかリソースには限りがあるけれども相手をこううまくね、倒していく。
リソース使わないで倒していくっていうところはなんかこう爪将棋感があるなぁと思うんですよね。
まあ爪将棋なんて本当に暇つぶしの時にしかやったことないんで、バリバリ将棋ができるとかいうわけでもないんですけど、
考え方がなんか近いなって思うんですよね。
なので1ミスすると一気に相手がね有利になるっていうまあそういう感じがあるなぁと思ってました。
後になんですけれども、チョコボの不思議なダンジョンの1の話からそれちゃうんですが、
この続編の2ではですね、2人で遊ぶことができるんですよね。
友達1P側がチョコボ操作して、2P側はその連れてくパーティーの人みたいなのをコントローラー繋いだら操作できると。
で、ボタンを押し間違えるとフレンドリーファイヤーがある。
なのでチョコボを殴ることができちゃうんですよ。味方が殴ることができちゃっていて。
なのでボタンの押し間違えってね、本当にそういった意味でもとがめられるなというふうに思いました。
でね、結構強いんですよね。そのお助けキャラみたいな位置づけだったのかな。
2P側がね、1Pのチョコボ殴ったらえげつないダメージ入って、それで結構瀕死になっちゃうみたいなことがあったのを覚えています。
なので竹男、チョコボの不思議なダンジョンやったことあるんだったらやろうよって言って、2P触ってるのにその手たらくなったんで。
まあまあまあ、友人に怒られた記憶もあるね。そんなシリーズですね。
「不思議なデータディスク」の魅力
あとね、このゲームね、本編以外に覚えてる要素があるんですよね。
ディスクがね、2枚ついてたんですよ。このゲームの中に。
1枚目は本編で、2枚目は全然本編と関係ないんですよ。不思議なデータディスクっていうのがあってね。
まあいわゆるね、公式が出してるね、プロアクションリプレイみたいな感じなんですけど。
めちゃめちゃ強いゲームのセーブデータが入っていて、それをメモリーカードに移すことができたりとか。
あとは体験版がね、スクエアの体験版が入ってたりみたいなのがまとまったディスクだったんですが。
あれね、良かったんですよね。
データの方はね、ファイナルファンタジー7の全部のアイテムを持ってたりとかするようなデータ。
もう本当にゲームが始まる序盤だけれども、それをもう全部持ってますみたいなデータもあったし。
あとはミニゲームがFF7途中から遊べるようになる断面があるんですけど。
そこでもう誰と交換度が高いキャラクターと誰々とデートイベントがある。
でミニゲームでも遊べるみたいなね。そんな感じの途中のデータがいきなり入ったりとか。
それがね、すげーよく覚えてる。
FF7を成功法でクリアできないから、多分一回それでクリアしてみたいなことをね、やった記憶があるっすね。
あとは当時すごく遊んでたファイナルファンタジータクティクス。
あれのね、めちゃ強いデータとかもあったりするんですよね。
アビリティって技も全部キャラが覚えてる状態だったりとか。
モンスターたくさん仲間にしてるデータだったりとか。
アイテムもめちゃくちゃ持ってたりとか。
親切にこんだけあればもう大丈夫だよってレベルの一番最初からFF7のやつと一緒ですね。
超最強データみたいなやつを作っておいてくれてたりとかして。
遊び心があってね、すげー楽しかったですね。
よくそれで遊んでました。
あとは体験版の方もですね。
私ゼノギアスの体験版ね、これで遊んだのすげー覚えてます。
当時の体験版って今の体験版と違って
なんかオリジナルストーリーなんですね。
アニオリみたいなストーリー展開がされてて。
ゼノギアスの本編だったら最初序盤こういう進み方しない。
このキャラ仲間にならない。
けれども体験版だからこのキャラを一時的に仲間にして触ってみてねみたいな。
ちょっと本編と話一緒じゃない部分とかがあったりしてね。
それもすごい面白かったですね。
記憶違いじゃなきゃ確かそうだった気がするんですけどね。
今時のゲームって序盤を遊ぶことができて
セーブデータを引き継ぐことができますみたいなのが主流じゃないですか。
でも当時はそうじゃなくてちょっと触ってみて。
この操作感おもろいやろ。このキャラおもろいやろ。
でも出てくるのは本編やると実はここじゃないんや。
本編楽しく遊んでなみたいな。
そんな感じの遊ばせ方だったなと思うんですけどね。
だから実際ゼノギアスの本編。
私が買ったわけじゃなくてこれも姉がゼノギアスが買ってきたんですけど。
最初触った時にあれ体験版と全然違うな。
あのキャラいつ出てくるんだろうみたいなね。
そういう楽しみ方ができてね。
それもすげーいい思い出なんですよね。
今時は遊んだデータをもう一回やり直させるっていうね。
その時間の無駄みたいなのがユーザー離れちゃうかな。
いろんな他のゲームが出てて時間ない中でね。
ゲームを遊ばせているじゃないですけど。
遊んでもらうためにっていう風な工夫があって。
今のような体験版の形ができてるのかなと思ってね。
そこもちょっと面白いところですよね。
バシバシに思い出補正のかかった感想の部分はこんなところにしたいと思います。
じゃあ後半の方はね。
いつも通りこのチョコボの不思議なダンジョン。
ストーリー面、システム面、音楽面、グラフィック面というところでね。
詳細にしゃべっていこうと思います。
ストーリー概要と世界観
ではここからですね。
細かいストーリーとかシステムの話していきますんで。
チョコボの不思議なダンジョン。
まだ遊んでなくて本当に新鮮な状態で遊びたいんですわ。
という方はですね。
聞くのはここまでにしていただいて。
遊んでからこの後聞いてください。
この後ネタバレはないです。
聞いてもらってからも楽しく遊べるような感じの内容にしていこうと思ってますんで。
良かったら最後まで聞いていってください。
じゃあまずストーリーですね。
ざっくりまとめると主人公はペアです。
チョコボの主人公。
名前の通りですね。
あと相棒でね、モーグリーがいるんですよね。
2人はお宝探しの旅してるみたいな設定だと思ってます。
で、ある村をね、この2人が訪れました。
で、宿屋探してます。
宿屋探してる時にちょうどそこで畑たかやしてた村のチョコボの人がいるんですよね。
そのチョコボさんは宿屋も営んでるんですけれども。
どっちに宿屋あるんですか?みたいなののやり取りが最初の方であって。
で、ピューッとチョコボとモーグリーがそっちの方に走って行っちゃうんですよね。
で、その後で畑を続けてコンコンコンって耕してる農夫チョコボですね。
が、偶然紫色の水晶を掘り起こすんですよね。
で、掘り起こした水晶が怪しくバーッと光り出して、その農夫チョコボが水晶に見入られてしまいます。
で、そこから主人公たちチョコボとモーグリーがですね。
まあ宿屋に着いたところで、まあ宿屋も営んでる農夫チョコボがですね。
こうもてなすんですよね、主人公たちを。
っていう風にしていくと、どんどんこのね、タイトルにある通りの不思議な男女への扉が開いていくっていうな。
そんな感じのね、あらすじになっています。
で、物語のものすごい序盤の話なんで少しお話しするんですが、この農夫チョコボいなくなっちゃいます。
紫水晶に見入られてしまった状態で様子がおかしくなっちゃったと。
それを探しにこの不思議なダンジョンを探索していきましょうっていうのが最初の方の大筋の流れになっています。
でね、このストーリー上にね、人間みたいなのはね、出てこなかったと思うんですよね。
全部ね、ファイナルファンタジーシリーズに登場するようなモンスターとかマスコットたちで構成されている世界なんですよね。
さっき話したストーリーの序盤のところっていうのもムービーで展開されてるんですけど、セリフとかって一切ないんですよ。
声のフルボイスじゃないとかっていう意味じゃなくて、文字が出ないんですよねほとんど。
誰が喋ってるみたいなところがムービー中で全然出てこなくって、ある紙芝居みたいな感じで進んでいくんですけれども、
すげーね表情豊かなキャラクターたちが可愛い仕草とかを交えながらストーリーが進んでいくんでね。
あそこもねすごいなんかちょっと本話化してるイメージをね持ててね、おもろいんですよね。
で、私遊んだ当時はFFはね4しかまだやったことがなくて、しかも難しくて途中で投げてるみたいな感じだったので、
チョコボぐらいは知ってるんですけど、モーグリも知らないかな。
4にモーグリ出てきたかも覚えてないですが、ぐらいの感じだったんですけれどもね。
それでもねなんか見た目が可愛らしくデフォルメされてて、モンスターとかマスコットとかもね。
なのですごくねそこが親しみやすかったな。
可愛いキャラ多いなーっていうふうに思ってた感じですね。
またこのシリーズから初めて出たね種族みたいなのもいたらしいです。
これは調べて出てきたんですけど、ハムスターみたいなの出てくるんですよね。
今までのFFのナンバリングで多分出てなかったと思うんですが、
97年に伝わるちょうどそれこそFF7が出てくるぐらいのところなんで、
笛吹いたらハムスターが呼べるみたいなのがこのチョコボの不思議なダンジョンの中のシステムとしてあるんですけれども、
あれはねナンバリングで出てなかったと思いますね。
なのでベースはFFで登場しているキャラクターたちが世界を作っているんですけれども、
その中でもオリジナルのキャラとかもいてね、それもまた可愛くてね。
ストーリー的にはちょっと謎めいている感じなんですけれども、
世界の雰囲気としてはちょっと本話化しているようなそんな感じでした。
じゃあ次はシステムのところですね。
システム解説:ローグライク要素と独自システム
まあ不思議なダンジョンシリーズのシステムっていう風に言うとログライクなシステムでございますわって言って、
まあそれをね1から10まで全部話すとまあ大変でございます。
ログライクってなんやねんっていう風な話はですね、
なんとlightqgamerラジオ過去エピソードでですねログライクロードライトかな?
ログライクとログライトか。
それの違いは何一体なのをまとめた回がありますので気になる方はそちらを聞いてみてください。
基本的なシステムはねそこの部分でお話をしています。
なんでここではですねチョコボの不思議なダンジョン特有のですね基本じゃないことの話をねシステムとして取り上げていこうと思います。
ログライクゲームとかっていうとやられた時に持っているアイテムは全部なくしてレベルはどんだけ上げてても1から戻ります。
みたいなのがねなんか原則としてあるんですけれども、
このチョコボの不思議なダンジョンはですね装備品とお金は残る仕様になっているらしいです。
これは調べてわかったんですけど。
あとはレベルもね1下がるだけなんですよね。
ここがねだから優しいっていう風にね言われるゆえんなんすよね。
だからもう1回ね頑張ってやろうっていう風になりやすい。
あとはねなんか必ず1回から始めるんじゃなくてなんかワープみたいなもあった気がするんですよね。
ここはちょっと記憶なんですけれども途中の回から始めるみたいなこともできた気がします。
まあ私はねその負けた回にレベルが1下がって装備品が残った状態でそのまま突撃してまた負けてみたいなことをやってた気がしますので。
上手なプレイングみたいなのはちょっとできないと。
ある種コツみたいなのがつかめないと根気でクリアするような感じにはどうしてもなっちゃうかなと思うんですが。
それでも他のね不思議のダンジョンシリーズよりはやり直しがしやすいようなものになってます。
あとチャコボの不思議なダンジョン特有っていうところで言うとアクティブタイムバトルがねバトルのところに入ってるんですよね。
やっぱFFっぽいって言ったらそれかなと思います。
普通ローグライク系っていう風に言ったらちょっと序盤の方にもお話ししましたが相手が一歩進んだらこっちが一歩進む。
逆ですか。自分が一歩進んだら相手も一歩進む。こっちが一回行動したら向こうが行動するっていう風なねターンバトルです。
でチャコボの不思議なダンジョン移動はそうなってるんです。移動は自分が一歩動いたらチャコボが一個動いたら周りの敵が一個動くっていう風になってるんですが
各戦闘に関してはですね敵に近づくとチャコボの下とモンスターの下にゲージが表示されるんですよね。
時間によってどんどん溜まっていくゲージが表示されてゲージが溜まったら殴れるっていう風なシステムになってます。
これがアクティブタイムバトルシステムですね。これファイナルファンタジーの4から適用されたシステムになってます。
で基本はゲージが満タンになったら殴るっていう風にするんですけど
チョコボ側だけそのゲージが満タンになってなくても殴ることができるんですよね。
そこもねまた面白いとこです。ただし攻撃力がちょっと半分になるとか
ミスしやすいはあるのかな?ちょっとそこは定かじゃないですけれども
ダメージは確実に落ちましたね。ゲージマックスで殴った時の攻撃力よりも低い攻撃力になっちゃうけれども
バーが溜まっている途中でも殴ることはこちらからはできます。
敵はねちゃんとマックスまで溜まらないと行動しないみたいなそんな仕様だったと思いますね。
でこのアクティブタイムバトルの仕様でですね
このシリーズが簡単という風に言われる優しいと言われる原因があるんですけれども
チョコボがですね主人公が敵から離れると敵のゲージってリセットされるんですよね
ATBのゲージアクティブタイムバトルゲージみたいなやつが空になるんですよ
っていう仕様なんでチョコボがまずは敵と近づきます敵殴ります逃げます距離取るんですね
距離取ります敵のゲージリセットしたなって思ったらもう一回戻って殴りますっていう風に
一方的なヒットアンダーウェイができるっていう風なシステムになってるらしいです
これがね結構安定の行動らしいんですよね
一部モンスターの中でそのゲージがリセットされないみたいな例外のやつがいるらしいんですけれども
基本的にはその対象で進んでいくと道中も進みやすいらしいです
なんですけどさっき言った仕組みは当時の私は全く理解しなくてですね
小学生の僕は真面目に殴り合ってましたのでね
まあねまあなかなかね難しかったですわ
あと出会った時は全部倒したくなっちゃってたんですよね
それまで遊んでたゲームがやっぱドラクエだったりとか
逃げるっていう行動にすげーリスクを伴うゲームばっかりやってたんで
このさっき言った殴ったらものすごい距離離してもう一回近づいて殴ってみたいなね
その発想に至らなかったですね
でもこのシステムねやっぱねすげーおもろかったですね
なんか装備によってはこのATBゲージ
その時間経過で溜まるゲージがめっちゃ短いやつ
満タンまでがめちゃめちゃ短いやつとかがあったりとかしてね
攻撃できるタイミングとか向こうがなんかしてこようとするタイミングっていうのが
視覚的にわかりやすくって
あそこの点はねすげー良かったですね
でもちょっと装備の話が出たんでこの後独自のアイテムみたいな
チョコボの不思議なダンジョン独自のアイテムの話をしていこうと思うんですが
ダンジョンシリーズ不思議なダンジョンシリーズって
まあアイテムめちゃくちゃ多いですわ
なのでこれもねちょっと特筆してここの部分がね
チョコボの不思議なダンジョンとして良かったなみたいなところを話していこうと思うんですが
固有アイテム:本、魔石、玉
基本の装備の話まずしましょうか
チョコボにちなんでね攻撃する武器は爪です
鋼の爪とかなのかな
ごめんなさいちょっとドラクエ混ざってるかもしれないですけど爪が武器です
で次クラが防具になってます
あの馬乗る時とかにね
あの背中馬の背中に乗せるやつあるじゃないですか
あれがクラですねチョコボの背中に乗っかってます
あいつ防具ですあと首輪です
こいつはねアクセサリーの位置づけになってますね
例えば毒にかからなくなるとかねお腹がすきにくくなるみたいな
そんな感じの特殊効果がついてるのがアクセサリー
この3点が基本の装備
こいつは装備してたら敵に途中でやられたとしても
装備してるものはなくならないっていうものだったんで
まあ安心してね強化ができる感じだったんですよね
武器とか防具とかちょっと今回はシステムとしてはお話ししない
詳しく話さないですけど合成してどんどん強くしていくみたいなのがあるんですけど
せっかくこんなに頑張って強くした武器が敵にやられたからもうなくなっちゃったよ
みたいなことはこのシリーズではないっていうことなんでね
まあそこはすごく優しいですよね
あとねアイテムチョコボの不思議なダンジョンといえばっていうところね
何点か紹介したいと思うんですが
まずは本ですね使うと魔法を発動します
魔法はね確か範囲の攻撃になってるんですよね
十字マスみたいなどこに打ちますかみたいなのが決めれた気がします
他の不思議なダンジョンシリーズで言うと風雷の試練真空斬りの巻物みたいなのが
まあそれがある意味魔法かなと思うんですが
真空斬りの巻物は自分を中心として範囲が決まってて
その全体を切り裂くみたいな感じでございますが
本はね確か対象指定だったかで
ちょっと遠く離れた敵もね魔法で攻撃できるみたいな感じだったと思うんですよね
これがね当時やってたちょっとファイナルファンタジータクティクスっぽくて
マスゲーの魔法の範囲みたいな感じの要素があってね
そこが私はすごく好きな要素でした
でこの本ですね魔法の本は7種類あるんですね
ファイヤーブリザードエアロサンダー
ここまでは聞きなじみがあると思うんですけども
あとディムシャイン
これあんま聞いたことない
最後はドレインですねこれで全部で7種類です
一応本ごとに属性があって
あとはモンスターの属性みたいなのも内部で指定されていて
反対の属性を打つと強いみたいなそんな感じだったと思います
この本は使えば使うほど読めば読むほど
効果が上がるっていう風なシステムになってました
本によって読解レベルっていうのが設定されていて
読み込むことでどんどん強くなっていくっていうのも面白い要素でしたね
あとね魔石
これにも大変お世話になりましたんで
これの話ししておきましょう
ファイナルファンタジーでおなじみの召喚獣を呼び出すアイテムになってます
この攻撃の範囲がめちゃくちゃ広いんですよね
さっきの魔法は十字の対象の敵とその隣
左右と前後に十字型に魔法の範囲が出るみたいな感じだったと思うんですが
魔石はですね部屋全部が攻撃範囲みたいな結構広いです
そして威力が高い
ただ本とかよりはちょっと入手しづらいっていう風なね
そんな特徴がありました
ダンチョンを進んでいくと魔石が必ず落ちてるようなフロアとかもあったりするんで
集めようと思ったらちょっと面倒なんですけど
繰り返し繰り返しやっていけば大量に集めることもできたりするんですよね
この魔石使うためにはATBのゲージ
さっき言ったアクティブタイムバトルゲージがですね長いんですわ普通の攻撃よりは
だからボスからひたすら私は逃げまくってですね
殴られないようにして魔石のゲージを貯めるみたいなことをね繰り返しておりました
ここでね出てくる召喚獣もねきっちりデフォルメキャラみたいな感じになっててね
ちょっと可愛らしい見た目になってるんですよね
私当時やってたファイナルファンタジータクティクスの召喚獣って言ったら
もうねめちゃめちゃ劇画じゃないですけども
すげえかっこいい感じのねグラフィックだったのに対して
こっちだと同じ召喚獣の名前なのにずいぶん可愛らしいなっていう風にね思ったのをよく覚えています
この魔石とね肩並べるぐらいボス戦でねお世話になるアイテムがあるんですよね
玉でいいのかな読み方
王様の王を左側の辺に持って
シュー色のシューっていうのをね右側の部分に書く作りでいいのかな
で書いて合わせて玉っていう風に呼ぶアイテムがあるんですが
こいつはね相手に蹴飛ばして魔法を発動させるっていう
石投げるみたいな玉投げて相手にぶつかったらそこで魔法が発動するっていうね
そんな感じのアイテムでした
結構ねつえーんすよね
メテオだっけなプチメテオだっけな
なんかそんなやつとかあとクエイクとかね
あの結構魔法の中でも上位魔法みたいなのが込められてる玉なんですね
こいつもねボス戦でねよく重宝してましたね
あとは道中どうしても進めない敵がね強い階段見えてる
でも一本道でこいつ倒さないと進めねえって時とかに
もうなくなくボス戦まで溜めときたかったら
玉蹴ってなんとかするみたいな感じの使い方をしていましたね
まあ私はこのね魔石と玉にね頼りきりのプレイでしたので
基本ね階層はこう逃げて逃げて逃げまくって
魔石玉手に入れてどうしても避けれない敵いたら
魔石玉使ってそれでちょっとレベルが上がって
ボスまでこう挑んでガス欠になるかアイテム全部なくなるか
それまでに倒し切るかみたいなねそんなギリギリのプレイをね
楽しんでた感じでしたね
なので本当はねちゃんと装備の強化
まあ今回細かく話さないですけどって言ったところをね
をちゃんとしていって安定とっていく遊び方になるんですかね
まあ早くクリアしようって言うんだったら
多分私が当時遊んでたやり方の方がね
いいんじゃないかなっていうのは
RTAを見ててもリアルタイムアタックを見てても思うところなんですが
やっぱこうダンジョンシリーズね
部屋の隅々はね探索したいですよね
どうなんだろうローグライク系やってる人は
逆に効率よく進みたいのかな
私マップね見たら全部埋めたいなとか
敵全部倒したいなって思っちゃうタッチなので
じっくり遊ぶんだったら武器とか防具とかをね
しっかり強化してアイテムに頼らないでも
進めるようにするっていう遊び方がねできる
そっちの方がいいんじゃないかなって思います
まあシステム的にはどっちの遊び方もできるっていう風なね
ところを用意してるっていうのがやっぱ
不思議なダンジョンシリーズのいいところですし
ファイナルファンタジーシリーズのね
オリジナル様子もしっかり絡めて
アイテムとして出してるっていうところがね
またこれもいいところだなって思いましたね
はいじゃあシステムの話はこんなところにしましょう
グラフィックとサウンド
次ねグラフィックちょっと記憶頼りなところもあるんですが
ムービーがねいやまあ綺麗でしたよ
プレステにしてはやっぱすごく綺麗でさすが
スクエアだなっていう風に思いましたね
あとはストーリーのところでもちょっと喋っちゃいましたけど
オープニングとかのストーリーとか
あとは合間に入るムービーとかは
セリフがナイス字幕もナイス
ボイスもナイスっていう感じなんですけど
それでもね大筋が分かるような感じになっててね
そこの表現っていうのがすごく
いいなって思いますね
その後の本編の部分ではねちゃんとキャラクターが喋ったりする
吹き出しでねセリフ出たりとかするんですけれども
ムービーとかを見て別に言語の壁がなくても
情報が伝わるっていう風なので
そういう要素はすごくいいところだなって思います
あとゲームプレイメインのグラフィックの部分はね
ドットなんですよね基本的に
プレステのドットってやっぱね
綺麗なんですよね細かいんですよ
チョコボの仕草がね可愛いんですわ
さっき言ったアイテム使うとき
本読むとことかね結構面白いですよね
敵を立って殴ってるかと思ったら
本読むときはねちゃんと座って読むんです
座って読んだりとかしてそこら辺とかがね
すごく可愛くて好きなとこですね
あとは敵のグラフィックも良かったですね
FFのモンスターがデフォルメされて出てきてる感じ
ベヒーモスねめっちゃ可愛いですよね
めちゃめちゃ強くてね
本編中でももちろん強くて怖いんですけれども
すごくねずっと言ってることですけども
全般通して親しみやすい感じのグラフィックになっててね
そこがすごく好きなポイントです
はいグラフィックそんなとこですね
最後音楽ここもね少し簡単に話して
締めていこうかなと思うんですが
ダンジョンのBGMね特に低階層の部分がね
すごく私は印象的ですね
やっぱ1階とか2階とかってまだね
ちょっと賑やかなんですよね
さあこれから冒険が始まりますぜみたいな感じのね
ファンファーレじゃないですけども
トランペットの音みたいなのが結構印象的な音楽なんですけども
奥の方に奥の方にね深いとこに行ったら
やっぱり怪しげな音楽になってくる
天井から水が垂れてきてるようなね
ポチャンポチャンみたいな感じの音とかが
混ざってた気がするんですよね
それぐらい暗くて静かで
ちょっと進むの怖いなみたいな雰囲気の
BGMになってたりとかしてね
そこもねすごく良かったですね
あとはSE効果音の部分の話もしていきましょうかね
チョコボ自身は喋らないんですよ
このゲームはね
他のキャラクターはみんなセリフではーって話すんですけど
チョコボは喋らないです
基本仕草とあとはちょっとしたSEですね
クエーとかクエーは言わないか
チョコボ周りの仕草とか羽をバサバサしたりとか
っていうねSEが豊かでね
すごく面白いんですよね
相手の話に同意する時否定する時
あとはちょっと疑問がある時みたいな時にね
声がホコホコっていう風に出るんですけれども
そこの音がすごく良いですね
やっぱり全般通して可愛いなっていう
グラフィックの面からも音の面からもですね
キャラクターの可愛らしさっていうところをね
上手く表現してるなって私は思いますね
じゃあ音楽はこんなところですね
まとめとおすすめ
ぜひ音楽は聴いてみてほしいですし
あとはFFシリーズ
すごく好きな人はこのチョコボの死んだダンジョンシリーズ
作曲してるのは誰かっていうところはね
ぜひとも調べてみてほしいなと思います
きっとね驚くと思いますよ
この人がやってるのかってなると思いますんでね
よかったら調べてみてください
じゃあ最後にねこのゲームおすすめって人を話しながら終わっていきましょうかね
今はアーカイブスでしか遊べないゲームになってますので
今後ねアーカイブス閉じるっていう風になった時に
アーカイブスでしか遊べないソフトは遊びたいっていうね
コアなゲーマーの方にはぜひともおすすめでございます
あとは
昨今のログライクかなり簡単というか
昔に比べたら優しいシステムになってるシリーズは多いですけれども
それでもねやっぱ難しいんだよなっていう人には
結構おすすめの作品ですね
当時小学生の私でもなんとか
最初のダンジョンのクリアはできましたので
なのでちょっとログライク
気になるけど難しそうだなって思ってる人は
このチョコボの不思議なダンジョンシリーズから
1のところからね初めて見るのはいかがでしょうか
というところでね今回はね
ライト級のゲーム感想としては終わっていこうと思います
いかがでしたでしょうか
今回はねチョコボの不思議なダンジョンっていうゲームをね
一本取り上げてまあ昔懐かしい
思い出補正のかかったゲームの感想と
あとは基本の情報諸々をお話ししていきました
多分ねまだね
実家にあるはずなんですよね
不思議なデータディスクはね
もうどうやっても使えないんですけど
プレステ1のねメモリーカードのデータって
映してくる感じになるんで
どうやっても映えないな
プレステ3の仮想のねセーブデータ
作る場所に不思議なデータディスク読ませられるのかな
もしそれができるんだったらね
ちょっとファイナルファンタジータクティクス
当時のやつをね無双版で遊んで
見てみたいところではあるんですけどね
あとは本編の方か
当時ね私結局クリアまでは
確かできてなかったんですよね
ダンジョンクリアはしたけれどもね
ストーリーの話変えるからあれか
ぼかして喋りますけど
ダンジョンはクリアしたけどゲームはクリアできてなかったと思うんですよね
なので
アーカイブで買うか
それか実家帰ってないんだったら
買うかなぐらい
今年の年末帰って
ギリギリ探索できたらよいな
なんていう風に考えてますね
あとは今回第97回ということでね
語呂合わせで
1997年に発売されたゲームは
何かないかな思い出に残ってるのないかなって思って
探した結果でね今回ちょっとお話をしたんですけど
ちょっとここから100回目ぐらいまでは
そんな感じの流れができたらなって思いつつ
今思いつきで言ってるんで
98か99か
しっかり見通し通してから喋るべきだと思うんですけど
なんかできたらそんな感じでね
普段あんま語呂合わせやらないんで
そんな感じでやっていけたらなって
思ってたりもします
昔のゲームの話が続くと思うんですけど
またよかったら
ぜひお付き合いいただけたらと思います
番組エンディングとリスナーへの呼びかけ
じゃあ最後にいつものやつによって
終わっていこうと思います
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ということで今回は以上となります
ありがとうございましたまた次回もよろしくお願いいたします
41:47

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