逆に言いや、ちょうどお互いに後日があったと。
そう。狙ってたところに来たっていう感じだったんで。
そういうこと。利害が一致したって。
一致したっていう感じですね。
でもそうですね、ゲーム的テーマトーク祭り。
あれはうちも2週にわたってやらせてもらいましたけども、あれは非常にいいネタをもらったなと思って大変助かりましたよ。
こちらも乗っかっていただいてすごく助かりましたし、聞かせてもらってすごく楽しませていただいたんで。
ここにいたさせていただいたきっかけにも一つになったんで、まだまだちょっといろいろやっていきたいなとは思ってるんですけれども、良かったと思います。
こちらこそ本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
いえいえいえいえ。
あれですね、僕個人的には去年の音楽フェスの方にも出演していただいたりとかっていう、実はM-1行かれで。
そうです。
なるさんの方はそちらからですね、つながりとしてもありまして。
先にそういうのがあったりとかっていうのもありましたけど。
はい。
すごいよね、意外とみんなつながりがあるもんだよね。
その考えもよくわかんないけど。
すごいよなって。僕は自ら釣り針を当てに行くタイプだと一瞬も言いましたけど。
そういう意味では、去年の音楽フェスはコロさんの方から当てに来られた感じですよね、俺の方にね。
針を握ってここに餌を自分でかかるみたいな感じでしたからね。
音楽フェスに関しては本当そういうの上等なところはあるんでね、基本的に。
よっしゃ来い!
そうだね、どっちがリールを引っ張ってるのかわからないけどもね。
わからないです。
とりあえず釣り針投げなきゃいけないっていうのがね。
まあまあそんなんでね、今日はコロさんを交えての3人でゲームなんとかやっていこうかと思うんですけども。
冒頭にしばらくやってなかったんですけども、せっかくのゲスト回なので、なんとか一問一答を再びやっていきたいなと思っております。
そんなわけで、なんとか一問一答です。
というわけで、今回はコロさんに対して質問という風になるわけですけども。
ゲストの方、ゲストの方って前回はにじぱっぱさんなんですけどね。
にじぱっぱさんにも聞いたのと同じということで、好きなゲームのシリーズとか作品とかありますか?
そうですね。うちの番組を聞いてくださっている方はもうご存知ですけども。
偶然にもゲームなんとかさんの25回がシミュレーションが取り上げられているということで、実際に僕まだその番組の内容聞いてないんですけれども。
ジャンルとしてはね、僕シミュレーションが大好きで。
なので、よくやるシリーズとしましては、歴史系のシミュレーションゲームで、信長の野望とか三国志とか、それ系のものもやりましたし。
あとはね、コヘイさんもやってるっていう話を聞きました。ギレンの野望とかも。
実はやったりとかしてるので、割かしそういったプニトリとか戦争とかっていうようなものを得意としてる感じですね。
割とじっくりものを考えてやるようなシミュレーションゲームとか、あとはシミュレーションRPGとかっていったものが結構好きなので。
なので、どちらかというとRPGよりはいろんないっぱいキャラクターが出てきて、
軍蔵劇とか戦記ものみたいなものを繰り広げるような作品を好む傾向にありますね、どちらかというと。
そういう意味だと、どちらかといえばコヘイさんに近いのかなって気もしないでもないですけどね。
ギレンの野望はね。
でも前回ほら、スパロボとかの話をしてたじゃないですか。
前回もね、前回のやつを自分で聞き直して思ったんだけどね。スパロボってシミュレーションじゃないんじゃないの?
違うの?
どちらかというとシミュレーションRPGぐらいのところに行き着くのかなっていう感じはしますけれども。
なんかね、シミュレーションっていうでっかいカテゴリーの中のすげえ隅の方にある気がしてならないですね。
いやいやいや、でもあれはすごい大事なシリーズだと思いますんで。
あとはだから、RPGでもプレイステーション界で取り上げてくださってたアークザラッドとかね、ああいうのも好きですし。
アークザラッドは確かにシミュレーションっぽい雰囲気のRPGではあるのかなと思う。
そうですね。
でもね、ガチガチのシミュレーションといえる信長の野望とかはほぼやってないからな。
でもギレムンの野望も近い感じではあるんじゃない?そうでもないの?
ギレンの野望はまあね、ギレムンの野望はほぼやってないからね。
俺からするとギレンと信長が透け変わっただけのゲームかなっていうイメージがしちゃう名前から。
やったことないから。
そんなことはないのね。さすがにね。
いや別にそのギレンの野望がシミュレーションじゃないっていう気持ちは全然ないんだけど、
やっぱりあの光栄ってシミュレーションとしては強いと思うんだよね。
そうですね。
メーカーのノウハウが違うと思うんだよね、そのバンナムとは。
まあまあまあ、そりゃそうだろうね。
そこの引き目がちょっと隠しきれない。
まあ、なんか真似してやってみた感をどうしてもついちゃうからね。
すいません。ギレンのアゴナンスみたいな。
あれはだって、あれはガンダムの歴史をやってる。
まあガンダムの歴史シミュレーションをやってる。
なんかうちもあれやってみたいからちょっとガンダムネタでどうすかみたいな。
作ってみましたけどどうすかみたいな感じなんですか。
まあね、まあでもギレンの野望ってガンダムっていう、何?
あんだけ設定ががっしりしてモビルスーツみたいなのいっぱいいてっていう漫画アニメって
まあ、ギレンの野望って、ギレンの野望って、ギレンの野望って何?
あんだけ設定ががっしりしてモビルスーツみたいなのいっぱいいてっていう漫画アニメっていう
ジャンルをちゃんとゲームにしたっていう意味ではよくできたゲームだと思ってるんだけどね。
なるほどね。
相性はいいでしょうね、ガンダムって。
結構そういう、何だろう、群蔵じゃないけどさ、
戦略的なところって結構、まあ割とリアルに描かれてるじゃないですか、ガンダムって。
だからそういう戦略シミュレーションとか、ああいうシミュレーション系のやつとは相性は良さそうですよね。
うんうん、そうですね。
新作待ってます。
え、アークの話?アークの話?
アークザラッドの新作はちょっと怖いです。
この前なんかTwitterから見かけたけど。
光と音のRPG再びってキャッチコピーが出てましたけど。
コヘイさん良かったじゃんって取り上げた矢先に、良かったじゃんコヘイさんって、なんかハードなスマートフォンになってる。
やめてーって。
どうなることやらですね。
まあね、はい。
そうだよね、でも、アークはもう完全に脱線だと思うんだけどね。
脱線だと思うんだけど。
アークザラッドの新作っていうのはね、もう、とりあえず脳内が100%恐怖感っていうね。
恐怖感。
ああ、来ちゃう。
え、それは何?新作が来ることへの恐怖感?それともスマホだから?
スマホだから恐怖感もあるし、あ、俺4作目やってないっていう恐怖感もある。
1個抜けてるって。
キングダムハーツの二の舞って。
またこれやらなきゃいけないの?
予習してみたいな感じになりますもんね。
前作ってPS2とかじゃなかったっけ?みたいな。
プレイできる感じでした。
あれはないよって。
済んだ、終わったみたいな。
またあれなんじゃないの?発売と同時にプレステ2で出たやつを遊べますみたいな。同梱版みたいなのが出るみたいな。
出してくれればいいけどね。出してくれればいいけど、スマホターゲットだってなったらもう出ねえだろって気がするんだよね。
え、でもARKって前作出たのってだいぶ前なんじゃないですか?シンプルに。
もうプレステ2のやつですね。2作ぐらい確かプレステ2で出てて、そっからもうポツンと切れちゃってるんで。
だからお話として繋がっているのかな?
だからお話として繋がっているんだったら、過去のやつなんかね、移植でもいいし、ワンパッケージになってる、ARK THE LORD 1,2,3みたいなの出してもいいんじゃない?って思ったけど、最新作はスマホだから難しいなあ。
そうですね。
全部スマホ移植するにもソニーのゲームだしなあ。厳しいなあ。
はい。
はい。
でもね、スタッフさんはオリジナルの1,2のスタッフさんが来るらしいので、その辺はどうなのかなっていうのはちょっとね、僕も半分以上恐怖ですけれども。
でもそういう意味ではソニーもやっぱりスマホに結構ちょこちょこ出してくるようになりましたね。
そうですね。
そうじゃない?
そうじゃないんですかね、一応。権利的にはあるんじゃないかなと思うんですけど。
ああ、結構出してきたなあっていう感じがしますよね。
なんか、ミンゴルとかも出てましたよね、確かね。
ああ、まあでもね、ARK THE LORDはね、スマホに出してくるようになりましたね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
まあ、スマホっていうセットが正しいよって思うんだよね。
なるほどね。
たぶんちょうどよく懐かしくなるとは思うんだよね。
まあそうよね、最新のハードで出そうと思ったら、まあリッチなグラフィックでみたいなことになるかもしれないけどね。
まあ、そういう意味ではね、スマホに出してくるようになりましたね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
まあ、そういう意味ではね、最新のハードで出そうと思ったら、まあリッチなグラフィックでみたいなことになるかもしれないけどね。
まあ、そういう意味ではね、最新のハードで出そうと思ったら、まあリッチなグラフィックでみたいなことになるかもしれないけどね。
まあ、それで開発超大変そうみたいだね。
超大変だし、このDCDやFinal Fantasyと同じ感覚を得ちゃいますからね。
ということで。
ああ、そういうことね。
お前誰やねんみたいな。
お前誰ってなるかな。
確実になりますね。
おだしょー お前は本当にArcなのか みたいなこと言われてる
しばやん その次元のずれがプレステ 2とは1からいきなり飛んでると
相当来るよね そこの差はね
おだしょー まあちょっと締めっぽい 話になっちゃうからね
しばやん そんなことない 未来の話をしてる
おだしょー そうだな 明るい未来の話だな 光と音の明るい
未来の話だな
しばやん そうです
おだしょー 何の待たせだこれは そんなわけで今日もそろそろ本編
に行こうかと思いますよ 今日の お題はコロさんと話をするに当たって
どういうふうにしよっかなっていう 下打ち合わせもありきで 今日の
テーマはスクエアについて
おだしょー はい あえてのスクエアオンリー
しばやん 手に草つかない
おだしょー つかない
しばやん もう近年だとついもう スクエニスクエアねスクエニの話
ねって言いそうになるから危ない 危ないけど
おだしょー そういうことですね
しばやん スクエアね
おだしょー 今回あえてそこのスクエア っていう部分に絞っていくっていう
お話でいけばいいんじゃないですか ねっていうようなことでちょっと
提案したら じゃあいきましょうか っていう感じになったんで たぶん
実際のスクエアとエニックスが 合併したのが 2003年の4月1日から
確か合併がスタートになってた と思うんで そこまでっていうところ
で今回は話の内容 それだけでも 結構ボリュームあると思うんですけど
落としどころとしてはちょうどいい のかななんて思ったりもしまして
ちょっとご提案してみました
おだしょー そんなわけでちょっと 懐かしめの話題になるとは思います
けども 本編で早速話していこう かと思います
しばやん はいよ
おだしょー はい本編です
しばやん スクエア合併前の話
おだしょー 何そのコア色何なの
しばやん そんなおかしかった
しばやん 合併前の話だよ
おだしょー CMパクってきたのかな って思ったんだけど
しばやん そうでもねえのかって
何もパクってないぞ 少なくとも 意識はしてないぞ 合併前のスクエア
の話だぞ
おだしょー そんなわけでスクエア ですよ スクエアになる前のスクエア
の話をしていこうかと思います じゃあ何から話していきましょう
か
しばやん どの辺から 自分らが知っている
のでいえば世代的にはファミコン ぐらいからなのかなって気がします
けどね
おだしょー そうですね その辺ぐらい からを順番に追っていく感じで
いいんじゃないですかね でやった ことあるやつを上げながらみたいな
感じが
しばやん そういいのかなって思い ましますね
おだしょー やっぱファミコンの後 どうなんですか
ファイナルファンタジー1,2,3出てる じゃないですか
それより前とかなるとさすがに 俺全然わかんないですね 今ね
リストでちょっと見てるんですけど
しばやん 僕が多分覚えてるのが やったことある
やつを挙げると 多分ファミコン の土書機でキングスナイトっていう
やつがあったと思うんですね これジャンルアクションというか
シューティングっぽい感じのやつ なんですけれども RPGっぽい感じ
のパッケージなんですけど 騎士 みたいなのと仲間みたいのを引き
連れて 盾集みたいな感じだった ような印象があるんですけど その
辺なんかボコスカウォーズと混じ ってる感じにならない印象 それ
ぐらいうっすらとした感じのキングスナイト っていうのが確かあって
しばやん 自分も今ウィキ見ながら 見てるんですけど ジャンルのところ
がシューティングって書いてあるん だけど パッケージではフォーメーション
RPGというジャンルを標榜していた って書いてあって 何言ってんだ
おだしょー 何言ってるんですか シューティング
ジャンルとしてはシューティング だ
おだしょー そうですね 一応
自称はフォーメーションRPG
おだしょー そうです 仲間とこの フォーメーション 要は人形組んで
進んでいくみたいな感じのゲーム だったと思います
言いたいことはすごいよく わかる
おだしょー はい
システム的にはシューティング の形態なんだけど 世界観とかファンタジー
とかキャラクターが何か出したり するから やっぱりRPGなんじゃね
っていうことですよ たぶんね
おだしょー そうですね そういう のとかですね あとはディスクシステム
で覚えてるのが ディープダンジョン っていうシリーズがあって これ
ウィザードリーのスクエア版みたいな 感じのやつが3作ぐらい出てたん
ですよ ウィザードリーとどこが違 ったんだっていう印象を聞かれる
と思う 僕もまだその辺小学生 低学年ぐらいの話だったんで 全然
区別はついてないんですけども 3DダンジョンのRPGが確か3冊ぐらい
出てたかなっていうのはボロげ ながら覚えてます
へえ そうなんだ
俺正直知ってるのはファイナル ファンタジーと半熟ヒーローぐらい
はいはいはい 僕も半熟ヒーロー
は触ってるんですけども ファミコン 版は割とスーパーファミコン版
だとシナリオがちゃんと第何話 何話みたいな感じで進んでいく
のがファミコン版だったんですけど ファミコン版はシナリオといいます
か どちらかというと先ほど言った のぐながんの野望的な感じで 3つ
ぐらいシナリオというか初期配置 が違うようなマップが違うよう
なのが出てきてそれをストーリー が特にあるわけでもなくクリア
していくみたいなゲームだったん ですけど
なんだろう3ステージみたいな
のに近いんですかねイメージ的 にはね
そうですね
ちょっと長めのが
3つのマップをプレイしていく っていう感じだったんで
どちらかというとこれもRPGっていう よりはシミュレーション寄りな
ゲームだったんですよね
っていうかあれはかなり今でいう
リアルタイムストラテージに近い ようなシステムですよね
そうです
このキャラクターをこの方向に
行かせるみたいな感じで目的地 だけ決めさせると
そうですね
そうするとトコトコ敵も
味方も同じ時間軸でトコトコトコ 歩いていくっていう画面ですよね
でぶつかるとボタン連打で体当たり しまくるみたいな感じで
その辺の基本のシステムは変わってない