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2026-09-24 02:28

11/28(土)インタビュー実践講座を開きます|会ってもらう・続ける・収入にする(オンライン)

▼インタビュー実践講座 ── 会ってもらう・続ける・収入にする

質問の技術だけでは、会えない。続かない。仕事にならない。

世の中のインタビュー講座が教えてくれるのは、多くの場合、まん中の「本番」です。この講座で扱うのは、その前とあとにある三つ。入口(会ってもらう)・場(続ける)・出口(収入にする)。質問の技術はあえて扱いません。

・入口 ── リサーチと、依頼文。この夏、アレクサンドラ・ストレリスキさんに会うまでの全工程を開示。AIに任せるところと、任せないところ
・場 ── あなたに合ったメディア。映像か、音声か、文字か。その場で診断
・出口 ── 収入にする。20年、何をいくらで出してきたか。数字も含めて
・Q&A・ケーススタディ ── 依頼文をお持ちの方は、その場で拝見します

 

■日時:2026年11月28日(土)〜
■開催:オンライン(Zoom)/国内外どこからでも
■受講料:39,800円(税込)
■アーカイブ:公開から1か月間

▶ 詳細・お申し込み
https://interview.life-upd.com

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▼講師
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えて20年で2,000人以上にインタビュー。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。インタビューマガジン『LIFE UPDATE』を日英で配信。著書に『会う力』(新潮社)。
https://yohei-hayakawa.com

▼インタビューマガジン『LIFE UPDATE』(無料)
https://yoheihayakawa.substack.com

▼LIFE UPDATE STORE
https://life-upd.com

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サマリー

早川洋平が、11月28日にオンラインで初開催する「インタビュー実践講座」を案内する。講座では質問の技術ではなく、インタビュー相手に会うための入口、会った後に置くメディアとしての場、活動を収入につなげる出口に焦点を当てる。自身が20年前にインタビュアーを始めた際に誰にも教わらず遠回りした経験が背景にある。この夏にカナダのピアニスト、アレクサンドラ・ストレリスキに会うまでの依頼文作成やAIを使ったリサーチの工程を開示し、参加者の依頼文への助言や、映像・音声・テキスト・イベントなど発信媒体の診断も行う。講座は世界中から参加でき、アーカイブは1か月間視聴できる。

インタビュー講座で扱う三つの段階
こんにちは、早川洋平です。11月28日オンラインで講座を開きます。 初めての講座になります。インタビュー実践講座。会ってもらう・続ける・収入にする。
インタビューの技術を教える講座は世の中に本当にたくさんあります。でも、そこにないものが3つあると思っています。
1つ目、どうやってその人に会うのか。
2つ目、会った後、それをどこに置くのか。
そして3つ目、それをどう収入にするのか。
この3つ、20年前インタビュアーを始めたばかりの僕が一番知りたかったことでした。
誰も教えてくれなかったので、本当にずいぶん遠回りしました。
だからこの講座では、質問の技術そのものは世の中にたくさんあるので、フォーカスしません。
今お話ししたインタビューに入るために、入り口、そして場、そして出口、どう収入にするのか。
この3つだけをフォーカスしていきたいと思います。
アレクサンドラ・ストレリスキへの依頼工程と媒体診断
ライフアップデートを見ていただいている方にはご存知かもしれませんが、
この夏、世界的なカナダのピアニスト、アレクサンドラ・ストレリスキさんに僕もインタビューすることができました。
彼女に会うまでの全工程もこの日、この講座で依頼文から、実際僕がAIをどう使ってリサーチしたか、アポートしたかも含めてそのまま開示したいと思っています。
そして当日参加の方、実際にこの人に会いたい、インタビューしたいという方がいると思いますけど、
その依頼文をお持ちの方がいれば、その場で直接見てアドバイスを差し上げたいと思っています。
そしてあなたに会ったメディア、すでにお持ちの方もこれからネットを発信していこうかという方がいらっしゃると思いますけども、
映像、音声、テキスト、もしくはイベント、エトセトラ、その場で診断したいと思っています。
会っている、会っていないというのはなかなか自分ではわからないと思うので、流れの経験から僕が診断したいと思っています。
オンライン開催とアーカイブ
この講座オンラインなので、世界中どこからでも、そしてアーカイブでも1ヶ月間見られるようにしたいと思っています。
詳しくは概要欄のリンクからチェックしてみてください。
11月28日お待ちしています。
早川予平でした。
02:28

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