1. 管理職を捨てて独立したリアルを伝えます
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2026-01-19 24:06

#497 「超一流」でなくても、好かれたら買われる

「もっとスキルを上げないと」
「もっと勉強して詳しくならないと」
「トップレベルにならないと、お金なんて取れない」

そうやって、 いつまでも「技術の向上」だけに 時間とエネルギーを使っていませんか?

サービスにお金を払ってもらうのに、 必ずしも「超一流」である必要はありません。

ビジネスにおいて、 「上手くなれば売れる」というのは幻想です。実は 「好かれるから売れる」。

戦略を間違えると、成果が出ない上に疲弊します。

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サマリー

「超一流」でなくても、好かれることで売上が上がるというテーマが取り上げられています。人から好かれることや信頼関係の構築がビジネスの成功において重要であり、一流の技術が必須ではないことが語られています。このエピソードでは、自分の魅力を他者との関係性から見出し、それを磨くことでクライアントとの関係に発展させる方法が探求されています。特にコーチングにおける人間関係の重要性と、リアルな交流が持つ価値が強調されています。

自分自身の魅力
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私が、これからコーチング企業で生計を立てていきたい方の役に立てる話をしていきます。
今日はですね、午前中お話し屋直人さんのチャンネルで対談を取っていたんですけど、3日後に迫りました。1月22日木曜日のセミナーの内容を公開の場でですね、公共の場でさらに詰めていこうと整理をしていこうという対談で、私がインタビューというか、いろいろなおとさんに質問をさせていただきながら、
なおさんも話す内容を整理していくみたいな、私は全部出すというプロセスも含めて公開していくというスタイルでやっておりますので、ぜひそちらも聞いていただけたらと思うんですが、今日の私の話したいテーマともすごいリンクしているところがありましたので、早速本題に入りたいと思うんですけど、今日のテーマはですね、
超一流でなくてもあなたが好きなら買われるという話をしたいと思います。
おとといかな、似たような話をしていますけれども、ワイン屋で働くメイキコの例を例えにしてですね、その知識をどんどんつけようって、今彼女も頑張っているところなんですが、売れるために必要なものって、そのスキルを上げる、知識をつける、かつその業界のトップレベルになれるような水準でレベルを上げていく必要があると思って、
必死に勉強したり学んだり練習したりということをしているとしたら、ちょっと今日の話はですね、あそこじゃなかったんだっていう、ちょっと残酷な真実みたいなお話になるかもしれないです。
これを聞いているあなたが、コーチングビジネスでお金をいただこう、もっと高参加で売っていこう、売っていかなければと考えたときに、なんか無意識にこう考えちゃっていないかなっていうところなんですけど、プロとしてやっぱり超一流でならなければならないとか、他のコーチと比べられて、その中から選ばれるためにもっと優れていないといけないっていうふうに思っていないでしょうか。
で、その自分の優れている有能性を証明するために、学びや資格取得にエネルギーを使ってしまっていないでしょうか。
結論から言いますと、売れるために必要なものは超一流の技術ではないんですよ。これは必須ではないです。
あったらいいよね、ぐらいの感じです。
じゃあ何が必要かというのが、好かれる力なんですね。人から好かれる力。人からモテる力。
もっと言うと、今日の尚人さんとの対談の中で話していたのは、友達を作れる人間力、信頼関係構築力と言いますか、そこじゃねっていう話になったんですよ。
すごいから売れるんじゃなくて、好きだから売れるでいいんですよ。
これでいいっていうことにまず気づいて、すごくなるためから、人として好かれるためにはどうしていったらいいのか。
その自分の人から好かれる魅力って何なんだろうっていう、そこに目を向けて磨いていく必要があるよねっていう話をしていました。
音楽から学ぶ
その細かい内容はね、対談の方ぜひ聞いていただければと思ってるんですけど、
今日話したかったのは、ちょっと音楽の話で、最近ね、この話をしたくてしょうがなかったの。
私、学生の頃から結婚する前ぐらいかな、20代後半ぐらいまで、とびとび休み休みですけど、ずっとバンドをやっていたんですよ。
正味10年ぐらいですかね、ドラムとかギターボーカルとかやってたんですけど、
大学生の時かなに、レミオロメンっていうバンドがバーンと出てきて、めっちゃハマってたんですよ。
群馬までライブ見に行ったりとか、東京のライブハウス取れなかったから群馬まで行ったりとか、
自分はドラマーだったんですけど、レミオロメンのコピーバンドやりたいって思った時に、
いや、これやるんだったらドラムじゃないな、ギターボーカルがいいと思って、
ギターを買って練習して、コピーバンドでギターボーカルでやったんですよ。
しかもベースは同じサークル内で、前に付き合ってた元彼にベースをやらせるっていうね、そういう感じでした。
それはいいんですけど、レミオロメンが十何年ぶりに再結成というか、再主導をするっていうのを最近知って、
久しぶりにライブ行きたいなとか思ったりして、
最近結構当時のライブ映像を見てるんですけど、好きなところからもそうなんですけど、
プロに対して失礼をお前が言うだっていう感じの棚に上げて、
失礼は承知で、あえて言うんですけど、レミオロメンってそんなに上手くないんですよ。
演奏技術をとっても、歌にしても、そんなに上手くないって言ったらすごい失礼なんだけど、
私たちのようなアマチュアから見て上手くないというよりは、プロのアーティストもいろんな人がいるわけじゃないですか。
っていうプロアーティストというのもかなりグレードはあるんですが、
すごい一流の人たちから比べると、そんなに上の方じゃないよねみたいな、そういう感じ。
これ決して偽っているわけじゃないんですけど、でもそれは事実だと思っていて、
だから結構アンチコメントというか、技術、市場主義じゃないですけど、
そういう人たちからは下手だよねっていうコメント結構つくんですよ。
YouTubeとか見てても。
でも結構売れましたよね。
粉雪とか、あと3月9日とか、割とバラードとかポップス系がヒットしている曲がいくつかあるんですかね。
私はどっちかというと、それより前の初期のもうちょっとギターロック的な感じの音楽の時期の方が好きなんですけど、
それは置いといてその話をする回ではないんですが、
なんで売れたのかっていう話ですよね。
っていうところで言うと、私を含めてファンがレビューの面に求めていたのは別に上手さじゃないんですよね。
上手さじゃなくて、楽曲のメロディーとか歌詞だったりとか、世界観ですよね。
世界観とか雰囲気。
ちょっとこれも失礼なんだけど、めっちゃ今風に言うと、めちゃくちゃ美女がいいわけでもないみたいな。
ちょっとその辺にいそうなお兄さんみたいな、
たぶんその親近感っていうんですかね。
どちらかというと、その感じもあるのかなと思っていて、
ザ・スターみたいな感じじゃないんですよね。
それがいいのよ。それが好きなのよ。
だから、好きだからで売れるでいいんですよ。
それを文句言う人は、なんだ上手くねえじゃんって文句言う人はいるんだけど、
正直それって負け惜しみでいいんだよ。上手くなくたって好かれたら売れるんだよっていう代表的な例なのかなと思っています。
コーチングの考え方
その凄さで勝負するんだったら、逆に突き抜けるしかないなと。
圧倒的に凄くなる突き抜け方で売れるっていうパターンもあるのかなと思ってまして、
ザ・ゼンボーイズというバンドをご存知でしょうか。
音楽好きな人なら名前ぐらいは聞いたことあるかもしれないですけど、
昔、ナンバーガールというバンドがあって、
すみません、今日全然興味ない人にはなんかあるかもしれないんですけど、
向井修徳というギター・ボーカルの方がいて、
その方がナンバーガール解散した後にやっている、今も現在もやっているバンドなんですけど、
私、ザ・ゼンボーイズのライブは何回か行ってるんですよね。
フェスで見たこともあるし、ワンマンライブとかも何回か行ってるんですけど、
私、ザ・ゼンに関しては好きっていう感情はあんまりないんですよ。
ないんですけど、何でかっていうと、
すごいすぎて、痺れるっていう感じですかね。
圧倒されるっていう感じかな。
曲を知っている人はいると思うんですけど、変拍子なんですよね。
基本だから乗れないんですよ。乗れる曲じゃなくて、
歌もよくわからないし、歌として好きじゃないんですよ。
全然、音源っていうか、YouTubeミュージックとか、
音源では一切聴かないんですよ。私、ザ・ゼンの曲は。
なんですけど、たまにガツンと家系ラーメン食べたくなる時みたいになるじゃないですか。
あの感じで、たまに自分にガツンと刺激を入れたいみたいな時にライブに行くんですよ。
久しぶりに行きたくなってきたんですけど、そういう感じなんですよね。
ステージの上で、メンバー同士が演奏を通じて格闘技バトルしてるみたいな感じで、
観客も片手を飲んで瞬きをしないように、この瞬間を見逃さないぞ、みたいな感じで見つめていて、
演奏を本人同士も焦ったらならで見つめ合ってっていうか、
何て言うんですかね、向き合ってみたいな、本当にそういう感じなんですよ。
ライブ映像見て、YouTubeで見て、そういう感じなんですよ。
これはすごすぎるっていう感じかな。
これ友達が、ザ・ゼン・ボーイズというバンドを教えてくれた友達の表現なのか、
どこからか持ってきた表現なのかわからないですけど、
メジャーシーンに輝く変態っていうキャッチコピーというか、
出る杭が打たれるが、出すぎた杭が打たれないみたいなパターンかなと思って、
出すぎて打ちようがないみたいな、そういう感じなんですよね。
私は好きで、レビューロインみたいに、別にすごくないんだけど、
何回も言うけど失礼なんだけど、
すごさを買いに行ってるわけじゃなくて、好きで行ってる場合もあるし、
そんなに好きじゃないんだけど、すごさを買いに行っているというか、
求めている、同じ音楽ライブであっても、求めている体験、顧客体験が全然違うんですよ。
だから、コーチもこれでいいと思っていて、
もちろん一流の圧倒的な超絶コーチングみたいなやつもあるかもしれないんですけど、
YouTubeとかで出てくるような、このセッションやばくない?みたいな、
そういうのもあるし、そういう売れ方をしてもいいと思うし、
逆に何がすごいってわけじゃないんだけど、
この人と関わりたい、この人と息吸ってるだけで幸せみたいな、
同じ空間にいて、その人と話す、会話をするという、
時間、空間、雰囲気そのものが好きっていう変わり方をしてもいいと思うんですよ。
どっちでもいいと思っていて、
自分がどっちが強いのかなというか、どういうふうに売れたいかもそうだし、
自分だったらどっちの方が魅力を発揮しやすいのかなっていうことを考えていくと、
単に技術一変等じゃなくて、もっといろんな売れ方をしていいのかなと思うんですよ。
努力の方向性がずれているかもしれないよねっていう話です。
ここまで聞いて、じゃあ自分はどっち派、どっち路線で行った方がいいタイプなんだろうって思う人もいると思うんですけど、
これは正直一人で考えててもわからないかなと思うんですよ。
なおとさんとも話してたんですけど、これは人前に出るとわからんっていうか、
その人に言ってもらう、人に見つけてもらわないとわからんという話で、
あなたのこういうところがいいと思うよ、素敵だと思うよっていうのをシンプルに伝えてくれる、
フィードバックをしてくれる仲間を作るとか、もっと言うとその手前ですよね、
友達、中にはいない人もいるかもしれないんですけど、
その友達って自分のある意味魅力を買ってくれている人の代表だと思うんですよ。
だって友達と会うのにお金を払ったりもらったりしないわけじゃないですか。
でもその会うという時間的コストをお互いに払ってまでアポを取って会うという行為をしているということは、
魅力の発見と育成
相手に対して何らかの魅力を感じているかな、その人間関係が続いているわけなので、
相手は何かしら自分に魅力を感じてくれているはずなので、
その友達が自分に対してどんな魅力を感じているのかっていうのを自分で言語化する、
前に言われたことがあるとかもそうだし、
友達だったら聞いたら答えてくれると思うんですよ、自分のことをどう思うかみたいな。
昔ミクシーってやってました?
同世代の方だったらやってた方もいると思うんですけど、
ミクシーって友達が紹介文を書いてくれるシステムがあったの覚えてますでしょうか。
あれ結構良かったなと思って、
友達と普段悪ふざけみたいな会話しかしてない友達が自分の紹介を書いてくれた時に、
こういう風に思ってくれてたんだ、みたいなのを書いてくれる人とかいるんですよね。
だから自分の魅力って相手が定義してくれるというか名付けてくれるものなので、
つまり人の数だけ、相手というか友達の数だけ自分の魅力の数もあるんですよ。
すごい多面的なんですよね、自分の魅力って。
それを友達とか仲間とかっていうのがいろんな角度から映し出して教えてくれるみたいな、
そういう感じなのかなって思ったんですよね。
そこが自分の魅力の原石であり、それを磨くことで友達関係じゃないところにまで派生して、
それがクライアントとかお客さんっていう関係にまで魅力が売れるようになるっていう、
そういう育ち方を魅力が育っていくのかなと思うんですね。
それが人によってはこいつは他の人とは比べ物にならないくらい努力家で練習家でスキルがずば抜けていると、
一流だみたいな変態的だみたいなっていうところが魅力になったタイプがさっきのザセンボーイズみたいな、
そういう感じなのかなと思っています。
でもどんな理由にしろ、自分に魅力を感じてくれるような友達がいないと、
お金を払ってまであなたと関わりたいという人が現れるわけないよねっていうのが今日の結論だったんですよ、対談での。
特にコーチというのはその対話という無形のね、商材を扱っているわけなので、
オンラインにしろオフラインにしろ定期的に顔を合わせて話すということが仕事なわけじゃないですか、商品なわけじゃないですか、
ってなった時に何ができるとかそういう細かいところは一旦置いておいて、
純粋にこの人、人として好きだな、話してて楽しいな、一緒にいて楽しいな、面白いなって思ってもらわなければ、
お客さんにならないよねってなるし、そういう関係性って友達としても一緒ですよね。
こいつといてもつまんないなって思ったら、友達関係って自然に消滅していくじゃないですか。
特に自慢話とかマウンティングっていうんですか、そういうのですごいだろうみたいな承認欲求とか、
そういう人を黙らせるというか唸らせるというか、上からっていうか、そういうのを感じるとやっぱり人ってうってなるから離れていくわけですよね。
それを下手するとコーチングでもやろうとしてしまうというか、
この質問すごいでしょみたいな、私の関わり、コーチングセッションすごいでしょ、どやみたいな、
それを表に出しすぎちゃうと逆に相手は引いちゃうのかなって思うんですよ。
すごいと思われることが目的になっちゃうみたいな感じかな。
音楽の例えで言うと、めちゃくちゃ演奏技術高いです。
ただインディーズで日の目を見ないです。
大して上手くもないのに売れてる奴らに嫉妬してむすっとしてますとか、やじを飛ばしてたりとか、
そういう振る舞いの人ってますます軽減されるのかなと思いまして、
そういうねちっこい人っていうか、そういうのって人からあまり好かれないと思うので、
そうするとさらに売れるからは遠ざかっていく、そういう振る舞いをしてしまうっていうのかな。
相手を下げようとしちゃうという感じかな。
相手を下げるんじゃなくて、自分が上がるというか、そもそもどっちが上とかそういう話じゃないんでしょうね。
あの人はああいう魅力を売ってて素敵だなと思うし、じゃあ自分は自分のこういう魅力を売っていこうっていう、
上下じゃなくて、なんかすごい薄っぺらい言葉だけど、みんな違ってみんないいみたいな、
それぞれの魅力を売っていけばいいんじゃないかなと思うんですよね。
それでこう人から好かれたりすれば。
だから売れるためにつけるべき力って結局人間から持てる力だよねという話でした。
リアルな交流の重要性
その1月22日のセミナーではその魅力のもっと細かい話をしていったり、
実際にその自分の魅力を見出して、じゃあどう出していくかみたいなところはワークで取り組んでもらって、
それをさらに拾って尚人さんが答えるというか、自分だったらこうするみたいなコメントをもらうみたいな流れを想定しているので、
まだ席ありますのでぜひ来ていただければと思います。
またやっぱり人に自分の魅力って見出してもらう、映し出してもらうっていうところかなと思いますので、
やっぱりそれって人に直接会ってみないとわからない。
オンラインではわからないところってやっぱりあるんですよね。
だってオンラインってまさに肩から上ぐらいしか映らないですけど、
実際その人の魅力って体型とかそういう全体的な雰囲気とか服装とかそういうものも含めての魅力なので、
そこに対して心理的安全な場で同じ方向を向いている人たちと会ってシンプルにフィードバックをもらうっていう機会がとても大事なのかなと思うので、
ぜひリアルで人に会う機会というのを積極的に作れるといいのかなと思ってやっている場がヒルスナックですね。
1月28日水曜日13時から17時までというのと、
あと2月28日土曜日17時半から19時半まで三鷹で開催します、
対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会を開催します。
これは本当にリアルにお互いの発信も含めて事前に見てきてもらってシンプルにフィードバックをし合うという会にしたいと思っているので、
自分が自分で気づけていなかった魅力に気づくとか、
逆にその相手の魅力を見出すみたいな機会も自分がフィードバックをすることで相手の魅力を見出す機会にもなると思うので、
それって対人信義をやっていく上では必要な力だと思うんですよ。
そういう爆発を踏める機会にしたいなと思っています。
定員10名なんですけど、今4名お申し込みいただいているので残り6名となっております。
お早めにお申し込みをいただければと思います。
すべてイベント関連は概要欄に詳細を貼っておりますので、そちらもご確認をお願いします。
今日は以上で終わります。
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本日も聞いていただきましてありがとうございました。
24:06

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