1. 管理職を捨てて独立したリアルを伝えます
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2025-09-28 23:20

#390 セッションはコーチングスキルの発表会じゃない

コーチングセッションは、コーチングスクールで習ったスキルを上手に披露する場ではないのです。

基礎やスキルを否定するわけではないけど、対話というナマモノの場では教科書通りに綺麗にやったところで相手の心を揺さぶることはできない。

クライアントの人生を変えるのは上手なコーチングではなく、コーチの生き様と在り方を持って臨む対話そのものなのだから。



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サマリー

コーチングセッションはスキルを披露する場ではなく、クライアントと共に理想の未来を描く対話の場であるべきです。そのために、コーチは柔軟に対応し、クライアントのニーズに応える姿勢が重要です。コーチングは単なるスキルの発表ではなく、相手の心をつかむ存在感が求められます。豊かな人生経験を持ち、多様な対話を通じて成長することが大切です。

コーチングセッションの本質
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私が、これから企業復業を目指している方の背中を押せるようなお話をしていきます。
今、夕方5時半前ぐらいですね。もうだいぶ涼しいというか、ちょっと腹寒いぐらいの感じになってきています。
今日は日中ね、ちょっとお出かけしてきたんで、その話は最後に余談でしようかなと思います。
まず先に告知ですね。10月の昼スナック、まだ確定前なんですけど、ほぼ申し込みはしている段階なのでほぼ確なんですが、
10月21日の火曜日ですね。時間はいつも通り午後1時から5時までで、場所がいつもの中坂のスナック引き出しさんです。
今朝ですね、ある方とオンラインで雑談していて、ちょっと興味あるんだけど、赤ちゃんが割と最近生まれたばっかりの方でして、
子ども連れて行ったら迷惑ですかねって聞いてくれたんですけど、個人的には全然赤ちゃん大歓迎ですし、
そういうところに来る方って、平氏さんとかに来るような客層って基本的にいい人ばっかりなので、
来るとしたら私の知り合いもしくは平氏さんに出入りしているような質の高い方たちなので、そんなに煙たがられることはないかなと思いますので、
小さいお子さんとか、その小さいお子さん仕様にはなってないので、ご本人が良ければっていう感じではあるんですけど、
子ども連れて行きたいけど、子ども連れて行けないなと思って遠慮している方がいたら、全然連れて来ていただいて大丈夫です。
他にもですね、これはどうなの?いいの?みたいなご質問があれば、公式LINEとか、スタイフのレターとか、その他何かしらのDM機能等でご連絡いただければと思います。
お待ちしてます。
コーチの姿勢
今日はですね、コーチングセッションはコーチングスキルの発表会ではないという話をしたいと思います。
昼間ですね、Xの方にもつぶやいたんですけど、その朝、オンラインで雑談を終わる方としていて、そのコーチングというものを受けたことがあるという方だったんですけど、
そのコーチングに対してもやもやを感じたという話だったんですよ。
私はもっとこういうふうにしてほしかったな、みたいな気持ちが残るという意味でのもやもやですね。
話を聞く限りと言いますか、その方が受けたコーチングがどういうスタンスのものかというのは、だいたい想像がつくんですね。
なぜなら私と同じ出身のスクールの方のセッションだったので。
なので、おそらくコーチングとはこういうものだから、こういうことはしないよっていうスタンスを結構明示している感じなんですよ。
でも、クライアントさん側としては、もっとこういうふうにしてほしかったなという思いが、もやもやが残るセッションだったっていう話で、
あまりスクール批判みたいなものはしたくないんですけど、それはよろしくないなというか、何のためにやってるんだろうなって思ってしまうところもあって、
コーチングセッションの場を、タイトルの通りですけれども、スクールで習ったコーチングスキルをいかに上手に使えるかみたいな場だと捉えているというか、
そういうふうに望んでしまっているコーチが結構いるのかなと思っていて、私も最初はそうだったので全然わかるんですけど、
コーチングセッションというのは、コーチとクライアントで一緒に理想の未来を描いて、それに向かってどうやっていくのがいいんだろうねっていうことを一緒に考える対話の場だと思うんですけど、
そこに対して、コーチング的な関わり方が有効な場面ではコーチング的な関わり方、スキルとか質問とかそういうテクニックを使うと効果的なのであって、
そのコーチング的な関わり方しかしてはいけない場ではないんですよね。
にもかかわらず、いやこれはコーチングだからって言って、そのコーチングスキル縛りトークみたいなことしかしちゃいけないと思っているの方が正しいのかな、感覚的には。
というコーチングを受けたクライアントさんは、コーチングってこういう感じなのね、じゃあちょっと自分には合わないかな、今はいいかなってなってしまっているケースがあるんだなというのを、以前にも感じたことはあったんですけど、
今日また同じような話を聞いたので、私が2人直接そう聞いたということは、もっといるでしょうと思っていて、さっきちょうどクライアントさんから全然別件のメッセージが来たんですけど、そのメッセージの中にも同じようなことが書いてあって、
そのクライアントさんも営業活動の一環で本当にコツコツですね、いろんな方に声かけてズーム面談みたいなことを日々やられているんですけど、その中でコーチングを受けたことがあるっていう方もいるわけなんですが、受けたコーチングがちょっとどうなんでしょうね、変なというか偏ったというか、
それでコーチングに対して不信感を持っている人が多いんですっていうメッセージが来て、すごいタイムリーすぎてちょっと笑ったんですけど、いろんなところでそういうことが起きているんだなと思ったわけですよ。
コーチングを学んでる人ってコーチングが大好きじゃないですか、コーチング素晴らしいから、もっとコーチングの良さをみんなに知ってもらいたいって思って、このコーチングをいかに使って分かってもらって体験してもらうかっていうところに主眼が大きすぎてしまう。
自分目線になっちゃってるんですよね、簡単に言うと、相手がどうしてほしいかということよりも、自分がどうしたいか、どういうコーチングをしたいかということを優先してしまっているのかなと思っていて、
だからスクールで習った主義、スキルをいかに美しく再現性高く綺麗に披露するか、その型通りに収めようとするかということばっかり考えちゃってるんだろうなって思います。
でもクライアントさんが求めてるのはそこじゃないじゃないですか、自分の人生が前に進むことじゃないですか。
音楽ライブのメタファー
しかも対話というのは生物じゃないですか。
教科書通りに当てはまらないことの方が多いわけですよ。
ライブというのは提供者側が一方的に自分が伝えたいことを言いたいことを言う場なのではなくて、相手の反応とかを見ながらその場を一緒に作っていくわけなんですよ。
だから一人よがりじゃダメなんですね。その一人よがりなコーチングになってしまっていないかっていうところですよ。
ちなみにこの発表会じゃないっていう表現はですね、これは25年前に私が慶恩の先輩から言われたセリフでして、
まさか25年ぶりにここで私が誰かに言う側になるとは思いませんでしたけど、
高校で慶恩部に入ったんですね。
私もそうだし、同じ学年の子はほとんど高校で初めて楽器触りますみたいな子で、
一部中学からギターやってる男の子みたいな子は何人かいましたけど、みんな初心者ですという感じなんで、
最初の6月ぐらいかな、入学して最初にやる視聴各室でやるライブは本当に譜面を見て、
なんとかその通りに演奏する音を出す、ずれないように音を出すのにみんな必死なわけですよ。
本当初心者の集まりのバンドなんて、一曲演奏し終わること自体がすごい大変なんですよ。
そこまでいけないっていうことの方が多いんで、そんなもんなんですけど、
本当にもう演奏しきれたねーでも本人たち的には良かった良かったなんとかできたっていう感じなんですけど、
そのライブが終わって反省会的なやつをやるわけですよ。
一人一言ずつ、こういうとこが良かったとか、今度はこういうとこ改善したいみたいな、いわゆる反省文を一言言うんですけど、
私が1年の時の3年生がですね、めちゃくちゃヤンキーみたいなのばっかりで、
全員髪染めててピアス開けてて酒飲んでてタバコ吸ってるみたいな高校3年生ですよ。
本当に学校から目つけられてるやばい感じの人たちなんですけど、
演奏めっちゃ上手かったんですよ。めちゃくちゃ上手くて、
1年生のど素人からしたらですね、うわっなんだよこれ3年生でこんなできんのかよっていう衝撃な感じなわけですよ。
それをね新刊ライブとかで見てるからそうなりたくて入ってきてるみたいなところもあるんですけど、
いやもうやべえっていう、いい意味のね、いい方のやべえっていう感じの先輩たちだったんですけど、
そこでその反省会で3年のめちゃくちゃ上手いベースボーカルの坊主に変な眼鏡みたいな、
ちょっと名前忘れちゃったけど、すごい、いかつい先輩が、
おいお前ら、ライブは発表会じゃねえんだよって一言言ったんですよ。
その瞬間みんなチーンみたいな感じで、もうねグサッとかじゃないんですよ。
よくわからない。ポカーンっていう感じかな。
あ、はいみたいな、そういう感じで、何をどうしたらいいのかもわからないし、
そう言われたところでどうしたらいいのかもわからなかったし、
なんかとりあえず自分たちのレベルがすげえ低いんだなっていうことだけはわかったんですけど、
今わかるー。25年の時を経てわかるー。
25年はかかんなかったですけど、その意味が理解できるまでには、
もうちょっとこう音楽をやっていく中で、
そのライブは発表会じゃねえんだよの意味はわかるようになりましたけど、
まさか25年の時を超えてこのセリフを言う時が来るとは思わなかったですよ。
先輩ありがとうございました。大事なことを教えていただきまして、名前忘れたけど。
結局心を動かす音楽ライブというのは、演奏スキルは、
ベースとしてはもちろんスキルの高さは必要なんだけど、
譜面通りにというか、テンポもそうですよね。
メトロノームとかできちんとテンポを一定にずれずに演奏できるというスキルはもちろん大事なんだけど、
でもライブで生まれるグルーヴ感っていうのは、
実はその微妙な遅れとか、逆にノリですね。
その微妙なずれからグルーヴ感っていうのは生まれるわけなんですよね。
ライブとかだとちょっと溜めたりとかするじゃないですか、あえて。
私カラオケが好きじゃない理由が多分そこなんですよね。
常にテンポが一定だから、溜めとかノリとかがないから苦手なんです。
無機質な感じがすごい苦手なんですけど、それを置いといて、そういうことなんですよ。
ライブというのは綺麗にうまく練習通りにやることではないわけなんですね。
むしろオーディエンスの方をちゃんと見て、その人たちに届くように、その人たちに心が揺さぶられるように、
まず自分の内側から溢れ出る感情ですよね。
それを自分が出す振動数的なものですよね、感情とか。
そういうものがオーディエンス側に届くから揺さぶられるわけですよ。
同じ曲でもCDとライブだと全然違ったりするじゃないですか。
CD聴き慣れてると、確かにライブであれなんかちょっと違うってなる時もあるんですけど、
CD通りに再現しようとすると、うまいんだけど、多分ライブで聴くとつまんないと思うんですよね。
やっぱそのライブでしか、ライブバージョンでしか味わえない感じとか絶対あるんで。
あとライブとかだと、なんかもう登場しただけで泣いちゃうみたいなのあるじゃないですか。
もうその存在が目の前にいるということ、それ自体に感動するみたいな、
コーチングの本質
歓喜が埋まっちゃうみたいなのあると思うんですけど、
やっぱなんかそういう存在感、プレゼンス、オーラのある人ですよね。
それはやっぱりコーチにもそういうものが必要なんじゃないかなって思うんですよ。
その目の前にいるだけでもう心をつかまれるみたいな、
同じ空気吸ってるだけでやばいみたいな、
そういう時間を共有できるということ自体に価値があるっていう感じかな。
だから売れてるバンドって必ずしもすげえうまいわけじゃないじゃないですか。
売れなくてうまい人たちからすると、なんだあいつら大して腕ないのに言って、
なんか妬まれると思うんですけど、
でもそんなにうまくなくても売れてる人っていうのは、
やっぱりその人の心をつかむことに長けてるわけじゃないですか。
その小手先の演奏スキルよりも。
そういうもんだと思うんですよね、コーチングセッションも。
だからその相手の心を震わせるような存在として、
ライブ感のある対話を提供できるためには、
セッション練習ばっかりしていないで、
自分の人生経験をもっと豊かにしたり、
コーチじゃない人、コーチングスクールの仲間じゃない人と話す、
対話をするっていうバカですよね、母数をたくさん積むとか、
そういう経験の方がよっぽど大事だと思うんですよ。
サークルの内輪のライブだったら、サークル仲間盛り上がってくれるけど、
そこらへんのライブハウスとかに出演したら、
もう誰も知り合いないし、内輪の人もいないから、
もう誰も乗ってくんない。
座ってるか、後ろで立ってタバコ吸ってるか、
酒飲んで仲間で喋ってるかっていう、
人たちを振り向かせるぐらいのものをやらないと、
こっち向いてもらえないわけなんで、
今その話で思い出したな、昔、
私世代の人なら読んだ人も多いであろう、
ナナという番組、番組じゃない、漫画ですね、
矢沢愛のナナですよ。
あれで、無名のバンドがライブハウスに出て、
何なんだこれ知らねーなーとか言われて、
ちょっとタバコ吸おうぜーとか言われて、
みんな一回外に出ちゃうんだけど、
演奏始まったら、何これやばいんだけどってなって、
みんな戻ってきて、一気に会場を虜にしちゃうみたいなシーンがあるんですけど、
そういう感じかな、伝わりますかね、これ。
ナナ懐かしいですね、
高3の時かな、私が、
大学1年ぐらいにかけてが前世紀だったと思うんですけど、
漫画の新刊が出たら、
真っ先に買っている人が回し読みさせてくれるっていう、
授業中とかに、
ナナが回ってくるっていうですね、
そんな感じでした。
何の話でしたっけ、そうですよ、
オセンションは発表会じゃないって話ですね。
コーチの自己認識
そういうことです。
人の心を動かしてなんぼということでございます。
もしそのコーチングスクールの流派、スタイルみたいなものに、
違和感とか感じている、やる側がですね、
そもそももし違和感が感じてるんであれば、
そこを本当に守らなきゃいけないのかなっていうのは、
ちょっと考え直した方がいいというか、
コーチ自身が自分はこれじゃないと思うんだよなって思いながらやってるっていうこと自体が、
私はコーチとしての在り方として終わっていると思うので、
自分が信じるもの、
自分はこれがいいんじゃないかと思っているものを信じて、
やってもいいんじゃないでしょうかっていう、
そこに自分のスタイルに何か選択が発生するのであれば、
それ自身がちょっとずれてるんじゃないかなとは思います。
はい、本題は以上で終わりまして、
最後に今日の遠足のお話をしようと思うんですけど、
埼玉県の越谷市というところにある、
キャンベルタウン野鳥の森というところに行ってきました。
電車に乗っている時間自体は1時間10分ぐらいなんですけど、
乗り換えが2回あるのと、
その乗り継ぎも山手線みたいに本数多いわけじゃないから、
ちょっと待ち時間もありますし、
あと最寄り駅、北越谷の駅からさらにバス、
バスで降りてまた5分ぐらい歩くみたいなところなので、
まあいい遠足でした。
そこが入園料が大人100円、小学生30円、
未就学児無料という価格でして、
これ取る意味あるかぐらいの金額なんですけど、
そんなに馬鹿でかいところではないんですが、
園全体が網で覆われているので、
超でかい鳥籠なんですよね。
超でかい鳥籠の中にオオカメインコとか、
いろんな種類のオーストラリア、
キャンベルタウンってオーストラリアの都市の名前ですかね。
そことなんか姉妹都市って言うんですか、になっているみたいで、
オーストラリアの鳥とか、
あとワラビーとかもいたんですけど、
その子たちが、全部じゃないですけど話しがいにされているので、
オオカメインコとか何十羽もいる感じなんですよ。
木の上にいっぱい止まってて、
うちのオオカメインコのミルクちゃんは真っ白なんですけど、
基本オオカメインコっていうのはグレーがベースなんですよ。
顔が黄色かったりとか、全身黄色っぽい子もいるんですけど、
基本その野生にいる子たちというのは、
クモ隠れしないと敵に見つかっちゃうので、
ほぼグレー、ちょっと黄色入っているかなぐらいの感じの子たちがほとんどでした。
それがこう群れとか、ファミリーっていうか、
巣飼いだったりとかして、こっちこっちにいて、すごい可愛かったです。
結構巣飼いで、木の上でずっと羽繕いって言うんですかね。
イチャイチャイチャイチャ付き合っているオオカメインコがいっぱいいて、
やっぱり一羽で飼っていると、そういうのがないから、ちょっと寂しいのかなみたいな。
ホールスバンの時とかもね、一人でいつも寂しそうに待ってるんで、
なんかもう一羽いてもいいのかなーなんて、ちょっとそれを見ながら思いました。
そのうちオオカメインコがもう一羽増えるかもしれません。
だいぶ涼しくなってきて、お出かけもしやすい秋の行楽シーズンになりましたので、
天気のいい日はなるべく娘とお出かけしたいなと思います。
バスケが多いんですよねー。
10月も練習と練習試合で土日がだいぶ埋まっていました。
本人はすごいバスケやる気で頑張っているので、
あそこも応援しつつ、何もない日はリフレッシュしていきたいと思います。
はい、本日も終わります。風がすごい。
本日も聞いただきましてありがとうございました。
23:20

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