都会での人混みと人生の奇跡
こんにちは、人生加速コーチののおこです。このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
早速本題なんですけど、今日はですね、人との出会いは天文学的な確率の奇跡であるという話をしたいと思います。
なんだなんだ、いきなりどうしたというふうに思ったかもしれないんですけど、昨日、京都ですね、珍しくというか都会に出てまして、昨日は池袋、
今日は渋谷ということで、うちからだとどちらに行くにも新宿でね、乗り換えるので、
都内の中でも人が多い三大都市みたいなところに行ってきて、人っていっぱいいるんだなって思ったんですよ。
で、なんかこの一人一人にその人唯一無二の人生ストーリーがあるんだよなってふと思ったんですよ。
特に池袋は東口の、としま国民センターってところに行ったんですけど、その隣にアニメイトのあれが本店みたいなところなんですかね、本拠地みたいなところがあるので、
ファッションとか髪型、髪色とかも、なかなか普段生活していると出会わないようなカルチャーの人たちっていうんですかね、そういう人たちもたくさんいるから、
なんかやっぱいろんな人がいるよねって、シンプルにそう思いまして、
その中でいろんな人と出会って仲良くなったり、友達とか仲間とか恋人、結婚とか、今この仕事で言ったらコーチとかクライアントとかそういうビジネスにつながるような人と出会えること自体めっちゃ奇跡なんじゃねってちょっと思ったので、
数字もね調べてみたんですよ、この疑問にぶつかった時に、ちょっと数字の根拠があった方が理解しやすいかなって思ったので、ちょっと数字もね、調べた数字も踏まえてお話をしていくんですけど、
人間関係の確率と友人との再会
まず今地球上に人口ですね、いる人口は82億人ぐらい、私なんか頭の中でなんとなく70億人っていうイメージがあったんですけど、どんどん増えてますからね、人口がね、今82億人らしいんですよ。
で、その中で人が一生涯で関わる人の数って、ちょっとどう定義するかにもよると思うんですけど、一応調べた数だと3万人らしいんですね、一生の中で3万人、今はちょっとねオンラインの時代もあるので、母数はもうちょっと多いかもしれないんですけど、
ただ、仮に3万人とします。で、その中で学校とか職場とか、いわゆる近い人間関係と言えるもの、顔とか名前お互い知ってるみたいな感じですかね、になるのが3000人で、
さらにその中で親しく話せる、仲になれるのが300人で、友達って呼べるのが30人みたいな感じで、どんどん10分の1みたいな感じになってくるんですけど、親友って呼べるのは3人ぐらいらしいんですね、一生の中で。
で、そのまたこう、人間関係っていう括りで考えた時に、一人の人が同時に維持できる人間関係っていうのが150人らしいんですよ。
なんとなくね、人によって代謝はあると思いますけど、空で出てくる関わってる人の名前みたいなのを上げていくと、まぁだいたいそんぐらいになるだろうなぁみたいなイメージは湧きますよね。だから自分もそうだし、逆に言うと誰かですね、お相手、お友達、関わってる人の中で150人名前上げてくださいって言われた時に、
自分がその人のリストに150人に入れるとか、その友人30人とか、親友の3人のうちの1人に上げてもらえる、入り込めるということ自体が、相当天文学的な数字確立になるんじゃないかと思ったんですよ。
だから今、自分の目の前にいる人が、そこにいてくれる自分と何かしらの関係性を築いてくれているということに対して、これすごい感謝することなんだなと改めて思いまして、
今日、渋谷に行ってきたんですけど、その会ったお友達は、20代の時に飲食を勤めていた時の、私が店長をしていた時のアルバイトでいた女性で、年は私より3つ上なんですよね。
その後も、ずっと辞めた後も、ちょこちょこ会ったりはしていて、うちの旦那さんのことも知っているし、結婚をするまで、付き合うまでの関係を作るにあたっても、彼女が良い媒体、仲介になってくれたみたいな部分もあるのですが、
その店長時代も、私はあんまりお店の中で、正直に仕事も人間関係もあんまりうまくいってなかったんですけど、彼女とはすごい仲が良くて、またその彼女もお店の中ではちょっとどちらかというと浮いてるタイプだったので、浮いてる同士でくっついていたわけなんですが、
私からすれば、一アルバイトの方ではあるんだけど、よくお店、仕事終わった後に飲みに行ったりとかしていたんですよ。
やっぱり人間的な感覚が近いというか、ものすごく忙しいお店だったので、どちらかというと大量に捌くスピード感みたいなものが求められるお店の中で、彼女はどちらかというとちょっとおっとりしていて、丁寧なんですよね。
ちょっとマイペースなところがあって、だから周りの人からするとちょっととろいとか、空気読めないみたいなところがあるんですけど、ただお客さんの顔とか名前とか、話した会話の内容とかをめちゃくちゃ詳しく覚えていて、その記憶力がすごく良くて、結構一人一人と深く関係を築けるタイプなんですよ。
だから多分私と気が合ったんだと思うんですけど、なんだかんだ緩く付き合いはあったんですが、コロナがやっぱりあって、それ以降会ってなかったのかなと思うんですよね。だから5年ぐらいも空いてるのかな、5、6年は空いていたのかなと思っていて、その間もそんなに連絡を取っていた記憶はなかったんですよね。
だからたまにこう思い出して、なんか元気かなとか思いつつ、そういう風になっちゃってるなっていう感じはあったんですけど、今年の正月、年明けに突然LINEが来て、大変ご無沙汰しています、お元気にしていらっしゃいますか、みたいなLINEが来て、言葉遣いは丁寧な人、私が店長だったから、向こうは年上だけど、文章とかだとけっこう敬語遣いで、
使ってくるんですけど、なんか一瞬、あれなんかLINE乗っ取られたのかな、みたいな、知り合いを装って連絡してきたのかっていうぐらいの文面で賢まってきたので、あれって一瞬思ったんですけど、
でも一応ね、やり取りをしていたら、本人だなっていうのが、やり取りをしている中でわかったので、久しぶりだね、みたいな、久しぶりに合間行かない、みたいな感じで誘って、彼女は平日フルタイムで働いているので、どの日だったらということで、今日になったんですけど、
彼女が渋谷に住んでいるので、渋谷行くよって言って、どっかおすすめとかあるって聞いたら、出てきた選択肢が二択で、セルリアンタワーのホテルランチかガストって謎の二択が出てきて、なんだよと思ったんですけど、じゃあホテルにしようって言って、ホテルでご飯食べてきたんですけど、
久しぶりに会って、3時間半ぐらいずっと喋っていたのかなと思うんですが、全然変わってなくて、久しぶりすぎて会話がかみ合わなかったらどうしようとかちょっと心配してたんですけど、全くそんな心配なくて、むしろ席について、
そしたら向こうが、私今マウスピース矯正しててさ、ちょっと外してくるねって言って、私もしてるんだけどって言って、私はその待ち合わせ直前にトイレ行って外してきたんですけど、同時にマウスピース矯正をしているみたいな、まずそこからかぶんのかいみたいな感じだったんですよね。
もう15、6年前からの付き合いですから、お互い20代でそんなにお金もなかったですし、恋愛とかも彼氏とか引っかかりしてうまくいってなかったりとかしていたけど、向こうは向こうで結婚はしてないんですけど、付き合って10年ぐらいになる彼と事実婚同棲みたいなことをしていて、
こんなところでランチをするようになって大人になったねみたいな話をしていたんですよ。
お酒も当時はお互いたくさん飲んでましたけど、今は別に飲めるけど別に飲まなくていいよねみたいな感じになってたりとか、
離れてる期間があっても話が合うというか、やっぱり人生のステージが変わった時に、どちらからともなくというか、嫌いになったわけじゃないんだけどそれになってしまう、離れていってしまう関係っていうのもあるよねっていう話をしていて、
そこが変わらない人というか、ずれていかない人っていうのかなっていう人はどう違うかっていうと、やっぱり金銭感覚とか、単純に収入の高い低いというよりは、収入に見合った幸福度というか、そこらへんが近い人はやっぱり残るよねみたいな話になっていて、
やっぱり彼女も私もですけど、そんな別に高収入ではないけれども、ちゃんと投資とかそういうお金の学びをしながら、ちゃんと堅実に積み立てるところは積み立てつつ、
ただ普段は基本的に自炊をしたりとか、コンビニに行かないとか、閉めるとこは合理的にめっちゃ閉めるんだけど、でもこうやって久しぶりに会うとか、そういう時は狭くて騒がしいお店じゃなくて、ゆっくり話せるホテルでちょっといいお値段をするけれども、でも空気の良さっていうか、そういうところにいる人のエネルギーみたいなものってあるわけじゃないですか。
そういうものも含めてトータルでその時間に見合うお金かどうかみたいな、そこのお金の使いどころの感覚とか、そこらへんがやっぱりそうそうそう私もそう思うみたいな感じで、かなり近いんですよね感覚が価値観が。そこはやっぱりこう長年付き合える友達なんですよね。
献血と社会貢献、そして共鳴
今日彼女の話を聞いて、こういうところをこいつ好きだなみたいなところがあったんですけど、献血をよくやってるっていう話をしてて、私はちょっと献血をしたことがないんですけど、なんでやってるんですかみたいな。
何をモチベーションに献血をしているんですかっていうふうに聞いたら、そしたら自分ができる範囲の社会貢献だからって言っていて、確かにそうなんだけど、社会貢献ではあるんだけど、献血って結構まず興味がないし、そんなのしたくないっていう人もいるし、やる気はある。
やろうと思っても結構なんかいろんな条件とか、体重とかもあるし、病歴とか、いろんなものによってやろうと思ってもできない人も結構いるという中で、自分は特にそういうのに引っかからないからやっているっていうところと、献血で使われる血液って単純に献血だけじゃなくて、お薬の開発とか、いろんな研究の材料とか、
いろんな材料になるわけだから、自分がその血を差し出すことで誰か助けられるのができるんであれば、なんか自分にできることはやろうかな、みたいなことを曇りなきまなこで言うわけですよ。
いやーなんかいいなぁと思って、ちょっと行ってみようかなと思いましたよね。私ピアスしてるからもしかしてダメかもとは友達は言ってたんですけど、少なくとも今まで献血ちょっといいかなって思っていた私の意識変容、行動変容を促したわけなので、
ちょっと献血の条件、できる条件を調べるとか、近くにウチモン石十字とか献血よくやってるから、一回行ってみようかなとかっていうふうに思ったんですよね。そういうやっぱり影響を与えてくれるっていうところと、
あと今私がこういうコーチっていう仕事をしているってことなんとなく彼女は知っているわけなんだけど、彼女もそういう仕事というか、自分が20代の頃とか結構苦労したけど、今は決してすごく裕福ではないけれども、ささやかな幸せを得られるようになったとか、
生き方が楽になったみたいな話を伝えて、誰かの希望になれるんだったらいいなみたいな、そういうちょっと発信とかをしていきたいなと思っているみたいな話をしていて、まさに今そういう私がそういう人のサポートをしているんですよねみたいな話をしていて、
やっぱりそういう対人支援というか、誰かの希望になるみたいなこと、自分の経験を伝えて誰かの希望になっていくみたいなことをやっていきたいと思うみたいな、やろうとしていることも一緒じゃんみたいなのでまた盛り上がりまして、
彼女はとある地方の田舎というか、というところから出てきて、今は渋谷の峠坂の上の方に、彼氏と1DKみたいな狭い部屋ではあるけれども、でもそこでつつましく暮らして楽しくやっているから、
地方だからとか、学歴がないからとか、そういうことを別に言い訳にしなくて、やればできるんだよみたいなことをちゃんと伝えていきたい、やり方はいくらでもあるから幸せに豊かに暮らしていける方法があるんだよみたいなことを伝えていきたいって言ってて、
私はそれを聞いてね、もういいじゃん、いいよいいよ、絶対できるよ、やろうやろうよみたいな感じで、いきなり私のクライアントさんになってみたいな話ではないですけど、でも基本的にそういう人のサポートしているから、今のあなたの状況であればこういうことからやっていくといいんじゃないかみたいな話はさせてもらって、
彼女も別に会社辞めたいわけではないから、あくまで副業というよりは個人で自分のできる範囲のことで誰かに貢献をして、それが少しでもマネタイズにできるんだったらなおいいなっていう、別にお金に困っているわけではないけど、でもそれを誰かに伝えていくことでまたそれが巡ってお金に変わっていくのであれば自分も嬉しいし、相手も嬉しいし、ウィンウィンかなみたいなことを言っていたのと、
なんかそのキラキラのねなんか変な見せ方をして、で高く物を売りつけてみたいなことはやりたくないんだよねみたいなことを言っていて、あれなんか最近の私の発信を見ていたんですかぐらいのすごい同じようなことを言うので、いやなんか本当なんか考え方っていうかマインドが似てるよね我々はみたいな話をしていました。
AIの限界と一次情報の価値
離れていた期間で方向性が変わっているどころか、むしろ同じ方向に向いているということがね、確認ができたので、むしろここからまた会う機会とかね、接点を増やして、一緒になんか面白いことできたらいいなみたいな話をしていました。
例えばの昼スナックのチーママ的な感じで、一緒にカウンターに立ってもらうとか、なんかそういうねなんかできたらいいよねみたいな話をしたら、やっぱりそういう声をかけてもらった時に、なんかこうやれる自分でいたいんだよねみたいな、そういう声がかかるということが大事というか、そういう声をかけてくれる人の顔を潰さないとか、
なんかそういうのが大事だと思うんだよねーみたいなことを言ってて、いやそうなのよーみたいな、そうそうそうみたいな、本当ねなんかすごい奇跡的だなと思いました。
自分の考えていることを同じようなことを言うわけですよ。自分の声を代弁してくれるみたいなことを言うわけなので、しかも鳥って可愛いよねみたいな話になったりとか、野鳥観察に最近ハマってるみたいな話をしたら、鳥可愛いよねみたいな、なんかそこらへんの歩いている鳥の名前とかを出したらやっぱり通じるわけですよ。
そこもそこも似てるんだみたいな、本当にビビりますね。
さっきの親友と呼べる人は3人ぐらいっていう話の中の3人のうちの1人にこの子は入るなーっていう気がします。
この先また変わるかもしれないですけど、でも少なくとも私の今41年の中で親友って呼べる人は思いつく限り2人なんですけど、そのうちの1人になりますね、彼女は。
本当にとんでもない確率の中で出会って共鳴し合ってくれてるんだなと思いますね。
それは彼女だけじゃなくて、旦那さんもそうだし、友達とか今のコーチとかクレーンズさんとかも含めて改めて今深い関係性を築けてるっていうことに感謝をしたいなと思った話でした。
確率っていう話で、これは昨日池袋に行った話と繋がるんですけど、池袋に行ったのは勝間塾の月類会ウェビナーというのがあるんですが、
オンラインで開催されるんですけど、それを集まって一緒にみんなで受けましょうっていうライブビューイングというものがありまして、池袋の会場に行ってきたんですよ。
ちょうど昨日のテーマがAIだったんですね。勝間さんはAIをめちゃくちゃ使いこなしていて、AIはとんでもなく優秀だと言っている方なんですが、
でもそのAIは人工知能って呼ばれているけれども、AIは自分で考えているわけじゃなくて、あくまでビッグデータを元に確率計算をしているという話なんですよね。
最もらしい確率の高い答えを叩き出しているだけであるという話で、例えば電卓って計算を正確にしてくれるわけじゃないですか。
でも電卓が自分で考えているわけではなくて、そのデータを元にそこから計算をして正しい答えを出している。その正確性が人間より圧倒的に正確なわけですよね。
それと結局原理としては同じことなんだという話をしていて、だから人間よりもはるかに大量の膨大なデータの確率計算を人間よりも早く正確にできるという意味で優秀なんですよね。
なんだけど、自分で考えているわけじゃないから気をつけなきゃいけないのは問題解決計算をすることで最もらしい課題解決方法の計算はできるんだけれども、そこから自分で課題発見ができるわけではないということは一つ注意として気をつけなければいけないポイントという話をしていたんですよね。
確かにというふうに思ったところと、あと最初に話した人間がこれだけたくさんいて一人一人の膨大な人生経験という生身のものがあるわけですね。ストーリーがあるって考えたときに、
AIが扱える情報ってあくまでオンライン上というかデータ化されているもの、もちろんそれも膨大なデータではあるんだけど、あくまでそこから叩き出している答えなのであって、
そのAIの計算対象にならない膨大な人間の、今だったら82億人分の人生の一時情報ですよね。っていうものはデータ化されていないものの方が母数としてははるかに多いのかなと思いまして、
地球上82億人の人生データのうちのデータ化されているものをAIがほぼ全て計算できるというだけであって、なんかそのAIで計算されたもの、出された答えによってなんか世界を全て知った気になってしまうというのはなんかすごい危険なのかなって思いました。
もちろんはるかに一人の人間が見れる扱えるデータではないから、すごいなんか何でもわかったような気になってしまうんだけど、それはあくまでデータ化されているものの中からの適切な答えなのであって、世の中にはその人の人生という一時情報が母数だと思ったときに、
AIがデータ化できているもの、計算対象となるものってほんの一部でしかないなっていう、なんかそれ以外の一時情報がすげーいっぱいはるかにあるんだっていうことはなんか忘れちゃいけないんだなっていうのを、なんかその都会の人の波を見て、あ、そうかこの人の人生はAIは知らないんだって思ったんですよね。
だからAIに聞いて出てくる答えも大事だけど、でもやっぱり生身の人間と一人一人会って出てくるストーリー、情報には絶対AIが触れられない部分があるんだなっていうことを、なんかこの土日で改めて思いました。
だからやっぱり人と直接会って話す、対話をする、情報交換をするっていう価値は、やっぱりどんなにAIが進化してもなくならないんだよなと改めて思ったという話です。
イベント告知と日常
はい、というわけで、ぜひ人と会って話しましょうということで、イベントを2つ2月はご用意しております。
1つは昼スナック、2月27日金曜日13時から17時まで、場所は赤坂みつけのスナック引き出しさんです。
はい、あともう一つ、2月28日土曜日17時半から19時半まで、こちら三鷹で開催します。
対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会です。
残席4となっております。
直前まで申し込み可能ですので、予定が空いたとかですね、やっぱり行ってみようかなとか思った方がいらっしゃいましたら、申し込みいただければと思います。
概要欄に詳細載ってます。
2日連続で都会に行ってですね、満員電車に乗ってちょっと疲れてきましたので、これから自転車に乗って近所のスーパーに行って買い物をしていきたいと思います。
やっぱりチャリンコが一番いいですね。そして人が多すぎない郊外最高だなって思いました。
はい、では以上で終わります。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローもお願いします。
本日も聞いただきましてありがとうございました。