コーチングの市場調査
こんばんは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私が、これから企業復業を目指している方の背中を押せるようなお話をしていきます。
いよいよ、大晦日の今、19時39分ということで、あと4時間21分で今年が終わろうとしているんですが、まだまだ仕事をしていきます。
今朝は、朝8時からマイコーチを話し合うなおとさんと、スタンドFMの対談をとって、前後のトークと収録を含めて2時間くらい話していまして、そこからYouTubeのアップをして、
日中は出かけてたりもしていたんですが、最後にスタイフを取って、今年の仕事を終わろうかなと思っています。
というのと、午前中、なおとさんととった対談の中で、改めて私のサービスというものを定義付けをしていったんですよ。
私が誰に対して何を提供していくのか、誰のどんな悩みを解決していくのか、そのために何を伝えていくべきなのか。
オンラインから高単価のセッションを再現性高くとっていくために、どんなYouTubeを作っていくかというところを前回から話しているんですが、そこの話をしていました。
その中で、ここかなっていうところが見えてきましたので、ちょっとその振り返りも含めてと言いますか、今後の発信の方向性だから、ちょっと冒頭の入りのところもまた調整をしていく必要があるかなと思っているんですが、
一言で言うと、コーチングスクールを卒業した人が、これから有料でコーチングをやっていく、あるいはそれを整形が立てられるレベルにまで単価を上げていくにはどうしたらいいのかっていうところに、ちょっとテーマを絞っていこうかなと思っています。
企業副業といってもね、いろいろジャンルと言いますか、幅はあって、今までは特定はしていなかったんですけど、そこのコーチングが売れなくて困っている人というところに絞っていこうかというところです。
なぜかというと、そこに強烈なニーズがあって、困っている人がいて、かつ私がそこに対して解決策、ソリューションを提供できる、つまり価値提供ができるというそこが掛け合わさっているということですね。
自分の経験がそのまま生かせる分野であるということを改めて認識できたからというわけです。
収入の可能性
ちょっといろいろじゃあどういう悩みがあるのかみたいなところは、過去の自分の振り返りをしたりとか、あるいは今そのフェーズにいる人に改めてちょっとヒアリングをさせていただいたりとかですね。
そういった調査というかリサーチも含めてしていったり、という必要はあるんですが、まず今日直人さんとお話をしながら、今日自分の中でも振り返りながら少しずつ言語化をしていこうかなと思っていて、
これはまず言えるなと思ったところと、今年の総括みたいなところも含めてお話をしてみたいと思います。
今日のテーマとしては、個人向けのパーソナルセッションのみで整形が立てられるレベルでやっていけるのかという話をしたいと思います。
なんでこの話をしようと思ったかと言いますと、まさに3年ぐらい前の私がそこの疑問にぶち当たったからなんですね。
3年経ってみて今はできるんだというのが答えには、その答えにはたどり着いたんですけど、
なんでできると言い切れるのか、言い切れるまでになったのか、というところを今日の放送の中で具体的なお話も含めて、
今まさにそこの疑問にぶち当たっている人が、そうやってできるんだということに気づいてもらうというか、
希望を持ってもらうという感じかな。できるんだっていうのを、やっぱりできるのかなって疑問に思っている状態で頑張るのすごい大変かなと思うので、
できるんだということをまずわかってもらうお話ができたらいいかなと思います。
この悩みに現在ぶち当たっている方というのは、きっとコーチングスクールを今受講していたり、あるいは卒業したけれども、
これを実際ビジネスと言えるお小遣い稼ぎの副業じゃなくて、ちゃんとビジネスとしてやっていくためには、
どうしていったらいいのっていうところをスクールでは教えてくれなかったな。
じゃあどうすればいいんだろう。周りのコーチはどうしているんだろう。
でもそこをあんまり教えてくれる人がいないというか、そういう話もしづらい、聞きづらいとか、そういう人が多いんじゃないかなと思うんですよ。
私もそうだったので、いろいろコーチの先輩とかに聞いたりはしてたんですけど、結構そういう方ってその講師、コーチングスクールの講師になってたりとかするんですよ。
それ自体をもちろん否定することではないですよね。そのコーチングを広めるっていうところに指名を持ってやっていくっていうところ自体は素晴らしいと思うんですけど、
私は少なくともそこに興味が持てなかったんですね。別に教えたいわけじゃないんだよ。
私は普通にセッションをやってお金をいただいていきたいんだなっていうふうに思ったんですよ。
思ったので、いわゆる有名な稼いでいそうなコーチに高いお金を払って講座を受けて学びに行ったんですけど、
ただその方もパーソナルセッションで稼いでいるというよりは企業向けの研修プラスやっぱりそのコーチを育てるコーチングを教えてコーチを育てるスクールコミュニティを運営して
それでマネタイズをしている方なので、私もその方の講座を受けていますから、講座ビジネスですよね、要は。
その講座の中にパーソナルセッションというオプションというか、そこも含めての講座にはなっていたんですけど、純粋なパーソナルセッションで稼いでいるわけではなかった。
現在はというかその当時はですね、もちろんコーチとして起業された当時はもうたくさんクライアントをとってひたすらセッションしまくっていたという時期もあったというふうに聞きました。
でもそのスタイルをずっと継続している人って意外と少ないのかなと思いまして、ベテランになればなるほどパーソナルセッションの比率が下がっていくというか、そういう感じなのかなっていう気がしたんですよ。
その方にも、なおこさんも企業研修とか全然できるんじゃない?やり方は全然教えるよっていうふうに言われて、できるかもしれないなっていうふうに思いましたし、やっぱり企業向けの方がやっぱり単価が全然上げやすいというのはやっぱり事実なので、
研修1日やったら何十万とかっていう日だし、企業に入り込んでその企業向けのコーチング、特にマネージメント層向けとかになるとそれこそ何百万とかっていう単価で契約ができるので、単価を上げていくということを優先するのであれば、やっぱり企業側に入り込んでいくのがいいんだろうなということは
クライアントニーズの理解
理解できたんですが、それがやりたいかというとまたそんなに興味がないかもしれないっていうのが正直なところだったんですよ。
そもそも起業をしたいなというか、会社員という限界を感じ始めた頃、私は法人営業とか法人向けサービスに自分は情熱が持てないなっていうところに気づき始めて、やっぱり個人向けの対話が楽しいよな、そっちの方が自分の心が踊るんだよなっていうふうに思い始めていたので、
そこでせっかく独立したのに、結局2Bかってなったら、なんか情熱がそこに湧かなかったんですよ。いくら稼げると言われても。
なって、でもパーソナルコーチングで稼いでいくのって難しいのかなって思ったんですよね。
そんなに市場調査をしているわけではないんですが、受けたことがあるとか見聞きしたことがあるセッションを引いて、だいたい1時間1万円とか高くても2万円とか数万円ですよね。
1時間数万円のセッションがプロコーチですと言っている人がやっているセッションで、その金額だとして月に1、2回セッションをする。
仮に1時間2万円だとしますよ。10回やって20万でしょ。20回やって40万でしょ。
時間的にはできるけど、そんなにたくさんのクライアントをずっと持ち続けるということができるのかっていうところですよね。
いやこれちょっと現実的じゃないのかもしれないって思い始めた頃に、セッションを受けたのが今のコーチの前の方だったんですけど、
その当時すでにお話しアナウンスさん、今のコーチのことは知ってはいました。発信YouTubeとかは見てはいました。
いろいろタイミングとかはあって、そのある別のコーチのセッションを受けることになったんですけど、
私はそこで常識の転換と言いますか、結構今までやってきたこと、学んできたことを覆されると言いますか、
こういうふうにやれば生活できるレベルのコーチングができるんだという考え方に、スタイルに出会ったんですね。
それが大きく分けて2軸と言いますか、2つあるんですけど、
一つは、いわゆるスクールとかで教わった、コーチングは高く売れないよっていう、そもそもの考え方のインストールと、
もう一つは、セッション1時間でいくらみたいな売り方ではなくて、半年とか1年とか、長期の継続期間で、
そのセッション以外の時間も含めてサービスを提供する、パッケージというんでしょうか、
そういう売り方をしないと、何十万みたいな単価では売れないっていう、
そこが今までのスクールの仲間とか先輩とかから聞いた情報では、全くそこにたどり着けなかった考え方だったんですね。
こうやっていけば、何ヶ月何十万っていうコーチングというか、そのサービスが売れて、
それが年に何回か、月に1件とかでも、例えば30万セッションだとしたら、月に1件売れたら、年間360万ですか。
一応年収というか、生活はできるぐらいの年収にはなるじゃないですか。
そういうふうにやっていく必要があるのかっていうのが、すごい目から鱗だったんですよ。
実際その方から買わせていただいたのは、確か6ヶ月か7ヶ月で45万とかだったかな。
それぐらいの期間と単価でした。
そのコーチから言われたことでもあるし、今これを聞いている方に大変残念なお知らせ。
先ほどもお伝えしたところなんですけれども、いわゆるコーチングという美しいセッションでは、
高く売れないっていうことはもう認めざるを得ないというところと、
そのコーチングを受けたいと思っている人はそもそもいないよっていうところなんですよね。
おそらくそのコーチングを受けたいクライアントさんを探しているけど、なかなか見つからないとか、
無料体験セッションは来るけど有料にならないとか、
有料にはなるんだけど、いわゆる1時間数千円とか、そういわゆる低単価でしか売れないなと悩んでいる方は、
おそらくそのスクールで習った綺麗ないわゆるコーチングセッションをやっているから、
思うように売れないんじゃないかなと思っています。
なんでかっていうと、その生徒はもちろんいろんな流派っていうか、あるとは思うんですけど、
コーチングと言われているものって何かを指導したり教えたりするものではありません。
答えはクライアントさんの中にあって、それに気づかせる本音を引き出す動機ですよね。
内発的な本当にやりたいこととか本音を生き出して、本人の中から湧き出るものによってアクションにつなげていきます。
もやもやが言語化されてすっきりしますみたいなところ、壁打ちとか鏡になるみたいなところの表現、いろいろあると思うんですけど、
コーチはそういう客観的な立場であって、主観的に何か伝えたりとか、こうした方がいいですよとか、
答えを与える存在ではないですよという前提のもとやっているコーチングスタイルの方がほとんどなんじゃないかなと思うんですよ。
それはもちろんそのコーチングにも価値はあるんですが、それは高く売れるほどの価値にはならないんだよっていうのをやっぱり認めなきゃいけない。
なんでかっていうと客層が違うんですよ。高く売れるコーチングの客層と低段下で売れるコーチングの客層っていうのは違くて、
自分の話を聞いてもらえて、もやもやを言語化してもらって、本音に気づかせてもらって、次への行動のやる気を引き出してもらって、
ネクストアクションが決まって満足できるクライアントさんであれば、低段下のコーチングで満足をするんですが、
本気で自分の人生を変えていきたいとか、大きなことにチャレンジをしていきたい。
自分そのためにもっと自分の殻を破って成長していく必要があるという強い気持ち覚悟がある人というのは、
自分に足りないものを教えてくれて、与えてくれて、導いてくれる人が必要としている。
そういう人をつけないと自分一人ではそこにたどり着けないということが分かっていて、
だから厳しいことも自分に足りないこともちゃんと言ってくれる師匠ですね、先生、師匠、指導者が欲しいと思っているので、
そうすると、ただフラットに話を聞いてくれる人っていらないんですよ。
そこは卒業してるんですよ。最初はそういうことがまず必要。
全然話聞いてもらえてない人って、まずは自分の話を否定せずに聞いてくれる人が必要な段階の人、状態の人っていうのもいるんですけど、
それはどっちかというと、カウンセリング領域とかそこの別に明確な区別をどうこう議論するつもりはないんですが、
そこのフェーズを超えた後はやっぱり目標ですよね。自分の向かうべきところに向かっていくためには、
コーチングの進化
痛みも含めて伴ってより自分を高めて鍛えていかなければならぬということが分かっていればいるほど、話聞いてもらえるだけではもう満足しなくなるので、
そうするとそのいわゆる承認とか気づきを促す系のコーチングはもう必要としなくなってしまうっていうのが正しいかなと思うんですね。
私実際にあの単発というか体験セッションみたいなものに来てくれた方に言われたのが、話聞いてもらうだけだったら聞き上手な友達で十分ですって言われたんですよ。
私はその時は企業副業の相談というか、コーチングっていう出し方ではしていなかったので、企業副業01これからやりたい人に相談会みたいな形で開いたもので、そこに対して来てくれた人だったので、
だから受けに来たんですけど、それをコーチング受けませんかっていう出し方だったら私は受けに来てなかったですというふうに言ってくれたんですよね。
なぜならそのただ話を聞いてもらえるコーチングに、以前受けたことあるけどそこに価値を感じなかったのでっていうふうにそのことがはっきりおっしゃってたんですよ。
そういうことだと思うんですね。
本当に今まで自分がやってきたことを習ったこと、スクールだって何十万とかお金出して習ったはずですけど、そこで習ったものをやっぱり一回否定するというか、アンインストールしないことにはやっぱりその先に進めないんだということをまず認める必要があるんですが、
逆に言うとそれさえできれば、あとはその自分の経験だったり強みと掛け合わせてそれを教えていくということと、
あとはサービスモデルですね。そのセッション1時間いくらじゃなくて半年とか1年間とか長期継続で何ヶ月でその関わりも含めてセッションで話すとき以外のサポートもつけて、それで何ヶ月何十万みたいなパッケージにするということ。
かつ自分の人間性と言いますか、買ってくれる理由が資格がこれだからとか、そういう権威性みたいなものとかではなくて、私だからですね、あなただから買いたい、あなたにお願いしたいよという個人指名をされるという人間性をちゃんと掛け合わせたところがちゃんと価値が伝われば、
その高単価のサービスっていうのは全然パーソナルセッションでも売れるんだということですね。
それができるんだということがわかった。
なぜなら実際にそういう売り方をしている前のコーチだったり今のコーチがいて、それを実際に整形が立てられるレベルでパーソナルコーチングで売っていて、
本当にそうやっている人がいるんだということを私も実際にサービスを受けながら知ることができて、かつその方たちに教わることで自分も同じようなことができたというのがこの2年ぐらいだったんですね。
なんだ、できるんじゃん、自分でもっていうところがわかったんですよね。
まずそういうことができるということを実際にやっている人を見つけて知って、その人から教わって、その人から教わった通りにやることで自分にもできるんだ、できたわっていうのがこの1,2年で作っていけたという状態です。
これから私が来年ですね、やっていくことっていうのはそれをさらに再現性高く、安定っていうとちょっと語弊はあるんですが、
特にオンラインですね、YouTubeを中心としたオンラインの発信から私のセッションを受けたいですと思う人を育成をして、そこから問い合わせが入って契約につながるという流れを確立していきたいというのが今後の私の目標なんですけれども、
少なくともこういうふうにやって順調を追っていけば、月収ベースで言ったら全然会社員の時より高い月もあるよという状態を作れるようになったので、これからその状態にまずはたどり着きたい人、
それすらできる気がしないとか、やりたいけどできてないっていう方にそこのステップをサポートするということが私が今一番価値を提供できるところなのではないかということを今日の尚人さんとの対談で改めて確認ができたので、
じゃあどうやっていったのかとか、どういうところ、私もその簡単にできたわけではなかったので、もちろんうまくいかないこととかもありましたし、段階をそれなりに踏んできてはいるので、じゃあ以前はどういう状態で、どういうたてばたかで売っていてとか、
その辺の細かいところちょっと私も忘れつつあるところもあるので、当時の気持ち、今ぶつかっている人たちの心境とか状況だったら何が知りたかったかなとかいうところをもう一回言語化して、それをちゃんとyoutubeとかファッシンの中でお伝えできるように
リスナーへの呼びかけ
そこの棚卸しをしていくというのが今日の対談での宿題になっているので、このスタンドFMも活用しながら棚卸し言語化をしていきたいなと思います。
なので、これを聞いていただいている方の中に、今まさにそのところでつまずいているんですという方がいらっしゃいましたら、ヒアリングをさせていただきたいので、公式LINEからご連絡いただけないでしょうかっていうのが本当にお願いでして、
テキストでもいいし通話でも何でもいいんですけど、本当に生の声がこういうのは一番大事なんですよ。生の声がリアルな声がとってもとっても聞きたいので、ぜひ相談というか、もちろんちゃんと答えますから、悩みを教えてください。
例えば、無料体験セッションは来るけど、有料提案すると断られるとかでもいいし、そもそも体験セッションすら来ないとかでもいいし、待ってたんかというか、たとえば1時間数千円とかぐらいは1時間1万円ぐらいかな、それなりの金額にはできたけど、そこから先どうするのみたいなところとか、
本当にその何十万とかで売っていいの?みたいな戸惑いもあると思うんですよ、絶対。自分のセッションにそんな価値あると思えないんですけど、みたいな人もいると思うので、そういうところをちょっと聞かせていただけると嬉しいなと思います。
ぜひ公式LINEの方からご連絡をお待ちしております。はい、そのところで終わりたいなと思います。
改めまして、今年1年間この放送をたくさん聞いていただいた方、本当にありがとうございます。
今年何本投稿できたんだろう?
今、今年の1月1日の放送が137回目になってるんで、この放送が479回目なので、
今年342本ですね。だから、365日中。だから、投稿できてない日が20日ぐらいはあるけど、まあまあまあ、ほぼ毎日と言っても過言ではないので、はないでしょうか。
というところで、過去のやつ見てたら髪の毛が黒くてなんか気持ち悪いんですよ。自分でも自分の髪の色が、本来の髪の色が気持ち悪いぐらい、今の金髪というかアッシュヘアがしっくりきすぎてて、黒髪時代の自分の写真見るとなんかキモってなるんですけど、
それぐらい進化できた1年だったかなと思いますので、本当に1年、なんか過ぎてみるとね、あっという間な感じしますけど、まあでもそれなりにいろんなこともありましたし、積み上がってきたものも多いというか、1年前の自分から今の自分ってやっぱり想像できなかったところもたくさんありますので、
実際にコーチングの単価とかも倍以上になってますから、なんかここまで1年でできるんだみたいなところもありますし、そう考えると来年の1年も、1年後に振り返ったら、こんなところまで来たのかっていうまた思える1年になったらいいなとしたいなと思いますので、
ぜひこの放送を皆さん聞いていただいている方の1年もさらなる飛躍になりますようにというところも、私も1年後も引き続けていただけるように、さらに進化して成長してまいりたいと思いますので、どうぞ来年もよろしくお願いいたします。
はい、というところで終わりたいと思います。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローもお願いします。
はい、では最後まで聞いていただきましてありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。