00:05
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。今日はゲストの方をお招きしておりまして、第2回対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会に参加いただく、第1回からリピート参加をしていただくこの方に来ていただいてます。お願いします。
こんにちは、優しいトレーナー育成コーチ山口哲也です。
お願いします。
お願いします。
朝一からパーソナルトレーニングをして、今日も午後も色々予定が詰まっているという売れっ子トレーナーの…
すでに仕上がってます、僕は。
貴重な時間をいただいておりまして、本当にありがとうございます。
はい、お願いします。
今日は前回の放送、前々回かな、ライフコーチ傾向さんをお招きしてお話をしていただいてるんですけど、私が開催しているイベントでリピート参加していただく方にですね、参加者の声ということで、ぜひ参加者のお口からですね、改めてこのイベントがどんな回だったよっていうところとか、そこを参加してみてこんなことを得たよとか、なんか自分とかでもこんな変化があったよとかですね。
あと、第2回は満席にはなっちゃってるんですけど、第3回以降も開催していきたいと思っているので、また次チャンスがあったら参加してみたいな、どうしようかなと迷っている方にぜひコメントをいただけたらと思っております。
はい。
はい、じゃあですね、改めてこのイベント、対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会はどんな回ですかと聞かれたらですね、徹谷さんから誰かにこの回を紹介していただくとしたら、どんなふうにどんな回だよって伝えますか。
そうですね、ちょっと短くまとめられるかわかんないけど、参加者の方々が1回の時を見た時にいろんなフェーズの方がいらっしゃったじゃないですか。
そうですね、はい。
もう既に起業してある程度売上を立てている人もいれば、起業したての人もいれば、これから起業したいよみたいな人もいるみたいな。
そうですね、本当に最近ノートをとりあえず書き始めましたみたいなね。
そうですね。
起業という選択肢を最近知りましたみたいな。
そうですね、確かに会社に行ってね。
そう、ていういろんな人がいることによって、一つのテーマについて話す上でもいろんな角度から意見が出てくるみたいな会議になってたんで、そのなんか、何て言うんだろ、多様性なんですかね。
うん、多様性。
いろんなフェーズの人がいるっていうところが、まずいろんな意見聞けるっていうのがいいところだなと思いましたね。
ありがとうございます。
あの会の中では、たぶんてつやさんは割と進んでいる側のほうだったのかな、自分で独立もしてて、後単価も一緒に売れてて、みたいな話だったのかなと思うんですけど、自分よりはだいぶ後ろの方とお話ししてみて、なんか感じたこととかあります?
03:19
あー、そうですね、めっちゃ率直に言うと、やっぱなんか、成果出る人出ない人の違いみたいなの僕感じましたね。
おー、めっちゃ気になる。
成果出る人出ない人っていうかなんだろうな、早く出る人とかなのかな。
えー、その辺ちょっと言える範囲で聞きたい。
ざっくり、誰誰とか言ったらちょっと株立つかもしれないけど、いろんな方がいる中で、会の趣旨がまず自分の発信の、メインでやってる発信とかをシェアして、そこについてフィードバックもらうみたいな。
そうですね、事前に参加者のリストをもう皆さんに共有して、で、見てきてほしいアカウント、発信のアカウントを一つあげてもらって、で、それを事前にね、見てきてくださいねという前提のもと。
だからある程度、初めて会うんだけど、発信をちょっと見てきたよーっていうね、という状態で顔を合わせているわけです、という報告をさせていただきました。
そもそもの立ちつけがそういう感じだから、その人について、じゃあそれぞれ感じたことを言いますみたいなフィードバックをしていく中で、やっぱそのフィードバックをもらった時の受け取り方が人によって反応違うなと思って見ていて。
受け取り方、はい。
なんか、僕の目線なんで、僕の何て言うんですか、偏見とかが入っていると思うんですけど、その中でも成果を出していっている人は、何かフィードバックをもらった時に、あーなるほど、ちょっとそれ取り入れてやってみますみたいなのが早い。
素直さみたいな。
なかなか進めないよって言っている人たちは、何かフィードバックをもらった時に、でも私はこうなんで、みたいな感じで、結構何だろうな、反論するみたいな場面が見られたと。
結構顕著に出たかもしれないですね、リアクションとしては。
なんか僕は見ていてすごい感じたんで、逆に自分で考えた時に、こういうことがあった時はこういう風に受け取ると、自分にとってもプラスになるし、周りからの見られ方的にも、この人には何かアドバイスしたいなって思うだろうな、みたいな。
自分が立ち振る舞う時はこういう風に立ち振る舞いたいな、みたいな風に思った。
けいこさんもちょっと似たようなことを言ってたかなって思うんですけど、けいこさんが出て、なるほどって思ったのが、以前の自分だったらそういう反論してたかもしれないって言ってて、受け取れるようになるまでにも結構時間がかかったみたいな。
06:16
何回か言われても、え?っていう反論しちゃう時期と、ようやく受け取れるようになった時期と、それを実行できるようになって、自分もできて、今度は人に言える立場になるみたいな感じで、ちょっとずつステップが上がってきたな、みたいな話。
てつやさんも過去にそういう時期ってあったりしましたか?人のフィードバックを受け取れない時期みたいな。
どうなんだろうな、あったのかな。どうだろう、マイコーチに聞きたい。個人的には、公務員からパーソナルトレーナーになって、
で、トレーナー、会社員やりながら、ちょっと会社員じゃ限界だなと思って、独立して今コーチとトレーナーやってるみたいな感じなんですけど、そもそも公務員からトレーナーになったの30歳ぐらいだったんですけど、周りのトレーナーの人たちってみんな専門学校卒業してやってるみたいな人とかなんで、もう長いんですね、30歳でもうすでに8年目とか。
じゃあ年下の先輩がいっぱいいるみたいな感じ。
そうそうそう。そうなった時に、その人たちが例えばアドバイスくれた時に、僕が、でも僕はこう思うんでとか、言える何物もなかったんですね。
もうだって知識も経験も全部上なんで、結果出してる人が言ってるんだから、それ素直に受け取ろうかなみたいな。
そっちは結果出るの早いでしょみたいな。逆に何て言うんですかね、ハンデがあった分、変に自分の意見みたいなのがそんな、画が強くないみたいな。
あーそっかそっか、それだったらむしろやってこれなかったみたいな感じなのかな。
あ、そうですそうです。
もうある意味、プライドも何もないというか。
そうですね。
もう無く、がむしゃらにやるしかなかったみたいな。
自分がもうこれで生活していくんだったら、そんな何かアドバイスもらったことを、いやそれは僕はこう思うんだとか言ってる場合じゃないみたいな。
そういう人たちがあってからの、さらにそのライフコーチというところに事業をピボットさせた時に、直人さんのコーチングを受けるようになってからも、これは直人さんの口からも聞いてみたいですね。
ちょっと分かんないですね、正直。
自分ではまあそれなりにこう言われたこと、直にやってきたんだろうなって感じしますけどね。
何でしたっけ、最初スタイフ1日2本みたいな。
09:03
あ、はいはいはい。
なかなか素直に実行できないなって思う。
そうですね、個人的には素直に実行してきてると思ってるけども、なんかその、何て言うんですか。
ライフコーチングっていろんなテーマについて話じゃないですか。
仕事もそうだし、家庭もそうだし、なんか自分の人生についてみたいな。
その、何て言うの、話すテーマによっては素直にすぐ実行できないものもある気がしますね。
なるほど、そうか。
ビジネス的なところに関しては、まあ割とこう素直に愚直にやってますみたいな感じでできるけど、そっか、確かに。
そうですね、家庭なこととかね、パートナーとか、どっちの方がやっぱり抵抗があるかもしれないですよね、素直に実行。
そうですね。
あー、確かに。
そうだな、だからビジネスとかの文脈で言ったら、なんか比較的素直に受け取ってやるタイプなんじゃないかな、みたいな。
あー、ありがとうございます。
はい。
ちょっと話がまとれてしまったんですけど、
はい。
そうですね、受け取り、だからそうだな、言われる側、言ってもらえる回、この回のそもそもの目的、趣旨として、そもそも言ってもらう機会、我々あんまないよねっていうところから始まっていて、
コーチとか、コミュニティみたいなものはあるんだけど、でもどちらかというと、そもそもコーチング界隈というか、文化的に承認しましょうとかっていうね、相手の自己肯定感を高めるみたいなことがベースにある人たちでもあるし、やってることがそうだから、
どうしても厳しいことを言ってもらえる機会が相対的に少ない、っていう中で言ってもらう、言ってもらう機会がないからすぐに受け取れないっていうのもあるかもしれないですよね、そういうライブも出ないみたいな。
我慣れてないみたいな。
そうそう、やっぱり無条件に承認してもらえる心地よさに慣れすぎてるみたいな。
あー、なるほどな。
ちょっとあるのかもしれないって、今聞いてて思いました。
はいはいはい。
っていうのと、言われる機会がないということは、言う側の機会もないんですよ。
あー、確かに。
そこはどうでした?
人にやっぱり言ってみるって言うって、全部が全部自分も完璧にできてることじゃないこともあるじゃないですか。
はい。
なんかそれでも言うっていうことに私は価値があると思ってて、
伝える力ですよね。フィードバック力も相手の耳においたいことを言うという力も大事に支援業必要だと思ってて、
12:01
そういう場としても言ってもらうのと同じくらい価値があるのかなと思ってやってるんですけど、
一切言う側として言ってみてどうですか?自分の中で。
いや、めっちゃあると思いますね、それは。
そもそもそんないろんなフェーズの人に対して自分の考え伝える場面って日常生きてたらないじゃないですか。
そういう意味でも、自分がこれまでやってきた、トレーナーとしてやってきた考え方的にも、
質を生むためには量ってやっぱ大事だよねみたいなものがあって、
やっぱセッション数をたくさんやってるからこそ、瞬時に出せるアウトプットみたいなのあるじゃないですか。
そういう意味で言ったら、すごいデータが得られる回みたいな、いろんなパターンの。
意外と普段関わってる人たちって、自分のクライアントさんとか、そのお話会メンバーとか、決まってきてるから関わる人が。
そうですよね、最近関わる人が決まってて、会話のプロフェッショナル病でしたっけ。
そうそう、プロフェッショナル病にかかっちゃってるんで、
そういう意味で言ったらちょっと外部の人たちと関わる機会をして、僕にとってはすごく大きいですけどね。
確かに、今メインで関わってる人たちってもう通過というか、まったく言わなくても伝わっちゃう?
うん。
1言えば10伝わるみたいな。
人たちとの会話が多いからこそ、ちょっとこう、それだと伝わんないんだなみたいな。
確かに、菅谷恵子さんも同じようなこと言ってたな。
なんかどっちも必要な気がする。
そうですね。
狭く深く深めつつ、でもそこだけにならずに、やっぱり外の親戚の方とも触れ合っていく。
そうですね。
バランス大事ですね。
なんかその深く関係性築く人たちと、より深くしていくみたいなのは絶対必要だと思うんですけど、
それだけをやってるとよりプロフェッショナル病が悪化していくんで。
そうですよね。
バランス取る意味でも、やっぱり新しい人たちと話したりとか、また違った考えを持つ人と接するっていうのはやっぱ大事だなと思いますね。
必要ですよね。
そういう意味で参加者の方も、なんか完全に同業者じゃないっていうところも結構良かったなと思ってて。
本当ありますね、それは。
スクールとかそういうオチっていうだけじゃなくて、徹谷さんみたいにトレーニングをやってる方もいたし、
FPとかお金回りのアドバイスをしている方とか、
若干違う業界だけど結局やってること似てるよねみたいな、
15:04
そういう異文化交流みたいなところに結構刺激になったなって。
面白かったですね、それが。
そうですよね。
業界違ってもこうやって感じることは一緒なんだみたいな。
そうですよね。
一人すごい感覚が近い方がいましたもんね。
業界が違うのに構造が一緒だわみたいな。
そういうのを感じる瞬間、僕は楽しいと思うかもしれないなと。
そうですね、どんな業界でもそこに苦しんでる人はいるのかもっていうね、
自分がそのなんていうかな、救えるというか役に立てる人の幅が広がるというか、
こういう方ももしかして役に立てるのでは?みたいな。
そういう引き出しが増える感じがありましたよね。
ありますね。
それはやっぱりああいうふうに人が、いろんな業界の人が集まるけど共通のテーマはあるみたいな、
その構造がすごいいいなと思いました。
そうですね、私が嫌いなのが嫌いなのがっていうか苦手というか、
完全な異文化交流会って、やっぱり共通項がないというか、見つけるのが難しすぎて、
結局名刺交換とか表面的な挨拶で終わるみたいな。
あれがなんか、なんかなーって思っていたところがあったので、
なんかもうちょっと共通点のある人たちと深い会話したいなっていうのもこの会の結構趣旨で。
始めまして過ぎると、そっから温まるまで時間かかる。
事前に発信見てるとか、そのある程度方向性が似ているみたいなところ。
会うと、悩みの質もやっぱり似てたりとか、っていうのはありますよね。
だって本当になんか、私たまに地元のいわゆる交流会、事業者の交流会みたいな人が行きますけど、
例えばですけど、引っ越し屋さんとか、
とかなんだろうな、税理士さんとか、そういう方とかね、お花屋さんとかね、
いろんな人とかいたりするので、それはそれで面白いんですけど、いろんな話聞けたりとかするんですけど、
深い話はなかなかしづらいなみたいなところがあったりするんで。
この対話メインとする対人信仰みたいなところに自分だけで結構悩みが似てくるなみたいな。
18:06
そうですね。それぞれから得られる栄養素が違うっていう感じですね、やっぱりね。
そうですね。
そっか、でもそういうなおこさんのもともとの、こういうのがあったらいいなを実現した回答ですね。
そうですね。
一応、ペルソナ的には、コーチングスクールを出て、これから有料でやっていきたいなっていう時に、
え、どうやってんのみんな?みたいな。
っていう、自分だけがここで立ち止まってるんだろうか、みたいな。
よくわかんない、漠然としてなんとか、みんなどうやってんの?みたいなところとかを知りたいっていうのがあったんですよね。
それを実際にコーチングスクールの先輩に話聞いたりとかはしてたんですけど、
それを一方的に聞くだけじゃなくて、いろんな角度からこういうことをやってるよとか、
ここはちょっとうまくいってなくてとか、
そこらへんをシェアし合える場っていうのは欲しいなって思ってたんですよね。
当時のこれまで。
4年ぐらい前でしょうかね。
それが原点ではありますよね。
なんか1回目からあんなに満足度の高い回できるってすごいと思いますけどね。
それはありがたいですね。
なおこさんはこういう回やりたいなと思って会を開催したとしても、そんなにイメージ通りの会ができないと思うんですよ、普通。
そうなのかな。
いろいろだって、でもあれかな、セミナー主催とかやってたのもあんのかな。
そうですね、リヒルスナックもやってたし、半年ぐらい前以降やってたし、
リアルで人を集めて何かをやるということへの確かにハードルが下がっていったというのはあるかもしれないですね。
それは大きいかも。
あとやっぱりお話し会の皆さんとか、長くつながっている方がいるというところも、
全く無の状態から、ゼロの状態からやるってやっぱ不安すぎるじゃないですか。
そうですね。
そうなんですけど、当てじゃないけど、なんだろうな、手応えというか、これぐらいはいけるんじゃないかみたいな希望的観測がある程度持てるような下地があったのかなとは思いますかね。
21:14
そうだな、1回目感がなかったあんまり。
3回もやってる回ぐらいの安定感がありましたね。
実際私が以前からね、年単位で知り合ってからの期間とか含めて、割と接点が多い人が多かったので、
こういう意味で参加者同士は初めましてだけど、私が初めましてじゃないっていうところが、
なんかそれがすごい安心感としてありましたっていうのは、参加者の一人から言っていただけたところもありましたね。
だから私自身が多分安心してできた人たちが集まってたから、私自身がリラックスして楽しめたというところが皆さんにも楽しんでもらえたのかなって。
私がガチガチに緊張してたら、多分雰囲気にはなんなかったのかなみたいな。
いやですね。
みんな走り抜いてたみたいな感じだったかな。
それはありました。
大きいですね。
理想としては、今回もちょうど2回目も半分リピートで半分が初参加。
初参加ではあるけど、私も会ったことある方ではあるんですが、
そういう、ある程度顔見知りの安心感、親密感もありつつ、
でも出来上がったコミュニティーすぎて外の人が入りにくいみたいな、
例えばママ友の、公園で集まっているママ友の輪に新しい人が入れないみたいな、そういうのもあるんですけど、
そうじゃなくて、ある程度子さんの人がいて、雰囲気としてカルチャーとしては仕上がってるんだけど、
でも新しい人が来てもウェルカムで、またそこで新しい風も入ってみたいな、半々ぐらいが。
で、いろんな人が入れ替え出し替えできて、いつものというか定番の人もいてみたいな、
そういう感じができるといいのかなと思ってますね。
なっていきそうですよね。
リピート参加することで得られるものもあるかなと思って、定点観測というか、
前回参加して皆さんから何かコメントをもらって、そこからまた発信を変えてみたりとか、
それでまたどうかっていう変化を見てもらえるじゃないですか、前回から今回まで。
そういう風に使ってもらえるといいのかなっていうのもあるし、またその新鮮な初めての人の目で見てもらいたいな。
24:10
また広がりがね、あるかなと思ってるんですよね。
前回2月末ぐらいだったじゃないですか。
で、今回5月でしょ、次。
だいたい2、3ヶ月に1回やっていくんですか、今後も。
なんかそれぐらいの頻度がいいのかなとは思ってて、
発信変えたりとか、いろいろ何か違う成果が出たりとかする、ある程度の変化を感じるのもやっぱり2、3ヶ月とかはあるかなと思うんで、
次が5月、だから次が8月、9月ぐらいとかぐらいやっていけるといいのかなと思ってますね。
いいですね。
そうなんですよ。
万尺。
そうなんですよね。なんか普通になんかやりたい。
なんかピザパンみたいな感じでやったじゃないですか。
ああいう回いいなって思って。
お店でできたものを出してもらうのもいいですけど、
なんか自分たちで食べ物から何かしら選んで作るっていうのも、
なんかそれ自体も結構楽しかったなって思って。
楽しかったですね。
なんか文化祭じゃないですけど、
何やる?みたいなことを全部考えてやるじゃないですか。
買い出しとか、なんかそういう工程準備から楽しいみたいな。
なんか文化祭の延長みたいな感じですかね。
あれって、なんか一つの会とかを協力してやりましょうみたいなことって、
一番絆深めません?やっぱ。
そうそう、共同作業ですよね。
他のことにはない絆の深まり方があるんだよね。
そうなんですよ。準備ももちろん買い出しとか手伝ってもらってありがたかったですけど、
私片付けが結構みんなのフォーメーションっていうか、
すごい各自がこう自分で仕事を見つけて動いてくるじゃないですか。
だから私ほとんどそんな指示を出していないというか。
確かに。
みんなはみんな、これこうしたらいいですかとか確認してくれてやってくれた。
片付けがすごい早く終わったなと思って。
確かにな。
それは何人かは手伝ってくれるかなぐらいには思ってたんですけど、
そこはすごい私の中での一番期待以上のポイントだった。
27:04
確かにスムーズすぎましたね。
スムーズすぎて一瞬で終わったなと思って。
片付け時間とかね、1時間ぐらい見積もってたんですけど当初は。
9時に鍵返すから、だから8時に閉めて、
私プラス何人か手伝ってくれたら1時間あればいけるかなみたいな感じだったと思うんですけど、
8時20分ぐらいから片付け始めて、
45分ぐらいに終わったけど、
すごい一瞬で終わったみたいな。
あの人数が動いてくれたから。
あれがね、私的には何気に感動ポイントだったんですよ。
でもやっぱなんか、そういう準備したりとか片付けしたりとかまで含めて、
やった方が得られるものが大きい気がしますけどね、その回から。
そう、だからなんかこう、みんなが、
何て言うかな、善意?善意じゃないですか、あれって準備もあるのでも、
お金払って参加している人が、
本来だったら私がお金を払ってお願いするようなことを、
お金を払ってくれている人がプラスってくれているっていう、
なんかすごいことだなって思って。
豊かなことですよね、ショークラス。
そうそう、なんか善意って素晴らしいなって。
その後、イベントの後にノートを書いたんですけど、
なんかキャッシュとマネーの違いみたいな。
いわゆる売り上げ、イベントの売り上げはキャッシュなんだけど、
でもそれ以上に皆さんが善意で動いてくれたりすることっていうのは、
その上げ以上の価値、マネーとして、
私は多分、皆さんの移動とかね、
そういうコストとか含めると、
多分何十万円分ぐらい受け取っているんだろうなって、
あの回で。
思って、それが私はすごい一番嬉しかったなっていう。
それもやっぱ回をやってみないと分からなかったことってことですね。
そうですね、やってみないと分からなかったことですね。
いいですね。
皆さんがそれを楽しんでやってくれているということが、
なんか良かったなって。
うん。
なんかやっぱ、その回の本編はもちろん価値あるんだけども、
それ以外の部分にも価値が実はあるよっていう。
多分一番受け取っていただいている最中から。
どっちかというと、お話し会ってそういうとこあるじゃないですか。
対面セッションとかも、
対面セッション自体の中で話をして、
そこから何かを得て帰ろうとかじゃなくて、
30:00
もうたてつけ自体が楽しむだけで、
受け取って帰れるたてつけになっているから、
なんか真剣にカチッとしたセッションしましょうとか、
別にやる必要がないみたいな。
そうですね。
確かにそうだな。
だからこの回も、
私が何かを教えます、伝えます、みたいな回ではないじゃないですか。
みなさんで作るみたいな。
集まっていただくこと自体が価値みたいな。
っていう場を作れたっていうのは、
すごい自分の思った以上に価値があった。
欲しかった場所ではあるけど、
やったら想像以上に価値があったみたいな。
それ嬉しいですね。
いいな。
多分自分が力感として入れた以上のものが返ってきてるみたいな。
そうそうそうそう。
理想的ですね、それは。
想定した、想定内の価値もあった、
想定外の価値もあったみたいな。
そっちがむしろ大きかったみたいな。
この力でこんな速いボール投げれるの?みたいな。
いいな、そういうの好きですね、僕は。
なんか、自分が今まで生きてきて感じてきたことって、
もうほんと世界の一部でしかなくって、
ちょっと力を抜いた時に、
自分が想像していたこと以上のものが生まれるみたいなことってあるじゃないですか。
それを今一つ一つ体験していってるところな気がしますよ、僕は。
そうかも、確かに。
そうですね、力を抜くって結構最近のテーマですよね。
この回も多分私がガチガチに時間管理からテーマからファシリテーションから、
ガチガチにやったら多分あの感じにはなんなかったなと思ってて、
これを持って帰ってもらわなきゃみたいな感じで肩の力が入っちゃうと多分、
無駄ではないけど、むしろ逆に皆さんでお願いしますみたいな、
皆さんに任せていた部分が結構大きかったと思うんですけど、
それが逆に良かったのかなっていうのは。
おかげさまで時間が全く足りませんでしたけど。
そうですね。
あれ2時間ぐらいでしたっけ、回の本編自体は。
そうですね、2時間でしたね。
別にどれぐらい長くても多分いけますね、確かに。
そうですね、倍ぐらいあってもね。
あれ次回って時間変えるんでしたっけ、2時間の。
次回は一応本編2時間半にしてます。
なるほどっすね。
まあいいね。
足りないと思うんですけど。
33:00
会場借りてる時間自体増やしてるってことですか。
枠は一緒なんですよ、4時、9時っていう。
あ、なるほどなるほど。
前回と一緒でスタートは5時半にして、
なんだかんだで前回も8時ぐらいまでやってたと思うんですけど、
一応本編の時間として組み込んでるみたいな感じですね。
なるほどっすね。
またあれですね、30分早まったら前回の買い出しの準備とかが
だいたいちょうどいい時間になりそうじゃないですか。
そうですね、結構ね準備ゆとりあったから、
早めても5時からとかに早めてもいいのかもしれないですね。
3時間ぐらい取って。
良さそう、3時間取っても良さそう。
確かにな、試せそうですね。
なんかこの前3時集合して買い出しとかしたじゃないですか、
あの時間だったら5時とかでも全然余裕ですよね、たぶん。
そうですね、1時間あればね、たぶんできますよね。
この間ってちょっと早めに準備終わって30分ぐらい喋ってましたもんね。
そうですね、あれあれで良かったけどね。
時間あれば喋ればいいしね。
なんかあのゆとりがある感じもすごい良かったけどな。
そうですね、だってあの買い出し終わって、
4時から借りれるから、ちょっと時間余ったじゃないですか、
ベンチで座って炭酸水でゼロ時間。
炭酸水でゼロ時間。
あの時間とかもすごい良かったですけどね。
無駄な時間が、無駄というか、無駄はないんですよね。
それも含めてやっぱね、あの回だったなと思いますもんね。
余白?
あのね、Vlogにもね、準備の時間とかも入れてますけど、
結局全部コンテンツになっちゃう。
そうですね。
っていうね、我々のVlogという最強の武器が。
ね、しかもなんか今までやっぱ話してる中でも、
このスタイフとかもそうですけど、
この収録ボタン押す前にいい話が出たりとか、
後に出たりとか、
この肩の力抜けてる時に出るじゃないですか、なんかいい話って。
あのおふえこ話がね、良かったですよね。
そう考えるとなんか、
意図的に来るとかもありそうですね。
肩の力が抜ける時間をちゃんと確保しとくみたいな。
そうですね。だからスケジュールが詰め詰めにしない方がいいんでしょうね、きっとね。
そうですね。
時間余るかなぐらいでいいのかもね。
36:00
それを考えたらだからいいのか。
そんなに3時間にしなくても2時間半ぐらいにしといて、前後ちょっと余裕も出しといた方が。
そうかもしれないですね。
なんか早めに来たい人は来て、なんかダラダラ喋ってて、
で本編は本編であって、でまた終わった後ダラダラ喋ってみたいな、なんかそういう。
最高ですね。
うん。ダラダラアフターパイムがあってもいいのかな。
うん。良さそう。
予約、予約大事ですね。
予約大事。
そうっすよね。なんかこのまさにスタッフの対談撮るときもそうっすよね。
一応1時間ぐらいかなーって収録ね、と思っているけど、
大体その後30分から1時間ぐらい予定は空けておくじゃないですか、結構。
空けておきます。
で、アフタートークでいい話してて、みたいなあります?
ありますね。
それはそれでなんか収録しなくてもいい気がしますよね。
うん。そうそうそう。
なんか今の収録しとけばよかったねっていうことが多分一番いい話なんだけど、
収録してたら出ないんだよなーっていう。
そうですね。
やっぱ。
うん。
こっちも大事な感じですね。
ありがたいわ。
なんかもう回の話からすぐ脱線しちゃうんだけど、我々。
そうっすね。もう次の話とかもします。
そうっすね。
一応話を戻そうかなと思うんですけど、
一応前回参加していただいて、なんかこう発信とか普段の行動とかで、
いかがさん自身の変化とかありました?
あー。
そうだな。印象的だったのは、
なんかその参加者の方と本編で話してる時もそうだけど、
それ終わった後に打ち上げみたいな言ったじゃないですか。
二次会?
二次会。
二次会的な。
そこで話してる中で、その一人の参加者の方が、
オンラインパーソナルちょっとやろっかなみたいな話になったじゃないですか。
はいはい。
なんかあの経験がなんか僕的に、別にその、
個人的には売上を立てようみたいな感じで言ってなかったんだけども、
そっからああいう風に繋がることってあるんだなっていうのが、
なんかね、今まであんまり感じたことない感覚で、
そっからちょっと考え方変わったかもしれないですよ、僕の。
えー、どんな風に変わったんですか?
なんかその営業活動をしてるんだっていう、
自分の意識がないとこでもそうやって生まれることあるんで、
そう考えたらもう全部営業活動だなみたいな、ある意味。
あ、そっかそっか。
営業するぞって言ってなんかスイッチ入れてするものではなくって、
39:03
日頃の活動がある意味全部営業みたいな。
そう。で、なんか自分自身がすごい良い状態で、
この人と話したいなと思われるような人間であったら、
この人と話したら元気になるなとか。
だったら勝手にそういうの生まれるんだろうなみたいな。
営業するんじゃなくて、営業になるみたいな感じですか?
結構。
そうですね。
で、それがあって、それが2月でしょ、だから。
3月にもなんかプライベートで飲みに行った時に、
ちょっとパスタをやってみたいみたいな話になった時があって、
そういうのが生まれるようになってきていて、
なんかそういうの、そういう、
自分が意識してないとこからそういうのが繋がるみたいなことが生まれてくると、
なんかすごい個人事業主として強いなと思いますよね。
だからさっきの脱力ですよね。
いるぞ!みたいな感じじゃなくて、
朝の力抜いて楽しくお酒飲んでたら、
あれ?売れちゃった?みたいな。
これが最強ですよね。
僕が脱力してようがしてまいが、
僕のこのパーソナルトレーニングは基本的にみんな受けたほうがいいと思ってるから。
絶対やったほうがいい。
絶対やったほうがいいから。
だからそれも強いですよね。
確かに。自分のサービスに絶対的な信頼を自分で受けているというのは、
結構営業ってそうですよね。
この商品を売ったら相手のためにならないんだよなって心の中で思ってたら、
何を言ったってやっぱり売れないですもんね。
そうですね。
欲しいと思ってない人に無理やり売ろうとは思わないけど、
ちょっとでも興味あるなって人だったら絶対やったほうがいいですよみたいな。
確かに。そこを迷いなく言えるということが一番強いんでしょうね。
そうだな。取り扱っている商品は体っていうのがでかいかもしれないですよね。
確かに。
体なんて全員あるし、
良くなるに越したことないから、
そうですね。
何するにしても。
間違いないですね。人類にとって。
間違いない。見た目もそうだけど機能的なところも、
不調とか姿勢とか全部含めて良くなったほうが絶対、
全てに良い影響が出るんで。
それが僕にとってはその会に参加して、
全然売りに行こうとかじゃない会に参加したときに、
そういうことが繋がってきたのが新たな経験でした。
自分の意識が変わりました。さっき言ったように。
42:03
確かに。要は、いわゆる見た目を整えたいとか、
人前に出る仕事だからっていうだけじゃなくて、
ビジネスをやっている人にとって体は資本だから、
正直全員やったほうが良いよねっていうふうに思うと、
こういうどんな業界であっても、
ビジネスを個人でやっている人って体がもう本当に資本だから、
そういう人たちが集まる場所に行けば全てが営業活動ですよね。
そうですね。
その中でも、やっぱり会で会った方も話してすごい感覚が合うというか、
そういう近い感覚を持っている方だったので、
そういうふうに繋がったなと思うんですけど、
多分会に参加していくと、
特にナオコさんが良いと思って集まっている人とかっていう
区切りになると、
よりそういう人に会う機会、確率が高まると思うんですよね。
そっか、近いんだ。感覚、価値観みたいなものが。
そうそうそう。
僕とナオコさんが話してて、こういう感覚近いなと思う部分がある中で、
ナオコさんが良いっていう人を集まる会に行ってるんで、
そういう意味で考えても、すごい何て言うんだろうな、
理にかなってますよね。
確かに、そりゃそうだよねみたいな。
って感じですよね。
確率が高くて当然ちゃ当然。
これすごい今思ったのは、
今度の5月のセミナーのテーマ、
ナオコさんとのセミナーの小さな経済圏ですよね。
本当そうだと思いますね。
こういうことですよね。
近い価値観の人で集まることで、
そこでまた新たなビジネスが生まれるっていう。
これだって今思いました。
全くそうですね。
そうなったら、会を主催してるナオコさんに対して、
僕は感謝するじゃないですか。
ありがとうございます。
良い出会いをいただいてありがとうございますって思うじゃないですか。
ナオコさん的にもお金払って参加してくれてるわけだから、
嬉しいし、そっからの会から
ナオコさんもいろんなものを得られると。
すごいみんな良い会ですよね。
これだわ。小さな経済圏これだわ。
そういうことかって今思いました。
ありがたいな。
私も会をやって、別にみんながみんな
私のクライアントになってくださいという会ではないんですよね。
むしろそこで繋がった人同士が
お客さんになったりクライアントになったりっていうのが
生まれるっていうのもいいなとは思ってたんで、
経済圏という言葉に言語化されました。
45:01
めちゃくちゃ良いですよね。
すっくりだな、やっぱり。
これはやればやるほど広がっていくし、
参加者同士の繋がりみたいのも
回数重ねるほど出てくると思うんで、
小さな経済圏がより確立されていくみたいな。
確立されてますね。
強固になっていく感じですよね。
そうなんですよね。
拡大拡大っていう感じじゃなくて、
時々新規の方が入ってきてくれることで
うんわり広がっていくみたいな。
でもコンポにあるところは軸がぶれないみたいな。
そういう世界観がいいな。
そう思いますね、僕も。
時間かけて確実に少しずつ広がっていくみたいな。
そういうの大好き。
そうですね、ちゃんと根っこが持っているという感じがしますね。
そっちの方がやっぱり強いですよね。
しっかり根を張るみたいなね。
そうですね、白旗農業みたいな感じじゃなくて、
あそこでとりあえずやって、
ダメだったら次みたいな感じじゃなくて。
本当にこれからの時代にマッチしていると思うんだよな、
その考え方って。
改めて自分のやっていることの意義を
確認させてもらえる時間になりました。
確かに。
これって小さな経済圏だったんだ。
セミナーに繋がった。
そうだな、やっぱり共通の認識として、
僕とこの前マイコーチの
尚人さんのコーチング対面セッション受けに行った時に、
ちょうど尚子さんのイベントが前になりましたみたいな。
連絡が尚人さんに届いて、
それで尚子さんのイベントいっぱいになりましたみたいなところを
話してたんですけど。
動画にもYouTubeにもなってましたね。
YouTubeにも上げたんですけど、
共通の認識としても尚子さんやってるからなるよねみたいな。
あれがたぶんちゃんと根を張っていってるからっていうニュアンスですよね。
イベントにしても地に足ついてやってるから、
いつそれが形として帰ってくるかわからないけど、
帰ってくるよね、それはって。
そう言ってもらえるとありがたい。
理にかなったことやってるもんな、だって。
48:03
その爆発的なものがあるかどうかっていうのは、
いろんな流れとかもあるから、
コントロールできないけど、
でも時間かけてったらどっかのタイミングでいろんなものが帰ってくるっていうのは、
明らかなことをやってる、取り組んでるように見えるから。
そうですね、バズる気はしないですもんね。
バズる気はしない。
だって大衆受けするもん出してないですもんね。
それだなぁ。
ありがとうございます。
逆にこれを1年とか2年、3年ってやってったときに、
それで何も起こさないほうが無理だと思いますけど。
確かに。
逆に、そうですね、何も起きないほうがおかしいみたいな感じですかね。
そっちのほうが難しい気がする、何も起こさないほうが。
自分から受け取りに行かないようにしないと。
そうなったときに素直に受け取れる自分でもいたいなって思います。
自分はそんな、みたいな感じになっちゃったら受け取れなくなっちゃうと思うんで。
そうですね。
それを受け取っていい自分でいたいなと今思いましたね。
大事だな。
どっちも受け取り力大事な気がします。
それを考えるとやっぱりね、僕がいつも言ってるんですけど、
自分の状態が良くないと受け取れないから、充実してないと自分が。
ただそういう生活を日々送るっていうのが一番大事なんじゃないかなって思います。
そうですよね。
受け取るにふさわしい自分だと普段から思えているかどうかみたいな。
そういうことを言ったときにそう思うんじゃなくて、
普段から自分を整えてたら、うわ、ふさわしいでしょって思えると思うんで。
そうですね。
これマジで理屈じゃないと思うんですよね。
実際にそれをやってるかどうかって自分が一番知ってるんで。
確かに、そうですね。
自分は全部見てるから。
嘘つけないですもんね。
嘘つけない。
そうやってやってないのにふさわしい自分だって思えないと思うんですよ。
やってることと言ってることが一致しないですもんね。
そう。
それは一般的には頑張ったりとか、突き詰めてやるみたいなことにも聞こえるんだけど、
そうじゃなくて、余白作ったりとか抜くとか全部含めてですよね、それは。
全体のバランスですよね。
すごい頑張ってるときって逆に自分認められてないから頑張らなきゃになるみたいなとこありますもんね。
51:01
ありますね。
自分が価値がないみたいな感じになっちゃうとね。
もっとやらなきゃ、もっとやらなきゃみたいな。
それってもうかなり力入ってるんで、たぶん面白いコンテンツなんて生まれないんですよね。
確かに、そうですね。
やってる自分にしか価値がないと思っちゃってますもんね、その時点でね。
それって一回わかれば全部ずっとできるとかじゃないじゃないですか、これ。
いや、ほんとそう、ほんとそう。
気づいたら、またちゃんとやらなきゃになってたみたいなことが常に起きるじゃないですか。
ありますね。
そういうのを確認し合える人たちを周りに置くみたいな、そういう環境にいるっていうのは大事ですよね。
そうかもしれない。
やっぱ長く付き合って見てくれてる人だとその変化も感じ取りますもんね、なんか最近。
そうですね。
そうだな、みたいな。
だからこの、なおこさんのイベントもそういう回になっていけば、なんかより価値が高まっていくと思いますけどね。
確かに。
リアルで会うとね、2、3ヶ月ぶりとかに会って、お、なんか雰囲気変わってるみたいなのとか、そういう感じがしたりしますもんね。
そうですね。客観的なフィードバックの価値ですよね、やっぱり。
今ね、50分ぐらい喋ってることに今続いて。
一瞬ですね。
そうですね、すぐ1時間ぐらいいっちゃうよね、みたいなね。
僕らの感覚で言うとこれは導入部分みたいな、ぐらいな。
温まってきたみたいな。
異常な感覚なんだろうね、それは。
時間でも喋れちゃいますからね。
これだってもう明日とかの会へのこの、あっためにしか過ぎないみたいな感じですよ。
確かに。
昨日もオンラインで会ってて、今対談してて、明日リアルで会いますからね、我々。
それぞれあれですよね、いいところありますよね。
お話し会でて、4人集まって、1つのテーマについて話すみたいな会の良さもあるし、
こうやって対談みたいな形で1対1で話すことの良さもあるし、
明日とかもリアルで会うから。
そうですね、しかも新規の初めましての方もいらっしゃるし。
リアルで会うことの価値っていうのは、やっぱりオンラインで大体できない部分が大きいじゃないですか。
そういったものをこの1週間の間どころか3日の中で感じられるっていうのは。
確かに。
オンラインもやってるからこそ、やっぱりリアルいいわっていうところを、
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なんかより感じやすいというのもあるかもしれないですね。
どっちもいいんですよね。
だから別にリアルの方がいいとかじゃなくて、なんか得られるものが違う。
そうですよね。
頻度も大事だから、リアルってやっぱり頻度が担保できないものでも、
私とてつやさん東京と札幌ですから、リアルで会おうってなったらそんなに頻度はできないですけど、
それにしても合ってる方だと思いますけど。
そうですね。
そうですよね。
そこのやっぱり距離をカバーしてくれるものがやっぱりオンラインでもあるから、
やっぱり両方ともいくのはいいですよね。
やっぱりこのハイブリッドが最強ですね。
今の時代はね。
どっちもちゃんと活用するっていう。
どっちかだけだったらやっぱりどうしてもカバーしきれない部分が出ちゃう。
そう思います。
リアルだけでも厳しいですよね。
リアルだけでも厳しい。
本をやってる人もいると思いますけど、
全然活用できるものは活用していきたいですよね。
そういう意味ではリアルで集まる場として、
このイベントを活用してもらったらいいんじゃないかなっていうところですよね。
ありがとうございます。
ちょうどいい回って意外とないんですよね、たぶんね。
そうなんですよね。
結構リアルイベントもある意味ハードルはあるっちゃあるから。
場所的に行ける、アクセス的なところもあるし、
やっぱりリアルイベントで集めましての人に会うということ自体がかなり抵抗感がある人も
中にはいたりするから、
でもやっぱりそういう場がないことには挑戦する機会もなかったりするので、
だからきっと1回、2回までやってますけど、
なんかしてみたいなと実は思っている、思ってくれている、
でもまだ参加ボタンを押せていないという人もいるんじゃないかなと思ってて、
そういう人にちょっとアドバイスをお願いします。
もう次、5月は埋まっちゃったんで、
次が何月になるか、たぶん2、3ヶ月後に開催されると思うんですけど、
チケットページ販売した瞬間押したほうがいいですね。
埋まっちゃったらだっていけなくなっちゃうんで、
また埋まりますよね、これは。
まあおそらく。
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だってもう開催1ヶ月半前ぐらいでしたっけ、埋まったの。
そうですね。
4月の、この間ちょうど対面セッションに行っている日だったから、4月の2日かな。
だから1ヶ月半前ですね。
え、販売ページを出してどのくらいの期間で埋まったんですか、それ。
え、どのくらいだったっけな。
たぶん2ヶ月ぐらいに出した、3月のたぶん20何日とかに出したんじゃない。
もうちょっと前かな。
え、2週間ぐらいで埋まったってことじゃ。
割と早めに埋まりましたね。
てことは早く申し込まないと参加できない回なんで。
そうなんですよね。
言葉を送るとしたら早く申し込んでねとしか言えないですよね。
結構個別に連絡をさせてもらっても予定がまだわからないから、いつまで締め切りですかとか聞かれたりもしたんですけど、
締め切りというか、締め切りはないけど、終わり次第終了ですみたいな感じで実際に埋まっちゃったりしたので。
そうですね。早いにこしたことはないですね。
そうだな。
このイベントもそうですけど、それが参加することによって自分の状態がより良くなる回だと思うんですよね。
あそこにいる人たちのエネルギーももらえるし、物理的にいろんなフィードバックももらえるし、
だからそういうものの優先順位を上げてほしいですね。
確かにそうですよね。
自分の状態を良くすることへの時間的なお金的な投資する感覚というか、
別途していく感覚というか、それをちょっと上げた方がいろんな物事がうまくいくんじゃないかなって。
そうですね。先に行くってしちゃって、そこから調整がついたら行くんじゃなくて、行くと決めて調整をつけるみたいな感じかな。
そうですね。だってそれって2ヶ月前とかに言ってるわけだから、優先順位高いことだったら参加できるはずなんですよ、多分。
逆に優先順位、そういうことの優先順位を高くしてないから悩むんですよ、みたいな。
面もあるじゃないですか。
ありますね。迷う言い訳を自ら自分に与えちゃってるみたいなところもありますよね。
後ろ伸ばしすればするほどっていうのと、やっぱり今思ったのは、我々子育て世代は無理やり予定を作らないと。
無理にでもお願いして、家族にお願いして、この日行ってきていいっていうきっかけがない。
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そういう意味でも、やっぱり自分の人生の中での時間をちゃんと自分のことのために使った方がいいなと思いますよ、僕は。
そうなんですよね。今までの優先順位でできることしかやってないと、やっぱり変わらないのかなっていう。
調整して調整して、何とかなったら。結構自分の優先順位下げてる状態ですもんね。
そうですね。
っていうことの範囲でしかやってなかったら、やっぱりそれ相応のことしか進まないよね、というか。
それ思いますね。自分の人生の第一優先を、自分の人生を豊かにしたりとか幸せにすることに置いてないなって、すごいみんな。
そうですよね。
自分置いといて他の人のことを豊かにするみたいなことやってる。
それって結局周りの人たちを最大限豊かにもできないんですよね、それだと。
そうですね。
自分が満たされてないと。
どこかやっぱり自己犠牲的になっちゃいますもんね。
そうですね。
自分を優先させてもらうからこそ、相手に感謝が生まれるみたいなところもありますよね。
ありますね。
そういうふうにして、感謝しろを作るみたいな。周りへの。
そうですね。
すごい大事な気がする、それって。
大事。自分がわがままになるからこそ感謝しろができるっていうのはすごいありますね。
ありますね。そうじゃないと、私はこんなにやってるのになんでしてくれないの?みたいになっちゃうので。
してくれないのモンスターになっちゃう。
はい、なりますね。
そういう意味では、いい機会としてイベントをなお子さんが開催してくれてるから、使ったらいいと思いますよ、みたいな感じですよね。
いや、ほんとそれですよ。
それ自体はね、時間そこを作ってお金払えば誰でも参加できるわけだから。
難しいことはないですからね。
難しいことない。
やると決めるだけ。
でも1回目やってすごいいい会で、2回目も1回目よりもっといい会になるはずだから。
3回目もっといい会になるじゃないですか。
どんどんいい会になってくる。
これはもうなお子さん、主催する方が次の回はもっといい会にしようっていう風に考えてくれる方なんで、決まってんですよ、いい会になってくるのは。
1:03:05
こんなことないと思うんですけどね、なかなか。
よくしようとしなくても、なんかなるみたいなぐらいに思ってます。
そういう染みついちゃってるから多分、そういうのが。
なるに決まってる。
そんな感じですね。
ありがとうございます。
こういう参加してくれてる方の声がほど厚いものはないって最近ね、昨日のセミナーページを作ってても、過去の参加者の声を入れたらすごい厚みのあるページになったじゃないですか。
すごい本当に。
主催の私たちの声もそうですけど。
お客さんの声ほど、いくら文章を考えたってこれにはかなわないなって思います。
全然違いますよね、やっぱりね。
厚みというか、文章のパワーが。
違う。
それもね、音声で1時間も語っていただいてますので、もう十分すぎる。
今後の告知するたびにもここの財布のリンク載せとこうかなっていうくらい。
ありがたいですね。
ありがとうございます。
僕が入ってる素材とかはもう全部フリーで使ってもらって、何も必要ないです。
これ使っていいですかとかも確認もせずに勝手に使って。
はい、もう全部。
だって僕からしたら、いろんなところに出してもらうのってありがたいでしかないんで。
何もそこに対してダメって何もないですよね。
そう、それもありがたいですよね。
露出させてもらってありがたいです、みたいな。
っていう人たちが来てくれるとね、こっちも発信もしやすいし、そういう事態が変遷になっていくし。
それ見て、いい回だなって思ってくれた人がまた来てくれるみたいなのも、いい流れしかない。
こういうのを積み重ねていくっていうことですよね。
そうなんですよね。
知らない方からもたまにコメントがついたりして、すごい素敵な回ですね、みたいな。
イニストとかで。
地味に伝わるんだなと思って、そういう文字を。
伝わりますよね。
だって文章とかでも、本当にその回がエネルギー上がる回なのかどうかって伝わってくるじゃないですか。
やっぱ伝わりますよね。
そうですね、皆さんの表情はやっぱり作れないですからね。
AIでは作れないし。
すごい不思議だなと思うもんな、文章とかでもそういうの伝わるって。
顔見えてないのに、描く側のエネルギーの状態とか伝わるじゃないですか、モロに。
1:06:07
同じ文章を書いてても変わるじゃないですか、なんか。
あれがすごいなと思いますよね。
それは音声とか動画だったらもっと伝わるわと思って。
そうなんですよ。音声も出していただいて、動画にもさせていただいて、情報量がすごい多くなってるのかなと思うんで。
これをやっていけば間違いないんだろうなっていう、すぐに短期的になんか来るわけじゃないけど、
なんかその、これでいいのかみたいな、そういうしっくり感っていうんですかね。
それはありますよね。
ありますね。
発信してることが多分本来の自分とかけ離れてないんで、一致感があるじゃないですか。
これが大きいですよね。
そうなんですよね。楽しいですよね、編集作業が。
楽しい。
そうなんですよ、それはね、めっちゃ思いました。やっぱり台本作って頑張って喋る時のYouTube、あれってなんかやるか、やらなきゃみたいな感じだったけど、
イベントとかのVlogセッションとかね、Vlogって早く出したいなってなるから、なんかスケボー見つけてパソコンにかじりついてるところもあるんですけど、
うん。
早くやりたいなってなるから。
分かる。
昨日だって僕、クライアントさん、なすのさんとセッションした動画、2時間の動画あったんですけど、2時間見ちゃいました。
自分で。
編集しようと思って、内容ちょっと確認しようかなと思ったら、2時間見ちゃった。
めっちゃ面白い。
それぐらい楽しいってことだよな、だから。
あとなんかね、客観的に自分のセッションしてる様子見て、こいついいこと言うなって思いました。
どう?それ。
それすごい大事だよね、分かる。すごい良いこと言うな、こいつ。
もう一人の自分と会話してる。
コンテンツとして面白かった。
いやー、それ最高です。無限に生み出せますね、それ。
自分から出てきたコンテンツで楽しめるって。
それだけ自分が本当に感じてることを言ってるってことですよね。
自分が本当に感じてる、思ってることをしっかり伝えてる、表に出してるから、そういうことになるっていう。
綺麗なこと言おうとしたりとか。
良いこと言わなきゃってなったらなんないんですよ、多分見ても面白くないですよ、自分で。
1:09:06
僕らがこれからやることは、ただ撮るっていう、そこを。
普段やってる。
やってることはあるんです。
普段やってること、普段考えてること、普段離れてることをそのまま出せば良いと。
イベントやったら撮る、出すみたいな。
それですね。
別にカメラの前で一人で喋んなくていいと思う。
こっちの楽しさ知っちゃうとあれしんどくてできなくなるんですか?
やりたくない。
やりたくないですね。
楽しくないし、楽しくないってことは見てる人も楽しくはないし、
多分情報だけ欲しい人が来るからお客さんにならないし。
確かに、来て欲しい人が来ないのかもしれない。
もし仮にいいこと言って刺さってくれたとしても来て欲しい人じゃないのかもしれない。
だから今のやってる形の方がこういう人に来て欲しいなっていう人が来るでしょうね、そりゃ。
逆にこんな対談を1時間10分も最後までここまで聞いている人がいたらめっちゃ気が合うに決まってますもんね。
合わないとだって聞けないでしょ、こんな話1時間以上。
聞けないですよ、1時間も。
倍速でも30分以上かかるかな。
そう考えたらやっぱりそういうフィルターじゃないけど、そういうものですよね、発信って。
本当だと思う。
なおとさんのコーチの鉄さんが、まずはこんな話誰が聞くんですかねとか言ってる。
私は聞いてますよって毎回思ってる。
鉄さんとのやつとかも絶対聞くじゃないですか。
上がってたとしたら優先して聞きますよね。
誰が聞くんかねって。
一番聞きたい。
そういうことですよね。
とてもいい話ができましたね。
いい話でした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
時間もそろそろだと思うので。
そうですね、いいところです。
いいところで、ありがとうございます本当に。
ありがとうございました。
明日また会いましょう。
なかなかないことです。
リアルお話し会ということで、一応告知だけもしかしたら滑り込みの人がいるかもしれないから告知だけしとこうかな。
明日の北九州のリアルお話し会という私たちのコーチ、お話し屋のなおとさんが開催するリアルイベントが明日北九州で開催されます。
私たちも行きますとね。
てつやさんは今日の夜から行くのかな。
そうですね。
私は明日4時起きで、朝早朝出て夜に帰ってくるという弾丸スケジュールを組んでおります。
1:12:10
というイベントと、あと5月24日日曜日10時からですね、これも私はなおとさんのリアルセミナーを東京市街で開催します。
今回私が主催で、てつやさんも関係者として参加していただくということで。
我々に会えるという場所になりますので、ぜひ気になる方は来ていただければと思います。
申し込みページも昨日オープンしましたので概要欄に貼っておきます。
はい、じゃあこんな感じで今日終わろうと思います。
ありがとうございました。
はい、よろしくお願いします。