1. 雨の日には本をさして。
  2. #49“祝!PODCAST WEEKEND 202..
2026-02-19 22:41

#49“祝!PODCAST WEEKEND 2026出店します! 改めて自己紹介。”私がポッドキャトを続ける理由。読みたいものがずっと読めますように。

「雨の日には本をさして。」

この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。雨の日に傘をさすように、あなたの読書や創作の時間にそっと寄り添えますように。

読書が趣味。特にSFが好きで、インディーズ文芸で創作活動している葉々(yoyo)が、本やZINEを読んで考えたこと、書きたいことを語ります。


エピソード49

Podcast WEEKEND出店に向けて、改めて自己紹介回!ラジオ好きだった原点、なぜポッドキャストを始めたのか、文学フリマで小説を書き続ける理由、そして「SFを語りたい」という気持ちについて素直に話しています。


Podcast weekend 2026

5/10(日)に出店!

マーケットエリアは入場無料ですのでぜひ遊びに来てください!

https://podcastexpo.jp/podcastweekend/


〈こんなこと話してます〉Podcast WEEKEND出展決定の喜びとこれまでの振り返り/ラジオ好きの原点(SCHOOL OF LOCK!・安住紳一郎の日曜天国)/ポッドキャストを始めたきっかけと1年間続けてきたこと/文学フリマでの創作活動と個人短編集制作中の話/SFカルチャー(SFカーニバル・SF大会など)への愛/なぜSFをもっと広めたいのか/ライターズ・リトリートでのミンジヒョンさんの作品について/村田沙耶香『世界99』とコニー・ウィリス「わが愛しき娘たちを」/翻訳・ジャンル・フェミニズムSFについて/再生数や反応に落ち込む本音/メッセージが少なくても“続ける理由”/ポッドキャストはファンレターのようなものだという気づき/イマジナリーリスナー企画/何度も読み返す一冊・サラ・ウォーターズ 『夜愁』/


⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN


On rainy days, hold a book.

This podcast is about reading and writing.May it gently accompany your reading and creative time, just as you hold an umbrella on a rainy day.

Yoyo, whose hobby is reading—especially science fiction—and who writes for indie literary circles, shares thoughts sparked by books and zines, and things she wants to write.


Episode 49

A refreshed self-introduction ahead of Podcast WEEKEND!I candidly discuss my roots as a radio enthusiast, why I started podcasting, my motivation for continuing to write novels at literary flea markets, and my desire to talk about SF.

〈Topics Covered〉The joy of being selected for Podcast WEEKEND and looking back on the journey so far / My roots as a radio lover (SCHOOL OF LOCK!・Sunday Heaven) / Why I started podcasting and keeping it going for a year / My creative work at literary flea markets and the personal short story collection I'm compiling / My love for SF culture (SF Carnival, SF conventions, etc.) / Why I want to spread SF further / Minji Hyun's work at the Writers' Retreat /Murata Sayaka “world of 99” /Translation, genre, and feminist SF / The honest truth about feeling down over play counts and reactions / Why I keep going even with few messages / Realizing Podcasts Are Like Fan Letters / Imaginary Listener Project / A Book I Reread Often: Sarah Waters' ‘Fingersmith’ /

⭐︎Updated every Thursday⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎Hashtag #あめほん⭐︎Questions/Messageshttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus “Vanilla” was used.⭐︎Cover Design WN

Translated with DeepL.com (free version)

サマリー

このポッドキャストは、読書と創作をテーマにした「雨の日には本をさして。」のyoyoさんが、Podcast WEEKEND 2026への出店を機に自己紹介をしています。ラジオ好きだった原点からポッドキャストを始めたきっかけ、文学フリマでの創作活動、そしてSFへの愛と普及への思いを語ります。再生数に落ち込むこともあるが、好きなものを伝えたいという情熱と、リスナーからのメッセージが続ける理由だと明かしています。最後に、何度も読み返す本としてサラ・ウォーターズの『夜愁』を紹介しています。

Podcast WEEKEND 2026出店決定と自己紹介
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャスト番組です。
雨の日に傘を差すように、読書や創作の時間にそっと寄り添えますように。
読書が好きで、インディーズ文芸で創作活動しているyoyoが、本や字を読んで考えたこと、作ることを語ります。
はい。今回は、PODCAST WEEKEND 2026 出店に向けて改めて自己紹介していきたいと思います。
普段どんなことを喋っているとか、普通はこんなことを考えてますよとか、そのように改めて語れたらと思うので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい。こんな感じで、まずPODCAST WEEKENDに出店できることになりました。
ずっとね、目標にしていたので、なんだか考え深いなっていうふうに思っています。
やるからにはね、PODCAST WEEKEND出なきゃでしょうって思ってたんですけど、
2025年の、いつも5月ぐらいにやってるから、
告知が5月じゃないか、5月、11月とかにやってるので、
告知あるかなと思ってずっと見てたんですけど、なかなかないなと思ってたら、
なんだかこんな感じでね、大々的にやる流れになっていて、
しかもそれの第1弾に応募したら通ったっていうのがね、審査員通ったっていうのがすごく、
1年帰ってきてよかったなっていうふうに思ってます。
はい、改めて自己紹介みたいな感じなんですけど、
私はもともとPODCASTとか、それこそTBSラジオとか、TOKYO FMとか、
ラックファイブもそうですけど、ラジオがすごい大好きでして、
それこそ、家の生活にはずっとラジオがあって、
朝晩ずっとラジオを聞いてる、そんな実家暮らしだったんですけど、
そう、スクールオブロックに出会ってからやっぱり一番ラジオにはハマったかなと思ってて、
それこそ山茂校長と八代教頭の世代でして、
時々に私も聞いてましたみたいなメッセージもらうんですけど、
携帯がない時期だったんでね、メッセージとか送れませんでしたけど、
それからTBSラジオを聞くようになって、
安住真一郎の日曜天国にメッセージ送って、
読まれたことはないんですけど、赤いノートですね、日展ノートを持っていたりします。
そんな感じですごいラジオが好きだったんですけど、
ポッドキャストも同じようにハマって、
それこそ働く女と○○との小澤彩さんがポッドキャストの陣を出されて、
せっかくだしやるかと思ってなんとなくやったのが去年の1月の話で、
それこそ全然よくわかってなかったし、
そんなに続けられるのかっていう自信もなくて、
なんだかんだやってこれたんですけど、
そんな感じで最初は当たって砕けるみたいな感じで、
それこそ今はブルーイエティのマイクも買ったり、
オーダーシチームも使えるようになったりしてるんですけど、
それができるのもやってきたからって言うんですけど、
最初はなかなか難しかったなって思ってます。
そんな感じで1年間続けてきたんですが、
もともと私は文学フリムを中心に小説を発表していて、
去年の12月はそれこそ初めての小説のアンソロジーを出したりとかしてました。
今年の5月にはもともと予定してたんですけど、
文学フリマ東京42ですね、
5月の4日かなにやる参加予定で、
そこではこれまで発表してきた短編集、短編ですね、
それを自分でまとめて四日版ですけど、
個人短編集を出す予定で、
今現在開講とか新作を書こうといろいろ考えている中です。
ちょうどほんと今日ですね、デザイナーさんから書こうのデータが上がってきて、
めちゃめちゃその表紙がすごい美しくてですね、
なんていうかみんな自分の短編集を出すべきなんじゃないかみたいなね、
勝手にそんなことを思ってます。
そんな感じで、いろんなところで活動をしているんですが、
このポッドキャストウィークエイトに出られたっていうのはすごい嬉しくて、
一緒にですね、ポッドキャストをたびたびコラボしたりゲストで参加している、
アメニアはアリサさん、脚本家のアメニアはアリサさんの
眠れる夜に現れたっていうポッドキャスト番組も新作にとって
同じ日にできるっていうのはすごい嬉しいなと思ってます。
劇団メス猫の悪夢ミッドナイトさんのポッドキャストの、
ポッドキャストウィークエイトに参加されてて、
それこそこの間雑談のイベントにですね、行ったばっかりだったので、
本当に同じ日に出展できて嬉しいなっていうふうに思ってます。
番組「雨の日には本をさして。」の紹介と活動内容
はい、ではちょっと私のポッドキャストの番組ですね。
雨の日には本をさしてっていうのが、どんな番組なんだということなんですけど、
今ちょうど今回で49回目になるのかな。
毎回本やアニメとか、映画のコンテンツの感想とか、
あと他に文学フリマとかで発表するアンソロジーの紹介とか、
それこそ私はSFカルチャーが好きなので、
あんまりみんななじみがなさそうな春コンとか、
最近4月とかにやってるイベントとか、
SFカーニバルに行ってみた感想とか、
あとはそれこそ夏にやってる、私は都市型とか、
首都圏でやってるものにしか行ったことないですけど、
SF大会行ってみた時の感想とか、そういうものをね、
つらつら喋ってまして、
主には読書とか創作にまつわることを中心に喋ってるんですが、
SFの話が多いのは、私もともと読書メーターで、
ヨヨっていう名前で読書アカをしていて、
そもそもSNSのアカウントももともと読書アカなんですよね。
全体的にSFが好きだったので、
それについて喋ることが多いです。
まだね、このポッドキャストも今のところ
40人ぐらいなのかな。
フォロワーさんもそんなに多いわけでもないし、
そのリアクションが本当に励みになってまして、
更新しても結局再生されない時、
すぐ再生されないっていうのがポッドキャストあるあるですけど、
なんか結構落ち込むんですよね。
なんでポッドキャストをやってるんだろうとか思ってるんですけど、
SFの面白さとか小説とか、
そういうものを創作することの面白さとか、
そういうのをもっと伝えていけたらなってずっと思っていて、
ずっと読書が好きなので、
このままずっとおばあちゃんになっても読んでるだろうなって思うんですけど、
最近のなんだろうな、
本が売れないとか、
それこそ小説を書くようになって、
5、6年の話ですけど、
アマチュアからプロの方とか、商業でデビューしている方と一緒に
遊んだりする機会も増えてきたり、ありがたいことに触れてきたりとかすると、
なんかこう、なかなかデビューしてもうまくいかないんだなぁとか、
そういうことも思ってたりして、
なんていうか、なんかどうやったら人に本を読んでもらえたりとか、
面白い本があるよって教えてもらったりとか、
なんかこう伝えられていけるのかなっていうふうに思っていて、
普通に読んで、
ただ読んでるだけで楽しかったらこんなことしてないなって思うんですけど、
なんか自分でできることをしていけたらいいなと思って、
ポッドキャストを始めてみたっていうのもね、一つの手段だったりします。
去年の夏頃かな、
バゴプラさんとSF協会、SF作家クラブで協賛してやられてた
ライターズリトリートっていう、
SFとかインディーズ文芸で活躍してる作家さんとの創作合宿に参加して、
その回もね、アーカイブで残ってるんですけど、
そのときの合宿にこのNetflixでドラマ化される僕の狂ったフェミ彼女の
ウィン・ジヒョンさんが講演会をされてて、
その中で個別で話してたのかな、ちょっと忘れちゃったんですけど、
SFを紹介したい、日本に翻訳されたいってときに、
SFだとなかなか翻訳しにくいっていう形で断られてしまったって話も聞いて、
ちょうどそのウィン・ジヒョンさんは本当につい最近、
ちょいフェミトーク4日目のコッドキャストがスポティファイでピックアップされて、
もしかしたらそちらの作品も紹介されるのかなってワクワクしてるんですけど、
なんでそういうのが翻訳、海外の文学が翻訳されなくなってきてるっていうのはじわじわ聞いてて、
最近単価も上がってるし難しいのかなってのは思うんですけど、
最近その村田沙耶香さんの世界99も読んだんですけど、
結局は純文学として読まれてるけど、私は読んですぐフェミニズムSFだなって思って読んでて、
結構そのフェミニズムSF系は好きで読んでるんですけど、
読んだ瞬間にピュコルンじゃんって、ピュコルンは名前が忘れちゃった、
コニーヴィルスの我が愛しき娘たちっていう短編に出てくる小動物がいるんですけど、
テッサだったっけな、ちょっとこの間読んだんですけど、文法本がどこに行ったかもう忘れてしまった。
それについてはまた別の回でねお話ししたいなって思ってるんですけど、
結局純文学として読まれるけど、
その流れ、その本、モチーフにしてる流れとかそういうものがわかったらもっと面白いのになーとか思ったりするんですけど、
そういうジャンルの問題とかもあるのかな、なかなか翻訳されにくかったりするっていうのが、
ジャンルがあるから広がったり、別のところに行ったりできると思うんですけど、
そう簡単には読みたいものが読めなくなってるんじゃないかなっていうふうに感じることが多くて、
もう少し自分で語ってみて、
なんかこう、少し一人ぐらいは読みたいと思っている、求めている人間がいるんだなって思ったらいいなと思って、
喋ってみるようにしてみたんですよね。
でも私自身その一般的には読んでるかもしれないけど、
ポッドキャストを続ける理由とファンレターのような存在
じゃあもっとこう、コアに、界隈的に読んでる人からしたら、まだまだだから何やってんだみたいなふうに見られてるのかなとも思ったりもして、
まあなんかそういう界隈的な認知っていうのは全然皆無なので、
なんかそういうのは、私は文学フリマーとかで小説を書いてはいますけど、
なんかその文学賞を取ったりとか誰かに評価されてるわけでもないので、
好きなもののここが良かったとか、なかなか語られないとか、どう語ったらいいかいいのか、
そういう場所もなかなかないなっていうのを最近感じてて、
ただやるからにはもっと聞かれたいし、メッセージがあったらなって思うんですけど、
何もなくても続けられる人って思われているのではとも、
最近人に言われて全然そんなことなくて、
ポッドキャストってめっちゃカロリーがかかるんですよね、
今これ撮ってますけど、
例えばしゃべり、私大体30分で終わるようにしてるんですけど、
例えば1時間しゃべると1時間分の確認作業がブラスされて、
そこから編集配信をすると結構睡眠時間がなくなったりするので、
基本前日にね、最近は時間がなくて撮る感じになっちゃって、
自転車創業で配信をしているんですが、
すごいカロリーがかかるから、
その代わりに届く人にはしっかり届くのかなっても最近感じていて、
最近その鹿田さんっていう、
もちろん鹿田さん自体は多分私のことは忘れちゃってると思うんですけど、
もともとそのオンラインの読書会で存じていた方が、
最近そのノンフィクションを紹介するポッドキャストを始められていて、
それで最近その紹介した本の作者の方にピックアップされたのかな、
そこでなんかそのポッドキャストがファンレターみたいだねって風にポストされてて、
確かにそうだなーって風に思いました。
もともと私自身も結構そのファンレター出すのが結構好きで、
それこそ私は桜庭和樹さんがすごい好きだったんですけど、
そのファンレターを書くってところから好きなものがあったら、
とにかくなんかこう表現するっていうのをやってて、
好きな漫画家さんですごく印象に残ってるのが、
学園アリスっていうその漫画があって、NHKでもアニメ化されてたんですけど、
その樋口立花先生であったのかな、で送ったら年賀状が帰ってきて、
そうファンレターを送ってくれた方にイラストの年賀状を送ってくれてたんですよね。
それがすごい嬉しくて、それもあってファンレターを出すのがすごい好きでしたね。
そんな体験があるからすごいラジオのメッセージを打つのも結構好きで、
そのよく聞いてる安泰信一郎の日曜天国では確かそのメッセージを送ってくれるのって、
コアなリスラーほんのわずかなパーセントにしか過ぎないって聞いたことがあるんですけど、
私のポッドキャストではなんていうか、ちょこちょこコメントがあったり直接リプライしてくれたりとか、
そんな感じでメッセージをもらうってことが多いんですけど、
ぜひそのポッドキャストウィークエンドに出る機会にこれからも頑張っていきたいので、
ぜひメッセージをいただけたらと思います。
イマジナリーリスナーからの質問とおすすめの本
というわけでここからイマジナリーリスナーのメッセージちょっとやってみたいなと思います。
これはどの回だったっけ?
本の虫さんのポッドキャストでジンを読んだ時にイマジナリーリスナーっていうのがあると知りまして、
いつかやってみたいなと思ったんですが、
チェッピーに考えてもらいましたので、ちょっとメッセージを紹介したいと思います。
ヨヨさんが何度も読み返してしまう本って何ですか?うまく説明できなくてもいいです。
いうことを知りたいです。
チェッピーさんからのメッセージです。
こんな感じで、これはですね、私はサラーウォーターズの夜集を結構読み返しています。
これはですね、ミステリー小説を書かれているレズミアンの作家さんの作品で、
他の小説もよく読んではいるんですけど、この作品は本当に読み返していて、
この小説にもマイノリティの登場人物が複数出てくるんですけど、
戦後のイギリスが舞台で、どこかに不安を抱えていたり、傷を抱えているような人たちが登場人物が描かれていて、
そのターン、1巻目は戦後のイギリスの平和な暮らしで、
だけど…みたいな描写があって、それが一体じゃあ何かなって下巻を見ると、
さかなぼるように、今度は戦中の話が展開されていて、
その上巻で生きていた人たちが過去の時代、過去の痛ましい体験の中で、
どんなことにあっていたのかっていうのを知ってから、また上巻を読むと、
また読むごとに発見があるっていう構成になっていて、
とても好きな作品です。
これはもともとスクラバカズキさんの読書日記で紹介されていて、
当時その中学生、高校生ぐらいだったと思うんですけど、
ここに載ってる紹介されているものを一つずつ借りて読んでいたんですよね。
周りに小説とか本読んでいる人がそんなにいなかったこともあって、
バイブルみたいな感じで読んでいたんですが、
今でもサラウォーターズの夜集は大好きな作品です。
表紙もイギリスの有名な、有名だっていうか、霧の写真が表紙になっていて、
このポトキャスト、アメ本にぴったりな本かなと思っているので、
気になった方は手に取って読んでみてください。
今後の抱負と番組情報
はい、こんな感じでメッセージもらえると嬉しいので、
お気軽に概要欄のグーグルフォームですとか、
ハッシュタグアメ本をつけてポストなどいただけるととても嬉しいです。
はい、というわけで今日はポトキャストウィークエンドに向けて、
自己紹介をまたちょっと撮っていました。
せっかくなんでこれからももう少し、もう少しというか、
なんか、毎回ね、働きながらやってるんで、
読んだ本とか場当たり的な感じでやってる時もあるんですけど、
そう、ポトキャストウィークエンドに向けて、あと文学フリマに向けて、
いろいろね、こういう事を話していけたらなと思いますので、
はい、次回も聞いていただけると嬉しいです。
はい、ではここまでお聞きいただきありがとうございました。
アメの日に本を刺しては毎週木曜日に更新しています。
Spotify、Apple Podcasts、Listenなど、
各ポトキャストアプリで配信しています。
是非フォロー、評価よろしくお願いします。
概要欄にグーグルフォーム、ハッシュタグはアメ本ありますので、
是非ご感想、メッセージいただけると嬉しいです。
はい、それではまた来週。バイバイ。
22:41

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