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2026-03-05 22:20

#50“『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を「人工」テーマで読む”#科学系ポッドキャストの日

「雨の日には本をさして。」

この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。ひとりで本を読み、ひとりで書き、ひとりで考えている時間のとなりに、そっと誰かの声があるような場所を目指しています。

エピソード50

今回は「#科学系ポッドキャストの日」に参加しています!3月のトークテーマ「人工」です。

読書系ポッドキャストであるこの番組からは、アンディ・ウィアーの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を取り上げ、「人工」という視点から作品を読み直してみました。

2021年発表のこの作品は、生成AIが広く登場する前の時代に書かれたSF小説でもあります。
もし今この物語が書かれていたら、AIや生成AIの存在によって展開は大きく変わっていたかもしれない——そんな視点から、物語の構造や面白さについて語りました。

〈こんなこと話してます〉
科学系ポッドキャストの日に初参加/2026年3月テーマ「人工」/アンディ・ウィアー『プロジェクト・ヘイル・メアリー』紹介/人工知能ー生成AI以前ーのSFとして読む面白さ/記憶喪失から始まる物語構造/スプレッドシートのユニークさ/異世界転生的な“知識チート”構造の話/天才バディ構造を避けた物語設計/リスナーからの質問紹介/SF小説にハマったきっかけと創作を始めた理由

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#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!

3月のトークテーマ「人工」 
ホストは 「ものづくりnoラジオ」のしぶちょーさん!

科学系ポッドキャストの日とは?
→https://scien-talk.com/science_podcast/

Spotifyプレイリスト→https://open.spotify.com/playlist/3pUTlR6CrR0ESTqPXqFuSR?si=Dixms0TZQ32ETZ8o5QkzqQ

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“On rainy days, hold a book.”

This podcast explores reading and writing. We aim to be a place where, beside the time you spend reading alone, writing alone, and thinking alone, you can quietly hear someone else's voice.

Episode 50

This time, we're participating in #SciencePodcastDay! Our March talk theme is “Artificial.”

As a reading-focused podcast, we revisited Andy Weir's Project Hail Mary through the lens of “artificial.”

Published in 2021, this work is also a science fiction novel written before generative AI became widespread.

Had this story been written today, the presence of AI and generative AI might have drastically altered its development—we discussed the story's structure and appeal from this perspective.

〈What We Talked About〉

First participation in Science Podcast Day / March 2026 Theme: “Artificial” / Introducing Andy Weir's Project Hail Mary / The appeal of reading it as sci-fi from the era before AI and generative AI / The narrative structure starting with amnesia / The uniqueness of the spreadsheet / The “knowledge cheat” structure reminiscent of isekai reincarnation stories / A story design avoiding the genius buddy trope / Introducing listener questions / How I got hooked on sci-fi novels and why I started writing

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Participated in #SciencePodcastDay!

March Talk Theme: “Artificial”

Hosted by Shibucho-san from “Monodzukuri no Radio”!

What is Science Podcast Day?

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サマリー

このエピソードでは、「科学系ポッドキャストの日」の3月のテーマ「人工」に合わせて、アンディ・ウィアーのSF小説『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を「人工知能以前」という視点から読み解きます。記憶喪失から始まる物語構造や、スプレッドシートを使った問題解決といったユニークな要素が、生成AIが登場する前の時代だからこそ生まれた面白さであると考察。また、リスナーからの質問に答え、SF小説にハマったきっかけや自身の創作活動についても語られています。

「科学系ポッドキャストの日」への参加とテーマ「人工」
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
今回は、科学系ポッドキャストの日に参加しています。
科学系ポッドキャストの日というのは、毎月10日頃に様々な科学系ポッドキャスターさんがホストとなり、共通のテーマで配信する企画です。
なんとですね、科学系ポッドキャストも参加可能だということを子が初めて知りまして、たまたまSNSを見てたら流れてきて、
今回のその3月のホストのものづくりのラジオの支部長さんのホストだったんですけど、
それに科学系ポッドキャストの参加も大歓迎って書いてあって、早速応募してみました。
今回のテーマは人工ということで、人が作ったものの人工ですね。
それをテーマにお話ししていけたらと思います。
というわけで今回は科学系ポッドキャストの日に参加しながら、
SF、私はSFが好きでよくこのポッドキャストではSFとか本の話とか色々しているんですが、
人工に沿ったテーマに沿いつつ、
アディ・ウィーはプロジェクトヘールメアリについて語っていきたいと思いますので、最後までよろしくお願いします。
過去の科学系ポッドキャストの思い出と参加への喜び
ちょっとここで科学系ポッドキャストの思い出について話しておきたいなと思うんですが、
私はその佐々木亮さんの宇宙話というポッドキャストがすごい好きで、
ポッドキャストを聞き始めた頃はずっとほぼずっと楽しみに聞いていたなという思い出があります。
その頃、おそらくその科学系ポッドキャストの日関連でコラボされてたのかなと思うんですが、
コペテンナイトという、またこれも宇宙の星にまつわるお話が聞ける科学系のポッドキャストだったんですけど、
春名誠さんと足原瑞穂さんでやられているポッドキャストで、これもコロナの間かな、ずっと楽しく聞いていて、
思い出深い企画です。
そう、なので今回、私は読書系ポッドキャストをしていますが、参加できて嬉しい。
そう、こういうポッドキャストの日っていうのがね、いっぱいあるんだと思ってて、
調べて読書系のポッドキャストの日あるかなと思って見てたらなくてね、残念だったっていう思いが、
ポッドキャスト始めた日にあったんですが、
何の因果か、科学系ポッドキャストの日にも参加できるっていうのを分かってとてもうれしいです。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のあらすじと「人工知能以前」のSFとしての魅力
はい、そしたら、今回の人口のテーマに沿って、
アンディ・ウィーワー・プロジェクト・ヘール・メアリーについて語っていきたいと思います。
映画も控えていて、その内容を知りたくないというかね、
そういう人もいると思うので、内容にはそこまで触れずに、
革新的なネタバレは少しはね、しちゃうと思うんですけど、
おそらくね、ここをネタバレすんなよっていう勘どころは分かっているつもりっていうか、
分かっているので、もうね、2回3回読んでいるのですが、
そこを避けつつ語っていきたいと思います。
まずそのプロジェクト・ヘール・メアリーのざっくりしたネタバレしつつ、
ネタバレをなしであらすじを言うとしたら、こんな感じかなと思います。
ここかどこだか、今がいつか、そして自分が誰だかわからない。
主人公は記憶を思い出し、ある使命を果たそうとします。
それは謎の物体を解明し、地球の運命を救うこと。
彼の課されたミッションとは一体何なのか、どうやってこのピンチを救うのか。
SFのエンターテインメントです。
はい、ちょっと自分なりにあらすじをまとめてみましたが、
そう、最初ね、ここがどこだか、これは言っちゃっていいと思うんですけど、
どれがネタバレなんだって言われると、私もね、どこまで言っていいんだっていう感じで、
ちょっとせいせいきょうきょうとしているんですが、
謎が謎を呼ぶっていう感じの構成になっていて、
それが人工とすごく結びついてくるなと思うんですが、
私はこの作品、テーマに沿って何か言えることないかなってずっと考えていて、
そう、これって人工知能以前、生成AIが現れる前の小説なんじゃないかなっていうふうに思っています。
人工知能AIっていうものは以前からあったと思うんですけど、
特にその生成AIが現れる前の小説、SF小説として、
なんというか、一つ区切りになる小説なんじゃないかなというふうに思っています。
この小説、2021年に発表されていて、
ちょうどその2022年頃からChatGBTですね、それが出てきて、
今もすごく開発っていうのが活発になっているんですが、
今回のそのプロジェクトヘイルメアリーっていうのは、
人工知能を使わずにどうやったら世界を救えるかっていうお話になっているんだなっていうふうに思います。
生成AIを使わずにどうやったら地球を救えるか。
もしね、この小説に生成AIが使える状態にあったとしたら、
きっとこの話の展開にはなっていないんだろうなっていうふうに思うんですよね。
書いている間にはなかったから、そういう話の展開にはならんやろっては思うんですけど、
もう今現時点では出てきてしまってて、
それを考えないで物語を作ることはおそらくできないと思うんですよね。
時代を設定すればいかようにももちろんできてしまうんですけど、
一応この小説は現代を一応舞台にしているので、
そこまで変わってない未来のお話を舞台にしているので、
やはりそうなってくると、入れるか入れないかってなってくると、
やっぱり2021年頃の発表ってことで、ない時代の物語っていうことになりますね。
記憶喪失とスプレッドシート:物語構造のユニークさ
ない上で考えていくとなると、どうやって物語が展開していくのかっていうところで、
もちろん生成AIを使わずに成立しているお話ではあるんですけど、
ある意味限定された、自分が誰だかわからない時点から話っていうのが進んでいく物語になっていて、
それが非常に、それが話の展開として物語の面白さを引き立てているなっていうふうに感じています。
ここが私は特に面白かったかなと思うんですけど、
本当にそれ使って問題解決できるっていうユニークさっていうのを感じて、
それがスプレッドシート、これが出てくるんですよね。
スプレッドシートなんて普段からExcel使ってる人も多いと思うんですけど、
何かしらビジネスしていれば売れる機会っていうのは多いかなっていうふうに思うんですけど、
それが非常に物語上に関わってきてて、
そのある限定的な環境で非常に使い慣れてるシステムっていうものが大切にされていて、
そこでスプレッドシートが出てくる。
かなり出てくる頻度が高いし、
ある人物、とある人物からの評価もすごく高くて、
フィーチャーされるんですけど、
この構造ってどっかで見たことあるなって思った時に、
あ、これってちょっと転生に似てるなって思ったんですよね。
私はそこまで転生物語、
チートしてあまり前世の経験から次の来世、
世界、異世界ものもそうですけど、
別の状況に移った際に、
あまり努力もせずにチートの感覚で無双できる、
そういう物語構造がありますが、
あまりちょっと読んでないんで、あまり説明がうまくないですが、
そういうものをすごく感じて、
スプレッドシートっていう使い慣れてる、
私たちが普段使い慣れてるものが、
この状況、この限定された非常事態に出てくるっていうところが、
なんかチートしてるんじゃないっていう、
もちろんね、その状況にあたって、
使う上ではかなり知識が必要なことはやってるんですけど、
これがすごく親しみのあるものになってて、
これもある意味、生成AIがいたらすぐできちゃうのではっていうところがあって、
面白いなっていう、ちょっと泥臭いところもあるんですけど、
まだ他の人たちがあまり使い方が分かっていないものを使うよりは、
ほとんどの人が使い慣れてるものを使うことで、
非常に親しみやすい構成になっているんだなっていうのをすごく感じました。
主人公の知識と天才バディ構造の回避
この主人公っていうのは、
序盤、もちろん後半、上下間の構成になってるんですけど、
だんだん記憶を取り戻していくと、
その中で自分っていうのはどういうもの、どういう人間で、
どういう知識を持ってて、
自分の元々持っていた知識を少しずつ少しずつ思い出すことによって、
いろんな問題を解決していくわけですが、
もちろん限定された状況でどうやって問題解決できるかって、
めちゃめちゃ主人公が元々優秀だったってところが光ってくるんですけど、
そういうところもちょっと天性もの、異世界ものに似てる構造なんじゃないかなって思いますね。
私はSFとかそういうものが好きでよく読んではいるんですが、
なかなかそういう知識面に至っては頭が弱いので、
全然頭に入ってこないんですよね。
最初はKindleで読んで、もちろん2022年か、
その話題、書籍で話題になってた頃に読んだんですけど、
その頃面白かったなって今現在読み返していて、
なんで面白かったのかとか、
どういう基礎で地球を作ったのかっていうのはまるで忘れてて、
そうこういうところがね、ちょっと文系ながらSFを好きであるとちょっと頭に入ってこないんですが、
もしかしたら科学系ポッドキャストでよく聞いているリスナーさんであったり、
ポッドキャスターの方はすごく別の観点から見えてくるのかなって思いますが、
私はねちょっとそういうところが疎いので忘れちゃいましたが、
そういったところもね楽しめる小説になっています。
そんな感じでね、スプレッドシートっていうところとか、
そういったちょっと泥臭いものの装置っていうのが出てくるよってお話をしてきたんですけど、
もともとね、もし生成AIがいたらなんで記憶がないのかとか、そういうのも多分ね教えてくれると思うんですよ。
そう、だって自分のログを入れておけば、
俺って私って誰なのって言えばあなたは何々ですって言ってくれそうなイメージが湧くんですけど、
この物語、プロジェクトヘイルメアリーの最初の書き方っていうのもすごくうまいなっていうのは、
本来の物語だったら、結構その天才と凡人っていうバディモノで物語が進行することって結構多いんですよね。
めちゃめちゃ知識を持っていて、でも全然反対に全然知識を持っていない人物がいて、
その人物に教えてあげるから説明をして読者はそれを読むことができるんですけど、
今回のプロジェクトヘイルメアリーっていうのは、
もともと知識はあったんだけど、記憶を失ってしまうことによって、
これって何なんだろうってもう一回語り直している、そういう物語なんですよね。
とある理由から、相棒がいない構造になっているんですよね。
もしそこで生成AIがいたら、いろいろ語られてしまうんだけど、
そういう便利な機会はないので、それが成立しないという状況なわけですね。
さらにですね、めっちゃめっちゃ後半にですね、優秀な相棒が爆誕するんですけど、この物語。
どういう相棒なのかっていうのは言いませんが、めちゃめちゃ優秀なスペシャルな相棒が出てきて、
話っていうのがまたどんどん展開していくわけなんですけど、
この存在もおそらくですね、人工知能がいたら、人工知能、生成AIがいたら、
成り立たないんじゃないかなっていうのが思えますね。
その互いの知能レベルだったり、そういったものがバランスが崩れて、そういったものが成立しない。
おそらくは向こうにもそういう何か別のものがあったりとか、めちゃめちゃ違うパターンのシステムを持っているとか、
そういった設定のものが編み出されてくるのかなっていうふうに思うんですが、
そんな感じで、生成AI、人工知能がいなかった、なかった時の物語っていうのが、
プロジェクトヘイルメアリーなんじゃないかっていう話をしてきました。
ネタバレを避けつつ人工でっていうテーマで、どうやってこの本を紹介していこうか。
もともと3月はプロジェクトヘイルメアリー一色でやっていきたいなとか思っていて、
そんな無理じゃんっていうふうに自分でも思っていたんですが、いろいろ考えたらね、
人工でいけるかもっていうふうに思ったんですが、どうでしたでしょうか。
私は科学系の知識に疎いので、科学系の人からしたら物語的な構造の方があまり分からなかったりとか知らなかったりするかなと思うので、
少しでも面白かったらご感想とかメッセージを送ってくれると嬉しいです。
リスナーからの質問:SFへのハマりきっかけと創作の始まり
はい、そうしましたらここからですね、メッセージを前回大大大募集したらメッセージが届きましたのでありがとうございます。
こちらのメッセージを取り上げていきたいと思います。
はい、しかださんからですね、いつも楽しく聞いています。
SF小説の話題が多いですが、SF小説にハマったきっかけや、
リオさんご自身が小説を書き始めたきっかけを覚えていたらお聞きしたいです。
すでに過去の配信でお話しされていたらすみません。今後のポッドキャストも楽しみにしています。
ありがとうございます。
メッセージね、概要欄にメッセージフォームがあるんですが、
こちらからのメッセージはしかださんで3人目でして、
番組の質問というよりは励ましの言葉とか最近の音声の事情とかそういったものが2通ほど届いてまして、
あまり番組内では紹介してなかったんですけど、
メッセージ、質問らしいメッセージっていうのはしかださんが初めてでとても嬉しいです。
そうですね、私はSF小説が好きで、何で好きかというと、もともとはミステリーが好きだったんですけど、
桜庭和樹の読書日記をきっかけに、
寒梅市長兵のことつぼっていうね、言語SFの短編集があるんですけど、
それにはまったっていうのが一番のきっかけで、そこから桜庭和樹の読書日記を手本にガイドブックみたいな感じにしながら、
少しずつSF小説をディグってきたっていう感じですね。
その中で、いろいろと読書メーターってところで、いろいろ読書会に参加してたりとかする中で、
銀河英雄伝説とかね、大作ですけど、あれをお勧めしてもらって宇宙モノにもハマったりとかして、そんな感じでね。
そもそもプロジェクトヘイルメアリーも確かフォロワーさんに面白いよって言われて読み始めたんで、
本当にいろんな方にお勧めされてSF小説を読んでいるなと思います。
そうですね、小説を書き始めたきっかけっていうのは、私はそのもともとずっと読書が好きで、読書赤として、
SNSでは活動して、ほとんど読書メーターしか使ってなくて、SNSもあんま使ってなかったんですけど、
何のきっかけだったかな。
そう、私もともとそのSF書評評論家、SF関係を翻訳している大森臨さんの作品がすごい好きで、
小説講座を大森さんがやるよっていう告知を見て、言論、大森臨SF創作講座に参加したってのがきっかけですね。
最初は全然書けなかったんですけど、この5、6年少しずつ書けてきてるのではっていう感じがするんですが、まだまだちょっと修行中ですね。
そんな感じでSFがとても好きなので、今後もSFについて小説とか創作について話していきますので、
近田さんも楽しみにしててください。
ありがとうございました。
まとめと今後の展望
他にも質問とかおすすめのSF小説とか何でもいいので、メッセージをお待ちしてますので、
ぜひ概要欄のメッセージフォーム、もしくはハッシュタグアメフォンにてSNS上でつぶやいていただければ検索しますので、
ぜひよろしくお願いします。
そんな感じで今回はですね、科学系ポッドキャストの日、3月のテーマは人工ということで、
人工知能生成AI以前の物語、プロジェクトヘイルメアリーについて話していきました。
ちょっとどんなのかな、そんなどんなものでも言えるじゃないかっていうか、時期的に本当に境目だったと思うので、
それが今後どんな感じになっていくのか分からないし、別にできると思うんですけど、
今この状態で考えると本当にいろいろ考えられるし、スプレッドシート面白いなって思ったのもそこだったので、
そんな感じで楽しんでもらえたら嬉しいです。
またね、科学系ポッドキャストの日には読書系ポッドキャストではありますが、
参加できたら嬉しいなと思いますので、皆様どうぞよろしくお願いします。
はい、というわけで今回、普段このポッドキャスト聞いてくれてる人だったら分かると思う、
めちゃめちゃ早口になってるんですけど、それだけ科学系ポッドキャストの日に参加できるぞっていうのが嬉しくて、
ほとんど台本書いてなかったんですけど、一気に喋れたかなと思うので、
いつもは、結構癒されるとか、散るいとか、静かな、落ち着いたとか言われるんですけど、
今日は結構オタクトークしてるかなっていうふうに思います。
だいたいSFについて喋ると早口になっちゃう感じですね。
小説もそうですが、映画を必ず見に行こうと思ってるので、また映画の話もしていきたいと思いますし、
3月はアンディ・ウィアー会みたいな感じで、他のアンディ・ウィアーの作品を紹介できたらいいなと思ってるので、
ぜひ追いかけて聞いてくれたら嬉しいです。
はい、そういうわけで今回はこの辺で終わりにしていきたいと思います。
雨の日には本をさしては、毎週木曜日に更新しています。
ポティファイ、アップル、ポッドキャスト、ビッスンなど各種ポッドキャストアプリで配信しています。
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それではまた来週。バイバイ。
22:20

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