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#61“timeleszを推して友達ができた”|朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』の久保田に伝えたい
2026-07-09 21:33

#61“timeleszを推して友達ができた”|朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』の久保田に伝えたい

この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。

エピソード61

前回の『イン・ザ・メガチャーチ』読書会の実践編。imeleszのアリーナツアーに参加した体験をきっかけに、「推し活で友達はできるのか」をあらためて考えました。

〈こんなこと話してます〉

『イン・ザ・メガチャーチ』実践編/timelesz 横浜アリーナ参加レポート/ライブは時間感覚がなくなる話/推し活をきっかけに仲良くなった話/「来年も絶対行こうね」と約束できる関係/推し活で友達はできるのか/『イン・ザ・メガチャーチ』久保田に伝えたいこと/『フレンドシップ』から考える友情のつくり方/安定型(×愛着)型・不安型・回避型という人間関係のスタイル/人を誘うこと・誘われることを今年の目標にした話/ドラマ『銀河の一票』感想/黒木華さん演じる主人公と相棒の物語/恋人や家族ではない「支え合う関係性」/相棒という存在への憧れ/批評執筆中の『弔いのひ』と『ここはすべての夜明けまえ』/間宮改衣作品が描く「家族ではない関係生」/役割のないパートナーシップについて/どうすれば見つかるのか

〈紹介したもの〉

マリサ・G・フランコ『FRIENDSHIP』
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This podcast is about reading and creative writing.

Episode 61

A practical follow-up to our previous “In the Megachurch” book club session. Inspired by my experience participating in imelesz’s arena tour, I took another look at the question, “Can you make friends through fandom activities?”

〈Here’s What We Talk About〉

*In the Megachurch* Practical Guide / timelesz’s Yokohama Arena Report / How Live Concerts Make You Lose Track of Time / Stories of Becoming Friends Through Supporting Your Favorite Artist / Relationships Where You Can Promise, “Let’s Definitely Go Again Next Year” / Can You Make Friends Through Supporting Your Favorite Artist? / What I Want to Tell Kubota from *In the Megachurch* / How to Build Friendships Based on *Friendship* / Relationship Styles: Secure (×Attachment), Anxious, and Avoidant / Making “Inviting People” and “Being Invited” My Goals for This Year / Thoughts on the Drama *A Vote in the Galaxy* / The Story of the Protagonist and Her Partner, Played by Hana Kuroki / “Mutually Supportive Relationships” That Are Neither Romantic Partners Nor Family / Longing for a Partner / *The Day of Mourning*, Which I’m Currently Reviewing, and *Here Is the Dawn of All Nights* / “Relationships Beyond Family” Depicted in Kaori Mamiya’s Works / Partnerships Without Roles / How Can We Find Them?

〈Featured Works〉

Marisa G. Franco, *FRIENDSHIP*

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サマリー

今回のエピソードでは、アイドルグループ「timelesz」のライブ参加体験をきっかけに、「推し活で友達はできるのか」というテーマを深掘りします。筆者は横浜アリーナでのライブを振り返り、推しとの一体感や、ライブを通じて新たな友人との関係が築かれた喜びを語ります。また、人間関係のスタイルや友情の築き方について書かれた書籍『フレンドシップ』を紹介し、ドラマ『銀河の一票』や作家・間宮改衣の作品に触れながら、家族や恋人ではない「支え合う関係性」の重要性について考察します。最終的に、こうした関係性を求める気持ちが大切であると結論づけています。

timeleszライブ体験と「推し活で友達はできるか」
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
今回は、イン・ザ・メガチャーチ会、実践してきた配信になります。
前回ですね、朝井リョウさんのイン・ザ・メガチャーチについて、感想をお話ししてきたんですけど、
そこで、私はアイドルを推すと友達ができますって話をしたんですけど、
イン・ザ・メガチャーチは推し活について、ファンダムですね、推すにあたってのそのコミュニティとか、推すことの問題点とか、
そういうマーケティングとか、そういうことをね、結構描き切った作品で非常に話題になってますけど、
結構こうネガティブな面だったりとか、そういうことを書かれてたので、もっとポジティブにやってますっていう話をしてきて、
実際行ってきましたよっていう報告になるんですが、私はタイムレスっていうね、男性アイドルグループをずっと2年ぐらいをしてまして、
きっかけっていうのは2年前に行われてた、もう2年前か、タイムレスプロジェクトっていうね、ネットフリックスで配信されてたオーディション番組がきっかけで推し始めたんですけど、
運がいいことに、年に1回チケットを当たってまして、タイムレスの今年のモーメンタムアリーナツアーに行ってきましたので、
その感想とか、最近見てるエンタメについてとか、ここについてとか、ざっくりお話ししていきたいなと思います。
はい、先日私、横浜アリーナですね、行ってきまして、初めての横浜アリーナってことで、本当に同行者に連れてってもらったんですけど、同行者としてね、行ってきたんですけど、
去年私は北海道を当てまして、北海道旅行も込みでね、すごい楽しかったんですけど、ご親戚の方、まあ自分も親戚だったんですけど、まあ結構多くて、なんかどう楽しめばいいのか、結構わからなかったっていうところがあったんですけど、
今年の横浜アリーナはすごい楽しかったですね、横浜アリーナって結構そのアイドルグループ、特にそのスタートエンターテインメントのアイドルグループにとって結構重要なところ、まあ拠点みたいなところで、結構こう都心から近いっていうこともあって、
結構業界の方も招待されたりとか、結構そういう大事な立ち位置だったりもするんですよね。なんでやっぱ気合が入ってる、新曲もそう流れたし、やっぱりそういう大事なアリーナなんで、やっぱ盛り上がってたし、ファンの方もねウキウキしてて、なんかすごい熱気があって楽しかったですね。
あっという間でした。2時間ちょっとなんですけど、気づいたら終わってるみたいな。記憶がね、あんま定着しないんですよね。びっくりしたことに。やっぱりこうオーディションで見てた曲とか、そういうのはもう耳にずっと残ってるんですけど、もちろんアルバム聴いていったけど、やっぱりこうなんていうか、どんどんこう、どんどんいろんな曲が流れて、なんか走馬灯のような感じで、
やっぱ推しがそこにいると時間がバグるんですよね。なんか、短いような長いような感じで、すごい集中してその時間を見てるんだけど、終わるともうあっという間みたいな、なんか浦島太郎みたいなね、感じになっちゃって、推しがそこに歌って笑顔でいるみたいな。ファンさせてくれみたいな感じでやってたんですけど。
そう、席もすごい良い席で、メインステージは遠かったんですけど、後ろのバックステージで踊る時とかすごい近い距離で見ることができたんで、あともう少しでね、朝もらえたかなとか思ったりもしたんですけど、いやーすごい。
いつも私、推しは新メンバーなんですけど、寺西くんがいつもすごいなと思ってて、寺西拓人さんっていうね、もともと事務所の方なんですけど、ちょっとグループには入ってなくて、俳優としてやられてた方なんですけど、アイドルめでたくね、グループに入りまして、実際そう、
アリギナツアー初手で見た時も思ったし、ファンミーティングに行った時も思ったんですけど、めちゃめちゃ目が合うんですよ。実際は合ってないのかもしれないんだけど、目が合ったって思わせられる能力がすごくて。
目のきらめきとか笑顔の感じとか落ち着きがあって、やっぱ踊ってたり、次の展開とかもあるから、やっぱり新メンバー、私が推してる新メンバーの子は自分の持ち場にすぐパッって行っちゃって、あんまりこっち見てくれなかったりとかもして、すごく残念だったんですけど、やっぱりこう一つ落ち着きがあって、周りが見えてるなーっていうのをすごい感じて、かっこいいなーってまた思いましたね。
そんな感じで推しが実在してて、そこに頑張って、今まさに新メンバーとして活躍してる勇士が見れて、自分の子供ではないんだが、子供が運動会で頑張っている姿を見てる親の気持ちになっている気がします。
なんかね、頑張ってて自分も頑張ろうって思えるそんな瞬間でした。
推し活を通じた友人関係の構築
本当あっという間だったんですけど、タイプロをきっかけで、会社の方と行ったんですけど、もともとあんまりそんなに話してなかった方なんですけど、タイプロをきっかけで私も好きになって、それでちょくちょくテレビの更新とか最近の投稿とかをシェアシェアしてたら、だんだん仲良くなってて、
で、じゃあ今年のツアーどうするってところで応募しましたみたいな話をしている中で、ちょっと勇気を出して、自分から誘ってみたんです。一緒に行きませんかって、絶対行ったら楽しいなって思ったし、その方めちゃめちゃ当たる確率が強くて、
そう、毎年めっちゃいいところ当ててるから、ワンチャン私も行けるんじゃないかみたいな感じで、ちょっとお願いしてみて、自分も入れますみたいな感じで、2人で頑張って当てましょうみたいな言ってたら、本当に当ててくれて、
みたいな感じで嬉しかったんですけど、私はね、自分の自銘技でも当てまして、地方に飛ばされてる、今度は福岡に行くんですけど、北海道に飛ばされ、福岡に飛ばされ、みたいな感じだったんですけど、その方と一緒に行ったら横張りになって、すごい嬉しいなと思って、
今までだったらね、そういうことできなかったんですけど、ここ最近本当、誰かと何かやりたいなって気持ちがすごい強くて、今年の目標では、そう、誰か、人を誘うし、人に誘われたいなと思って、いろいろ声をかける、そういう年にね、してるんですけど、
頑張ってその、終わり後のお茶にも頑張ってってわけじゃない、自然な感じですけど、やっぱりお話したいなと思って、そういうお茶にも誘ったりして、今までだったら本当できなかったなーっていう感じなんですけど、
やっぱりこう、自分が言って嬉しいことを相手にもしたら、やっぱりその分帰ってくるんだなってのはあって、来年も絶対に行こうねって言われて、えーっと思って、嬉しいと思って、
だって来年を約束し合えるってすごくないですか。
なんかなかなか、やっぱり大人になるとそういうのってないなって思うんですけど、また行こうねとかあるけど、来年も絶対行こうねって、えーっと思って、嬉しいなーって思いましたね。
友情の築き方と人間関係のスタイル
インザメガチャーチに戻ると、私はあの、読んだ方はご存知かと思うんですけど、アイドルを推すことで、ちょっと身の破滅に遭ってしまった中年男性久保田がすごい心に刺さってたっていうのはね、前回言ったんですけど、久保田に行ってあげたいなーっていう感じですね。
友達できるぞって言ってあげたいなと思います。
そう、そういうのってどうやったらできるんだろうとかね、悩んでる人多いだろうし、結構ポッドキャストもね、友達の話すごい多いですけど、
私がずっと、このポッドキャストでも一回紹介したフレンドシップって本がすごい好きで、結構ノートにも書いたりとかして、いいねとか結構もらってたりもするんですけど、
ちょっと誰が書いた本だったか忘れちゃったんですが、フレンドシップっていうね、その友情についての本があって、すごいいい本だなと思って何回も見返してるんですけど、
今回こうまた思い出して紹介するにあたってもう一回ちょこちょこ読み返したら、やっぱいい本だなと思って。
人のその友情のあり方って3種類あって、その人のその関係に対して疑いもしないし尊重し合える関係性を作れる愛着型っていうのがあって、
もう一個が不安型と回避型っていう方があって、不安型っていうのは人間関係に対してすごく不安になっちゃって、
常にこう自分が攻撃されてるんじゃないかって怯えてる人ですね。
でもう一個は人に何だろうな傷つけられたくないあまりに避けちゃう、そういう方を持ってる回避型っていうのもねあったりとかして、
自分はどっちかっていうとその不安型と回避型のハイブリッド型かなみたいな感じで、結構まあ一人が好きだったりとかベースがもともとそうだったりとかもして、
あんまり一人でいいよみたいなところもあったんですけど、やっぱり少しずつまあその小説だったり、
ポッドキャストもそうですけど、誰かと何かをすることですごく楽しいなって思えることが増えてきてきて、
じゃあもっとこう、何だろう、楽しくしていくためにはそういうのに慣れたいというか、そういうのがなんかこう、脱したいみたいなところが最近出てきてて、
まあだから今年の目標に人を誘って人に誘われる、そういう感じになっていきたいなと思って実践してたんですけど、
フレンドシップのいいところは、こういうことをしたらいいよっていう実践方法が結構細かく書かれてて、
まずは自分の気持ちを認めようとか、誰かと一緒に何かしたいっていう気持ちを認める、
私の中にもそういう気持ちがあったけど、多分誰かを誘うのが怖い、断られるのが怖くて、誘えなくて、一人でもいいやとか思ってたんだなーっていうのを最近気づいて、
もちろん一人も好きなんだけど、誰かと一緒にやれた方がもっと楽しいっていうような気持ちに気づいて、
少しずつそういうふうに自分を変えていきたいなと思ってやってきてるんですけど、
もちろん誘われると断られたり、メール返ってこなかったり、DM返ってこないんだとか、そういうのもあるんで、
あ、私はまだこの人に認めてもらえてないというか、まだそういう時じゃないんだなとか思ったりとかして切り替えるんですけど、
やっぱり昔はそういうのができてなかったんだろうなーと思って、少しずつそういう考えられる余裕も出てきたっていうのもあるんですけど、
そういう形で少しずつ自分を変えてきた結果がここにあるのかなと思って、
未来を約束し合える関係ってすごくいいなーって思ってます。
ドラマ『銀河の一票』に見る「相棒」という関係性
もちろん行けなくても全然いいんですけど、なんかその瞬間ってすごく幸せだなーと思って、
インザメガチャーチの窪田に伝えてあげたいなと思いました。まだ読んでない人はぜひ読んでみてください。
そんな感じで他にもね、つながってるなーって思ってることがあって、
ライブの間に見てたドラマがあったんですけど、それが銀河の一鏡っていうね、
フジテレビでやられてたドラマなんですけど、黒木はるさんっていう女性の俳優さんがすごい好きで、
その方が主演のドラマだってことで気になってて、ネットフリックスでも見れるってことだったんで配信でちょこちょこ見てたんですけど、
その内容ってのが、政治家の娘が政治のドンみたいなお父さんに絶縁されちゃって、
ただその政治の世界に戻るにはちょっと一つの方法しかないってことで、都知事選を目指そうってことになって、
自分が出ちゃうと周りに潰されちゃうから、誰か代わりに自分とやってくれる人いませんかっていうのを探しながら、
とあるスナックのママと出会って、その方の人柄に惚れて、その方と共に都知事選に挑むっていうね、ドラマなんですけど、
すごくいいなと思って、もちろん私もともと政治にすごく関心があるから、余計そう思うのかなっていうところなんですけど、
相棒の話なんだなと思って、自分のパートナーを見つける話なんだなって思って、すごくいいなと思って、
もともとそのくるきはるさんってのはお父さんの秘書をしてて、ただお父さんの秘書をするためにもいろんな汚いことをしてきて、
政治家の娘っていうこともあって、ずっと一人だったんですよね、友達ができなくて。
で、その最終的に信じてた幼馴染にも裏切られてってところから、一人からスタートしてて、
で、そこからできた、そのスナックのママを演じる、のろかよさんが演じてるすごく穏やかなキャラクターと仲良くなっていくにつれて、
自分のその思いだったり相手の思いだってぶつけ合ったりしながら絆を深めていって、最終的には最強の相棒になるわけですけど、
そのドラマに至るところね、表舞台で戦う人のそばには必ず支える人がいるんです。
お父さんのそばには必ず秘書の人がいて、で、おすなじにも政治家なんですけど、その方のそばにも優秀な秘書、部下がいて、
互いに高め合ってる。他の出てくるサブキャラの中にも互いに支え合う関係性っていうのが連感してて、
あ、みんな一人じゃないんだっていうのがすごくいいなと思って。
それは別に家族とかじゃないんですよね。恋人でもなくて。その関係性って別に友達でもないなと思って。
本当にそういう関係性っていうのをみんな求めてるんだなっていうのを最近すごく感じてて、
もちろん内容的にも政治のテーマ設定もすごく素敵なんですけど、やっぱり胸を打つっていうのはそういう自分にはないもの。
みんな探してどうやったら作ったらいいのかっていうのを考えてるのかなと思って、
この銀河の一票すごくいいドラマだったので見てもらいたいなと思います。
間宮改衣作品と「家族ではない関係性」
そんな感じで、なんで友達だったりね、相棒だったりとか、そういうものみんな欲しいのかなって思ってる時に、
今私ずっと、ここ1ヶ月ぐらいずっと批評を書いてるんですけど、ある批評がね、すごい難しくて、
私批評を書いたことがほぼないっていうか、勉強したこともないんで、初めてのことなのですごい辛いんですけど、
1回締め切りも落としちゃったし、そんな中でやってるんですけど、これがですね、その知らない人もいると思うんですけど、
マミヤ会の弔いの日っていうね、三島賞をこの間候補でなってた。
お見事されてましたけど、デビュー作が一番有名かな。
ここは全ての夜明け前っていう、綾川SF大賞の特別賞を取って、単古本にもね、なったんですけど、
SNSですごいバツ売ってて、当時としてもすごく話題作だったんですけど、私はそれがすごい好きで、
ほぼ全部読んでるぐらい、作者さんのやつは好きなんですが、
何だろうな、ずっと家族を描いてるんですよ、この方って。
ずっと家族を描いてて、その家族っていうのが何ていうか、役割に縛られないものをずっと描いてて、
父って何なのか、母って何なのか、娘ってのは何なのかっていうのを全部破壊していくんですよね。
それがすごい上手だなと思ってて。
で、じゃあその主人公が思い描くパートナーだったり、関係性ってのは何かっていうと、名前がないんですよ。
夫でもないし、恋人でもないし、そういう関係、夫婦ではない関係性を描くことが多くて、
やっぱり少しずつそういう家族の関係性ってのは変わってきてるんだろうなって思うんですよね。
自分自身もそんなすごい親になれるってわけじゃないなって思うんですけど、
どうしてもやっぱりこう、こうなんなきゃいけないんじゃないかみたいなところがすごくあって、
それが最近思うところっていうか、みんな感じてるんじゃないかなっていう。
だからアイドルだって流行るし、このドラマも流行ったんじゃないかなとか思ったりして、
なんかいろいろ考えてはいるものの、自分のね、それに落とし込めるかっていうとまた話は別なんですけど、
そういうことをね、最近考えたりしました。
まとめとリスナーへのメッセージ
はい、というわけで、今日は友達、アイドルをそう友達できますよって話、実践編。
銀河の一鏡、黒木春のドラマは相棒を巡るお話だったよって話していきました。
そういう家族じゃない関係性、パートナーじゃない関係性ってどうやったらね、作れたらいいのかって全然答えはないんですけど、
欲しいって思わないとできないよっていうのはね、やっぱあるんだろうなと思って。
なので、自分のメンバーだったり相棒だったり欲しいっていう人はアイドルをしてみるのも一つだし、
ドラマを見てこういう関係性いいなって憧れてみるっていうのもそうだし、
少し探してみたらどうでしょうか。
フレンドシップの本はすごくいいので、概要欄に書いておくので、気になった方は読んでみてください。
はい、というわけで今日はこの辺で終わりにしていきたいと思います。
雨の日に本を刷しては毎週木曜日に更新しています。
Spotify、Apple Podcasts、Listenなどなど各Podcastアプリで配信しています。
概要欄にメッセージ、フォーム、ハッシュタグはひらがなで雨本ございますので、ぜひぜひ感想等お待ちしています。
質問などもお待ちしています。
なかなかメッセージがないので寂しいところですが、
こんな本読んだよとか、こんな悩みがあるんだけど、それの悩みを解決できる本はあるかとかあったら考えますので、
ぜひぜひよろしくお願いします。
それではここで終わりになります。
また来週。バイバーイ。
21:33

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