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#60“アイドルを推すと友達は出来るのか。『イン・ザ・メガチャーチ』から見る友達論” #ポッドキャスト読書会 6月テーマ「本屋大賞受賞作を語る」
2026-06-18 21:49

#60“アイドルを推すと友達は出来るのか。『イン・ザ・メガチャーチ』から見る友達論” #ポッドキャスト読書会 6月テーマ「本屋大賞受賞作を語る」

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。

エピソード60

#ポッドキャスト読書会 参加回。

6月のテーマ「本屋大賞受賞作を語る」に合わせて、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』についておしゃべりしました。

〈こんなこと話してます〉

ハッシュタグポッドキャスト読書会/本屋大賞受賞作を語る/朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』/劇団雌猫「悪夢ミッドナイト」エピソード#87/timelesz project(タイプロ)体験談/推し活で友達ができた/会社の人とライブに行く/久保田というキャラクターへの共感/40代男性と孤独/推しが視野を広げる瞬間/好きなものを通じて他者とつながること/男性の推し活とプライド/セルフケアとしての推し活/化粧をする久保田/ライブ遠征で旅行する楽しさ/推しによって広がる行動範囲/マーケティングとファンダム形成/アンケートとデータ分析/身を滅ぼさない推し活/異性愛規範とアイドル文化/尊敬としての推し/推し活のポジティブな側面

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“On rainy days, hold a book over your head.” This podcast is all about reading and creative writing.

Episode 60

#PodcastBookClub participation episode.

In line with the June theme, “Discussing the Bookstore Award Winners,” we chatted about Ryo Asai’s *In the Megachurch*.

〈Here’s what we talked about〉

#PodcastBookClub / Discussing the Bookstore Award Winners / Ryo Asai’s *In the Megachurch* / Gekidan Mesuneko’s “Nightmare Midnight” Episode #87 / timelesz project (Type-Ro) experience / Making friends through fandom activities / Going to live shows with coworkers / Empathy for the character Kubota / Men in their 40s and loneliness / Moments when your favorite broadens your horizons / Connecting with others through shared interests / Men’s fandom activities and pride / Fandom activities as self-care / Kubota wearing makeup / The joy of traveling for live shows / How your favorite expands your range of activities / Marketing and Fandom Formation / Surveys and Data Analysis / Fan Activities That Don’t Ruin Your Life / Heteronormativity and Idol Culture / Adoring an Idol as a Form of Respect / The Positive Aspects of Fan Activities

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サマリー

このポッドキャストでは、朝井リョウの『イン・ザ・メガチャーチ』を題材に、アイドルを推すことで友達ができるのか、というテーマについて語られています。特に、40代男性の孤独や、推し活が視野を広げ、他者との繋がりを生むポジティブな側面が、登場人物の久保田を通して深く掘り下げられています。推し活は自己ケアや行動範囲の拡大にも繋がり、多様なファンダムの形が示唆されています。

はじめに:『イン・ザ・メガチャーチ』とポッドキャスト読書会
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。今回は、浅井涼.イン・ザ・メガチャーチについておしゃべりしていきたいと思います。
今回はですね、ハッシュタグポッドキャスト読書会に参加してまして、6月のテーマが本屋大賞受賞作を語るということで、以前から気になっていたイン・ザ・メガチャーチ。これを読んでいって、いろいろ思ったこととか、気になったこととか、しゃべっていきたいなと思うんですが。
私もともとイン・ザ・メガチャーチすごい気になっていて、なかなか読む機会なかったんですけど、この本を知らない方もいるかなとは思う、すごい話題の本ですが、アイドルのね、推し文化であったりとか、ファンダム、ファンの経済圏とかそういうところを扱った本で、とあるグループ、アイドルグループであったり、
亡くなってしまった、2.5次元の廃位をめぐるファンのね、運動だったりとか、あとはそのファンをどう作るかっていうね、会社側の目線だったり、そういうものがね、絡み合って作られている物語にはなるんですけど、
もともと劇団娘子さんの悪夢ミッドナイトで、このイン・ザ・メガチャーチが紹介されてて、すごい面白くて見たいなと思ってたんですけど、今回読んでからまた改めていくと、すごい考察力だなと思って、もともとその、おそらく浅井さん、浅井涼さんがここで物語を立ち上げる上で、とあるアイドルグループを参考にしているに違いないとか、
結構考察がすごくて、本当にそうかもしれないって思わせられるぐらいなんですけど、いろんなアイドルグループのリサーチを経てこの物語がね、組み込まれているんだなーっていうのがすごいわかるエピソードだったので、もし気になる方いたらぜひ聞いてほしいんですが、
私はそこまでアイドルに詳しくなくて、ただここ1年、2年ぐらいちょっときっかけがありまして、アイドルとあるアイドルをしているので、その推した経験と絡めながら、あのイン・ザ・メガチャーチ語っていきたいと思います。
推し活の始まり:timelesz project(タイプロ)体験
はい、というわけで、私何を、このアメ本をずっと聞いてるって人だったらご存知かもしれないんですけど、私はタイプロ、いわゆるタイプロ、タイムレスプロジェクトっていうね、ネットフリックスでやってたオーディション番組。
旧ジャニーズ事務所、現スタートエンターテインメントのボーイズグループのセクシーゾーンだったグループが、メンバーの脱退とか解明ですね、タイムレスっていう名前を変えるタイミングで、新しいメンバーを募集したんですよね。
で、それのネットフリックスのそういうオーディション番組を見ていて、タイムレスを今現在ファンクラブに入って推しているわけですが、全くこれまでですね、明確な推しっていうものがいなかった人生だったので、結構そういう人も多いなーっていうのは、タイプロを経て私も結構見てて思ったところなんですけど、
やっぱり、実際こうしてみて思うのは、なんというか、めっちゃギュって凝縮されるというか、世界がそれで一色に染まってた。オーディション番組が特にやってる時は、SNS、基本私は読書界隈にいるので、読書系の人とか、そういう人しかいないので、
なんかこうそんなに盛り上がるっていうことも今までなかった中で、いろんな情報が搾走してて、かつそれがいろんな人と共有できるところに結構びっくりしてて、そう今まですごいニッチな世界線にいたので、
SFとか小説とか、そういうところで誰かと何かを強烈に共有し合うっていう経験が今まであんまなかったんですよね。それで、タイプロっていわゆる、なんか結構社会現象にもなっていたんですが、
2025年、2024年か2025年の間は、結構こう、アンアンのね、話題にも挙げられてたりとかしてたんですけど、そうなってくると、いろんな人と話ができて、これはなんかすごいって、我ながらに思ったんですよね。
今までニッチな世界にいて、なんか知ってるんだか知らないんだかみたいなところの中で、わずかながらにこう人とつながっていた中で、いろんな人と話せるのって楽しいんだなっていうのを思った記憶があります。
だから、ちょうど会社の人とも仲良くなりましたし、ランチに行くきっかけにもなったりして、アイドル押すと友達ができるっていうのは何回か聞いたことがあったんですけど、本当になんていうか、こう話す相手とか、なんか個人的に遊びに行く。
アイドルのライブがあるから一緒にチケットを応募して、今度会社の人と行くんですけど、タイムレスのライブに。こんな世界線ってあるんだっていうのは正直思いましたね。
なので、今回インザメガチャーチの中で誰かとつながりたくてとか、孤独を癒したくてとか、そういう中で誰かを何かを押すっていうところで人とつながっている登場人物たち、それぞれの形でですけど、
3人いて、その3人ともそのつながり方っていうのが読むと、なんかわかるなっていうのが思いましたね。あんまりアイドルにそこまでハマってた時は確かにいろんなものを回数、そんなに回さなかったけど何回か見たり、
録画したり、その好きな推しの雑誌を初めて買ったりとかそういうこともしましたけど、だいぶ今は落ち着いてきて、そういえばやってたなぐらいになってきたんですけど、やっぱあの頃は話題だったし、SNS見るのも面白かったしっていうのもあって、
それこそなんだろう、初めてそういう全く知らない人とDMを送り合ったり、スペースしたり、なんだかんだ誰かと何か思いを共有し合うっていうのが非常に発生してたなっていうのを感じますね。
なんであんなに人の思いって可烈するのか謎ですけど、終わるとね、すっと冷めていく瞬間もあるんですけど、やっぱりこうそういう熱狂の渦に巻き込まれて、ファンダムっていうのが形成されている瞬間を少し間近で見ていたので、なんか人事ではないなっていうのが感じましたね。
登場人物への共感:久保田というキャラクター
ただその後はそこまでハマらなかったのは、他にも好きなものがあったからっていうのがね、もっと好きなものがあるからっていうのがあるんですけど、一番なんかこう真に迫るというか、なんかわかるなって思ったのは、その大学生の女の子と契約社員の女性の方、30代の女性の方がいて、
そちらどちらもそちらは女性なんで、親和性が高いかなとは思ってたんですけど、どっちかっていうと私は久保田さんっていう会社員のね、離婚して娘とも妻ともあんまり離れて暮らして、会社でもうまくいってなくて、友達もいなくてってところで、
久保田さんの様子になんかわかると思って、すごく感情移入してました。途中でダメだよって思って、あんまちょっと読めなかった瞬間はあったんですけど、
そう、まあなんだろうな、誰かとつながりたくて、でもつながれなくてっていうところの、なんかこう渇いてる、渇望してる感じがなんかすごく、なんかわかるかもと思って、
うーん、なんか自分のことのように思って読んでいましたね。
だから、なんか会社の人と仲良くなってランチに行くシーンとか、なんか、あ、覚えがある、身に覚えがあるみたいな、なんかそれまで、なんかそのあんまり誰かと、
まあそれこそお弁当一緒に食べるとかありましたから、外にわざわざランチに行って喋るみたいなのは、そこまで転職してからそんなになくて、
ただそのタイプロきっかけで、なんかいろんな人に誘われて、タイプロが終わってからもちょくちょく趣味の話とか仕事の話とかしたりとかって感じで続いてて、
なんかそういう場があるって、なんかすごい嬉しいじゃないですか。なんか会社の中にも親しい人が3人いると幸福度が上がるみたいなね、指摘もあるので、
なんかそういう人がいたらいいなって思ってたけど、みんな忙しそうだし、なんか誰とそんな何を話せばいいんだみたいなところもあって、あんまり自分から誘うわけでもなくみたいなところもあったので、
だからなんか久保太さんの感じ、立ち位置がすごく似てると思って。だからそこまでのみり込んでるわけでもないし、
大学生の女の子のみたいに孤独感を極めて、アイドルにのめり込んでいくほどそこまでのめり込まなかったので、
契約社員の30代の女性の方はめちゃめちゃ会社の同僚と仲良くなって、家でも遊ぶぐらいになってますけど、そこまででもないなっていう、あんまりオフで遊ぶっていうのは1回2回ありましたけど、
そこまでないなっていうのも思ったりもして、やっぱり立場的に久保太さんがすごく刺さってきたんですよね。
推し活と人間関係:友達作りと視野の拡大
仕事方法って何かしちゃうとかね、そういうのはさすがにないんですけど、アイドルを推すと友達はできるっていうのは本当にそうだなって思ってて、
それが女性の場合ですけど、男性の場合もじゃあどうなのかっていうのが今回そのアサエさんの一つ、ファンダム、本当はファンダムを描きた中で出てきた一つのテーマだったらしくて、
だから、穴がちメッセージとして間違ってないんじゃないかなっていうのは思いますね。実際、SNS上で自分は男性ですがタイムレスが好きでみたいな方も結構見てて、面白いなって何回かリプライ飛ばして話した記憶もありますけど、
そういう形で繋がっていくっていうか、そういうのはいいんじゃないかなって思ったんですけど、なんて推しなんだろうって思ったんですよね。
なんで推しでこんな話ができるんだろう、それぞれ別のアイドルをして話してるだけなんですけど、会社の人とも、全然スタートとか関係なくて、それぞれの推しが今ね、みたいな感じで話し合うんですけど、
多分なんていうか、最終的な何かを互いに共有できるものがどんどんなくなってるんだろうなーっていうのはすごい感じてて、それこそ私は今まであんまりなんか本ばっかり読んで、あんま本を読んでない人と何話したらいいのかわかんないみたいな感じになっていたので、
なのでアイドルっていう一つのトピックスがあると、他のアイドルの話もついていけるようになって、だから紅白が面白かったんですよね、最近。面白くなったっていうのは、今まで全員知らなくて見ててもつまんないみたいな。
一年が更新されるみたいな感じだったのが、あれも知ってる、これも知ってる、みたいなって、えーみたいな、なんか視野が広がったって言えばそうなんですけど、なんだろう、やっぱりこう一つのものを追うことで他のものも付随してくっついていくみたいな感じになっていて、
なので、みんなが見てるものって今そんなないけど、それぞれ見てるものを称え合うみたいな、そういうなんかファンダムというかファンの関係性っていうのも出てきてるのかなーと思ってて、
現代社会における繋がりの変化と推し活
その久保田っていうのは40代後半の男性なんですけど、そういう男性がなんかこう、これからどうつながっていくか、なんか今まではいっぱいいろんな選択肢があって、仕事もそうだし、
仕事に付随する飲み会であったり、ゴルフ接待だったり、いろんなところでつながることってあったと思うんですけど、今はなんかもっとドライな感じになってて、なかなかこう、自分からコミットしないとつなぎにくい、そういう感じになってると思うんですけど、
なんかそういう、自分のワンピックを持ってもいいのかなっていうふうに思いましたね。それが男性にとって受け入れがたいっていうのはなんとなくわかるんですけど、一緒に家族と見てても、やっぱり好きなんだからファンクラブ入ればとか言っても、結局いや、それは違うみたいな、何が違うんだよ、いつも見てるじゃないかって思うんですけど、
なんかね、変なプライドがあるのか、そういうのがどれぐらい肝解かれていくのかなっていうのは、まだまだこれからなのかなとか思ったりするんですけど、なんかその、ふぼたが化粧をする瞬間とかもあって、これからやっぱり自分を自分でケアしていくだろうなっていうのは思って、
誰かにケアしてもらうんじゃなくて、自分でケアして自分でコミットしていかないと、どんどん置いてかれてしまうというか、なんかこう孤立してしまうとか、そういうところにあって、なんかこう、だから押すってわけじゃないですけど、なんか気になるからなんとなく押すでも全然最初はいいのかなと思いますね。
押しができて、やっぱり、なんだろう、行動範囲とか興味関心の幅は広がって、そう、なんだろうな、なんなんですかね、だから私が押してるタイムレスで押してる子はまだ大学生の子なんですけど、
推し活のポジティブな側面:自己成長と新たな体験
そんなまだ自分だったら、当時の自分だったらまだ右も左もわかんないのに、今立派に学業と仕事を両立しながら頑張ってる姿を見て、自分も頑張ろうって思うし、なんか今まで旅行に行きたいって言っても実行かなかったんですけど、ライブがあるから地方に行ったりとか、
ライブついでにどっかに行くみたいなのも増えてきて、なんかそれもすごくいいなと思ってて、もちろんお金は使うし、なんていうか、なんでアルバム買うのとか思うんですけど、なんかね、いい自分の凝り固まった視野を広げるに良かったなって思うんですよね。
そう、それがいろんなマーケティングによって作られてる、すごいね、なんか1回アンケートがあって、あなたはどのSNSを見てますかってリサーチされたんですよ、なんかのミーティングとかなんかアンケートがあって、その時によく見てるSNSを教えてくださいみたいなやられて、あれってもしかしてファンダム研究の一環だったのかもとか思ったりもして、
そっちの私の年代とか、そういう住んでる場所とか、そういうところを見て、だいたいこれぐらいの年代が多いから、これぐらいのお金は下ろしてくれるだろうとか思ってるんだろうなぁとかは思うんですけど、
自分なりの押し方っていうのはだんだん見えてきてるので、なので、なんか結構身を滅ぼすような人が多かったけど、そうではなくて、もっと結構ポジティブに楽しめるよねっていうのはあって、
あとその久保田さんがいいなって思うのが、必ずしも何というか異性愛規範に乗ってないところがすごいいいなと思ってて、他の女性キャラクターだとどうしても男性キャラクターに集中して、どちらかというと異性愛規範っていうのが縄張ってるなって思ったんですけど、
どうしてもアイドルをしてるとそういうふうになりがちなんですけど、そういう目で見てるのかって言われると全然そんなことはない。どっちかというと尊敬してる気持ちの方が強いなぁと思ってて、
なんかそういうふうにやってほしいなと思うんですが、なかなかそうはいかないんだろうなぁってところもあって、難しいところではありますが、めちゃめちゃ久保田の不器用な感じとか振り回されてる感じがめちゃめちゃめちゃめちゃわかるなぁと思って思いました。
結論:推し活を通じた人間関係の構築
結論、アイドルを推すと友達はすごくできるんですけど、その上でどういうふうに相手と接するのかっていうのはすごく考えるとこだと思います。
結局冷めちゃったりとかすると、そのままフェードアウトしたりもするので、自分もだいぶ熱が冷めてきてこれからずっと推していくとかは全然わかんないんですけど、今は一緒に推してたり話してる人がいるから続いてるみたいなところもあって、ファンダムの力っていうのは強いんですけど、
自分のそういう素直な感情で推せると友達はできるんじゃないでしょうか。はい、いろいろだらだらと喋っていきましたが、そんなことを思いました。結構ね、友達の話っていうのは結構ポッドキャストで聞かれるってところですけど、
私は本当推してまた自分の価値観が広がったな、ポジティブに広がったなと思うので、インザメガチャーチを読むとね、なんかこんな推し文化は大変だみたいなネガティブさがあるんですけど、結構ポジティブな感じで推せる人もいますよっていうのは伝えられたかなと思いますが、
もしね、まだ読んでなくて聞いてる方はぜひ読んで聞いて、読んでみてほしいなと思います。はい、というわけで今回ちょっと短めですが、浅井涼さんのインザメガチャーチについて話していきました。
今回ね、ハッシュタグポッドキャスト読書会で、本屋大将を対象に皆さんで話してますので、ちょっと気になってたらね、他の回も聞いてもらいたいなと思います。私も浅井涼さんのインザメガチャーチめちゃめちゃ売れてるんで、他の方もね、喋ってるんじゃないかなと思うんですけど、結構気になっていますので、たくさん聞いていきたいと思います。
番組情報と次回予告
はい、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
雨の日に本をさしては、毎週木曜日に更新しています。
Spotify、Apple、Podcast、Listenなど各Podcastサービスで配信しています。
概要欄にはGoogleフォーム、ハッシュタグは雨本ございますので、ぜひ感想などなどつけてもらえると嬉しいです。
それではまた来週。バイバイ。
21:49

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