1. りっちゃ・りょかちのやいやいラジオ
  2. #298 推し活したら友達が増えた
2026-01-16 47:36

#298 推し活したら友達が増えた

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昨年はtimeleszにハマり、いわゆる「推し活」をはじめたりっちゃの体験談です。「推しって200色あんねん」

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サマリー

このエピソードでは、2025年にオシカツを始めたことによる友人関係の変化や新しい友達の増加が語られています。タイムレスのライブに参加した経験を通じて、オシカツがどのように社会的なつながりを形成するかについて考察されています。推し活を通じて新たな友達が増えることへの探求が展開され、参加者は推しを介したコミュニティの重要性を強調しています。アラフォー世代における推し活の影響とその楽しさについての具体例が紹介され、友情の形成につながる多様な経験が語られます。推し活を通じて新しい友達が増え、お互いの強い共感がごく自然に生まれる様子が描かれています。さらに、推しから勇気をもらい、日常生活の中でその影響を感じながら過ごすことについても語られています。推し活を通じて新たな友人関係が築かれ、コミュニティの重要性が再認識されています。また、個々の夢に向かっての挑戦が人々に感動を与えています。

新年の挨拶とオシカツの開始
はい、りょかちです。
りっちゃです。
収録は、2026年1発目の収録で、今日はお送りしております。
お送りしております。明けましておめでとうございます。
私も、やいやいや、よろしくお願いします。
最初から漢字あった。
やいやいラジオ、今年もよろしくお願いします。
秋、ありがとうございます。
はい。
やいやいや、明けましてね。
いやあ、2026年ですね。
うん、新しい年だ。
1月9日だから、ちょっと経っちゃったけど。
うん。いやあ、新年ですが、
今日は最初は、りっちゃさんが2025年に人生を変えられた推し活について、まずはしゃべろうという回ですね。
そうなんですよ。
この前、1年の振り返り漢字は、漢字で振り返る話は、この1個前にしたと思うんですけど、
年末にさ、よくみんなインスタとかで、今年を振り返るみたいな投稿するじゃない?
うん。
Facebookとかに振り返りがちじゃない?
はい。出ましたよ、たくさん。
楽しいよね、あれ。読んじゃうよね。
みんな、こういう人生を送ってるんだなって。
読んじゃう。
なんか、やっぱりSNSが2025年は、もうカオスだったから、なんか久々に見た人多かった。
確かに。久々に浮上したよね。自分もそう思った。
インスタのフィギュア投稿をしたのは、何年?1年半振りぐらいだったかな。
なんか、「みなさんこんにちは。最近は全然更新できていませんでしたが、この機会に近況をお伝えしたいと思います。」というのを何個も見たな。
年賀状長い版みたいな感じだよね。
うん。
うん、そうだね。
なりましたね。
私もさ、そんなに定期的には書いてないんですけど、なんか今年は、文振りにさ、本作れなかったけど、なんか人のテキスト読んでたら、
なんかやっぱ人のブログ読むのおごろいかもって思い始めて、テキストをちょっと書きたいなって思ったのと、
なんかさ、それとね、AIの文章を読みすぎて、なんかAIじゃない文章を読みたくなった。この気持ち分かる?
友達との関係の変化
面白い。
分かる?
いやー、たぶん、そこまでAIの文章を読んでないかもしれないです、私。
なんかさ、最近めちゃくちゃさ、ディバイダー入ってるの。分かるかな?ノートとかでさ。
あの、チャットGPDとかにさ、作らせると、なんか文章の間にさ、それっぽい文章あるじゃん。
まず、区切り線みたいなのが入りがちとか、ダブルクオーテーションしがちとか、
はいはい。
あの、ロングラッシュだっけ?なんか、モノローグに使う、
二倍ダッシュね。
二倍ダッシュみたいなの入りがちとかさ、すごい文章のクセみたいなの思うんだけど。
で、なんかそれを見た瞬間にさ、いや内容はたぶんいいこと書いてあるんだけど、なんかもう読まなくていいかって思っちゃう自分がいる。
なるほど。
そうでもない。
防御反応。
でも、私も文章は本当に自分が書くから、読んでないんですよ。
ただ、同じことがTikTokで起こってるかも。
なんか、ちょっと見て、これAIだわって思ったら、もう見ないわ。見たくないって思う。
あー、それも分かる。
何が言いたいかというと、そのAIを使っている文章はもちろんいっぱいあると思うんですけど、
なんかその人らしさみたいなのが消えすぎた文章って、なんか読む気がしなくて、
なんか文章を読む意味がないっていうか、その情報だけ摂取できればよくって、
これを文章として読む意味がないなみたいに思うのよ、なんとなく。
なんか、そうですね。
この間、大川さとしさんの言語化のための小説志向っていう本を読んで、
なんか、別にAIは、AIが出てきたとして小説はなくならないって話をしてて、
なぜかって別にAIの絵を家に飾りたくないでしょ?みたいな風に言ってらして、
なんか多分私もそれを見て、なんかやっぱり、それを絵とか小説とかそういうものを通して、
やっぱりその向こうの人間とか、本当に出来上がった、出てきた出来事とかを知りたいから、
なんかね、情報以外は別に、なんかAIには思い出も経験もないから、
お前の話は別に聞きたくねーんだよってなって、
口が悪いけどなっちゃいますよね。
うん、わかります。
そう、そんなことを最近自分が思っていたから、なんか逆に相対的に、
なんか人間が書いた洗練されていない文章とかの価値が上がってると自分は思っていて、
だからもう1回ブログみたいなのを書くのとか、
あと写真もなのかな?なんか別に下手でもいいんだけど、
写真とか動画とか一時情報みたいなのが、なんか大事だなって思ってるんですよ、なんとなく最近。
というのもなんとなくあって、なんか書いとこうみたいな。
今年は一年の振り返りを書こうかなって思って、
わーってある夜書いたの、テキスト、メモ帳。
で、毎回寝かしつけしてるとき、まだその間いろいろ考えてるんだけど、
その時に一年を振り返りたいけど、一年を振り返るのを、なんか1月2月みたいに見るのは無理すぎるみたいな。
そんな時間はないって思って、なんか2025年を5つのワードで表すという問いに勝手にして、
5つのワードで振り返ったのをインスタに書いたんですよ。
インスタの投稿にあるんで、よかったら、
インスタのアカウントの両方見てください。
普通に私のアカウント公開されてるんで。
本題はこの話じゃなくて、さっき言ったオシカツの話なんだけど、
5つ書いた結果、
1.大阪
2.ガイア
3.ピタゴラス市
4.タイムレス
5.ジム
っていうこの5つあったんですね。私の一年を振り返ると。
で、その中で、そういえばタイムレスはまったの。
去年の2月ぐらい、タイトルが終わるあたりからはまって、
なんかオシカツブームと言われて久しくみんなオシカツしてるけど、
自分がオシカツらしくオシカツに初めてはまったから、
なんかいろんな発見があってすごい面白かったなっていうことを思い返していまして。
オシカツについて話そうという。
話そうと思って、それで最近それを振り返っていたのと、
さらに一昨日、タイムレスの東京ドームでライブに行ってきたんですよ。
うん、みんな行ってた。
熱が高まりまして。
ちょうど一年ぐらい経ったなとオシカツ始めて。
ちょっとオシカツの一年を振り返ろうと思って。
そうやそうや、タイプロから一年ですもんね。
はい、そうなんです。
早ええよ。
なるほど。
まず、ひともさなるオシカツですが、
旅活には当たり前かもしれないけど、
私が今年じゃないや去年から一年ぐらいオシカツ始めて、
まず良かったこととか、面白かったこととか、
生活の変化から言ってもいいですか?
お願いします。
友達とのこういう関係の線が引き直されたのが一番大きくて、
というのは私がタイムレスにハマり始めたのも、
元々の友達、新規の。
このタイムレスで私と友達になったってわけじゃなくて、
元々仕事とか、昔の同級生とか、
そういう関係で知っている人たちっていうのがいたわけなんだけど、
その中にぽつぽつと私をタイムレス沼に引き込んだ友達とか、
元々すごい強火ジャニーオとなった友達とかいっぱいいて、
最初ハマり始めたのも、その人たちが面白かったからですよ、たぶん。
そうですね、言ってましたね。
面白い女がいっぱいいるんですよ。
言ってましたね、ファンが面白いっていうのを言ってましたよね。
そう、やっぱ話す相手がいるということが非常に大きくて、
ぽろっとインスタのストーリーとかで書いたときに、
めっちゃレス来るみたいな、めっちゃコメント来るみたいなところから、
これも見ようとか、黙っててもLINEグループとかで、
あれ見た、情報が飛んでくるかのあたりから。
まずはこれをご確認ください。
友達がいなかったら私はハマってない。
私はそれがなかったらハマってないんですけど、
それで去年、結局遊んだ友達とかって、
それまで別にそこまでの仲じゃなかった人とか、
仕事系とはもちろん知り合いだった人だけど、
タイムレスファンという新しいジャンルができたことによって、
圧倒的に話題が増え、
普通に友達が増えたんで、
社会的コミュニティ形成にめちゃくちゃ役立ってるんだなっていうことを改めてものすごく思った。
オシカツを通じた社会的つながり
分かります。
私もBTSそうですからね。
BTS好きになってだし、
めちゃくちゃ新しい友達と出会って、
今でもインスタでやりとりしてるし、
なんか私、同期と後輩でK-POPLINEグループ作ってて、
そこが5年間ずっと毎日ぐらいLINEしてて、
めっちゃすごいな。
そう、会社の友達。
何人ぐらいいるグループ?
4人ぐらいいます。
分かる。4人ぐらいが一番続きやすいよね。
もともと、仕事は早いんですけど、雑談は結構返すの遅いんですよ。
同じ話題で違う人から同じリンクが送られてくるってことがすごくあって、
これMV出たよみたいな。
もう返せないと思って、
全部まとめたんですよ、LINEの人たちを。
あと会社の人たちをグループで。
よかちがまとめたのね。
ここで話してくれみたいな。
同じ話題2回やってっからと思って、
同じ会社の人はまとめようってなって、
そこからもう5年以上毎日LINEしてて、
だからそこが一番仲いいですね。
それをさ、BTSが活動休止期間でも普通に友達としてLINEしてるってこと?
そうですそうです。
BTSだったんですけど、
K-POPに広がってみんな休みだからいろいろ、
K-POP以外にも好きな人がいるんで、そのグループには。
だから、ブラックピンクの話したり、XGの話したり、
毎日毎日話してます。
あれめちゃくちゃおかしい。
でも私も今一番仲いい、ずっとずーっとやりとりし続けてるLINEグループ4人なんだけど、
ちょっと同僚とかでもあるんだけど、
全員同じ会社にいたことがあるとかではあるんだけど、
でもよく考えたら、それ最初に作ったの、
フィギュアスケートにハマってた時期に、
フィギュアを一緒に観に行くから、スケート女子会っていうの作ったところから、
もはや何年だ?
5年ぐらい経ってるわ、それも。
え?やばい。
人間関係って、推し活なの?もしかして。
そうなんじゃない。
友達が欲しいとか推し活をしたら、友達できるんだと。
そうですね。
それだわ。
現代の友達を作りたい人は、何でもいいから、
好きなもので友達を作ったり、趣味ともを作るが一番だ。
でもさ、BTSとタイムレスの共通点は、結構幅広いじゃん、ファン層が。
相当数いるでしょ。
それぐらいだとより、どこに行ってもタイムレスの話みたいなさ、
去年激売れしてたからさ、
ポロって言うだけで、会社にもいるし、昔の会社とかにもいるし、
美容院行ってもタイムレスの話してるし、ヨガ行ってもタイムレスの話してるし、
1日のトークのシェアめっちゃタイムレスみたいな時期がすごいあって、
売れてる人を好きだとでも、すごく楽なんだなって。
確かに確かに。やっぱり派遣コンテンツを追いかけてるとね、勝手に友達ができますね。
でもこれってさ、推しって現場とかもあるしさ、情報交換するとかチケットやりとりするとか、
いろんなことが発生するけどさ、これが例えばなんか、キングラムが好きとかさ、
キングラム好きな人いっぱいいるけど、こんな友達はできないじゃん、さすがに。
まあまあまあまあ、コラボカフェとかあるけど。
一個って何だくらいそんなにさ、推しで。何度かな、わからない。
すげえ好きだったら何度かな。
どうなんだろう。でもなんかそうですよね。
なんか、でも二次元はどうなんだろう。
カフェとかグッズとか、新規供給があれば盛り上がったりするのかな。
うん、確かに。
あとは、なんか今年はあれを私はやりたくてやれなかったんですけど、
歴代の推しを紹介してケーキを作るっていうのが、
何喋るんだっけ。
ここで流行ってました。
え、どこ?
名前なんだっけ、私やりたいと思ったのにな。
なんか、自分、まっさらのスポンジケーキを用意して、
そこに自分でそれぞれが割り箸に自分の歴代の推しをプリントして、
先に貼っつけて、持ってくるんですよ。
それで、順番に初めての推しはこれです、みたいな感じで、
推し活の魅力
それぞれ紹介して、1本ずつ刺していく。
で、そしたら出来上がったら、
推しがいっぱい刺さってるケーキができるっていうのがありまして、
それは、TikTokでちょくちょくあって、
すごく楽しそう、やりたいなって思ってました。
そうなんですよ、ちょっとね、名前が思い出せないが。
なんかだから、やっぱ、私すごい逆にオタクだから、
なんか、オタク話って、時来ちょくちょくあるけど、
プライベートの話よりも聞きやすいから、
どんな人とでも仲良くなれるなって思います。
確かに、おとといもライブ終わった後に、
私が一緒に行った友達の、その子の友達と幼なじみっていう、
初対面の人と、終わった後にご飯食べようみたいになってて、
私はそのうちの一人の人、インスタでフォローしてて、
ずっと、あの人だ、会いたいみたいな、会いたい、会いたい、みたいなこと言ってて、
じゃあ、ご飯食べよう、みたいになって、終わった後に言ったんだけど、
初対面だけどさ、本当に、店入ってゴールした瞬間から、
もう、永遠に喋り続けて、ずっと、
あそこのさ、あの人がさ、こうだったじゃん、こうだったじゃん、みたいな、
そのつけてるアクセサー、これあれでしょ、みたいな、
プーマーがつけてたやつでしょ、それ、みたいな、
これは寺西が着てた、ここの服が、ここで買った、みたいな話を一生してて、
すごいなって思って、本当。
コミュ力が鍛えられるし、コミュ力を、友達を増やす、
推しというものを介して、すごいこのコミュニティとか、話題とか、
ソーシャルな活動に対する多大な影響を与えてた。
いや、本当に、だから、タイムレスが流行って、東京ドーム行った人、
ここ2日間でめっちゃインスタ見たんですけど、
あ、こことここ、友達なんだ、みたいなのも結構思いました。
めっちゃわかる、それもあるよね。
私もその日は堪能したいからさ、自分のストーリーの中で、
同じ日にドーム行ってた人とか見つけたら、私もいた、みたいなコメントしたり、
向こうからも、え、行ってたよ、みたいな、言ってたんだけど、
7人、10人はいた。
私も10人は見たもん、ストーリーズで。
そうだよね、ドームでかいからさ、結構入れた人多いと思うんだけど。
なんか、二次県のキャラみたいなの覚えたよ、スヌーピーみたいなキャラクター。
ぬいぐるみ?
ぬい。
ちょっとアメコミ風みたいなぬいぐるみが今回、グッズだったやつね。
まだだわ、と思って。
わかる。
みんな撮ってた。
わかる、この人を好きだったんだっていうのと、
この人とこの人が一緒に行ってんのね、みたいなのをめっちゃ見て思ったし、
すごいわかる。
何を話すでもないんだけど、とりあえず私もいたっていうだけで、共感が広がるから。
それが本当に幅広いっていうか、本当に昔の同級生とかもいるし、
仕事も、同じ会社ってことじゃない、なんだろう、
2、3回なんか会ったかな、みたいな人とかでもさ、
推しが同じだとさ、私も好きです、みたいなのにすぐ盛り上がれるじゃん、女子は。
すごいな、推し活が、
ちょっと真面目な話になるとさ、人の幸せがどう形成されるかみたいなところにはさ、
金融資本みたいな、いくつか健康資本みたいな話があるときに、
ソーシャルキャピタルっていうのはさ、自分のコミュニティとか友達とか、
社会的関係っていうのはさ、生活の質に特に重要だと思うし、
やっぱりその上で、年を取っていくとだんだん新しい友達とかってできなくなっていくわけじゃない。
なかなか難しくなっていくってときに、
でも私のLINEの観測事項的には、この推し活に勝ちハマり始めるのって、
アラフォーレベルぐらいからが一番多いからさ、
そこから新たな楽しみ、コミュニティができるってすごいことだなと思ったし、
これがあれば、例えば子育て一旦落ち着いてちょっと時間ができたとか、
仕事を辞めて時間ができたとか、
でも推し活というものさえあれば、
友達を増やして楽しく生活できるというイメージがすごい湧いたというか、
そういうことかってなった。今さらなんか湧く。
私の母も相撲をしていて、相撲の友達と相撲の遠征に行ったりしているわけですよ。
大阪行ったり、名古屋行ったり、福岡行ったり。楽しそうだなみたいな。
一生やれるというと、すごい改めて感じました。推し活ってすごい。
確かに、今推し活小説とかいろいろあるけど、
友達との交流
意外とこの健全な明るい推し活が生み出すコミュニティ、注目されてないかもしれないですね。
推しとの関係とか、推しが苦しい時に自分に元気をくれるみたいな、
そういう描写が結構多いけど、それ以外に久しぶりの友達と連絡が通れたとか、
そういうコミュニティの話のプラス的なものが結構あるじゃんって思いますよね。
そうそう。それは一番大きい、自分は推し活というものに入ってみて、
こんな世界あったんや、みたいな感じがすごいした。
仕事の関係って利害とか生まれちゃうじゃん。利害とか上下とかって生まれるじゃない、やっぱり。
そうですね。
そういう時に、でも推しだとフラットじゃん、そこが。
年上年下とかも取引先、お金払ってる側払ってる側とかさ、みたいなのを抜けて、
すごい付き合いやすいから、すごいありがたいコミュニティでしたね。
で、あとさっき言ったアラフォーぐらいが自分の周り多いんだけど、同年代、女性とか女性の人が多いから。
そうするとみんなさ、ある程度お金を持っている女たちが私の周りに多いので、
みんなさ、お金を持っていてかつふっかるな女が多いからさ、すぐに遠征に行ったりとかさ、するから。
で、去年は愛知に行き札幌に行きかな、遠くまで行ったの、そういう時かな。
でも舞台に行ったりとか、いろいろ。
そうだそうだ。
横浜も、横浜のKREのほうが、めっちゃKPのフェスに最初に行ってて、すごい高かったんだよな。
あ、そうだ。
でも。
なんかGMOかなんかのやつかな。いや違う。
ZOZOのやつ、ZOZOのやつ。
あ、ZOZOか。
行ったりして、ぽーんってふっかるに、お金もフットワークもみんなすげえな、みたいな人たちがいっぱいいるんだな。
タイムレスのドーム、大阪、12月の大阪が一発目だったんだけど、大阪まで行ってる人もタイムラインにいっぱいいた。
タイムラインとかストーリーに何人も流れてきたから、強い。
うん。
めっちゃ思った。
確かにね。確かに確かに。
BTSも、わー、もう本当にヤバいので。
てかKPOPはヤバいので。
りこちゃんも韓国まで行ってたしね。
はい。もう日本では撮れないから韓国で行って、しかも韓国で一緒に行ってる人とお家あったりしましたしね、カフェで。
すごいよね。
うん。
それもさ、行ってもちろんそれがメインのコンテンツであるんだけど、それによってさ、行く理由づけみたいなので、付随して楽しいことがいっぱいあるわけじゃん、そこに。
確かに。
旅行の口実みたいな。
私だからむしろ、あんまり観光のために旅行ってないんですよね、私自分の中で。
言ってたの、昔。
そうそうそう。だけど、演劇とか、演劇は日本の人だけど、ライブとかで韓国とかよく行ってたので、旅行という趣味をくれましたね、BTSは。
あー確かに。で、周りのジャニーオたちもさ、あれじゃない、しょっちゅうさ、タイとかも行ってるじゃん。
うん。
なんかタイでスノーマン行ったときだっけ、去年。めちゃめちゃ行ったり。
あー、確かに。行ましたね。
国を越えてもふっかるだし、あと自分もなんか、自分ですごい調べてめっちゃ行くほどじゃないけど、誘われたら行くみたいな、周りとあるから。
札幌とかも、寺西が出る舞台があって、なんか行くって。
ほんとに何ヶ月も何ヶ月も前に、まだ何もないけど11月の何日に札幌で舞台があるけど行くって、
数人のライングループになんか飛んできて、みんな行く行く行くみたいな。
すごい。ふっかるすぎ。
そう。仕事リモートですれば一緒みたいな感じの伸びで。
なんか、東京から集まった人たちで、なんか普通に札幌で伸びみたいな。すごい楽しかった。
いいっすね。
面白かったです。
いいっす。
はい。こういうことかとなりました。
ね。惜しかった。いや、うちのお母さんもスマップ好きだったとき、ほんと日本全国行ってて楽しそうだったもんね。
そんなにスマップハマってたのか。
うちのお母さんは、私がまだ5歳とか6歳のときかな、タクヤにハマって全国回って行ってまして。
私の周りも、なんか結構小さい子供のママも多いかもしれないな。
そうですね。でもめっちゃ楽しそうだなって思ったし、だから自分もジャニーズにハマったし、
すごいだから、うらやましすぎて、うちのお母さんが買ってきた木村タクヤさんの下敷きに島次郎の名前シール貼っちゃったの、自分で。
怒られた?
え、そのときは、わーやめてよーみたいな感じだったけど、オタクになった今、すごい罪悪感で覚えてます。
それはさすがにやっちゃダメじゃない?みたいな。
ちゃんとそんなことある、覚えてるね。
そう、だからなんかそのときはあんまり覚えてなかったんですけど、なんかだんだんオタクとしての自我が芽生えてきたときに、同時に浮上する思い出として、
そういえば私、お母さんが買ってきた木村タクヤさんの下敷きに自分のお名前シール貼っちゃったなと思って、
それは自分だったら許せないわと思って、ちょっと罪悪感を覚える後付けで覚えてますね、今。
だからやっぱね、オタクの楽しんでる姿は子供も覚えてますから、楽しさやなっていう感じで、やりたいなって思ってます。
結構そういえば観賞会って誰かの家ですることが多いから、それは結構みんなあれだわ、子連れで、私も子連れで友達の家も邪魔したりとかしてるわけ。
それもしやすいっていうのがある、そういえば。
確かに観賞会もね、楽しいですよね。
うん、ある。ちょっとこれだけ話したらもうなんか25分になってるんですけど。
確かに長い。
でもこれすごい良いポジティブな面っていうか、そのなんかドロドロしてる、なんかXとかさすごい批判もあったりとか、なんかちょっと嫌みたいなの多いけど、
単純に一番友達が増えて、友達と遊べて楽しいっていうのがかなり大きかったっていうのが良いね、どうぞね。
いや、はい。
えーちょっと待って、2つ目なんだっけ、2つ目。
とりあえず自分の行動で変わったことが1つあって、
それはチケット分のために善行をするようになった。
やばい。
スピってるじゃないですか、スピ、それはスピだ。
善行は、いや前も別にあれですよ、そんなにちょっと社会的に良い人間じゃなかったと思いたいが、
なんかより目の前にゴミが落ちてたら拾っとくか、なんか困ってる人がいたらなんかちょっと声かけるかみたいな、
そういうなんだろう、ちょっと善、優等生な、善行、より心がけるようになりました。
激スピじゃないですか、それは。
ない?私だけ?
私、推し活動は初めて明確になって、こういうことがいつか運に効いてくるはずだみたいな。
ちょっと自分認識させながらやってるよ。
なんか同じIDのためにDVDでも買っといて課金してるファンだと思われとくか、みたいなことはありますけど。
それもあるけど、この名義でこれを買わなきゃみたいなのもあるけれども。
すごい、でもそうすると大谷翔平もそういうことやってたじゃないですか。
やってたやってた、アマンダラでしょ。
ってことは、何かしら目標を持ってる人が集まれば、世の中は良くなっていくという可能性があるな、なんか。
やっぱ神事を尽くして天命を待つしかないからさ、そうなるんじゃない?
なんかその運的なものを。
大谷問題になったね。
それこそゴミ拾うとかなんかありましたよね。運を引き寄せ、運っていうとこがあって、そこになんかあった気がするから。
なんかやっぱり。
本当だ。
ありました?ありますよね?
うん。挨拶、ゴミ拾い、部屋掃除、道具を大切に使う審判さんへの態度、プラス思考、応援される人間になる本よ。って書いてある。
善行と運の影響
そうそうそうそう。だから、チケットは神様に応援される人間になるらしい、大谷さんもそのね、スターとしてのみたいなのがあるから、やっぱり人間応援されたいと思うことがあると、世の中は良くなるんじゃない?
そうだね。そうだね。
ゴミがなくなるんじゃない?すごいな。
なんだろうね、なんか、そっか、これはちょっと分かんない。共感してくれる人が世の中にいるか分かんないけど、私の中では結構良い聞かせてる。
すごい。
なるほど。
別に運良くない、今のとこ別にそんなに積運とか良くないんですけど、なんでしょうね。
いやでも、でもそれでも当たっていってますもんね、毎公演。
でもアリーナの時は、復活当選で当たったね。
うん。
実際ゴミ入れたから。
いけるかどうかって、でもさっきのところ増やそびるんだけど、オタク友達が多いとチケット回ってくる率当然めっちゃ高くなるから、友達を増やすことは実利にも非常に有効でありますけど。
推しからの影響
うんうん。
はい。
いやー、まあね。
前向ですね。
でも、すごいな。
分かんない、これ以上フラグ膨らまないんだけど。
あと最後、これ良い面っていうか、私が気になってることで、生活の、よく推しに勇気をもらう的なこと言うじゃないですか。
うん。
っていう時に、一体みんな人はどういう時に推しのことを考えてるんだろうって思っていて、私は生活の中で絶対に思い出す瞬間があるんですけど、
はい。
夜にジムに行って、パーソナルジムに行って、これも去年を振り返る1つのジムなんですけど、パーソナルジム、この間話しましたけど、行ってるんですね。
平日は夜22時に行っているんだけど、まず22時に寝かしつけから起きて行くのすげえだるいんですけど、当然ながらとてもだるいんだけど、予約してるから行くんだけど、
うん。
まあ、自分はぐらい忙しくて巻き裂いてるんだから行くしかないかという、なんとなく、
ああ。
友達が言ってたんですけど、これはふうま推しの友達が言ってたんですけど、それはそうだなって思いながら行くっていうのと、
あとはジムに行ったらだいたい最初にスクワットやるんだけど、重さを持ってスクワットしてるときに、いやーちょっと話は巻き裂いてるからやらなきゃなという気持ちに毎回なってます。
すごい。タイムレスがこんなにすごい人間を作ってるぞ。それだけでタイムレスができた価値があると思うな。
あと私はるか昔に桃黒が結構好きだったことがあるんですけど、10年前。
そうなんですね。
結構好きだった。桃黒は当時一生懸命で働いてるときに桃黒がすごい流行ってて、好きな同僚が多くて、
アリーナのライブとか行ったんだけど、アリーナのライブ行ったら本当にずっと走ってた。ありえないぐらいの体力だなと思って。
走って歌って、この人たち本当に体力どうなってんだろうって思ってから、夜な夜な深夜残業とかするときずっと桃黒の曲を聴いていたんだけど。
この話は何かしたことある?
分かりますよ。
したことあるかな?
あるよ、たぶん残業するときにどんな曲を聴いているかみたいな話をした気がする。
なんだけど、めっちゃ仕事がたまってて、はーマジヤバい深夜でもやらなきゃいけないみたいなときにたまに思います。
すごい。
という感じなんですけど、りょこちはどういうときに生活の中で星を思い出すんですか?
でも、似たようなことありますよね。忙しいけど、ユンギよりは忙しくないだろうなっていうのがあるから。
BTSよりは忙しくないしなとか、BTSでもできるしとか、私もやろうかとかもあるし、
あとは単純に元気ないときに、きれいなものを見て、元気出したいなって思うとき、きれいなものを見るの対象として、見たいっていうふうに思いますね。
なるほど。
それでいうと、桃黒の走れの映像、モテキにも使われたから、
あれとかすごい癒し画像だと思う。キラキラしてて。
キラキラしてそうだね。
私はだから、そういうキラキラしてて美しいものを見ると、元気が出るんですよ。
だから、それをつらいときに見ると、癒されるっていう感じで思い出します。
精神的に疲れてくると、キラキラしたものを見て、一回元気出しますね。
なるほど。
推し活の楽しみ
確かに、わかるかも。
写真の中ではキラキラっていうか、エモーショナルな味付けみたいな感じ?
ストーリーの中にいるみたいな感じ?
そうですね。日日常に連れてってくれる感じが。
そうだね。
この仕事、この作業めっちゃだるいなと思ったときに、
いや、夢を叶えるには、まず一歩やらないと。
別に夢ないんだけど、そんな。
大きな、千の道を一歩からの高校の一歩を積み重ねば、したずにやらなきゃな、みたいな気持ちになる。
そうですね。それかも。
圧倒的な完成度とかを見て、
俺はまだ、その完成度に至るような努力ができていないなという気持ちで、
この美しい存在のようになるには、努力せねばという、
究極の完成形を見せられて、ゴールの素晴らしさに感動して、もう一回頑張れる感じです。
なるほどね。
分かるかもしれないと。
両方とも仕事も結構近いもんね。みんなで作り上げるみたいな。
そうですね。だし、努力の叶った状態を見ると、
自分とは全然違くても、こんなに努力の先に輝けるんだというふうに思うと、
自分の努力も、ちょっとゴミじゃないな、みたいな感じで頑張れる感じですかね。
今、自分の目の前のことに向き合いすぎてるとか、それで疲れてるみたいな時に、
一歩引いて、大いなる物語の中に心を入れると、ドームの前だから仕方ないなみたいな。
この2つの業をいっぱいやっていって、スキルが余っていくと、いつかドームのような大きい成果が出るから、
汗かいて頑張ろう、みたいな感じになる。
なんか、仏教の絵巻物、天国の絵巻物を見てる感じ。
あとちょっと頑張れば、また念仏を唱えれば、こっちの世界に行けるんだということで。
別にこっちの世界に行かないんだけど、努力した人しかここにはいないんだぞというのを見せられ、やろうかってなる。
なるほどね。
僕たちの頑張る姿を見て、勇気をもらってほしい、みたいなことをよくアイドルが言うじゃないですか。
特定の誰かじゃないんだけど、これは。
でも、確かにそういうことなんだ。
推しが夢を叶えていくと、それによって推してるファンたちも頑張れるっていうことは、そういうことなんだね。
うん。
な気がしますよね。
尊いな、そう考えると。すごいな、推し活って素晴らしいじゃない?
推し活って素晴らしいですよ。
学習回ったことを言ってると思うけど。
いやいやいや、なんかね、推し活は本来素晴らしいものです。
投票してるみたいなやつは違うと思うんだけど、私はインザメガチャーチを読んでないんですけど。
私も読んでないんですけどね。
インザメガチャーチが笑いになってることは知ってるし、買ってるんですけど、まだ読んでません。
読んでないんだけど。
ただ、推し活の闇みたいな話があるという噂には聞いてるんだけど、別に生活上、オムレプラスの方が多くない?
そう、結局やっぱり推し活が流行りすぎて、
まず、マーケティング的にすごい言われすぎたっていうところはあると思うんですよ。
全ての消費行動を推しというものに寄せようという講座はあったと思うんです。
ファンから絞り取ろうという商売がかなり増えたっていうのは、闇として一つあるし、
実際、救われてるところに依存してる人もいなくはないと思うんですけど、
いわゆる少数のレアケースが、他の人たちにかなり極端なレイがあげられがちですよね、精神面においては。
なんかすごく、そんな人はかなり少数じゃないのかなっていうふうには思いますよね。
最近の推し活の闇みたいなのを聞くと。
そうね、たしかに。
あと、こんな分かっててやってんだよみたいな、分かってて遊んでんだよみたいな感じ。
推し、なんだろう、入り込みすぎてやばいみたいな。
推し活をするという演技を楽しんでいるみたいな感じ。
推しから物を買うとか、推しから物を身につけるとか、
ぬいぐるみを買うとか、ほうほうこれがなるほどねみたいな推し活というものを買ってやってることを楽しんでる感じがします。
たしかに。
みんな大人だからな。
うん、たしかにな。
なんか、いやこれちょっと話してたら気にないけど。
たぶん逆にオタクと推し活やってる人が同じなのかみたいな議論が生まれるのはそこですよね、たぶんなんか。
なんか、うん、なんかめちゃくちゃ掘り進んでいく人と、
今は推し活というコミュニケーションなり何なり活動を楽しんでる人が、結構全部一緒くたに全部語られすぎてて、
私はなんかもう推し活語りたくないのは、もう言葉の意味が発散しすぎてて、
なんか、お前が語ってる推し活とお前が語ってる推し活一緒かなみたいな。
推し活は二百色あんねんみたいになってて。
アンビカ先生。
そうそう、アンビカ先生が。
なっちゃう、後援しちゃうね。
なっちゃう。
そうそう、だから、なんかね、なんか語るの難しいけど、
でも、あの、おおむね健全な活動として楽しんでる方々、たくさんいらっしゃいますよね。
あー、それはわかる。なんか、結構、やっぱさ、すべてのコンテンツをおうとかできないし、
なんか入っていく、入り込みすぎない、そのオタク活動をいっぱいできるわけじゃないし、
なんかそれをやり始めると、逆に楽しくてやってるはずが、なんか義務に仕事みたいになっちゃって、
なんか全然楽しくない、ということを結構初期の方にすごく思ったので、
まあ生活の時間も限られるし、なんで、
私はもうなんか、これ以上はないとか、他のグループまで手を出さないとか、
ある程度こういう、このラインまでを守って、私は楽しく活動するぞ、みたいなのがなんとなくあって、
で、なんかその上で、そうやっているんですけど、
なんかそれでも別に十分楽しめるというか、なんかそれはそれで、
で、たまに逆に推し側が、全部大音しなくていいよ、みたいなことを結構真面目に言ってたりするんだよね。
グループとかで。だからやっぱそういう、そう、200色あってもそれぞれの推し方で延々あるみたいな、
それが割り切って、なんか楽しめるもんなんだなと思っております。
そうなんですね。
まあそれはその自生意志みたいな、なんか楽しむ上では順番だなと、確かに。
ちょっと話、なんかこれに触れるとか終わらなくなるから、もう今日はあんまり触れないんですけど、
なんかタイムレスってアンチいっぱいいるから、Xのタイムラインを調べ始めるとなんかすごいアンチだけど、
常に何か燃えているから、なんかそれが目に入ると疲れちゃうんで、やなんですけど。
だからあんまり見ないようにしてるんだけど、なんかね、なんかそれも含めてでも一つの社会現象であり、
なんかやんや言いたいやんや、あらみたいという、そういう変な、
それは200色の中の1色ぐらいにあるのかもなと、今の話を聞いて思った。
愛憎入り混じり、好きだから文句をつけないみたいな、あるじゃん。
そうですね。なんかやっぱり執着じゃないけど、なんかやっぱ自分が一緒にかけてきた時間もあるから、
いろいろ思うところある人はいるし、
今現代において売れるってそういうこともあるよなって思います。
なんかやっぱ、売れてる人で私、賛否両論ない人あんまり現代でいない気がしてる。
でもわかる。トータル言及量みたいなところがやっぱりでかいよね。
なんかいい子過ぎてもさ、優等生過ぎてもやっぱりそれは好きの反対を無関心みたいになっちゃうからさ。
やっぱ好きと嫌いとなんかすごい幅が大きくて、なんか人が触れる量、言及量が多いとやっぱ目に入る量が増えて結果、
なんか憂い、社会現象みたいな、すごい気になってる。
決していいことではないけど、その本人たちも人間なので、
でも今はそういう人気な人ってもうみんな賛否両論だし、
それが見えちゃう時代で、だからタイムレスさんはそれを引き受けてるのがすごいなと思います。
まあ良くないけど、全然弱音。
私はあんまり好きではないけど、でも。
それも含めて引き受けていらっしゃるなと見てて思ってます。
でもね、私はおとといドームに行ったら菊池風馬先生の挨拶がめっちゃ良くて感動したんですけど、
何かと言うと、私すごいタイムレス好きかと思った。
別に他のスタイルのグループにハマってるわけじゃないんですよ。
元々ダンスアイドルは別にそんな好きなわけじゃないんだけど。
タイムレスって伝統あるJ事務所の伝統じゃない、突然オーディションをやって外部から人を入れるっていうさ、
業界をディスラプトすることをやってさ、業界じゃないや、
推し活の効果
トラディショナルな会社の歴史をディスラプトすることをやって、
でも大成功したわけじゃないですか、売れ的には。
それまでのグループの人気と比べたら、
突然ドーム一年できるような大成功したわけじゃないですか、社会認証になって。
その代わり批判もすごいずっとついてくるっていうところだと思うんだけど、
まさにこれも言われてると思うんですけど、
やっぱその風馬先生の挨拶が、
こういうことをやろうと思ってオーディションやろうと思いました。
すごい批判も、もちろん私ご意見もあったけど、
勝利とそうちゃんっていう、一緒にやってくれたご意見の2人が、
いいじゃんって言ってくれたから、この2人がいれば何でもできると思いました。
ここですごい泣けるんだけど、何でもできると思いました。
こういう新しいメンバーたちに出会えて、
自分も守りたいと思うし、守ってほしいと思うメンバーにも出会えて、
こうやって今ドームになっているのがすごい幸せです。
これからもっともっと私たちは夢を叶う。こんなもんで終わりじゃない。
もっと夢を叶えていくぜ、と何て言ってたっけな。
そういうのを毎回見ててください。
全部うまくいきます。毎回言うのよ。
しふうま先生は。大丈夫です。全部うまくいきます。毎回言うんだけど、
それがすごい起業家っぽいというか。
そうですね。CEOじゃんって思っちゃう。
私がスタートアップで働いていて、スタートアップ好きな理由って結構そこに詰まってて、
最初みんな無理っしょみたいな、そんな大きい夢掲げても無理っしょみたいな、
批判的なところとか、ちょっと怪異的な目で見られたりするっていうところから、
だんだんちょっとずつ評価が覆っていって、
いつか手のひらを返したように、みんなうまくいくと思ったんだよねって言い始めるとか、
感触を超えてくるタイミングっていうのがあって、
その時にすごい、邪魔見やがれってめっちゃ思うんだけど、
嫌な意味じゃなくてね、それがすごい楽しい。
全員がいいって言うんじゃなくて、リスクを取ってチャレンジしてるってことが、
だんだんオセロの裏返っていくみたいな感じになっていくっていう過程が、
私はすごく面白いな、好きだなって思ってて、結構思えるんですけど、そういう時に。
それちょうどふうまの挨拶を聞いてて、
いやーちょっとやっぱ私タイムスキアのこういうところだな、
他のスタイリンググループが好きなわけではなく、ここがめっちゃ面白いわ、
泣ける、頑張れってめっちゃ思ったので、ちょっと高まったんで、
今日はそんな話をしました。
夢への挑戦
素晴らしいスピーチ力ですね。
すごいよね。
言葉の力がある。
そうだよね、めっちゃ思う。
いやーすごいすごい。
ふうまさんはすごく引き受けていて、すごいぞ。
何歳なんだろう、かっこいいですね。
すごいよね、タイムロープ説みたいな、あるよね。
そのうち新書出しそうな感じだわ。
そうね、わかるよ、いろんなことをプロデューサー地点みたいなのがあるよね。
AKB流行った時、一時期めちゃくちゃメンバーの新書出たじゃないですか、出たんですよ。
いろんなサッシコの本とか、スゴー監督のやつとか、だからそういうのを思い出しました。
これは激ラメですね、このモグモグちゃんがふうまのことをいっぱい語ってるので、
気になった人はモグモグちゃんの何かにきっと書いてあるはずなので、ぜひ見てみてください。
すごい長くなっちゃった。
今回は今年の一発目の話、これでよかったかな。
いいです、いいです、勢いがあって。
語りがあふれてていいです。
はい、ちょっと語りでした。
では、今回はこんな感じで。
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