採用面接とヘアカラーなどについて話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2026年6月26日、金曜日の夕方です。
今日はなんか盛りだくさんだったんですけれども、天気の話をしましょうか。
なんか台風が2つ同時に日本列島に向かっているらしくて、
明日の昼と午後にそれぞれ接近すると。
関東地方もやばいことになるんじゃねぇと言われておりましたら、
都内の学校からもう夕方の時点で、
明日は休校じゃよっていう連絡が回ってきまして。
まあまあやね、それはそう。
でもそっか、家にいんのか、みたいな。
これニュアンス分かってもらえるかな。
配婚的なこと言ってる自覚はあるんですけども、そんな感じなので、
明日は土曜日で、普段は学校に行ってる長男が家にいると。
そういう日になりましたと。
雨も風も明日がなかなかクライマックスになりそうなので、
今日は夕方、スーパーで食材を山ほど買ってきました。
少なくとも明日1日は買い物いなくてもやっていけるぐらいの準備はできたはずですね。
という直近の夕方の話でした。
今日は何をしてたかというと、
1個目は髪の毛の話をしましょうかね。
別に僕の髪の毛の話なんかどうでもいいんですけれども、
何年前だろう。
2011年とかにある出来事があってから、
僕はずっと髪の毛に色を入れており、カラーリングってやつですね。
自分の気分を上げるためと白髪を隠すためというのがあるんですけれども。
美容室難民になって色々迷っていたんですけれども、
最近は自分で染めるプラスキュービーハウスに行くで落ち着きつつあるので、
その話をしようかなと思います。
どういう話なの?
1個目。
1個目?
そもそものきっかけとして、
僕は普通にソフトウェアエンジニアとしてプログラムを書く、
コードを書くという仕事をしてきたんですけれども、
2011年にちょっとエンジニア採用をやってよって言われて、
それでコードを書く以外の仕事もし始めたというきっかけがあるわけですね。
それを言われてからずっと採用の仕事、
エンジニアの採用をしたり、書類を見たり、面接をしたりみたいな、
あ、違う、採用したりじゃないですね。
これは採用かつそのままなんだけど、
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ということをやっていて、
もう今から15年とか前の話なので、
その頃は現役のエンジニアはそういうことを普通にやるってすごいレアだったんですね。
ので、ちょっと先駆け的なことをしておりました。
その時はすごい忙しくて、
1日100枚書類選考をするとか普通で、
1日マックス7件面接をすると。
1時間、だいたい1時間の予定で面接を組むんですけど、
それを普通に1日8時間語らければ結構頑張ったなって感じなのに、
このうち7時間が採用面接としているって本当にマジかよみたいな。
そういうことをしていた時期があって、
それは結構大変だったんだけど、
僕のキャリアを作ってくれたので、
いいも悪いもあったんですけど。
その採用活動を始めてすぐの頃ですかね、
今日はじゃあ面接です。一時面接お願いします。
レジュメはこれです。
当時はノードカーだったので紙で渡されたんですけれども、
その紙の資料を、
まあまあ面接ギリギリ5分前とかでも一気にカット読むわけですよ。
この人どういうキャリアをしてきた人なのかな。
採用の時に年齢を理由に合否を決めちゃいけないと、
これは確か法律で決まっているはずなんですけれども、
それはそれとして履歴書に年齢が書いてあって、
僕より多分1歳か2歳年下の人が、
その面接会場である会議室で待っていると、
そういうはずだったので、
じゃあこの人は職務経歴書からこういうキャリアを送ってきた人だなっていうのを
イメトレして、
かつそのポジションで欲しい人はこういう人なんで、
じゃあこういう質問しようかなって考えながら、
コンコンって会議室をノックして開けたら、
なんかね、いるんですよ。
おじさんが。
僕その時多分30代後半から40代ぐらいだったので、
自分もいい加減おじさんだろう、でもおじさんじゃないよって微妙なお年柄だったんですね。
それで自分より多分1つ2つ、確か1つ2つ年下の人が待っている会議室をコンコンって開けたら、
僕の主観でおじさんという人が座ってて、
ほわーってなったんですね。
別にその人の語否とかはともかくとして、
あ、僕もおじさんか。
っていう自覚が発生した瞬間の話を今しております。長いね。
採用の仕事、エンジニアリングそのものよりも、
エンジニアリングをする人たちと関わる仕事をしている期間が長くて、
その中で人と話をして採用するみたいなことが多くて、
その時に僕がこんにちはってドアを開けて入って行ったら、
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僕が与える印象がおじさんだと。
おじさんもいい気をしないだろうし、若い人にもっといい印象を与えないだろうなと思って。
それで僕は採用の仕事をしている間は、
せめておじさん感覚を和らげるぞってワカ作りをすると。
で、つきましては当時お世話になってた美容師さんのところに行って、
ちょっと白髪も出てきたし、カラーリングをしたいんだよねって言ったら、
今までカットだけしてくれてた美容師さんが、え、大丈夫ですか?どうしたの?って。
心配してくれたんだけども、これこれこういう理由でって言って、
髪の毛に色を入れ始めた。
別に僕のカラーリングの元祖なんですよ、どうでもいいっちゃいいんですけども、
そういうことがあって、つまり僕が髪の毛に色を入れているのは、
ワカ作りなんですね。
もう十何年前から変わっているのがワカ作り。
一時期、だるくなってワカ作りをしなくなったら、
急に白髪が目立つようになって、あれ?って。
やっぱりおじさんだなぁと思って。
そしたら、いろんなところ、例えば僕はビアバーの営業をしていて、
そこに来てくるお客さんとか、あるいはエンジニア仲間で飲み会をするとか、
そういう時にいくどん、あれ?って髪の毛明るくないんだってことを言われたんです。
ん?それはつまり透けて見えるってこと?みたいなことを。
その場で聞かない僕もチキンなんですけども。
なんかそういうことがあったので、
つまりワカ作り大事だなって感じたっていうのが、この話のオチですね。
という自分語りを長々としてきましたけども、
そういう感じなので、僕も50代のおじさんなので髪の毛も白くなってきて、
そのままやっているとは白髪が目立つねって感じなんですけども、
それを何とかするためにずっと30代に終わりぐらいの頃から髪の毛カラーリングしていますよと。
で、最近はカラーリングをする場所も難民になってまして、
これも長い話なのでそのうちにすると思うんですけども、
あるいは過去の話でもしたと思うんですけども、
要するに今まで行っていたヘアサロンにいろんな理由で行けなくなって、
次どうしようかなと思っていた時に、
ヘアカットの方ですね、髪の毛を切る方が、
え、キュービーハウス、いわゆる1000円カットのランソンみたいなところに行ったら、
あ、これでいいじゃんってなったと。
なるほど、すごく上手なところに3ヶ月に1回行くよりは、
まあまあ普通の腕のところに月に1回行く方が良いのではという気持ちになったというのがあり。
で、カットに関してはそれで別に不満がないわけじゃないが大きな不満もなくて、
コスパ考えるといいんじゃないかと思うんですけども、
そういう1000円カットなのでカラーリングはしてくれないわけですね。
それでついに今年になってから自分でカラーリングするに手を出しまして、
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昨日かな2回目、おじさんになってから2回目のセリフカラーリングをしたら意外といい感じになったので、
つまりちょっと1ヶ月ぐらい前回キュービーハウスに行ってからたった微妙にボワッと伸びた頭に、
自分でカラーを入れて、カラーを入れた状態でキュービーハウスでカットしてもらったら、
なかなかいい具合になったのではみたいな。
あと細かいツッコミどころももちろんあるんですけども、
ということをしていたのが今日でした。
何だっけ?何の話だったっけ?
今日会ったことで一生懸命喋ってしまった。
そんな感じでしばらくはもう少し、
輪っかづくりするぜ、頑張るぜというのを続けていきたいな、行くぞという決意表明として、
何ヶ月かに1回高いところに行ければ、自分で何とかする。
それからキュービーハウスでカットする。
で、手入れされている感を出す、みたいな方に振り切るぞという、
そういうお気持ちの話でした。
たぶんね、過去やってても、それから今のところを見てもあんま変わらないと思うんですね。
僕のことを見ても。
でも、僕の内心の納得感を出すためにはそういうのが必要だったという、
自分の内部の話をもう10分以上してしまいました。
長いな、ごめんね。
で、今もう台風が来て外で雨がザバザバ降っており、
明日は本気で降りそうでやばいと、長男が帰っている学校ももう早々に、
明日休校だからねっていう宣言を出しているので、
明日は引きこもるので、もうちょっと整理された話をしようかなと予告をしながら、
今日はおしまいです。
じゃあ皆様、ご安全にコロッケ食べてね。バイバイ。
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