AIと調べもの、Gridfinity、龍が如く極3などについて話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2026年2月13日、金曜日の夕方です。
今日はまあ、寒いは寒いけど、それほどオレゴリタは寒くなく、
もう17時半を回ったというのに、まだまだ明るくて、
ああ、春が近づいてきているのだなという気持ちです。
なんか、週末から週明けにかけて、あったかくなるんですか?
あったかくなるのはすごくいいんですけども、
油断してまた寒くなると、そこで体調崩すんですよね。
気をつけなきゃいけないなと思います。
で、1個目。
今日は色々と言い合いと話す日であったんですね。
こういうことしたいんだけど、どうかな?
こういうの、何がある?みたいなことを聞きまくるんですけども。
聞くと、だいたいそこそこ妥当なあたりをつけてくれて、
その情報をもとに自分でググると、
ああ、こっちの方がいいじゃん、みたいなのが見つかったりして、
AIもまだまだよな、みたいな雑なことを思ったりするんですけども。
今日はそういうのが2個あって、1個目は、
通売法材を天井と床で突っ立って、
そこにネジを打つと棚が作れるみたいなソリューションがあるんですよ。
有名なところだとディアウォールですね。
ディアウォールはバネの力で突っ張るんで、
あんまりゴリゴリ力をかけるとずれてしまう。
僕も一時期使ってたんですけども、小物を飾っておくのがいいんですけども、
やっぱりちょっと色々つけ始めるとだんだん不安になってくる。
他にも突っ張りじゃなくて、モルトとナットで固定するみたいなのがあるんですけども、
そういうのをジェミンには提案してくれまして、
なるほどそういうやり方ね、バネよりはモルトの方が固いなと思ってベベッと検索してみたら、
ジェミンが提案したやり方よりもだいぶ手間もコストも軽減したやり方が
ウェブサイトにもYouTubeにも上がっていて、
なるほどな、これが人間の知恵か、みたいなことを感じたりしました。
あともう一つですね、ずっとここ1,2週間足が痛い足が痛いと言ってるんですけども、
なんとなく仕組みはAIが説明してくれたんで、
まあまあわかった、ここが痛い、症候してるんだろうな、みたいな予想がついたんですけども、
今日ふと思い立って検索してみたら、もうちょっとちゃんと検索してくれている整形外科医のサイトが見つかって、
で、僕の症状と照らし合わせとる、おーこれだこれだ、で、症状の繊維ですね、最初こうで、
そのうちこうなるみたいなのがぴったりだった。
なのでこういうフェーズではこうしたらいい、こういうフェーズではこうしたらいいというのが載っていて、
おーなるほど、これを最初に見せてくれれば、みたいな気持ちになりました。
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なので、まあ月並みな結論ですけれども、道具は使いようということですね。
まあまあ、まあまあの精度でも当たりをつけて出してくれて本当にありがたいです。
出すとすると調べ物とかよりも行動確かのほうがまあまあの精度の当たりをつけるという意味では、
よくできているのかもとか思っちゃったりもしました。
ちょっと前に話したドキュメントサイトとかは、もう何かやっといて、
こうですよって言って、一応リフを確認してコミットしておいて、
言うぐらいになっているのですげえなと思っています。
そんなわけで、私との普通の結論ですけれども、
精々AIに代替されない仕事をやっていきたいなと思う次第です。
もう一つ話すかな。
3Dプリンター、ずっとハマっていまして、
Gridfinityというシステムの話をしました。
企画が決まったベースプレート、格子状の板に、
その格子の形で出っ張りがついた箱を引っ掛けるとすごいぴったりというのがあって、
それを出してみたんですけれども、
まあまあぴったりハマるのはすごくいいんですけれども、
その格子の部分にハメるための四角というのがあって、
わかるから伝わるから。
箱の底面には格子にぴったりハマるブロック状の部分があって、
それが底になっているんですね。
それはぴったりハマってすごくいいんですけれども、
3Dプリンターって空中に突然、
平面を出現させることはできない。
当たり前ですけど。
下から積み上げていくか、サポートといって、
あとで取り外す薄い材料部分を印刷して、
その上に展開していくかどうかをしないといけないんですけれども、
その箱の下につくブロックの部分をみっしりフィラメントで埋めるということが必要なんですね。
パカッとハマる出っ張りを作るために。
それって収納のための本質ではないので、全然いらないところなんですよ。
なのにそれ1個カゴ出してみたら結構下の方がずっしり。
上の方はフィラメントを節約するために、例えば六角形で肉抜きをしたりとかできるんですけれども、
下の方はしょうがない。
3Dプリンターの特性上、がっつり詰まったものにするしかないので、みっしり詰まっている。
なるほどーってなりました。
それに対する回答として、
ブロック部分がみっしり詰まっていないもの、
エコとかライトとかみたいな名前をつけてモデルを配布されているんですけども、
そこのブロック部分をくり抜いた状態にすると、ブロックにパカパカッとハマる形はできて、
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中はみっしりしなくていいよと。
なのでプリントの時間も短くなるし、
フィラメントを使う量、
フィラメントを使う量って当然コストに直結します。グラム以降。
そのグリッドにポコッとはめるための四角部分をみっしり埋めるんじゃなくて空洞にした。
結果、材料費も安く済むし、出力時間も短くて済むと。
ただその代わり底面が平らにならない。
つまり何もないところに天井を出現させることができないので、
ベースプレートって言うんですけど、グリッドの形そのまんまに溝がある。
42ミリの間隔で引かれた格子と同じ形に底面が区切られちゃうんですね。
広い平面にならない。
どっちがいいのかなって両方出してみたんですけども、
やっぱり材料費の安さと、それから何より出力の速さで、
全然エコとかライトの方、つまり底面が平らにならない方には軍配が上がると。
で、まずやってるのは引き出しの中の整備なんで、文房具とか入れるんですね。
そうすると、入れるのペンとか。
長いものなので、別に真っ平である必要はあんまりないかとか、
あと下手すると取り出しやすかったり、指が入るので。
みたいなことをすってみて分かった。
なるほどなぁ、そんな感じで学びがありました。
というわけでAIの話と学びの話をしましたよ。
やばい話としては、リュウガごとく3のフルリメイク版である、
リュウガごとく極3というのが、今日からプレイアブルになってました。
最初ダウンロードサーバーが混んでて、なかなかダウンロードできないんですけど、
インストールできたのでやってみたら、
これがまた時間泥棒の予感ですよ。どうしよう。
これはネタバレとしても大した範囲じゃないと言ってしまうんですけども、
ミニゲームがリュウガごとくシリーズって伝統的にすごい充実してるんですね。
元の3がそうだったのかは分からないんですけども、
ミニゲームをやり込んだことでもらえるポイントで、技を強化できる。
えーマジ?
つまりバトル的に最強になるためには、
ミニゲーム的に想像をやり込む必要があるという設計になっていて、
間近を思っているところです。
本気でミニゲームで麻雀とか花札とかやってると、
それだけで時間溶けちゃうんですよね。
恐ろしいな、そういうのにはできるだけ近寄らずに、
本編だけちゃちゃっと済ませて、時間を節約したいなと思っています。
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というわけで今日はちょっと早くしちゃった。
じゃあまたね。バイバイ。
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