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2026-02-15 05:44

休ませてやってもいいんだぜ

AIのトークン、3Dプリンター、セマギョーなどについて話しました。

画像は「サポート」。3Dプリンターで印刷するとき、なにもない空間に材料を出現させることはできないので、生成物とは別に土台から伸ばしてフィラメントを支える物体です。あとで切り離して捨てます。

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おはようございます、かっぱです。
2020年2月14日、土曜日の夜です。
今日は、日中いろいろと棒に振ったり、活動をしたりして、
で、午後から、妻とビールを飲みに行くぜって言って、
ビール散歩、通称ですね、通称ビール散歩をして、
で、地元に帰ってきて、もうすぐ家に帰ろうか、みたいなところで喋っているナウです。
で、1個目。
3Dプリンターを買って盛り上がった話をずっとしてるんですけども、
今日なんか、読んで面白かった記事で、
AIのせいで家庭がぶっ壊れたと。
なんか、AIのトークン使い切るまではもったいなくて、やらなきゃいけなくて、
で、結果それを見張ってたら、子供とか家族に配るリソースが不足したみたいな記事があって、
ほう、なるほどなと。
で、なんか分かるんですよ、3Dプリンター買ったので、
何かを印刷してると、ちょっとなんか仕掛けると、仕上がり4時間後?とか言うの。
で、なので4時間後に3Dプリンターのケアをできるようにして、
で、次に何か仕掛けてから出かけるみたいな、
そういう3Dプリンターを休ませたくない気持ちみたいなのがあるんですね。
でもその、なんか、引き出しの中整備グッズを2つ作るのに4時間とかかかるのかな、
みたいなそういう機械を働かせるために、僕らが頑張っちゃうみたいな本末転倒みたいなところがね、
結構容易に起きるんだな、みたいなことを改めて実感しました。
まあ3Dプリンターはハードウェアなので、なんか連続角をガーッとさせるよりは、
ちょっと休憩させた方がいいような気がしないでもないんですけど、それにしてって、
なんかあいつに怠けさせておくのはもったいないみたいな気持ちはね、確かにあるわけですね。
ので、ちょっとそういう自動化が進んだ世界で自動的に働いてくれるやつら、
AIとか3Dプリンターに対して僕らはみたいなことは、もうちょっと考え直さなきゃいけないのかなと思ったりしています。
で、もう一つは、今日はビール散歩をしまして、
ビール散歩って何かっていうと、クラフトビールが好きなので、クラフトビールを飲ませてくれるビアバーとか、
あとクラフトビールを作っているブルバリーとかを、半日とかみたいな限られた時間でうろうろする。
で、うろうろした結果、いろんなところを飲むみたいなことをするんですけれども、
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今日は普段はあんまり行かないところに行きました。
で、その一つが、自分のところでビールを作っていて、あんまりよそには売らないみたいなところで、
なので、よそのビアバーでは全然見たことのないように、自分のところで作っていたビールをタップで繋いでいて、
で、ビール散歩の後半戦に行ったのは17時回転のお店なんですね。
回転10分後に行ったら、もうなんか、満席でいっぱいです、ギリギリ外の席みたいな、そういうタイミングだったのに。
なので、そこで作ったビールは外に売るとかではなくて、地元の人たちは近所にやってきて飲むみたいな、
空気ってすごいいいな、これこそクラフトビールだな、みたいな気持ちになったりしました。
もう一個言うと、その前に行ったところですね。
新宿の伊勢丹っていうデパートがあって、そのデパートの地下にクラフトビールのバーがあるんですよ。
伊勢丹の売屋さんがここはいいぞって思ったブルワリのビールを入れて飲ませるみたいなところがあるんですよ。
で、そこでカウンターの中にいたお兄さんと話をしていたら、共通の知人がいました。
ビール業界狭すぎね、みたいな。
エンジニア業界でも狭業をずっとみたいこと言うんですけども、
なるほど、どこの業界もわりと広くないところで繋がってるんだなっていう事件がありました。
新宿の伊勢丹のビアバーでビールを注いでいたお兄さんとの共通の知り合いに、
今度ビアバーで会ったら、こういう話があったよって言って、わはははって笑おうと思います。
何て言うか、どこで何が繋がってるかわからんから、
全方位にいい顔を、無駄にいい顔してるじゃないですけど、
ちゃんと平和にやっていくことって、
これはなんかコミュ力とかどうかじゃなくて、
このところで通して大事だななんてことを改めて思ったりしました。
そんな感じで今日はビールの話とコミュニケーションの話をしたりしました。
じゃあまたね、バイバイ。
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