AI要約とドラクエ7のNTR要素
2月の19日の声日記をアップしようと思います。
今日も帰り道でございますけどもですね。
ごめん、初めから笑って。
最近、ドラクエ会を連日行っておるんですけども、
その文章が、リスの近藤さんの開発により、AIのサマリーがすごい賢くなってということで、
さらにパワーアップしてるわけですよ。
すごいね。
この回、前回のやつ、サマリーを読むで。
そしてドラクエというやつの。
もりっしぃは、連日の飲み会で疲労困廃の中、ドラクエ7のストーリーについて語ります。
石板を集めてアナザーワールドをめぐる独特のオムニバス形式に降りつつ、
その物語が全体的に暗くやらせない展開が多いことに言及。
特にNTR要素を含む不愉快なストーリーが複数あることに不愉快感を示しつつも、
大人と動画におけるNTRへの個人的な思考で染みくぐれます。
ごめんね。
せっかく苦労して開発したこのAIのサマリーポンプをNTRと連呼させて。
すっごい言い方できてるよね。
読んで終わったけど、ほほーと思いましたよね。
改めて。
ということでね。
リスナーからの反響と岩手の男たち
今回に関しては、またサプライズがありまして。
まずはコメントで、下れない非常階段の踊り場さんが反応してくれたり、
なんとね、星結構つけてみなさんにつけていただいたんですけども、
カッパさんがさ、星つけて久しぶりにいてて、
聞いてくれたんとか思いつつも、下ネタ釣れるねーと思ってさ、
なんか、カッパとひとつもの夜っていう番組があるんですが、
ぜひね、ご存じない方は聞いてみてください。
ご存じある方も聞き直してくださいね。
本当に面白い番組やってるんですけど、
カッパさん久しぶりにお休みにされてるけど、
星入ってさ、めっちゃ面白かったなということでね。
両方ともね、共通点はね、岩手のおっさんということでね。
いやいや、もうはるばる岩手からね、星とコメントありがとうございますっていう。
お話しやったんですけども。
ドラクエの職業熟練度システム解説
ということでね、今回言ってみるもんやなみたいなところでありました。
さて、今日もというわけで、ドラクエの話をしようと思うんですけど、
今回はね、ジョブ、仕事のことなんやけど、
今回なかなかね、今までのドラクエでなかった趣向があって、
何かっていうとね、普通さ、敵倒して経験値集めて、レベルがアップして、
そのヒットポイントとか、力の強さとか、そういうのをね、上がっていくじゃないですか。
で、同時に呪文を覚えたり、特技、これはあまり知らない人、
要するに新しい呪文を覚えたりするわけなんですよ。
今回はね、レベルと経験値と、もう一つね、仕事に対する職業熟練値っていうね、難しいでしょ。
熟練値っていう、仕事の技量みたいなもんやな、経験値みたいなが別々にあるんですよ。
で、結果どういうことが起こるかというと、レベルが上がっても、
例えばホイミの次、ベホイミを覚えるとかないんですよ。
経験値は上がって、レベルが上がっても、その数字は増えるけど、
新しい呪文とか技を覚えることはないっていう仕組みになってて、
新しい呪文とかそういうのを覚えるためには、その職業について、職業の熟練度を上げなあかんと。
熟練度システムの課題とゲーム体験
またね、この経験値と熟練値がバラバラやから、何が起こるかというとね、
経験値は強い敵を倒せば倒す、ものすごいたくさん、
例えばハグレメタルとか、メタル系のものを倒すとすごい経験値もらえたりするじゃないですか。
でも熟練度っていうのは、どんなに弱い敵と戦っても、どんなに強い敵と戦っても、一律に近いんですよ。
だから数戦わないと、新しい呪文とか覚えられないわけです。
それがマックスになって、あとダーマ神殿で転職して、また新しいゼロベースから、
難しいな、ゼロに戻るんですよね。
それはレベルが戻るんじゃなくて、熟練値がゼロになるので、
そういうこと、そりゃそうだわな。
今日まで三河屋やってても、明日からパン屋ですって言ったら全然技術違うもんな。
そりゃそうなんよ、っていう話なんで。
そうするとですね、転職したてっていうのは、覚えたやつ全部すっかり忘れてしまうんで、
しばらく熟練値を貯めて、新しい技とか呪文を覚え直さんとあかんみたいな過程がありまして、
そうしたら同時に敵倒しでレベルが上がりまくってですね、
強さがインフレしまして、どんな敵が出てきてもザコみたいになってしまうんですね。
難しいなあ。
だからさ、もう敵と戦うのが作業みたいなんやけど、
ワンポッシュであとはもう全部自動みたいな形で、
ブエーって、とにかく強い強い強すぎるみたいな感じで勝っちゃうんでですね。
僕ね、ほんま、一回ね、やってる最中に、ラリフォーもかかってないのに値落ちしましたよ、ほんとに。
いう感じでね、いやわからんわー。難しい。
どう、これね、だからなんかゲーム内の難易度っていうのも変えれるみたいから、
ここで調節せなあかんのかなっていう話で、今回は面白い仕組みなんやけど、
やっててちょっと難しい、ゲームの難しさを感じたなーなんて、
やっぱなかなかわかんないね。
エピソードの締めくくり
よーくわかったのは、岩手の男は下ネタが好きということで、今日はこの辺で。
それではまた。