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2026-02-15 03:50

遠くにありて思う店

3Dプリンター、角打ちなどについて話しました。

画像は帰り道で通った板橋名物熊野町交差点です。いつ見てもやばいなここ。

サマリー

今回のエピソードでは、3Dプリンターで無限に繋げられるボトルのプリントに挑戦したが、ねじ部分が潰れてしまい、細かな造形には経験が必要だと感じた。また、妻と一緒にビールを飲みながら散歩中に見つけた、日本酒のストーリーと共に楽しめる酒屋に立ち寄り、その魅力を堪能した。

3Dプリンターでの造形挑戦と学び
おはようございます、かっぱです。
2026年2月15日、日曜日の。
もう夜ですね。夜です。
チャカチャカと話しますよ。
今日の1個目の話。
スリーキープリンターは、ずっとハマっているんですけども、
今日は2時で、蓋が2時になっていて、
入れ物の底面が2時になっていて、
2時で無限につなげられるっていう薬を入れるボトルをプリントしたんですね。
本体が1個あると、上に蓋があって、下は他の本体がねじ込めるみたいな。
そういうのをプリントしたんですけども、
もうねじ部分が潰れちゃってて、全然ねじ込めない。
なるほど。どのくらいの細かさが再現できるのか。
これは学びが必要だなと。
このフィラメント。
温めると溶けるプラスチックを射出、噴出する、
にょろにょろにょろって出すノズルが、今僕が使っているのは0.4ミリ。
プリンターについてきたやつなんですけども。
フィラメントを出すノズルの太さと、
薄く材料を伸ばして、それを重ねることで形を作っていくので、
毎回どんな厚さでやるのか。
0.1ミリとか0.2ミリとかいろいろパラメーターがあるので。
なるほど、いろんなパラメーターがあるな。
結果として配っている立体をそのままプリントしたら、
使い物には微妙になるかならないかの分水量みたいなやつが出てきて、
なるほど、いろいろ経験が必要だなと思いました。
ビール散歩と日本酒の酒屋
2個目。
今日もまたビール散歩をしていました。
ビールを飲むよ。明るいうちに歩くとセルトニンの補充になるよ。
ということをしていたら、
妻が見つけた酒屋さん。
全然降りる予定がなかった駅にイケてる酒屋さんがあって、
そこは何かというと、ビールとか日本酒とかを飲ませてくれる。
いわゆる格打ちってやつですね。
そういうお店にあたりまして、
お、なるほど。
そこで、店主の人は日本酒が好きなんですね。
日本酒にそういうストーリーがあるやつを飲ませてくれて、
すげえ楽しかった。
ここのトジさんは、例えば埼玉県で初の女性トジさんみたいな、
そういう人が作っている酒なんですよっていうストーリーがあるので、
普通にうまい酒もストーリーがあるとさらに倍うまい。
そういう感じで酒を飲んできました。
まとめ
そんな感じで今日は3Dプリンシングと酒の話。
つまりいつもとあまり変わらない話をしてきましたね。
こんな感じで。
じゃあまたね。バイバイ。
03:50

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