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★5 絶品トイブラスターシャーク
2026-09-02 13:01

★5 絶品トイブラスターシャーク

居酒屋と料理スタイル、ゲームと体力、AIと生成物などについて話しました。

感想

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00:03
おはようございます。かっぱです。
2026年9月2日、水曜日の朝です。
この環境音でお分かりの通り、毎度おなじみ、都立公園の広場で喋っています。
昨日喋ったのが夕方なので、アップデートが少ないかと思いきやですね、
昨日、夕食を外で食べまして、その居酒屋がすごく良かったので、
一つ目はその話をしようかなと思います。
評判が良いのは知っていて、妻が一人で一回行ったことがある。
僕は二度ほど行って、二度とも満員で入らなかったんですけど、
今日はね、昨日は予約して行ってきたんですね。
そしたら、まあまあ評判通りすごく良いところでした。
特徴として、料理が簡単なコースでお任せで頼んだんですけども、
全体に仕込みが効いているというか、しっかり仕込んでおいて、
あとは仕上げて出すみたいなものが多くて、
南蛮漬けとかね、あとは低温調理したお肉とか、みたいなのがあるので、
全然マスターが慌ただしくない。
お店全体に目を配りながら、お客さんの食べるペースに合わせて料理を出すとか、
常連のお客さんと雑談をするとか、そういう余裕のある感じだったんですね。
なるほどと、ずっと料理かかる一気にじゃないから慌ただしい感じがしないのと、
あとおそらくなんですけど、無止まりも計算しやすい。
つまりロスが出にくい設計になっているのではないかなと思います。
で、クラフトビールがボトルで何種類か置いてあって、
ワインが少しあって、おすすめは日本酒ですと。
うちでおすすめは缶酒ですよ。
いろんな種類のお酒を缶で出してくれる。
すごいこれがやりたい感じなんだろうな。
やりたいお店の姿なんだろうなと。
さらに言うとアナログのレコードプレイヤーが置いてあって、
そこでジョン・コルトレーンとかかけて、渋いな、いいなと。
いい体験でした。
しかもちょっとびっくりするぐらい安かったんですね。
大丈夫?間違ってない?みたいな感じなので、
でも仕込んでおくスタイルが何らか影響しているんですから、
03:06
すごく良い体験だったので、また行きたいなと思いました。
2つ目。
昨日も今日もランニングはしなくて、
今日も朝起きたら起きたんだけど、散歩にしておくかと思ったらですね、
やっぱりちょっと足の調子が微妙。
いつだっけ?月曜日だから一昨日ですかね。
一昨日7キロ走ったんですけど、
どうも炎症を起こしていたあたりが痛いまでいかないんだが、
何らかこう、違和感。
いや、ここちょっと炎症してまんないという感覚がある。
ので、ここでまた頑張っちゃうと、
高症者リストに乗っちゃうので、やめとこうかなと思っているんですね。
あと今日は、右腕が痛い。
こういうの薄情しちゃうとね、まだやってるんですよ、スプラトゥーンレーダースを。
1個良い武器が手に入ってしまいました。
今まで使っていた、自分で気に入って使っていて、
いろいろ装備を整えていたブラスターという武器の、
より強い、つまり連射力が高い、
単位時間あたり発射できる弾数が多い武器が手に入ってしまいまして、
それを使ったら明らかに火力が高い、
エンドコンテンツをさらにちょっと進めることができた。
うーん、なるほど、と。
さらにギムの話をすると、そのブラスター、具体的に言うと、
トイブラスターシャーク、シャークはサメですね。
その武器が手に入る前はトイブラスターハンド、マジックハンドのハンドを使っていて、
こっちはインク効率が高い、つまり補給なしで打ち続けられる時間が、
時間じゃない、弾数が多いっていうやつだったんですけども、
その連射力が高い方を手に入れたら、
当たり前なんですけども単位時間あたりに打てる弾数が増えるので火力が上がる。
結果として耐久力の高い敵も倒せる。
なるほど、と。
これで少しエンドコンテンツ410いくつまで潜ったんですけども、
このブラスターという武器にはさらに射程が短い代わりに威力が高いやつもありまして、
そっちはまだ手に入ってないんですね。
これをバンバンぶっぱなしながら送っていくスタイルがありらしくて、
それを試したいんだがと言ってその武器出ないかなと思って、
武器を探すたびに出ていたと。
結果として腕が痛くなっちゃった。
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結構やっぱり力が入ってしまうのでね。
だからEスポーツという言葉は伊達じゃない。
ゲームを長時間しかも高い精度でやるためにはスポーツ並みの筋力と集中力が必要なんだが、
改めて思いました。
というダメな体調の話が2つ目。
今日は家帰ったらゆっくりストレッチをしようと思います。
3つ目のネタとしてはAI。
昨日もおとといですね。
8月31日に行ってきたテックカンファレンスでずっとAIの話があったんですけども、
AIが作ったものをどう見ていくか。
人間の目を入れていくかみたいなところがあって。
昨日もちょっと話したんですけど、
全然見てないよとか、きっちり見ているよとかそういういろんな意見があるんですけども。
例えば一番最初のプログラムってどこを最初とすればいいんだろう。
機械式だったんですね。歯車で表現されていて、
ここをぐるぐるぐるっと回って入力をスイッチで与えるみたいなのがあったんですけども、
それを当然ながら0と1を足すと1になるとか、
1と1を足すと0になって1くり上がるみたいなのの集合だったわけですけども。
今のプログラムもそれと一番根っこのところは変わらないわけですね。
僕の知っているプログラムというのは、最初はベーシック化、次はCですかね、という感じなので、
高級言語というやつ、つまり人間が使う言語により近い。
高級言語を何らかの方法でコンピューターが直接理解できる形にして実行するというのがプログラミングの形だったわけです。
形だったのではなくて今でもそうなんです。
例えばCという言語はコンパイラーがあってリンカーがあって、
結果としてコンピューターが実行可能なファイルが出てくると。
コンピューターが実行可能な命令列にコンパイルするというのが入るんです。
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コンパイルしたものをレビューしますかというと、初期の高級言語は当然だったらしいんですね。
プログラムの結果に責任を持つという。
ただ僕がCプログラマーだった頃は、そんな変換語の場合は人が見ないよね、みたいな。
機械に読みやすい形になっているので、人間が読んでも分かりづらい、分からないという。
僕なんか若手なのね。そういう状態だったわけです。
時代は進んで現代、近現代ですね。
AIが生成した行動というのはコンパイラーが吐き出したファイナリとどう違うんだろう。
いやいや、AIはガチャじゃん、みたいな。そういう議論があるわけですね。
その中身というか出力結果を見ないでも、期待する動作が得られればいいとする派。
僕も割とそっちに傾きつつあるんです。
のであれば重要なのはAIに与える支援。
つまり、高級言語でプログラムを書く力と変わらない乱暴だな、そういうことが言えるのではないかと。
実際同じ出力が得られるのであれば、例えば、人間が読みやすい必要はないのでは。
適格な指示があって同じ出力が得られていることを検証する仕組みさえあれば、
AIが書くことが読みやすい、メンテナンスしやすい必要はないのではない。
人間がね。つまり、必要になったら都度AIに出力させればよいと。
同じ出力を得るためのコンテキストがある。人間からの入力がある。
という考え方もあるよな、などと。
抽象的な話をぐらぐらと喋っていますね。
結果としてプログラミングという作業はもしかしたら魔法のようだ。
呪文の映像がきちんとできていれば、仕組みはわからんが火の玉が出るみたいです。
そういうものになっていくのは便利ではあると思うのだが、
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手でプログラムを書いてきた人間としてはちょっと寂しいなと思うこともある。
こんな感じですかね。
で、じゃあ人間にできることはなんだろう。
そういうことを日々考えているわけですね。
こないだは突拍子の話もしましたし。
あとは、何が解決したら人間がうれしいかを見つける能力とか、
そういうところが求められていくのかな。
そんな感じで今日は長々と大きな話題を3つも喋ったのに長くなってしまいました。
今日も一日AIを使って生産していくぞ。
そんな日になるかな。
じゃあまたね。バイバイ。
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