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World【令和最新版】
2026-09-01 07:33

World【令和最新版】

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サマリー

今回のエピソードでは、まず「Stores Tech Conference」に参加した体験が語られます。AIによってソフトウェア開発の世界がどう変わるか、AIが生成したコードとの向き合い方、そして採用戦略の変化について、参加者たちの多様な意見が紹介されます。次に、自宅のリビングルームの模様替えについて触れられます。妻が購入したエアロバイクを置くために、部屋のレイアウトを変更し、ネットワーク機器の整理も行いました。さらに、エアロバイクと連携する「ZWIFT」というアプリケーションについても言及され、過去に自転車趣味を持っていた話し手が、今後の展開に期待を寄せています。

Stores Tech Conferenceへの参加
おはようございます、かっぱです。
2026年9月1日、火曜日の夕方です。
8月が終わってしまいましたね。
9月は、なんか、雨まじりの。
日中は暑かったけど、今、涼しくなりましたかね。
そんな感じのスタートでしょうかね。
えーと、昨日は朝、走って、
で、その後、録音したんですけども、
日中は、イベントに出かけておりました。
Stores Tech Conferenceという、Storesという会社が主催している、
技術のイベントですね。
もう今年で3回目かな。
毎回、ご招待いただいているので、行っているんですが、
今回のテーマは、World2。
まあ、想像してみればなるほどという感じだと思うんですけども、
AIによってソフトウェア開発の世界は変わってしまいましたと。
世界その2になりましたと。
そういうタイトルをつけて、すげえなと思ったんですけども、
そのStoresという会社が、AIで開発がどこか終わったのか、
みたいな話が多かったですね。
僕はちょっと日中用事があったので、
最初のキーノートを聞いて、それからちょっと駐座して、
最後のキーノートの手前で戻ってきて、
ゲストの皆さん、見知った顔が多かったのでおしゃべりをして、
最後のキーノートを聞いたと。
あと、懇親会と二次会に行ってきた。
すごいですね、Tech Conferenceのムーブ、
久しぶりにやった気がします。
で、ソフトウェアエンジニアの人たちがたくさん集まる会、
久しぶりに行ってすごい楽しかったんですけども、
その中で、AIでソフトウェアの開発の仕事どう変わりましたか、
みたいな話をすごい聞けて、面白かったですね。
毎回聞くんですけども、聞くたびに事情が変わっているみたいなところもあったりします。
あと、AIが書いたコードに対してどう付き合ってますか、みたいな話を聞いてみたら、
いやもう全然見ないで、テストが通ってればOKにしてますよっていう人から、
いや、人間が書いてきたコードと同じぐらいにはレビューしてみてるよ、
みたいな人もいて、すごい面白かったですね。
あとは採用の話もちょっと出てて、
ソフトウェアエンジニアという肩書きで進捗採用するのはやめました、
みたいな話もあったりとか、
あるいは逆にむしろとんがった技術に特化した学生さんを進捗採用して取りたいですよ、
みたいな話もあったりして。
それって結局、そのAIが数ヶ月後、それから数年後どうなっているか、
どうソフトウェア開発を変えているかっていうのについて、
予想することはできるけど当たるのはなかなか難しい、わからんと。
なので、ギャンブルでベッドするようなもんだよね、
そうだよね、みたいな話があって、
なので、進捗エンジニアという肩書きを取らなくなったっていうのも、
それはそれでベッドだし、
だから、こういう時代だからこそエキスパートのエンジニアになる、
素養のある学生さんを取るっていうのもそれはベッドだし、
すごいな、不確定性、不確実性の高い未来がこんなに来ている、違うな、
目の前の不確実性が高い、かつてないほど高いっていうのがいいのかな、
と、そんなような話をして盛り上がっておりました。
やっぱりたまには人の集まるところに出て行って話をするのは大事だし面白いですね。
というのが昨日の話。
リビングの模様替えとエアロバイク導入
今日はですね、仕事をしたりとか片付けをしたりとかしてたんですけども、
その片付けで一個大事がありまして、
妻がエアロバイクを買いまして、
エアロバイク?今時?みたいな、
なんかテレビを見ながら運動したいんだ、そうです。
とはいえ、狭い上に物であふれた我が家、一体どこに置くんだ、
ここに置きたいですって言って、言ったところがとてもがえんじがたい、
とても受け入れることができない提案だったので、
じゃあしょうがない。
リビングルームの模様替えをしてですね、
で、置く場所を作りました。
リビングルームにエアロバイクがあるのか、うーむ、やだな、
などと思いつつ、
でもまあ運動したいというならしょうがないですな、
そんな感じでリビングをまるっと模様替えし、
それからリビングに光ファイバーが来ているので、
ネットワーク機器があるんですね。
それの位置を変えなきゃいけないので、
ネットワーク関係を整理し、
みたいなことを午後やっていました。
はぁ、大変だった。
で、なんか妻が選んできたやつは、
これ、僕の説得材料として選んだんじゃないかなと思うんですけども、
ZWIFTって読むのかな?
本来ガチガチのロードバイク乗りの人が屋内で、
ローラー台、つまりタイヤが回転するんだが、
下がローラーなので前に進まないと、
っていう屋内で練習するためのツールがあって、
で、そのペダルの情報とかがコンピューターに行き、
で、コンピューターが映像を出す、
つまりバーテルの世界を走るみたいな、
そういうアプリケーションがあるんですね。
それに対応しているらしくて、
ので、そうか、じゃあそれやる?
一応僕もロードバイクを持っていて、
自転車を趣味にしていた時期もあって、
引っ越してから乗らなくなっちゃいました。
という、なんか怪獣されているなという感覚を持ちながら、
日常模様替えをしていました。
さてどうなるのかな。
開墾どころか移動も一人じゃできないような重さなので、
これから先もしばらく面倒を見てあげなきゃいけない感じです。
なぜなら今、アマゾンから配送のお兄さんが玄関にドーンと置いた、
そのまんまだからですね。
というわけで、ワールド2の話とエアロバイクの話をしていました。
エピソードの締めくくり
それぞれ楽しみなテーマではありますかね。
ということで、じゃあまたね。バイバイ。
07:33

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