はい、こんにちは。 私は、9月の16日水曜日ですね。
ほっ、この、おっと、なぁ。
この時、僕が食神様のファンズを書いておりました。
これ、でも、これ、ペンは広いよって申し訳ないっていう。
ちょっと待ってください。はい、ごめんなさい。
はい、そうなんですよ。
これは固定ってできるのかな?
そうなんです。
今日はね、今日はね、というかね、
昨日ね、あの、ちょっと私、おだわってますね。
ほら、えっと、こう、サルとかの子たちに、えぇ、ご覧になってたんですけど、
ほんとにおかしいんですよ。
えっと、その子の眉毛もね、出るので、
えぇ、なんか、出てくるんですよ。
これなんて、知らずに、もっともひたすら出てきたいなと思って、
パッと見たんですよ。
いや、そうなんだ。
みたいな感じで、
まあ、お店があって、なんていうか、
私は、まあ、たまに、
おいしくいただいて、カフェとして、
ちょっと、最寄り、
あの、ノートタイムも行って、
えぇ、ノート書きながらですね、
あの、カフェに入ったわけですよ。
ノート書きながらじゃないけど、
まあ、カフェに入ったわけですよ。
で、
ふとね、
あの、
自分の昔のブログを、
なんか、
何だったか、ほんと忘れちゃったんだけど、
4年前ぐらいの、ちょっとブログを見てて、
なんか、見たんですよ。
で、見て、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
に、
に、
たくさめて、僕にね、
あ、
やったらしょくがみさまですよ、
絵を書いてあるんですよ。
これが、
背中の花がわかんないかって感じえるかなって思うんですけども、
の、
おかかって言うとね、
で、
私はね、
あの、
お..
お小....
ですよ。
家族、家族ですね、
私二人ぐらいいましたけれど、
もうね、
Fokugamiさまって言われてるんですよ。
今もなおなんですけどね。
あ、こんばんは。ありがとうございます。
で、その時も、どういう時に言われるかって言うとですよ。
一緒にご飯食べてまして、
例えばさ、今って時に食べて欲しいとか言ったりとか、
食に対する探求心がひどいらしく、
それはうちの夫が面白がってですね、
そういう私の要素が出たりする時に、
うーん、食神様、みたいな感じで、
私をいじってるというか、そういう感じであがめ、
こういうのを会話で普通だったわけですよ、我が家って。
今だよとかさ、もうこれだって、もうこの時食べるんだってとか、
あとはもう例えば、何て言うんだろう、すごい細かいことで言うと、
その時のブログにもさ、すごいこと細かく書いてたんだけども、
とにかく細かいこと、あれなんですけど、
例えば焼きそばをね、普通に焼きそばを作る時も、
全部野菜茹でてお肉炒めて、
全部一食単に麺を混ぜてませんか、みたいなね、こういうノリでね、
もうちょっと残す、だから私は焼きそばを作る時にですね、
普通のですよ、一般に言って丸ちゃんとかのやつなんだけども、
それをね、一回ね、麺に焦げが欲しいと思って、
麺は麺で一回焦がすんですよ、表面だけ。
一回お皿に出してとかね、そういうことをやってから仕上げてるから美味しいんだ、
みたいなこととかを、なんかほら、うち二人なんで、
ご飯の時にちょっと今日はこれを変えてみたとか、
なんかそういうので美味しいって言われるから、でしょ、みたいな感じで、
今日はこれを変えたとかね、そういう一つの手間も惜しまない、みたいな感じのことでね、
なんかそういうふうにね、食神様って言われてます、みたいな感じのことをブログに書いてたんですよね。
そしたらですよ、ちょっと書いたら、なんか結構一致がひどかったみたいで、
自分の、私のイメージと一致がひどかったみたいで、
いろんな公式LINEだったりとか、それこそ古い友達とかですよ、
まぁ読んでたんかいって感じだけど、なんかその投稿とかね、見てね、
普通にリアル友達とかね、なんかそれだったりとか、公式LINEの方だったりとか、
SNS上の繋がりの方とか、お客様ですね、当時のね、
あの方とかからもすごい一致がひどいってなって、すっごい反響だったんですよ。
それでずっとね、なんかこう、そう食神様って言われてますって書いたことがちょっとなんかこう、
ブームというか、なんかね、いろいろ言われるようになりまして、
そっからですよ、ちょうど4年前に私はあれです、
私にご馳走してくれませんかっていう企画をやったんですよ。
どういう企画かって言っても、ちょっとタイトルで、
は?って思った人とか、触った人とか、なんか中にはいたりするのかなって思ったりするんですけど、
ちょっと聞いてもらうと、そうなんですよ。
それはね、どういう内容かって言うと、
ほんとシンプルにそのタイトル通りで、私にご馳走してくれませんかっていうことなんですよ。
で、あなたの震えですよ。
もう、これはすごい、愛してやまないご飯っていうのを、
私にね、ご馳走してくださいっていう内容なんですね、シンプルに。
で、これがね、すごいね、結構、何人くらいだろう、
当然個別なんですけど、それ20人弱とかかな、
彼これ、ご馳走してくれたんですよ。
簡単に言うと、そうそうそう。
で、すっごい楽しかったんですよね。
で、みんなもね、なんかね、面白かったのが、
なんかもうストーリーが、一人一人ね、ストーリーがね、すごくあったんですよ。
こんなことにつながるとは思わなかったけども、
例えば回る人とかは、もう最初に浮かんだ、もうこれが私いいって思ったんだけど、
結局、あのま、植神様、私ですね、植神様は、
あの、もう生き慣れてるとこなんじゃないかとかね、
もうなんか似たり、なんかこう海の方で、
ご本人はすっごく大好きなレストランというか、
あの、もう美味しくて好きでっていうところなんだけど、
私、海の方に住んでるんですけど、近いんですね、そこね。
行ったことはね、あるんですね、そこ。
だけど、だからなんかそういう、こんなとこ、
こんな行ったところ、もう既に行ってるんじゃないかとか、
要はそういう、自分のね、これがいいかなって思ったけど、
いや、どうかなって自分のエゴが出てきて、
また面白いことにやっぱりエゴが出てくると、
あの、不一致というか不調和が起きるんですよね、現実で。
で、どういうことかというと、
違うところをその方とかは、
ここにしますって、ここがいいと思います、
ここにご馳走させてください、みたいな感じで場所が決まるんです。
これ、だからこの企画、本当に面白くって、
ご馳走したい、してくれませんか?って言って、
ご馳走したいよって人が申し込んでくれて、
場所を決めて、ここです、何時ですって、
日を決めて、私はそこで一緒に行って、
一緒に美味しくご飯を食べるっていう企画をやっていて、
20人ぐらいかな、来てくれてやってたんですけど、
その方も、じゃあここにしますって来たんで、
いい感じですって言って、そこになってたんですけど、
あの、なんかの、あれで私が、
なんだったかな、なんかこう一回リスケをしてもらって、
一回ね、私が多分最初にリスケをしていただいて、
そのリスケをしてたら、なかなか日程が合わなくて、
1ヶ月後ぐらいな感じになって、
そしたら、あの、場所を変えたいってことで、
彼女がまた帰ってきて、2回目帰った場所を提示されて、
OKですって言って、そこからじゃあ何日ですねって言ってたんだけど、
なんかこうちょっとムズムズしてきたんですよって、
で、その内側で、あの、場所決めたけど、
で、それでいろいろいろいろ向き合ってね、
やっぱり最初のところに、職神様を連れしたいってなったらしくて、
あの、3回目のリスケというか内容を変えるということで、
なんかあの、お店をね、変えたいっていう申し出があったんですよね。
ちょっともう本当に私としてはなんかもう、
最後の行ったところの思い出しかなかったから、
あ、そういうことだったかって思ったんですけど、
なんか投稿とかも当時のレポしてくれてたのとかも、
記事が出てきて、それ見てたら面白かったんだけど、
そうそうそう、そんな感じで、
本当に人一人にご馳走するっていうことが、
結構大きなイベントにね、ご馳走する側がすごくなってるっていう、
ストーリーがいっぱいあったっていうのがめちゃくちゃ面白くて、
私はもう本当に、ただただこれは幸せな企画でご飯食べるの好きですし、
行ったことないところに行くのも好きだし、
何よりおしゃべりがこの通り大好きだし、
なんて言うんですかね、幸せなんですよね、本当に。
で、ご飯をこう、しかもこの企画ってすごい面白いんだけど、
あの、マジで初めましての方ともご飯するんですよ。
ご飯というかご馳走してくれるんですよ。
まあちょっと、なんていうの、もううんって思う人とかもいるかもしれないけれども、
いや本当ね、自分でもなんかすごい面白かったなって思うんだけど、
だからなんか、初めての方と会ってお話しするっていうのがすごく新鮮で楽しかったし、
でも向こうからしたらなんか食べたいと思ってくれて、
自分のね、しかも大切でおすすめでここが好きっていうところを、
思う存分に発揮してくれる感じだったので、
なんかもういいことしかないみたいな感じで、
本当ハッピーだったなって思ったし、
なんかこの時のなんか、とにかくなんかね、面白かったなって思ったんですよね。
で、結果あの、みんななんかなんていうのかな、
あの、ご馳走するってすごい楽しいんだなと思いましたとか、
すごい嬉しいことなんだなと思ったとか、
そういう感想もすごいいっぱいいただいたし、
そんなこんなで、4ヶ月ぐらいやったのかな。
で、本当にその間にね、
約20人弱の方がご馳走してくださいましたっていう企画があって、
その内容がね、とっても面白かったっていうのが、
たまたま昨日その、マヤ歴でね、
お知らせが届くっていう時に入ってきた情報だったから、
なんかすごい面白いなって思ったと同時に、
なんかこういう企画、最近やってないなぁみたいな感じ。
企画っていうか、なんかこういう遊び?
なんだか、遊びというか、こういう場っていうか、
こういう時間っていうものっていうのは最近、
なんかユーモアがね、あったなーって、面白かったよーっていうことでした。
で、それでね、ちょっとチャッピーにね、作ってもらったりしてたんです。
このね、画像なんですけど。
いやー、でも本当に、食べるってすごい本当に、
毎日みんな何かしら口にすると思うし、
食に興味がないっていう人もいると思うんですけど、
食に興味がなかったらそもそも多分、
私の発信ってあんまり読んでないんじゃないかなと思うので、
ちょっとそれはさておきなんですけど、
みんな大体何かしらね、口にすると思うし、
あれなんだけど、やっぱり、
自分はなんかこう、なんて言ったらいいの?
美味しいものを食べたいんですよ。
だから、なんか自分ができる範囲というか、
そこにすごい一食に全力を尽くすというか、
エネルギーをかけてたんだなーと思って。
で、それってやっぱなんかもう、
そうしなきゃとか、そうしたいとか思う前にも、
そうしてるんですよ、私の場合。
だから、何て言うのかな?
たまに、でも大した大きい手間暇をかけてるとか、
例えば食材が必ず高級なものがいいとか、
必ずオーガニックにこだわってますとか、
そういったことは本当に全然なく、
その時にいいなって思うものとか、
目に入るものっていうもので、
普通に作ってるだけだったり、
普通に食べてるだけなんだけど、
それが面白いんだけど、めちゃくちゃ美味しいとか、
こんなの食べたことないとか言われたりとか、
私の食に関するセンサーが、
本当に一緒にいると絶対に美味しいものに預かれる、
みたいな感じで言われたこととかもあったり、
お店選びは絶対失敗ないみたいな感じのこととか言われたりとか、
するのも自分にとっては、
すっごい普通で、
だって美味しいもの食べたいじゃん、
みたいな感じのレベルの超当たり前で、
説明するのも難しい、
面倒くさくないんですかとか、
大変じゃないんですかとか、
その手間暇みたいなものって、
すごい大変とかって言われるんだけど、
そっかっていう感じレベルで、
大変だと思ったら大変だって思っちゃうよなと思うし、
大変って思ったことないから、
その感覚がわかんないなみたいな感じだったんだけど、
それだけ自分にとって美味しく食べるとか、
エネルギーになるものを楽しい話とか、
とってもすごい素敵な環境っていうか、
場所だったりとかで、
食べる時間って何よりすごい好きなんですよね。
やっぱり人間好きなことしてたりとか、
楽しいことしてる時が自然に本当に、
めっちゃエネルギー高くなると思うし、
すごいリラックスもしてるだろうし、
とにかく何の制限もなく、
のびのびとその場にいられる場っていう感じなんですよね、
その時のブログにもすごい書いてたんだけど、
結局自分らしく生きたいとか、
どうあり方みたいなものは食に現れるんだみたいなこととか書いていて、
本当に今読んでも笑っちゃうけど、
本当その通りだなって思うことを書いていて、
その時の自分のブログにも感動しちゃうっていうような現象が起きましたね。
だから何もすごい時間をかけていろいろやるとかそういうことではなく、
自分が本当にどうがいいかっていうので、
私はもうスパッとこうがいいっていうのがあるんですよ、
食べ物とかにね。
逆に何食べようってなってる時っていうのは、
私は結構その感覚が鈍ってるもしくは疲れてるとか、
そういう時だなって自分の体を見てます。
でもまずね、ないね。
だからなんか外さないというか、
絶対この今の体にバッチリ来るものを見つけているし、
やっぱそう見つけたものが口にして、
それで食べたもので体って作られてるじゃないですか。
だからもちろん食べる体の内容質、回数とかそういったものもすごい大事だと思うけども、
自分がなんか、
食べたいってめっちゃ欲求だからね。
何より本当に食欲、三大欲求って言いますけど、
そこがなんていうのかな、
大げさなことでなく毎回毎回自分の食と向き合ってっていうほど考えてないんですよ。
本当これ頭使ってないから、
言葉で喋るとあれになっちゃうけど、
これがいいっていうことにすごく繊細になるっていうか、
丁寧になるっていう感じかな。
だからどうでもいいものとかを口にしちゃうと、
どうでもいい生き方になっちゃうみたいなことですし、
こうがいいと思ったらその通りになるなっていうことも書いてて、
改めて自分の4年前のブログに、
面白いなーって思ったっていう内容でした。
今日の配信はね。
だから本当に真夜歴でお知らせがいろいろ入ってくるって言ってたのは、
結構私にとって大きかったなって思って、
面白いなーって思ったのでした。
これね、面白がってバナー作ってみたけど、
ちょっとこのまた浮かれた感じもいいじゃないですかって思ってます。
ではでは、ありがとうございました。
なんかね、でもこれを聞いて、
人にご自走するってやってみたいとかね、
なんか思ったりした人、
多分すごい反応してるので、
私これまたやるかどうかちょっとまだ全然あれだけど、
ちょっとでも面白いからやってみようかなと思ってるけど、
なんかね、チェックしておいてくれるといいと思います。
なんかね、なかなかやっぱりこう、
面白いよね。本当に面白いし、
いろいろ心が動くもんななって思ったなーって、
4年前ね、ちょっと思い出しましたね。
ありがとうございました。
ではでは。