2026-01-12 08:46

なぜ人は持ち家の「安心感」を語るのか? ゼネか

Microsoftがまた大規模なリストラをしようとしてる話。
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サマリー

このエピソードは、持ち家の安心感を探求し、Zenecaのニュースレターや「アートオブスペンディングマニー」が人々の心に与える影響について考察しています。また、特にローンがないことが心の安心感にどれほど寄与するかにも言及されています。

持ち家の安心感を語る
はい、みなさんおはようございます。ちょっと今日外から撮っているので ザワザワしていると思うんですけれども、このままやっていきたいなと思います。
今日はですね、なぜ人は持ち家の安心感を語るのか、 こんなテーマでお話をしていきたいなと思います。
でですね、今日なんでこの話をしようかなと思ったかというと、 最近読んだ本とかニュースレターで2人ほど立て続けに
持ち家で良かったなーとかっていう話をしていた作者・著者がいたので、 ちょっとそれにちなんで、少しお話をしてみたいなと思いました。
これについて話した後に、皆さん自身がどう思っているのかとか、 その考えとかっていうのをぜひコメント欄とかで教えていただけると嬉しいなと思いました。
でですね、改めてなぜ人は持ち家の安心感を語るのかということで、 最近読んだ2つの先ほども言ったみたいに著書とかニュースレターでそのことを語っている
話をたまたま立て続けに聞いたので、なるほどと思いながら 僕も考えてみたんですよね。
まず1つ目はZenecaっていう方のニュースレターで読んだんですよ。 Zenecaっていう人は僕が知っているのはWeb3とかクリプトの情報をために
彼女のニュースレターに登録していて、それが今週も配信されていたんですね。
多分Zenecaってクリプトとか知っている人は有名で知っている方いるかもしれないですけれども、 多分元々投資家なのかな。
投資家でWeb3とかクリプトの界隈にも投資していて、それである一定の財を成して、 今は彼のニュースレターってどっちかっていうと、
マネーとか人生とか生き方とか、そういうようなファイナンス関係のところの ニュースレターを配信しているんですけれども、
その中で、自分が持ち家を持っていてすごく良かったみたいなことを書いていたんですよ。
結構世の中には持ち家対、マイフォーム対賃貸論争みたいなのがあると思うんですけれども、
だいたい賃貸の人って、ローンを組みたくないとか、ある一定のところに定住したくないとか、
結局持ち家は買った瞬間に負債になるとか、いろいろと言っていると思うんですけれども、
彼がニュースレターの中で書いていた本質としては、ローンのない安心感。
何か彼にあったとしても、世の中が吹き飛びそうな時代になったとて、 最低でも住む場所があるっていうことはすごく安心感につながっているし、
やっぱりその安心感こそが自分の日々の活動ですよね。
別にそういう発信活動とかニュースレターを書くとかもそうだし、投資活動も含めて、そういうところに没頭できると。
その安心感を買うために持ち家を持っているんだみたいな話をしているんですよね。
Zenecaとアートオブスペンディングマニー
大前提として、ゼネカさんはローンを持っていなくても現金一括で家を買っているという、そんな状態なんですよね。
これが一人目でしょ。もう一人は、ちょっと著者の名前が今出てこないんですけれども、
今、日本の本屋さんでアートオブスペンディングマニーっていう本がすごい書店に並んでますよね。
僕も先日日本に帰っていた時に、本屋に行った時にその本を見て、早速Amazonでポチって読んでみたんですけども、
アートオブスペンディングマニーっていう本です。
ちょっとその作者の方は分からないんだけど、作者の方はシアトルに住んでるらしくて、
僕も同じ町に住んでると思いながら読んでいたんですけども、
その人もやっぱり書物の中で持ち家を持っていてすごく良かったみたいな話をしていたんですよね。
これもゼネカさんと全く同じく安心感ですよね。
安心感をお金で買うというような話をしていたんですよ。
これを突き詰めて言うと、2人ともやっぱり現金一括でローンを組まずに家を買っているっていうところがすごく大きいなと思いました。
なので、例えばさっき言ったみたいに、何かあったとてローンを返済しなければいいとか、
ローンを返済するために自分のやりたくない仕事をやらなければいけないとか、そういうことがない。
最低でも自分が住んで、食って暮らせるだけの場所がある。
それに全くローンがかかっていないという状況。
ローンがもたらす影響
その心の安心感こそが持ち家を持つ最大の理由だみたいな感じで書いていたんですよ。
僕の理解はね。僕はそう理解したんですけど。
それは今回何が言いたいかというか、抽象的なところにまとめていこうと思うんですけど。
金融的な観点で言うと、やっぱりローンがないっていうことっていうのはすごく心の安心感につながるなっていうのをね。
2人の話を聞いていて思ったんですよね。
書くより僕も賃貸派でマイホームは持ってないんですけれども。
最近マイホームを買うかどうかみたいな話を妻とする話があった時にやっぱりこの話になったんですよ。
ローンを組んで何かあった時の不安とかドキドキとかそういうので心を止めたくないよなみたいなところの価値観の話は僕はしたんですね。
結構妻はマイホームを欲しい派なんでそこは相反する考え方なんですけど。
僕は例えば学生ローンとか車のカーローンとかそれこそ家の住むためのローンとかっていうのは全然組んでないので。
変な話、もう無借金生活みたいなのを長いこと続けているんですけど。
やっぱりどこかで安心感があるんですよね。
仮に何かあった時貯金を繰り返すだけで家族を養っていけるというか家族一緒に暮らせていけるという安心感。
もう何かあって例えば家のローンの編成のために何かをしなければいけないというちょっとそこの不安というかそれがないというのはすごく安心感につながっているなというところは僕自身も感じているんですよね。
またちょっと話がとっちらかっちゃってあれなんだけど最近ニュースを見た方がいるかもしれないんですけども。
実はですねまたマイクロソフトねガーファムの一角のマイクロソフトが大規模なリストラを今後2週間ぐらいかなで行うんですよ。
確かグローバル規模で1、2万人ぐらいかなグローバル規模で1、2万人ぐらいで僕がいるシアトル周辺で4、5000人ぐらいの人の人員数を削減するっていうようなルーマーという噂があるんですよね。
ついさあの先週末もマイクロソフトで働いている知人家族と一緒にあの飯を食ってるとかっていうする機会があったんだけどやっぱりねすごく不安になっている。
でもその家はさあのローンを組んで家を持ってるんだけどいや今が今回今までさやっぱり去年か去年も2回ぐらい大きないわゆるレイオフっていう首切りがねあのマイクロソフトしてるんですけどそこではねまあなんとか生き残って仕事があるっていう状態なんですけど
なかなかねあの今回はねあの今回もどうなるかわからない結構このアナウンスがあの最終決定が下さるまで不安なんだよねみたいな話をしていたんですけどやっぱりねそれもなんだろうなあの一方なんだろう聞いてみてみるとやっぱりさこうローンを組んでるっていうところは結構大きいと思うんだよねそうそうなのでまああの今回なんか立て続けにたまたまなんだけどそういうゼネカさんのニュースレーターであるとかこのアートオブスペンディングマニーっていう本を読んだりとか
あとは猫マイクロソフトの首切りの噂をほっなんかに走ってまねあのすごく知人家族がねまあ今すごく不安な心境でいるっていうところがさやっぱりローンっていうね大きな不採っていうのはねまあ自分の人生で抱えているってことがすごくねあの自分のメンタル的にもうなんか大きく左右するんだよなぁみたいなところを思ったので
あの今日はちょっとそんな話を取り止めてもらえないですけれどもあのしてみたところですねはいなのでどうですか皆さんね住宅ローンさあ組んでさあいう思ってるよっていう方もいるだろうしなんだろうね
学生ローン組んで頑張って勉強したよまだ編載中だよとかさそういう人いろいろいると思うんだけどどうですかその中心の不安感とかね
なんかそのもしくは例えばローンが全くなくてあのすごくなんだろうな心が平穏だよとかさ あのそういうちょっとメンタル的なメイン部分ですねちょっとそのあたり皆さんがどう考えているのか
みたいに教えていただけると嬉しいなと思いますという感じで今日はちょっとこのあたりね したいなと思いますというね今日この後にしたいなと思いますご静聴いただきどうもありがとうございました
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