2026-01-18 07:52

ぼくの友人3人の投資をやらない理由

3者3様でおもしろい。
ハラペーさんの放送。
https://stand.fm/episodes/696a9d34f3c87d9a390e2ffb
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サマリー

友人3人は、投資を行わない理由として、金融業界の制約や経済的余裕の不足、時間がないことを挙げています。それぞれの背景を通じて、投資や資産運用の必要性について考える重要性が語られています。

友人たちの投資しない理由
はいみなさんおはようございます。今日はですね、ぼくの友人3人の投資をやらない理由、こんなテーマでお話をしていきたいなと思います。
昨日、いろんな方のポッドキャストを聞いていたら、はらぺいさんがね、ぼくの友人2人の投資をやらない理由っていうところで配信をしていたので、
ちょっとそれにちなんでね、ぼくも友人3人がなんで投資をやらないのかみたいな話を聞いたので、そういう話をかぶせてやっていきたいなと思います。
はらぺいさんのね、あの放送をちょっと概要欄の方に貼っておくので、もし興味がある方はそっちの方も聞いてみたら面白いかなと思います。
はい、でね、さっそくなんですけど、ぼくの友人3人の投資をやらない理由ということで、ぼくは年末にね、あの12月に日本の方に帰っていたんですよ。
そこで、あの地元の友達ですね、ほんとにもう小学校からの付き合いなんで、もう開校で30年以上の仲なんですけど、まあその友人3人とぼく含めて4人でね、あの飯を食ったんですよ。
で、まあその中でなんの話、なんでその話になったかわからない。まあ投資の話になったんだよね。
なんか兄さんとかやってるのとか、確かそういう話から発展したと思うんだけど、あのね、結論から言うとね、ぼく、あのその3人はね、誰一人として、あのいわゆる兄さんもやってないし、投資をやってなかったんだよね。
で、まあそれぞれあの理由があって、まずね、一人目はどういう、なんだろうな、えっと、
ペルソナかっていうと、結婚していて、子供が一人いて、で、今もう2人目を妊娠中っていう感じですね。
で、あのもともとずっとこの不動産業界で働いていたんだけれども、今年ちょっと、あのまた
転職するってことで、現行のいわゆる不動産網みたいなところに転職するっていうような感じだったのは、いわゆる金融畑とか、まあそういう畑が多いんだよね。
でね、彼が言ってたのが何でやらないのって言ったら、あのね、僕もちょっとこの辺の詳しいルールはわかんないんだけど、なんかそういわゆる金融畑だと、
まああの、買える銘柄限られていたりとか、もしくはやっていたらなんかその報告しなきゃいけないみたいな、そういう義務があるっていう感じです、だったんですよね。
で、まあちょっと僕もねこの辺詳しくない、日本のルールは詳しくないんであれなんですけど、確かにアメリカにおいても例えば証券会社に働いているとかね、
もしくは、なんだろうな、いわゆるそういう政治家のファミリー一族にいますとかってなったら、結構そういう時に証券カードとかは解説できなかったりとか、
解説できても投資できる銘柄が限られていたりとか、そういうやっぱり縛りがあるんですよ。
いわゆるそのインサイダー取引とかさ、そういうところに停職しちゃうからかな。
なので、まあそんなことを彼は言ってたんだけど、言ってました。ただわかんないけどさ、その不動産とかさ、銀行とかでもさ、そういう社員が2位差をできないってなったらさ、
ちょっとその個人としてさ、いわゆるそういう資産形成とかっていうのが全然進まないわけじゃないですか。
それって制度としてどうなのかなっていうのは僕はちょっと思ったところなんですよね。
なので、ごめんね、本当にこの辺の詳しいルールっていうのはわからないんだけど、確かに僕も以前、証券会社に勤める日本の友人が同じようなことを言ってたから、
多分そういうルールがあるんだろうけど、そんなことを言ってた。これが1人。でね、もう1人は独身です。
独身でいまだに実家に住んでるんで、変なのし、資金的にはめちゃくちゃ余裕あると思う。
月に数万円さ、納めてるだけだし。そんな感じなんだけど、まあだから彼はどっちかっていうと、あんまりその金銭的な、
に、まあ焦る必要がない状態にあるっていう感じかな。
そうなので、それもどうかと思うんだけどね、やっぱりさ、1人暮らし始めたらさ、いろんなとこに金かかるじゃないですか。
僕もさ、アメリカに来るまで実家に暮らしてて、そこからアメリカに来た瞬間に1人暮らしが始まったんで、
本当にもうなんかね、いろんなことが始めてすぎて戸惑った。本当に最初は洗濯機の使い方すらわからない。
実家のさ、日本の洗濯機の使い方すらわからないのに、アメリカの洗濯機ってさ、もうバカでかいんですよ。
それの使い方なんてわかるわけないじゃん。どのタイミングでどこに洗剤入れたいのかすらわからなかったんですよ。
まあだから、そんな、いろんなこうなんだろうな、1人暮らしってさ、始まると、いろんなことを知れると思うんだけど、その経験すらしてないからね、彼は。
なので、そういった意味では、いまだに父ちゃん母ちゃんに結構おんぶに抱っこできるところがある。
一方でそれが、投資しなくてもお金に余裕あるしなっていう、どっちかっていうとそういう感じだったかな。
もう1人はね、めちゃくちゃ忙しくて時間がないって話だったんですよ。彼はシェフなんだよね。
シェフで、どっちかっていうともう、シェフの生活って聞いたことあるかもしれないですけど、結構朝から晩までなんですよ。
バーみたいなところで働いてるんだけど、仕込みがまず昼ぐらいから始まるじゃん。
そっからさ、バーだから開店して、片付けもある。やっぱりもう深夜とかになって、帰って寝て、でまた起きたら昼までで店に行ってみたいな、そういう生活だし、週末もないようなもんじゃん。
そうなると、そういう新しいことを始める時間がないっていう、そんな感じだったんだよね。
なので、ざっくりまとめると3人ね、投資をしてなかったんだけど、1人は金融畑でいるからいろんな制限がかかってるってこと。
もう1人は資金的に全然困ってない。親が太いよっていうこと。3人目が時間がないよってことですね。
資金的な余裕と時間の制約
これを逆を返せば、特に一つ目は、働いてる業界で縛りがあるっていうのは置いておいて、特に残りの2つだよね。
1回、自分を厳しい条文に置いてみるっていうことと、あとは時間の余裕っていうのを意図的に作るっていう、ここさえできれば、
やっぱり投資やらなきゃいけないなとか、資産運用しないとやばいなみたいなところに気づくと思うんだよね。
だから、そこにいかに早いうちに気づけるかっていうのが肝なんじゃないかなと思ったし、
僕が子供なんかに話をするときなんかは、この辺りちょっと意識しようかなと思いました。
例えば分かんないけど、お小遣いを月1,000円あげてたのが、じゃあお前、もうここから月1,000円やらんと。
1年で、一番最初に言ったら1万円あげるからね。本当は1,000円×12×というのが1万2,000円もらえるわけですよ。
その代わり1月にも1万円ドーンとやる。その代わり、これで1年間何とかして過ごしなさいと。
とねそれをねコツコツコツコツ切り崩してさやるでもいいし もしくはなそれをさを投資して将来的にね増やしていくという文字その自分で考え
なさいって例えばそういうふうにしてさ あのそれって言ってるとかもなんかそういうふうにするのもなんかいいかなーなんて思った
感じですかね はいということで多分これを聞いている方のほとんどはさあお兄さんの講座を持っている
よとか 投資しているよとかね
資産運用してるよってことほとんどだと思うんだけど あの昨日の原平さんの話も聞いてと思ったけど多分ねこれ少数なのよ
この僕たちみたいな人って世の中の大半っていうのはまだまだ全然さ 投資って何とかさや怖いとかさ貯金した方が良くないみたいなそういうような
そうなんだよね なのであの自信持っていきましょう自信持っていきましょうっていうのも変だけど
なんかそんなことで昨日の放送とを聞きながらね 感じたので今日撮っておきたいなと思いました
はいというわけで今日これあったようにしたいなと思いますご静聴いただきどうもありがとうございました
07:52

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