AIの話、2回目です。
和佳さんは自分の業務整理をAIにやらせてみた結果を、境さんは前回から1ヶ月さらに使い込んだ話を持ってきました。
効率がよくなったあとに何が残るのか。AIに突きつけられて、いま少し立ち止まっている話も出てきます。
出演:境(放送部顧問)/平田和佳(事務局)
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サマリー
前回に続き、坂井と和香がAIを業務に組み込んだ実践と、その結果生まれた迷いについて話す。和香は会社情報やタスクをAIに与え、優先順位付けや業務整理をさせたが、効率化によって「自分が本当にやりたいのか」「やらねばならないだけなのか」が明確になり、立ち止まっている。坂井はAIを使い込んで動画編集まで行わせ、文字起こし、不要部分の判断、字幕、複数カメラ素材の同期や分類を実現した。さらにClaudeとGeminiを連携し、検証やウェブ検索を分担させ、スマートフォンから自分の環境にアクセスできるようにしている。AIはAndroidアプリの試作も可能にしたが、セキュリティや権限管理には注意が必要だと語られる。後半では、水戸周辺の利用者によるAI研修会や座談会の構想が持ち上がり、身近な人の具体的な活用事例を共有することの安心感と学習効果が話題になる。AIを使う目的は単なる効率化ではなく、何を任せ、何を自分で残すかを考えることでもあり、今後も放送で継続的に扱う方針が示される。
AIに業務を覚えさせる
はい、校内放送のお時間です。放送部顧問の坂井です。 事務局の和香です。
本日もよろしくお願いします。 お願いします。
はい、というわけで今回は、前回収録した時に、ちょっと宿題出してた AI のお話再び。
はいはい。任せろ。 割とみんな聞いてくれてたんで。
ちゃんとお話ししようかなと思います。 待ってますよ。
というわけで、やっていきましょう。
チャッピー育った?
チャッピーね。
どう?何使うようになった?
あんまり自学自習みたいなことさせてないんですけど、
自分の業務整理と自分の秘書的になってくれるって言ったから、
それをまず聞いたんです。そんな動きあなたしてくれるのかい?
何を言ったらあなたそういう動きになるのかなって言ったら、
会社の情報をまずぶち込めと、タスクを全部ぶち込めと言われて、
ぶち込んで、出してくれた。優先順に出してくれた。
で、どんどんどんどん、フォルダをちゃんとそれを僕に作ってくれたら、
そこで頑張るからって言われて、どんどん飲み込ませて、
理解をしてくれるようになったんですけど、
いいね。
点で使ってたんですよね、私。だから面で使ってないというか、
聞きたいことを一問一答的に使っちゃったから、
点を勝手に線にはしてくれる手はいたんですけど、
それをより深いとこまでちゃんと理解をさせるっていうのは、
倉大のほうで一回やってみました。
で、やってみた結果、でも今そんなに仕事が
触れるものがない。
すっごい多いとか、捌きたいみたいなことがあんまりなくて、
去年これを知れてたらなって気がする。
だめか。また忙しくなったときに役に立つんでしょうけど。
そうですね。クラスも今年後半に入って増えてくるんで。
ChatGPTのワークとコーデックス
そうですね。たくさんタスクがあって、
バンバン処理したいときと、
形式的な文章とかは今まで使ってたんですけど、
そこからよりもうちょっとグッと中に入って、
私の秘書として頑張ってもらうようになってきたとはいえ。
何使ってる?コーデックス?
いや、一旦チャッピーでいいよって言われた。
チャッピーかクラウドどっちがいいって聞いたら、
一旦チャッピーで頑張ってみて、
そっからクラウドに持っていける方法も全然あるから、
一回僕でやってみたらいいよって言われたんですよ。
じゃなくて、チャットGPTの中にも、
GPTはチャットGPTで、
その中で、
これAIわかんない人すごい難しい、
理解が難しいと思うんだけど、
まずチャットGPT、今ソルとかテラとかルナとかあるでしょ、
これがモデルっていうのがあって、
モデルとは別に、そのモデルをどう使うかっていうので、
ワークと普通のチャットの画面と、
あとコーデックスっていう3種類の使い方があるんですよ。
ワークはファイルを使えるんですけど、
フォルダを与えて。
これが恐ろしいところだなと思ったのが、
言われた通りにやるじゃないですか。
あんまり理解せずにとりあえず言われたこと投げるじゃないですか。
ちょっと待ってね。
それを聞いた時のあれを探す。
コーデックスみたいなのが書いてあった気がする。
なんかこれでやれるよみたいな。
大変私の脳内みたいな。
全然見なくていいんだけど。
大変私の脳内。
普通に皆さん使っている画面って、
多分ただのチャット画面だと思っていて、
ワークを使っている人はワークを使っているって分かっていると思うから。
いや、チャットだと思います。
だとしたら、あんまり育ってない。
賢いですよ、十分。
十分賢いんだけど。
多分ね、トークンめっちゃ無駄遣いしていると思うね。
これね、説明が難しいんだけど、
ワークとコーデックス基本的に同じもので、
コーデックスの方がもうちょっと詳しい人向けに権限をもっと緩くしている。
だから、使い方を誤ると暴走してデータ消してくれたりとか。
ありがたいですね。
人間みたいな絵だったね。
するので、本当に気をつけないと、
使っていいよというフォルダをちゃんと分かっていて、
ちゃんと分かっている人じゃないと、
あんまりコーデックス、あとはクロードコードはあんまりお勧めはしないんだけど、
代わりにファイルを作ってくれる。
チャットでもドキュメントとかパワポとか作ってくれるんだけど、
難しいんだけど、
ワークにするとフォルダを1個与えるでしょ。
そう、それを言われました。
そこを読みに行けるわけね。
そこを読みに行っているので、
チャットと大幅に違うのは、
チャットにあげないと読んでくれないでしょ、プロジェクトがあって。
そうしなくてもフォルダを勝手に読みに行ってくれる。
チャットをまたいだときに、いろいろリフレッシュされちゃうでしょ。
それがワークに与えているフォルダの中で、
維持すべき記憶をAIが勝手に保持してくれているので、
チャットをまたいでも継続した記憶が維持されるので、
まずここで生産性がグッと上がるんですよ。
今回何時間分を…
マイクに向かってシャットを持ってくる。
こっちに持ってくる。
効率化で見えた、やりたくない仕事
どれぐらい短縮したいかみたいなのをゴールにして、
それぞれの業務で何時間私は割いているなみたいな。
割いている中で、割ける業務もそうなんですけど、
その業務を前は自分で考えていたんですよ。
ここはAIに考えてもらおうと言っていたんですけど、
何時間削るという視点でAIを伴走して、
AIを使えるようにしたいというのをお願いしたんですよね。
大事だね。
ただ今のこれを設定しながら使ってはいるんですけど、
今これをやりながら思ったのが、
私今AIに投げていることを全部やりたくないかもと思って、
これをやりすぎ…
あれ?何かやります?言いたいこと。
どうしようってなっちゃった。
効率してくれてるんですよ。
だからどんどん気づいちゃうんです、自分の感情に。
クラション大学以外もやりました。
クラション大学以外の業務もやった時に。
やりたくないことはそのままやってもらったらいいんじゃない?
AIに?
うん。
って思った時に、自分が要は考えたいものが残っていくわけじゃないですか、
それがしんどかったです。
いやー、わかるよ。
言いたいことわかります?
めちゃくちゃわかるよ。
それが結構つらかったんですよね、このAIを整備してやってもらうことによって。
あるよね。
自分がやらないといけないことがめちゃくちゃ明確になって。
明確になって。
しんどーってなる。
で、それがやらねばが残るパターンと、
本当に私がここはAIに賭けたくないみたいなところの2個が残った時。
自分の意思を持って残したものと、やらないとねっていうこと。
残っちゃったっていうとこね。
それが苦痛で、効率勝手。
だから、自分がガーッと言ってる時に、
やっぱもう回らないなってバンバン渡していきたい時には、
本当に助かるーってノジルネルみたいな感じだったんですけど、
今だからそこまでガーッてなってない時にやった時に、
まさかの問いになっちゃって、この業務整理が。
ちょっとプチやみしたんですよね。
えーって思って、えーみたいな。
ちょっとダウナーになりました。
突きつけてくるのがあるよね。
やった結果それです。
だから、あんまりだからすごい、
坂井さんみたいにカレンダー0消してとかプッシュしてっていうところまで、
今自分のタスクが見えてるから大丈夫なんですけど、
任せる部分と任せない部分っていうので。
絶望したっていう。
まあ難しい問題だしね。
AIに任せたことは本当にやらなきゃいけないことなのかなとか。
まあ、やっといた方がいいことはやらしてた方がいいと思うけどね。
まあね、そのままお願いしてね。
そうなんですよ。
AIによる動画編集の実力
僕もあれから1ヶ月間さらに使い倒して、
小級までしたので、
動画編集できるようになりましたね。
えらいな。
オーマイガー、マジで社員じゃないですか。
そうそう。
全然クリエイティブなことができるわけではなくて、
文字、LLMじゃないですか。
大規模言語モデルって言われてるものなので、
言語で処理できることは大体できて、
YouTubeでよくあるトークの動画って基本は言葉じゃないですか。
ああいうの編集できるんですよ。
文字起こしして、
全体の文面と文章の要る要らないのを判断して、
テーマから本当にカット編集してくれて、
カットまでしてくれるんですか。
文字起こししたやつを字幕入れてくれて、
まではできるようになって、
しかも結構業界と事前にリサーチさせてるから、
語変換もほぼなくて。
一応、開業がやっぱりちょっとおかしかったりするところがあるから、
テロップね、表示させるテロップみたいなのがあったから、
そこをちょっと手直ししつつ、
ちゃんと編集できてるかなって確認したら、
大体できてた。
前回はグラフィックもできるって言ってたし、
今回動画もできちゃった。
できちゃった。
やばいよね。
これちゃんと普通にできるようになるぞ、近々って思っちゃうね。
しかも何がすごいって、
今回編集してもらったやつ、
素材が2カメだったの。
専門用語で申し訳ないんですけど、
リップシンクっていうのがあって、
音声と口が喋ってるやつが合ってるかどうかと、
その2カメが合ってるかどうかっていうので、
今回の収録ちょっとカメラの都合で、
タイムコードって時間を合わせる機能がプロ用の機材にはあるんだけど、
それがないカメラも混ぜちゃってたから、
ちょっと厳しいかなと思って、
一応全体の素材リンクさせてから編集してって言ったら、
できてて。
ずれてなかったんですね。
ずれてなかったんですよ。
どういうプロセスしたのかなと思って、
見たら全部プロセス残ってるから、
スクショして、素材ごとの。
で、ぴっちり合わせてた。
だから例えば人の動きとかで、
手の身振りとかがちゃんと合ってるかどうか。
合ってるかってことですか。
そこを見比べて、合ってる。
音声も合ってる。
ずれなし。
OKみたいな感じで、そっから編集にかかってて。
人よりすごくねって思っちゃった。
しかも根気系のところじゃないですか。
人間ギャルとしたらそこって。
そこが根気じゃなくできるのはありがたいですね。
素材の分類とか全部やってくれてて。
意外とそこが結構しんどいじゃないですか。
しんどいからね。
すごい可能性感じました。
本当にこだわりたい部分に、
ちゃんとこだわれるようになるってことですよね。
そうそう。
ClaudeとGeminiの連携
あとジェミニと連携させて、
クロードがジェミニを勝手に使ってくれるようにしたの。
すごい。
トークンいっぱい消費しちゃうので、
あんまりせっかくGoogleのジェミニも使えるんで、
ジェミニのトークン使いたいなって思ったときに、
クロードが勝手にジェミニを呼び出して、
やったことの検証、反論をジェミニに言わせたり。
ウェブの検索とかはジェミニ早いんで、
検索に使ったりっていうのをしてもらって。
そういうのを単体でもできるんだけど、
オーケストレーションっていって、
仮想した役割をそれぞれがやっていくっていうのを
やらせてみると結構良かったですね。
すごい活用してますね。
活用しないと死ぬからね。
カロスからね。
そうですね。そこの危機迫る何かがありますよね。
なのでちょっと開発地見たこともやってみて。
そうですよね。
スマートフォンから自分の母艦にアクセスして、
いつでもスマホからできるようにしてるから。
セキュリティ面怖いから常に反論というか、
検証はさせつつ、それで大丈夫かどうかとか、
乗っ取られないかどうかみたいなのとかも
確認しながらは使ってるけど。
すごいですね。
AIに任せる前に自分の仕事を問う
私は多分もっと仕事を追い込まないと、
AIに汗かかなくなりますね。
だから本当にそこだと思うんですね。
AIをガンガン使いたい人って、
効率と回したい。
サボりたいから頑張ってる。
サボりたいのは別に業務量を超えてるってことですね。
業務はちゃんと回した上で楽したいっていうのがあるからね。
同じ仕事できてるんだったら楽にできた方がいいじゃんっていう話なので、
頑張ってはいるんですけど。
そこですよね。
だから今、私のモチベに楽したいっていうほどの業務をせっかくほどやれてないっていう。
落ち着いてるって感じですね。
落ち着いてる。
いや、落ち着いてるではないです。
なんていうの?
止めてる。
止まってしまっている。
革新的な問いを立てられて。
止めてます。
だからむやみやたらにちょっとだから、
ウケればウケるほど仕事が増えるじゃないですか。
もちろん。
だけど、一回立ち止まってAIに突きつけられたネバとやりたいことを見ながら、
これ本当にやりたいんかなとか。
これ本当に私、やらネバでやることなんかなみたいなこととかを考えてる時ですね。
そこの決めみたいなのはAIじゃなくて私がすることだから、
今そこに時間を、クレジットを私がいっぱい自分で使ってますね。
自分のトークンもね。
自分のトークンも考えてますね。
絶対出てくると思う。使ってると。
そうですよね。
俺もねじりながら、めちゃくちゃ喧嘩しながらしてるけど。
だからこれをでも大事だなと思うのは、
そういう使い方があるんだって知ってるか知らないかで、
賢いからそうやってやりたいって言えば、
何か気づいてくれるじゃないですか。
言ってくれる。
世界中がこんなこと言ってたんだけどみたいなこと言えば、
それこういうことだよみたいな。
って言ってくれるから。
それはでもやれるの知ってるか知らないかの差のところに今やって、
今はそこまで私はAI社員をAI秘書か、
仕上げなくていいっていうところにいて、
その前にあなたがしっかりしろねっていう。
私を使う前にお前はどうなんだっていうのをAIに。
ちょっとしばらく雑用だけしてもらってて。
そうそう。もう1回ゴミ掃除みたいなことしてもらって。
お前がレディーなのかって問われてますね。
僕はいつでも行けるよって何時間でも働けるよって目の前にして。
確かに。
覚悟を問われてますね。
AIでAndroidアプリを作る
どこまでできるのかなっていうのも試してて、
勝手に実装させてるんだけど、
やること、
本作業クリエイティブに入るとAIしてもらえること何もないから、
現状だと。
なのでそれ作業してる間に、
ちょっとこういうアプリ作ってって投げといたら、
作れたね。
作れた。
Androidアプリだけど。
すごい。
ちょっとまだバグフィックス中なんですけど、
動作チェックしてってやってるけど、
ほぼほぼできたしデザインもそこそこだし。
完全にレッドオーシャンなアプリ作ったから別に、
自分用のアプリなんだけど、
作れるんだと思って。
すごいですね。
なんとなく、
一時プログラミング勉強してたことがあって、
Pythonっていう言語と、
あとHTMLとかも読めるし、
なので何やってるかはなんとなく。
AI研修会と座談会の構想
その話ちょっと児玉さんとやってもらっていいですか?
多分そのほうがもっと広がると思うんですよね。
そうか。
児玉さんと、
ゆうち君はこの間ちらっとお話ししたけど、
ゆうち君もガッツリ使ってるから。
使ってますよね。
って言ってたから、
その活用術みたいなのを、
ゆうち君と児玉さんと喋ってもらって。
それ一回クラスにしたほうがいいんじゃない?
単発とかでもいいと思うんですよね。
そうそう、単発、単発。
MGみたいに。
AI研修会。
AI研修会。
お願いします。
私はそれを聞いてます、まず。
クラス長いと2ヶ月、3ヶ月とかになるじゃん。
3ヶ月の間に1回目と言ってること変わるのよ、多分。
そうですよね。
だから単発で全然いいと思うんですよね。
だから単発で今月のみたいな。
有料コンテンツみたいにしてもらっていいですか?
これできます?
ノートだったら有料にはできると思うんですけど。
Spotifyはできないね。
限定公開にしてノートから来てもらうとか、
そんな感じになるのかな。
でも無料で出てるから、その辺のノウハウは。
あまり有料にする意味もないかなって思ってます。
でもちょっとリアルに。
やるとしたら、来てもらった人に直接教えられるんだったら
有料になってもいいかなと思うんで、クラスでやった場合。
ニヤニヤずっとこう使ってるんですっていう活用事例は
たくさん聞いておきたいんですよ。
わかります?
私は今肩ぶん回してないんですけど、
でも肩ぶん回してもいいとき用に。
そういえばこんなのあったなみたいなね。
そうそう。
多分絶対そこから必要なときには時が進んでるんですけど、
とはいえそれ入れとかないじゃないですか。
だからそのためのAIのポッドキャストも
教えてくれたと思うんですけど、
この身近な人が使ってるの、
何ですよねこの安心感っていうのは。
わかるわかるわかる。
わかります?
知識として入れてるだけになっちゃうんですよね、
ポッドキャストだと。
まあそうかそうかって思うんですけど、
ユイチ君そうやって使ってるんだ、なるほどねみたいな。
じゃあこうやって使えるかなみたいなんとかね。
最後ね、ここで佐藤さんに会ったときとかに、
佐藤さんあれ言ってたじゃないですか。
パッて聞けるじゃないですか。
そうだね。
もしかしたらだから皆さんにとって
旗迷惑なことになるかもしれないですけど。
できれば有料で話するんで。
クレジット買ってくださいって言って。
500円チャリンケンドライブ10分喋りましょう。
それでもいいんですけど、
全然それでもいいと思ってて、
その状況ってありがたいですよね。
この人ね。
身近でね、
ちょっと児玉君と最近会えてないんで。
あら、児玉回戦。
児玉君と会いたいなと思ってるんですけどね。
探究部毎週日曜日はここでやってます。
日曜日がだいたい仕事なんだね。
あ、そうか。
ちょっと企画します。
なんか面白そうですよ。
面白そうですか?
本当は児玉さんのAI研修会をね、
ケープでやってたんですよ。
はいはい、言ってましたな。
今度いなかったから、
すごい悔しいんですよ。
あとなんかね、
市役堂さんがジェンスパークの講習会やったみたいなのを
小耳に挟んだりとかしたときに、
なんかそうやって、
共に学べたりとか、
使ってる人がリアルな話を聞けたりで、
やっぱその熱量上がるんで。
だから坂井さんに言われた通り、
こんなことができるって聞いただけで、
本当みたいな、これどうやったらいいの?
みたいな感じ聞けたから、
その感じは欲しいですね。
そうだね。
人力でやることも含めたAI活用
ちょっともう、
だから私はAI初心者。
言うて私も別に初心者だと思うけどね。
いやいや、
でもちゃんと活用してるじゃないですか。
感謝レベルに活用してるじゃないですか。
ええ。
コスパめっちゃいいよ。
ありがたいですね。
屈強で。
疲れ知らずだしね。
夜中の2時とか起きて頑張ってるもん。
えぐいっすよね。
夜中の2時ぐらいに絶対使わない時間があるじゃないですか。
そこにタイマーセットしといて、
そこでこれ系は全部やっといてくれと。
やればトークンも別にね、
分散できるんで、
そういう感じでやってますね。
お願いします。
ぜひこの水戸市内の活用者たちとともに
ちょっと座談会してください。
AI座談会。
AI座談会。
でも楽しそうだな。
して欲しいですけどね。
そしたら私またリスナーとしての意気込みが一つあるので。
何リスナーになろうとしたんだよ。
分からない立場から聞けよという。
分からないことが分からないもん。
私のレベルになると。
何が分かってないのか分からない。
分かってない。
でも結構使ってるほどだと思うけどね。
全然使ってないなと思います。
聞けば聞くほど。
本当?
はい。
安保まだ私は人力でやってますね。
原始でやってます。
原始の力でやってますね。
でも何ができるのか分かって、
あえて人力でやることはすごくいいことだと思うので。
まあね。
それによる気持ちのグッド感はありますけどね。
そこも含めてちゃんと理解しておくのは大事かなというところがあるので。
今後ね、公内放送でも継続的にAIのお話をしていきたいなと思うので。
興味がある方はクラスを開くのは全然矢塚ではないと思うので。
協力者もいっぱいいるし。
聞きたいですけどね。
ね。
頼みます。
はい。
私そのAI座談会の時は横で聞いてます。
チャピとしゃべりながら。
やった熱い。激熱。
どうしましょう。
ちょっとどういう形か分からないですけど、
小玉君とゆいち君と3人で話す機会は1回設けてもいいかもしれないですね。
すごい前回から引き続きずっとゲストが決まってきてますね。
ね。
呼びたいだけっていう。
呼びたいだけ。何の連絡もしてね。
捨てない。
ここで言うだけ。
聞いてくれてると思うんでね。
やった。
えーって顔してそうゆいち君。えーって。
いやもうね、普及させていきたいよね。
みんなが使えば使うほど街の生産性上がると思うからね。
まあそれはそうですよね。
というわけで今回はAI会第2回目でしたね。
皆さんも頑張って使っていきましょう。
そんなに難しくないんで。
はい。
はい。
私がいます。下にっていう。
はい。というわけでありがとうございました。
じゃあね。
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