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#19 公開企画会議|noteを始めました、次はXをどうするか
2026-09-24 30:43

#19 公開企画会議|noteを始めました、次はXをどうするか

1ヶ月ぶりの収録は、予告していた公開企画会議。


noteを始めてみたこと、記事の書き方をめぐるやりとり、それからXのアカウントを作るかどうか。番組のこれからを、結論を出さずに話しています。


後半はずるずると雑談になって、最近聴いているポッドキャストと、香川では見かけない雑誌の話で終わります。


出演:境(放送部顧問)/平田和佳(事務局)


お便りフォーム(感想・取り上げてほしいテーマ・次のゲストに聞きたいこと)

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感想

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サマリー

瀬戸内暮らしの大学校内放送の今後について、坂井と若が公開企画会議として話す。音声配信に加えてnoteを始め、AIが下書きや取材を担いながら、坂井の熱量と若の事実確認をどう文章に反映するかを試している。YouTubeの平均再生時間が約5分・完聴率25%なのに対し、Spotifyは70%以上だったことも共有され、noteの継続とXのアカウント開設を検討するが、Xの文化への距離感や運用を誰に任せるかは決まらない。番組自体は月1回の収録を続け、阿部さんやヒマさんを次のゲスト候補として、お便りで質問を集める案が出る。後半は最近聴いた「おかわりラジオ」「ながらAI」「日々の苦闘典」「聞く図鑑」などのポッドキャストについて雑談する。さらに小学館の雑誌『ゴート』を紹介し、特殊な装丁や多数の書き下ろし、QRコードから聴ける対談を備えながら510円で、香川では見かけないという話で締めくくる。

公開企画会議とnoteの開始
瀬戸内暮らしの大学校内放送、放送部顧問の坂井です。 あれ?事務局の若です。
挨拶忘れてんじゃん。今日もよろしくお願いします。 お願いします。 はい、1ヶ月ぶりです。 1ヶ月ぶりです。ちゃんと取り溜めしてることを言ってくっさえる。
前回前々回と原かなさん出ていただいて、暮らしの大学の始まりと、これからどうしていくのか、みたいな話を聞いてきました。
ちょっとね、今日収録段階でまだオンエアになってないので。 私もだから聞いてないですよ。聞いた?
聞いてますよ。さすがに聞くようにしました。 あんなに聞かれたら、ちゃんと安倍ちゃんのラジオクラスのメッセンジャーにも、
坂井さんにちゃんと聞きましょうって言われてるんで、私も聞いてますよって言って、当たり前だろみたいなことを誇らしげにグループら辺で言ってます。
はい、というわけで今日は、どうしようかな。 前回の収録の時に言ってた、公開企画会議ということで、ちょっとどうしていきましょうかという感じで話していきましょうか。
今後のね、メディア。 ネタ切れしたわけじゃないですよ。 ちょっと真面目にね、実は
ノート始まってます。 前回収録してた時は、
若ちゃんに作ってもらうっていう話をしつつ、 全部うちのね、AIが。 20ドル社員が。
全部作ってくれておりますが。 20ドルじゃ足りなくなったんで、110ドルに給料アップしました。
昇給が早いですね。すごく働いてらっしゃるんでしょう。 そうそうそう、昇給も早ければ減給も早いんでね。
確かにいいですね。 あんま使わないなってなったらね。 減らすってことできないですからね。 そうそうそう。
なので、もしよかったらね、これお聞きのみなさん、 ノートを蔵野大学で検索してもらったら出てくるので、
収録した話とか補足情報とか入ってたりするので、 またよかったら読んでみてくださいということで、
どうしていきましょうかね。 企画会議ね。
企画はちゃんとあるんですもんね。 この後実はね、対策を坂井さん。
別にそれほどでもないんですけど。 いやいや、温めてください。
戦略に寝てきたくて。 とはいえ、前にちょっとお話ししたんですけど、
YouTubeで見られてるって話を軽く、 見られてるというか聞かれてるって話をしたんですが、
ちょっと詳しく数字見てみると、 スポーティファイの方が良くて。
結果? 結果、間長率っていうやつがあるんですけど、
最後まで聞いてくれた率が、 YouTubeはですね、非常に低くて、
平均再生時間とかも5分とか。 25%とかになるんですね。
で、スポーティファイの方はすごくて、70%以上。
聞く人は聞くんだ。
めっちゃ聞いてくれてる。
めっちゃ聞いてくれてるし、
ブラザーズとかね、みんな聞いてますって言ってくれてるんで。
ありがとうございます。バカバカも聞いてます。
そうなの。なので、ここから暮らしの大学としては、 もうちょっと部活動なんでね。
できれば広く知ってもらえるようにしていくということで、
とりあえずノートを始めてみたってところなんですけど。
noteの文章をめぐる編集とAI活用
読んだ?
読めました。てか、ちゃんとあれはやり取りしてるじゃないですか。
なんなら社員がやったやつ1回私見てからの、 もう1回坂井さんがやったやつをさらに私も見てますから。
どう?あんな感じって思ってて。
それが結構面白くて、私人の文章に手を入れるって、 あんましたことないっていうか。
いわゆる編集業務ね。
そうそう。例えば、感情が乗らない文章あるじゃないですか。
それで言うと暮らしの大学のウェブを直したときとかの文章とかは、 正しく伝わるか。
はいはい。誤解がないように。
そうそうそう。っていう視点じゃないですか。
だからニュアンスみたいなのは、目指してる大学のトンマなんと 口調が合ってるかっていう視点だけであって、
そこは逆に言うと全員揃うトンとマナーじゃないですか。
でも今回ノートを1回私が直すときも、
あれこれどう直したらいいんだろう?って一回聞いたじゃないですか。
どんな感じで私逆に修正したらいいんですか?みたいな。
っていうのと、修正したのからもう1回帰ってきたのを見たときに、
おー坂井さんの色になったから帰ってきたって感覚あって、
おーなるほどなーみたいな。
なんかブログネイティブな人の感じがするみたいな。
分かります?言いたいこと分かります?
いやー分かる分かる。ブログネイティブ、ブログ前世の時代、結構ブログ読んでた人なので。
ですよね。なんかその感じを思い出したんですよ。
なるほど。
いい意味ですよ。
ありがとう。
そうそうそうそう。
ちょっと不安になる。
いやそんなことない、そんなことなくて。
だから私ってあんまり自分の色が出ないようにっていうのと、
だから大学として見られたときのどういうトーンだといいかなっていう調整なんですよ。
個性が生理化は変な誤解を招かない方が優先順位高いって感じですね。
そうそうそう。と読み手の関心度に合わせた書き方をするっていう視点で、
なんかあんまりそれが私の個性かって言われるとないんですけど、
坂井さんが修正すると坂井さんの色が出るんですよ。
それは文章で感じたのが初めてで、
本当?ありがとう。嬉しい。
だってラリーしなくないですか?編集業に立たない限り。
確かにね。
意味が正しく伝わってるかのラリーはしますよ。
会社とかでも文章ありますよね。
ここちょっと誤解しがちじゃない?
アニュアル作ったりとかってなったらそうなるんですけど、
そのラフな文章に対しての、ラフではないか、
交互調でもいけるような文体に対しての赤い入れみたいなとかは、
マジで初めてで、なんか本当に衝撃を受けました。
本当?
最後は社員さんじゃないですよね?ご本人ですよね?
いや、僕ほぼ誤字脱字直すぐらいで。
本当ですか?
熱量入ってるでしょ?
僕が何本かサンプル書いて学習させました。
細かいブラッシュアップはしてるので。
なるほどね。
やっぱり生成しているコンテンツにありがちなのが、
出して出しっぱなしでそのまま確認せずにいくと偉いことになるんで、
基本そこはやらないようにして、
僕自身の熱量がちゃんと乗っかってるかどうかと、
僕が読んで楽しいかどうかみたいなのは大事にはしてて。
たぶんそこの読んでて楽しい感じみたいなのが、
いい意味でちゃんと自分が楽しいかみたいな視点が入ってるんだなみたいな。
私は読み手に伝わることが重要だから、
楽しさっていうよりも間違いがないかとか、
大学として誤った情報を流してないかみたいな、
本当そういうチェックの仕方なんで。
そこの確認はぜひしてほしい。
だから本当にこういうバックあるんだって思って、
結構斬新でしたね。
コンテンツとしてもラジオとは違った面白さになればいいなと思って今作ってるので。
だからたぶんノートで入った人は、
聞くとたぶんテンションがいい意味で違うって思う。
中の人っていう設定で書いてもらって。
自分たちに話したらさらにもう一回主観で話してるっていう。
問題にしてもらう方で。
なので肯定的にはクロードコードを使ってるんで、
編集して終わったやつを勝手に聞きに行ってくれて、クロードコードが。
文字起こしして、文字起こしからトピックを拾ってもらって、
で、文章を書いてる指示に従って起こしてもらってるっていうやつですね。
で、取材してくれるんですよ。
これ分かんないんですけど、その後どうなんですかみたいなやつをクロードが取材してくれて。
招致をしただけありますね。
取材に答えて、それを反映してくれてっていう感じのコンテンツにしてるんで、
完全に中の人になりきってもらってるんですけど。
一人人格を与えて。
そうそうそう。
いやでもなんか、坂井さんぽいなって。
そう、僕っぽくなってるでしょ。
うん、思いました。
私なんか無個性なの作るの得意なんで。
無個性っていうか、レポート的な。
レポート的な。
うん、得意な。
新聞の記事とかね。
新聞ほどあんな客観に立って、事実を淡々とは言えないんですけど、
もうちょっとハートマーミングな文章ですよ。
なりにちょっとちょっとあるね。
Xを始めるか、番組をどう広げるか
そうそう、なので今後運用どうしていきましょうかメディアのね。
そうですよね。
続けて、ラジオは続けていくし、
ノートは。
なんかノートみたいなのの広がりみたいなのって、あれどうやって生まれてるのかが、
私あんまノート。
ちょっとね、今日段階でまだコンテンツが12個とかなんで、
まだ少ないから、なんともうちょっとここからもうちょっと、
うちのね、クロードが言うには、
20か30は出してくれんと、数字が取れんと。
サンプルが。
なんかさ、岸田さんとかさ、ノートの巨匠がいるじゃないですか。
巨匠っていうか。
俺たちどうやって人目に触れるようになったんですかね。
でもやっぱ読まれる、普通に面白いもんねコンテンツがね。
読んで面白いんですけど、読まれるための何をしたら、やっぱその。
X。
ああ、そこなんだ。連携ですか?
ちょっとね、どのプラットフォームに効くかみたいなのがね、
やっぱ調べてると、どうもPodcastのXの3つは相性良いらしくて、ユーザー層が。
なので、今現状X何もないので。
え、あるんですか?
ない。
ないんですよね。よかった、びっくりした。
あったんかと思ったら、アカウントあったんだと思ったら、
違う。
ない。
ないので、さ、部活動のアカウント作るのかどうなのかみたいなところではあるんだけどね。
え、でもどうしよう、私Xさ、Xと名がついてからXしてないんですよ。
もうTwitterで止まっちゃって。
ね、いや、一瞬一瞬一瞬。
ね、だからXのバズらせ方わかんないですね。
わかんないですよ。もう任せよっかな。
社員に?
社員に。
え、すごい。
クロードに任せよっかな。
それでバズっちゃったらすごいですよね。
いや、まず。
マジで本当に人間がやんないほうがいいなって思うんですよ。
まあでもね、ドライに続けられるとは思うからね。
あんまね、けこたれずにね。
そうそう、くじけもしないから。
これやってて何になるんだろうみたいなね。
数字取れないなみたいなこともないですよね。
ないからね。ただひたすらPDCAまかしてくれるからね。
いや、屈強な子だ。
いや本当ね、あの。
思いつけたほうがいいんじゃないですか。
110ドルの給料にしてから、フェイブルっていうモデルが使えるんですよ、クロードは。
なんすかそれ。
一番上のモデルでめっちゃ賢いやつ。
あの結構ニュースにもなってて、ミュートスっていう余裕でハッキングできる。
隔離しているのにもかかわらず、隔離から出てって他者をハッキングできるぐらいに賢いモデルがあって。
取扱いめっちゃ注意だから、選ばれた企業とか国家でしか使えないみたいなモデルがあって。
それをもうちょっと一般に使いやすく、セキュリティ面を講じて作ってあるのがフェイブルっていうモデルがあって。
110ドルのモデルから、プランからそれが使えるんですよ、クロードは。
ちょうどタイムリーなところで言うと、チャットGPTもGPT-6アストラっていうのが発表になったと思うんですけど、
あれと同じような感じで持っててもらって。
それ使うと結構3時間ぐらい自立して回ってて、ほったらかし。
やばっ。
で、自己検証するようにも指示してあるんで。
一発目アウトプットを出したやつを再度検証して、違ってたら修正してみたいなことをやってくれてるんで、
3時間ぐらい独立して動いてる、自立して。
すごっ。
そうそうそうそう。
なので、ちょっとまたこれ詳しい話次回AIの話でね。
そうですね、そちらもね。
赤ちゃんのAIが育ってるかどうかも含めてまた聞きたいなって思うんですけど。
ぜひ聞いてみてください。
そう、なのでXも運用でもしてほしいんだけどね、赤ちゃん。
Xもう本当にね、もう私ができてたぶんスレ詰まるですね。
スレ詰まる。
インスタスレ詰め。
そう、ユーザーの層がね、ちょっとこれ調べてみましょうかまたね。
なんかね、X私ね、なんか多分やっぱそのメディアが楽しい人がやるべきだと思うんですよ。
確かに。
私あんまりツイッター時代から楽しいなって思ったことあんまなくて。
まあまあまあまあまあ。
楽しいなっていうのはディスじゃないですよ。
なんか多分拡散力みたいなのあったじゃないですか、前は。
なんかそれをもってしての、なんかこう。
ノリがね。
そうですね、多分そこなんですよね。
ツイッター時代からのノリがあるよね。
ノリが。
2チャンネルっぽい。
うん、なんかちょっと特命、ちゃんと特命感を遊べる人。
うん、なんかそこがなんか得意な人がいると思うんですよね。
そうだね。
あのインターネット大喜利があるじゃないですか、ツイッターといえば。
ありますあります。
未だにいくつでも続いているような。
あの辺りがね、好きな人は。
で、結構なんていうの、人文系じゃないけど文学的な人多い印象で。
ああ、確かに。
言葉好きな人というか上手な人とかが多い印象なので。
多分そこがノートとあと同じ言葉でポッドキャストと相性いいのかなっていうのは勝手に思ってて。
大手ポッドキャスターさん達も基本的にやっぱノートとXっていう感じっぽいんで。
いやマジ本当にスマホに入ってないんですよ。
やばくないですか、だから。
やばくはないでしょ。
いやでも友達に結構言われるんですよ、このXめっちゃいいリポスト。
リポストをわざわざLINEにリポストしてくれる友達いるんですよ。
でも私が開けないんですよ。
開こうとして文章だけだったら見れるんですけど、
動画になっちゃったらログインしてくださいって出るんですよ。
ログインするものがないですみたいな。
ごめん見れなかったって言って。
ブラウザで貼ってくんねえかなみたいな。
LINEから飛ぶと通してもダメで。
確かにそうだね。
っていうぐらいちょっと疎くなってしまって。
いやでも良くないですよね。
こういうとこから追いが始まるんですよね。
そうじゃないですか。
いやそう感じるんで抗ってる。
抗ってるか意識して抗うようにしてる。
仕事からトレンドをある程度把握しとかなきゃいけないっていうのもあるので。
それはありますね。
そうなんですよね。
番組継続と次のゲスト・お便り
まあちょっとねどうしていきましょうかね。
一旦ノートは継続してみて。
はい。
良かったですか?読んでみて。
はい。境さみがあって。
本当ですか?
なんて言うんやろな。
やっぱりこの交互とは違いますよね。
うん。
文章になると雰囲気がまた。
それも面白いなと思ったんですよ。
手はね第三者目線をできるだけ意識させて、
かつ熱量は変えずにみたいなところは意識して。
調整してる。
そうですよね。
それはすごい感じました。
やし、あれでしょ?聞いたんでしょ?
聞きましたよ。
聞きましたよね?過去回。
聞きました。ちゃんとお母さんにもシェアしました。
ありがとうございます。
だからお母さんにもシェアすることで自分を追い込んでいく。
お母ちゃんあれ話してたねって言われたように。
言われても何のこと?って言わないように。
でも聞くと違うでしょ?また。
違います。
ちゃんと繋がります。今日も。
今日もとか言えない。
今日も前回と同じことを喋ってるんじゃないかって、
やっぱり1ヶ月経くと。
なるもんね。
はい、なるんですけど、
こんなこと喋ってたんだなってなることもありますしね、聞いてたら。
まあでもそれはね、企画会議とはいえ、
新しいことは一旦さておき続けることの方が大事。
どうですか?
ほぼほぼ坂井さんがこのマイクもセットしてくれたりとか、
投稿をやってくれたりとか、
もろもろですよ、このゼロから出口までやってくださってますけど、
どうですか逆に?
いや、全然割となんとかなってるっていうか、
割と苦じゃなく。
僕もともとラジオ好きなんで。
じゃあ私が何か続けられるかどうかよりも、
坂井さんかなってずっと思ってたんで、私からすると。
私は月1回ね、こうバーッて喋って良かったから。
お互い別にそんなにって感じなんですけど、
まあ月1回ね、坂井さんと話せるというありがたい機会ではあるので、
なんかそこですね。
そうですね。
私は別にだから負担はないんですよ。
ちょっとコンテンツとして、もうちょっとね、
企画考えてくれると俺楽かなって感じかな。
企画ね。
話題持ち寄ってくれるだけでいいんだけどね。
でもちゃんとそれで言うと、いろいろ考えてきましたよ今日。
ちゃんとネタ調みたいなのありますよ。
本当?
はい。
ちょっとそれまた後で話しつつ。
OKですよ。
そう、まあちょっと今回雑談みたいになっちゃってますけど。
いやでも大事ですよね。
ここから、次回からね。
お便り届いた?
届いてないです。
はい、頑張っていきましょう。
届いてません。
是非ね、聞きたいよねご意見をね。
多分ないんだろうなでもな。
なんか脳死して聞ける感じにしてるから。
でもまあそれもいいんですけどね。
まだだって、クラスの大学の話って意外としなくないですか?
そうそうそう。
まず顔が見えるみたいなのをみなさんとも別にしない。
しないことはないけど、まあクラスが一緒だったらするんですけど。
そうそうそう。共通の話題としてね聞いてもらえるぐらいでいいんで。
みなさんよかったら聞いてくださいっていう感じで。
これ聞いてるみなさんはね、シェアしてください。
是非シェアしてください。
是非。
回答ここから本当に増えてないかみたいな。
大丈夫です。
大丈夫ですじゃないね。
大丈夫じゃないですね。
大丈夫じゃないです、ゼロです。
校内放送ではお便りを募集しております。
是非。それがトークテーマになるので助かります。
よろしくお願いします。
助かります。
今日グダグダだなこれ。
えー、まあまあ次回からの。
そうだね。まあまあ聞いてくれたということで。
なんか印象に残った回ありますか?
印象に残ったかい。
いやでも私あれなんですよ。
私ずっと普通にあのかな子さんの回を今一番楽しみにしてた。
確かになんかいや、その回が何でかっていうと。
かな子さんに見たように来てたじゃないですか。
で、その坂井さんと撮るのが3時ぐらいだったと思うんですけど。
私朝一、かな子さんと会ってて。
はいはいはい。
で、赤ちゃん今日撮るんだよねって言われて。
あ、そうかみたいな。
赤ちゃんも参加するよねって言われた時。
あれ?どっちだっけ?
いや違うと思いますみたいな。
いや2人だと思いますって言った時に。
まあ確かにこれ聞けないのかと思って。
リアルに。
リアルには聞けないんだと思った時からずっともう気になってて。
だから今私、あのかな子さんの回を聞くためのこう消化試合みたいな。
消化試合というか。
はい、これから、これから、これからみたいな。
リリースしてから収録にした方が良かったかな。
まあリアル。
いやいや、まあでもあのなんていうの。
リスナーとしての喜びを自分の耳で感じられるっていうのは斬新だなって思ったんで。
そうだね、ぜひぜひ。
これって最大何人喋れるんですか?
現状マイクの本数なんで2人ですね。
2か。
じゃあ別にこの辺で聞いてれば良いんですね横で。
あ、そうですね。
ピエタ君みたいな。
ちょっと頑張れば最大4、5人ぐらいはいけるんだけど。
逆にかな子さん以外にまた話聞き、次って思ってるな。
ゲスト?
はいはい。
ヒマさん?
は、来ちゃいますね。
ヒマさんは呼びたいけどね、準備したい。
ちゃんと準備したい。
ね。
ヒマさんはね。
うーん。
ちょっとそろそろアベちゃん出てもらおうかなと思ってるんで。
やっぱアベちゃん出番ですよ。
お知らせですよ。
アベちゃん。
じゃあヒマさんの前にアベちゃんですか?
そうだね。
ヒマさんはちょっと聞きたいことがある人たちがいっぱいそうなんで。
なんかお便りもちゃんと募集した方がいいんですかね。
そうですね。ヒマさんに聞きたいことを募集して。
クラシノ大学で。
ゆるっと。
あの今回以降聞いた方、皆さんね。
ヒマさんにちょっとこれ聞いてみたいみたいなのがあったら。
はいはい。
ヒマさんの知らないとこでヒマさんに聞きたいことを粛々と集めてください。
ちょっと聞きづらいことをひとつぜんにあの。
でも倉大に関するヒマさんのですよね。
そうそうそうそう。
いやいやでもヒマさんそうじゃなくてもいいとか。
個人もあり?
これ部活動なんで。
じゃあ私も聞けるどうぞ。
そうそうそうそう。
普段何やってるんですかみたいな。
そうっすよね。いつ寝てるんですかとか。
そうそうそうそう。
ちょっと居眠りしながらでも話聞いてるのすごくないですかとか。
栄養タイミング巻いてください。
ほんとすごいんだからヒマさん。
ね。
寝てる?と思ってるら聞いてるんですよね。
すごい。
どんな脳みそしてんだろうな。
なんか2個外付けと内蔵がありますよね。
たぶん2個ありますよね。
だから内蔵は寝てても外付けが生きてる感じ。
生きてる。外付けどこにいるんだよ。
お腹?
まあそういう感じですよね。
こんな感じでね。
企画としては1個ヒマさんに聞きたいこと。
アベちゃんに聞きたいことは無理じゃなくていいですか。
アベちゃんに聞きたいこと。
いやアベちゃんはね俺聞きたいことでいっぱいあるから。
いっぱいあるんだ。
この間ちょっと話して。
事前打ち合わせじゃないけど。
じゃあおかわりラジオとコラボラジオなんですね。
コラボするかな。
分かんないですけど。
なるんじゃないですか。
たぶんなるよね。
最近聴いているポッドキャスト
さかいさんが出るんですよ。
おかわりラジオ出たことないからね。
そう出るんです。
これたぶん撮られますよ。
最近動画好きなんで。
そうそうそうそう全然オッケー。
だからポッドキャスト聞きましたよ。
え?どの?
この時倉橋の大学はもちろん聞きましたし。
改めてねポッドキャスト聞くようにしました。
おかわりラジオも聞いた。
聞きました。
ミオくんの回聞きました。
ミオくんの回良かったよね。
最近元気かなと思って。
ミオの回聞いたでしょ。
あとは最近買った著者のポッドキャスト聞いたんですよ。
意外とさ本書いてる人ポッドキャストやってるでしょ。
よくそんだけアウトプットすることあるなっていう。
いやほんとね。
だって著者の人ってノートにもあんま書かないようにしたりするじゃないですか。
書き溜めて書き溜めて。
と思ったらポッドキャストはしてるんだとかね。
えっとね日々の苦闘典っていうあって。
知らない。
ほらながらAIも聞きましたよ。
ながらAI面白いでしょ。
はい聞きました。
でもあんまちょっとよくわかってないですね。
そうそう最初わかんないのよ。
何言ってんだこいつらみたいな。
オタクの会話みたいになっちゃう。
めちゃくちゃ失礼なこと言ってるんですけど。
でもでもえっとね日々の苦闘典は伊藤昆さんだったかな。
佳人の方の本買って。
その本屋さんでね買った時に。
これサイン本なんですって言われて。
あごめんなさい本当に想定だけ見て買っちゃったんで。
ファンとかじゃないんですけどいいんですかみたいな感じで買うんで。
でこの方すごく面白くてポッドキャストもやっててって言われて。
もうちょい聞いてみますって言って聞いてるやつですね。
日々の苦闘典です。
聞いてみよう。
僕あれからちょっと一個聞くようになったやつがあって。
何ですか。
聞く図鑑っていう。
え〜。
あの学研の図鑑ライブっていう。
あの図鑑。
学研の図鑑の編集長と編集の。
本当かわいい。
音出ないようにしないと。
え〜。
面白いですよ。
うわ読めない。
あ修練進化と。
博物館の話。
今ねそう修練進化の第1回から今何回まで行ったかな。
40回ぐらい。
今ね時系列で言うと2025年の。
年末から2026年今年の分ぐらいまでは追いついてきたんで。
日向ぼっこしようよぐらいかな。
そうそうそうそう。
すご。
一個話したいことあった。
どうでもいい雑談会ですよね今日。
もう雑談で行きましょう。
雑誌『ゴート』の装丁と内容
なんか最近買った本がゴートっていう雑誌買ったんです。
知ってます?
ゴート。
え?
羊。
そうそうそう。
雑誌?
そう学研で思い出したんですけど。
私これ買った時にもう本メンバーにめっちゃこれ知ってるみたいな。
私ちょっと小学館の本気を見たんだけどみたいな。
小学館がゴートっていうタイトルの雑誌出してるの?
知ってます?
高段車とかじゃなくて。
これ羊のキャラクターなんですけど。
知らない。
特殊想定の表紙なんですよ。
しかもこう凹凸の。
プレスプレスというか。
プレスしてる。
ちょっと活版とまた違うやってて。
中もカラフルなんですよ。
で、価格がね。
こんなメンバーの書き下ろしとかが入ってるんですよ。
見えない。
ちょっと待って。
でももう絶対知ってるみたいな人たちなんですよ。
ちょっと待ってね。
ちょっと読み上げてもらっていいですか?
今回のテーマが食で、年2回ぐらいの発刊なんですけど。
宮部美由紀さんとかね。
小説読んでたら絶対知ってるよっていう。
あとジェンスーさんね。
私大好き。
尾崎世界観さん。
尾崎さんだね。
ジェンスーさん。
とか、ちょっと急に不安になったこの方。
どっちだっけ?この読み方。
角田さん?
隅田さん?
ごめんなさい、光代さんね。
でも絶対見たらわかるっていう。
背拍子でこの漢字だけは常に見てたっていう人たち。
その下の京極さんのほうが知ってたわけよ。
本当ですか?
女子はこの辺読むんですよ。
なるほどね。
っていう方たちの読み切りが入ってたりとかして。
厚さで言うとこんぐらいなんですよ。
立てるじゃん。
ジャンプじゃん。
ジャンプより分厚いんですよ。
で、大きさこれぐらい。
なんかあの新書じゃないと普通に。
あの魔道書みたいな。
そうそうそうそう。
魔道書ぐらいの大きさの分厚さと小ささのやつで。
でも中もカラフルな印刷。
紙も違うし。
高そう。
で、価格いくらだと思いますか?
3000円ぐらい?
ゴートですよ。
ゴートですよ。
どういうこと?
ゴート。
ゴート。
5010円。
正解だけど510円なんです。
マジ?
魔道書みたいな分厚さと大きさの。
だからハリーポッターが脇に抱えてそうな厚さのやつで。
カラフルな紙で書倉庭が特殊で。
で、中にカラーも入ってるし。
なんなら。
雑誌。
そのサイズで裁断してるんじゃなくて、
中に閉じ込みの高さが違う部分も入ってたりとかして。
ちょっと持ってくればよかったな。
そういうのがあって。
510円?
510円。
結構な10版になってますみたいなのを書いてあったんですけど、
香川で見たことない。
私結構本屋行ってる方なんですけど、
見たことないこんな雑誌。
確かに。
で、もう3版目なんですよ。
だから去年の今頃に初版。
1回目が出て、1号目が出て、
2号、3号目で今ショックなんですけど。
知らないですよね。
私、去年からあったっていうのも初展で見たことないみたいな。
でもな、それ何雑誌になるの?
小説版のジャンプみたいなことなんですよ。
そういうことか。
対談も入ってるし、
オンラインでQRやれば対談のポッドキャストも聞けるみたいな。
贅沢。
そうなんですよ。
だからもう死ぬほどコンテンツがこの中に詰まってるんですよ。
それを510円で。
510円。
ふざけるな。
そう。
いや、ほんとそうですよ。
もっとお金取れよ。
でもなんかこういうキャッチーな形で、
まずはもう葛飾なれを引き戻しているのかなと思いつつ。
なるほど。投資としてね。
1回目が悪。特集悪。
2回目が美。
3回目がショク。
ああ、でもそっか。
いや、そういうのが並んでるところの初刊にあんまり雑誌のとこ行かないからな。
でもこれあったの。
なんか静岡の本屋さんに行ったんですよ。
その時に、でも普通の本屋さんですよ。
だけど、どのエリアにあったかっていうと、
あの辺じゃないんですよ。
あのブルータスとかそういうの置いてるライフスタイル系のとこじゃなくて、
なんかほんの不思議なとこにあったんですよね。
車とか園芸とかホビーシーあるじゃないですか。
あの辺に急に真ん中にデカデカとドーンって置かれてて。
ホビーっぽいホビーっぽい。
まあ確かにそうじゃそうなんですけど、ここだと気づかないみたいな。
確かに。
ライフスタイル系の女性の雑誌のあたりに置いてくれないと、
ちょっと層が違う棚にあるなみたいな。
確かに。
でもこれはほんとすごいですよ。
出版社の本気見ました。
こんなの個人でやったら死んじゃうって。
まあそりゃそうよ。
こんなに印刷できないって思って。
すごいよ。
ちょっと見てみよう。
ぜひぜひ探してみてください。
以上です。
はい。
図書室みたいな話題を。
それも入れました今日。
入れちまいやがってこの野郎。
はい入れました。
本あります?今後。
まあ後で言います。
というわけで今回企画会議と言いつつ、
つらつらと雑談しましたが、
ぜひ聞いていただいた方、シェアをお願いしたいなと思います。
あとお便りね。
お待ちしてます。
ではまた次回。
ありがとうございました。
お待ちしてます。
30:43

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