瀬戸内暮らしの大学校内放送、放送部顧問の坂井です。 あれ?事務局の若です。
挨拶忘れてんじゃん。今日もよろしくお願いします。 お願いします。 はい、1ヶ月ぶりです。 1ヶ月ぶりです。ちゃんと取り溜めしてることを言ってくっさえる。
前回前々回と原かなさん出ていただいて、暮らしの大学の始まりと、これからどうしていくのか、みたいな話を聞いてきました。
ちょっとね、今日収録段階でまだオンエアになってないので。 私もだから聞いてないですよ。聞いた?
聞いてますよ。さすがに聞くようにしました。 あんなに聞かれたら、ちゃんと安倍ちゃんのラジオクラスのメッセンジャーにも、
坂井さんにちゃんと聞きましょうって言われてるんで、私も聞いてますよって言って、当たり前だろみたいなことを誇らしげにグループら辺で言ってます。
はい、というわけで今日は、どうしようかな。 前回の収録の時に言ってた、公開企画会議ということで、ちょっとどうしていきましょうかという感じで話していきましょうか。
今後のね、メディア。 ネタ切れしたわけじゃないですよ。 ちょっと真面目にね、実は
ノート始まってます。 前回収録してた時は、
若ちゃんに作ってもらうっていう話をしつつ、 全部うちのね、AIが。 20ドル社員が。
全部作ってくれておりますが。 20ドルじゃ足りなくなったんで、110ドルに給料アップしました。
昇給が早いですね。すごく働いてらっしゃるんでしょう。 そうそうそう、昇給も早ければ減給も早いんでね。
確かにいいですね。 あんま使わないなってなったらね。 減らすってことできないですからね。 そうそうそう。
なので、もしよかったらね、これお聞きのみなさん、 ノートを蔵野大学で検索してもらったら出てくるので、
収録した話とか補足情報とか入ってたりするので、 またよかったら読んでみてくださいということで、
どうしていきましょうかね。 企画会議ね。
企画はちゃんとあるんですもんね。 この後実はね、対策を坂井さん。
別にそれほどでもないんですけど。 いやいや、温めてください。
戦略に寝てきたくて。 とはいえ、前にちょっとお話ししたんですけど、
YouTubeで見られてるって話を軽く、 見られてるというか聞かれてるって話をしたんですが、
ちょっと詳しく数字見てみると、 スポーティファイの方が良くて。
結果? 結果、間長率っていうやつがあるんですけど、
最後まで聞いてくれた率が、 YouTubeはですね、非常に低くて、
平均再生時間とかも5分とか。 25%とかになるんですね。
で、スポーティファイの方はすごくて、70%以上。
聞く人は聞くんだ。
めっちゃ聞いてくれてる。
めっちゃ聞いてくれてるし、
ブラザーズとかね、みんな聞いてますって言ってくれてるんで。
ありがとうございます。バカバカも聞いてます。
そうなの。なので、ここから暮らしの大学としては、 もうちょっと部活動なんでね。
できれば広く知ってもらえるようにしていくということで、
とりあえずノートを始めてみたってところなんですけど。
読んだ?
読めました。てか、ちゃんとあれはやり取りしてるじゃないですか。
なんなら社員がやったやつ1回私見てからの、 もう1回坂井さんがやったやつをさらに私も見てますから。
どう?あんな感じって思ってて。
それが結構面白くて、私人の文章に手を入れるって、 あんましたことないっていうか。
いわゆる編集業務ね。
そうそう。例えば、感情が乗らない文章あるじゃないですか。
それで言うと暮らしの大学のウェブを直したときとかの文章とかは、 正しく伝わるか。
はいはい。誤解がないように。
そうそうそう。っていう視点じゃないですか。
だからニュアンスみたいなのは、目指してる大学のトンマなんと 口調が合ってるかっていう視点だけであって、
そこは逆に言うと全員揃うトンとマナーじゃないですか。
でも今回ノートを1回私が直すときも、
あれこれどう直したらいいんだろう?って一回聞いたじゃないですか。
どんな感じで私逆に修正したらいいんですか?みたいな。
っていうのと、修正したのからもう1回帰ってきたのを見たときに、
おー坂井さんの色になったから帰ってきたって感覚あって、
おーなるほどなーみたいな。
なんかブログネイティブな人の感じがするみたいな。
分かります?言いたいこと分かります?
いやー分かる分かる。ブログネイティブ、ブログ前世の時代、結構ブログ読んでた人なので。
ですよね。なんかその感じを思い出したんですよ。
なるほど。
いい意味ですよ。
ありがとう。
そうそうそうそう。
ちょっと不安になる。
いやそんなことない、そんなことなくて。
だから私ってあんまり自分の色が出ないようにっていうのと、
だから大学として見られたときのどういうトーンだといいかなっていう調整なんですよ。
個性が生理化は変な誤解を招かない方が優先順位高いって感じですね。
そうそうそう。と読み手の関心度に合わせた書き方をするっていう視点で、
なんかあんまりそれが私の個性かって言われるとないんですけど、
坂井さんが修正すると坂井さんの色が出るんですよ。
それは文章で感じたのが初めてで、
本当?ありがとう。嬉しい。
だってラリーしなくないですか?編集業に立たない限り。
確かにね。
意味が正しく伝わってるかのラリーはしますよ。
会社とかでも文章ありますよね。
ここちょっと誤解しがちじゃない?
アニュアル作ったりとかってなったらそうなるんですけど、
そのラフな文章に対しての、ラフではないか、
交互調でもいけるような文体に対しての赤い入れみたいなとかは、
マジで初めてで、なんか本当に衝撃を受けました。
本当?
最後は社員さんじゃないですよね?ご本人ですよね?
いや、僕ほぼ誤字脱字直すぐらいで。
本当ですか?
熱量入ってるでしょ?
僕が何本かサンプル書いて学習させました。
細かいブラッシュアップはしてるので。
なるほどね。
やっぱり生成しているコンテンツにありがちなのが、
出して出しっぱなしでそのまま確認せずにいくと偉いことになるんで、
基本そこはやらないようにして、
僕自身の熱量がちゃんと乗っかってるかどうかと、
僕が読んで楽しいかどうかみたいなのは大事にはしてて。
たぶんそこの読んでて楽しい感じみたいなのが、
いい意味でちゃんと自分が楽しいかみたいな視点が入ってるんだなみたいな。
私は読み手に伝わることが重要だから、
楽しさっていうよりも間違いがないかとか、
大学として誤った情報を流してないかみたいな、
本当そういうチェックの仕方なんで。
そこの確認はぜひしてほしい。
だから本当にこういうバックあるんだって思って、
結構斬新でしたね。
コンテンツとしてもラジオとは違った面白さになればいいなと思って今作ってるので。
だからたぶんノートで入った人は、
聞くとたぶんテンションがいい意味で違うって思う。
中の人っていう設定で書いてもらって。
自分たちに話したらさらにもう一回主観で話してるっていう。
問題にしてもらう方で。
なので肯定的にはクロードコードを使ってるんで、
編集して終わったやつを勝手に聞きに行ってくれて、クロードコードが。
文字起こしして、文字起こしからトピックを拾ってもらって、
で、文章を書いてる指示に従って起こしてもらってるっていうやつですね。
で、取材してくれるんですよ。
これ分かんないんですけど、その後どうなんですかみたいなやつをクロードが取材してくれて。
招致をしただけありますね。
取材に答えて、それを反映してくれてっていう感じのコンテンツにしてるんで、
完全に中の人になりきってもらってるんですけど。
一人人格を与えて。
そうそうそう。
いやでもなんか、坂井さんぽいなって。
そう、僕っぽくなってるでしょ。
うん、思いました。
私なんか無個性なの作るの得意なんで。
無個性っていうか、レポート的な。
レポート的な。
うん、得意な。
新聞の記事とかね。
新聞ほどあんな客観に立って、事実を淡々とは言えないんですけど、
もうちょっとハートマーミングな文章ですよ。
なりにちょっとちょっとあるね。
そうそう、なので今後運用どうしていきましょうかメディアのね。
そうですよね。
続けて、ラジオは続けていくし、
ノートは。
なんかノートみたいなのの広がりみたいなのって、あれどうやって生まれてるのかが、
私あんまノート。
ちょっとね、今日段階でまだコンテンツが12個とかなんで、
まだ少ないから、なんともうちょっとここからもうちょっと、
うちのね、クロードが言うには、
20か30は出してくれんと、数字が取れんと。
サンプルが。
なんかさ、岸田さんとかさ、ノートの巨匠がいるじゃないですか。
巨匠っていうか。
俺たちどうやって人目に触れるようになったんですかね。
でもやっぱ読まれる、普通に面白いもんねコンテンツがね。
読んで面白いんですけど、読まれるための何をしたら、やっぱその。
X。
ああ、そこなんだ。連携ですか?
ちょっとね、どのプラットフォームに効くかみたいなのがね、
やっぱ調べてると、どうもPodcastのXの3つは相性良いらしくて、ユーザー層が。
なので、今現状X何もないので。
え、あるんですか?
ない。
ないんですよね。よかった、びっくりした。
あったんかと思ったら、アカウントあったんだと思ったら、
違う。
ない。
ないので、さ、部活動のアカウント作るのかどうなのかみたいなところではあるんだけどね。
え、でもどうしよう、私Xさ、Xと名がついてからXしてないんですよ。
もうTwitterで止まっちゃって。
ね、いや、一瞬一瞬一瞬。
ね、だからXのバズらせ方わかんないですね。
わかんないですよ。もう任せよっかな。
社員に?
社員に。
え、すごい。
クロードに任せよっかな。
それでバズっちゃったらすごいですよね。
いや、まず。
マジで本当に人間がやんないほうがいいなって思うんですよ。
まあでもね、ドライに続けられるとは思うからね。
あんまね、けこたれずにね。
そうそう、くじけもしないから。
これやってて何になるんだろうみたいなね。
数字取れないなみたいなこともないですよね。
ないからね。ただひたすらPDCAまかしてくれるからね。
いや、屈強な子だ。
いや本当ね、あの。
思いつけたほうがいいんじゃないですか。
110ドルの給料にしてから、フェイブルっていうモデルが使えるんですよ、クロードは。
なんすかそれ。
一番上のモデルでめっちゃ賢いやつ。
あの結構ニュースにもなってて、ミュートスっていう余裕でハッキングできる。
隔離しているのにもかかわらず、隔離から出てって他者をハッキングできるぐらいに賢いモデルがあって。
取扱いめっちゃ注意だから、選ばれた企業とか国家でしか使えないみたいなモデルがあって。
それをもうちょっと一般に使いやすく、セキュリティ面を講じて作ってあるのがフェイブルっていうモデルがあって。
110ドルのモデルから、プランからそれが使えるんですよ、クロードは。
ちょうどタイムリーなところで言うと、チャットGPTもGPT-6アストラっていうのが発表になったと思うんですけど、
あれと同じような感じで持っててもらって。
それ使うと結構3時間ぐらい自立して回ってて、ほったらかし。
やばっ。
で、自己検証するようにも指示してあるんで。
一発目アウトプットを出したやつを再度検証して、違ってたら修正してみたいなことをやってくれてるんで、
3時間ぐらい独立して動いてる、自立して。
すごっ。
そうそうそうそう。
なので、ちょっとまたこれ詳しい話次回AIの話でね。
そうですね、そちらもね。
赤ちゃんのAIが育ってるかどうかも含めてまた聞きたいなって思うんですけど。
ぜひ聞いてみてください。
そう、なのでXも運用でもしてほしいんだけどね、赤ちゃん。
Xもう本当にね、もう私ができてたぶんスレ詰まるですね。
スレ詰まる。
インスタスレ詰め。
そう、ユーザーの層がね、ちょっとこれ調べてみましょうかまたね。
なんかね、X私ね、なんか多分やっぱそのメディアが楽しい人がやるべきだと思うんですよ。
確かに。
私あんまりツイッター時代から楽しいなって思ったことあんまなくて。
まあまあまあまあまあ。
楽しいなっていうのはディスじゃないですよ。
なんか多分拡散力みたいなのあったじゃないですか、前は。
なんかそれをもってしての、なんかこう。
ノリがね。
そうですね、多分そこなんですよね。
ツイッター時代からのノリがあるよね。
ノリが。
2チャンネルっぽい。
うん、なんかちょっと特命、ちゃんと特命感を遊べる人。
うん、なんかそこがなんか得意な人がいると思うんですよね。
そうだね。
あのインターネット大喜利があるじゃないですか、ツイッターといえば。
ありますあります。
未だにいくつでも続いているような。
あの辺りがね、好きな人は。
で、結構なんていうの、人文系じゃないけど文学的な人多い印象で。
ああ、確かに。
言葉好きな人というか上手な人とかが多い印象なので。
多分そこがノートとあと同じ言葉でポッドキャストと相性いいのかなっていうのは勝手に思ってて。
大手ポッドキャスターさん達も基本的にやっぱノートとXっていう感じっぽいんで。
いやマジ本当にスマホに入ってないんですよ。
やばくないですか、だから。
やばくはないでしょ。
いやでも友達に結構言われるんですよ、このXめっちゃいいリポスト。
リポストをわざわざLINEにリポストしてくれる友達いるんですよ。
でも私が開けないんですよ。
開こうとして文章だけだったら見れるんですけど、
動画になっちゃったらログインしてくださいって出るんですよ。
ログインするものがないですみたいな。
ごめん見れなかったって言って。
ブラウザで貼ってくんねえかなみたいな。
LINEから飛ぶと通してもダメで。
確かにそうだね。
っていうぐらいちょっと疎くなってしまって。
いやでも良くないですよね。
こういうとこから追いが始まるんですよね。
そうじゃないですか。
いやそう感じるんで抗ってる。
抗ってるか意識して抗うようにしてる。
仕事からトレンドをある程度把握しとかなきゃいけないっていうのもあるので。
それはありますね。
そうなんですよね。
まあちょっとねどうしていきましょうかね。
一旦ノートは継続してみて。
はい。
良かったですか?読んでみて。
はい。境さみがあって。
本当ですか?
なんて言うんやろな。
やっぱりこの交互とは違いますよね。
うん。
文章になると雰囲気がまた。
それも面白いなと思ったんですよ。
手はね第三者目線をできるだけ意識させて、
かつ熱量は変えずにみたいなところは意識して。
調整してる。
そうですよね。
それはすごい感じました。
やし、あれでしょ?聞いたんでしょ?
聞きましたよ。
聞きましたよね?過去回。
聞きました。ちゃんとお母さんにもシェアしました。
ありがとうございます。
だからお母さんにもシェアすることで自分を追い込んでいく。
お母ちゃんあれ話してたねって言われたように。
言われても何のこと?って言わないように。
でも聞くと違うでしょ?また。
違います。
ちゃんと繋がります。今日も。
今日もとか言えない。
今日も前回と同じことを喋ってるんじゃないかって、
やっぱり1ヶ月経くと。
なるもんね。
はい、なるんですけど、
こんなこと喋ってたんだなってなることもありますしね、聞いてたら。
まあでもそれはね、企画会議とはいえ、
新しいことは一旦さておき続けることの方が大事。
どうですか?
ほぼほぼ坂井さんがこのマイクもセットしてくれたりとか、
投稿をやってくれたりとか、
もろもろですよ、このゼロから出口までやってくださってますけど、
どうですか逆に?
いや、全然割となんとかなってるっていうか、
割と苦じゃなく。
僕もともとラジオ好きなんで。
じゃあ私が何か続けられるかどうかよりも、
坂井さんかなってずっと思ってたんで、私からすると。
私は月1回ね、こうバーッて喋って良かったから。
お互い別にそんなにって感じなんですけど、
まあ月1回ね、坂井さんと話せるというありがたい機会ではあるので、
なんかそこですね。
そうですね。
私は別にだから負担はないんですよ。
ちょっとコンテンツとして、もうちょっとね、
企画考えてくれると俺楽かなって感じかな。
企画ね。
話題持ち寄ってくれるだけでいいんだけどね。
でもちゃんとそれで言うと、いろいろ考えてきましたよ今日。
ちゃんとネタ調みたいなのありますよ。
本当?
はい。
ちょっとそれまた後で話しつつ。
OKですよ。
そう、まあちょっと今回雑談みたいになっちゃってますけど。
いやでも大事ですよね。
ここから、次回からね。
お便り届いた?
届いてないです。
はい、頑張っていきましょう。
届いてません。
是非ね、聞きたいよねご意見をね。
多分ないんだろうなでもな。
なんか脳死して聞ける感じにしてるから。
でもまあそれもいいんですけどね。
まだだって、クラスの大学の話って意外としなくないですか?
そうそうそう。
まず顔が見えるみたいなのをみなさんとも別にしない。
しないことはないけど、まあクラスが一緒だったらするんですけど。
そうそうそう。共通の話題としてね聞いてもらえるぐらいでいいんで。
みなさんよかったら聞いてくださいっていう感じで。
これ聞いてるみなさんはね、シェアしてください。
是非シェアしてください。
是非。
回答ここから本当に増えてないかみたいな。
大丈夫です。
大丈夫ですじゃないね。
大丈夫じゃないですね。
大丈夫じゃないです、ゼロです。
校内放送ではお便りを募集しております。
是非。それがトークテーマになるので助かります。
よろしくお願いします。
助かります。
今日グダグダだなこれ。
えー、まあまあ次回からの。
そうだね。まあまあ聞いてくれたということで。
なんか印象に残った回ありますか?
印象に残ったかい。
いやでも私あれなんですよ。
私ずっと普通にあのかな子さんの回を今一番楽しみにしてた。
確かになんかいや、その回が何でかっていうと。
かな子さんに見たように来てたじゃないですか。
で、その坂井さんと撮るのが3時ぐらいだったと思うんですけど。
私朝一、かな子さんと会ってて。
はいはいはい。
で、赤ちゃん今日撮るんだよねって言われて。
あ、そうかみたいな。
赤ちゃんも参加するよねって言われた時。
あれ?どっちだっけ?
いや違うと思いますみたいな。
いや2人だと思いますって言った時に。
まあ確かにこれ聞けないのかと思って。
リアルに。
リアルには聞けないんだと思った時からずっともう気になってて。
だから今私、あのかな子さんの回を聞くためのこう消化試合みたいな。
消化試合というか。
はい、これから、これから、これからみたいな。
リリースしてから収録にした方が良かったかな。
まあリアル。
いやいや、まあでもあのなんていうの。
リスナーとしての喜びを自分の耳で感じられるっていうのは斬新だなって思ったんで。
そうだね、ぜひぜひ。
これって最大何人喋れるんですか?
現状マイクの本数なんで2人ですね。
2か。
じゃあ別にこの辺で聞いてれば良いんですね横で。
あ、そうですね。
ピエタ君みたいな。
ちょっと頑張れば最大4、5人ぐらいはいけるんだけど。
逆にかな子さん以外にまた話聞き、次って思ってるな。
ゲスト?
はいはい。
ヒマさん?
は、来ちゃいますね。
ヒマさんは呼びたいけどね、準備したい。
ちゃんと準備したい。
ね。
ヒマさんはね。
うーん。
ちょっとそろそろアベちゃん出てもらおうかなと思ってるんで。
やっぱアベちゃん出番ですよ。
お知らせですよ。
アベちゃん。
じゃあヒマさんの前にアベちゃんですか?
そうだね。
ヒマさんはちょっと聞きたいことがある人たちがいっぱいそうなんで。
なんかお便りもちゃんと募集した方がいいんですかね。
そうですね。ヒマさんに聞きたいことを募集して。
クラシノ大学で。
ゆるっと。
あの今回以降聞いた方、皆さんね。
ヒマさんにちょっとこれ聞いてみたいみたいなのがあったら。
はいはい。
ヒマさんの知らないとこでヒマさんに聞きたいことを粛々と集めてください。
ちょっと聞きづらいことをひとつぜんにあの。
でも倉大に関するヒマさんのですよね。
そうそうそうそう。
いやいやでもヒマさんそうじゃなくてもいいとか。
個人もあり?
これ部活動なんで。
じゃあ私も聞けるどうぞ。
そうそうそうそう。
普段何やってるんですかみたいな。
そうっすよね。いつ寝てるんですかとか。
そうそうそうそう。
ちょっと居眠りしながらでも話聞いてるのすごくないですかとか。
栄養タイミング巻いてください。
ほんとすごいんだからヒマさん。
ね。
寝てる?と思ってるら聞いてるんですよね。
すごい。
どんな脳みそしてんだろうな。
なんか2個外付けと内蔵がありますよね。
たぶん2個ありますよね。
だから内蔵は寝てても外付けが生きてる感じ。
生きてる。外付けどこにいるんだよ。
お腹?
まあそういう感じですよね。
こんな感じでね。
企画としては1個ヒマさんに聞きたいこと。
アベちゃんに聞きたいことは無理じゃなくていいですか。
アベちゃんに聞きたいこと。
いやアベちゃんはね俺聞きたいことでいっぱいあるから。
いっぱいあるんだ。
この間ちょっと話して。
事前打ち合わせじゃないけど。
じゃあおかわりラジオとコラボラジオなんですね。
コラボするかな。
分かんないですけど。
なるんじゃないですか。
たぶんなるよね。