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忙しい日々のセルフケア!復職ラジオ
今日もお疲れ様です。この番組では、仕事とか、お育てとか、いろいろと忙しい日々の中で簡単にできるセルフケアを紹介していきます。
私はくっぺと申します。復職・仕事復帰を中心に、いろんな場所でお話をしております。 楽しみながら自分に合ったセルフケアを身に付けていきましょう。よろしくお願いします。
今日はゲスト会です。 久しぶりに、復職・仕事復帰に役立つ情報ということで、ゲストの方と一緒に復職について話していきます。
ゲストは本田さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
お久しぶりです。軽く自己紹介をお願いします。 はい、本田と言います。会社員をやっておりまして、
10代で子供が2人おります。 体調を壊して1年半ぐらいお休みいただいてるんですけども、
今で大体復職して、1年半ぐらいちょうど経つかなっていう時期ですね。
そんな感じで、今は淡々とお仕事をやっているような感じです。
ありがとうございます。今日はよろしくお願いします。 40代の男性の方ということで、
ケイがですね、この間3月のリライフフォーラムというものでご一緒させていただいて、
3人の当事者の話を切り口に、良い復帰とはというイベントがあったんですよね。
そうですね。 あの時に一緒に登壇させていただいて、
新橋駅まで歩いた中という。 短い時間だったんですけども、すごい内容的に濃いお話ができたかなというふうに、
私の中でも思ってまして、関係性がいろいろ作れたのは僕的にもすごい嬉しかったですね。
ということで、私もちょっと続きの話を聞きたかったので、
副職の経験談という形で、今日呼ばせていただきました。
本田さん、お気に入りのコーピングはちなみに何ですか?
本当にシンプルなんですけど、友達と会話したり雑談したりするのが、自分にとってのイジメングだと思っているので、
週に1回は友達とご飯食べたりとか、軽くお茶したりとか、そういう時間を設けているんですけど、
それがお気に入りのコーピングって感じですね。
いいですね。週に1回は人と話すという。いいですね。
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はい、そうですね。
ありがとうございます。
今回リスナーの想定としては、不調を抱えている方やその周囲の方なんですが、
この番組は忙しく働く方々に対象を広げていますので、ぜひ元気な方にも聞いていただいて、
副職、仕事復帰ってこんな感じなんだって伝わるといいなって思っています。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
早速1つ目の質問なんですが、
休職中、復帰に向けてどんな準備をされていましたか?
大きく分けて3つあるんですけど、
1つがですね、コーピングシートの整理って呼んでるんですけども、
すごい分かりやすく言うと、自分がどういうアクションをしたら元気になるかっていうのを、
小さいことから大きいことまで好きな食べ物を食べたら元気になるだとか、
さっき言ったような、友達と会ったら元気になるとか、
自分が元気になるようなアクションっていうのを、コーピングという形で自分は位置づけてるんですけど、
それを整理するっていうのが、思い出しながら書き出してみるっていうのが1つ目でやったことですね。
あと2つ目は、思い込みの改善っていうふうに僕言ってるんですけど、
やっぱり結構人の期待に応えたいとか、自分が倒れる直前になるぐらいまで、
ギリギリまで頑張りたいっていう完璧主義みたいなところがあったので、
その完璧主義をギリギリOKだったらいいかなっていう51点主義っていうふうに呼んでるんですけど、
その完璧主義から51点主義に変えるっていうところですかね。
それが2つ目に色々試行スイッチできるようなトレーニングしてたっていうのが2つ目ですね。
あと3番目は、やっぱりちょっと同じ状態になったら上司にどういうふうに伝えて、
働き続けられる状態を作るかっていうところですね。
その3つに注力して準備したという感じですかね。
かなり対策が具体的だなって思うんですけど、私も常々60点主義と言ってまして、
51点主義をもう少し詳しく聞きたいですね。
まずはイメージ的には50点が本当に仕事としてギリギリミートするレベルで考えたときに、
それよりちょっとだけ上回ってたらいいなっていう意味での51点っていうふうに思っていて、
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やっぱり人によって51点っていうレベルが結構バラバラっていうのもあるんですけど、
もともと自分みたいに理想高く仕事したりとか目標高く仕事をしたりしてしまうと、
もうキリがないところまで仕事してしまうようなところに陥ってしまうので、
とにかくもう逆のベクトルを頭の中で考えて、
もっとレベル下げてもOKなんじゃないか、もっとレベル下げてもOKなんじゃないかっていう形で、
仕事のアウトプットとかいろんなレポートのアウトプットとかのクオリティを逆に下げても、
OKで回るかどうかみたいなところをリワークの施設行きながら練習してたっていう感じですね。
そうですね。ありがとうございます。
今休んでる方もいらっしゃると思うので、
うつの方は最初に何もできなくて、徐々に趣味などができるようになって、
最後復帰の準備をしていくって呼ばれるんですけど、
私は最初結構迷惑をかけて申し訳ないというか、
なかなか罪悪感みたいなものが多かったんですけど、
本田さんは最初はどんな感じでしんどかったですか?
そうですね。確かに休む直前に取り掛かってた仕事っていうのを、
途中で中断する、フェードアウトするような形で休みに入ってしまったので、
今おっしゃっていただいたような、周りの人に受け取ってもらった人に申し訳ないなっていう気持ちが、
すごい強かったなっていうのは覚えてますね。
少し休養をして、小さなコーピングが段々とできるようになった感じですか?
最初の1ヶ月くらいが、あまりエネルギーがなかったので、
家でゆっくりした、30分外に出られるか出られないかみたいな感じで、
買い物にスーパーに行って帰ってくるぐらいのレベルで1ヶ月過ごしてたんですけど、
1ヶ月経ってから動けるようになって、電車に乗って半日ぐらい出かけることができるようになったりとか、
そんな感じになったかなっていうところですかね。
ありがとうございます。
3つ目の上司への伝え方というもの。周りへのアクションの起こし方ですよね。
そのまま質問の2つ目の、復帰してみて実際どうだったかにつながると思うんですけど、
復帰する前の準備をもう一度教えていただいていいですか?
コーツ対応というのを改善したってことですか?
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そうですね。
休みに入ってしまった時っていうのは、結局自分が自分のキャパ以上の仕事を抱え込んでしまって、
これはちょっとできないとか、できないということを上司に伝えることができなかったんですけども、
やっぱりこれはもう自分の限界を超えてるから、できませんっていう形で、
ちゃんと伝えるっていう練習を自分の中で何度もしたっていうのが、休職中にやってたことですね。
特に休職してから同じ会社に復職する場合って、
一つ大きな伝える時の伝え方として使えるなと思ってるのが、
一回休みに入ってるってことだと思うんですよね。
やっぱり一回休みに入ってると、自分がどこまででこれ以上働くと休みに入りそうですっていうことを言えるので、
それを上司に伝えて仕事を回避するというか、
そういうシミュレーションを自分で一人ごとで喋ったりとかして練習してましたね。
それはやっぱりリワークに通いながらの練習の日々だったんですか?
そうですね。リワークに通いながら、1ヶ月に1回スタッフの方がリワークでの教訓をカウンセリングしてくださるんですけど、
その時に今言ったようなことをそのまま説明して、
同じ状況になったらこういうふうに言おうと思ってますみたいなことを伝えた、
そういう文言を作り上げていったっていうのを覚えてますね。
ありがとうございます。
そのまま質問の2、その後実際に復帰してみてどうだったのか教えていただけますか?
先ほどちょっと申し上げた、給食中に準備してたこの2つ目で、
完璧の意味から51点主義っていうのをお話だと思うんですけど、
そこをやっぱり復帰してみて思ったのは、結構やっぱり周りの空気を読みながら毎日活動してしまうので、
当たり前なんですけど、頭が反応してしまうので、
やっぱり上の方向に70点主義80点主義ってこうなりやすくなって、
51点主義に抑えるっていうのが結構大変だったなっていうのは、
特に復職してから3ヶ月半年ぐらいは大変だったかなっていうのはありますね。
やっぱり周囲の期待に応えようとか、そういったものもあったんですか?
そうですね、やっぱりちょっと申し訳なかったなって気持ちが、
給食直後がものすごく大きくて、だんだん小さくなっていって復職したんですけど、
やっぱり残ってるは残ってるので、
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復職直後から期待に応えたい気持ちがありながら戻っていったっていうところもあったので、
なんとか仕事をギリギリで繋いでいくっていうスタンスに戻すのに、
それをキープするのに結構大変だったなっていうのはちょっと覚えてますね。
でもそうなった時にやっぱすごく大切だなと思ったのが、
周りの人見てみると結構個性的な人とかもいっぱいいて、
別に空気読まずに淡々と仕事やってる人ってやっぱりいっぱいいるんですよね。
そうですね。
だから自分もそういう形でやってても別に、
自分は気にしてるけど周りから見たらそんなに気にしてないことなんだろうなという風に、
ちょっと強く自分を思い込ませるっていうのもあって、
人は人、自分は自分っていう形で、
51点主義、ギリギリ主義でやったかな、
過ごしていくことに注力していたかなっていう感じですかね。
めっちゃわかります。
僕も60点主義がなんでかっていうと、
どうせ頑張ってしまうからっていうのと、
テストで先生に褒められないくらいを目指すっていう風にしてたんですよ。
なるほど。
褒められないくらいをまず狙うっていう風にして、
それでも80点とか出そうとしちゃうっていうのはめっちゃわかります。
なるほど。
僕は今回の休みだけじゃなくて、
最初新入社員で1年目か2年目の時ぐらいにも、
その時は休まなかったんですけど、
もう本当にギリギリ休むか休まないかぐらいの状態がちょっとあったんですけど、
その時に乗り越えられたのも、
やっぱりこの51点主義っていうところであったり、
もうちょっと言うと、
2週間に1回上司に何か怒られることをやろうかなぐらいに逆にやってた、
逆張りしてた感じですね。
30点主義ぐらいで、
2週間に1回怒られたら怒られ慣れるから、
そのぐらいの感じでやってた時期もありましたね。
じゃあ、何なら過去の自分がちょっとヒントをくれたみたいなところはあるんですね。
そうですね。
その時は独身だったから良かったんですけども、
やっぱり子供生まれて、
ちょっと子供ができると、
子供の見本でいなきゃいけないっていう気持ちもちょっとあるので、
確かに2週間に1回上司に怒られるスタンスだとちょっとやりすぎかなっていうのもあって、
ギリギリミートっていう意味での51点主義って感じですかね、今は。
ありがとうございます。
ちなみに結構いろんな人が復職について考えるのが、
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やっぱり復帰する初日が怖いっていう声が多くて、
本田さんの復帰の初日とか、
あるいは周りからの声かけで、
どんな声かけがありがたかったかとかありますか?覚えてますか?
そうですね。
今休んでる方にちょっとしておいてもらえると嬉しいかなと思ったことは、
皆さんが思ってる以上に周りの方々って温かく迎えてくれると思って、
間違いないかなと思ってるんですよね。
私も復帰した初日のことを今でもやっぱり鮮明に覚えてるんですけど、
想像以上に周りの人が温かく迎えてくれたなっていうのが、
くださったなっていうのが正直感じたところでありましたね、本当に。
その日も僕の中ですごく大切に思ってるフレーズがあって、
自分がやるべきことと他人がどう思うかっていうのを切り分けて動くって、
すごい大切なことだと思ってて、
例えば初日だから挨拶しようかな、挨拶するのちょっとしんどいかなっていうのも、
あんまり周りの反応とかを考えるとしんどくなるんで、
あんまり考えずに淡々と挨拶したりとか、
そういう感じでいいかなっていうふうに思うといいのかなと思ってます。
挨拶できなかったら別にできなかった、でも次の日は挨拶すればいいやぐらいな感じで、
気楽にいけばいいのかなっていうのが、
初日がちょっと迎えるの怖いって思ってる方に知っておいてもらえたら嬉しいかなと思ってたことですね。
ありがとうございます。すごくありがたい一時情報ですよ、本当に。
ありがたくてもないです。
3つ目の質問なんですけど、今継続的に働かれていて、
働き続けるために心がけていることは何ですか?
今まで話したことと一部触れる形にもなるんですけど、
給食中にやってるコーピングシートを今でも時々見返したりしてるんですけど、
コーピングってやっぱりアクションなので、
これを定期的に必ずやっていくっていうのがすごい大切なのかなと思ってますね。
復職してから1年半ぐらい経つんですけど、
一番お気に入りのコーピングである友達とご飯食べに行くっていうのも、
毎週完璧にやれてたりすごくできてたかっていうと、
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抜けてた日もあるんですけど、
やっぱりそこを丁寧にやってるとだいぶコンディションも良かったなっていうのは自分の中で思ってるので、
自分のお気に入りのコーピングっていうのを、
自分が調子良くてもやっておくっていうのは結構大切かなと思ってますね。
めっちゃわかります、それ。
あれ落ちた時だけじゃないですもんね。
そうですね。
自分が調子が良いと思ってても意外とストレス溜まってたりとか疲れてたりすることがあるので、
そういう時にやっぱり大丈夫って言わずに、
お気に入りの僕だったら友達と会うってことをやっとくと結構スッキリするんで、
結構効いてくるんですよね、そこが。
そうですよね。
はい。
いや、わかります。ありがたいです。
ちなみにコーピングが変化はしていきました?
なんていうか。
そうですね。
休職してる時に復職直前にできてたものと、
復職してからやっぱり追加したものとかで、
やっぱりちょっと変化はあった部分はありますね。
やっぱり想定外って結構起きますよね。
たくさん準備してもいざ復職したら想定外って結構ありますよね。
そうですね。結構想定外っていうのがあるので、
僕の中でコーピングの中で一つ加えたのが、
やっぱりコーピングって解決しよう、良くしようってことを前提で書いてる部分あると思うんですけど、
どうにもならないことあっても何とかなるっていうのは、
一つの自分の価値観を変えるコーピングとしてのことね、やっぱり。
だからもう考えないようにするとか、そういう方向性っていうんですかね。
見詰まっていい考え方が思いつかないこともありますよという感じで、
一語加えてるっていうのもありますね。
いやーわかります。僕もいくつかコーピング試すようにはしてたんですけど、
早めに降参するっていうのはすごく大事にしてて、
対処対処ってなってる日は、もう今日は負け、
明日の自分に期待みたいな降参っていうのをすごくやってました。
そうですね。そこですごく大事だなと思うのが、勝ちにこだわりすぎるとものすごいストレスが出るので、
負けの日は負けの日とか、こういうのも全然アリだしロボットじゃないしみたいに、
思えるかどうかっていうのもちょっと大切かなと思ってますね。
ありがとうございます。そしていよいよ新橋駅まで歩いた時に話した、
子育てとの両立なんですけど、
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我々は、私より少し上の世代でもありますし、
難しいですよね。仕事と子育ての両立。
そうですね。やっぱり昼間は普通に業務をこなして、
独身の時とほぼほぼ同じような負荷の業務をこなした上で、
帰ってきてから、自分の時間が5、6時間ぐらい待ってるのかっていうと、
やっぱり家族との時間があったりとか、育児の時間があったりとか、
子供が、お子さんが大きい人だったら宿題のサポートがあったりとかあると思うんですけども、
家族のためっていう言葉が一番上にちょっと来ちゃうと、
一杯一杯になってしまうのって、やっぱり人間誰でもあると思うんですよね。
特に土曜日と日曜日って、お子さんが小さい時とか、
もう月切りで土日過ごして、自分の時間とかほぼほぼないという形で、
お父さんお母さん過ごす形になると思うんで、
やっぱり自分のリフレッシュを作るっていうことに、
罪悪感とかは全く捨てて、
僕もさっきのお気に入りのコーピングで、
必ず1週間に1日は自分の好きな時間というのを設けて、
そこを友達と会うのか、YouTube見たりするのか、
とにかく自分が自由に使える時間っていうのを1週間のうち必ず作ってるので、
そういうふうに自分がわがままになれる時間っていうのを、
是非作ってもらった方が、
育児・家事とうまく両立できるのかなというふうに思ってますね。
ありがとうございます。
僕も給食中に改善した項目の一つが、
まずは自分を大切にするっていうキャッチフレーズで。
はい。
本田さんは具体的に時間を確保してるという感じですか?
そうですね。
多いのが金曜日の夜か、
あとは妻にもちょっと理解してもらってるので、
土曜日の夜に、
遅めのちょっと時間になるんですけども、
ちょっと自由な時間をもらうような形にして、
それがあると何がいいかっていうと、
そこの自分がわがままになれる時間に向かって一週間を過ごせるので、
それが同じ月曜日から金曜日まで仕事をこなすにしても、
金曜日か土曜日の夜に休めると思えるだけで、
だいぶ楽だと思うんですよね。
そういう感じで過ごしてるっていう感じの、
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復職してからずっとそういう形でやってますね。
ありがとうございます。
なかなか40代ですと当然部下もいらっしゃるでしょうし、
家に帰ってお子さんのお話を聞いたりとかもあるので、
いかにまずは自分っていうのを確保するかっていうのは、
本当に難しいというか大事ですよね。
そうですね。復職してからなんで、
部下は今はいないんですけど、
プレイヤーでも業務的にかなり部下が降ってくるタイミングっていうのはあるので、
そこはそこで自分のコンディションっていうのが最優先でやる形で、
もしそこら辺で悩んでる方がいらっしゃったら、
自分の休み時間で必ず撮っていいんだよっていうのを理解してもらいたいなって思いますね。
それを撮ってOKっていう、そこに悪気を感じてほしくないっていうのはすごく思いますね。
そうですね。ありがとうございます。
そしたらエンディングに行きたいと思います。
いかがでしたでしょうか。
今日は元々の復職ラジオの経験談を聞くということを久しぶりにやっていきました。
本田さん楽しい話をありがとうございました。
ありがとうございました。
対処が明確で、とても参考になりましたし、
最後聞いている方々、特に不調を抱えている方中心でもいいですし、一言お願いします。
他の人に、友達とか家族とかに相談できなくて、
本当に一人で孤独な気持ちでいらっしゃる方っていうのもいらっしゃると思うんですけども、
心許せる人と話してみたりとか、同じ境遇の人と話してみたりとか、
そういう形でワンアクションを起こせる、もしくはそこまでがちょっとしんどい方だったら、
まず自分最優先で、自分のわがままで、
全然わがままって悪いことだと私は思っていないので、
そういう形で自由に時間を自分最優先で過ごしてみていただいて、
エネルギーが溜まってきたら、ちょっとラッキーかなぐらいな感じで、
まず過ごしてもらえればいいのかなっていうふうに思ってますね。
ありがとうございます。ちょうど収録が4月だったので、
ここから復職する方も多かったと思いますので、すごくいい時期にありがとうございます。
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ありがとうございました。
お互い無事でまた元気で会いましょう。
そうですね。私も今日ちょっとお話しして、
自分が復職して意識していることを再認識できる機会になったので、
非常に良かったなと思ってます。
良かったです。復職の経験だって意外となかったりするので、すごく助かりました。
そういうことですね。
ありがとうございます。
シンプルラジオは毎週水曜日更新です。ありがとうございました。
ありがとうございました。