リワークとは、メンタル不調の方が、少し落ち着いた後、復職・仕事復帰の練習として通う場所です。
どんな場所?行ったほうがいいの?スタッフは、どんな思いで働いているの?
リワーク「リヴァトレ」のスタッフの方、広報としてYouTube等で活躍している方、おふたりにインタビューさせていただきました。
リワークは病気の当事者にならないと、なかなか知る機会がありません。
もしもメンタル不調になったとき、すぐに助けを求められるように、この音声が役立つことを願います。
リヴァについての情報はこちら!
◆リヴァトレ:メンタル不調からの社会復帰(リワーク・就労移行)https://liva.co.jp/service/training
◆YouTube:メンタル不調からの仕事復帰をサポート【脱うつリヴァトレCh.】
https://www.youtube.com/@datsu_utsu
◆Podcast:リライフ・ラジオ~メンタル不調からの再出発~https://open.spotify.com/show/6nLSURcinTRwUnFx5dvyc5?si=9c08c0f2610d4be4
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忙しい日々のセルフケア!復職ラジオ。 今日もお疲れ様です。この番組では、仕事や子育て、いろいろと忙しい日々の中で簡単にできるセルフケアを紹介していきます。
私はくっぺと申します。給食と復職を経験して、その間にセルフケアの勉強をしました。すると、ちょっと楽に過ごせるようになったので、
私はリワークをしております。よろしくお願いします。 今日はゲスト会ということで、リワークってどんなところに行った方がいいの?
働く方々に聞いてみた、を送りたいと思います。 ゲストの方をお二人お呼びしております。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 自己紹介をお願いします。
リバートレイ市がやでセンター長をしております。ババと申します。よろしくお願いします。
リバで広報しております。杉野です。よろしくお願いします。 リワーク施設でスタッフとして働かれているババさんと、広報として働かれている杉野さんと一緒にお送りをしていきます。
お願いします。 まず、なぜこれができたかというとですね、
フランクに行きましょうね。 私は今、新橋のリバさんのオフィスにおりまして、理由が脱鬱リバトレイチャンネル
鬱病からの仕事復帰のYouTubeに出演させていただきました。 ありがとうございました。
緊張した。 すごい長くいっぱい話聞いちゃいました。
撮影をして、編集をして、12月頃に公開されるらしいんですけど、せっかくならリワークの方々に色々聞いてみたいということで、ポッドキャストも撮らせていただいております。
杉野さんに対インタビューされました。 今、逆に緊張してます。
今度僕がインタビューする側になりますので。
ちなみに、ババさんも杉野さんもお気に入りのコーピングをですね、ゲストの方に必ず聞いてるんですけど、ちょっと一つ教えていただいていいですか?
どちらから?
はるちゃんババから。コーヒーをブリップして入れるっていう。いいですね。香りもやっぱりインスタントにいいなって感じなので、ブリップを入れるっていうのが私のコーピングです。
いいですね。
杉野さんお願いします。 私は都内に住んでるんですけど、全く知らない駅を1個決めて、そこについてインスタで調べて、
そこの駅の旅行をちっちゃくするみたいな。 いいですね。
降りたことのない駅で降りる。 インスタで一応カフェとか調べて、ふらふら一人ぶらり旅みたいな。
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いいですね。 新しい刺激は好きなタイプですか?
好きです。同じところに通うとかちょっと無理なので、強制的に知らないところに行って、話させて満足するみたいな。
いいですね。ほっこり系のコーピングと、ちょっと刺激を求めたコーピングと。
よろしくお願いします。 今日の目的なんですけど、リスナーの方が忙しい日々の中で
家事とか仕事とか頑張っておられます。 メンタル不調が来る日もあると思いまして、その時にリワークについて事前にこのラジオで知っておくとですね、
もしもピンチになった時に、さっと助けを求められるかなというのが狙いですね。 やっぱり知らない、僕は知ってるんですけど、当事者でないとアクセスしない情報だったりするので、
ちょっとお二人に伺えたらと思います。お願いします。 今日は3つのテーマでやっていきます。
1つ目がリワークってどんな場所? 2つ目がリワークって言った方がいいの?
リバーさんの強みは? 3つ目がリワークで働くスタッフの方々はどんな思いで働かれているのか?
この辺りを聞いていきたいと思います。 早速1つ目なんですが、リワークってどんな場所?
これをですね、ちょっと説明していただけますか?
はい、私から少し説明させていただきますが、リバートレ市場屋というところで働いているんですが、
リワークって言うと、トレーニングをする場所ではあるかなと思っています。
お仕事を休みしていきなり職場に戻るってなると、結構しんどいギャップがあると思うので、
そこに階段を作るようなイメージで、徐々にストレスをかけていって慣れて戻っていくためのトレーニングをする場所かなと思っています。
ありがとうございます。ちょっと聞いている方がイメージしやすいように、メンタル不調の方がフルタイム等の仕事に戻る前に通う場所。
ここが東京の新橋にあるんですが、ちょっとイメージあってますか?
東京だと今、4センターあって、ここは本社で、東京だと宝の場場、お茶の水、市貝屋、品川にあって、
あ、4センターあるんですね。
大阪と仙台。
了解です。ここは本社です。
市貝屋とかそういった場所に東京に住んでいる方が通うとなると、何時から何時くらいまで来られるんですか?
そうですね。センター自体は9時から開いていて、夕方の4時まで来ることができます。
そこでは何人くらいの人が集まっているんですか?
そうですね。だいたい20人前後の方が毎日通所されている感じですね。
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それを支えるスタッフの方が何人かおられるイメージですか?
そうですね。スタッフがだいたい6名から7名常駐しております。
わかりました。スタッフの方々の資格とかお仕事とかはどんな感じなんですか?
資格は臨床心理師、教育心理師といった心理系の資格から
キャリアコンサルタントとか患者カウンセラーとかの資格を持っているスタッフのほかに
特に資格の有無でスタッフを採用している感じではないので、
むしろいろんなバックグラウンドを持ったスタッフを積極的に採用しているので
スタッフ自身がモデルケースになるというか、
そういう生き方をしてもいいんだなというふうに思えるようなスタッフが結構いるのが特徴かなと思っています。
スタッフの生き方、これまでにも多様性があるというイメージでいいですか?
そうですね。はい。
しばらくババさんに聞いていくので、杉野さん入りたかったらどんどん攻めてください。
もう少し、ではそこに通う方々が何をしているのか、利用者さんは何をしているんですか?
こちらで提供するプログラムに基本的にはご参加いただいていて、
何でしょうね、いわゆる多額みたいなプログラムはほとんどリバの場ではなくて、
何かしらグループでコミュニケーションを取りながら実施するプログラムをご参加いただいています。
ストレス対処について学ぶのも、学んで終わりではなくて、
自分で考えたことを必ずシェアする時間があったりとか、
そんな感じで万事グループで何かするっていうのが特徴ですかね。
その中で取り組んでいただいています。
ありがとうございます。
僕が経験したのが、病院に併設されたリワークだったので、
9時から12時半ぐらいで終わったんですよ。
前半と後半に分かれて、前半の人が作業をしている間に、
もう反対側で車座、遠景になって、カウンセラーの方を中心にディスカッションをする。
休憩を挟んで交代をして、片方は作業に集中し、もう片方は別のテーマでディスカッションをする。
今はだいぶ変わったんですけど、僕が通っていた当時はそうだったんですよね。
全然違いますよね。
全然違いますね。
全然違いますよね。
職場より喋っているような感じですね。
そうですね。
常にずっと話して、振り返って、シェアしてっていうのをずっとやっています。
対話が多い感じですね。
多いです。
目は午前と午後とそれぞれ2時間ずつみたいな。
プログラムの時間は2時間あるという感じです。
ちなみに平日のみ空いてるんですか?
そうですね。基本的には月曜日から金曜日が平日で、
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土曜日は不定期でイベントのようなプログラムをしています。
なるほど。
どんどん聞きますね。
はい、どうぞ。
僕が言っていたのは、週2回とかだったんですよ。
リワークさん一般的なのは、週2や週3とか午前中だけから始めて、
最後、復職まで仕上げで週5で6時間とか過ごせましたっていうものも聞きます。
そのあたりはリヴァさんはどんな感じですか?
そうですね。リヴァの場合は週2、2日、午後から通える体調であることという前提で、
最初は週2で、その後からどう増やしていくかは個人によってまちまちです。
そこも相談しながらって感じですか?
そうです。なのでご本人の希望に基本的には沿ったりとか、
会社からの意向があればそちらも聞きながら、
スタッフとご本人と相談しながら通所頻度は決めていくような感じになります。
ありがとうございます。
最後、給与の地図という本の中で、リワークは塾みたいなものかなっていう風に僕は書かせていただいたんですよね。
それが僕が行った塾は本当に個人塾のようなこじんまりとした感じで、
でも塾って予備校とかもあるじゃないですか。
実際僕は居場所として行ってよかったんですけど、
実際には塾に行ったから合格できるわけではないので、
家での過ごし方であったり、リワークでの自分の見つめ直し方も大事だと思うんですけど、
リバさんは塾のようなイメージはあってますか?
塾とは違うかなって思いますね。
塾とは違う?なるほど。それはなぜですか?
塾だと何となく先生がいて、教える人と教えられる人みたいなイメージがあるんですが、
リバの場合はそういうのが全然ないという。
基本的にはスタッフもご利用者さんも対等で、
なので見学に来た方とかによく言われるのは、
どっちがスタッフかわかりませんでした。
本当によく言われるんですよ。
それくらい対等であることなので、
私たちは支援はマッスル側ではあるんですが、
基本的には伴奏者でいるというのが塾ではないなというのは、
そういうところから感じたなというところです。
さっきの話につなげるなら、
多様なスタッフさんと多様な利用者さんが対話をするようなイメージで。
サウンデーさんに対等に。
対等にということがあるんですね。
私も結構リバを最初知った時に支援している方が、
利用者さんを尊敬している、同じ社会人として尊敬しているという話で、
それを当たり前のように話しているのがびっくりして、全然勉強会とかをした。
そうですね。
それがでも結構当たり前の支援する側のスタンスとしてもあるので、
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そこがやっぱり上下関係ができちゃうみたいなところは、
やっぱり他にもちょっと辛い思いをしたりすることがあるかもしれないですけど、
そこがないような特徴を。
ありがとうございます。
2つ目に行きたいと思います。
リワークって行った方がいいの?っていう話題と、
リバさんは広報があって、
それこそさっき僕が出させていただいた、
YouTubeなどの発信活動もされている。
この辺り2つお伺いしたいんですよね。
まずリワークって行った方がいいのについてはどう思われますか?
めちゃくちゃごめんなさい。難しいと思うんですけど。
恥ずかしいと思うんですけど。
これで行かない方がいいですよ。
そういうのもなって思うんだけど。
そうですね。
行った方がいいかなって思うのは、
やっぱりどうしてもギャップが大きかったりすると、
療養していて急に復帰するってなると、
やっぱりどうしてもギャップが大きくなっちゃうかなって思っていまして、
そのギャップを埋めるためにも、
ギャップが少なく復帰できると、
再発予防には絶対になるなと思っているので、
そういう意味ではやっぱりリワークは行けるといいかなっていうのと、
もちろん図書館とかでもいいかもしれないんですけど、
人との会話とかコミュニケーションは図書館とかだとできなかったりするかなと思うので、
やっぱり人と話せる、毎日決まったところに通うみたいな練習は
あったほうがいいのかなというふうには思います。
ありがとうございます。
利用者さんは、仕事を休職されて、
復職を目指す方だけではなく、退職を決断されて、
また何かしらの仕事に復帰する、その過程でリワークさんも利用するんですか?
そうですね。そういう方もいて。
いらっしゃいますか?
はい。
戻ろうではなく進もうというコンセプトが、
うちのサービスの方なんですけど、
やっぱり復職ありきでリワークに通ったり、
技能準備をする方ってやっぱり結構大半の価値観かなと思うんですけど、
やっぱりせっかく休職して、見つめ直すいい機会だとして、
いろんな選択肢をまず知った上で、
本当に納得して戻りたいのか、
やっぱり違う道を選びたいのかっていうのが、
そこのための時間として使っていただきたいっていうのが、
すごくリワークの特徴としてあるかなと思います。
特徴としてですね。
そのまま杉野さんにリバの強みというか、
広報もあるリワーク、かつYouTubeチャンネル、
今スタジオにいるんですよ。
スタジオにいたですね。
もう頑張って、綺麗なオフィスでですね。
なんか照明もあって。
そうですね。ちょっとカフェ。
これはなぜというか、その強みというか、
説明していただきたいなと思って。
そうですね。やっぱり、
15:00
うちは施設は東京、仙台、大阪にしかないので、
やっぱりより自分らしく生きる人を、
インフラのように増やしたいというところで、
ビジョンを掲げてはいるんですけど、
やっぱり実際にその体験を得てもらえる人って、
やっぱりすごく少ない。
施設に通えた人だけになってしまうっていうのは、
うちのビジョンに沿っていないなと思っていて、
やっぱりこのうちでやってる取り組みのノウハウだったりとか、
こういうふうにいろんな、くべさん聞いたみたいに、
こんなふうな経験された方がいるっていうところって、
言わたり使う、使わないに限らずやっぱり届けたい。
それがもしご本人のこれからの生き方のヒントになるなら、
それはすごく自分たちのビジョンに即していることだし、
支援だけじゃできないので、
だからそこはやりたいっていうのはすごく根本としてありますし、
私はやっぱりこの給食とか離職とか、
メンタル不調になったっていうことが、
ネガティブに捉えすぎないでほしいなって、
やっぱりネガティブにいる方はやっぱり苦しかったりすると、
プロはされているっていうのはすごくわかった上でなんですけど、
やっぱり何かしら今の自分の環境と自分が不一致したことが、
メンタル不調だと思うので、
せっかくなら環境を変えるなり、自分を変えるなりっていうチャンスとして、
自分になったほうがよかったって言って卒業されてる方がすごく多いので、
そういった価値観を届けることで、
自分になってもう絶望するんじゃなくて、
希望を持ってもらえるとか、
安心して給食期間を過ごしてもらえるっていうのは、
発信を続けて受け取ってもらって、
社会の認知が変わるといいなっていう。
僕がお世話になったリワークのカウンセラーさんが、
安心して葛藤してくださいって言ってくれてて、
僕たちはさなぎのような期間だとして、
外から見てはあまり変わってないように見えても、
この葛藤の期間に中ではいろんな変化が起きていて、
綺麗な蝶になれたらいいねっていうのを、
僕すごく救われたんですよね。
うつの下中にいる人が、
うつになってよかったって思うのには、
少しやっぱり時間が必要で、
結果から見ないとその言葉は出てこないじゃないですか。
なるほど。
メンタル不調がある意味誰でもなるものだとすると、
なったから終わりじゃなくて、
なってもあんな風な人もいるしなとか、
あんな人もなるんだっていうものが、
どれだけいっぱい情報があるかが、
希望なのかなっていうところは。
YouTube見させていただいて、
僕にインタビューいただいたみたいな、
当事者を深掘りするだけでなく、
やっぱり専門家の方のお話を伺うこともありますよね。
そうですね。
やっぱり正しい情報とか、
不安な時にちゃんと噛み砕いて、
知れる情報ってまだまだ多くないなって。
長い文章で難しい言葉で書いてある。
噛み砕いて、
みんなでの知見を経て、
生の言葉でできるみたいな。
ありがとうございます。
18:00
そのまんま3つ目の質問ですが、
スタッフの方がどんな思いで働いているのか。
今日ババさん来ていただいて、
支援、要は利用者さんの近くでされているババさんも、
杉野さんは広報として、
いろんな方にインタビューしたりとか。
リヴァに集まる方々は、
どんな思いで働いているんですか。
じゃあ、私から。
はい、お願いします。
ビジョンが自分らしく生きるためのインフラを作るって、
ビジョンに投函したスタッフが、
もちろん集まっていて、
支援を私はしながらっていうところだと、
利用者の皆さんに自分らしく生きられるようになってほしいなと思っていて、
個人的にはそのための黒子でいたいなという感じでいます。
自分らしくリヴァを使って、
生きられるようになったなって思った利用者がまた、
インフラとしてリヴァワークということを発信してくれたりとか、
自分らしく生きるためにこんなことをしてきたよっていうのを
発信してくれたりっていうこともあったりして、
その方もインフラになってくれたりとか思ったりすることはすごく嬉しいです。
なので、ベースはやっぱり利用者通っている方がリヴァに来て、
生きやすくなったなとか、来てよかったな、
自分らしく生きられるようになったなって思えるように
支援していきたいなというふうに思っています。
ありがとうございます。杉野さんもお願いしていいですか。
ちょっと話したような、
メンタル不調とか中食・離食っていうところの偏見が
やっぱりなくなるといいなっていうところがあるので、
そこに向けてすごく地道に活動していきたいなっていうのはありますし、
なんかとはいえ、自分が自分らしく生きられてて
それをシェアしてるっていうわけではないなと思って、
私も本当に日々悩んで、逆にこういうビジョンを持って支援してるからこそ、
常に私は自分らしく生きられてるんだろうかって
答えなきゃいけないみたいな仕事なんですよね。
そうですよね。
そこを模索して、ある意味一番最前線で
いろんな知見を私が聞けるというか経験してるから
自分らしくいたいし、模索してるからこそ
一緒に、実際同じような経験してる人と対話して
お互い知り合ってみたいなことが
すごくこれからも大事にしていきたいなと。
自分もずっと模索し続けたいし、夢中だなと思って。
働いてますね。
これ聞いたら2時間くらいかかっちゃうんですけど
自分らしくっていう言葉の曖昧さというか
大事なんですけど
リバさんと今回お仕事できるってなって
代表の方、伊藤さんのホームページ見させていただいた時に
やっぱり最初の疑問が
組織の部品のように働いてる時期が違和感があって
そこから減ってっていう初期衝動みたいなものがあって
21:00
確かにそれは自分らしくはないのかなって思うんですけど
簡単に
どんなイメージを持たれてるんですか?
皆さんは共有されてるんですか?
それぞれに任されてる感じは
逆に言うとリバのスタンスとしてあるんですけど
なんでしょうね、私とか
結局自己決定かなと
自己決定
それがどんな生き方だろうと
自分で選ぶことが大事
それをよりよく選ぶために
いろんなことを知るとか体感するみたいなことが
自分らしく生きるために大事なことだし
自分の自分らしさかな
5、6週して
しかもこれからも考え続けていくっていう感じですよね
ババさんもお伺いしていいですか?
そうですね
やりたいを応援する組織でもあると聞いていますが
やりたいを自分で決めて
被るなって思いながら聞いていたんですけど
選べることができるっていうのが
自分らしさにつながるのかなって思っているので
リバークの施設、現場でも
選択肢の提示をすごい大事にしていて
利用者の皆さんにも自分で納得して
選んでもらいたいなって思うんです
なので、全然服飾ありきというよりは
人生見据えて服飾にするのか
転職にするのか、それ以外の道があるのか
みたいなのを提示して
自分で服飾ですとか
選んでもらえるようにしたいなって思っています
やりたいを自分で選べるというのが
自分らしさにつながるのかなって思っています
ありがとうございます
ではちょっとエンディングにいきたいと思います
いかがだったでしょうか?
今回はリバークってどんなところに行ったほうがいいのか
働く方々に聞いてみたということで
リバークのお二人、菅野さんとババさんに聞いていきましたが
なんというか見学したくなりました
確かにぜひ
教える教えられるじゃないっていうところを
実際に見てみたいなと思ったんですけど
せっかくなので告知といいますか
特に確認ですけど
もしメンタル不調になって
リバークに通いたいと思ったら
今どこにあるんですか?
東京と大阪と仙台にあります
そちらは資料請求で
体験とかは無料でできるので
まずちょっと悩んでたら相談というペースで
ウェブサイトからお問い合わせいただけると
ありがとうございます
その上でメディアの方も説明していただいていいですか?
KUBEさんに出ていただいた
脱鬱リバトレチャンネルが
YouTube上で
ポッドキャストを私たちも始めました
24:00
リライフラジオというところで
そういう風に給食・離職期間を経て
自身と向き合われて
ご迷惑されている方たちを取り上げた
ポッドキャストを始めたので
ぜひ見ていただければなという風に思います
ありがとうございます
感想をそれぞれ
もう一言フランクにお願いしたいと思うんですが
ありがとうございます
ババさん一言いただけますか?
あっという間でした
楽しかったです
ありがとうございました
ありがとうございました
杉野さんお願いします
私もやっぱり書籍読んでた時から
すごくKUBEさんとリバの価値観が近いなと思っていて
またこの方とご一緒できたり
いろいろなお話
ありがとうございます
おそらくこの配信が10月中になりますが
僕のyoutubeがアップされるなら
12月ということになりますので
このお話を聞いてリバ行ってみたいなって方は
ホームページとか見られて
私の配信が一体どうなものかと思われた方は
概要欄に
概要欄じゃないや
12月に楽しみにしてください
そしたらありがとうございました
ありがとうございました
失礼します
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