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あのー、ご存知だと思うんですけど、私はほんとに頭が良くなくて、で、頭が良くないっていうのは、えっと、理解力がないとか、回転ができないとか、
まあ、その頭が良くないことについても考えられないっていうこと自体が頭が良くないっていうことだと思うんですけど、
言霊とかがあるので、なるべく自分には大丈夫っていうことを言い聞かせてるんですけど、その頭が良いっていう思い込みはちょっと、さすがの私の脳でも、
なんか、わからなすぎて反発しちゃうかなと思って、だから、まあ馬鹿だけど大丈夫みたいな感じで言ってるんですよ。
で、馬鹿って漢字って、馬に鹿って書くじゃないですか。
そういえば私、マジでその馬鹿が一番好きで、で、ちょうど馬鹿の順で好きなんですよ。
やっぱ馬肉って素晴らしいじゃないですか。
だって馬肉とか馬刺しを初めて食べた日、大トロを食べた日よりも大声出しました、本当に。
馬はなぁ、やっぱあんだけ走ってるしなぁ、しかもホースの白い馬。
国語の教科書とかに出てくるあの話とかもあるし、中立的な感じとか、
やっぱなんといっても、その王子様を乗っけるじゃないですか、馬っていうのは。
だからやっぱ王子様が乗る馬っていうことは、その白馬の王子様って馬とセットで白馬の王子様っていうことを言ってるじゃないですか。
つまりそこから馬から王子様が降りたとして、で王子様は誰かそのやっぱプリンセスがいるのでプリンセスに止められたとしても、取られるのが当たり前だとしても、
私はその残った馬に乗れば王子様になれるんですよ。
すごいこと思いついて、そっかと思って。
しかも2人で一つみたいな感じで、プリキュアみたいな感じだったから、とにかく白馬の王子様って馬の上に乗っかりさえすれば白馬の王子様になれて、
で馬って走るの早いし、ていうかそもそも馬っていうのがかっこいいから、マジで馬の上に乗っときゃ誰でも白馬の王子様になれるんですよ。
そんな顔とか肩書きとか犯罪力がないかとか、普段の食生活がどうかとか、骨付きケンタッキーの食べ方がどうかとか、誰も気にならないんですよ。とにかく馬の上に乗っとけば。
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しかも馬刺しの縦紙っていう部分を食べたことありますか?マジで。
熊本の出身の人が馬刺しを送ってくれたことがあって、全部の部位に分かれてたんですよ。
いやこれはなんか本当に素晴らしいなぁと思って、勉強にもなるんですよ。
その部位それぞれの馬の構造とか。だからその生物の勉強の時とか、こうやって牛とかもそうなんですけど、よく焼肉屋さんとかにある地図みたいなの読むのすごい楽しいじゃないですか。
そういう感じでフィールドワークとして、とりあえずその焼き鳥屋さんに行ってみようとか、焼肉屋さんに行ってみようっていうところから始めるのが本当にいいんじゃないかなと思って。
で、馬刺しは結構そのみんなでシェアする料理として頼む時に、お刺身よりもさらに、お刺身よりもさらに、しかも縄れ葉とかユッケとかよりも何よりも2枚間違えて取っちゃった戦略がしやすいんですよ。
あれは結構、なんていうかその、ぴっしりしてるわけではなくて、そのお刺身並べみたいな感じで、そのマジシャンのパラララみたいな、トランプ系マジシャンが最初にトランプを広げる時みたいな感じで並べる感じではなくて、
それよりももっとなんかモワモワしててティッシュペーパーって感じだから、それを結構間違えちゃった勢いで、こう、馬刺しを取ることができる裏技があるんですよ。
で、それがちょっと気を抜くと、2個取っちゃったのがバレちゃうので、ずっと力を入れて、馬刺しを握り潰し、潰すまではしなくていいんですけど、握り続けなきゃいけなくて、
で、その時もやっぱり馬のあんだけ走ってる姿とかを自分の脳裏に思い浮かべて、馬あんだけ走ってんだから私も今力込めて馬食べようと思って。
で、やっぱその走ってるだけの弾力が口の中に続いてくれるから、だからあんまりなんか2人きりとかでは頼むと、その、ちゃんと競馬のレース分は少なくとも咀嚼したいので、
せめて馬刺しを頼むなら5人以上がいいなと思って、しかも5人中3人はめっちゃくちゃ馬刺し嫌いだよみたいな回は幸せなので、そういう5人組と嵐を組みたいなってずっと思ってます。
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で、それで打ち上げのカラオケで、いつも嵐の初期の方の歌を歌いたいなと思って、まずは嵐の嵐から歌って、次にハピネスとか歌いつつ、ハピネスを歌い終わった後にカラオケのポテトを頼むんですよ。
カラオケのポテトって信じられないぐらい美味しいので、マジでどこも買ってない。ずっと温かいんですよ、唐揚げのポテト。ありがたいんですよ。本当にホクホクだし。あれ唐揚げのポテトって、カラオケの唐揚げも美味しいし、カラオケのパフェが結局一番正解なんですよ。
どこのなんとかフルーツパーラーとかより、高島屋のなんとかより、カラオケで出してくるようなパフェのシンプルシッソー、チョコレートソース、カラースプレー、ポッキー、日本雑誌が一番の正解。
カラオケのたこ焼きもずっと美味しいし、銀床とかより最近ちょっと美味しいんじゃないかなと思ったり。カラオケのチャーハンも美味しい。マジでどこのチンなんとかさんとか、チンなんとかさんって日本中、世界中にいっぱいいるけど、その人たちがマジで敵わないぐらい、チンカラオケさんが本当に美味しいカラオケ。
カラオケって、カラオケルームの色味って、マジで食事のことを考えさせてないから最悪な色味をしてるのに、しかもカラオケのテーブルって低いじゃないですか。
すごいなんか姿勢で食べなきゃいけないのに、田舎のヤンキーが地元に帰ってきてタバコを吸う時の姿勢で食べるチャーハンとか。
で、めっちゃ食べにくいんですよ。そもそもなんかチャーハン食べる時ってレンゲにいかに粒が残らないかとか気にすることいっぱいあるのに、あんな低い姿勢で食べると食べにくいんですよ。
それでも美味しい。あのライトの中でも。
で、しかもマイクとか機材とかある中でちょっと気持ち悪いじゃないですか、そんな中で食べても美味しいってことは、本当の場所で食べたら本当に悶絶しちゃうぐらい美味しいから、やっぱ地上には出てこれないのかなと思ったり、いつもしてますね。
本当にカラオケのご飯すごい。たまに持ち込みOKのカラオケのルームもいっぱいあるじゃないですか、あそこにお弁当を持って行くとめっちゃ美味しくなるんですよ。
わかんないけど入口かなんか、魔法がかかってるんですよ。カラオケルームっていうのは。やっぱ音が聞こえなくなるし、楽しい空間じゃないですか。何がどうなっても。
ソファーとかも、本来なんかああいうツルツルのソファーとか、みんなが座ってんだろうなーとか思うとちょっと気持ち悪いのに、なんかそれ全然思わずに、このソファー素晴らしいなーとかいう感じで座れちゃうのは、
やっぱカラオケの魔法があるから、それにフィルターを通すためにお弁当とか持ち込んで食べた方がいいなと思います。
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ポテトも一緒に食べる。そのポテトがマジでチャーハンに合うんですよ。ご飯のお供として。
カラオケのポテト美味しい。ポップコーンとかもカラオケの。すっごい美味しい。
だって歌わせてきてるから喉はずっとカラカラだし、カラオケ大体ドリンクバーシステムだから、
ポップコーンで喉乾かし…普通喉乾きすぎちゃうから、ポップコーンどうかなーって思っちゃうんですけど、
ポップコーン、カラオケのポップコーンだけは唯一むせないんですよ。
喉飴みたいなポップコーンで、ちゃんと喉をいたわってくれるから、むしろむせるから食べたくないって思っちゃうけど、むしろ食べた方がいいと思います。喉飴代わりとして。
で、そのバカは、バカがなんだっけな、バカの話してたんですけど、由来を調べてて、なんだっけな、だからなんて思ったか忘れたんですけど、
鹿肉とかも美味しい、あーそうだ、思い出しました。
私は鹿肉というか、けど馬鹿ジビエ、ジビエ系なんでも好きなんですよ。犬シシとか。
ラム、羊肉だ、羊肉とかもすごい欲してて、この前大好きなカレー屋さんに行った時に、メインがいつも選べるんですよ。
メインのカレーは何にしますか、ポーク、ベジタブル、豆、で、キーマ、で、ラム。
で、どれにしますか、みたいな感じで言われて、そりゃラムっしょって思って、私は本当に、こんだけ優柔不断なのに、ラムっていう二文字が出た瞬間、
この前のタラじゃないですけど、ラムだけは結構名前二文字で勝ちすぎてると思うんですね。
やっぱラムちゃんとかいる、そのうるせえ奴らのラムちゃんとかも可愛いように、やっぱラーとムーは可愛すぎる。
けどそのラムーっていうスーパーがあるじゃないですか、激安スーパー200円とかで、なんか商品が全部段ボールで積んでる系のラムーっていうスーパー。
でもわざわざ旅行に行ったのに、そのラムーっていうスーパーで、その2泊3日の2泊の夜分どっちもご飯買わなきゃいけない系の旅行があって、
それがすごい辛かったので、本当はなんかラムーみたいな激安スーパー好きなのに、
結構そのラムーの文字とかも見ると悲しくなっちゃって泣きそうになるので、それでも嫌いにならないラム肉っていうのは素晴らしいなと思って。
とりあえず私はカレー屋さんに行ってもビリヤン屋さんに行っても、何かお肉の種類を選べるんだったら絶対ラムにしてるんですよ。
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で、ここでいつも思うんですけど、ベジタブルを選ぶ人はそれこそバカだなーって思ってたんですよ。
バカだけど、バカを生きすぎてかっこいいというか、正直そのなりたい嫉妬のバカでもあるんですよ。
羨ましいなーみたいな、言われるんだろうなーみたいなベジタブルを選ぶって。
それでそう思ってたら、マジでその直後にベジタブルをわざわざ頼んだ人がいたんですよ。
で、なんかその、今日はベジタブルが春菊と、なんだったっけ、椎茸だったっけな。
わかんないけど、とにかく春菊と椎茸系の、とにかく野菜の中でも結構高貴な位置に存在して、香り豊か系のものたちを使った。
で、しかもあんまりビリヤニーにする材料として聞いたことがないベジタブル2つをその店員さんが言ってて、
ああ、そっかーと思って、そのベジタブルを選んだ人にしか開けない扉があったんだって。
だってその時にそのベジタブル、かっこ春菊となんとかみたいな高貴系野菜ですみたいな、
普通のベジタブルと言って想像するような人参とかではありませんみたいな感じで、
言ってたら、私みたいなラム界隈の人、私のような視点で選ぶラム界隈の人も、
え、それならベジタブル頼むよみたいな、なんか嘘ベジタブルを頼めそうになるから、
そうはさせねえということで、やっぱりベジタブルっていうだけを聞いて、
ベジタブルを選べるような人にしか提供できない情報があるんだと思って悔しくて、
だけど次行った時も多分絶対ラムしか頼まないんだろうなと思って、
けどそういう時っていつしか来るんですかね、本当に私みたいな人でも。
いや不安になるな本当に。
なんか最近、私は食べ放題が大好きなので、
食べログとかそのノートとかでも、あとインスタとかでも、
食べ放題ばっかりアップしてる人をフォローしたり見たりしているんですけど、
なんかすごいやっぱ食べ放題好きな人って癒やしい人が多いんですよ当たり前なんですけど、
だっていくらでも食べていいパラレルワールドにわざわざ自分で行きたいみたいな人は、
本当に癒やしいんですよそりゃ。
食べたいんだもん。
それでお皿の盛り方、
シズラっていうサラダバーのお店があるんですけど、
みんな大体知ってると思うんですけど、
シズラは大体サラダビュッフェになってて、
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メインの肉料理を頼むとサラダバーがついてくるんですけど、
サラダバー単体でも結構2700円くらいしちゃって高いから、
で、メインのお肉料理とかつけると普通に5000円くらいするから結構高くて、
サラダバーと言ってるけどタコスとか普通にデザートとかもいっぱいあったり、
デリー界隈もいっぱいあるからめちゃくちゃ十分なんですよ。
ただのそれだけでも満足ビュッフェっていう感じではあって、
だけどそこまでお金払えないっていう人のためにランチエキスプレスっていう、
エクスプレス?エキスプレス?どっちかわかんないんですけど、
っていうランチ限定で、
お皿は2枚だけなら使っていいよみたいな。
で、スープバーとデザートカップも1個だけだったかな。
スープバーとドリンクバーだけ自由なのかな。
っていうサービスがあるんですよ。
私はそれまだ試したことなくて、
なぜかというと、たぶん本当に正月の袋詰めみたいな感じで、
ただいかにマウンテンを作るかわっかり意識して、
結果味が全部わかんなくなっちゃって、
全部一緒にごちゃ混ぜにしちゃいそうだなって思って、
溶け込みすぎたカレーみたいな感じにしちゃいそう。
だから何を食べてるのかわかんなくなって、
ただ腹を満たしにいってるだけになって、
結局それも1800円くらいするから、
それするなら別に1800円で何か別の、
定食2回とかも最悪いけるっちゃいけるじゃないですか。
それするなーと思って。
だけどその予行練習として見ておこうと思って。
見てたら、本当に癒しを極めた人とかめっちゃいて、
もう私の範囲じゃ、私ですら想像できない盛り付け方をしてる人がいて、
静らとかだとタコスとかがあるから、
タコスとかパンとかがあるから、
最初にその野菜とかを全部盛ると、
その下敷きとなるところにパンを差し込むことができないから、
確かに最初こうだいたいビュッフェってサラダから始まりがあるけど、
そこからじゃなくてそのランチエクスプレスみたいに、
お皿が限られてるんだったら、
最初からそういうパンとかタコスの皮のコーナーに行って、
それを下敷きとすることで、
それをお皿と化してその上にだんだん持っていけばいいなぐらいは考えてたんですよ、この私も。
だけど、もっと癒し方面での天才の人は、
最初にデザートコーナーに行って、
カップ付きデザートみたいなのを乗っけるって書いてたんですよ。
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そしたらお皿の上にカップ乗っけるのって場所的にもったいなくないかと思ったら、
そのカップの上にパンを置くわけですね。
だからなんて言えばいいんだろう、
東京スカイツリーの上にさらにお皿が乗っかったみたいな感じで、
そこの間の空間もできるし、その上のお皿ができるから、
お皿を増やしたみたいな感覚になって、空にお皿があるぞみたいな、
何この架空の実現しえなかった世界が実現してるみたいな感じになるんですね。
すごくて、そしたらそのパンの上にも盛ることができて、
お山を作るにしろ通常はどんどん下に潰れるけど、
支柱があるおかげで立派なマウンテンが作れるんですよ。
それで盛られたお皿が、マジで怖くて、
怖かったですね。
その後すごく怖いのは、デザートコーナー、
デザートも1個しかカップ使えないんですけど、
コーン、ソフトクリームがあるので、
ソフトクリームのコーンは手で持てば別にカップ不要なので、
それでみんなだいたい、
ソフトクリームはコーンに移す作戦でやってるんですけど、
その人のすごいところは、
ソフトクリームのコーンを1個詰めた後に、
もう1個、そのコーンで蓋をするんですよ。
そしたらコーンの両ハサミになるんですね。
それを接着剤として4つくっつけるんですよ、コーンを。
怖くて、マジでトムブラウンの漫才みたいになってる。
ちょっと多分口じゃ説明できないんですよ。
これ画面見たとしても、画像を乗っけてあったんですけど実際、
画像を見たとしても構造が理解できない。
もう最大級に難しい積み木みたいなことをしていて、
すごいなと思って、
いくらこれで得をしたとしても、
果たして人生においては負けなんじゃないかとか思っちゃったりして、
恥ずかしいと思って、
私もこういうことしか出ないのを本当に自分自身でわかってはいるので、
今とかそれこそ思いついたけど、
それこそオレンジとかは皮がついてるから、
その皮をお皿の縁に引っ掛けたら、
お皿の下にスペースができて、
引っ掛け、コップの縁子さん的要領でいっぱいオレンジ盛ればいいじゃん、
みたいなことを思いついたりとか、
本当にだらしないやり方って、
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食事を腹満たしとしか思ってなくて、
この場の空間もいかに得をするかに囚われてるせいで、
他の周りに付随してる尊いこととか楽しいことを全て見落としてるというか、
自分で落としてしまってるなっていう感じになるじゃないですか。
本当にあのソフトクリームバサミ4つ重ねとかは、
本当に冷静になれますね。
ありがとうっていう感じですね、このSNS社会。
客観視できます、自分のこのヤバさを。
だから本当に常々自分がバカであるっていうことを理解することが、
唯一バカにできることだと思ってて、
バカが唯一許されるための手段。
中国では、思い出した中国では、
馬と鹿を間違えて献上したみたいなことから、
それだけのそれを献上した人は認めなかったみたいな話の古事から生まれた言葉なんじゃないかなとかも書いてたりして、
その時の人は間違えたことを認めなかったらしいんですけど、
認めなかったからバカみたいになって、
だからやっぱり頑固な人ってバカなんだと思って、
確かに頑固が先かバカが先かわかんないんですけど、
確かに私もかなり頑固だなと思ったりして、
だからどっちを先に直したらいいかわかんないんですけど、
まだ頑固の方が先に直せそうだなっていうのはあったのと、
馬と鹿は確かにどっちも一緒に食べたいなっていうことを思ったっていうのと、
バカな人はバカって知って認めてあげることが、
マジでバカの入り口、バカは脱却からの入り口だと思うので、
それを頑張りたいと思います。