ソロキャンプの魅力
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年をとっていくと、自然に憧れるというか、山であったりとか森に行きたくなるということになっていくと思うんですね。
もともと人がそういう暮らしをしていたということが、脈々とそういうところがあるので、近代になってから定住するということになったということなので、
やはり自然への憧れであったりとか、そういうところに癒しを求めてということになるのかなということで、
ここ最近、ソロキャンプという本を秋川瀧美さんという方の旅行系の本をよく書かれる方なのかな、他にも本があるみたいなんですけど、
今回はソロキャンプという本を読んでみたんですけど、女性で過去キャンプを大学ぐらいまでやっておられて、仕事が忙しくなったので、キャンプができないので、
後輩に物品とか物を譲ったりとかして、完全に辞めてしまってたんですけど、ストレス発散というかのために上司から再開してはどうだということを提案があって、それから物品を集めながら楽しむということで、
やはり一番メインになるところが日をめでるというところ、それをぼーっと見ていると嫌なことも忘れてしまうという癒し効果を求めていくというのがメインのようですね。
それにまつわって、そこで泊まったりとか、ご飯を食べたりとかというのが副産物としてあるというふうな具合なので、あくまでも日をめでるというところがメインになるというところみたいですね。
基本ソロキャンプなんで、人との交わりはないのかなということで、最後の方にここの本の中で出てくるんですけども、人との関わりも若干出てきたりして、
そこの中では怪我をされた女性の方を少し面倒を見るというか、様子を見るというふうなスタンスなんですけど、ソロキャンプなんで嫌になるというか、あまり直接的には手助けはしない。
一人を尊重するというふうな塩梅が書かれていて、その辺あたりがすごい配慮された大人のキャンパーの方だなと思いましたね。
何かわからない方ではサポートするのはなかったんですけども、いろいろしたくなったりすると思うんですけど、そういう方だと。
でも完全にいろんなことをわかっている、本当にすごいというか念起のあるキャンパーの方なんだなと思いましたね。
何にも私は道具は揃えてはいないんですけど、話では特に何か作らなくても、そこに行くだけ、もしくは日を見るためにだけに特化してもいいのかなという部分なんで、別に食べ物自体を持って行ってキャンプ場に予約していくというだけも取れると思うので、
道具なくてもできるのかなと思うんで、ここ最近は寒いですけど、春方にはソロキャンプデビューをしたいかなと思います。
今日はですね、ソロキャンプという本を読んで思ったことを話してみました。
ここまで聞いていただいた方ありがとうございます。それではまた。さよなら。