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おはようございます。こわんこわんこチャンネルを始めます。 妻に教えてもらったんですけど、
8月1日からオープンする森之宮空間美術館っていうのがあるそうなんですよね。
何かっていうと、千田康博さんという世界的アーティストの方が、地域住民の人と一緒に作成したり運営する美術館みたいなんですけど、
世界で初めて空間作品を専門的に扱う美術館だそうなんですよね。
場所は、JR環状線の森之宮駅から徒歩4分って書いてあったと思うんですけど、
月曜日・水曜日が休みで、奥勤同日しかやってないそうなんですよね。
8月に予定を見た時に京都に帰るのが木曜日がないんで、9月以降どこかで行ってみようかなと思うんですけど、
完全予約制みたいなので、事前に予約しておかないといけないそうなんですよね。
千田康博さんというのは、光や糸など身近な素材で空間を表現するっていうことをされているそうなんで、
空間、視覚だけではなくて、空間を感じてくださいっていうことみたいなんですよね。
どんなところなのか、すごい映像では見ましたけど、楽しみだなぁと思うんですけど、
空間といえば結局、ここではあまりですけど、人が作るものなのかなって思ったりするんですけど、
職場とかでパッて入った時に妙な雰囲気だなって、皆さんも思ったことがあったりするんじゃないかなと思うんですけど、
例えば私の悪口を言ってるとか、なんとなく暗いというか怖い雰囲気だなって思ったりするのって、
どういう人のセンサーが働いているのかなって思ったりしますよね。
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それって目に見えないものなんで、なんとなくの雰囲気っていうことなんだと思うんですけど、
この美術館はそういうものではないですけど、何か空間があった時に、
なんか明るい雰囲気とか、暗い雰囲気とか、雰囲気悪いとか、いろいろあるとは思うんですけど、
こういうところって何が影響を受けているのかっていうのが、いまいちよくわからない世界なんですけど、
そういうのも空間なんだなって思ったので、
こういう空間的な美術館を創作するっていうところもそうなんですけど、
日々私たちがいる空間も、何かしらの空間をみんなで人が作り出しているのかなと思ったので、
そういう話をしてみました。
ここまで聞いていただいた方、ありがとうございます。
それではまた。さようなら。