いいご守備で。
ありがとうございます。
ね、こんな、なんかね、まさかこんなのちにこんなことをやるなんて想像だにしなかったけどね。
いやー、とりあえずね、面白いことはやってみるもんだね。
そうだねー。
いやーでもさ、なんかテクノロジーの発展って面白いよね。
どっちどっちこうやってさ、ネット使ってさ、こうやってこう、なんかこの当時撮ってた場所行ってみるっていう、ネット上でできるっていうのは、なかなかね、面白いね。
そうだよねー、そうだよね。なんか、噛み合わせいいよね。
そうだよねー。
すごくアナログチックなことなの。
なんかね、アナログチック、デジタルでアナログチックなことすごいやってるよね。
いいよね。それが一番遊びとして、なんかね、とっつきやすいというか、なんか思い出しやすいというか。
そうそうそう。なんかね、いろいろ思い出すよね、そしてなんとなく。
そうだよねー。
なんかね、それもまたいいなと思って。で、またこれね、前回もいいねって言ってたのが、あのこれ、遡れますから。
そうなんですよねー。
そうなんです。遡れますから。
なんかMAX2012年っていうね。
そう、MAX2012年だね。
まだね、この頃の方がまだ多少風情はある感じがしますね。
はいはいはいはい、そうだね。なんかね、風情のあるおっさんがいるねって感じ。
ね。
なるほど。
いやーでもなるほどね、なんかストリートビューってこういう楽しみ方もあるんだね、なんか。
そうだ。なんか、そうそう、ま、毎回ストリートビューが出来始めた頃からそうやっていろんなところ行けるとかさ、なんか、まあGoogle Earthか、そういうところでも、上級から見るだけでもすごいねって話になってたけど、さらにね、時をかけちゃうからね、今はね。
そうだねー、やっぱりどうしてもねー。
さ、えーと、今回、えー、じゃあちょっとね、1枚ちょっとご紹介したいと思うんですけどもね、今回さ、俺ちょっとこれびっくりしたんだけどさ、なんかさ、俺これ、よほどこれ、あのー、自分の中で相当グッときたんだろうね。
なんかね、あのー、いろんな角度でね、3枚ぐらいある。
とってる?
とってる。
めっちゃとってる?
とってますね。
はいはいはい。
なんか一応これが、まあなんか、割とこう、ね、あのー、なんだろう、全体を把握しやすい感じかなと思うんですけども、ちょっと今回、えーと、3枚目になります、3回目になります、今回はですね。
こちらの写真をちょっと、えー。
いいねー。
よくない?
いいねー。
立てかけてあるの?
立てかけて、生えてるんじゃないんだよね。
立てかけてる。
立てかけてるんだよ。
あれドコジョウナニナリみたいな。
ドコジョウナニナリではないです。
ドコジョウナニナリって感じで。
ただ置いてある。
ただ立てかけられてる。
立てかけられてる。
そうそう、横に寝かせてるんじゃなくて立てかけてあるのこれ。
あー、どうしてって。
どうしてそんな隙間があったの?みたいな。
あのー、なんだろうな、勝った人が、えーと、落として、そこから第三者が立てかけるまでのコーティングを想像すると、まあよくない?
いや、いいし、たぶんそうなんだろうなって感じがする。
こんな感じで忘れるわけはないから、そう。
ただ、立てかけるのは傘じゃない?って。
おネギは。
おネギはね。
おネギはね、立てない。
立たせることが大切だって思わない?
あの、俺これちょっと本当に一瞬あの、なんだろうな、もったいないから持って帰ろうかってちょっと一瞬、思うくらいにはね。
別に腐ってるわけでもなさそうだからね。
いや、めちゃめちゃちゃんとちゃんと、あー、たぶん勝手にそんなに時間経ってねえんだなって思う。
もうね、いいよね、あのー、その横にちょっと葉っぱが見えるじゃん。
そうなんだよ。
こいつ、こいつは生きてるのに、なんかこいつ死んでるっていう。
死んでるんだよ。
生と死の対比だよね。
そうなんだよ。
あの、せっかくなのでじゃあちょっとね、あの、別角度からちょっとご覧いただきましょうかね。
だからさ。
あの、あの、この別角度でわかるのは思いのほか反ってるっていうね。
結構、結構反ってるんだよな。