しかもあれなんですよね、去年の夏、2024年の夏には実際コウジさんとお会いしてというところで。
9月だったか10月だったかな。まだ暖かい地域だったはず。
お会いして盛り上がって、また個別でお互いインスタとかで、ポッドキャストのシェアなんかもあったりなかったりの中で関係が深まりですね。
こうやって番組をさせていただくと大変光栄です。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。こちらこそ。
それで好きな番組が何かっていうと、大人気ポッドキャスト番組の山あり谷あり放送室という番組なんですけど、
自分がね、昔から一方的に勝手にインスタでアカウントを作って勝手に紹介して押しまくるっていう、
一歩間違えるとストーカー機質なことをちょっとしてたら、ありがたいことに反応をいただいたりとかするようになりましてですね。
じゃあこれをそのまま番組にしようかってことになってですね。
今こういう経緯で、今からそれをどういう番組作るかっていうことも打ち合わせからじゃあ撮ろうかっていうふうに盛り上がりまして、
ちょっと今から撮っていきたいなと思っている次第です。
そういう感じですね。
そういう感じです。
なんでこの後の打ち合わせから。
まだまだちょっと手探りな部分あるんですけど、打ち合わせのところから聞いていただければなと。
まずはこの番組で打ち合わせのところを聞いていただいて、
新しい番組をちゃんとスタートさせて、エピソード1からスタートしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
エピソード0は大事な無駄話を主要で配信していただけるということで。
そうです。まずはそこからで。
じゃあ打ち合わせをしていきたいと思います。
お願いします。
打ち合わせか。こんな番組の打ち合わせとかなんてしたことないな。
当たり前だけど。
そうですね。
マイクが出ると突然緊張感出るな。
確かに確かに。目の前に何かあるとね。
そうですね。
そうか。山あり谷あり放送室がなかったら、そもそも存在すら知らない間柄ですもんね。
そうですね。本当にそこです。
すごいですよね。
ちょっと新番組でこの辺の感動というかね、我々の出会いをお伝えしていくというところですよね。
確かに確かに。
そうですね。だって、何ですか?実際に会いに行っちゃいましたからね。
そう。来ていただいて。
そこでこんな話してましたっけ?新しい番組作ろうみたいな。
そこはしてない。お互いの番組でコラボできたらいいねぐらいの話で、その時は収録もしなかったんですよね。
そうですよね。
その後僕思いついて、コウジさんとこれだけなんかもっと話せるなと思って。
確かに確かに。そこまでの時間なかったですからね。
そうですね。山谷のこともっと喋れるなと思って。
応援をもうコウジさんがインスタとかでしてるから、これはもう音に乗っけてしまえば早い。
なるほどね。それは確かに。
コウジさんすごい他のポッドキャストも聞くじゃないですか。
聞いてますね。朝からずっと聞いてますね。
それ見て僕も、他のポッドキャストをコウジさん経由知るっていうのもあるし、
自分が知ってるポッドキャストも最近コウジさんに共有して、僕が出ましたみたいなのを自慢気に出してますけど。
お互いやっぱりポッドキャストが好きだから。
そんなポッドキャストについて語るポッドキャスターっていいなって思ったんですよね。
だって鉄山さんなんで、ポッドキャストやる前にもう山谷に向かってあれですもんね。
どうやって収録してるんですかっていう。ガジェットの方から聞くっていう。
僕形から入るタイプなんで。とりあえずやるじゃなくて形から整えてやる。
思考型っていうかコードよりも思考の先が進むので。
なるほどなるほど。
ともあれ聞いてみようと。情報収集してみようと。
いいですね。
だからそういう自分たちが紹介されたあたりから入っていって、
なんかこんないい番組なんだよっていうのを勝手に押せればいいかなっていう感じですよね。
そうですね。あんまりないよなと思って。
そこがなんかこう他にそういう番組が思い当たらなくて。
ポッドキャストについて語るポッドキャストってほんまない。
自分たちが好きなこととかを配信してる方が多い中で。
そうですね。
ポッドキャスト応援番組はなんかあんまり思いつかなかった。
あんまりあったらしいジャンルかなと。狙い目だなと。
確かに。なんか番組の中で紹介するとかっていうのはあると思いますけど、
紹介そのものをメインにして、その番組をとにかく褒めるみたいな。
評論とかしないのでひたすら褒めるみたいな感じですよね。
きっかけに自分ではこんな経験があるよとかね。
例えば一冊の本をお互い読んで、それについてあーでもないコーナーでしゃべるみたいな。
それに近い感じですけど、それはポッドキャスト番組あるっていうところだよね。
あとは、今なんだっけな。何か思いついたんだな。忘れちゃった。
あ、そうそう。これ僕のアイディアなんですけど、このコウジさんとやるのにも繋がるんですけど、
ジャパンポッドキャストアワードってありますよね。
ありますね。もちろん知ってます。
あれもなんかパクリ企画じゃないけど、
例えば新州ポッドキャストアワードみたいなのを企画して、
長野県でポッドキャストやってる人だけを集めてワイワイするイベントとかできたら面白いかなと。
全然僕イベンターじゃないのでできないですけど、
ジャパンポッドキャストアワードのミニチュア版みたいなのを打ち打ちでできたら楽しいかなと思って。
それをね、コウジさんともできたら。
それって知ってる番組をシェアするとか、いいよねって。
順につけるわけじゃなくて、なんとか賞みたいなのを勝手につけるみたいなね。
画面を見なくてもいいっていう、目が疲れた時とかに耳から是非どうぞみたいなことを谷君が結構最初に言ってて、
言ってましたね。
いやー、その通りだと思って、確かに耳空いてるわと思って。
やっぱりYouTubeとか見ちゃうけど、やっぱりポッドキャスト聞き始めてYouTubeの比率っていうのは、人によるんだろうけど、自分は下がりましたよね。
いや僕も減りました。
ほんと、ほんと目に見えてYouTube見る比率は減ったと思う。ほんと決まった番組しか見なくなったし。
あのなんだっけな、ポッドキャストに関しての始め方みたいなやつをYouTubeで調べた時に、
ノートって、キュレーションサイトっていうか文章を投稿していくサイトあるじゃないですか。
ありますあります。
ノートの方と、どんぐりFMのなるみさんっていう方が。
あー見ました見ました。
見た?
見ました見ました。
あれは見ます。
あれ見て、なるほどだと思ったのが、まさにアイズフリーっていう単語が出てきて。
あーアイズ、目ね。
ハンズフリーは手を離して何かできると。
だからYouTubeってある意味ハンズフリーなわけですよね。ただ目は見なきゃいけないと。
ポッドキャストはアイズフリーなんだって言ってるね。
あー確かに。
ほんとそう。
だからこそ流れでできる。家事しながらとか、運転しながらとか、眠りながらとかもできる。
そうですね。ほんとそうっすわ。
まさに仕事中でも人によってはね、その仕事の環境によっては全然聞きながらできるから。
できますね。
そうなんだよね。でやっぱり、今のYouTubeとかSNSって結構過激なものが多いんですよね。
そうですね。
ショート動画とかも含めて。とにかく認知度とかキャッチーさが大事だから。
過激な広告とか表現とかキーワードとかが多くて、そこに疲れちゃうなと。
サムネで疲れますもん。
疲れる。
もうそんな激しいのやめてって。
広告も入ってくるし。
そうそうそうそう。
ポッドキャストって広告入ってこないし、基本的にはね、プロはやらない限り。
基本的に、そうですね。
でも言葉で喋ってるから、ある程度優しめになるし。
それでいて、倍速で聞くこともできれば、等倍速で聞くこともできれば。
そうですね。本当にそうっすよ。
いいんすよね。
いいっすね。
っていうことをちゃんと喋る番組ですね。
本当そう。
これ今、打ち合わせ段階だから、あえて各番組とか各エピソードで思ったこととかは喋ってないですけど。
そういうことを喋り出すと、切りどころが難しいぐらい、たぶんすげえまったりと長く喋ってしまいそうな勢いですもんね。
こういう話だけで、すでに15分経ってますからね。
これ課題ですね。なんかグダグダになりすぎちゃうっていう。
どこで切る?みたいな。
ね、そうだよな。
そうなんですよね。けど言ってもね、山あり谷あり放送室も結構、切りどころがわからない感じで終わってく回とかもありますからね。
そう、結構なんか無理やり、時間がもうなくて切ってるっていうのが最後にあったりして。
あるある。もう行かなきゃみたいな。
今日はこの辺りでってね。
そうそうそう。それもありなのかと思って。
番組によっては、もう長尺の雑談を細切れにして、今日は前回の続きからですってトークが始まるとかね。
あの朝日新聞のポッドキャストとか結構そういうの多いですね。
多分あれは結構もうまとめて撮って、大きいやっぱ会社でやってるやつだし、一気に収録して、前回の続きからどうぞみたいなとかも結構あります。
扱ってるネタがね、だいぶこのディープ、ディープだからそんな簡単に話せないっていうのもあるんでしょうけど。
確かに、かなり時事ネタとか政治とかね、社会ネタだから、かなりコンパクトにまとめて、でもやっぱり1回1時間とか40分とかに収めなきゃいけないんですよね。
そうそうそうなんですよ。
そうですね、これいいな。
何がいいなって、こうやって人と雑談できるのっていいですね、やっぱり。
共通のね、テーマ、共通にポッドキャストがあって。
そうそう、お互いに知らないことも知れたりするだろうし。
やっぱある程度、ポッドキャスト聞いてるとインプットの量が多いんですよね。
ヤマタにの会うことが来たんだとか、こんなエピソードとか。
他にも。
でもこれを喋る相手、共有する相手がいないっていうもどかしさが本当にあって。
ありますね。
そこがコウジさんとシンパシーが感じるので、共有できると。
ここがいいですよね。
しかも、鉄山さんは僕より何歳も年下ですけど、僕今42ですけど、だけどあんま関係ないじゃないですか。
関係ないです。
関係ないし、お互い働いてて、父親で、子供まだいて、ちっちゃい。
っていう共通のテーマもあるし、なおさら近しい生活環境の中でお互いにポッドキャスト聞いてるっていうのって、何とも言われぬシンパシーみたいなのありますよね。
ありますね。長男っていうね。一姫二太郎っていうのも一緒だし。
そこも一緒でしたね。年齢は多少違えども、その構成が一緒っていう。
働いてる、サラリーマンとして働いてるけど、コウジさんは自分の活動で、スポーツラボでしたっけ。
スポーツコミュニティと、それメインでスポーツを通じた地域コミュニティですよね。
不登校だったり、大人も子供もいろんな環境の人がいるけど、たまに気晴らしで体を動かしに来たらどうですかみたいな、そういうコミュニティをやってます。
素晴らしいな。有望なバリスタ候補ですね。
なってくんねえかな、カフェで働いてくんねえかなってすごい思ってるんですよね。
コーヒーね。コーヒーの話もね。
ポッドキャスト茶会というタイトルで、ポッドキャストも当然紹介するけど、
我々の番組というかね、我々というか僕がちょっとおこがましいかに言うと、
こうじさんメインの番組の中で、お互いの趣味とか経験とか活動を話していくっていう。
我々の発信っていう意味もありますよね。
そうですね。だからポッドキャストを紹介したり、自分のことを話したりするお茶会ですよね。
みたいな雰囲気で、こんなまったりしゃべりましょうっていう感じの番組ですね。
いや、いいなあ。
これちょっとまたまく飛躍してアイデアがあるんですけど、
ポッドキャストのイベントって結構開かれてるらしいんですよね。
いくつかは知ってますよ。なんか有名なところですけど、ポッドキャストウィークエンドとか。
そうそうそうそう。
名前は聞いたことあります。
あれに行ってみたいわけですよ。
行ってみたい。
ゆくゆくはですよ。例えばポッドキャスト茶会で我々がステッカーなんか作っちゃって。
いいですね。
そういうイベントに出てですね、コラボ相手をね見つけてくるみたいな。
いいですね。ドリームですね。ポッドキャストドリームですね。
ドリームキャストです。
ドリキャストです。
この間ローカルナイトニッポンでしたっけ。あれで言われてましたね。ドリキャスト。
そうそう言ってね。これね僕、谷君がどっかのエピソードで言ってたんじゃないかなと思って。
でもそのエピソードが見つけられなかったんですよ今。最近探しても。絶対谷君が言ってたなと思って。
どっかで言ってたかもしれないですね。言いそうなフレーズだもんな。
そうなんですよ。エピソードの後半ぐらいでね、なんかやっぱりポッドキャストいいよねみたいな。ドリームキャストだよねみたいな。
言いそう言いそう。
谷君が言ってて、いや谷君じゃなかったのかな。ちょっとね、それが、出店が見つからないんですけども。
出店探さないと。今もう200回まで行かないけど。
80ぐらいね。
80ぐらいあるからな。
だからまあ、谷君が言っただろうなと思うんだけど自分の言葉として言ってこうかなっていう。
いいと思います。みんな使っちゃえばみんなのものになるから。
ドリームキャスト。
みんなが使えばいいです。
ドリキャストです。
ドリキャスト。
どうしましょうね。打ち合わせはどうします?すごいもう25分も喋ってる。