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今日は朝、風がすごい強かったので、ちょっとどうかなと思ったんですけど、お昼になって風がだいぶ弱くなったので、いつも通り来てみたのと、ちょっといつもと違う入り口から入ってみたところです。
前回ちょっと習慣の話をしたんですけど、今日はその関連というか、そこでちょっとまた思いついていた、今年の8月にやってみたストレングスファインダーの結果を、ちょっとそのまま読み上げるような形で撮ってみようと思っています。
その結果の内容があまりにも自分のことすぎて、正直に答えればそういう回答が出るようにきっと設計されているんだと思うんですけど、それにしてもすごいなという、ちょっと感心してしまったので、他の人にも勧めたりしたんですけど、
皆さんもやったことない方いたら、本を買うとコードが付いてくるので、それでウェブで受けるみたいな感じでレポートが発行されるという感じでしたね。
ということで、自分が受けたのはフルバージョンではなくて、上位5つの結果だけが出る通常版のやつをやったんですが、それを順に読み上げていきたいと思います。
ファイルを見ながら読みとして、クリフトオンストレングス上位資質トップ5ということで読んでいきます。
このレポートでは、クリフトオンストレングステストへの回答によって明らかになった、あなたのクリフトオンストレングス上位資質トップ5をご紹介します。
このレポートを使用して、これらの強みについて知り、あなたの人生においてはどのように現れ、潜在能力を発揮するためにどのように活用できるかを学んでください。
そもそもこのストレングスファインダーというのは、全部で34の資質だと思うんですけど、その中からその人にとって相対的に強い上位の資質を順番に並べてくれて、かつ解説をちゃんと入れてくれるというものですね。
ちなみに他の人の結果とも見比べてみたんですけど、同じ項目が出ていったとしても、その中に書かれている中身というのは全然人によって違うというのが分かったので、かなり一人一人に向けてカスタマイズされた内容になっていると思います。
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順番にトップ5をまず読んじゃいます。
1.アレンジ。あなたは物事を整理し組織化することができると同時に、この能力を保管する柔軟性も備えています。
全ての要素とリソースをどのように組み合わせたら最高の生産性を実現できるのかを考えるのが好きです。
2.適用性。あなたは流れに任せて行動することを好みます。状況をあるがままに受け入れ、日々の積み重ねによって未来を見出す、今を生きる傾向があります。
3.収集心。あなたは収集し保管するニーズがあります。その対象には情報、アイデア、芸術品だけでなく、人間関係も含まれる場合があります。
4.活発性。あなたはアイデアを実行に移すことで物事を進めます。単に話すだけではなく、今すぐ実行することを望みます。
5.責任感。あなたは実行すると発言したことに対して心理的な責任感を持ち、誠実さや忠実さといった普遍的な価値観を大事にします。
ここまでが上位トップ5資質の冒頭の紹介文になっていました。
1.アレンジ。2.適用性。3.収集心。4.活発性。5.責任感となりました。
この項目のタイトルだけ見ても、まあそうだよねっていうものばっかり並んだのですごいなと思っています。
詳細を少し盛り下げていきたいと思うんですが、ちょっとお待ちください。
スマホでこれ録音しながら見ながら、ファイルを見ながらやっているのでちょっとやりづらいんですが、
誰か散歩しに来た人がいる。ちょっと一人でブラブラしているのが変な感じですけど、まあ気にせず行きましょう。
この今5つ項目を並んでいるのをしゃべったんですけど、
ざっくり全部で34の資質を4つのジャンルに分類分けがされていて、
その4つというのが実効力、影響力、人間関係構築力、戦略的思考力の4つになっているんですが、
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自分の場合だとこの上から5つが完全に順番に1つ1つジャンルに分散していて、
一番最初のアレンジと5番目に出てくる責任感というのがどっちも実効力のジャンルで、同じジャンルということです。
2つ目の適用性が人間関係構築力で、3番目の収集心は戦略的思考力、4番の活発性が影響力というジャンルになっていました。
これって他の人の結果を見せてもらって、お互い見比べた時にその人に言われたのが、
すごいバランスいいですねって言われて、自分のだけ見ていたら全然考えなかったんですけど、
実際その他の人のやつが結構2つだけによっているみたいな感じになっていて、
そんなによるんだという感じで、単純にばらけるように出るものなのかと思っていたらそうでもないようで、
これが分散しているのかバランスがいいのか果たしてわからないんですけど、4つの領域とも上から順番に、
実効力、人間関係構築力、戦略的思考力、影響力というのが順番に出ていて、また実効力に戻っているという感じですね。
これをもうちょっと順番に1個ずつ、項目ごとのあなたの○○がユニークな理由というタイトル付けでいくつか並んでいるので、
それをまた1つ目のアレンジから見てみたいと思います。
全部読むとあまりにも長いかなと思うので、特にこれいいなというところを拾いながらいきたいと思うんですが、
まず1つ目のアレンジでいうと、今全部で5つの詳細というか説明項目立てがあるんですけど、
あなたは本能的に優先順位を変えることでやりがいを感じ、やるべきことをやり遂げる方法を見出すようにしています。
混乱していても普段からスケジュールと期待を意識しています。
これはもうまさしくに本当そうですねという具合ですね。
特に仕事の中において、常にずっとそうだろうなと思うんですけど、
自分のやっている役割って一言で言うと何でもやる人なので、
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車内のどこからでもいろんな球がすごい角度から飛び続けてくるんですけど、
ひたすらそれを一歩一歩何らかの形で捌いていかないといけないので、
どういう順番で、どういう時間配分でやるかというのは、わざわざ立ち止まって考えている余裕もなくて、
やりながらずっと考え続けながら捌いていくしかないんですよね。
そもそもそういう動き方の方が得意だというのがあるというところだと思います。
それは特別何かをしてそれを鍛えたとかそういうわけでもなくて、
バイトをしていた頃から常にマルチタクスクであっちやってこっちやってがすごく好きだったタッチなので、
純粋に向いているというか、そういう動き方が好きなんだろうなという感じでしょうかね。
なので本当に言い当てられているなというところになりますね。
もう一個ぐらい読んでみると、
4つ目に書いてあるのは、生まれながらにしてあなたは自分の生き方や物事の進め方を見直し続けています。
あなたは常に成長するための最善の方法を探しているので、機動修正を厭いません。
ちょっと大げさな感じはしちゃうんですけど、
でも自分は常にこうだからみたいなのは全く持っていないので、
成長するためというのはもちろんあるはあるんですけど、
その時その時でしっかりやりたいことをやっていけるようにする、そうしたいので、
そうなっていくために必要そうなことをしくしくと着々とやっていますという感じですね。
なので機動修正を厭いませんと書いてあるんですけど、
機動修正が起きるのが当たり前だと思っているという具合でしょうかね。
これも結局週間の一日一進と同じっちゃ同じですよね。
毎日必ずちょっとでもいいから違うことをするって、毎日機動修正しているようなものなので、
それが楽しいというのがありますよね。
一番上に来るというのもあって、結構ぴったりではまるかなというのがアレンジでした。
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そろそろ二つ目に行きます。
二つ目は人間関係構築力の中の適応性ってやつですね。
この適応性についてもう5つ説明項目が並んでいるんですが、どれにしようかな。
適応性は、ちなみに適応性とはというところだと、その瞬間を生きています。
将来は既に決まっているものとは考えていませんって書いてありますね。
本当そうですねっていう感じですね。
これはちょっと一つ目と五つ目の項目を読もうと思うんですが、
一つ目に書いてあるのが、強みによってあなたはチームにあって、
偶然に何が発生しても落ち着いて対応する一員です。
あなたはプロセス、計画、手順、グループや個人への資源の割り当て方法などの変更を
受け入れるはずです。
あなたは自分が腹を立てたり、他の人を怒らせたりすることなく、
調整を行うことができるかもしれません。
ちょっとこの最後の腹を立てたり、人を怒らせたりすることなくっていうのは、
正直ちょっと実は苦手な部分かなという気はしているんですけど、
少なくとも前半で言われている、何が発生しても落ち着いて対応する一員ですって書かれているのは、
仕事においてはもう本当そうですねっていう感じですね。
いろんな資源うんちゃらかんちゃらってあるんですけど、
いろんな変更を喜んで受け入れるはずですって書いてあって、
それも本当そうです。
常に変わり続ける、変化が激しい環境に身を置いているっていうのもあるんですけど、
そこでどんどん変わり続けることで、いろんなことを経験できるわけで、
それをするのが楽しいし、もちろん大変なんですけど、
大変なことも込みで楽しいなって思えるところにはいたいし、
もちろんそれで経験を積むことでまた一つ、二つ、三つ、
自分のできることが増えていくのがもちろん楽しいよなっていう感じですね。
なので最近ではチームの中のオペレーションのマネジメントを
四人とかを対象にやる立場になってきているので、
だいぶそういう仕事そのものが増えていくなという感じです。
五つ目の項目はちょっと変わった方面で、
生まれながらにしてあなたは明日の風は明日吹くと考えるときがあります。
なぜならあなたは明日にはまた別の要求、心配、懸念、
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機会が生じることをわかっているのでしょう。
明日の風は明日吹くと考える。
当たり前というか、今日と明日は別なので、
もちろん時続きのものはありますけど、
今日と同じことが明日起こるとは限らないわけだし、
なんなら今日と明日は変えていきたいと思っている立場なので、
ずっと変わらない日常がいいんだという方はもちろんたくさんいるのはわかるし、
それが好きな方はそれを大事にしたらいいと思うんですけど、
自分はそうではないかなという。
明日の風は明日吹く、そうだよね。
今日と明日は違うよねという。
今まで変化の激しい経験ばかりをしてきたので余計そう思うのかもしれないですけど、
変わっていくのが当たり前みたいな感じがあります。
次に3つ目の収集心。
これはコレクターなのかみたいな感じのタイトルに見えるんですけど、
単純に物を集めたいとかそういうことを言っているんじゃなくて、
好奇心が強く常にもっと知りたいと考えますと書いてあるんですね。
そういうことで言えば本当そうですという具合ですね。
だからいろんな本を読むのはもちろん好奇心の塊みたいなものなので、
もちろんそうだし仕事の領域を広げたいのも、
いろんなことを知ってできることを増やしたいというのが根底にあるので、
それも全部好奇心に基づくものとも言えるので、
そういう意味では収集心は3番目に来るのはすごくわかりやすいですね。
これに関して、これも全部5つ書いてあるんですかね。
5つ書いてあるんですが、割と全部めっちゃ長いので、
どれにしようかな。
収集心、そうですね。
これは1個にしようかな。
ちょっとこれ難しいですね。項目で言うと。
最後に書いてあるのが、生まれながらにしてあなたは読書への情熱を会話のきっかけにします。
雑談やおしゃべりはあなたにとって簡単なことではありません。
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そのため議論のきっかけを作るため、
印刷物やインターネットなどで見つけたアイデアを利用することがよくあります。
一般的には会話を始める際の最初の感問を克服して議論のきっかけを作るには、
質問を利用するのが良いとされています。
この方法だと他の人たちが話し始めるので、あなたは危機役に困ることができます。
って書いてありますね。
なんか読んでみたけど、ここはちょっとすいません。
そんなピンとこなかったかもしれない。
何だろう。
なんか項目の総称としてはすごくぴったりはまるんですけど、
一個一個の項目に書かれていることを今眺めていても、
なんかちょっと微妙な、説明は微妙かもみたいな感じがありますね。
ただ今読んだところで言うと、
雑談やおしゃべりはあなたにとって簡単なことではありません。
簡単ではないですね。
簡単な人っているんでしょうかっていう。
作ちゃんでしょうかっていう感じですけど、
簡単じゃないと思うんですけど、作ちゃんにとっても。
なので議論のきっかけを作るためって書いてあるんですけど、
というか、本を読むももちろんそうだし、
いろんな作品に触れるとか、いろんな話そのものに触れるとか、
ラジオをずっと聞いているとかももちろんそうですよね。
いろいろずっとインプットしているわけで、
インプットしているものが多ければ多いほど、
いろんな人との会話の足掛かりになるのはもちろんなので、
そこをきっかけにしてつながっていくっていうのもあるし、
日常的な会話をそういうとこから作っていくっていうのももちろんあるかなと思いますね。
ちょっとうまくしゃべれなかった。
ちょっとさらっと流して4つ目に行きます。
4番目は活発性ですね。
活発、体の活発性というよりは多分行動の活発性っていうことだと思うんですけど、
いろいろ書いてありそうですけど、やろうと思ったらやっちゃうかっていう、
やってから考えようっていうタイプなので、
このポッドキャストも夜になるときに、
あ、これやってみようと思ってその次の日に始めてるわけで、
まあそうですよねっていう感じですね。
これも5つ書いてありますが、
そうですね。
ちょっと事前にもっと準備すればよかったな。
これもちょっと文章が、
どうしても直接的な日本語じゃない部分が多いので、
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パッと眺めたときにいまいちつかみづらかったりするんですけど、
ちょっとこれは1個目を読みたいと思いますね。
持っている才能によってあなたは仕事について話すだけよりも、
実際にやる方がはるかに好きかもしれません。
あなたは具体的な経験を持っていますが、
あなたは具体的な経験を持っていますが、
あなたは具体的な結果を出すと自信を高めるかもしれません。
時には立ち止まって自分自身だけでなく、
他の人の才能、知識、スキル、成功について時間をかけて評価します。
あなたは多くの人に比べて、
自然に人生の楽しみをより多く見出しているでしょう。
なぜそうするかというと、
あなたはおそらくそうした楽しみを見つけるように
意識的に努力しているからかもしれません。
本当にそうですね。
最後の方もそうですね。
自然に人生の楽しみをより多く見出しているでしょう。
なぜそうするかというと、
あなたはおそらくそうした楽しみを見つけるように
意識的に努力しているからかもしれません。
日々やっている習慣みたいなものを含めて、
それを努力と表現していいならもう努力ということになると思うんですけど、
意識的にやり始めて、
そしてそれが無意識的に続いていっているのが習慣で、
みたいなものだと思うんですけど、
でもその循環を通して、
いろんな楽しみをきっと見出せているということですよね。
あと、実際にやる方が遥かに好きかもしれませんと書いてあるので、
それはそうですよね。
話して、話してというか、どんなに考えて考えて考えても
やらないと何も起きないので、
あんまり考えないで、
とりあえずやってみようという感じですね。
とりあえずやってみよう、とりあえず行ってみようとか。
ちょっと遠出したいなという時とかも、
適当に行く場所だけ決めて、
あとは行ってから決めようというスタイルなので、
そういう行動にも全部繋がっていますねという感じです。
最後の5つ目が責任感ですね。
責任感はもうそりゃもうそうでしょうねという感じですが、
自分の子供の頃からの老いたちから含めて、
お前が責任感なくしたら、
いろいろ終わるからなという環境で育ってきたので、
もうこれは、もう何ですか、
がけっぷちに立たされて必要に迫られて、
責任感を持っているしかなかったというのが、
正しいんじゃないかと思うんですけど、
結果的に仕事とか生活の中の流れとか、
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至ることに自分なりの責任感を持って取り組んでいるなというのは、
間違いないと思いますね。
これも5つの説明書きが載っていますが、
かなり多くの説明書きが載っています。
5つの説明書きが載っていますが、
かなり長いですね、これ。
どれにしようかなということですが、
3つ目のやつにしてみますかね。
おそらくあなたはとても信頼できる、
頼りがいがある人物であると思われることを求めています。
人々の心の中にこのような印象を植え付けるため、
あなたは以前にも増して、
より良く、より完全に物事を行うための一貫した努力を重ねます。
人々から信頼に値する人物と見なされることへの強い欲望は、
あなたの動機を高めます。
そのため、あなたは自分の中の修正、向上、刷新が
必要な部分に集中する傾向があります。
うーん、なんかちょっとこの文章怖いですけど、
頼りがいがある、信頼できる、
そういう人物であると思われることを求めていますと書かれちゃっていて、
さらにそういう印象を人に植え付けようとしていると書いていますね。
うーん、でもそうなのかもしれないですよね。
植え付けたいという気持ちなのかはちょっと分からないんですけど、
ただ、まあ明確に言えるのは、
職場の中で絶対的な信頼を勝ち取るみたいなところは、
もう全力で取りに行っちゃっている感じは否めないので、
なんでかというと、そのほうが結果的に仕事がやりやすいからという、
そういう状態になると自分が言っていることをちゃんと聞いてもらえるんですよね。
聞いてもらえるし、別に意見を通したいとかそういうことじゃなくて、
あいつが言っているんだからそこには一理あるんだろうみたいな、
というふうに入り口をそうしてしまえると、
余計なストレスが減るというか、
こいつの言っていることは大丈夫かというふうに取られる、
取られちゃうような頃だとちょっとしんどいかなというのがあるんですけど、
そこを越えて、かつ、
仕事の領域も全社を相手にする領域なので、
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会社全体からあいつはちゃんとやっているなというふうに
きっと思ってもらえているでしょうから、
だからこそお互いしっかりやっていこうぜみたいな感じになれるというか、
自分が逆にそうあることで人にもそういう緊張感というか、
いい影響というか、
そういう働きかけを与えられるのもいいかなという、
そんなことを思ったりしているので、
書かれ方はちょっと怖いんですけど、
でもそう言われたらそうなんかなという感じでしょうかね。
あとは自分の中の修正をどんどんしますみたいな、
そういう傾向がありますって書かれているのが、
やっぱり一番最初に出てきたアレンジもそうでしたよね。
軌道修正をいといませんって確か書いてあるので、同じですね。
これはジャンルとしては実行力ですというふうになっているので、
つながっているのかなという印象です。
という感じで、ちょっとだいぶ長くなってしまいましたが、
ストレングスファインダーのトップ5の中から読み上げてみました。
本は2000円くらいだったと思うんですけど、
もうちょっとした、そんくらい、
全然損した気分には全くならなかったのと、
本に何が書いてあるかというと、
この34の資質についてさらにもっと詳細な記載と、
具体的なアクションとしてこういうことをやったほうがいい、
避けたほうがいいみたいなことをいっぱい書いてあるので、
それを読みながら結果を見るみたいなのも面白いし、
人の結果を聞いてその人の詳細をまた本で読んだりすると、
それもまた面白かったりするというのがあります。
ということで、一回はやってみてもいいんではないでしょうか、
というストレングスファインダーの自分の結果の紹介でした。
これは8月にやったものなので、
これが時間が経つとまた変わっていくものなのかはわからないんですけど、
いずれはフルバージョンをやってみたほうがいいのかなという、
もうちょっとお金を払うと34個全部順番に出るので、
逆に一番下は何なんだろうなみたいなのはちょっと気になりますね。
もう30分、戻らないといけないですね。
今日もありがとうございました。これで終わります。