00:01
水曜日のお昼です。 今日もまた猛暑日で
ギリギリこちらの気温は35度は 行くか行かないかぐらいだと思うんですけど
この状態でちょっと海の 真っ只中を歩くのは結構危険だと思うので
まあ引き続き公園の方に来て撮っています やっぱりちょっと暑さが落ち着かないと
海に行くのはやめといた方がいいかなとは思います
そんな中無理して撮らなくてもいいんじゃないかっていうのもあるんですけど ちょっと今のうちに
撮っておきたい内容があって また同じ公園に
来たっていうところですね あの
2つ前ぐらいすぐほんの ちょっと前というか僕最近の記憶ですけど
あの芋利の 話を
したと思うんですが 芋利が家に来て息子が飼いたいと言ったので
飼うようになって思えのほか自分が
可愛いなと思うようになってちょっと そういう生き物に愛着が湧くっていうのが
なかなか不思議な感覚で自分にとってはですね ちょっとそんな生活の変化があってみたいなことを話したばっかりだと思うんですけど
その芋利がですね昨日の火曜日の朝に 死んでしまいまして
すごい悲しいんですけど 朝
火曜日の朝ちょっとだけ早く妻の方が起きてたんですけど
部屋に降りて行った妻が
芋利が 動いてないって
呼びに来てですね まあ自分も急いで見に行ったら
まあ確かにもうちょっともう 死んじゃったのかなという
感じになってしまっていて
結構ショックですね
10年くらい生きるとか聞いたりとかしていて
そんなことを言っていた矢先に あっという間に死んでしまったという
結果になってしまって ちょっと本当に芋ちゃんって自分は
呼んでたんですけど
芋ちゃんに本当に 悪いことしてしまったのかなというふうに
思っているんですね 何が原因なのかっていうのは
はっきり わからないので
あまりこう知識のない自分たちが
03:02
飼ってしまってまあ餌をちょっと 上げすぎてしまったとか
そもそも置いている場所がちょっと良くなかったんじゃないかとか
そういうふうに思うところは一徹変わるんですけど
確かにあのその前日の 月曜日の様子は
そうですねまぁそのちょっと前からも そんな感じはしたんですけど
ちょっとまぁなんか普段と様子が違うというか
いつも指で 水槽をつつくと近寄ってきてくれたりとか
してたんですけど月曜の夜は
まあ 特に動かずみたいな
なんか そんな感じで
まあなんかじっとしてるなぁみたいな
でもじっとしてるだけじゃなくて
岩場があるんですけどそこの上に 登ってきてでそこからさらにこう
水槽の減りを 四字登って
一番上というか
蓋の真下まで
縦一直線に 四字登っていたりして
格好はちょっと珍しいなと思ったので偶然写真を撮ったりしてたんですけど
まあでもなんか普段とちょっと違うような動きはしてるなぁなんて思ったんですけど
まあ次の朝にはまあ死んでしまっていたということになってしまいまして
それで 息子がまだちょっと寝てたんですけど
でも隠せるような話でもないですし大事なことなので
すぐに 伝えようということで息子を起こして
それでその 寝ぼけまなこの
息子に 眠いかもしれないけど大事なお話があるよって言って
祈りが死んじゃったって 伝えたんですね
まあてっきりその 自分のその想像だと
まあもともとその祈りも息子が遊びに行った時に
帰りたいって言って それで連れ帰ってきたものだったので
死んじゃったなんてことになったら もうなんかすごいびっくりするとか
すごい泣いちゃうとか なんかそういうのをイメージしてたんですけど
なんか息子の受け止め方はすごい淡々としていて
ちょっとそれに自分はびっくりしたんですけど ひょっとしたらまだその死んでしまったっていうことが
ひょっとするとあまりまだ そんなにピンとこないのかも
まあそういうだけかもしれないんですけど ただその
06:00
なんですかね
なんか餌をあげすぎだったんじゃないのとか そこに置いてたからいけないんじゃないのみたいなことを
すぐ言われたので なんかその
あれ受け止めがなんでそんなに淡々としているのかなぁ なんてちょっと
不思議に 思った出来事がありましたね
それでまあ悲しいことに その祈りの体というのは毒を持っているので
そのそのまま土に埋めたりしてしまうと その周りの生態系にもその毒を及ぼしてしまうので
それはやらないでくださいという風になっているんですね
本当になんですかね外に漏れないようなプランターとかで そこで隔離して埋めるみたいなことだったらまあ
できるようなんですけど まあでも突然のことだしそんな良いも全くないので
どうしようもないっていうところで とはいえそのまま置いておくわけにも
いかないと でそうなってしまうとじゃあどうするかというともう
これはネットにも色々書いてあるんですけど 可燃ごみになっちゃうと
可燃ごみで 出してもらうしかないですって外にそもそも出したりしちゃいけない
ですよねその毒があるから 可燃ごみとは思ったんですけど
現実的に他にどうすることもできないので まあすごい悲しいんですけどその水槽から取り出してですね
まあ袋に包んでちょっとお別れの挨拶をしてそのままちょうどその日はまあ 燃えるゴミの日だったので
悲しいんですけど 燃えるゴミと一緒にお別れしたと
いう感じになってしまいましたね
本当にその生き物を買うっていうことの難しさ まあイモリーのその突然死んでしまうみたいなことは
よくある事象のようなのでそういう意味でもなんか買うのは結構難しいって言われたりも するみたいなんですけど
まあ そうですね
かわいいなぁと すごく思うようになった矢先でそうなってしまって
ちょっと自分は悲しいですね
息子はねなんか 割と平坦でしたけど本当のところはどう思ってるかちょっとわかんないですけど
そうですね
いやー 夜遅くに仕事から帰ったりしてもですね
09:05
まあひょっとしたら寝てたりするのかもしれないですけど水槽見たら イモリがいるっていうのはですねちょっと
ほんわかする感じではあったんですけど
昨日も遅く帰ってきてでももういないと
家に帰った時に特にもういないんだなぁっていうのを痛感したっていう感じですね
この夏にそうですよね虫とかを買うとかも多いと思うので
結構だからこの夏休みの間に生き物の生きしみみたいなところに触れる子供も多いと思うんですけどね
去年はカブトムシとクワガタを一匹ずつ飼っていて
でも特に何か変になっちゃったりとかすることはなく
でもずっと飼ってるわけにもいかないし
それはそれで可哀想だろうということで
ちょうどこの今自分がいる公園の大きい木がたくさんあるので
そこで外に出してあげて逃がしてあげたっていうのをよく覚えてますね
その時のその2匹は木をめきめきとぐんぐん上に登っていって
あっという間に見えなくなってしまって自然に戻っていったという
そんなことが去年はあったんですけど
今年は家の中で死んでしまったということで
悲しい結末がすぐに来てしまいましたね
こういうのを経験するとなんだかちょっとまた何かを買おうという気持ちには
ちょっと難しかったりどうしてもしちゃうかななんていう感じですね
せっかくその愛着を持てるなって思ったものを不意に喪失してしまうっていうのは
なかなかあんまりない経験だったんですけど
自分にとってはずっと忘れられないことになりそうですね
そんなことがありまして
この感覚をちょっと忘れないうちに撮っておいたほうがいいだろうと思ったので
あんまりちょっと間開けてないんですけど
収録に来たというこんな感じでした
木物とかは大切にしていけるといいんですけども
12:03
はい以上です
はいではこれで終わります
ありがとうございました