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#137 他責な人と過ごした一年/立つ鳥跡を濁す
2026-09-05 34:16

#137 他責な人と過ごした一年/立つ鳥跡を濁す

久しぶりの収録・海・ドラマ「Tシャツが乾くまで」・メンバーの退職・多責思考・突然の退職報告・引き継ぎ不能・相談をしない・自分を責める悪循環・悔しさと空虚・立つ鳥跡を濁す・爆弾処理・関わりを持たない・新メンバー・体制構築のトライ

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サマリー

今回のエピソードでは、約2週間ぶりの収録で、最近の気候の変化や、楽しみにしていたドラマの感想が語られます。主な話題は、1年以上にわたり共に働いた、他責思考が非常に強いメンバーの退職についてです。そのメンバーとの関わりで苦労した一年間を振り返り、相談をしない、自分を責める悪循環、そして「立つ鳥跡を濁す」という言葉通り、引き継ぎも不十分なまま退職していった状況が語られます。残された側が後処理に追われる理不尽さを感じつつも、新メンバーと共に新たな体制構築を目指していく決意が語られています。

久しぶりの収録と近況
土曜日の夕方です。もういつぶりに収録したのか忘れてしまったぐらいですが、多分2週間ぐらい空いてるんじゃないかなと思います。
かなり久しぶりに海自体にも来られて、そうですね。
今日雨、朝から降ってましたけど、昨日の夜ぐらいからずっと降ってましたけど、なんだか急に気温が下がって、
今日なんかはこの辺りはもう23度ぐらいで、ちょっともう涼しいぐらいなんですよね。
肌寒いまでは行かないまでも、急に秋なのか何なのかなんだろうという感じですけど、ここ最近はやっぱり涼しいですよね。
雨の日、ちょこちょこ雨降ることも多いし、なんか突然夏がいつの間にか終わったなっていう感じで、
これぐらいにさすがになってくれば、日差しもないし、海に行くのもいいかなと思って、
これから例のごとく買い物回りに行ってくるんですけど、今のこのぐらいしかタイミングもないので、
たまにはちょっと撮っておこうかなと思って出てきたというところでした。
もう2週間ぐらい一人で喋ってないともう感覚が薄れてしまって、
ちょっとなんかスラスラと何も出てこないような気がしちゃうんですけど、
相変わらず忙しい、平日は毎日あっという間で、金曜日は朝から疲労感が漂っていて、
もう最後までちょっと持たないみたいな、そんな1週間の流れが続いてしまっていますね。
唯一地上派のドラマだと今Tシャツが乾くまでを、それだけ唯一1話から全部見てますけど、
今日もNetflixで第9話が昨日放送されたので、それを今日ついさっき見てたんですけど、
最初始まった時はすごい面白そうなのが始まったなと思って、
すごい見入ってしまって前回見てたんですけど、
まさかこういう話の展開になっていくものとは全く思いもせずに、
あとは最終回というところまで来たなという感じですけど、
正直第9話を見終えて思うところは嫌な感想しか、嫌な気持ちしか湧いてこなかったですね。
ここまで来たので最終回だけ見ないというのはちょっとないので、
最後に見ようとは思うんですけど、ちょっと嫌な感じしかしなかったですね。
いろいろ人それぞれ感じ方がだいぶばらけそうな気もしますけど、
ちょっと自分にはうーんって思っちゃいましたね。
ずっともう撮ってないので何を話すか、
ちょこちょこネタ帳みたいなのは画像書きなど続けてはいるんですけど、
いざ話し出すと何だろうという感じですけど、
他責なメンバーの退職
しばらく寝かせていた件があるあってですね、
こういうのも時折話に上がっていた会社のチームメンバーと一緒に働いているメンバーの話を
いろいろ自分が悩むところもあって、
ここの話の中でも何度か、3,4回かもっと多いかもしれないですけど、
何度も撮っていたような気がするんですけど、
その方がいよいよ退職しまして、
先日8月末付けで正式に退職済みとなったので、
それを迎えるまでは何も触れずにおこうかなと思っていたんですけど、
9月に入りましたので、もういいかなという感じで、
今日はその話にしようかなと思っていたんですけど、
そうですね、ちょうど一年ちょっとですかね、
去年の6月に入ってきてもらったので、一年ちょっとですよね、
実質、辞めたいですと言われたのが6月の20日ぐらいのことだったと思うので、
そこからは消化試合みたいな感じですから、
実質的には一年ぐらい一緒に働いていたという感じになりますね。
結局どんな人だったのかってまとめると、
ずっと常に何かが起きると、
全部人のせいとか環境のせいとか、
多席の志向がものすごく強い人だったなという、
本当その一点に限るなという感じなんですけど、
自分が働いているような環境下で、
なかなか多席のスタンスでいるというのは相当厳しいものがあるので、
辞めるべくして辞めていったとしか位置づけようがないんですけど、
その取り扱いというか、
とはいえやるべきことをやってもらわないといけないという中で、
どこまでどうやって求めていくのかみたいなのをすごく苦心した一年間だったんですけど、
結局はあっさりと辞めていかれ、
何だったんだこの一年はという、そんな思いもちょっとありますけど、
自分は自分でそういう人を相対する一年間を過ごしたことで、
それはそれで学ぶものもあったかなと思うんですけど、
自分と一緒に組んで仕事する相手としては完全に初めてのタイプというか、
ここまで多席というか圧倒的に何もかも自分ごとか、
自分のこととして全然考えられないみたいなそういう人もいるんだなという、
なかなか一緒に仕事をするのが難しいなというタイプでしたね。
一年間の仕事の間の中にはいろいろ困っちゃうようなこともたくさんあったので、
過去のエピソードでその辺の自分が悩んでいるところを何度か撮っていると思うので、
過去どうだったかうんぬんみたいなところは一旦置いておいてという感じなんですけど、
突然の退職報告とすれ違い
辞めたいという話が出るところから自分は結構びっくりだったんですけど、
あれは6月の20日ぐらいの多分それぐらいの時期のことでしたけど、
正直自分の感覚というか感じているものからすると辞めるだろうなとは正直思っていなかったんですよね、まだ全然。
というのも会社の半年ごとに目標設定とか仕切り直しがいろいろあるので、
ちょうどそれを経た直後ぐらいのタイミングだったんですよね。
もちろんじゃあ次の半年はみたいなところで、その前の半年とかこれまでの会社入ってからの1年間のところを振り返りつつ、
しっかりやってきたねというところも踏まえて、じゃあ次の半年はというところを一緒に考えて決めきっていたんですけど、
それを考えている間は正直全く後ろ向きな感じは全く感じていなくて、
めちゃくちゃ前向きかというともともとそういうタイプのガツガツでもないのでそういうわけじゃないんですけど、
なんかすごく特にネガティブな感じが何かあるような感じは正直していなかったんですよね。
なので唐突に辞めたいと言われて、ちょっと正直かなりびっくりしたというのが正直なところでしたね。
いきなりそんなことを言われても、そうですか、はいわかりましたとならないというか、
そもそも一発で話しつけようとすること自体が正直どうかと思うんですけど、
一旦それは話を聞いてどうするかというのをもう一回両者考えて擦り合わせて決めるべきことだと思うんですけど、
詳細はいろいろあるけど、本人の意思としては8月末で退職したいというのも決定事項のように伝えられたんですよね。
かつ有給の消化もあるので、実質8月はほとんど休みみたいな、そんな希望を告げられて。
本人はそれを相談と言ってきてるんですけど、でもそれってもう相談じゃないんですよね、報告になっちゃってるんですよね。
自分の方からいろいろ聞いてというか、今の状態とここに至るまでどうだったのかとか、
そもそも今唐突に初めてそんな辞めたいって言われてるけど、それってここまでの時系列でどういうふうに考えてきたのかみたいな、
いろいろもちろん聞きましたし、仮に今の仕事とはちょっとまた違う形で社内でポジションを変えて、
そういう働き方もどうなのかとか、いろいろ当ててみて、するべき確認を一個一個していったんですけど、
まあ嫌だと、辞めたいと、結局その一点張りで困った話ですよね。
本人はそれを相談と捉えてるんでしょうけど、それは相談じゃないですからね。
あなたの中でもう決まってるんだよねっていう話ですからね。失礼な話だなと、そういう態度、姿勢からもやっぱり感じますね。
なんで辞めたいかっていうと、一言で言えばもうしんどいからっていう。
身心、体というよりはどっちかというと心の面なんでしょうけど、このスピード感とか求められていくものとかについて行けそうにないっていう。
行けそうにないというかもう行きたくないって感じですよね、しんどいから。だから辞めたいと。
それはまあわかりましたと。
じゃあ仮にそこまでは求められないポジションで役割、スコープを切って、現にできることはたくさんあるし身につけたものはたくさんあるので、
それは間違いないので、それを活かして役割をちゃんと決めてできることをしっかり着実にこなしていく、そういう働き方は考えられないですかって。
それは確認したんですけど、いやでもそれだと結局なんか自分が逃げてるみたいで、自分がしんどくなっちゃうと思うんですよって言われて。
うんって感じなんですけど、なんかよくわかんない。
なんなんすかね。
そもそもここに至るまで正直そんなふうに突然言われると全く思ってなかったけど、本人の中ではここまでの間どう考えてたのかって聞いてみたら、
もうずっと前から辞めたかったみたいに言われたんですよね。
もうなんかそれ言うかねって、それ本当に言うかねって思いましたけど、ずっと前から辞めたかったって。
でもそれを出さないようにしてたっていうことなんですよね、本人の話によると。
今まで週に1回とかちゃんと話せる時間とかずっと取り続けてきてたんですけど、
一度もそういう話を相談とかなんか愚痴とか悩みとか、そういう感じで話してもらえたことは全然なくて、
もともとそういうのを話すのが苦手な人なんだろうなっていうのはあるんですけど、
これまで毎週そういうポイントはあったし、そういう話ができるように自分はしてきたつもりでいたけど、
どうして一度も相談をもらえなかったのかっていうふうにそれも聞いてみたら、
これがちょっとえ?っていうのは回答だったんですけど、
自分、こちらの側が仕事の水準とか基準が高いと、レベルが高いと言われて、
自分が何かそういうことを相談したり悩みとかを話すことで、
逆に自分ができていない自分っていうのを余計に自分で認識してしまって、
自分でさらに自分を責めてしまいそうだから相談できなかったですって言われて、
どうすればいいんですかっていう感じですよね。相談もできないと。
相談したらそれはそれで自分を責めそうって言っていて、
相談しなかったらどうなるかっていうと、辞めたいっていう話が突然出てきて、
じゃあその心身の負荷がかかるところを取り払うための仕事の役割を限定的にするとか、
もしくは社内の中でのポジションそのものもちょっと変えていくような可能性があるんだったら、
他のところだったら働いてみたいなみたいなところはあるのかっていうところも触れても、
それはそれで逃げてるようで、自分が逃げてるって思ってしまってまた自分を責めそうだから、
それもせなくてできないって言われて、どうしようもないじゃんって。
どうすればいいんだよっていう。どうしようもないですよね本当に。
悔しさと空虚感
結局そうやって自分で自分を責めちゃうとか言うけど、
環境に私は責められてるみたいな、そういう多責な環境がそうさせるみたいな風にやっぱり捉えてますよね本人の捉え方としては。
その上でどうするのかっていうのを自分のこととしてどういうアクションを取るのかっていうのを
自分で考え、自分のこととして引き受けて考えないといけないのに、
結局は上司の基準が高くて相談したら自分が余計に潰れそうとか、
求められてる環境が辛いからただただ辛いとか、
でもポジションを変えてもらったとしてもそれはそれで自分を責めそうだから嫌だとか、
どうしようもないですよね。
本当にこんなレベルの人を1年間真剣に向き合ってたのかっていうのを考えて本当に悔しかったし、
本当に空虚な時間だったなと思わざるを得ないですよね。
本当に虚しさって感じですよね。
すごく悔しいですよね、その向き合われ方っていうのが。
ちょっともうね、どうにもならないですよね。
「立つ鳥跡を濁す」状況
それでその場でいろいろ提案をしたり確認をしたりいろいろやれることはやりましたけど、
何を聞いたとて本人の意思としてはもう8月末で辞めたいっていうのはそこは変わりませんって最後言われて、
なんだよって相談じゃないじゃん、報告じゃんって思いましたけど、それは言わなかったですけど。
でもその場で自分がそうですか、わかりました、じゃあそうしましょうなんて決められるわけもないので、
一旦それはそれで持ち帰ったんですよね。
その次の日じゃないか、直後少し経ってさらに自分の情緒とその人の間で、
ちょっとさらっとどんな感じだったみたいな話を2人でしてもらったっていうことなんですけど、
そしたらまた全然違うような話が、自分には話してもらってないような話がバラバラと出てきて、
細かい中身はどうあれ、結局もう8月から地元に帰って、車の免許がどうちゃらこうちゃらとか、
もう何かやること決まってんすよね、もう有給消化のタイミングの時点から本人の中で何をするっていうのが、
もう全部決まってんじゃんみたいな、相談じゃないじゃんって、ひどい話だなって。
本当その態度にヘキヘキとしちゃいますけど、まあでももうずっとそういうスタンスなんでしょうね。
本人は迷惑をかけない形で辞めたいなんて口では言うんですけど、はっきり言ってこの状況が一番迷惑ですよね。
だって6月20日ぐらいに8月末で退職したいって言われて、8月はほとんど有給消化ですね。
じゃあもう事実上もほぼ1ヶ月ちょっとしかいませんと。
誰にどうやって引き継ぐんですかって。他に誰かいるんですかって。いないんですよねと。
基本自分とその人で、あと他にもアルバイトのサポートメンバーがいますけど、その人に引き継げるような話でもないので、
あなたがやってるその仕事はどうするんですかって。
引き継ぐとかそういうことは一切考えてないですよね。
全部自分のこっちの方に戻せばいいと思ってるのかもしれないですけど、それは引き継ぎじゃないですからね。
たった1ヶ月の間に人を突然取れるわけもないし、失礼な話だなって。
めちゃくちゃ迷惑でしたね。めちゃくちゃ迷惑をこむって。
後処理と新体制への決意
辞めることが悪いなんて言わないんですけど、辞めるまでのプロセスでいい着地をお互いしようよっていうのはすごい思いますけどね。
そこはすっ飛ばされて、自分の希望だけを提示して、かつこれは決定事項ですという形で投げ出してくるのは、ほぼ自分と同い年なので、
ちょっとその年でそれやることじゃないんじゃないですかっていう極めて失礼な話でしたね。
その負担も相まって、結局ちょっと奇跡的に一人他の方を滑り込めでなんとか採用することはできたんですけど、
でも同じ責務を負わせることはできないような方というか状況でもあるので、結局ほとんど自分が引き取って、
ひたすらそこを自動化しながら何とか必死に耐える。
引き取った上でももともと引いているロードマップでやっていかなければならないことは山ほどあるわけで、
そこも崩したくないけど、引き取ったものも絶対不可欠なものなので、それも崩せないという、
もうほんとギリギリの状態で今回しているっていう具合ですよね。迷惑くらってますね。
本当に。何ですかね、本当に。1年経てこれっていうのはちょっと困ったものです。
それで結局すごく思うのが、何かさり際とかそういうところで立つとり後を濁すタイプの人っているんですよね。
そういう人が本当に自分は嫌いで、猿なら猿なりのやるべきことっていっぱいあると思うんですよ。
そうだし、むしろさり際こそ本当に真剣に、むしろ自分がやってきたことをちゃんと残す、受け継ぐっていうことで、
そういう意味でも本当にしっかりやるべきだと思うんですけどね。
本当にたまにいるんですよね、立つとり後をめっちゃ濁していくタイプの人。
その後処理をいろんな爆弾がばら撒かれていて、その爆弾処理みたいなのを結局残った人の側が、
残った側の責任でやらないといけないっていう、なんて理不尽な話だなって。
本当にそういう態度を立つとり後を濁すような形を取る人とはもう本当にもう二度と関わりたくないって思ってしまいますね、どうしても。
どこまで行っても多責っていう、本当にあらゆることが、何が多責っていうのを表現するのが難しいんですけど、
結局何事も最後の最後まで自分ごととして捉えられるようなことはなかったんだろうなっていう。
アルバイトぐらいの感覚でもあるのかなと思っちゃいますね、どうしても。
少なくともこちらは1年間真剣に向き合ってきたし、たくさんのことをいろいろな業務スキルという形で教えさせてもらったし、
それ自体はその人は今後もどこでもずっと使っていけると思うんですよね。
それにしても最後の最後まで、こちらに対しても何も言われることもなかったしね。
どうしようもないなとしか言いようがないんですけど、
ある種こちらは心は軽くなりましたけど、
そういう悩み方を毎日相対するメンバーに対して抱かなくてはいったんは良くなるので、
そういう心理的な負担はいったんなくなりますけど、
それにしてもちょっとね、何だったのっていう思いはどうしても残りますよね。
そうですね、何があっても何が起きてもそれって私がやるんですかとか、
それって間違えたの私がいけないんですかみたいな、そういう感じですからね。
それはちょっと仕事でっていうか、そもそも生きていく上でなかなかしんどいんじゃないですかね、
自分で自分をその状態に持っていっちゃうと。
信用されないですしね、そんな態度じゃ。
自分が間違ったものを作っていることを平気で人の指示というか、
ツールのせいとかAIのせいとか、言われなかったんで分かりませんとか、
そんなことばっかり言う人でしたからね。
自分が作ったものに自分が何らかのチェックをかけて間違ってないかなって確認して、
それで納得して出すっていうのが、それが仕事だと自分は思ってますけど、
そういうことは全くしないし、全くしなかった挙句間違えて問題を起こしても、
それは私が悪いんですかっていう、そういう感じでしたからね。
辞めてくれてそれは良かったと思いますけど、ずっとそれでいられても困りますからね、面倒見れないし。
はい、ちょっともうだらだら喋ってしまったんですけど、
どんなに一緒にいい感じで働いていたとしても、最後の最後で後を濁すようなことをする人とは、
本当にそこで自分はドツッと、もうこの人は関わりたくないなっていうふうになりますね。
そういう人は何人も今までいましたね。
はい、そんな一年ちょっと過ごして辞めていかれ、何だったんだろうかという、
そして今のこの大変さを、新しく入ってくれた方はものすごくまともというか、しっかりした方なので、
なんとかその方と二人でうまく体制と関係を作りながら、同じことは繰り返したくはないので、
お互いうまくいい仕事をできるのが一番ですからね、お互いに。
それで会社なり事業なり、会社として何をしていきたいのかというところに、
少しでもプラスになっていけるようにするというのが自分にとっての仕事の意義ではあるので、
そこの本質を見失わず、ただただ忙しさにかまけてはしまいますけど、
かまけるだけじゃなくて、根本的な関係とか体制の土壌作りみたいなのが、
これは結構大変なことではあるんですけど、諦めずにやっていきたいなとは思いますね。
はい、だいぶ長くしてしまいましたが、そんな感じで、
番組告知
こう一年の、まあねっていう感じで、まとまりも結論も別に何もない話ですけど、
過ぎ去っていったという感じで、
ポッドキャストの収録の谷にはなったと、それぐらいでしょうかね。
思考を深めるみたいな、それぐらいにはプラスになるのかなという感じでした。
はい、じゃあそんな感じで終わっていきます。
もう一つの知らない二人というポッドキャストの方は、
こちらは安定して週1回配信を基本的に月曜日に続けてますので、
そちらを結構聞いてくださる方がじわじわと順調に増えてくださってて、
とにかくそれがありがたい限りということで、相方のポンチさんとも話してますけど、
本当にありがたいなと思いながら、そちらの放送も続けていますので、
ぜひそちらも聞いていただければ嬉しいです。
ご感想などはエピソードのお便りフォームやツイッターなどで気軽にご連絡いただければと思います。
はい、本当に長くなりました。これで終わります。ありがとうございました。
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