やだやだ、3月22日はやめていただいて。
そういえばなんか、家の要望というか、本当はもっとこうしてほしいよみたいな話とかが、
まあなかなかこういう場を作らないと言えないと思うので、ちゃんとなんかコミュニケーションをとって、
お互いの生活になんか我慢とか、そういうのが出てこないようにするような時間になっております。
そしてそれでまさかの収録し始めるというね。
収録し始めるというちょっと初試みなんですけれども。
ね、なんかちょっと胸が高鳴る感じが。
確かにね、ちょっとね、なんか誰かが聞くかもしれないというふうに思うとちょっとドキドキするけど、
まあまあまあね。
まさかの言動通りにやっていきたいと思います。
今日4月9日、火曜日。
普段土曜の朝にすることが多いんですが、なかなか最近2人の都合が合わないので、
今日チェックインをやっております。
いや、パタパタやったもんね。
そうやな、なんかどっちかは家にいて、どっちかは家にいないみたいな、そういうことが多かったから。
ね。
まさに。
そうそう。
先週の1週間。
そうだね、1週間、まあ4月入ってからぐらいじゃない?
4月入ってから、もう記憶ないんだけど。
それはちょっと思い出していただいて。
もう一昨日ぐらい福岡行った記憶しかないんだけど。
そうだよね、なんかさインパクトあるものがある、それ持ってかれる。
持ってかれる。
先週1週間、つかちゃんはどんな1週間でしたか?
でもあれですね、31日にフルマラソン走ったんで。
そうだよね、お疲れさま。
福井の桜マラソンっていうのを走ったおかげで、おかげで福井の桜マラソン走ったせいで、ずっと足が痛い。
あ、今も痛いの?
多分ちょっと怪我みたいな感じなんだけど。
あ、そうなんだ。
もうね、足の裏がずっと痛くて。
えー。
もう1週間ずっと足、1週間、もう2週間経ち始めるよね。
そうだよね、もう2週間、10日を経つね。
やばい、ずっと足が痛い。
えー、それは大変。
1日は完全に後遺症というか、全身筋肉痛で。
そうだよ、グルーマラソンだもん。
で、2日ぐらいから、筋肉痛とれ始めてるんだけど、ずっと足の裏痛くて。
あ、で、3日ぐらいから、うちの両親が遊びに来てるから、両親の福井観光ツアーガイドを務めまして。
どこ行ってきたの?
3日が昼ぐらいに遊びに来たから、3日は、もともと東尋坊行くやつだったんだけど、
雨降ってたから、表裏博物館行って、そのまま宿に置いてくるというか、送り届けて、
で、2日目が東尋坊行って、その後に滝漢寺っていう寺があって、そこのお寺さんに行って、めちゃくちゃだったんだけど。
滝漢寺初めて聞いた。
超綺麗な場所だった。
えー、福井市?
東尋坊から車で10分ぐらいのところだったの。
えー、何市なの?
堺市じゃない?
堺市なの?
めちゃくちゃ良かった。
で、その後に丸岡城行って、ヨーロッパ県でご飯食べて、
永平寺行って、一条谷浅倉寺行って、
フルコース。
フルコース。
フルコース。
もりもり福井観光。
フルコース。
で、その後、旗町のご飯屋さんでご飯食べてって感じですね。
いいねいいね。
最後は、えっと、最後どこ行ったっけ?
最後は、福井駅の周りを散策してもらって、ちょうどあそわ川沿いに桜が咲いてたかな。
そうだね。4日ぐらいから結構咲き出したね。
で、そこの桜見てもらってる間に、俺は県庁で作業して、
で、最後は魚身で締めるっていう。
うわー、完璧な魚身締め。
魚身締め完璧でしたね。
評価はいかがでした?ご両親の。
星5。
星5。
星5いただきました。
星5いただきました。魚身最強ですから。
そうやなー。
で、その後すぐ、あれだよね、ワーキュレーションキャンプ、桜キャンプのメンバーにちょっと会って、
で、6日には、
福岡。
あ、違う違う。6日は福岡だよ、でも土曜日からって言ってたでしょ。
そうだね。6日には福岡に旅立つという。
で、福岡行って、なんかティーチャーティーチャーっていうポッドキャストがあって、
そのポッドキャストをやってる人と、みんなの学び館さんっていうフリースクールがあって、福岡に。
そのフリースクールが主催するイベントが6日にあって、それを見に行きたくて福岡に行ったんだけど、
で、その後に7日は前職の会社が福岡支店があって、
その社長さんとかがたまたま福岡でゴルフするって言うから一緒にゴルフして、
8日にまたフリースクール見学しに行って帰ってきた感じですね。
ざっくり。
だしてっきり日曜に帰ってくるんかと思いきや。
いや、そう。日曜はね、ゴルフしてそのまま一緒に飲んでたから、
ちょっとね、帰ってくる余裕もないし。
月曜に帰ってくる気ではいたんだけど、
月曜の昼ぐらいに帰ってくるつもりだったんだけど、
深夜だったね。
そう。フリースクール見学行ったらめちゃくちゃ楽しくて、
で、校長先生とかがすごいいろいろ話をしてくれて、
もう1時間ぐらい見学する予定が半日ぐらいずっといて、
同じところに?
そう、ずっといた。
へー。
ずっと喋ってた。
そんななんか惹かれたポイントはどんなところだったの?
いやなんかね、もともと学校の先生のご夫婦で作られたフリースクールだったんだけど、
そこの子どもたちもすごい元気というか、
学校に行かない選択をしてる子どもたちなので、
何か恥ずかしかったりとかがあったりするんだけど、
そのスクールにいるときはすごい自分の居場所みたいな、
家、実家みたいな感覚らしくて、
ヨーヨーを極めてる男の子がいたりとか、
いろいろなんか各世代が集まって一緒に遊んでたりして、
もうなんか多分大家族の、20人の大家族みたいな。
すごいね、そういうの。
面白い。
中学校2年生がヨーヨーをめっちゃ極めてたんだけど、
その極めてるヨーヨーを見て、小学校4年生の子が僕もやりたいって言って、
なんか弟子入りして、
中学校2年生が小学校4年生にヨーヨーを教えるみたいな。
めちゃくちゃいいじゃんみたいな。
めっちゃいいなって思う。
そこに大人は何人ぐらいいるんですか?20人ぐらいにさ。
結構いた。
上中で5、6人いたかな。
じゃあ大人5人ぐらい、子ども10人ぐらいとか。
まあそうだね、子ども20人いたかな。
で、今日その日が修行式だったんで、
全然まだ子どもはもっといるよみたいなことを校長先生もおっしゃってて。
あ、そうなんだ。
普段子ども30人に対して大人自由とかそんなぐらいでやってるのかな。
小学生の方?
小学校がメインだね。
でも持ち上がりで、小学校がメインなんだけど、
中学生も持ち上がりだったら許すみたいな。
もうフリースクールのコンセプトが、安心自信自由って言ってて、
まずは子どもたちが安心できる場所で、
この活動を通して、勉強とかも学校だと全体に合わせなきゃいけないけど、
自分のペースでやって自信を取り戻して、
自由になっていくのをコンセプトにやってるって言ってたかな。
すごいバイタリティのあるご夫婦。
あ、ご夫婦がされてる。
そう、家族経営されてて、みんなと喋りながらいろいろ勉強させてもらいました。
小学校にはもう、別に一般の公立の小学校とかには行かないくて、
そこに通ってるみたいな感じなの?
まだ人によると思う。
あ、そうなんだ。
学校に行かない選択とっても、勉強のやり方が合わないとかもあるし、
担任の先生が合わないとかもあるし、
クラスの人がうまく合わないとかあるらしいから、
まずは結構、修行式で担任の先生がどうなるか、
どんな人になるかを見に行くことは結構あるらしくて。
その後、状況を見ながら、
フリースクールで元気になって自信を取り戻した子が学校に戻ることもあるし、
学校の1対30とか1対40の世界で勉強をやるのが肌に合わないから、
フリースクールでやるって選択取る子もいるみたいで、
そこはもうまちまちらしいね。
なるほど、面白いね。
面白かった。
そうなんですよ。
そういうの、つかちゃんは作りたいって面白い。
そうだね。
今、エルパーに7月から学生の居場所を作るっていうプロジェクトやってるから、
それの参考にしたいなと思って見に行っていて、
特に大人と子どもが関わるような状況にしたいってなった時に、
大人がどういうふうに関わるべきなのかとかって、
振る舞いとか関わり方で結構変わるなと思ってるんで、
それを勉強しに行くためにもちょっと福岡に遊びに行ってきたって感じですね。
なるほどね。
なんかね、教育のことをすごく研究してる大学院の友達がいて、
その子がいろんな、つかちゃんみたいに福岡のどこどこに見学しに行くみたいな感じで、
全国を旅しながらいろんなフリースクールを巡って、
どういう教育がいいのかみたいなのを研究して旅をしてたんだけど、
で、帰ってきた後に聞いたのに、
結局どういう教育制度というかどういう現場が良かったのみたいなのを聞いたら、
結局は制度とか仕組みとかじゃなくて、
そこにもうどういう大人がいるかだけだったんですよねって言ってて。
ああ、間違いないね。
おお、ほんとにそうだよみたいな。
すごいなんか、いや当たり前っちゃ当たり前だけど、
そういうなんかね、いやほんとそうだなっていうか、
ほんとそこの大人のあり方によりますってその人は言ってて、
ほんとそうだよなみたいな。
そうなんですよ。
なんかね、そのティーチャーティーチャーっていうポッドキャストも、
世界一周しながらいろんな学校現場を見に行った先生が、
子育てについて発信するっていうポッドキャストだから、
日本人だけがやる、やっぱ国際交流プログラムってどうしても日本人の脳みそになっちゃうから、
絶対その海外の人たちの脳みそを入れるって言ってるんだけど、
絶対その脳みそが入った運営にしないと、
なんかヒアリングももちろん大事なんやけど、
運営に入ってもらうのが一番手っ取り早いっていうふうにはすごく思うから、
なんかね、運営に、カジュアルに運営に入ってもらえるような仕組みを作れたらなーって。
それともなんか、呼んだりできない?
普通に運営をやるときに一人呼んでもらって。
それがそうだね。
呼んで、難しいところやな、それをちょっとトライできるかなとか、
どうしてもここまでは運営側で決めなくちゃいけないっていうところももちろんあったりするから、
スピード感とか的に。
だから関われる部分をできるだけ高校生の幅を増やしていくし、
それも自分の一つのやりたいことの一つでしかないから、
高校生が別にそこに興味がなかったら別にいらないしとか。
まあその辺のね、バランスとか。
でもなんかまあ難しいけど、
シンプルにこれは高校生のためのプログラムだっていうことを忘れちゃいけないっていうことをすごく感じた。
確かに。
スタートダッシュだったかなって思いました。
スタートからね。
スタートから。
ほんとに。
なるほど。
ギャルの違和感が核心に変わってしまった。
そうなんです。
面白い。
そんなね、出だしで。
ちょっと1週間の話に戻ると。
そうだね。
なんか新しいそういうプロジェクトが始まり、
でもなんか一番の目玉は桜ワーキングショー。
おつかれさまでした。
ありがとうございました、ほんとに。
つかちゃんの冷蔵庫にありがとうございましたのプリンが入ってるの。
プリンね。
そう、ダルマプリン。
ありがとうございますプリンなんだよね。
そうそうそう、つかちゃんのプリン。
手付いたらすぐ冷蔵庫開けるタイプの人。
そうなんだよ。
たっぷりあるよと思って。
そう、あれつかちゃんのだから食べてね。
お騒がせしましたプリンです。
お騒がせされました。
お騒がせしましたプリン。
お騒がせされたのか、一緒に遊んでただけだけどな。
つかちゃん今回あんまりいなかったからね、家に。
そうそうそうそう。
6、7、4、5、6、7が桜ワーケーションだったから。
頭2日にちょろっと、まあでもあれだね、まあそうだね、ちょろっとだね。
まあ夜ね、俺も両親通話してたから、夜だけちょっと遊ぶみたいな。
そうだよね。
一緒にご飯食べるのもあんまりなかったもんな。
うん、でもなんかお花見の車出しとか非常に助かりました。
ああ、いえいえいえ、とんでもないことでございます。
花見のアフリカンダンスめっちゃおもろかったよ。
やばかったよね、おもしろかったね。
ウッパウッパウッパウッパ。
ウッパウッパって。
ちょうど一週間前に私がアフリカのイベントを京都駅前でやってた、そのときに教えてもらった東語ご出身のアランさんっていう方からアフリカンダンスを教えてもらったんだけど、
それをたまたま私もそこに受けてたし、今回桜ワーケーションに来てた花ちゃんがそこに来てくれてたのね。
で、なんか不意に思い立つように、アフリカンダンスやろみたいな感じになって。
モッピーだけキレ違うよね。
キレ違うよね。
姿勢のなんか膝の角度とか重心の落ち方がさ。
それはもうね、かれこれアフリカに。
常人のそれじゃないよね。
ルイを抜いてますか。
かれこれアフリカに帰って5年ほど経ちますからね。
あれはもうなんかアフリカのスタンドが見えたもんね。
あれついてねみたいな。
いやでもさ、後からつかちゃんに送ってもらった動画を見返したら、いやまだまだ腰落ちじゃないなって。
反省しようって。
フィードバックしようって。
全然アフリカンダンスと違うみたい。
自分ではすごいできてる気になって踊ってるのにさ。
確かにね。
全然、全然生きてなかった。まだまだでございます。
アフリカンダンスも踊ったし、めちゃくちゃ綺麗だったね夜桜。
良かったっすね。
うん、すっごい良かった。
どうすか、ワーケーションキャンプやってみて、主催モッピー。
自分が親を当てにいけるかみたいなのがセオリーというか点数の取り方みたいな感じなんだけど、
それさ、カードをさ、親はやることが分かったんだけど、
プレイヤーはさ、場にあるカードからさ、この絵だろって選ぶわけでしょ。
持ち札が6枚ぐらいある。
そうすると持ち札が6枚ぐらいある。
だからその中で一番それっぽいやつを選ぶみたいな感じだよね。
これがめちゃくちゃ面白くて、要するに絵にタイトルをつけてるから、
本当になんか見える世界が全然人によって違う。
でなんか、絵が本当に綺麗で、これちょっと後でゆっくり見てほしいんだけど、絵がすっごく綺麗。
なんかすごくね、心穏やかになるゲームだし、
なんか、ワンケーションのね、一ついいところって、
仕事と日常と以外のことが結構たくさんあるから、
ちょっと割れに変えられる時間っていうのがこれカードなんだけど。
結構いろんなカード。
めっちゃいっぱいあるよ。
60枚ぐらいカードあるの?
そうだね、いっぱいある。
すごい、お花の絵とか、お人の絵とか、本の絵とか。
不思議な世界観。
不思議な世界観やね。
なんか階段登ってる紳士の絵があったりとか。
絵のテイストがすごく好きで。
絵本とかにありそうなテイストね。
そうだね、海外の多分作家さんだから。
これ思ったんだけど、海外でもできると思って。
できるね。
文字がないから。
確かに。
だから今度、ベナンに持って。
ベナンとかしたら嫌だけど、フランス語の勉強がてら。
ベナンはフランス語?
ベナンはフランス語だね。
でもフランス語でさ、このタイトルつけられても、モピー出せるの?
いやいや、調べて、これってこういう言葉なんだみたいな。
一回変換しなきゃ無理だけど。
ドラゴンがなんか食われてる写真みたいなのあるけど、
フランス語でなんて表現するかわからんしな。
でもなんか、別にめっちゃ抽象度が高くってもいいの。
例えばなんか、冒険とか。
そういうことか。
あまりにも具体的すぎると、当てられちゃうからね、そうそうそう。
でもそうするのが語彙の習得とかにも良さそうだね。
そうそうそう。
あとやっぱその人の感性がすごく出る。
めちゃくちゃ、今、つかちゃんカードをめちゃくちゃ手元に並べて見ておりますけれど。
地図が、地図のなんか、世界地図とコンパスがあったりとか。
すごいね、いい世界観の絵で。
確かにいい絵ですね。
めちゃくちゃ、うん、気に入ってます。
で、こういうなんか、ふと自分の感性に戻れる瞬間っていうのは、
やっぱりなんか、普段と違う生活の中にこそあるなっていうふうに。
普通になんか、家、仕事の服とか決まったことをやったりとか、
仕事とか社会から求められてることを一生懸命返していくっていうことも連続だと思うけど、
こういうなんか、自分発想の物事っていうのが、
結構ワーキングショーの中に散りばめられてるなっていうふうに思って。
遊びとかっていうこともそうだけど。
そういうなんか、自分の感性に変えられる時間みたいなのが、
たくさんあった時間じゃないかなっていうふうに思いましたね。
確かにね。
こっちに来て、初対面の人も何人かいる状態だろうから、
自己紹介するときに、私はこういう人間でこういうことをしていて、
こういうことが好きで、みたいな。
で、プラスは戻さなきゃいけないみたいな。
誰も知らないプラスはお会議しなきゃいけないっていうルールがあるからね。
いや、あのときはね、たまたま結構知ってる人のことが多かったから、
そういう自己紹介にしたんだけど。
でもね、一緒に暮らしてみるとね、
あ、この人将棋するんやとかね。
そうそうそうそう。
普段絶対見えない、それこそ仕事だけだったら絶対この人将棋が好きとか、
どれくらいできるとか絶対分かんないけど、
普段見えない、そういう表情が見えるのはすごい面白いし。
めっちゃ気使ってさらってくれてるなとか。
本当に見えるね、その仕事なりが。
暮らしてみるからこそ分かる面白さかもね、それは。
だから本当に暮らしは面白いなと思って。
なんかそういう非日常を求めに旅に出たりとか、舞台見に行ったりとか、
そういういわゆる娯楽は世の中には存在するんだけど、
そんなにエンタメ性がなくっても、
そういうちょっと非日常というか、
自分のことを問いただせる時間っていうのは本当はたくさんあるはずで。
だからわざわざね、現実逃避しにディズニーランドに行ったりとか、
海外に行ったりとかっていうのはもちろんいいけど、
別にそれだけじゃないよっていう気持ちはすごくあるし。
っていうワーケーションのすごく価値を感じた3泊4日でしたね。
なんかまたやるんだけどさ、ワーケーションキャンプは。
なんかシンプルに私、仕事仲間とワーケーションしようと思って、今回はきっかけに。
それこそキャリア教育のプロジェクトやってるプロマネの子たちと、
昨日ちょうどランチミーティングみたいな感じ、ゆるーくキックオフやってたんだけど、
みんなリモートワークできる人だから、みんなでワーケーションしません?って感じになって、
それこそ新潟に行くって言ってたじゃない。
その時にみんなも、ちょっと6月にちょっと今調整中なんだけど、
それもあってみんなで会わせようみたいなこともあって、調整中なんだけど、
ワーケーションしたらもっとお互いのこと知れるわみたいな、
わざわざしたらあれだけど、一生懸命ワークショップとかキックオフとかっていう場を組まなくても、
ふとした瞬間に話せることとか、中から結構その人の隣を築けることって多いから、
ワーケーションしようってなった。
めっちゃいいじゃん。
そう、結構いいソリューションだと思ってて、チームビルディングの。
なんかね、それね、なんかの本に書いて、なんかの本だったか忘れたけど、
何年も、何年内の友人って言っても、月一回会うか会わないかの関係性よりも、
3日間合宿した人の方が恋関係性になるみたいな話をしてるやつがあって、
まさにそうだなと思うよね。
そう、そうなんだよ。
3日間にずっと一緒に過ごしてる人の方が、その人の方が将来的に長く付き合ったりするから、
多分それで人隣が一緒に暮らしてみるからこそ分かって、いろいろ打ち解けるものがあるんだなって気がする。
合宿ね、だから合宿を多分たくさんすると思うんだけど、
もうちょっとなんかゆるくそれぞれの仕事をそれぞれ遂行しながら、
なんか暮らしの部分を共有するみたいなのがまさにワーケーションだなって思ったときに、
これから仕事を一緒にやる人たちと私はワーケーションすればいろいろなんか、
いい関係性をきっと築いていけるんだろうなってすごくね、ふと思った。
確かに、確かに。めちゃくちゃいいじゃん。
そう、それは今年やろうと思ってて。
そう、ワーケーションのすすめだ。
ワーケーションのすすめ。あ、ほんとにや、おすすめ。
し、これから流行ってくるんじゃないかなと思う、もっと。
今でもね、なんかよく言われるようになってきて2、3年とかだと思うんだけど、
もっとリモートワークとかができるように社会がなってったら、
なんか、うん、いや、めちゃくちゃいいと思いますよ。
確かにね、自分の街の魅力を思い出すきっかけにもなるなと思って。
それこそ、それこそ、おととい、あ、昨日か。
昨日か、福岡行ってさ、で、なんかもう移動手段がさ、電車かバスなわけよ。
で、バス乗ったらもうなんか、ぎゅうぎゅう詰めのバスに久しぶりに乗って、
えーみたいな、なんかそこに体勢がなくなってる自分がいてさ。
福井ってなんか、車文化だし電車もバスもガラガラやからな。
そうだよ。
こんなぎゅうぎゅうでなんかこう、で、しかも雨も降ってたから、
なんか雨の匂いと人の匂いとで、なんかちょっと酔いそうになるみたいな体験があってさ。
これは最近福井でやってなかったやつみたいな。
確かに確かに。
で、東京にいた頃はさ、でも毎日そんな電車に乗ってたはずなのにさ、
いや、こんなになんかこう半年暮らすだけでこの感覚が変わるんだなと思って、結構面白かったな。
そうだよね。
確かに。
外に出るからこそわかる、自分の暮らしの感覚っていうのがありますね。
そんなまあ一週間でございました。