今回は、CTA上級編無料オファー作成について、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。
では、見ていきましょう。まず、本パートのゴールをお伝えします。 見込み客を集めるための無料オファーを作成していくということになります。
ここに向けて、今回は作業を行っていきますよというゴール設定はよろしいでしょうか。 その上で、なぜ今回のパートを行うのかということをお伝えしていきますね。
理由として、まず一つ目、見込み客リスト、これはメルマガ読者というふうに言い換えてもいいんですが、これを集めるため。
見込み客獲得ということは、本当にスモールビジネス、オンラインマーケティング、オンライン集客について欠かせない要素になってきます。
ここで、やっぱり商売の正義って分かれてしまいますので、この見込み客を集めるためという重要な理由があります。
そして、自社の商品サービスに興味のある人だけを集めて売り込まずに売る仕組みを作るためということですね。
ちゃんとこの仕組みが作られている人というのは、まあ集客には困りません。
いいといえば、商売には困らないわけですよね。 自分の商品サービス業界に興味のある人だけを集めていく
というために、この今回のパートの作業は行っていきますよということですね。 この確認はよろしいでしょうか。
その上で、どうやって進めていくのかという話ですね。 まずは大枠の概要、その次詳細って話をしていきます。
まず概要ですね。 今回はシンプルで無料オファーを作成するということ。
これが今回の作業の概要になります。 続いて詳細ですね。詳細何をやるかというと、無料オファーを作成するんですけども、その中身として
チェックリストの作り方。この実はですね、チェックリストというのは万能な無料オファー、無料プレゼントなんですよね。
見込み客リストを集めていくために有効なメディアになってきます。 チェックリストを作り方ということですね。
そしてGoogleドキュメントテンプレートの使い方。 この辺テンプレートが出てくるんですけども、いろんなメディア、フォーマットで作れた方がいいと思いますので、こういった
テンプレートの使い方ということをお伝えしていきます。 表紙画像テンプレートということで、チェックリストを作ってその中身は作れるんですけど、やっぱり見せ方として
表紙画像が整ってあった方が、実際に表紙画像が見えた方がいいと思いますので、表紙画像テンプレートというものをご用意しています。
それの使い方というものをお伝えしていきます。 その他、無料オファーに関する作業を行っていきます。
このリストを集めて育成をしていって商品を売るというのが非常に重要なポイントですので、しっかり取り組んでください。
今回の流れですね、無料オファーの作成でどういったところを作業していくのかと言いますと、ブログ記事とか
ウェブ広告とかSNSってこういった露出メディアがあると思うんですけども、そこからこういう風にアクセスが流れてくるわけですよ。
そこに待ち構えているのが今回作る無料オファーなんですね。 その無料オファーを登録した人が見込み客リスト、メルマガ読者になる、こういうような流れ。
これがオンラインマーケティングの流れなんですけども、ここを今回作っていくという非常に重要な作業ですので、集中して取り組んでください。
このテンプレートを使えば見込み客を集めるための無料オファーが作れるようになります。
こんにちは。スモールビジネス特科の学び屋、このはやです。 今回は無料オファーCTAテンプレートをより活用できるように
テンプレートの使い方ということで解説していきます。 このテンプレートを使っていただくことで見込み客を集めるための無料オファー、無料プレゼント
こちらが用意できるようになります。 そしてメールマガジンの読者、一般にはリストと言われているものなんですけども、それが集められるようになります。
そしてブログとかSNSでの情報発信が集客にきちんとつながるようになります。 今回のテンプレートをしっかり使っていただくことで、今言ったようなことができるようになります。
無料オファーを作るときに大切な考え方があります。 それは何かと言いますと、
登録者、無料オファーを登録してくれた人にしっかり問題点に気づいてもらって、その後に商品サービスを購入してもらうと、
こういう流れを作ることが大切になってきます。 もちろん満足してもらうというのは当たり前前提なんですけども、その満足の先に商品サービスにつながる仕掛け、これが必要になってくるというわけなんですね。
それを実現するために最適な無料オファーがチェックリストと呼ばれるものなんです。 チェックリスト聞いたことありますよね?あのチェックリストです。
なんでこのチェックリストがいいかというと、大きく理由は3つあります。 1つ目は現状を正しく分析できるという理由です。
正しく自分の現状を分析できれば、それを手に取った見込み額、お客さんというのは自分の現状が認識できる、イコール課題が明確になるんですね。
課題が明確になると解決策を探しに行きます。 その解決策のところにあなたの提供する商品サービスがあれば買ってもらいやすくなります。
極めて自然な導線を作ることができるんですね。 これが理由の一つ目です。課題が明確になると、現状が明確になるということですね。
2つ目がこれが保存性があるという理由です。 チェックリストっていうのは1回見て終わりじゃないですよね。
都度何かを実践する時に何かを勉強する時にチェックしなきゃいけないですよね。 チェックリストなんで見なきゃいけない。これが保存性なんです。
例えばマーケティング改善チェックリストみたいなものをお配りしたら、 例えば広告を打つ時にとか企画を考える時に都度そのチェックリストをチェックしなきゃいけないですよね。
これが何回も使う頻度が高くなったりだとか保存性があるっていう特徴なんですけど、 これがチェックリストってのは持っています。
なので2つ目の理由として保存性が高いと。 そして3つ目が実はチェックリスト以外の使い方ができるということなんですね。
例えばさっきのマーケティング関連で言うと、 ウェブマーケティングとかウェブでの反則アイディア50選みたいな風に見せることができるんですね。
これもまあ似てるところはねあるんですけれども 例えばマーケティングのゴールデンルール
30とか数字をつけてあげてそれを並べてあげる 飲食店反則アイディア30とかいうふうにアイディアを並べてあげる
問題点ですね問題点というとねチェックリストっぽいんですけどもこういうことに 当てはまっていると危険ですよってね
虫歯のチェックリストとかそういうものをつけてあげて 問題点を並べてあげる
今ざっと例なんかを交えて言いましたがチェックリストとは言ってもこういう切り口が あるんですよとだけ覚えていただければ結構です
ただ単にチェックリストというと何を変えたらいいかわかんなくなっちゃう方いると思います けれどもそれは手順という切り口
改善策という切り口ルールを並べるアイディアを並べる問題点を並べてあげるっていう ふうに考えていくと考えやすいですよということですね
でターゲットのどんな悩みを解決するチェックリストかということを考えなければいけません 基本的にチェックリストというのは問題を解決してあげるもの問題を特定してあげるもの
だったりしますのでその先には商品サービスを売るわけですよね どんな悩みを持っている人を集めたいのかということを確認しとかなきゃいけない
例えばひどい腰痛に悩んでいるとか疲れが取れないんですとか あとはネットから集客ができないんですとか
さっきのパン教室じゃないですけど教室を開業したいんだけどどうやったらいいのか 分かりませんとかいうんですね
チェックリストですねチェックリストはこれ使用することでどうなれるのかってことなんです けれども
使用した後にどういうことがいいことがあるのかこれベネフィットと呼ばれるものなんですが このベネフィットも整理しておく必要があります
なんでかというと一番下にリード獲得ページのヘッドラインってところが一応考えて おいてくださいねってものがあるんですが
ベネフィットが明確だとヘッドラインが考えやすいですよね これこれこうなるためのこれを手に入れるためのチェックリストっていうふうに言えるので
ランディングページとかリード獲得ページのヘッドラインにも考えられますよということで このベネフィットを考えておいてくださいということです
使用することでどうなれるのか
チェックリストの見出し決定ということでいきなりは考えにくいので目次みたいなものを5つ 設定をします
親見出しみたいな感じでこの1,2,3,4,5って書いたらこの1の中でさらに1,2,3
っていう感じで子供を作っていく 階層上にしてあげるとわかりやすいですね
まずは大元の5つを決めると
で導線上のチェックポイントということでこれはマーケティングのね 導線設計っていうのを私たちはよく言ってますけども
導線上で一応このチェックリストの役割を考えておくと 満足する内容かこれは有料級のものなのかっていうのをしっかり考えます
無料オーバーだからといって無料のものをあげていると驚きがなくて 次の商品につながらないのでちゃんと
有料級の内容かそして満足するのかという確認 そして不足感は何かというのも同時に考えておきます
もちろん無料だけでは解決できませんよねお客さんの悩みとか 一部は解決できたとしても根本的な解決にはならなかったりします
なのでそこに対してうまく不足感を感じてもらって次の商品サービスに来てもらう ということが必要なのでこの2つ考えておくだけでも
だいぶマーケティングの打ち手が変わります ここも考えておくといよいよチェックリストの決定ということで
1.2.3.4.5とさっき親テーマ大元を決めましたから この中でさらに細分化していく
そうするとチェックリストで作りやすくなるので原稿みたいな感じですね ここで原稿を作ってからチェックリストテンプレートを使っていくという感じ
あと得点とかフォローがある方はそちらのアイディアも書いておくと後で楽ですね 例えばチェックリストというこの
無料オファーに加えて得点として動画も上げますよとか あとはフォローの中でメールサポートをやっていきますよとか
フォローメールを送りますよなんていうのはあったりするといいので無料プレゼント 無料オファープラスこういったことを考えておくとより強い
オファーになるので登録者も増えて見込み客が集まっていくということになります チェックリストのテンプレートを実際に使う前にこの構成テンプレートでどういう全体像
どういう中身を作っていくのかというのをしっかり準備してから望んでください これが無料オファーCTA構成テンプレートの使い方になります
では続いてチェックリストテンプレートそのものの使い方を解説していきます 使い方は簡単でこのファイルを開いていただきましたら基本的にこのテキスト
まずは変えていただくだけで結構です まずは作っちゃいましょうテキストを入れ替えて内容を作ってしまう
デザインとか微調整は後からねいくらでも変えていくことができるのでまずはこういった テンプレートシンプルなもので作ってみてください
文字だけ変えればいいように作ってありますので 先ほどの構成テンプレートの方で大枠は作って考えていただいていると思いますのでそこで
考えた無料オファーのタイトルですね でターゲットへ何々して何々する方法チェックリストというふうに作ると
チェックリストを例えばアイディア集とかでもいいし レシピ集とかでもいいし
こう変えていただいてもいいんですけどもチェックリスト分かりやすくしてあります ターゲットですね悩みを抱えている人がベネフィットというか
何か利益になるようなことを書いてあげるってことです 例えば最近疲れていてとか企画して何もやる気が起きないとか疲れが取れません
という人に向けておすすめのストレッチ 10分でできるストレッチ
とかねストレッチアイディア10戦寝る前にこの10個をやってくださいみたいな 無料オファーでもいいでしょうし
例えばね教室開業パン教室を開業したい人に向けて っていうターゲットで
周りの家族とかそういった形に納得してもらってしっかり 稼いで教室を運営する方法のチェックリストですとか
あとはパン教室を開業するにあたってやるべきこと準備リストですとかいうふうな タイトル今パッと思いつきで言いましたけれどもそういうふうなチェックリストっていうのを作ってあげると
先ほども申し上げた通りチェックリストって普通のチェックリストだけじゃなくてもアイディア集 とか手順を並べるとかいろんなやり方がありますのでそれでタイトルをつけてあげる
pdf 出力ができますので完成したらですね pdf にしてください これが中身になるといった形になります
以上が google ドキュメントバージョンの無料派 テンプレートの編集方法になります
それでは今回はこの オープンオフィスのチェックリストテンプレートの作成方
編集方法を解説します こちらが無料派の
データになるわけなんですけど まずこのちょっとですね私マックで開いているため
このようにちょっと民調になっているんですけど これ実はU-Gothicというフォントを使っています
結構ですねこのWindowsの方向けにオープンオフィスですね
ご提供しているので Windowsの方はこのU-Gothic入っていると思いますので
そのようにしてみてください もしそれでも
Windowsの方でも同じような現象になっていましたら ゴシックタイのフォントですね選択していただけばと思います
はいといった感じですね
で Macの方であればPagesという
文章作成ソフトがあるのでそれを使うと思うので このオープンオフィスを
使っている理由なんですけど Windowsの方でですねワードを持ってない方っていうものが
いると思うのでこういうオープンオフィスを使ってやっているというわけですね なのでWindowsの方でですね
ワードを持っているのであればそれを使ってですね やっていただければなと思います
あとはGoogleドキュメントがありますのでそちらでもいいかなと思います 一応手段の一つですね
Macの方はPagesがありますのでそれを使うといった形になりますね
でちょっと編集方法を解説する前にですね ちょっと無料のソフトなので
操作がとっつきにくい部分があります 例えば思わんところで動いてしまったりですね
その際はコントロールZで戻してください
編集方法は シンプルなんですけどここにテキストを入力するという感じですね
無料版の名前ですね あとターゲットですね
どういうチェックリストなのかっていうところです 何を解決するチェックリストなのか
どういう悩みを解決するチェックリストなのかとかですね
表紙はですね正直キャンプででも作れますので こういうシンプルなものでなくてもいいかなと思います
あとこれ削除してしまってもokです
こんな感じですね
ここですねテキストを入力してください これが大カテゴリー中カテゴリー見出しで具体的な内容
そういう内容ですねこれダブルクリックすれば入力できますので 入力してください
ちょっとずれてしまったら微調整が必要なんですけど 微調整はですね
このように
あと開業とかですね 開業してあとはこのちょっとずらすと
幅が広がりますので できるだけこの中に収める方にした方がデザイン的には
統一感があっていいと思います これもですねできるだけこの枠の中に収めると
開業したら開業するという形でお願いします
はいこんな感じでほぼですねこのテキスト入力ですね 原稿用紙でテキスト入力をするっていう形で作成できますので
そのようにしてください 作成完了しましたらここですね
pdf として直接エクスポートもしくは変えるからですね
pdf としてエクスポートとありますのでこちらをクリックして pdf 出力してください
あとこういう全体的な色ですけど選択すると色の設定ができますので こういう見出しも色の設定ができます
線もですね 枠線の部分も色の
指定ができますので今黒になっているもの これカラーコードの設定がどうしてもできないのでこの中からですね
自分の商売に合う色を設定してください
という感じですね色の配色の変更テキストの変更それができれば ok です 表紙はですねキャンプで作るっていう場合はこのように選択してデリート押せば消せ
ますので消してしまっても ok です
あと画像とか配置したいという場合はドラッグアンドロップで配置できますのではいその後 挿入ですね
画像ファイルから自分のパソコンから取り込むことができます なんか図解したものとか配置してください
それでは 今回の動画は以上になりますはいそれでは今回はこちらの無料版のチェックリスト
ですね テンプレートの演習方法というので今回はこのページズですね
ページズというマック専用のソフトがありますのでそちらで作ったものの解説をしていき たいと思います
マックの方ですねこのページズを使うとかなり見栄えよく作れるんですがそれ用の テンプレートですね
結構直感的に操作ができますので非常に簡単です まずは無料版面を入力してくださいチェックリストのタイトルですね
ターゲットへ なるべく具体的にターゲットとなる方こういう人に見てほしいなっていう
そういった方の特徴でしたいですねそういうものを 記載してくださいこういう方へという感じになります
ほにゃらしてほにゃらするチェックリストですね こことかばるんですけどどういうチェックリストなのかという簡単な説明ですね
を記載してください これが表紙となっています
表紙はキャンプで作るというやり方もありますけどこういう 四角形とかですねそういうもの
入っていただいてですねこれは線だけ色付けて中身が 塗りつぶしてないといった感じになります
あとはですねこういうとこ余白にですねなんかこう 写真をですね配置するといいかなといった感じです
ドラッグアンドロップで配置ができますので
こういう写真なんかを入れていただくとちょっと見栄えが良くなったりします もうちょっと小さくてもいいです
そんな感じです あとはここですね実際の中身パート1
パート2 内容に合わせてパート3これは増やしていってください
見出し趣味なし具体的な内容といった感じで こっちに大枠のカテゴリーですねでその見出しですね
で その具体的な内容といった感じで記入をしていただくという形になります
これはですねレイアウトを少し変えてしまってもいいので もしなんか文章の場合はこれを見出しにして下にテキスト配置するっていう感じでもいいと思いますので
そのようにして編集を進めてみてください 編集が終わりましたらこの
ファイルから書き出す pdf として書き出せますので pdf として
書き出してあとはそのファイルにしていただけばと思います
それでは今回の動画は以上になります
はいそれでは今回は両方の表紙画像の作成法を解説します こういったデザインのベースですね用意していますのでテンプレートをクリックしてください
はいするとご自身のCanvaのアカウントにコピーされました 基本的に編集方法はですねこのテキスト
あとこちらタイトルですねあと画像の配置といったこの3つになります またこの内容に応じてですねこの配色ですね
変更していただくという形になります ターゲットのお悩みを書いていくと
あとはですねこのチェックリストですねタイトルを入力 会社のロゴなんですけど自分のパソコンからロゴアップロードして配置してください
例えばこれがロゴだとして クリックすると配置できますので
これをですね大きさを変更して 配置するようにしてください
はいこんな感じですね まあ実際はロゴを配置してください
あとこの背面に画像を配置ですねこれなんですが例えばこれも
画像を用意していただいて まあ画像をですねPixabayとかそういったものを使ってください
Pixabayとかアンスプラッシュとかですね こういうサイトから持ってきてください
小容量可能なサイトからですね 例えばこういう画像が
取得できるんですけどこれに関してはブラックアンドロップの方がいいですね このように配置できます
テキストはいらないので消します 先ほどのロゴのやつもですね配置したら消してください
背面にイメージ画像ですね配置するようにしてください 例えばこういうのとかもですね
あとはこういう ポニラの方へチェックリストタイトルですね
ここにもロゴを配置してください もし画像によって見にくくなる場合はですね
こういう四角形の部分に配置してください
ここも画像の変更ですね配置
ロゴですね といった感じですね これをベースに
編集してみてください あと色の変更方法はですねクリックすると
ここで色の変更ができます こんな感じでカラーコロでも指定できますのでそれでも
変更してみてください あとはこの3つあるんですがその中の1つで ok です
作成終わりましたらここをクリック そうですね今回は
pdf ですね
pdf の表紙として使いたいのでpdf を指定します ダウンロードをクリックします
ちなみにこのページをですね 今3個あると思うんですけど
該当のページだけに絞ってダウンロードすることができます 例えば1ページ目だけの
編集した場合ですね 1ページを指定したまま完了をクリックしてください
あとはチェック外すって感じですね あとはその pdf 以外にも
例えばサイトに配置したい リード獲得ページを作成するときにヘッダー画像として使いたいとか
画像として使う場合もありますのでその場合は jpeg を指定してください
以上が編集方法とダウンロードのやり方になります
それでは今回は pdf の結合について解説します こちらですね pdf 結合と検索するとこういう
web サービスが出てきます 合体させるということですね どういう時に使うかといいますと