そうですね、やっぱり我々のテンションとして、よしじゃあこれを書けて、書き初めに書いて、壁に貼るぞっていうタイプではないんで。
そうですね。
でも結構ね、僕ら言霊っていうのもあるから、口に出すと意外と人やったり、学会行ったり、ポートキャストもやってますし、ファンミーティングもしましたし。
そういうのありますよね。自分たちで言っといて、逃げ場をなくすみたいな癖が最近ついちゃってる気がして。
いや、よくね、癖ついてますね。でもそれはわかる。
まあ、言っとくのもありかなと思いますから。
ですですです。
じゃあ、抱負ですかね。
はい。
抱負な、まずその、今日のコウホーの活動の幅、ここはちょっと広げたいですよね。
確かに、そうですね。
今、届けてる方っていうのが、Xとかで繋がってくださってる方とか、いろいろいるんですけども、
もうちょっと多くの人に広がっていくような、その切り込み方をちょっと増やしたいなっていうのはあって、
今、学会でジーン販売したりとか、ポッドキャスやったり、Xも発信もしてますし、各メンバーの発信もある中で、
なかなかやっぱり、イベント的なところっていう頻度を上げられてなかったりとか、
やっぱりリアルでやるとちょっと大変じゃないですか。
そうですね。
なので、なんかオンラインのイベントとかね。
確かに。みんな全国に散らばってますしね。
そうなんですよ。
本当に。
なので、やっぱオンラインでちょっと、規模はちっちゃいけれども頻度高いイベントをやっていくとか、
それ楽しそう。
そう。あとは学生さんとかに向けた、やっぱり作業担当がこんだけ集まっているので、
その作業イベントっていう形ではなくて、作業担当者として学生さんに伝えたいことを伝えていくみたいな。
でもそれはすごい意義があると思います。
そうなんですよね。
私、学生さんとかに会うと、もう今日の候補のステッカーを渡したりとかしてて、
いやーめっちゃありがたいですね。
これ貼ってね、貼ってね、貼ってね、みたいな。
でも今日の候補って、じゃあどこで会えるんですか?とか聞かれるんですけど、
スペースとかかな?みたいな回答しかできなかったりとか、
だから今日の候補のイベントがじゃあ次ここであるから、
オンラインで参加してね、とか声かけやすいなと思いますし、
学生さんも参加しやすくなるかなっていうのが一つ。
あとは、例えば合節とかに出たときなんですけど、
20分とか30分とかの枠で会社の説明するじゃないですか。
そこでいまいち会社のもっと深いところっていうのを話しできてないなっていうのを、
最近ちょっと思っていたりとかして、
例えばうちの薬局だったら野菜を売ってますとか、
ドッグセラピーやってますっていう取り組みのところまでは話せても、
じゃあなぜやってるのかとか、
スタッフにどんな思いが流れてるのかっていうところまで話すと、
講演会みたいになっちゃうので、
すごいはしょって話すんですよね。
そこが本来話すべきところだし、
地域とつながるための思いだったりとか、
スタッフの原動力みたいなところだったりもするのかなと思っていて、
そこも広報活動の一環じゃないですけど、
広められたらもっといい取り組みだったりとかが、
全国に広がっていくんじゃないかななんてちょっと思ったりもしました。
いいですね。
今一の広報の活動の中で採用広報っていうのは、
フューチャーすることはあっても、
あんまりアクションの中心に置くことって2年間はあんまりせずに、
どちらかというと地域に対する発信であったりとか、
業界内に対する発信とかっていう部分、
ブランディングとかって話が多かったんですけど、
とはいえ採用担当者が5人中3人いてたりとか、
世の中にも色んな素敵な採用担当者の方がいらっしゃるってこともよく分かってるので、
そういうところにフューチャーっていうのも一つの、
今日の広報の大事なものとして設定するのは一つ重要かなっていうのは、
去年もちょこちょこそういう話が出てきてましたけども、
今年はちょっとそれを形にできるような、
今ジャストアイデアで思いついたんですけど、
イケてる採用担当者をフューチャーすることってないじゃないですか。
確かに。
この採用担当者めっちゃいいなって思う時あるじゃないですか。
ありますあります。
そういう時、合節ではその方すごいよっていう意味分からないし、
確かに。
学生さんに、
いきなり他社の。
そうそうそうそう。
あの人めちゃくちゃいいから、あの人の話聞いてくればいいよって、
なかなか立場的にも言いにくかったりするけど、
あえてそこをお互いにやり合うというか、
なんかそういう自分たちプラス、
そういう素敵な採用担当者におんで、
じゃあ一社ずつ企業説明しましょうとかじゃなくて、
人としての採用担当者の人たちが、
自分たちがどういう思いでやってるのかとか、
多分そこの共通するものがあるじゃないですか。
例えば僕と木下さんと高畑さんとかと、
共通する部分ってめっちゃあるじゃないですか。
それは企業が違えど、
思いとしてここは絶対一緒。
例えば学生さんに対してはこういう態度をしましょうとか、
そこって多分ね、
そういう人も同じものを持っていると思っていて、
そこの部分だけでも学生さんに伝わると、
なんかこうプラスだと思うんですよ。
絶対プラスです。
だって飲み会とかで採用担当の人と話してる方が、
こっちの方が聞きたいんだろうな、
学生さんはと思うときありますもん。
そうなんですよ。
だから僕らは何度もこの冒頭企業説明を喋ってますけど、
立場がある中で採用担当学生さんに来てもらいたいなっていう気持ちと、
同時にやっぱり本物のことも伝えなきゃいけないっていうところが、
常に葛藤があるけど、
一旦会社名を肩から下ろして、
採用担当者5人の集まりみたいな感じにしちゃえば、
意外とそこってなんか話せるのかなとか。
そこでネガティブな感情を学生さんが持つことって多分少なくて、
あ、そうなんや、リアルでそうなんやっていうことを
ちゃんと教えてくれた人たちって思えば、
すごくそこっていうのはかえって、
ポジティブな印象の方が大きいんちゃうかなっていうのも思いますしね。
確かにみんな抱えてる採用担当の人の思いとか、
悩みとかって共通してたりもするじゃないですか。
そこって採用担当だからやっぱり見せちゃいけない部分もあるし、
学生に悟られちゃいけない部分ももちろんあったりしますけど、
学生さんから見るとそれを隠すことによって、
逆にうさんくさくなっちゃってるんじゃないかなって思うときもあるんですよ。
だからそういう部分をピックアップして、
あえてイベントで話せる機会っていうのはすごい貴重だなって思いますし。
確かに。
聞きたい。単純に。
確かにね。
今日の広報っていうところに採用するタイプのイベントじゃなくて、
採用をテーマにしたイベントみたいなところを一つやったりもやってみたいなっていうのがあったり、
あとは結構今日の広報でやってみたこといろいろありますよ。
やっぱり広報を皆さん社内でやってると思うんですけど、
どうやったらいいのかみたいなことを考えてる人たちって、
やっぱり活動をやっていく中でいろいろ応援するじゃないですか。
そうですね。この前のイベントでもそういうのを抱えてましたもんね。
どうやったらいいかな。そもそもそれって必要なんかなってレベルから悩んでらっしゃる方もたくさんいてて、
その時に我々のやってきたことっていうのを共有してっていうのも一つ目までやってましたけど、
スペースっていうのもすごくいいとは思うんですけど、
スペースは、完全に今日のコウホーのメンバーいないところで言ってていいのかわからないですけど、
我々の雑談というか、ゆるいストーク。
やっぱりイベントとしてしっかり資料とか伝えたいテーマがあって目的があって、
みたいなことやっていくっていうのも重要だと思うので、
それをオンラインオフライン駆使して定期的にやれるような、
そんな風になれればいいかなと思いますね。
やっぱりスペースは聞いてる側のスタンスも、
わちゃわちゃした会話を聞きたいとかそういうほうが多いのかなって、
私自身も聞いててそういうスタンスで聞いてたりしますけど、
パジャマで転がりながら聞きますけど。
なかなか仕事らしい仕事の話って、
オフってしまうと聞くのしんどくなりますからね。
そうなんですよ。
だから、もっとちゃんとした形で届けるっていうのも、
今日のコウホーの使命なのかな?なんて思ったりもしますね。
確かに。
いや、そうですね。
ぜひ今日もこの後スペースがありますけど、
いつもこの流れですが、その辺でちょっと引き出すのためですね。
高橋さんとかから。
高橋さん本当にもう素敵なことばっかりやってるのにすぐ隠すから。
いや、なんで?なんでなんですか?
すぐ隠れてっちゃうから。
いや、ほんまムズイっすって。
捕獲するのムズイっすよ。
レアポケモンですから。
すぐ逃げちゃう。はぐれメタル的な。
はぐれメタル。確かに。
どんどん僕みたいに全部やってることを大ピロゲンにしたらいいのに。
もう向こうから出てくるモンスターみたいな感じ。
そうそうそうそう。またこいつやみたいな。
すぐ仲間にしてほしそうにこっち見てくるあいつみたいな。
それぐらいでやってることはいろいろ面白いこといっぱいあるので、そこを引き続き。
またそれこそ自分たちのメンバー以外のところでいろんな活動してる方ともつながれてきてるので、
最近Xの放送でも出てましたけど、あたみの三井さんのポストがあって、
あの方ミントアイス作ってるんですか?
あたミント。
あたミントっていうやつ。一緒に学会とかでもプロモーションとかもしてたんですけど。
そうですよね。かわいいセログマさんの。
そこのフレーバーを増やすと。そのための広報をやりたいから広報担当の人を募集しますみたいな。
求人を最近あげてらっしゃってめっちゃいいなと思ったんですけど、
あんなんとかめっちゃ一緒にやりたいじゃないですか。
めっちゃ幸せ高いし、面白さやなと思って話を聞いてたりもするんで、
なんかそういう方を読んで、慣れ知教授だけじゃなくてどういうところに苦労してるのかとか、
どういう壁にぶち当たるのかとかっていうのも聞くのもありやなっていうのはめっちゃ思ってますね。
ありですね。結構01で立ち上げてる方が周りに多いのかなっていう印象があって、
01の苦しみ、私もですけど、苦しみ抜いての今があるみたいなところがあるじゃないですか。
だからそこ分かち合えるだけでも結構心が軽くなったりとかするのかなとも思いますし、
学生さんから見てても、苦しいことあってもこういう未来があるんだなっていうのが見えれば、
一緒にやりたいって手を挙げてくれる学生さんも絶対いるなって思いますし、
綺麗なところだけ見せててもねって思ってしまうので。
そうですね。確かに。悩んでる姿とか苦労してる姿って結構僕はいいなと思ってて、
それがまず外に出せるっていうのはめっちゃ強いと思うんですよ。
そこで別に解決できなくても、どうやってやろうかなっていうのを一人じゃなくて複数名で考えて、
そこで解決できなかったとしても、何かあったらこういうところ相談できねえやって、
そういうコミュニティってめっちゃ強いと思うんで。
大事です。
そういうところ、若干今日のコウホーのメンバーとしてはそうなってるじゃないですか。
自分たちで悩みがあったらポンと投げてどうすかみたいな。
急に。
そういうのがちょっとずつ広がっていくような認知の取り方っていうのをしっかりしていけたら、
この2026年ですか。
はい。
2026年は、今日のコウホーにとっても飛躍の年になるんちゃうかなと。
なりますね。きっと。
あとは若手の薬剤師さんとかにも、もっともっと広まっていけるような取り組みができたらなってすごく思いますね。
私たちは年を重ねていってしまうわけで。
いや、ほんまにそう。もうマジでほんまにそうです。
それこそ岸本さんと話してて、岸本さんが採用のイベントとかもこんなこんなアイディアを出して共有してくださってるときとか、
ほんまにもうそういうのは岸本さんとかの世代の方がやってもらって。
変わんない。
いやいや、ほんまに思うんですよ。マジで心の底から思うんですけど。
自分がその時ってもう必死で企画してやるって言われたけど、
ちょっとなんかちょっと世代も、それこそ若い世代に、岸本さんまだ全然若いですけど、
その世代にちゃんと伝わるようなものをやっていかないと。
偉そうなこと言うてるようですけど、ほんまに最近思う。
どっちかって結構僕自分でやりたいとか自分でやる方が好きなタイプだったんですけど、
もう最近ちょっと変わってきましたね。
てか自分がやり続けるっていうことのネガティブなポイントがめっちゃ増えてきました。
新しいことについていかないとか。
ばっしーさんが。
時間を担保できひんとか。
そういう、いやほんまにそう。
だからそこのちょっとうまいやり方を考えていきたいなと思いますね。
確かにその20代の時の勢いっていうか、なんか楽しそうだからやろうっていう、
あのノリとテンションってめちゃくちゃ大事だったなって今思うとあって、
30代になるとちょっとブレーキ、その人生の経験がある以上ブレーキがかかってしまったりもあるじゃないですか。
まあね、確かに。
そのまま思い切っていってしまえばよかったんじゃないかって後々考えたりとかもしたりするので、
なんかこうそういう若手の勢いとかノリとテンションみたいな、
新しいアイデアみたいなのは聞きたいなって思うし。
聞きたい聞きたいよ、ほんまに。
ほんまにそうです。もうただただそう思います。
もうなんかそこでコメント、フィードバックとか全くする気ないし、
うわーって言いたい。
確かに。
うわー、わかります?
わかります。
リアクションとして合ってんのかわかんないけど。
わかります。
うわー、それやなーみたいな。
噛み締めるやつ。
うわー、それそれ。
純粋にシンプルに応援するみたいな。
そういうのもしたいですね。
したいですね。そこの横の繋がりができて、
また中小薬局って人数もそんなにいっぱいいるわけじゃないから、
動機も有定何人とかそういうレベルだと思うんですけど、
社外動機みたいなのがどんどんできて、
繋がりが増えていったら個人的には嬉しいなって思いますし、
私とばっしーさんも他者の関係ですけど、
ここまで相談し合えるっていうのは、
お互いにモチベートもしあえる関係性かなとも思いますので、
そういう気分を味わってほしいっていうだけなんですけど。
確かに仲間ができるっていう感覚は結構ね、
働いていく上で重要ですからね。
何度助けてもらったか本当にわからない。
でも確かに今年楽しかった飲み会ってだったら、
ほんまに東京のあの会と京都の北のピザ屋さんとは絶対入ってきますもんね。
いきましょう。楽しみですね。
そうですね。またここでもいろいろ話しましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。あっという間のお時間でしたが、橋井さんいかがでしたでしょうか。
なんかこう、しゃべり始めはちょっとまた2025年のクリスマスになると思ってましたけど、
しゃべり始めるとなんか前向きな気分になりましたね。
確かに。
まぁちょっと2026年、もちろんポッドキャストは続けていきますが、
本日の広報の活動も広げていけるように、有言実行、口から出したことは実際にやっていくと、我々のスタイルですから。
そうですね。やりましょう。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
私はですね、この2人ができたらいいねっていう願望を今日は口にした回だったかなと思うんですけど、
これを実際に高橋さんとか木塚さん、森田さんに聞いてもらって、どういう形になるかは置いといて、
すごい楽しみな1年になりそうだなって思ったのと、
私個人的には皆さんの薬局に行きたいって思ってるので、
はいはいはい、確かに。
ここもばっしーさんのクルベア局の店舗もいろいろ改装して、
そうなんですよ。
めちゃくちゃオシャレになってたので、
はい。
あそこの窓で私は撮影させていただきたい、写真を撮らせていただきたいなと、
ぜひぜひお越しください。遠いですけど。
思ってますので。
はい、楽しみな1年です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。
いずれもフリーミュージックとなっておりますので、コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
この番組は毎週水曜日23時更新予定で、
薬局広報としての取り組みや薬局に少しでも興味を持っていただける方がいましたら、
ぜひポッドキャストのフォローやコメントをお待ちしております。
XのフォローXで定期的にスペースもやっておりますので、そちらもぜひチェックしてください。
それではここまでのライブでは、
今日の広報の妻と、
ばっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
頑張ってね。
どうやって押すんだっけ?
あ、戻した。
次回の配信は来週です。
次回の配信は来週です。
次回の配信は来週です。
we obey i reach out you're still here same city same side different days same outline
all the noise fades to gray when your hand's in mine same city same side not ahead not behind
if the world tilts tonight we stay level in its tracks still i choose this steady gravity
same city same side every corner feels alive not because the lights are bright but because you are
same city same side every doubt falls out of line i don't chase another view i already am where you
we just adjust same city same side no escape no alibi happiness isn't loud tonight