あるある、それは全然ある。
10時から撮ったりとか全然余裕で、
ありましたね。
ありましたね。
2人とも髪の毛乾いてないみたいな。
そうそうそうそう。
いや、マジですよ。
もう風呂上がりで、僕めっちゃくせ毛だから、
風呂上がりでタオル拭いてバッと来た時は温まってるけど、
時間が経って乾燥してどんどん髪の毛のボリュームが増えていくのとかを。
そうですね。
もうズルムレ。
キノコの傘みたいな。
そうそうそうそう。
開いていくんですよ。
開いて、快感していく。
普通に2日目3日目でクルーってなっていくから。
いやーそうなんですよね。
それで時間が分かりますね。
時間の経過が。
そうそうそうそう。
でも髪の毛触りたいなときも全然あるけど、
いやでもね、
だいたいしかも帰りの電車で、
お互いこう、お疲れ帰ります、今から帰りますみたいな。
LINEの中で今日何話しましょうみたいな。
これとこれで行きましょうみたいな。
そうだ。
で行けるっていう。
そうですね。
もうLINEで帰りの電車で打ち合わせして、
そうそうそうそう。
もうズームで繋いで、
これでこれでこれでこれで、
はい、行きましょうっていう感じですもんね。
1分。
1分。
打ち合わせ1分ですね。
1分。
リアル打ち合わせ1分。
そこはなんか、多分長くやってきた。
まあ言うてももう1年ですからね。
60本近く撮ってきたから、
ある程度この辺は慣れてきたかなという。
なんか私の中で結構美学がありまして、
編集をしているなりの、
変わらないってすごくラジオにとっては魅力なんだなって。
最高。
ラジオって、私ずっとクリスマスとか間際になると、
ナックファイブから聞こえてくる、
みたいなBGMが電気予報の裏で流れてくるんですけど、
もうずっと変わんないんですよ。
学生の頃からその流れが。
だからもう体に染み付いちゃって、
それを聞かないことにはクリスマスを迎えられないみたいな
体になってしまって。
ラジオってコロコロそんなに変えるものじゃないんだっていう、
謎の美学があるんですよね、私の中に。
めっちゃ最高の話してますね。
多分ばっしーさんならわかってくれる。
めっちゃわかります。
2つぐらい今その例が浮かんだんですけど、
両方関西ローカルだから通じひんと思うんですけど、
それこそ先週も話出てましたけど、
MBSっていう番組にヤングタウンっていう若い芸人さんが出るとか、
昔いろんな有名な人が出てる番組なんですけど、
そのオープニングがずっと一緒なんですよ。
あのジングルが。
それこそオールナイトニッポンとかと一緒で。
オールナイトニッポンのジングルも一緒一緒じゃないですか。
真ん中のジングルは星野源とかになったりしてるけど、
そのヤングタウンが僕は子供の時からずっと聞いてたから、
今の芸人さんのヤングタウンでもそこ一緒だから、
それがいいんですよ。
そこに立てたっていう芸人さんたちの思いも、
このジングルのところまで来れたっていうのを勝手に想像して泣けてくるっていう。
思い入れ強え。
分かります。変化をしないっていう大切さ。
同じ時間にアップされるとか、
毎週同じ時間に上げるとかがめっちゃ大事ですね。
これも伝わるかな。
僕ラジコも結構聞くんですけど、
ポッドキャストだけじゃなくて、
たとえば下振り明星のオールナイトニッポンのラジオをラジコで聞いてると、
CMが入るんですよ、ラジコなんで。
普通に。
そのCMとかも覚えてるんですよ。
ずっと同じ味付けから。
この時間のこのコロナとのCMはこの企業のCMみたいな。
めっちゃわかります。
覚えるじゃないですか。
すごい体に馴染むんですよね、ラジオって。
それがたぶん一個変わると気持ち悪いと思うんですよね。
変わったって思うから。
思いますよね。
変わらない美学って結構あるなってやってて思いましたし。
それ素敵。やっていく中で分かることする。
ばっしーさんも構成いっぱい変えようとかっていう感じでもなかったから良かったなっていうのは思いますね。
やってて思うのは、今リアルな話すると、
ちょっとずつ再生数が伸びていって、
フォロワーが、なんかね、
ポッドキャストでフォロワー伸ばすのめっちゃ難しいなって思うんですけど。
フォローできるの知らなかった。
そうそうそうそう。
全く一緒。
ファインだけでフォローしてる。
今のスポテファインにしてもポッドキャストにしても、
聞いてたら上がってくるじゃないですか。
もう上に乗ってますもんね、ペックアップされて。
いつも聞いてると上がってくるから、
フォローまでしなくてもいいかなって思ってたけど、
そこを見ようかなと思ったけど、
というよりは再生数見ていくと、
やっぱりじわじわじわじわ伸びていってて、毎週の。
なんかそれもやっぱ、
あ、やっぱ伸びてくんねや。
そんなね、爆発的な伸び方はしないけど、
ちょっとずつちょっとずつ減ってくるみたいな。
YouTubeとはまた違うでしょうね、この再生数の伸び方。
着実にだって伸びてますもんね。
伸びてます。
この回だけすっごい悪かったとかないじゃないですか。
あんまない。
最低これぐらい、最高これぐらいみたいな幅が、
そんなに大きくないんですよ。
ということは、たぶん同じ層の人が聞いててね、
最近そのSpotifyのクリエイター、
アナリティクス的なところを見たときに、
これ見るまで見れたのかな、見れてないと思うんですけど、
新規の聞いてくれてる人がどれぐらいでみたいな、
リピーターがどれぐらいでみたいなのが見れるようになったんですけど、
やっぱりリピーターの方が多くて、
ってことはもう、
あ、今日のコウホーのポッドキャストが聞こうって言って、
ボタンを押してくれてるってことだと思うんですね。
嬉しい。
それが例えば一つのエピソードに対して、
40人、50人、
最近だと本当50人とかいく回も増えてきたので、
公開1週間、2週間とかで、
パッと想像すると、
50人いるところで、
僕らが20分喋ってんのを、
聞いてくれてるわけじゃないですか。
そうですよ、30分しかも。
そうですよね。
離脱せず。
離脱率が低いっていうのもね、結構嬉しいところなんですけど、
やっぱちょっとここは変わってきたなと。
で、実際ちょっとずつリアクションも出てきてるじゃないですか。
そう、あれですよ。
それこそ、
エージェントさんと、
私、左右担当なんで、
電話する機会が結構多かったりするんですけど、
担当変更になります、
今までお世話になりました、
エージェントさんって結構担当変わるじゃないですか。
お世話になりました、みたいな。
最後に岸本さんみたいな、
実は僕、ポッドキャスト聞いてますって言われて、
嬉しいと思って、
エージェントさんが聞いてくれてんの?
やっぱ、もっとちゃんとしたことになる。
しかも最後に言うのが、めっちゃ粋だなっていう。
確かに確かに。
その紹介し合う関係の中で、
聞いてるんですよとかって言わないのが、
この人かっこいいなと思って。
いけてますね、めっちゃいいですね。
ばっしーさんに言っときます?って言って、
お願いします?みたいな。
そんな電話ありますか?
いや、すごいな。
いや、でも本当にそれ嬉しいですよね。
ばっしーさんっていうあだ名で、
伝わるって素敵と。
そう、なんかこう派手さがないけど、
珍しさはあるのか、
ポッドキャストを続けてるっていうので、
よくというかリアルでお会いした時に、
ポッドキャストもされてるんですよね、みたいな。
しかも結構こそっと。
そうそう、言われる、なんかわかる。
言っていいのかわかんないですけど。
そう、いいですよね。
いいですよ、大丈夫です。
時たま、ポッドキャストやっててすごいですねっていう人は、
すごいですね、やってるんですねっていう人がいてくれるじゃないですか。
その中にもたまに、あれって毎週ですよね、みたいな。
そこのヤバさ気づいてくれるとめっちゃ嬉しい。
確かに確かに。
あれって、あれって聞いたんですけど、
めっちゃプロの人が作ってますよね、みたいな。
その音の感じとかを聞いてくれて。
それがね、みたいな。
チャンス、実はほぼ完全2人でやっててみたいな。
そういう嬉しさがあったり。
嬉しい、そこまでちゃんと聞いてくれてる。
今日、リアルタイムの話が多いですけど、
僕も最近仲良くなった、
地元のカテマシャルっていいとは思うんですけど、
地元の方、全然多業種の方で、
同い年で、ずっと地元の僕が住んでる赤市で、
職人さんですかね、されてる方で、めっちゃかっこよくて。
別の会でお会いしたんですけど、すぐ仲良くなりたくて、すぐご飯誘って。
めっちゃ仲良くなったんですよ。
いろいろ話してて。
ポッドキャストやってるって話をして、
めっちゃ俺ポッドキャストやりたいねんけどみたいな話をしてて。
それ同じような感じで、同じ業種で全国で若い人たちでやりたい。
あれってどうやってやるのみたいな。
全然伝えれるでみたいな話で、
本間に今日お昼、コーヒー飲みながら話してきて。
このパソコンでこういうソフト入れるみたいな。
まずこのテーマこういう風にやってみたいな話を、
自分なりに説明してみたいな。
そうやってみようみたいな。
嬉しい。
その仲間でもこの番組を聞いてくれて、
僕のお友達が今からやってる人に会ってくる。
このラジオやってる人に会ってくるみたいに言ってたら、
ばっしーさん岸本さんみたいな連絡が来たみたいな。
全く、僕の顔ももちろんわからん、業界も全然違う人かな。
ばっしーさん岸本さんって呼ばれてることが嬉しいじゃないですか。
嬉しいです。
大阪と東京ですよ。
そこの間で任が取れてるってすごいことじゃないですか。
いやー、確かに。
やっててよかったなっていうか、
あとはまあ、いろんな人やったりのようなものがありますよね。
それはめっちゃ思います。
ハードルが結構始めるのも低いかなと思ったりもするので、
YouTubeは多分難しそうだなって、
私やったことないですけど、
編集とかも結構プロの人が入ってきたりとかされてるじゃないですか。
ばっしーさんのいのちさんとかめちゃくちゃ編集うまいなと思って。
いやー、素晴らしい。ほぼプロですからね。
プロですよね、あれは。
あの学術大会の動画はああやってまとめるんだっていう。
いやー、すごい。
なんであんなに、もっと有名になってもいいのにな、オブザイヤーレスの人。
ぼうしやチャンネルもぜひよろしくお願いいたします。
初期僕でやってますんで。
ショート動画ばっしーさん面白いです。
そう、ほんまにそうなんですよ。
YouTubeやりたいとかね、発信やりたいって思う気持ちは皆さんある中で、
何やっていこうかなって言って、基本はSNSとかになっていくと思うんですけど、
やっぱりSNSでパッて流れる発信の伝わり方と、
このスタイルですよね、音声喋って、自分の考え方を伝えて、
こんなこと最近やってみたいなことをしたとなりと、
自分たちの考えていることを発信していくっていうことって、
まだ全然違うと思うんで。
違う。
刺さる根深さも違うし、刺さる難しさも多分違うし、
でも刺さるというか伝わったときのインパクトはめっちゃ強いなと思う。
強いですね。
なんかそうやってさっきの職人さんの話、めっちゃ嬉しいなって思ってて、
一種の待ち起こしじゃないですけど、そういうところにも関わっていけるって思ったら、
今日のコウホーのあるべき姿に近づけてるなっていう。
そうなんですよ。
ああ、いいわ。
いや、ほんまにそう。ほんまにそうなんですよ。
すっごい嬉しくて、僕も。
嬉しい。
声かけてもらったんだ。
掘り返すぐらい嬉しかったです、今。
めっちゃ嬉しかったんで、いろいろ岸本さんにここどうやってるんですかみたいな話聞いて、
もしあれだったら次とかその話してもいいかもしれないですね。
ぜひぜひ。一個にまとめましょう。
まずこうやってこうやって、僕らはこうやってますみたいな話。
そうそうそう。
いやマジで今日、めっちゃ岸本さんキレてもおかしくないと思うんですけど、
岸本さんって編集のアプリ何でしたっけって、
1年ぐらい聞いてるのに、一番最初に聞いてから任せっきりすぎて、
ブチギレられたらどうしようとか。
ブチギレないですよ。
そう、そのレベルやったんで。
でもいろいろ聞いてて、調べたりとかしてたんですけど、
最終的にこのクオリティが上がってきてるのはやっぱすごいなっていうのは思って。
嬉しい。
例えば最初にマイク買いましたよとか、録音は僕はアプリ使ってるんですけど、
もうめっちゃそれによって安定しますよとか。
確かに。
そう、なんかそういう話はできるかなって。
ハードル低く、やっぱり予算もそこまで抑え、
かけなくてもできると思ってるので予算もガッツリ。
JWAVEとかに行っちゃうと。
あれは予算でもなんでもなくて旅行。
エンタメ。
あれは最高だったんですけど。
あれだけをやりたい。
あれだけやりたい、あそこにいつか行きたい。
そうそう、いや確かにね。
予算かけなくてもね、できますもんね。
呼ばれるぐらいにはなりたい。
だいぶ先やな。
先です。
予算をかけずにできるっていう、ハードルの低さ。
でも今日話をしてたときに、職員さんと話したときの友達と。
やっぱ最初やっぱ、えっ、結構いろいろ大変そうみたいな。
やっぱリアクションがあったし、
だからこそ、やってみ、まずダウンロードしてみて、
これから触ってみたらいいかもしれないみたいな話とかって、
結構してもらったら、最初のその、
えっこれ自分一人やんなら無理やるみたいなところを乗り越えていけるかもなっていう感覚があって。
確かにそうですね。
マジでこれだけは信じてほしいですけど、
僕らほんまに2人でやってるんで。
そうですね、誰もいないっすね。
いのちとYouTubeやってるときもそうやったんですよね。
そっか。
だからね、誰かに教えてもらったりとか、
フィードバックはね、もらいたいなとは思いますけど、
でも、なんかほんまにこう、どっかに懐中してとか僕らはやってないから、
だからこそ、肺な力はめっちゃついてますよね。
ついてますね。
これを懐中したらどういう仕上がりになるのかなとかも、
ちょっと気になったりしますけど。
めっちゃ良かったらどうしよう。
こっちのほうが良くねみたいな。
でも、あれですよ、やっぱり変化してしまいますから。
変化してしまいますから。
我々の頃じゃなくなってしまうので。
そうですから、本当に。
で、弁当でやり始めたからには、
なんかそれで続けていくことになりそうやし。
100回までは少なくともそれでやりましょう。
でもなんか聞いていた部分は、
ちょっとずつ音質が上がってきたりとか、
音のボリュームのミキシングが良くなってきているのをすごく感じるので、
さすが岸本さんともに。
結構その辺も試行錯誤の日々で、
多分最初の10回ぐらいまでの回を聞いていると、
音質も結構まばらだったりすると思うんですよね。
なんか瞑想期だと思って聞いて欲しいんですけど。
今のこの音質になるまでの過程が聞けるかなっていう。
なんかこう、マイクの設定とかも毎回微妙に違ったりとかしてたけども、
今はもうこことこことここみたいなのが全部チューニングが分かってくるし。
もう刺したらいけるみたいな感じなんで。
逆にもういじられちゃったら分かんなくなっちゃうので、
もう私そのまんまにしてる。
分かる。めっちゃ分かる。
ポッドキャストに関しては非常に楽しくやれてきたなっていうところ。
実際にリアクションも出てきてるっていうところ。
嬉しい。ただただ染みる。嬉しい。ありがとうございます、皆さん本当に。
今後はちょっとね、これを50人、
こんなあんまり数字言うのあるかもわからないですけど、
50人聞いてくれてますよっていうところを100とか200とかにしていけたら、
よりいいですし、ポッドキャストアワードに選ばれると。
どうしよう。すごいよそれは。
想像してきた。
どうしましょう。そんなことちょっと妄想します。
いやー番組を3つぐらい持つと。
わーすごいですね。
キシモスさんが出てるのやったらこれ聞いてみようかなっていう人が出てくる。
わー。でもありますもん私それ。
あるでしょ。
はい。この人出てるから絶対これは聞こうみたいなフォローしといて。
いやーいいですね。そこまでいけたら。
でも、そこまでいけなくても楽しいコンテンツですから。
そこまでいけては。
私たちのライフワークですから、もうこれは。
そうそうそう。そうなんですよね。
なので、あとそう。
今日は思ってたのが、これ一人でやるのと二人でやるのと違うなって。
確かに。
一人になると情報発信とかになるじゃないですか。
それですごい素敵なホットキャッチされてる方もたくさんいるし、
でもあれやったら僕たぶんできてへんなと思って。
もう圧倒的に会話っていうところの、なんていうんですかね、得意分野が僕そこやから。
なんか上手に体型立てで喋るとか、聞いてて心地よいリズムで喋るとかがすごいと思うんですよ。
その一人でされてる感じで。
確かに一人って難しいです。
でもプロがやってる方のラジオでも後ろになんかプロデューサーの人とか作家さんとかいたりとかするじゃないですか。
だからやっぱ聞き役がいると全然やっぱ違うのかなっていうのは思いますね。
一人でずっと喋り続けてるよりも。
本当に一人じゃないですか、たぶんその番組撮ろうと思ったら。
もうマイクと自分みたいな。
それ続けれる自信ゼロやなと思う。
学術大会の後に感想だけ一人で撮った、午前2時に撮った回があったんですけど。
青春パンクロックみたいな。
何回も撮り直して、何回やっても気に入らないし。
でも二人だったらもう諦めるしかないっていうか、もうこれで行くしかないっていうのもあります。
妥協しどころが一人だとないなっていうのに気づいて。
あともう壁に響き渡る自分の声だけみたいな。
寂しすぎると思って。
もうこれは二度とやらないと思いました。
僕も実はコロナ禍にあるフォーマットで、
ポートケースやりたすぎてあるフォーマットで一人で喋るっていうのを主要本撮って、今もあるのかな。
消してない。
消す作業をするまでも近づきたくなくてほったらかしてるぐらいのやつが実はあって。
誰か発掘してください。
しかもお酒飲んで、コロナ禍から一人で1時とかにお酒飲みになって、最低。
何喋ったかも覚えてないけど。
怖。
あれからもうトラウマで一人喋りを主張しないっていうのを決めました。
二人は楽しいですからね。
そうですね。
そんな一年の振り返りでした。