#58 採用Podcastの総括&感想!採用フェスも…?
2026-06-24 24:27

#58 採用Podcastの総括&感想!採用フェスも…?

【番組内容】

大好評の「採用ウィーク」を総括!編集の裏話から、競合の枠を超えた「採用フェス」構想、1周年を迎える番組の歩みまでを深掘りします。採用を広報の視点で捉え直し、薬局の未来を創るヒントが満載の振り返り回です。

【トピック】

採用ウィーク総括/編集の裏側/採用広報のタブー/マッチングの極意/採用フェス構想/競合他社との連携/情報のアップデート/1周年の歩み/音声メディアの魅力/人柄の伝達/Instagram活用/思考の整理/学生への誠実さ/薬局の魅力発信/今後の展望

▼出演

【パーソナリティ】

キシモト

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ばっしー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


『今日の広報』X(イベント情報もこちらから!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「春ところにより3回目」

https://youtu.be/tz3snVcC404?si=_xP41A55hN1EPENZ


▼使用楽曲

音楽:

RYU ITO


「dull」

⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/dull/⁠⁠⁠⁠


「hello」

⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/hello/⁠⁠⁠⁠


「daylight」

⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/daylight/⁠⁠



感想

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サマリー

今回の「今日の広報」では、先日終了した「採用ウィーク」の総括と感想を語り合いました。4回にわたって放送された採用に関する内容は、編集作業も大変だったものの、多くのリスナーに支持され、新規リスナーの増加にも繋がったと振り返りました。特に、普段は避けていた「採用」というテーマに踏み込んだことで、薬局業界における採用広報の重要性や難しさ、そしてその可能性について深く掘り下げることができたと語っています。 番組では、採用活動における「見極め」から「マッチング」への視点の変化や、競合他社との連携による「採用フェス」構想など、未来に向けた具体的なアイデアも飛び出しました。また、音声メディアならではの「人柄」の伝わりやすさや、1年間番組を継続してきたことへの感謝も述べられました。今後の展望として、採用担当者同士の交流の場の創設や、より多角的な情報発信の必要性についても言及し、番組のさらなる発展への意欲を示しました。

00:01
今日の広報の岸本と、ばっしーです。 この番組は、全国の薬局に広報文化を届けたい、広報としての一歩を踏み出せるきっかけをつくる、そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
採用ウィークの総括と編集の裏側
ということでですね、始まりました。よろしくお願いします。 いやー採用ウィークが、今、ただ中からちょうど昨日までですかね、更新をしていただきまして、岸本さんお疲れ様でございました。
本数多いし、人数多いんで、編集が絶対大変やったなぁと思いながら。 しびれましたね。最後の4回目?42,3分とか、45分超えだったと思うんですけど。
質問コーナーのやつですよね。 もうデータ入れたら、もっと本数としては大きいので、間違えよみたいな。最後にラスボス来ちゃったよみたいな。
全然4分の1じゃないっていう。 全然違いました。 いやーでも結構、あの最後の回は僕は結構好きで。 うん、私もです。なんか良かったな、素朴な疑問にお答えできたなっていう。
あそこまでに2時間弱喋ってるから、もう脳もかなり採用脳になってるし、なんかね、喋っていきながら。 だから結局9時15分に集まって、じゃあ取りましょうって言って、12時過ぎくらいですよね。
そうそう。さすがに最長でしたね、あれ。 最長でしたね。みんなカリカリになってました。
そう、しかも3人なんでね、やっぱり体力も使うというか、こう全体の雰囲気をこう作っていきながら、しかもあんまりふざけられへんっていうかね、この肩の力。普段のポッドキャストも真剣にやってるのよ。
全然その、あの、サボってるわけじゃないんですけど。 全然サボってない。 サボってない、サボってない。
ちゃんと考えてますから。 そう、なんか結構ちゃんとこれ学生さんが聞いたときにどう思うかなとか。
そう、採用回ですからね、やっぱり。 そう、そういうの考えながら喋ったから、めっちゃ疲れましたね。
でも撮ってるだけで遅いけど、やっぱその後編集、爆速でしてくれてたんで。 爆速ですね。
いやー、頭がらんそう。 次の日にたぶん1個編集して、その次の週にちょっとずつやって、2個終わらせて、でも最後の1分が40分なんで、ほぼ2本分なんですよね。
確かに。 3本分みたいな。 いやいや、ほんとにおめでとうございます。 間に合うかなと思います。
でも内容もね、結構多くの方に聞いていただいてて、ありがたいです。 いや、ほんとありがとうございます。
採用テーマへの挑戦と高橋氏の貢献
いや、ほんとに、なんか最近、ポティファイの、なんですか、アナリティクス的な、どれぐらい聞いてくれてますよってのやつが、なんかすごく見やすくなったんですけど、詳細にもデータが出るようになったんですけど。
面白くなりましたよね。 そう、で、結構新規で聞いてくれてる方とか。
今回、この後も更新始まってから、かなり新規の方も増えてくださって、非常にありがたい話かなと思うんですが、結構ね、採用の話をしましょうっていうのを、正月にみんなで集まったときに話をして、やっぱ候補、採用候補って言いながら、採用の話をがっつりするっていう時間を取りたいよねっていう話ができてたので、高橋さんにも入っていただいて話したっていうところなんですけど、やってみてどうでした?
いやー、でもなんか、その合宿のときは結構葛藤もあったじゃないですか、今日の候補っていう看板を背負ってて、採用っていうテーマは、私たちにとってはタブーじゃないけど、ちょっとあえて避けてたテーマだったっていうのがあったので、改めて、なんかでもこの3人でちゃんとがっつり採用の話できるって、よかったなって思いました、シンプルに。
いや、めっちゃわかります。
そうなんですよ。
はい。
高橋さんの言葉をキャッチできたのはよかったですね。
よかった。高橋さんの声がいいこと、いいこと。
一生言うて張りますね、それほんまに。
もう、FMですよね、高橋さん。
いやー、わかる。そのなんていうんですかね、ちょっとこう低くて、しっとりして、もうあの声あったらなー、もっとなー、リスナーが増えてたかもしれないですけど。
ばっしーさん、ちょっとAMかもしんないです。
誰が僕の声、傘ついてるんですかね。
いやでもそうやな、ノリ的にもね。
いい声ですよ、ばっしーさん。
そう、関西、関西ラジオみたいな。
関西ラジオ、MBSみたいな。
MBS、さすが詳しい。東京に住みながらラジオオタクすぎてMBSをしている。1日7休MBSね。
もう聞きたすぎて、東京はあの電波が入らないんですけど、コンポの話を、もう初期の方にさせていただいたと思うんですけど。
うわ、懐かしい、しましたね。
コンポの丸の円みたいな、電波が良くなるやつを握りしめて、どうにかMBSが聞けないかっていうのを模索するっていう。
結局聞けなかった。
遠すぎるでしょ。めちゃくちゃ遠いですよ。
僕、関西住んでた時、山奥すぎて音悪かったですからね。
関西にいても聞けないのに。
山奥やったから。
じゃあ無理だ。今は便利な時代になりましたからね、ラジコンとか。
そうですね、ラジコン時代になりましたから。
採用広報経験の棚卸しと整理
ばっしーさんはどうでした?
そうですね、僕ちょっと最近学生さんの採用っていうところから、役割的な部分だったりとか、会社の規模感とかもあって、ちょっと離れる、体系的にやるっていうところからちょっと離れてた時期だったので、
また改めてああいう話をして、今まで自分が10年近く、7、8年ですかね、それをずっと毎年毎年計画立ててやるみたいなところを思い出して、
あの後すぐロックオンした後に、新しく自分の会社に入った採用広報のメンバーがいるんですけど、彼女は全く採用経験がない上に野球業界初めてだから、
それを一回リズムでやっていくのかどういうことをやっていくのか話をしないと。
特殊な世界だからな。
そう、っていうのを話したんですけど、そのポートギャスの収録があったおかげで、めっちゃスルスル出てきて、
まず募集団があって、イベントがあって、ここにこれが一行率でとかやって、
今の話YouTubeで撮って流したいなぐらいの、めちゃくちゃ整理されて、
こういうふうになってたな、みたいな思い出したりしながら、
本当に株主さんのような悩みがあったり、学生さんもそういう情報っていうのは欲しいと思うので、
リアルタイムで聞いてくださった方はもちろんですけど、これから出会う方とかで、
ちょっとこの4回は聞いたほうがいいですよぐらいの、結構いい内容が僕も撮れたなと思うので、
ぜひあれは、今までの普段のレギュラーのシーンとはちょっと別物として、
だからサムネイルもちょっと変えて、分かりやすく変えてるんですけど、
かわいいサムネイル。
いい意味でポートギャスのいいところを使えたなというか、
真ん中にいるクマを拡大すると、どこ見てるかよくわかんない目線みたいなのがちょっとツボなんですよね。
ぼーっとした。
真ん中にいて、結構取りしきってる感出してるけど、どこも見てないみたいな空虚な空。
そこにただ置かれているだけのような。
そうそう。
でもほんまにね、左右の話すのってやっぱりずっとやってきたことやし、
現場の情報収集と重要性の認識
これからもね、もうしませんよってことはないので、
でも一個思ったのはやっぱ最新情報が欲しいなっていうのはめっちゃあって、
やっぱ現場に、現場というか、たとえば合節の場であったりとか、
若手の他の会社の採用担当者さんとたくさん喋ったり交流したりっていうことが減ったので、
やっぱそういうところにも行くようなちょっと動きをしていかなあかんなっていうのは逆に思いましたね。
確かにな。どんどん移り変わって、1年が置いていかれるだけで全然変わっちゃいますからね。
そうなんですよ。毎年今年どうすかみたいな話が毎回あって、
やっぱしっかり大学とか行ったり、情報収集したりとか。
そうですね。
そうやってやってくると、やっぱなかなかね、県の大変さみたいな話になってくるなとは思うので、
やっぱこう採用担当、広報担当の会社における重要度が上がってきて、
そういうこともしやすくなるように、僕らがしっかり今日の広報年やっていくっていうことが重要なのかなと思いますね。
そうですね。そこも含めて広報していくという我々の目的ですね。
採用会は定期的にやりたいなって思いましたね。
そうですね。
音声メディアの特性と人柄の伝達
なんかこの前撮ってて、音声メディアって動画と違って注釈とかがつけられないから、
こういう言い回しじゃなかったんだけどなみたいな、放ってしまったら終わりみたいなあるじゃないですか。
確かに。
だからちょっとこれ誤解を生むかもなみたいなところも多少あったりとかして、
ちょっと怖かったんですけど、音胸プラスに捉えていただいたので、
しっかり最後まで聞いていただいた方が多かったのかなとは思ってて。
そうですね。
結構偉そうに喋ってしまってんだみたいなことを後で思って、
他のメンバーにあれ、僕めっちゃ偉そうに喋ってますんでしたみたいなことを急に言う。
急に不安になってきて、なんか大丈夫かな。
スーツをちゃんと着ましょうみたいな、めっちゃ当たり前なことしか言ってないのに、
後から配信になって聞き直したら、めっちゃ基本のことを言ってるんですけど、
それさえドキドキしてたって言った時は、こんなん言っていいんかなみたいな。
音声メディアは特に人柄が音声メディアだからこそ伝わりやすいのかなっていうのはあるので、
今までの50回っていう積み重ねがあれからできたポッドキャストだったのかなとも思いますけどね。
確かに確かに。
これが1回目だったらグソめっちゃ厳しい人みたいな。
そうそうそうそう。なんか見たるぜみたいな。
最後、3回目かな。3回目の途中から急に採用っていうのは見極めじゃなくて、
マッチングのなんかとか急に焦ってめっちゃフォローし始めてる自分が出てきて。
確かにギュンって。
そうそうそうそう。めっちゃフォローしてるやんと思って。めっちゃ焦ってんなら。
なんかちょっとこのまま行くとヤバい方に行きそうみたいな。
老害採用担当オスみたいな感じになる。一番最初に自分が批判しといてみたいな形になりそうだったんで。
あえてそっちに行くっていうのもありかもしんない。
いやいやいや絶対ダカンですよもう。絶対嫌やわ。
絶対なんないと思うし。
でも採用担当の仕事をまたこうガッてやるのも面白そうやなって思います。
採用担当採用の仕事もね、ちょっとやってみたいなって思ってしまいましたね。
いや来てくださいよ本当に。なんかギャグみたいになっちゃった。来てくださいよって。
確かに採用かかってますやん。そんな小っちゃいボケは入れなくていいですよ。
でもそういう、なんかそれを思ったなあ。
採用フェス構想と採用担当者へのフォーカス
全力で。やっぱ私も研磨だからなかなかもどかしいなって思う時もありますけど、
これが100でいけたら何するかなってたまに妄想しますけどね。
思っきり採用イベントとか作りたいですよね。
最後フェスの話してたじゃないですか。採用フェスみたいな面白そうみたいな。
あれとかマジでやっとるかなみたいな。自分で配信聞きながら。やっとったらいいんちゃうみたいな。
面白そうですよね。結構私の中でオンラインでもそれこそできそうだな。
リアルももちろん素敵ですけど、オンラインでもブレイクアウトルームでしたっけ。
分けて作れるやつ作って、チェルクマの部屋とかいろんな部屋を作っておいて、
そこに各々の学生さんが入っていくみたいなイベントでも面白いかなみたいな。
確かに。
企業だけの部屋とかもありで、採用担当。
採用担当にフューチャーするっていう話もあの時してましたけど、それやりたいな。
有名な採用担当。
フューチャーされることがないからな、基本的に。
勝手にボラボラ発信もセットでしてますっていう人がいたらあれなんでしょうけど。
めっちゃ素敵な人たちいっぱいいますからね。露出してなくても。
そうそうそうそう。
この人すごいな。
優秀な方もめちゃくちゃね。
めっちゃいますよ。
話聞きたいなって思いました。
だから引っ張り出してくるのもありかなと思いました一瞬。
ここにイベントとかポッドキャストに引っ張り出してくるっていう。
諮問範囲見は引っ張る。
ありですね。
で、3人で話聞くみたいな。
ああいうのはやったいな。
ですね。
なんかこう可能性を感じる、そんな4回やったかな。
お便りコーナーと情報交換の可能性
あとやっぱ質問に答えていくやつはおもろかったね。
なんかあれやりたい。やりたいというか。
協力してくださってありがとうございました。
コメントをください。普段から。
ポッドキャストのコメントを残してくれたら僕はそれだけで喋るので。
喋りたいですね。
なんか普通おたのコーナーもやりたいですねなんて初期の頃に話もしたりしましたけど、
それも実現できそうだなってちょっと思ったりとか、
お便りのコーナーとかコーナーも作りたいですね。
ラジオ好きとしては後半の方に。
でもなんかそういう採用の話とかもコーナーとかに落とし込めたら、
ガッツリでなくても採用担当の質問みたいなコーナーを作って、
1個テーマ質問して、
我々こうやけど皆さんはどうですかみたいなのを、
Xとかでもね、それこそ共有していったりとかすればね、面白そうだなと思いながら。
確かにそれめっちゃいいかも。
わざわざ採用っていうところをテーマに取らなくても、
普段のこのテンションの中に採用のテーマを落とし込めるみたいな。
こんなんもありかも。
他社事例からの学びと価値
今回4回目を撮ってて思ったのが、
他の採用担当の人が学生さんにどう受け答えしてるかって普段聞けないじゃないですか。
そうですね。
なんかそれが聞けたのが結構嬉しかったっていうか、
勉強になったなっていう。
こういう切り返し方あるんだとか、受け答え方あるんだっていう、
持って帰ろうって思ったものもいくつかあったりとか。
めっちゃわかります。
そういうのがやっぱり一人でやってたりするとわからないから。
講師にされないですよね。
うん、されないです。
チームだとやっぱり同じような個体になってっちゃうじゃないですか。
そうそう。
なんかちょっとずつ削り上げていくぐらいの洗練はされていくんですけど、
全然違うものがバーンって出てきたらえぇーみたいな。
そういうのやってるよね。
慣れますよね。
やっぱり他社さんだから出てくる答えもあるのかななんて思ったり。
だから横並びに採用担当が並ぶっていうことだけでも全然その価値があるんやなって。
僕ら仲良しの3人でやってもそうなるわけやから、
そこだけに採用担当が集まるイベントをやればいいんやな。
別にそこに学生さんが来てそのまま採用つながるとかじゃなくても、
それだけでそのメンバーが研修的な意味でレベル上がるっていうことでも確信はありますもんね。
いいかもしれないですね。
そういう意味相談できたり、情報収集できたり。
採用担当者交流の場の創設と健全性
確かに今までなかったんちゃうかな。採用担当が集まってなんかこうディスカッションするってあんまりなかったっすよね。
ないですね。
うちうちとかではあっても、その中がっつり公にとかはないし、
そこを切り取って動画とかに公開していい部分はちょっとやったりとかできたらいいですしね。
その前後でこういう番組撮ってもいいし。
やりたいこといっぱいあるんだけどな。
アイディア先行、確かにアイディアが先行してる状態の方が健全ですけどね。
やろうかなって。でもそれはなんかできそうだなって。
やりましょう。
そこに今日のプレゼンツをつければいいわけですから。
完璧完璧。なんかお互いの長所を生かしながら隠さずやっていけたらいいんじゃないかなと思った。全4回でしたかね。
なんかそういう場に出てこれる採用担当者さんがいる会社っておそらく健全そうね。
うん、確かに確かに。
そういう一個の、言い方あれやけど、一個のフィルターになるというか、安心印みたいな。
こんだけ50回やってて、たぶん人格って変わんないじゃないですか、私たちの。
これがめっちゃなんか、私で言うとオツボネ的な感じだったら超やだし、ばっしーさんだったら老害みたいな。
確かにそうやな。
そういう意味では変わんない。
なんかそういう採用担当、他の採用担当の人たちと一緒に会った時に話聞いてみても面白いかもしれないし。
そこでの、そういう場に来て話すっていうことができる採用担当で、たぶん後ろ下手さんもないし。
ない。
社員にやっぱ自信もあるだろうし。
いやちょっと面白い、知り合いに声かけてみよう。
呼んでください。
ね、一回やりたいですね。
やりたいです。
番組1周年の振り返りと感謝
なんか薬局じゃなくても採用担当の人と話してみたいなって思ったりもしてます。
他社、ほんと多業種の採用担当さん。
面白いと思いますよ。
でも知り合いがいないから頑張って人脈を作らねば。
そうですね。
今日のコウホーのポッドキャストを有名にするっていう方法もありますね。
確かに、そっちに。
そうだ、みんなフォローしてくださいね。
そうですよ、ポッドキャスト伸ばそうという完全に思いでやってるので。
ちょっと来週再来週の内容をポッドキャストに振った内容、ちょうど1年ぐらい経っちゃいます。
今収録してるときぐらいで。
そうだ、夏。
6月、一発目は6月とかやった気がするので。
そっか。
初夏でしたね、確かに。
そうそうそう。
っていうのも、録音用アプリの1年間経ったんで更新してくださいっていうのが来たんで。
そうだ、当日に加入してたから。
そうそうそうそう。
たぶん今ぐらいにとって、ちょうどそんな感じです。
でもたぶん配信がこれ6月の後半やと思うんですけど、一番最初の更新は7月9日ですね。
なので、ちょうど次ぐらいかな。
次か、次の次ぐらいがちょうど1周年になる。
いやーマジで考え深いですね。
次一回その話でやりましょう。
じゃあ今日は感想会ということで。
はい、ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。
あっという間のお時間でしたが、ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
はい、そうですね。結構楽しいかつハードな、
SNSの更新とか、実は次でもちょっと話すかもしれないんですけど、
インスタグラムを始めたりとか、衝動動画作ったりとか、
ばっしーさんめちゃめちゃ裏で、大丈夫ですかってぐらいやってくれたんで。
そういうこと電車の中とかでこういったことをやってたんですけど、
そういうのもいろいろやってみて、なんかすごい面白かったなと思ったし、
やっぱりリアクションも多かったんですよ、いろんなリアクションがあって。
またそれは次回以降話したらなと思うんですけど、
本当に大変やけどやってみて。
で、やったら結果が出てって面白いフェーズに入ってきたので、
引き続きやっていきたいなと本当に思っております。
はい、ありがとうございました。
私はですね、1年かっていうもう嬉しい。
1年も欠かさず1週間に1回上げてきたんだっていう、
私たちをまず褒めたたえたいなっていう。
クリスマスも。
正月?元旦?大晦日?
大晦日か。
上がりましたからね。
年が明けたふりして撮ってましたからね、クリスマスに。
1年目だったからそれが嬉しかったですもんね。
そうですね。
これやりたかったんですよね。
どんなこんなで1年が経つのかっていう気持ちと、
編集ももちろん大変なんですけど、やっぱり発信してそれを拡散しないと、
やっぱり聞いてくれる人って増えないなっていうのが、
今回のばっしーさんのムーブで気づけたなっていうのもあるので、
やっぱり1人じゃできないことって多いので、
ばっしーさんに感謝しつつ、
いえいえいえ。
もう100回まではちぎりをかわしたので、
そうですね。
もうあと60分くらいになっちゃいます。
もうすぐ。
いけるかな。
早っ。
ここでバツンって終わったらちょっと悲しいですけどね。
絶対なんかあったやろってね。
なので、はい、頑張って更新続けていきたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今後の展望とエンディング
はい、この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
薬局広報としての取り組みや薬局に少しでも興味を持っていただける方がいましたら、
ぜひポッドキャストのフォローやコメントを待ちしております。
Xやインスタも始めましたのでフォロー、
あとはXで定期的にスペースもやっておりますので、そちらもぜひチェックしてください。
それではここまでのお相手は、
今日の広報の岸本と、
ばっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
アフタートークも今回からあるんかな?
あるかな?
手にそびれた言葉が足を止める
優しさを選ぶたび誰かを遠ざけてきた
分かるよは便利で
分からないは覚悟がいる
もう一度置き去りにして
あるしっぱ
繰り返してしまう
足元で光り出す
失くした理由ができる
24:27

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