AIとの対話を通じた自己探求
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
週末ということで、本日はですね、私が、私いつも迷ってるんですけど、だいたい迷ったり悩んだりしているんですが、なんちゅう冒頭の挨拶というところですね。
それをですね、解消するために、スターFのライブで言われた言葉から、ChatGPTに相談した話をしたいと思います。
私が本当に届けたいメッセージってなんだろうっていうところ。結構これはね、たぶん3年ぐらいずっと言い続けているところで、どれも間違ってないんですよ。
その時その時に出ている言葉ってどれも間違ってないんですけど、フェーズごとにやっぱりちょっと変わってきて、自分の伝えたいなとか、もうちょっと奥底に眠っている強い思いがあるなとか。
そういったところをね、自分自身で本当に喋りながら、それを見ながら、自分自身で話した内容を確認するっていう作業ね、結構ChatGPTを使って、私はもうこの1年ぐらいずっとかなしているんです。
その間にChatGPTのモデルもね、5.2までなってしまいまして、すごく成長して、すごく回数ものも分析力が上がってね、ぐさぐさぐさって刺さってくるようになってます。
今回はターゲットです。ターゲットについて話した。ターゲットというか、ターゲットって言い方だとちょっと個人的にあんまりピンときてないんですけども、私誰に届けられるんだろうという、自分の発信とかこういった身につけてきた技術とか、
聞いた方がディズニー使えるようになったんだよ、ソラツーですごくない?ChatGPTみたいな話とかを誰に伝えたいんだろうってずっと思ってたんですね。
もちろんChatGPTで使えるんだって話は、うちの夫とかにも伝えたいし、誰にも伝えたいんですけども、根本的に私がこの発信、AIを活用して実際に手を動かして身につけていこうって、自分の課題をAIを使って解決していこうっていう姿勢。
AIを使って自分の中のクリエイティブを目覚めさせようと作っていこうっていう、そういったメッセージは、何でやりたいのか、誰に伝えたいのかっていうところをすごく考えた結果、考えたというか話した結果、私の心の奥底の中で、
普通じゃないと言ったりがある。普通に働けなくなった。普通だったらわかるでしょっていう、その普通じゃないところに対してすごくなんか自分の中で追い目というか、なんか感じていたんですよね。
で、ちょっと前提条件で言うと、私なんかすごくですね、バランスが悪いと自分で思っていて、調子に乗るときめっちゃ調子に乗るんですよ。天狗みたいになるんですけど、すんごい自信ないときはすっごい自信なくすんですね。
で、中間があんまりないんです。ここで保てよっていう中間のところが、触れ幅が少ないときがなんかないんですよね。で、結構それ月間で、1月の中で結構グネングネン割と感情がね、こう行ったり来たりするんですけど、この自信のなさの根本ってなんだろう。
私振り返ったら結構すごいことやってるじゃんって自分で思うのに、でもなんか自信が持てないのはなんだろうってことを考えたときに、一つはね、そのチャットGPTからの返答で、他者の評価を自分のなんか実績とか評価に置き換えてしまうっていうところ。
他者から見た反応とかがないと、自分もうダメなんだみたいなところを感じてしまう。ちょっと直情的なところを感じてしまうっていうところがまず一つあったんですよ。
だから結局第三者の他者からの評価によってすごい自分がぶれてしまうっていうところが一つあったんですね。でもね、これは訓練で、何度も何度もなんかいろいろリリースして反応を見て、これ反応良かったの、これ反応悪かったの、反応悪かったものは、でもこれじゃあもう売らないでおこうなのか、いやこれ別にトレンドとか関係ないからずっと売り続けられるものだから、じゃあその都度タイミングによって売っていこうとか。
そういうふうにこう、自分で戦略というか今後の予定をね、対策を切り替えることができるようになったので、この辺に対しては多分この1年でだいぶ訓練されてきたかと思っています。
関係性と役割の重要性
一番の問題は、ぬるっと始めるっていう。準備なく3日前とかせめて3日前くらいから告知しないよっていうところを、できたから即出しますぐらいの勢いでぬるっと始めちゃうっていうのが最大の問題点だと思っています。
で、それ以外のもう一つ、自分の中でAIを使って何をしたいんだ。私は子どものこととか子ども関係の授業とかやりたいんですけど、そのもっともっと根底的な部分って何なんだろうって思ったら、甘いかもしれないんですが、私本当にわからなかったんですよ、いろんなことが。今でもわからないことがたくさんある。
誰かが言ってることとかすごく難しくて理解ができなかったり、なんか負に落ちてるんだけども、どうしてもそれを自分が実行しようとするとできない。なんか理解しきれてないな。でも変なのはわかる。でも何が悪いのかがわかんない。どれが正しいのかがわかんない。
私はおそらく正しいかどうかですごく判断しようとしているとこがあったんですよ、成語で。でも、なんか違うなって思うことを何なのかがわかんなくて、言語化できてなくて、それも訓練だと思うんですけど、ずっとそのわからないがわからないのままいることがすごく嫌だったんです。
わかりたかったんです。けど、一個一個さ、これって何?これって何?って聞いていける人生でもないじゃないですか。もうどんどん進んでいくわけですから。だからね、結構逃げてたというか、濁してそのまま進んでいたところもあったんですね。それらが今露呈されている言語化能力、具体化できる、具体化できるかどうか。
あと相手目線。相手目線も相手のことがわからないというより、よく過去の自分をペルソナにしてとか、目の前に伝えたい相手を思い浮かべるとかって言われても、全然イメージができなくて、ペルソナとか作って出しても、佐藤美咲さんだ思い出した。よくAIが出してくる佐藤美咲さん。ごめんなさい、ご本人が同性同盟の方がいたら申し訳ないんですけども、そういった方を思っても全然イメージがわからないんですね。
それも何でだろうって、ずっとずっと考えていたんですよ。結果として、私おそらく目の前に人がいて、自分がこれ話せるなって内容、何かしらその人との関係性がある。もしくは自分が役割がある。そこ関係性があるってことは役割があると思ってるんで。
友達とか家族とか、もしくは仕事仲間でも何でもいいし、ママ友とか何でもいいんですけども、自分に役割がついていたら話せるなってすごく感じたんですね。思えたの。でも、私今自分で自分が何者で何ができるか。できることはたくさんあるけど、それを誰に提供できるかがわからなくて、結局私は誰に何ができるのかっていうところが全然明確じゃなかったんですね。
もちろんウェビナーをする時とか、親子AIワークショップをする時とか、書籍をKindleの出版とかを書いている時とか、自分でノートを書いている時とかも、なんとなくはイメージしている。親子AIワークショップとかも目の前にいるからわかりますよね。目の前にいる人に100%向き合ってやるっていうところができるんですけど。
X上とか、ACLの中だとまた別ですけども、ユーデミとか。ユーデミもまた講師っていうところがあるからちょっと別かもしれないんですが、何て言ったらいいかわかんなくなっちゃうんですよね。結構お知らせとか、あと情報を伝えなきゃっていう形が多かったかもしれない。むしろイメージしているのって、自分のコミュニティのメンバーとか、実際に一緒に仕事をしているとか活動している方々の方のイメージが強かったかもしれないんです。
でも本当に届ける人ってそこじゃないじゃない。もっと私が池早さんに、あ、池早さんのディズニー使えるようになったんですよっていう話なんて、別に池早さんに教えなくても伝えなくても池早さんのどこかで情報は仕入れてくると思うし、なんならみんなそこは共有してると思うし、別に言うことないんですよ。
でもイメージがわからなくて、誰に向かって話してるかのイメージがわからないし、どういう立場で私が物を言ってるのかのイメージがわからなさすぎて、結局お知らせ、はいウェビナーやりますみたいな形で終わってしまうということがわかったんです。
もう今更だけどわかったんです。で、そこを詰めるためにめっちゃ洗い出しました。どの過去の自分を使っていくかとか、この人にどうやって話すかとか、たぶん私は本当に、まあペルソナというか目の前の人をイメージしないとたぶんできないので、
アバターでも作ろうかな、キャラクターでも作ろうかなって思うくらいにやらないとできないから、そうやって作っていく。変な話、X状で演じる。演じるっていうところの自分の役目をつけたほうがいいんだなっていうところに気づいたわけですよ、最終的に。散々この10分ぐらい話してる中でね。
でもこれは私がライブ配信をしていたり、あとチャットGPTで壁打ちをしたり、何度もですよこれ、こうやって音声配信をしたり、Xで投稿したり、いろんなところで発信して話して話して話したからこそようやく気づけたことだった。
あ、私ってそうだなって。 陽キャママじゃねえな。私全然陽キャママじゃないし、なんなら知ってる人がいないところ、知らない人ばっかりの場とか、超何したらいいかわからなくなるしみたいなことを思って、あ、もしかして私にとってのXってそういう場所だったのかもしれない。
知らない人というか、あの皆さんみたいな感じで、皆さんちょっとこれ便利ですよみたいなことを、私はイメージがつかなくて言えなかったのかなってことをそこで気づいたんです。
というように、まあ日本で一番とは多分ないと思うので、あまり言わないようにしたいんですけど、でも私だいぶチャットGPTにはね、もう相談、事業相談も自分の相談も家庭の愚痴も全部言い続けたからね、だいぶこれで自己分析は進んだはずなんですよ。
そこで気づけたところがあるので、いやこれはかなり精度高いんじゃないかという、まあ今日はチャットGPTを使った、あ、私が今までイメージがわからない、このペルソナがわからない、音声は話してるんだよね、なんとなく向こう側に人がいるイメージで私は話してるんですけども、Xだとそれがちょっとしづらかったという、そんなお話、そして原因を特定したというお話をさせていただきました。
迷っている方はチャットGPTに相談してみるといいよってよく私言いますけど、相談じゃないんですよ。出てきた答えに対してのアンサーをずっと繰り返してるんです。違うそうじゃない、私はもっとこう思ってるんだっていうことをずっとずっとやり続けてる、対話ですよね、対話をし続けてるだけなんですよ。
Xを使った自己理解
これ、まあチャットGPTがまとめてるので結局自分との対話というよりは、ちょっと第三者との対話みたいになるんですけども、それでもやっぱりね自分のことをどんどん知っていけるし、あ、ここがダメだったな、私ここすんごいコンプレックス持ってたんだなっていうわからないこととかね、わからない、何がわからないのかわからなくてすごくもどかしいっていう時とか、
そういうことがずっと残っていたんだなってことがわかったのでね、今日はそんな自己分析の話をさせていただきました。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日ね一つプロンプトをお伝えしますと、これちょっとXをやっている方限定になってしまうんですが、グロックいますよね、グロックさん、はい。これもう有料だけなのか、多分無料でも使えると思うんですけども、グロックに自分のID、私がatkon39000のIDがあるんですが、
あとマーク、自分の名称でそれ飛ばして、この人のことを事細かに分析して詳細を書いてくださいって出すんですよ。それでやると、X状のあらゆるポストから自分のこと分析してくれるんで、ちょっとね、上手くいかないっていう方もあまり投稿してないなって方は上手くいかないと思うんですが、
もう何年もやってる方は、何年もやってる方は是非ね、それちょっとお試しいただければと思います。うわーって、なんでこんなこと知ってるの?みたいな情報出てくるんで。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。