ストック型収益の重要性
皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。
このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、皆さん、おはようございます。
ちょっと子どもたちの声が、動画の声とかも入っているかもしれません。ご了承ください。
今日はですね、早めに帰ってきたんですね。
今日、ちょっとですね、これ収録している時点でまだ公開できていないんですけども、
急ぎですね、本日の、本日12日かな、ノートのメンバーシップにて
サムネイルクリエイターのテンプレート集、今ね、何種類だったかな、65種類かな。
もうちょっと作りたいと思っているので、現時点で65種類のテンプレートのZIPファイルですね。
そちらをメンバーシップ限定でお配りします。決定、お配りします。
今日のお昼の12時。ブレインは多分間に合わない。
審査が間に合わないので、その後になると思うんですが、そちらやりますので、もしご興味ある方いらっしゃったら、
是非ね、メンバーシップ、初月無料なのでメンバーシップ入っていただくか、
あとは、単価でも出そうかな。1980円で出す予定なので、そちらでご購入いただくかというような形となります。
随時、毎月、毎月という形になると思うんですけど、テンプレートを更新していって、
気がついたらすごいテンプレート種類あるな、みたいな。このテンプレートいらないからこちらのテンプレート使おうかな、みたいな形で、
どんどんカスタマイズできるような状態にしていきたいと思っております。
そんなところなので、サムネイルクリエイター、ご興味ある方、使い方とかわかんないよって方は、
動画収録してますので、そちらでご確認ください。リンク貼っておきます。
そしてもう一つ、無料ウェビナーしましょう。金曜のお昼の12時にしましょう。
12月の12日、金曜日、お昼の12時から、ちょっと内容考えてるけども、ウェビナーをやります。これ決定。
はい、やらせていただきます。ちょっと後ほどね、PTEXページが出来上がり次第、こちらも報告させていただきます。
さて、ちょっと色々お知らせが長引いてしまったんですが、今日はですね、体調不良時、もしくは自分が動けない、
どうしても動けない時にも収益が発生する仕組みを作ろうという、結構ね、私たちの働き方の原点じゃ原点の部分だと思うんですよ。
商品作りと販売
そこの部分について、AI時代にどうやって作っていくか、ストック型収益と呼ばれるような部分を作っていくかというお話をしたいと思います。
これね、結論としては、とりあえず商品を作って売るっていう話、痛くシンプルな話になっていくんですけども、
これをどうやって商品を作って、どうやって売ればいいのっていうところ、みんな困ると思うんです。
実際にちょっと事例というかね、私が実際に売れてるって思ったことをちょっとお話しすると、私ですね、
多分また首とか肩とかがガチガチになって、ちょっとね、連日、年夜で作業していたので、結構無理がたたってですね、動けなかったんですよ、本日火曜日。
全くまた動けなくて、夜にクライアントワークのウェビナーがあるから、これ倒れられないと思い、ちょっと休んでたんですね。
でも私はずっとテンプレートを作ってたし、これを販売するために早く進めなきゃ、進めなきゃって思ってたけど、
ずっと体調悪いし、そんな時に限って子供もね、ちょっと不調があったから休ませてたりしてたから、どうしよう、どうしようと思ってたんですよ。
これ売れなかったらどうしようとか、これで売り上げ立てられなかったらどうしようとか、結構自転車創業というか、
作っては売って、作っては売って、新しいものを作って売るみたいな形のケースが多かったので、すごく消耗していた部分もあったんですよ、あったんです。
そんな中で、実際に今回出そうと思っている、出すほぼできているテンプレート集に関しては、
1つストック型収益の1つとして私は出そうと思ってますし、そのような形で作っているんですね。
今回売れたのが、私が具合悪い時に、少しでも何か売れておいてくれと思って開いたのは、ユーデミ。
ユーデミね、特に私今セールしてないんですけども、売れてるんですよ。
ユーデミ経由で今売れているんですね。
その金額はでも正直言うとね、今のところ20ドルぐらいだから、私が今、ファルっていうAPIのサービスがあるんですけども、
例のサムネイルクリエイターとか画像生成する時に使うAPIなんですよ。
に、ハイ課金してるので、また上限が来る、また上限が来るって言って課金してるので、そちらで使った金額よりかはね、全然足りないですよ。
全然足りないんですが、それでも私が何もしてなくても、過去に私が作ったものが、私が売ってなくてもね、月に20ドル、今のところ発生してるっていうことは、
やっぱり今まででは考えられなかったんですよ。
去年の今頃だったらなかったんです、そんなこと。
で、このようにストック型収益って、自分が具合悪い時でも収益が発生できるようになってるってことがね、やっぱりありがたいんですよ。
で、じゃあストック型収益って何?って話になると、もう本当にいろいろあって、私がやってるものとしたら、今言ったユーデミ講座、ユーデミのコースですね。
今15コースと、ノート、過去に出した有料ノートやノートのメンバーシップ、あとはAIコンテンツラボというコミュニティですね。
こちらのコミュニティも月額のサブスクサービスなので、ストック型収益っちゃストック型収益なんじゃないかと思います。
あと一応Kindleか、Kindleは全然出してないですけども、そちらも一つありますよね。
そのような形で、いろいろやってるんですよ。いろいろやって、全部が全部、じゃあこれ売ろう、あれ売ろうって売ってはないんですけども、それでもユーデミはちょっと売ってくれるのでね、特殊な部分はあるかもしれないんですが、収益が発生すると。
で、さらに商品があって、その商品がね、もう過去のものじゃなければ、要は情報が古いとかそういったことじゃなければ、結構毎回毎回自分がもう疲れた倒れたっていう時に売れるんですよね。
だってX一つ、あと私はメルマガあるのでメルマガとかで売っていけば、おのずと、売れるかどうかは別ですけども、おのずと商品があるからあとは売ればいいだけ、売る作業をすればいいだけという形になります。
これがクライアントワークだと、何かしら労働をしないといけないんですよ。
もちろんね、発信することも労働の一つだと思いますけども、もっともっと何かを作って、また商品を作って販売してとか、成果物を作ってそれを提出して、また新しい案件をゲットしてきて、そのために営業してっていうふうにしなきゃいけないじゃないですか。
結構それって結構大変なんですよ。実は営業してとか仕事取りに行ってとか、毎回成果物作って修正入ってみたいな、結構大変なんです。
というのをなるべく少なくしたい。特に体調とかでやっぱり崩しやすい方もそうだし、私たちみたいな外的要因でいろんな予定が崩れやすい人間。
私たちみたいに言っちゃいましたけど、子供がいたりとか、もしかすると介護とかされている方も結構この外的要因ってところ結構大きいと思うんですよ。
そんなふうに自分の時間を100%自分に使えない人って結構ほとんどだと思うんですけども、そういった方々がそれでも少しでも収益の柱あるといいよなっていうところで作っておきたいのがストック型商品収益。
私はですね、ブログから始めたんです。ブログでストック型収益っていうのが、私がちょうどフリーランスを始めた時ってやっぱ主流だったんですよね。
AI導入と収益化
ただ向いてなかったんですよね。あんまり得意じゃなかったんで、向いてなかったというところもありました。
ここからはどんな商品作っていくかっていう話にはなるんですけども、だからもういろいろやってみればいいかなっていうことは思います。
いろいろやってみるといいかなっていうところ。なぜかというと、どれが自分が続けやすくて作りやすいかっていうのはやってみないと結構わかんないものなんですよ。
ただAIで、AI導入でそれがすごく楽になったというところは一つハードルが下がったというところをお伝えします。
それは文章生成もそうだし、私はね、添削でよく使ってるんですけど、添削って誤字脱字とかじゃないですよ。
完全にもうほぼ全員指定ぐらいの勢いで、あなたの文章読みづらいみたいな感じで、一回作った自分の書いた記事に対して、
これ分析してくださいって、もし必要あったら修正してくださいっていうことを言うと、
カラクチプロンプトって使ってるので直してくれるんですよ。で、直してくれた結果、なんかすごい読みやすい記事になったなとか、
そういったことができるようになるんですね。
あとは、もしまだ商品作りの段階の方はアフィリエイトとかを始めて、Amazonとかね、いろいろあるので、
アフィリエイトリンクを使って、紹介した記事とかを作って、自分の商品じゃないけれどもアフィリエイトリンクを貼ることで紹介して、
そこから収益を得るっていう形もあります。
それでですね、本当に商店のごとく、商店じゃない、ドンキホーテぐらいの大型店じゃないかってぐらいにね、
やっぱり収益を得られている方もいらっしゃるんですよ。
なので、本当にいろんな方法があるので、まずは試してみるっていうところがそうですし、
あと自己分析ですね、自分はこういったところが得意そうだな、文章書くのは苦手だけども音声で話すのは好きだな、
じゃあ音声配信をしながらその配信した内容をブログ基地に整えてもらって、
あとはノートにしてもらおうとか、アフィリエイトリンクを貼って紹介するような、
そんなアカウントを作ってみようとか、コンテンツを作ってみようっていう流れにもなるかと思います。
ぜひね、試していただくのにAIを使うこと、AIを壁打ち、AIを検索とか分析に使う、
自己分析とかにも使う、そういった形でやっていただくと割とやりやすくなるんじゃないかと思いまして、
今日はそんなお話を共有させていただきました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
ノートの続報をぜひお楽しみください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。