AI活用の現状と課題
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。はい、フェブル。一応、日本時間の本日7月8日、お昼頃に終了してしまうということらしいですが、この後は重量課金制とかになるんですかね。API経由なのかな。
ちょっと気になるんですけども、これ収録してるの火曜日ですが、火曜日にもじっくり、はい、やらせていただいております。
で、たぶんね、なかなかね、ついていけないなと思う方、いらっしゃると思うんですよ。というか私も正直、多分、コーチに行ってなかったりやってなかった。これはね、新しい発見でございました。
やっぱり、どうやって波に乗るか、波に乗るというより、はい、こんな便利なものあるよ、みんなやってねって言われた時に、すぐ行動に起こせるかどうかって、やっぱり今までやってきたこととか、時間とか余白とかそういったものがね、必要になってくると思うんですよ。
で、今回、私はこのフェーブルも実際に触ってみて、フェーブルがない日々をね、この後送らなきゃいけなくなると思うんですけども、やっててよかったな、こういった時に本当にやっててよかったなって思うこと、はい、これをやっといた方がいいということをお伝えします。
はい、特に今回のお話は、チャットGPTとかジェミニとかを、チャット型のAIですね、は使ったことがあるけども、今回フェーブルってあんまり使い切れなかったなと思っている方に届いてほしいかなというふうに思っております。で、何をしたらいいか、はい、これも答えは簡単でございます。
デスクトップアプリ版AIの活用法
皆さん、バイブコーディングをやってください。ちょっと難しい、バイブコーディングが難しい、AIプログラミングかな、もっと言うともっと言うとですね、あのパソコンのスマホでも使えるんですけど一応パソコンのね、デスクトップアプリ版のCodexとか、アンチグラビティとか、クロードコード、クロードか、クロードのデスクトップアプリ、はい、あのあたりを触ってください。
どれでもいいです。全然どれでもいいです。課金しているものがあったらそれを使えばいいし、特に課金していなければアンチグラビティが一応無料で使えるのでそれが一番かな。で、アンチグラビティがですね、一番その開発、プログラミングとか開発に使うようなエディター形式になっているので、一番それっぽくやれます。
ただなんかね、ちょっと慣れないと難しいかなって思うところはあります。で、それ以外にチャットGPTに課金している人がいたらCodexのデスクトップアプリ。で、クロードに課金しているのであればクロードのデスクトップアプリですね。まあそれぞれ月3,300円のプランで全然大丈夫なので、いや、Codexは無料でも使えるかな、確か。はい、ちょっとだけだけど、はい、そこをやってみてくださいと。
で、これ何かというと、通常のチャット型のチャットGPTとかね、ジェミニンとかを使うのももちろんいいし、これもめちゃめちゃ便利なんですけど、もうね、差が激しいんですよ。
ここのデスクトップ、パソコン上でいろんなファイルあるじゃないですか。報告書とか、私だったら自分の日々の発信を保存しているので、音声の文字起こしとかを保存しているので、そういったファイルとかを整理したり、今までの5月の音声配信、毎日しているから音声配信の文字起こしからコーンさんの傾向、どんなふうな傾向、どんなふうな発信の傾向があったかなどの分析をしてもらうとかね。
それらを持って、これってチャットGPTとかでもできるんですよ。できるけども、いちいちファイルをこうやってドラッグしてね、ファイルを追加ってことをして、じゃあこれらを分析してっていうやり方じゃないですか。
そうじゃなくて、デスクトップアプリ版だとファイルを指定して同じフォルダの中に入れておいてね、このフォルダの中にあるファイルを分析してっていう言い方ができるんです。
いちいちアップロードしなくても追加をしなくてもできるようになるっていうところがやっぱり大きな魅力なんですね。
やっぱり画期的だったのが、自分のパソコン上、もちろんネットはつながないとAIは使えないので、自分のパソコン上で作業が進むっていうところが大きな点なんですよ。
今までは全部チャットGPTのクラウド上、ネット上の中に保存されていたものをいちいちダウンロードしなきゃいけなかったけども、そうじゃなくて直接自分のパソコン上で新しいファイルを作ったり、修正したり分析したりっていうことができるようになってくる。
ここができるかどうかで正直ウェブサイトを作れるかどうかっていうところとか、あとはそのウェブサイトを作ったウェブサイトの修正ができるかどうかとか、今まさに私はやってますけど、あとはChrome拡張機能が作れるか、
自分専用のウェブサービス、自分が掛けばアプリみたいなものが作れるかどうかとか、ありとあらゆるものに対して私はやっぱりコーデックスとかクロードコードとかそういったものを使ってるかどうかで差がめちゃめちゃ広がってくるなと思ったんです。
今回のフェーブル一つとっても、やっぱりアンチグラビティとかコーデックスとかクロードコード、私はビジュアルスタジオコードっていうツールがあるんですよ、そういう、それを使ってやっていますけども、そこでクロードコードが入っていてフェーブルが使えるかどうか、そういう環境にあるかどうかだけでだいぶ違ったんですね。
デスクトップアプリ版AIのメリットと具体例
私は今までウェブサイト、よくよく考えたら4つか5つぐらいずっと放置してたウェブサイトがあって、リニューアルしなきゃなーとかやんなきゃなーと思いつつ全然できてなかったものがあったんですよ。
それらをもう全部タブ開いて、全部同じ質問をして修正をしてデザインを一新しますとか、そういったものを全部支持してやったんですよ。
もっと言うと、全部独自ドメインのものなので、これをクラウドフレアに変更しようかなと思って、それはしたいやつだけすればいいかなという感じですけども、Xサーバーやめてねとか、そういったことの移行もめんどくさいから全部やってもらいたいと思ってやってもらっているような状態。
要は自分がわからなくて手を出せなかったものが結構簡単にサクサクサクと進めてくれるんですね。これやばいんですよ本当に。
今までは自分が理解していないと本当にこれで合ってるのかなって状態だったものが、こういう手順でやれば大丈夫ですよと教えてくれてその通りにやれるという状況がフェイブルなんですね。
中も動画学習用の動画サイト、今までのアーカイブをまとめたものとかも一気にできるようになってきてるし、どうしようって。
これもしかして全部講師名とかわかんないけど勝手に分析して講師名とかもやってくれるのかなって今思って試しております。
それぐらいね、めんどくさいなやりてないなということができるようになってきているんですよ。びっくりでございますよね。
だから今までめんどくさいな大掃除とか整理整頓とかファイルの整理とかめんどくさいなと思っていたことがすんなりできるようになってくるので、
いやもうフェイブル使ってよかったって思ってるわけです。MAXプラン10ですけどしてよかったって思うわけですよ。
AI活用による差と今後のステップ
ここで大事なのは、それをできた人とできなかった人で結構差は開くと思う。これは仕方ないです。
全然焦る必要はないんだけども、どれだけ加速したかって使ったか使ってないからかなり開くなって思ったんです。
そこの差って何かって言ったら、そのいわゆるエディタ版とかね、デスクトップ上でチャットでやり取りできる、自分のパソコン上のファイルにアクセスできるようになる
コーデックスとかクロードのデスクトップアプリとか使っているかどうか、アンチグラビティとか、それを使っているかどうかで差が出てしまう。
そこを埋めてほしいんですよ。7月10日の金曜日にブラウザ拡張機能講座ということでAIを使って、
室畑さんがブラウザ拡張機能の作り方、手順を教えてくれるんですが、これは受けてください。
もう強制です。アーカイブ残ってお送りするので申し込んでください。アーカイブ配信希望の方も申し込んでください。
店員500人してるけど、全然上限増やすので、ここが一歩です。最初の一歩です。本当に。
これができるようになったらウェブサイトとかも作れるようになるので、どうやってエディタって使うんだろうってところから入ってほしいです。
ぜひお試しいただければと思います。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またね。バイバイ。